Fate/Blacked Order 宮本武蔵が特異点『BNWO』で捕まりBLAKEDされるお話 作:柊雪華
原作:Fate/
タグ:R-18 アンチ・ヘイト 寝取られ NTR BBC 宮本武蔵
『原作』Fate/Grand Order
『人物』宮本武蔵
『あらすじ』新たに出現した特異点に向かうカルデアだったが、その特異点には奇妙なルールが定められていた。日本に由来する和鯖、それも女性のみの英霊だけが入ることができるというものだった。マスター藤丸立夏♀は源頼光、沖田総司、宮本武蔵を連れて行くのだが…
【1】
「これは油断、ですからね……!」
膝をついて倒れるは源頼光。彼女の姿は徐々に薄くなり、やがて存在そのものがこの場所から消え去った。
「ツギハオマエダヨ!」
「っ!?」
片言の日本語が沖田総司に投げかけられた。舌が分厚い黒ずんだ唇をペロリと舐めて引っ込むと190㎝以上ある巨躯がチーターのように疾駆し離れていた距離を埋めた。
ガキン、と音が響く。手にしている刀を前にして初撃を受け止めたのだが、沖田には相手の剣筋が見えなかった。
「ジャップメスのチカラ……ヨワイネ。オレたちのチカラのほうが何倍もウエ! オマエらなんてカワイイカワイイオジョーチャンネ!」
「黙れ! 貴様らなどっ! えっ?! んぅううううううううううっ?! あぁああっ?!」
刀が防いでいたものは彼の黒い拳。鋼鉄のように硬い拳。沖田総司の刀は素手に押されて負けていた。圧倒的な力で迫ってくる捕食者を退けることは出来はしない。
沖田総司の腹に黒い拳が突き刺さる。1発で身体が宙に浮くと今度はラッシュが始まった。ドゴドゴとドラムを叩くように撃ち込まれる。
「がはっ、ぅぅっ、あがあっ?!」
「オーゥ! オキタさんヨワスギルヨ! まるでサンドバッグ! このままオレたちのモノにしてアゲマショウ!」
「「「HAHAHAHAHAHAHAHA!! 日本の女ザコ! 英霊なんていってても所詮はマンコ! 必死に藻掻いてるのが滑稽だぜ!! 粋がってるだけのマンコちゃんは俺たちのチンポで懲らしめてやらないとな!! HAHAHA!」」」
沖田の腹を殴り続ける黒人の男。人間としての体格は間違いなく上位に入る。
しかし、それだけで戦闘力が決まるわけではない。
沖田総司も先程消えてしまった源頼光も英霊――サーヴァント――だ。体躯で能力が決まるものではない。見た目は女性であっても常人を圧倒する力の塊だ。そして既に最終再臨まで果たし、その力を最大まで引き出している。
「がはっ?! くっ!」
沖田が黒い拳を蹴って飛び退く。
「HAHA! オソイネー! オキタちゃん!」
僅かに踏ん張り飛ぶだけで沖田の開けた距離がなくなった。黒い腕は沖田の腕を掴むと抱き寄せる。
「オレのオンナにしてやるゾ」
「ひいいいいいっ!?」
股間にぶら下がっているモノが袴に触れた。ケダモノのような肌の匂いも嗅ぎ取ってしまう。女性的な危機を感じて悲鳴をあげる。
「させませんッ!!」
二刀の銀閃が流星となって間に入る。黒人は手を放して着地すると割って入ってきた見目麗しき剣客の姿に口笛を吹いた。
「ヒュー♪ 流石、剣豪宮本武蔵ちゃんダネ。オレはオマエみたいなスケベなオンナが大好きだぜ」
「あまりに馬鹿げた言葉の使い方をして。下手くそな日本語使うくらいならお国の言葉で喋ってればいいでしょう……立てる?」
「無理ですね……こいつら……おかしい……くらい、強いッ」
