アニメも始まって半分を過ぎた大図書館の羊飼いですが、5~6話の玉藻の話から着想してこのお話を作りました。
しかし、アニメの話を元に原作ゲームの設定で作っているので少し設定が混在して居る感じもあるかもしれません。


内容は玉藻と筧が激しくエッチしちゃうSSです。

夢なので、玉藻も大胆になってしまうようです。




下記のアドレスはこれの別ルート版みたいな話になっていますので、良かったら読んで下さい。こっちは図書部もちょっと出ます(非R-18)
http://novel.syosetu.org/39234/1.html

※pixivにも同じものを投稿しています。

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アニメも始まって半分を過ぎた大図書館の羊飼いですが、5~6話の玉藻の話から着想してこのお話を作りました。
しかし、アニメの話を元に原作ゲームの設定で作っているので少し設定が混在して居る感じもあるかもしれません。


内容は玉藻と筧が激しくエッチしちゃうSSです。

夢なので、玉藻も大胆になってしまうようです。




下記のアドレスはこれの別ルート版みたいな話になっていますので、良かったら読んで下さい。こっちは図書部もちょっと出ます(非R-18)
http://novel.syosetu.org/39234/1.html

※pixivにも同じものを投稿しています。


私の保体力は53万です

私は学校からの帰り道、筧と一緒に傘に入りながら帰宅している。

筧は居残りをしている私を心配してわざわざ夜遅くに部室まで来てくれた。

 

しかし、私は傘も持ってきていなかったため今こんな状態になってしまっているだけで、決して相合傘などと浮ついたものではないはずだ……たぶん。

 

 

誰にも言ってないが、私は筧を尊敬している。

筧は風に優しいだけでなく、テストで毎回学年トップを取るような頭脳の持ち主で、思考の柔軟性活かしたアイディアで図書部に高く貢献している。

 

そんな筧に対して私は色々な面で敵わない事に図書部の活動を通して気づいてしまった、私の貢献度を考えれば普通にやっていては白崎を私が支えているとは胸を張って言えないかもしれない。もっと頑張らなければ……

 

白崎や図書部のために頑張ると自分で決めたのに、筧の世話になるだけでなく居残りで心配をかけたりしていては仕方がないな――そんな独りよがりで卑しい思いを感じながらも、筧と話しながら帰っていた。

 

 

 

 

 

――――

 

 

 

 

玉藻は今日も夜まで残って図書部の事務をしたあと、一路 自宅へと向かっていた。最近は図書部にたくさんの依頼が舞い込んでくるので、事務作業が中々終わらないためだ。

 

図書部が多くの人に頼られるのは良いことだ、白崎の目的である学園生活をもっと楽しくするという目標に近付ける。もっと頑張らなくてはと思うが、この前は居残りで筧に心配されてしまった。

筧や図書部のみんなに心配されるのは本意ではないし、風邪を引いたりしてみんなに迷惑をかけては本末転倒なのでたい体調には気を付けようと思う。

 

図書部のことを考えている内に家に着くと、筧に確認する事があるのを思い出す。

 

家に着いてリラックスしたからか――だらしないと思いつつも――着替えながら筧に電話を掛ける。

 

なかなか電話に出ないな……

 

この時間なら電話に出てくれるだろうと理由もなく思ったが筧は出なかった。

 

十数秒ほど待ったのちに電話を切る。

 

「お風呂にでも入ってるのかな……」

 

あの雨の帰り道、彼の腕に抱かれたこと、電車で彼の肩を借りて眠ってしまったことを思い出してしまった。筧への劣等感だけではない、あの帰り道に感じたことを――

 

 

私のことを良く察して行動してくれる、筧のさりげない優しさ。

女とは違う男の匂いと私よりも大きな体。

 

 

自分の言葉をきっかけに、彼への妄想が始まってしまった。

 

 

 

 

――――

 

 

 

 

筧と相合い傘で帰っていると、急に雨が強くなってきた――土砂降りの雨だ。

 

