初めてのR-18、ついカッとなって書いた。拙すぎてちょっと後悔してる。
きっかけはハッキリとしている。
それは清涼祭最終日の夜のこと……
「………はぁ…」
自宅のリビング。そこに設置されているテーブルの上に大量に置かれている缶ジュースの山を前にして、俺は深いため息をついた。
「……どうしたの?」
その様子を見て声をかけてくる呂布ちゃん。
招き入れた覚えはないんだが、当然のように家の中にいて定位置の俺の背後にいる。
最早慣れてしまった自分が怖い。
「打ち上げで買った飲み物が余ったからって全部押しつけられた。どう処理したものか悩んでるんだよ」
この量持てるのは
学校から帰ってすぐにとりあえず出してみたけど中々スペースを取るな。テーブルの半分ほど。
どうしたもんかな…このままだと晩飯の支度ができない(まだ私服に着替えてもいないが)。かと言ってイベントリに戻したらそのまま忘れそうだし。
「……飲む?」
「それしかないかなぁ」
でもこれマズいんだよね。俺もついさっき二・三本飲んだけどどうも味が悪い。
出来ることなら飲まずに捨てたいんだが…流石にもったいないな。
「…………」
俺が一人うんうんと悩んでいると、呂布ちゃんが無言で手を伸ばす。
テーブル上の缶を一つ掴み、カシュっと封を開けてゴクゴクと中身を―――っておい。
「お前…それ不味くないの?」
「……(けぷっ)」
小さくゲップをすると飲み干した空き缶をテーブルの上に戻し、未開封のものを手に取って、すぐに封を切り口に運ぶ。
最初の一本目から始まり二本目。三本目。四本、五本、六本、七・八・九・十
飲むペース早くね?
そんなに美味いのかな…たまたま俺が選んだやつが不味かったのか?
試しに呂布ちゃんに習って空いてないジュースに手を伸ばす。
そしてプルトップを引き開け………
「……」
やっぱり不味い。
思わず顔をしかめちゃうくらいに不味い。多少時間を置いても変わらなかったな。
「…………」
そんな俺のことなどお構いなしに空き缶を量産していく呂布ちゃん。
なんか腹立ってきたな…負けたみたいで。
よしこうなったらどっちが多く空き缶を作れるか競争だぁ!
謎の使命感を胸に抱き、まだ空いてないものに手を伸ばす。
プシュッ、ゴクゴクゴク…
………
……
…
「……………はっ、」
あれ、俺どうしたんだっけ?
今まで眠っていたようだが、なんの前触れもなく唐突に目が覚めた。
えー…っと、確か……呂布ちゃんと無言で飲み比べしてたんだよな。それがなんで寝落ちに繋がるんだ?
それになんか妙に身体が熱い…まるで誰かに抱きつかれているような……?
「…………」
「っ!?」
少し顔を傾けてみれば目と鼻の先に呂布ちゃんの顔があった。
なんだコレ、リビングのソファーに呂布ちゃんと向き合うように抱き合ってんじゃねーか!
なんですぐに気づかなかった!?
