とりあえずウルビダと人妻きなこ餅とβちゃんだけは書きたい…。
「あっ♡ぐぅっ♡や、やめろっ♡そんな風にぐちゅぐちゅと音をたてるなぁ♡!!」
ずぶずぶと膣内に入っていく俺のナニを横目に女は必死にそう叫ぶが、甘い吐息と共に吐き出される言葉に説得力はまるでなかった。鋭い目つきで俺を睨みつけてはいるが本気で怒っているというわけではなく、照れ隠しでそうしているのだとすぐにわかる。肉棒をねじ込んであげるたびに艶かしい声を漏らす彼女の表情はとろけきっているからだ。
「そうは言っても玲名ちゃんのアソコは嬉しそうに俺のナニに絡みついて離れようとしないんだよ? 気持ちいいんでしょ?」
「その名で呼ぶなぁっ♡♡!!ひぃっ♡んんっ♡恥ずかしいからっ…その名で呼ばないでくれっ…♡♡」
玲名ちゃん…いやウルビダは叱責するものの、その口調は甘ったるい。ピストンの度にびゅっ♡びゅっ♡と潮を吹き出すほど感じているくせに、まだ強がる気らしい。たぷたぷとn学生とは思えない程豊かな胸を揺らしながらウルビダちゃんは必死に抵抗を続けている。
「エイリアのこととか諸々の事情はもう全部知ってるから別に恥ずかしがらなくてもいいんだけど…まあ、そういうことなら素直になれるようにしてあげようかな」
「んぉっ♡!?お゛っ♡お゛ぉ~~~っ♡!!」
冷徹ながらも麗しく美人であるウルビダが頬を赤らめながら感じている姿はとてもエロい。ピストンする度に揺れる胸を鷲摑みにし、その先端をコリコリと弄ってやるとウルビダちゃんは先ほどより一段と高い声で喘いだ。うわ言のように嫌だ嫌だと言っているが、身体は正直だ。俺をマンコでぎゅうぎゅうに締め付けながらぐちゅ♡ぐちゅ♡と愛液を垂れ流し続けているのがいい証拠である。
「やっぱり宇宙人ごっこなんてやめて俺の星に来たら?ファラム・オービアスなら地球に比べて技術も進んでるからもっと良い暮らしができるよ?」
「…!!そ、それだけは…私は……お父様を裏切って……お゛ぉッ♡!?んぉっ♡んぉぉっ♡♡」
「こんな気持ちよさそうにしててよく言うよ。ほらっ、キスするぞ舌出せ」
「んんっ!!?…んちゅ……♡れろっ……♡んぁ……じゅるっ♡!!」
ウルビダのエロい唇に舌を入れ込み、濃厚なキスをし始めた。一瞬正気に戻りかけたもののすっかり従順になってきたウルビダの頭をなでてやりながら、俺はピストンのスピードを早めた。
(にしてもまさか本当にあのウルビダとヤれるなんて…ファラム・オービアスの技術ってすげーな…)
じっくりと舌を絡めようとキスに夢中なウルビダを見ながら俺はそう心の中で呟いていた。というのも、俺はファラム・オービアスという地球から18万8000光年以上離れた距離にある惑星で生まれた転生者だからだ。つまり緑川リュウジくんみたいな自称宇宙人(笑)ではなく、モノホンの宇宙人だ。
イナズマイレブンは俺の青春である。熱い友情、手に汗握る試合、ロマン溢れる必殺技…どれを取っても俺の心を震わせた。小学生の頃、放課後に友達とグラウンドでボールを蹴りながら「皇帝ペンギン…1号!ぐぉああああ!!」なんて叫んでいたのも、今では懐かしい思い出だ――まさか、そんな世界の中で本当に生きることになるなんて、当時の俺が知ったら腰を抜かしてただろうな。
さて、せっかくの二度目の人生。どうせなら存分に好き勝手楽しみたい。最初は円堂たちと混ざって原作ストーリーを体験しようかなと考えていた。だけど、ふと脳裏をよぎったんだ――“イナイレ美女”の姿が。春夏秋冬のマネージャーに総理大臣の娘、胸囲の侵略者たち、天空の巨乳天使、人妻、ぶりっ子とドSの二重人格…etc。
(いや待てよ……円堂たちの青春をなぞるのも悪くないけど……こっちはこっちで、別の意味で熱い青春が送れるんじゃねぇか?)