そのため、距離が近い筧の家に寄らせて貰うことになった。

 

 

 

玉藻「くちゅんっ!」

なんとか筧の寮のエントランスについたが、結構濡れてしまった。

 

筧「お互いびしょ濡れだな……このまま風邪引いたりしたら大変だから、俺の家で体を温めよう。」

 

玉藻「くちゅんっ! だ、大丈夫だ。そこまでしてくれなくても……ただの花粉症だ。」

相手が筧とはいえ男子の家の風呂を借りるなんて……と思いつつ、筧の家に向かう廊下で私はそう答える。

 

筧「ほんとに大丈夫か?そんなに濡れてたら、風邪引かないか心配だ。」

筧はこちらからそっぽを向きつつそういう。自分の姿を見ると上半身の下着まで透けていた。

 

玉藻「べ、別に信頼していない訳ではないんだぞ。し、しかし、私も一応女だからな……」

 

筧「確かにそうだけど、風邪の方が問題だ。事故でもそういう事が無いように気をつけるから。」

 

玉藻「わがまま言って、気を使わせてすまない……少しの間だけよろしく頼む。」

玉藻は上気させた顔でそう言った。

 

 

玉藻「ここが筧の部屋……」

 

筧の部屋の中に入る、思った通り本の多い部屋のようだ。大きな本棚にだけでなく、床に山積みの本がたくさんある。

男子の部屋に入るのは初めてだ。女子の部屋と違って何となく男の匂いが――

 

そんな事を考えて浮ついていると、すぐにタオルを渡してくれた。

 

筧「風呂は今から洗っておくから、その間に体を拭いて服は自由に選んでくれ。」

 

玉藻「あ、ありがとう。」

 

筧の事を考えていた内心の恥ずかしさを何とか隠そうと答える

 

筧「桜庭が無理して居残るから濡れたんだぞ、だからこそ今日は一緒に居て良かったよ。」

 

桜庭一人だったらもっとひどいことになってたし――更にそう付け加えて微笑む筧。

 

玉藻「っ! ひ、人のお礼は、ありがたく貰っておくものだぞっ。」

 

筧の笑顔が私の胸を高鳴らせてしまう、不純なことを考えているのは私なのだ。

 

筧は部屋を去ったので、私は着替え始めた。

 

 

 

 

 

服は洗いやすそうなワイシャツと学園のジャージを借り、下着やシャツなどの濡れてしまった物は洗濯にかけ、やっと人心地つく。

 

玉藻「しかし恋人ですらない男子の家の風呂に入るなんて、もうお嫁に行けないな……」

 

 

 

 

 

風呂が沸いたので、先に入らせてもらった。

この部屋で一人だと色々と考えてしまう。

 

玉藻「筧……」

 

ワイシャツとジャージは玉藻の体をスッポリと覆っており、手も少し袖で隠れている。

洗濯してある状態だが、仄かに筧の匂いのようなものを感じ――部室で筧に抱かれたことを思い出す。

まるで、筧に包み込まれているようで――

 

玉藻「私は……」

玉藻は顔を赤くして、頭によぎった妄想を取り払う。

 

 

桜庭が悶えていると、風呂場から筧がシャワーを浴びる音が聞こえてくる。

 

筧の体と筧の体を這うように流れるお湯の流れがはっきりと頭に描かれる。

筧の事を考えると心臓の鼓動が耳元でなっているかのように大きくなり、もう……

」

 

ここにジッとしているだけで、もう色々と考えてしまって仕方がない。

 

しかも下着も洗ってしまったため、地肌と服が動く度にすれ、玉藻は身震いする。

 

筧……

 

やっぱり私は筧が好き、なんだ。今は筧の服を着ているだけでこんなにも――

 

桜庭の手は無意識に股に伸びる。

 

ここに筧のものが――

 

桜庭「んっ……」

 

私のそこはもう既に濡れてしまっていた。

 

桜庭「んんっ、あんっ、くうっ……」

 