慌てて彼女の肩に手をやり、引き剥がそうと力を込める。
「んんっ……」
「、っ!………」
艶かしい声と共に回された腕に力が入り、より強く密着する。
目と鼻の先の距離がより一層近くなった。鼻がくっつきそうだ。
うわ… めっっっちゃっ良い匂いする。
呂布ちゃん以外とまつ毛長いんだなぁ…
やばい。なにがヤバいのかよくわからないけどとりあえずヤバい。
胸部にみっちりと肉の感触が…心臓が破裂しそうなほど高鳴っているのが分かる。
不意に視線を下げれば普段は隠れている彼女の口元が目に映った。
「…………っく…」
無意識にカラカラに乾いている口の中の水分を集めて喉を鳴らす。
そのまま自分の顔を近づけていって………喉元をパクリ。
「んぅっ…?」
呂布ちゃんの口から寝言が零れる。
振動で喉が動き、その感触が口いっぱいに広がって…たまらず甘噛みしながら舐め回す。
「んっ…んぁっ、ああっ…!」
艶かしい喘ぎ声がどんどん溢れてきて、舌に感じる味も変わってくる。
どことなく甘い気がしてだけど、しょっぱさが混じってきた。
胴に回された腕にも余計に力がかかってきて苦しくなってきた…んだけど舐めるのをやめられない。
ジュルルルル…
「ぅぁんっ!?」
噛む・舐めるだけじゃ飽き足らず、音を立てて吸い付くと一層強く締め付けられる。
圧迫されすぎてミシっと骨が悲鳴を上げた。これ以上はヤバいな。
「…………」
口を喉から離して顔を上げると、呂布ちゃんと目が合う。
そりゃ起きるよね。あそこまで好き勝手やってりゃ。
しかし嫌がってる様子はなさそうだ。
褐色で分かりづらいが頬はほんのり赤く染まっており、瞳は潤んで、吐く息は少し荒く熱を帯びていて…むしろ期待してる?
なら期待に答えるべきだな。ナツルくんは空気が読める子だから。
確認するようにゆっくりと顔を近づけていくと、おずおずと位置を合わせてくる。大丈夫そうだな。
「んむっ…」
「ん…っ」
唇同士が触れ合う。
そういえばキスとか初めてだな…ファーストキスの相手は呂布ちゃんか。
ついひと月ほど前に出会ったばかりの人間とこんなことするとか、人生ってなにがあるか分からないもんだな。
だが嫌とかはまったくない。むしろ気持ちがとてもいい。
触れ合うこと抱き合うこと、その全てが快感として脳に送られてくる。
「あむっ」
「んんっ……」
より深い快感を得ようと、彼女の口内に舌を差し込む。
抵抗はない。
それどころか侵入してきた舌に自らのを絡め、むさぼるように吸い付かれた。
「ん…ジュッ、ジュルッ、はぁむっ…ジュルルッ、んっく」
「んんむっ!?」
ヤバい。超気持ちいい。
乱暴に攻められているのはこっちなのに。このまま身を委ねたくなる気持ちよさだ。
だがしかし、いつまでも受け身の姿勢じゃ居られない。吸い殺されそうな勢いだし。
気づかれぬようそっと手を下腹部の方へ持っていく。
「んんっ、れろ…んっ、んあっ!!?」
瞼を閉ざし心の底から堪能していた様子の呂布ちゃんは急に目を見開き、電気ショックでもあびたようにビクッと大きく体を震わせた。
「っんっ!んんん!んーーー!!」
連続してビクビクと震え、身を捩って口を離そうする。
しかしとっさに俺が首に片腕を回して強く抱き寄せたため、それは叶わなかった。
ゲームや本の知識だけどここまで効果があるとは思わなかったな。
触る前から濡れていた呂布ちゃんの股ぐらを弄りながらそんなことを考える。
リアルで触るのは初めてだが、経験不足は相手もおんなじのようだ。単純で拙い手の動きに合わせて面白いくらいに大げさな反応を示す。
「レロレロ」
「―――っ"っ"っ"!!?」
調子に乗って止まっていた口の動きを再開する。
叫ぶためにピンと伸びている彼女の舌を自分の舌先で裏筋を擦るように舐める回すと、目を白黒させて固まった。
構わずに上も下も両方激しく動かすと、痙攣といっていいほどの反応を返してくる。
それでも逃げようとするそぶりはまるで無い。胴体に回された腕はギュウっと締め付けはすれども、押し除けたり引き剥がそうという意思は感じられない。
果たして拘束してるのは俺なのか彼女なのか…今攻めてるのは俺だと信じたい。
「んん"ぅーーー…〜〜〜〜!!!」
散々弄り倒している柔らかな股間の割れ目。
その上の部分にある硬い突起物に手のひらの母指球が触れると、より一層激しく痙攣して抱きつく力も強くなる。
しかしすぐにするすると胴から腕が滑り、ソファーに落ちる。
呂布ちゃん自身もくたっと全身から力が抜けて、俺が支えていないと唇を合わせることもできない様子。
絶頂。
そのテの作品で言葉だけは知ってるけど、実際に女がするところを見るのは初めてだ。
経験ゼロの拙いテクで絶頂させられたってのがいまいち信じられないんだけど…膣の浅い所しか触ってないんだが。(自慰とかしたことないのか?)