まるで世宇子中戦で円堂が初めてマジン・ザ・ハンドを発動できた時ほどの衝撃が胸の奥を貫いた。頭の中で雷鳴が轟き、全身の血が一気に沸き立ったのを感じた。
「せっかくだしファラム・オービアスの技術悪用してイナイレ美女たちのハーレムでも作るか!!」
…というわけである。
(ゲームでもファラム・オービアスは宇宙最高水準の技術力があるって言ってたけどまさかホントにウルビダを陥落させられるとは思わなかったなぁ…)
ウルビダはイナイレの中でも屈指の人気キャラだ。その彼女がファラム・オービアスの催眠術であっさり堕ちてしまうなんてファラム・オービアスの技術力恐るべし…。
目の前でウルビダが腰をくねらせている光景を見下ろしながら、俺はそんなことを考えていた。初めて出会った時のウルビダは原作通り絶対零度のような冷たさで近寄りがたい雰囲気を放っていたけれど、こうして俺の下でよがり狂う姿を目の当たりにすると征服感というのか、支配欲というのか……とにかくゾクゾクとしたものが俺の背筋を駆け巡った。
「ちゅぱぁ……♡んれろっ……♡じゅるっ♡!!ぷはぁ……♡♡」
まだ中学生だというのにウルビダの性器は本格的に俺の精子を搾り取ろうと必死に媚びを売っている。キスもねっとりと舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせながらの情熱的なものだ。……さてと、そろそろ俺も限界が近い。ウルビダには悪いが、このまま中に出すとしようかな。
「ほら、そろそろ
「んはぁ♡!!あっ……あぁ……♡」
「?どうした玲名ちゃん、早く言わないと外に射精しちゃうぞ?」
「……だ……」
「……なに?」
「…………だ…
「よく言えたね、偉いぞ玲名ちゃん」
「あっ♡!!お゛ぉっ♡!?あ゛ぁぁっ♡んぉおお~~ッ♡♡♡」
ラストスパートとしてピストンの速度を上げるとウルビダは絶叫しながら俺の腰使いに合わせて腰を浮かせた。おまんこから溢れる愛液が白く泡立ち、むわりと濃厚な発情臭が立ち込める。
「ほらっ……膣内に
「あ゛っ♡!ああっ♡!!出してくれ……全部、私の中に欲しいんだっ……♡!」
ぶびゅるるるる!!どぴゅ!どくんどくん!
「うぁぁっ♡♡♡!!!熱いのが……私の膣内に注がれて……♡んぉっ♡おっ♡」
ウルビダの子宮に俺の精子を存分に吐き出す。耐え難い快楽で足をピンと伸ばし快楽に身悶えるその顔は、いつもの冷徹で凜とした表情ではなく快楽に蕩けきった雌のソレだった。頬を赤らめ、悔しそうにしながらもどこか恍惚とした笑みのようなものを確かに浮かべていた。
「ふぅ…いっぱい
「だからその名で呼ぶなぁっ…♡♡!まったく……こんなに大量に射精して……♡この変態め…♡♡」
「はははっ」
まんざらでもなく、むしろ嬉しそうに俺の精液を受け止めながら悪態をつくウルビダちゃん。その姿を見て思わず笑いがこぼれた。肉棒を引き抜いてやるとぽっかり開いたまんこから精液がどろぉ……♡と漏れ出ていた。ひくひくと震える膣肉はもっとしてくれと彼女の本心を代弁するように蠢いているのを見て、俺のナニは再び硬くいきり立った。
「まだ射精し足りないのか…?♡まったく……本当に底無しだな……♡」
「ごめんね玲名ちゃんがエロ可愛くて。玲名ちゃんこそ、まだ俺のが欲しいんじゃないの?ほら、こんなにヒクついて……」
「んぁっ♡!!そ、それはっ……♡まぁ…欲しくないと言ったら嘘になる……が……♡」
ウルビダのまんこをくぱぁと指で広げてやると、そこからごぷごぷと精液が溢れ出た。恥ずかしさからウルビダの顔が赤く染まる。普段のクールな彼女からは想像できない姿に興奮を覚えつつ、俺は再び奮い立つナニを彼女の眼前へと突きつけた。
ウルビダは眼前に突きつけられたソレをじっくりと興奮収まらぬといった感じで眺めている。数十秒ほど眺めた後、彼女はねっとりと精液や愛液でドロドロにコーティングされたナニを側面に沿って舌を這わし始めた。ウルビダの舌のざらつきが肉棒を刺激するたび、ぴりっとした感覚が下半身を駆け巡る。
舌で丁寧に舐め回し、裏筋やカリ首といった敏感な部分も入念に愛撫される。n学生とは思えないあまりにも気持ち良い奉仕に俺は思わず情けない声を洩らしてしまった。そんな俺の様子に気を良くしたのか、ウルビダは更に激しく俺のモノを貪った。
「ふふっ…♡んべぇ…♡れろぉっ♡ !んちゅ♡じゅるるっ♡」