体はもう火で熱されているように熱い。

 

桜庭「はぁんっ、あんっ……筧、筧っ」

 

筧の居る家なのに、筧への思いが止まらない。

 

桜庭は快感に夢中になっていると、浴室の方からドアが開く音が遠く聞こえる。

 

筧「桜庭、何か必要なものっ!?」

 

風呂あがりの筧が部屋に入ってきた、それでも指の動きは止まらない。

 

桜庭「んっ!? あんっっ!筧、すまない。私は、お前でっ……」」

 

桜庭「で、でも、もう止まらないんだ。筧……筧ぃ……」

 

玉藻の顔は情欲に染まりきっており、体は筧を求めているように疼き、震える。

 

筧「桜庭……」

 

桜庭「あぁんっ、お前の服を着て、近くにいるだけでっ、んんんっ!」

 

桜庭「筧、見られてるだけじゃ切ないんだ、後生だからっ、はんっ、んんっ

 

筧「桜庭、いいのか?」

 

桜庭「あんっ、お願いだっ、こんな変態じゃ嫌、かなっ……」

 

筧「嫌じゃない、俺も桜庭のこと好きだ。」

 

桜庭「そうか、良かった……」

 

 

 

二人でベッドに移動し、桜庭は横になる。

 

筧「桜庭、初める前に……キスするけど、良いか?」

 

桜庭「お願いする……いや、お願いします。」

 

やっぱり初めてだから緊張してしまう、でも筧と結ばれることが出来るなんて……

 

筧は私に覆いかぶさるように近づき、優しくキスしてくれる。

 

桜庭「ちゅ……」

 

優しいキスが嬉しいが少しもどかしい

 

桜庭「はぅっ、んっ、ちゅう……んんっ」

 

私が積極的にキスを求めると、舌を私の口に差し入れて答えてくれる。

 

嬉しい……

 

桜庭「んちゅっ、はぅ、ちゅうっ」

 

桜庭「はぁはぁはぁ、京太郎……」

 

京太郎「玉藻、キスって気持ちいいんだな……」

 

初めて名前で呼ばれて嬉しい、体の中の熱が湧き上がってくる

 

もう京太郎を求める気持ちが我慢できない。

 

今度は京太郎の唇に自ら唇を合わせる。

 

玉藻「京太郎っ! ちゅう……はぁん、んちゅっ、んちゅう……んんっ」

 

玉藻「ちゅ、んんっ、んちゅ……」

 

京太郎の手がジャージを脱がしてゆき、胸が露わになる。

 

玉藻「はぅんっ、んちゅ、はぁ、んっ……」

 

玉藻「あんっ、んちゅっっ、はぁんっ」

 

恥部を濡らし身悶える程に望んでいた、筧の手に肌を触れられていく。

 

玉藻「んっ、あんっ、んちゅう、んんっ」

 

玉藻「んんっ、京太郎っ、優しいっ、ああぁんっ」

 

京太郎の手は私の胸を優しく揉んでいく、もう体が蕩けてしまいそうだ。

 

玉藻「んちゅうっ……あんっっ、っちゅ……」

 

京太郎「玉藻のおっぱい柔らかくて、触ってて気持ちいいな」

 

玉藻「京太郎がそう感じてくれて嬉しい……んんっ……」

 

私の陰部が疼いて、股を摺り合わせてしまう。

 

京太郎と一緒になりたい――

 

京太郎「――下も脱がすよ。」

 

玉藻「あ、ああっ。」

 

京太郎に脱がされ、てらてらと光る愛液に満ちた陰部が露わになる。

 

自分でも分かっていたが、こんなに濡れてるなんて……

 

京太郎「感じてくれてて嬉しいよ」

 

その言葉を言われた恥ずかしさと緊張で、私の心臓が強く高鳴ってしまう。

 

玉藻「……きょ、京太郎っ。もう大丈夫だからっ、よ、よろしく頼むっ。」

 

京太郎「……ちょっとだけ解すよ。」

 