「…………」
丁重に呂布ちゃんをソファーに下ろして、一旦身体を離す。ずっと同じ体勢だったから固まっちゃったよ。
「…………」
離れてからも呂布ちゃんと目が合ったままだ。
潤んだ瞳には誤魔化せないほどの欲情が宿っている。
息が荒いのは酸欠だけが理由じゃないだろう。…俺も似たようなもんなんだろうな。
「…………」
「…………」
無言で見つめ合いながらズボンを脱ぐ。
男の象徴はこれ以上ないほどに膨れ上がっていて…暴発しなかったのが不思議なくらいだ。
「…いいか?」
何を、とは聞かない。向こうも分かってるだろうし。
「………」
呂布ちゃんはしばしの間何も言わずにいたが――
コクリと小さく、頷いた。
☆ ★ ☆
今までに感じたことのない疼きを身体に覚えながら、主に倣って下着を脱ぐ。
毎日行っている慣れた行為なのに、今日は全然スムーズにできない。
寝っ転がってるからとか人と抱き合ってるからとかが理由じゃない。とにかく全身が気怠げで力が入らない。
もたもたしてると主がやめるとか言い出しかねない。早く…早くしなきゃ……!
「焦るなよ」
いっそのこと引きちぎろうとしたところで、主が助け船を出して脱がしてくれた。
優しい。
やっぱり主は優しい人だ。
なんでみんなこの優しさを分からないんだろう。
「ひぅっ…」
不意に、下腹部に何か押し付けられる感触がした。
反射的に目線を移すと、主の股間からそそり立つ肉の棒が私の女性器と触れ合っている。
大きい…それにとても熱い。
あれが本当に自分の中に入るのだろうか。思わず不安と恐怖が頭を掠める。
「…俺初めてなんだよ、こういうことするの」
「……?」
「だから多分、行為が始まると加減ができない」
「……!」
主…震えてる…まるでなにかを我慢するみたいに…
本当は今すぐにでも始めたいのに相手を気遣って…きっと私の動揺を感じ取ったんだろう。
やっぱり、主は優しい。
そんな主だからこそ…初めては、この人がいい。
「…ち…ちゅー……ちゅーって、しながら……して…ほしい……」
「…っ、その言い方は卑怯だろ……!」
あ、顔が赤くなった。…ちょっとかわいい。
止める必要がないと分かって、主が再び動きだす。
片手で私の腰を抱きしめて、もう片方の手で自分の肉棒を掴む。
私は両脇の下から腕を回して抱きつく。
そして見つめ合いながら、また唇を合わせる。
「ん…」
少し遅れて性器に熱く硬いものが触れる。
さっきとは違って、先っぽの感じ…
…ピクッ
不意に舌先が舐められる。
きっと不安が態度に現れていたんだろう。
「……」
「んんっ…」
自分から舌を絡めて問題ないことをアピールする。
大丈夫大丈夫、怖くない…怖くない……!