「うっ……玲名ちゃん、それヤバい……」
「んむっ……♡?れろっ♡!んちゅっ♡!」
ウルビダは肉棒を頬張りながら上目遣いでこちらを見上げている。俺の反応に気をよくしたのか、彼女の舌使いはさらに激しさを増した。竿の部分を舐め上げていたかと思うと今度は玉袋をはむはむと唇で食まれる。
「んじゅるるっ♡♡!れろぉっ♡……ちゅぱぁっ♡♡」
豊満な胸を玉に押しつけ、竿は口全体で包み込み激しく頭を上下させる。時折、肉棒の先端が喉奥にまで到達し嗚咽を漏らしながらもウルビダは奉仕をやめようとしない。俺を満足させようとあらゆる手段で懸命にご奉仕をしようと淫らに乱れる彼女はとても美しく見えた。
「んむっ…♡んちゅ……♡はぁっ、もうこんなにビクビク震えて……私の胸と口だけでもここまで固くしてくれるなんて嬉しいぞ♡」
「玲名ちゃんのフェラが気持ちいいからだよ」
「ふふっ♡そうか、それならもっと気持ちよくさせてやらないとな……♡♡♡」
ウルビダは妖艶に微笑むと俺のモノを豊満な胸で挟み込んだ。そしてそのまま上下に動かし始める。
むにぃ……♡♡むにゅっ♡むぎゅっ♡
柔らかな乳肉とウルビダの口の中の温度がダイレクトに伝わる。彼女の胸の谷間から亀頭が顔を覗かせる光景はとても淫靡だった。 唾液と精液が絡み合い糸を引く。そのぬめりを利用してウルビダはさらに激しくパイズリを続けた。柔らかい乳房の感触に加え、時折当たる喉奥の感触がアクセントとなり、俺の興奮を際限なく煽る。
「んむっ♡!んっ♡!んんっ♡♡!」
「うおっ……玲名ちゃん、それヤバいって……」
俺の射精欲を悟ったのか、ウルビダはラストスパートとばかりに胸の速度を上げた。彼女の大きな胸を上下する度にぶるんぶるんと揺れるその光景は実に魅惑的だった。そして、俺の肉棒の先端に吸い付きながら舌でチロチロと尿道を刺激してくるその刺激もたまりかねたものだった。
「玲名ちゃんまた
「んんっ♡!じゅるっ♡!ちゅぱぁっ♡♡」
射精の瞬間、ウルビダは一滴も逃すまいと亀頭に吸い付いてきた。びゅるっ♡と勢いよく飛び出した精液が彼女の口内を満たしていく。口いっぱいに頬張ろうとするも予想以上の射精量だったので口からナニが離れてしまい、顔や胸に白濁液が飛び散ってしまった。
彼女の美貌を己の欲望で汚すことでなんともいえない達成感のようなものがこみ上げてきた。染め上げられた頬や、口や胸にべったりと付着した精液のコントラストが実に卑猥だ。
「んっ……いつもながらすごい匂いだな……♡言っておくがこんなこと私だから良いものの他の奴らに絶対にするなよ?♡お前という男は私がいないと本当にどうしようもないからな……♡♡♡」
ウルビダは妖艶にそう微笑むと俺の腰に跨がった。どうやらまだまだ満足し足りないらしい。ぐりぐりとお互いの性器をあてがい擦り付けながら、ウルビダは俺の首に手を回した。
「私をこんな風にした責任をしっかりと取ってもらうからな……お前が私なしではいられないくらいにめちゃくちゃにしてやる♡」
「ははっ、望むところだよ」
「んっ……はあっ♡♡」
そう言ってウルビダは腰を落とし、ゆっくりと肉棒を膣内へと迎え入れていく。その様子を見ながら俺は(次はどの子にしようかな…エイリア女子にするか…それともマネージャーたちにしよっかな~…)とぼんやり考えていた。
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春夏秋冬マネージャーで一番好きなのは?
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どけ!俺は鬼いちゃんだぞ!春菜が一番!
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やっぱり僕は王道を征く夏未ですかねぇ…
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負けヒロインとは言わせない!秋しか勝たん
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オマエもふゆっぺ最高と叫びなさい!!
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性癖にドンピシャだぜ!男前な染岡さん