玉藻「ひぅっ!? きょ、京太郎!?きたなっ、あんっっ。」

 

京太郎が私のあそこを直接なめられる。

 

玉藻「ああぁんっ、だ、だめだ、京太郎っっ」

 

玉藻「ひうっ、ああんっ、やんっ」

 

京太郎の頭をどけようとするが快感で上手く力が入らなかった。

 

舌は少し中の方まで入ってきた。

 

玉藻「そ、そんなっ、あんっ、中までっ、あぁんっ」

 

玉藻「あんっ……はぁ、はぁ、はぁ、京太郎……」

 

京太郎「玉藻、もう大丈夫か?」

 

玉藻「んっ、ああ、勝手に緊張してしまってすまない……」

 

玉藻「もう大丈夫だから、私の初めてをもらって欲しい。」

 

京太郎「分かった。」

 

そういうと京太郎は服を脱いでいく。

 

京太郎のあそこが露わになる。

 

玉藻「じ、実物はこんなに大きいんだな……」

 

京太郎「なるべく痛くないようにするから」

 

玉藻「ああ……きっと京太郎だから大丈夫だ。」

 

京太郎「いくよ……」

 

玉藻「うんっ……んっ、ひうんっ、あぁんっ、くうっっ!……はぁはぁはぁ。」

 

京太郎「くっ……!! すまん、玉藻、大丈夫か!?」

 

膣が奥に吸い込むように動いて京太郎が奥まで一気にはいってしまう。

 

すごい、これが京太郎の……

 

玉藻「あんっ、だ、大丈夫だ。思ったより痛くない。それに……」

 

京太郎「玉藻?」

 

顔をしかめながらも、少し心配そうにこちらを見つめてくる京太郎。

 

玉藻「は、初めてなのに気持ちが良いんだっ、きょ、京太郎は気持ちよくないか?少し苦しそうだ。」

 

京太郎「玉藻の中が気持ち良すぎてっ、我慢するのが大変なんだっ。」

 

その言葉に膣が喜ぶように締め付けをしてしまう」

 

玉藻「んんっ、うれしいっ、京太郎っ、私もすごく気持ちいいっ。」

 

京太郎「くぅっ、動くぞ」

 

京太郎はそう言って腰を前後に動かし始めた。

 

玉藻「ひうっ、あぁんっ、ひゃあんっ」

 

玉藻「京太郎っ京太郎っ、ああぁん、すごいっ、何かきちゃうっっっ。」

 

京太郎のモノが私の中を動く度に感じたこと無いほど強く感じてしまう。

 

玉藻「ひうっ、だめ、きもちよすぎてっ、気持ちいいの止まらないっ、ああんっっ。」

 

玉藻「ああああぁん! こんなにっ、気持ちいいなんてっっ、だめ、だめだ、もうっ、んんん~~~~!」

 

私の体が大きく痙攣し、頭が真っ白になる。

京太郎「っ、気持ちよくなってくれて嬉しいよ」

 

玉藻「京太郎……っんん、京太郎も、もっと気持ちよくなってっ、もっと動いてっ、良いからあっ」

 

京太郎は抽挿を再開しもっと激しく動いてくれる。

 

玉藻「京太郎っ、すごいっ、あぁああん、奥がじんじんするっ」

 

玉藻「はぁああんっ、あぁんっ、もっとっ、ひぅうんっっっ」

 

京太郎は私の言葉に反応して、おちんちんを更に大きくし奥を激しく突いてくれる。

 

京太郎「玉藻っ、そろそろっ……」

 

玉藻「っああぁん、ひいいんっっ、京太郎っ、中に、中に出してっ!」

 

京太郎「ダメだ、外に出さないとっ」

 

京太郎のものが引きぬかれそうになるのを感じ、私は京太郎の腰に脚を絡みつかせ離れなくする。

 

京太郎「っ!? 玉藻っっ。」

 

玉藻「あぁあああんっっ、奥すごいっっ。京太郎っ、京太郎っっ。」

 

