「まあ♡こんなに大きくなってくれたんですね♡」
「当たり前だろ。こんなに可愛い彼女が裸で手コキしてくれんだぞ?しかも学校でとか!」
ここは俺達が通う私立秀知院学園。普通と違うのは、ここに通う生徒が一般的に”上級階級”と呼ばれるエリートばかりという点。そこで学ぶ内容は一般科目以外にも豊富にある。
男子は剣道や柔道などの武道や帝王学などを学び、女子は茶道などの文学に花嫁修業まで行う。『男はより良いオスに。女はより良いメスに』をモットーに掲げる教育、それによって生まれた最高の科目がある。
「それにしても、この”子作り実習”は最高だな! 婚約者や恋人が居ない奴らは受けられないが、俺達みたいな婚約者や恋人が居れば、どこでも性行為が出来るんだから」
「今更ですか? それに今日は”手コキ”だけですよ? 来月の定期テストの内容が『手だけでどれだけ気持ちよくさせられるか』なんですから」
「分かってるよ。でも他の連中が勉強している中、校内にある性行為部屋で彼女に手コキされているんだぞ? 優越感ヤバイw」
「なら、これからもっと楽しませてあげますね♡」
シコシコ♡
「うおっ!」
かぐやの白魚のような手が俺のチンポを射精させるためにシコシコとしごく。ベッドに腰掛ける俺の横に座りながら、その体を密着させる。
「今度は乳首ですよぉ♡」
「か、かぐやダメだから!」
「何がダメなんですか♡ アキ君が気持ちよ~くなるために磨いた技術ですよ? 好きなだけ気持ち良くなっちゃえばいいんですよ♡」
かぐやの右手がチンポをしごいたと思ったら、左手は俺の乳首をイジる。そのまま体を密着させながら、左手でフェザータッチ! チンコに悪いことこの上ない淫乱彼女だな!
「うふふっ♡ さらに大きくなりましたね♡」
「かぐやがエロすぎるからだよ」
「嬉しいです♡ でも、まだイっちゃダメですよぉ♡」
かぐやはそう言うと、俺のチンポをシコシコとしながら乳首をイジり続ける。
「あっ♡ アキ君の乳首、勃起してきましたよ♡ 可愛いですね♡」
「かぐやだってマンコから愛液垂れてるじゃないか」
「それは仕方ないですよぉ♡ アキ君が私の事を気持ちよくしてくれるから、私も気持ちよくなっちゃうんです♡」
かぐやのマンコは愛液でビチョビチョに濡れている。しかし彼女は手コキをやめるどころか、より激しくしていく。
「うおっ! もうダメだ!」
ドピュッ! ドピュッ!
「あんっ♡ 手にかかった~♡」
手についたザーメンをいやらしく舐めとる。その姿がエロすぎて、出したばかりの俺のチンポはバキバキに勃起する。
「最高♡ まだまだ出せそうですね♡」
「今日は限界までイクからな!かぐやの手が持つと良いが♡」
「言いましたね♡ 『もうムリ!』って言っても出してあげますから♡♡」
それから俺はかぐやの手で10発以上も射精させられた。これなら今度の定期試験は満点確実だろうな。