ヌプっ…
切っ先が割れ目を拡げて押し入ってくる。
私の中に。私の
ワタシノ、ナカニ、ワタシイガイノ、ナニカガ――
ゴリュッ
「――〜〜〜〜!!!??」
一瞬、記憶にない闇のような黒いナニカに思考が支配されそうになったが、いきなりそれを塗り潰す衝撃が私の全身を駆け抜けた。
先程初めて味わった感覚…おへその下、身体の内側を中心に頭頂部から足の爪先まで甘い痺れが走り、強制的に力が脱ける。
頭を上げていることも出来なくなって、ソファーに崩れ落ちる。
触れていた唇も離れて、お互いの混じりあった唾液が口と口を繋いで…名残惜しそうに途切れた。
「……(フー…フー…)」
自然と呼吸が荒くなり、体温が上昇していくのが分かる。
分かる…膣内が隙間なくぴったりと肉の棒で埋め尽くされているのが。
先端はずっと最奥に当たっていて、刺激が途絶えることがない。
少し身動ぎするだけで甘い痺れが強弱をつけて襲ってくる。
初めて知る未知の刺激。これは、この感覚は―――
「気持ちいい……」
こんなに幸せでいいかな…?
「いいすぎんだろ…!」
夢心地だった意識が急速に現実に引き戻される。
この場にいるのは私だけじゃなかった、ずっと密着してるのにどうして忘れていたんだろう。
私がどんなに気持ちよくても、主がそうじゃなかったら意味がない。
ましてまったく逆…不愉快にさせていたら……考えただけで身が硬くなる。
「ぅうっ…!りょ…呂布ちゃん…力入れないで………!」
「………!」
辛そうな声…!俯いてて表情は分からないけど、全身に力が入っていて小刻みに震えて見るからに余裕がなさそう。
そんなに…苦痛なの?それなのに片腕で自分の体重を支えて… 私に負担がかからないように…
それなのに私は…一人だけ幸せ気分で……!
「……呂布ちゃんの中っ、気持ち良すぎて…すぐに、イキそう……!」
「…!」
自己嫌悪に陥り沈みかけていた思考がその一言で急浮上する。
気持ち…いい?今、主気持ちいいって言った…私の、身体で!
嬉しい!!
「ぅあっっ?!」
「んんっ!!」
膣に入っている肉棒がいきなり膨張して硬度を増し、脈動と共に熱い粘液を放出した。
粘液は膣の奥…保健体育の授業で習った、子宮へと流れ込んでいく。見えないけど感覚的に分かる。
じゃあこの主が出しているのが…精液なんだ…私で、射精してくれたんだ……
その事実にまた胸が熱くなる。おへその下あたりがまたきゅんってなる。
「呂布ちゃん…!締めつけんのやめて…!!」
「んんっ…!」
またしても密着している子宮口に、勢いよく精液が注がれる。
……あ…つい………お腹……いっぱい……
でも………
「ぁるじぃ…もっと……」もっと…ほしい……!
「・っ、だからなんでそう…!可愛い台詞言うかな!?」
「ぁうっ!!」
主が腰を振り、その動きに合わせて肉棒が私の中に出し入れされる。
膣の内側を擦って…最奥に先端を当てられて…その度に快感で目の前がチカチカする。
「はっ、はっ、はっっ!!」
「あっ、ぅんっ、はぁっ!!」
深い所、浅い所。
連続して送られてくる刺激に一瞬たりとも我慢が出来ずに喘ぎ声が止まらない。
「んっ、んんっ!?」
抽送の途中でいきなり、それまで触れられもしなかった私の胸に主が手を伸ばした。
服の裾から腕を入れられ、下着に触れると同時に強引にずらして揉みしだかれる。
正直ちょっと痛かったけど、
「ふぁっ、」
それを上回る、『気持ちいい』が押し寄せてくる。
「はぁ、はぁ…すげっ、やわふわだ…!乳首だけ硬い…!」
「んっ、ああっうっ…!あるじぃ……」
主の手、暖かい…私のほてった肌に凄くなじむ…
掌や指が動く度に快感が胸に広がるけど、それ以外はお互いの肉体が一つになってるみたいに錯覚する。
このまま時間が止まればいい……
「呂布ちゃんの体、どこも気持ちよすぎ…!いつまでも触ってたい……!」
「あるじぃ…ぁるじぃ……!!」
繋がっている主も同じ気持ちを持っている。
それが多福感を与え、思わず主の身体をギュッと抱きしめた。
でも分かる。主はもう限界だって。
その証拠にまた、私の中で肉棒が大きく膨れ、ビクビクと痙攣してる。
私もそう。さっき感じた、意識がどこか高くへと飛び上がりそうな感じ…あれが近い。
小さいのは何度もきてるし、最初に挿れられた時にも体験したけど…今度のはそれよりも強い。…気がする。
「ぁ、あん、あっ、あるじ、もぅ、わたしっ!」
「俺も…もうっ、限界…!」
「いっしょっ、一緒にっ……!」
お願いだから今度は同時に…
一人は嫌…!