玉藻「私は京太郎の精液が欲しいんだっ、いっぱいいっぱい出してくれっっ。」

 

京太郎「玉藻っ、玉藻っ!」

 

京太郎の動きが激しくなり、子宮の入り口を激しく突いてくる。

 

玉藻「京太郎のっ、赤ちゃんの部屋っ、すごいあたってっっ、あぁんんんんっっ。」

 

私の腰も自然と京太郎に合わせて動いて快感を限りなく高めていく。

 

京太郎「玉藻っっっ、出すぞっ」

 

玉藻「あんっっっ、来ていっぱいっっ、いっぱいっっ、イってええええ~~~~~。」

 

私の脚と膣は京太郎の腰とおちんちんを強く締め付け、子宮の中へと精液を求める。

 

 

玉藻「はぁはぁはぁ……京太郎の温かいのがいっぱい、んんっっっ。」

 

京太郎「はぁはぁはぁ、玉藻っ。」

 

中から京太郎の精液がたくさん溢れてくるのを感じて身震いする。

 

玉藻「もっとぉもっとぉっ、京太郎が欲しくて堪らないんだっ。」

 

玉藻は休む暇もなく腰を自ら貪欲に動かしていく、そして京太郎も――

 

 

 

 

――――

 

 

 

 

桜庭「わ、わたしはなんてことを……」

 

気づいたら寝ていたようで朝になってしまっていた。

 

クラスメイト――それも部活の仲間の筧をオナニーのネタにしてしまうなんて……

 

それも最後にはいつの寝たのか分からないくらい、達してしまった……。

 

桜庭「筧とどんな顔して会えばいいんだぁ~」

 

 

 

もう今日は休んでしまおうとも思ったが、私の勝手な事情で学校と図書部を休む訳にも行かず、大図書館の道中をノロノロと歩いている。

 

事務作業に集中していればこの位――

 

「桜庭、おはよう。」

 

心臓が飛び出るかと思うほど、驚いた。よりにもよって――

 

桜庭「お、お、お、おはよう、京太郎。いい天気だな」

 

学校で初めに京太郎に会ってしまうとはっっ――しかも、これは夢じゃないのに、な、名前で読んでしまうなんて!?

 

筧「……? いや、見ての通りの曇天なんだが。」

 

筧「桜庭、顔が赤いけど風邪なのか?」

 

こんなに体が熱くて元気なのに、風邪なわけがないだろう!

 

桜庭「だ、だだ、大丈夫だ!そ、それより、今日もいくつか仕事があるからな!頑張らないとな!」

 

筧「桜庭のことは信頼してるけど――」

 

ああ、どうしよう。心配そうな顔している筧が私の近くに――

 

桜庭「だから、私は元気だから大丈夫だと行ってるだろうがー!私にこれ以上近づかないでくれー!」

 

 

 

もう限界だった。気付けば脱兎のごとく走って逃げていた――

 

純粋に心配してくれる――筧に合わせる顔が無い……くちゅんっ!

 

 

この一時間後、図書館の机に顔をうずめた桜庭が発見されたとか居ないとか。

 




短い割に中々難産なお話で先ほど紹介したお話と分ける事になりました……やっぱり安易な思いつきで作るものじゃないですね。

ユースティアSSのエッチシーンを書いたことで、割とエッチシーン書くのに慣れてきた気がしますが、結構ガンガン書いてしまったので荒くなっていたらすいません。

でも、もし抜けたら抜いたとか何か感想書いてくれると私が喜びます(うるせえ



そして次回作の構想は……特に決まってないのですが、なんとなくそろそろオリジナルが書きたいところではあります。
大図書館の羊飼いは大好きな作品なので、連載で図書部の日常(非R-18?)を書くのも楽しいなとかも思うのですが、誰も望んでない気もします。


そんなこんなで、また次の投稿でお会いしましょう!
多分1~2週間以内には何かしら投稿出来るはず。ではでは~

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