「ぐっ…、呂布ちゃん…!呂布、りょ――
「…!!」
今まで言われたことのない初めての呼び名。
それと同時に膣内で弾ける肉棒。流し込まれる熱い精液。
飛翔感。絶頂。
「は…はっ……はぁ……!」
「………」
ぐったりと主が脱力して倒れ込んでくる。
その表情は満足げで、すべての力を使い果たした感じだ。
でも私はまだ満足してない。
…身体は確かに絶頂したけど、急に名前叫ばれてびっくりして…意識だけ置き去りにされた感じだ。
「………(むー)」
「呂布ちゃん?どうし――うおっ!?」
不意をついて起き上がり、主の上に馬乗りに陣取る。
本当なら力が抜けてて押し倒すことなんてできないけど、今は"気"で自分の身体をむりやり動かしてる。
主も使える技術だけど(というより主から覚えた)、主は心身ともに疲弊しすぎて使えないみたいだ。
「あるじ…もっと……」
「え?いやちょっと、ムリかなぁ…疲れちゃって」
「……やだ」
主に跨ったまま、自分の制服のシャツのボタンを下から外していく。
「もっとする……」
「いやいや、もう勃たな……っ!」
あ…ボタンを全部外した途端に肉棒がおっきくなったぁ……!
なんでだろう?…そういえば昔、男はみんな大きな胸が好きって弁慶が言ってた気がする。
主もそうなのかな?
だったら…胸を使ったら喜ぶかな?押し付けたり挟んだり…
口で…ちゅーしたときみたいにするのも、いいかもしれない。
いろんなことをしたいし、もっと色々して欲しい。
主の寵愛が欲しい。
「あるじぃ……」
「おふぅ…!呂布ちゃんっ、せめて休憩を…!」
「
「やだって……ぐ…なんでこんなときに限ってダメージ受けないんだよ…!」
……………
………
…
☆ ★ ☆
〜〜〜〜
・翌日。島津寮(学祭翌日は休み)
「…おはようさん」
「おおナツル、おはよう。…どうしたお前、なんかやつれてるみたいだけど」
「…気のせいだろ。それよりなんでいきなり呼び出したんだ」
「ああ、そうだナツル。昨日渡した缶ジュースなんだけどさ」
「…アレがどうした」
「あれ中身酒だったらしいんだよ。買い出しに行った奴が間違えて買ってきたらしくて」
「酒…そうか…だからか……」
「あ、もしかして飲んじゃったか?回収しようと思ってたんだけど…」
「全部飲んで意識失ったよ…」
「意識を……大和が飲んでればどさくさに紛れて既成事実を…!」
「いきなり出てきて恐ろしいこと言うな!」
「…飲酒してのセックスは危険らしいぞ。下手すりゃ死ぬとか…」
「じゃあやめとく」
「やる気だったのかよ!」
「二番煎じだしな…」
「「え?」」
「…なんでもない……」
「(呂布ちゃん底なしで朝までとか…呼び出し無かったら死ぬかと思った……)」
・九鬼家
「…………♪」
「呂布ちゃんがご機嫌だぞ」
「なんか艶々してない?」
ナツルタヒね