剣先を向けて間合いを計る。沖田は蹲って立つこともできなくなっている。
(……本当にこの男たち何者なの。英霊だというけれど正体がまったく掴めないし、マスターはいないし、この特異点あまりにおかしいことだらけよ)
「オー! 震えてるね! ビビってるのカナ? ニポンのレディー、雑魚過ぎるよ。オレたちのパーティにはまだまだ早かったね!」
「宮本武蔵ちゃん、顔バツグン! 乳でっけぇ! オレが孕ましてオンナだって解らせてやるぜ」
「沖田は微妙だな。頼光は残しておきたかったけどリングアウトだ」
「HAHAHA! 日本のオンナ攻略するなんて簡単だからなー!」
「この国は侵略し放題のザコ国家だからな!! イイ女は全部チンポ突っ込んでやるぞ!」
今から1時間ほど前。新たな特異点が観測された。場所は日本であること以外、ほぼ不明だった。カルデアは放っておくことができず、マスター藤丸を派遣したのだが、干渉する時点でエラーが発生した。
特異点へ迎えるのは女性のみ。それも日本に纏わる所謂『和鯖』のみだった。
そこで宮本武蔵、沖田総司、源頼光の3人が選ばれたのだが……干渉した瞬間、マスターである藤丸立夏がカルデアへと戻された。たとえ女性であってもサーヴァント以外関与することが認められなかった。
3人の英霊は否応なく強制的に、奇妙な姿に変貌した日本で、黒人5人の前に立たされ勝負が始まったのだ。
「刀振り回すより腰振ってオレたちにメスアピールしたほうがいいぞ。なんだったら頼光ちゃんも復活させてやろうか? 3人揃ってマンコ丸出しでドゲザしたら許してやるぞ」
「高見から言うのね。あんた達くらい私1人で倒してあげます!」
武蔵の一振りはかわされてしまった。
4人の黒人たちはいずれも歴史に名を残した英霊。しかしその名は語るのも憚られるもの。悪逆非道の限りを尽くした悪漢ばかり。この特異点とは彼らが他国のオンナを奪って侵略するという最低のシナリオで完成されていた。
黒人は武蔵の隙をついて腕を掴むと片手で吊るし上げた。
「まだマスターくんが助けてくれると思ってる? ムリムリ、粗チンのジャップ男なんかになにもできないぜ。ここに入れるようにしてもいいけど、そうなったら1番に狙ってボコボコにしてやるぜ」
「マスターを侮辱するなら……」
「なら? 牝が粋がるなよ! なぁ、沖田ちゃん、蹴っ飛ばしてやろうか。サッカーって知ってるか?」
「やめなさい!! 女の子の扱いが解ってないわよ」
「女の子扱いしてやろうか」
ムクッと股間でぶら下がっている巨大な肉の塊が起きあがった。
「……ッ?!」
黒人たちは裸だった。下着も靴も履いていない。分厚い胸からは牡のフェロモンがプンプンと漂い、股間からはムワッとペニスの香りがしている。
「オレのチンポでよ」
勃起する肉棒は30㎝に近かった。亀頭は拳を越え、陰茎は大根を越えている。武蔵の知る肉棒の形とは違っていた。
【子宮抵抗力減退】【子宮感度増強】【牝淫誘+】【強制発情】【絆値上昇】【奪略】【魔力転換】
武蔵の顔が赤く染まる。顔色が変わったのではなく、女として、感じていた。
黒人たちの戦闘力は圧倒的だが、それ以上に厄介なのがペニスのスキル。強制的に女性を弱らせるいくつものスキルが発生する。先に倒れた頼光は戦闘中、お腹にペニスが当たってしまった。それからすぐに戦闘力が半減した。子宮が疼き、男に逆らえなくなった。視線はペニスに釘付けになり持てる力の半分も出せずに消えてしまったのである。
「HAHAHA! 武蔵ちゃん、オレのチンポに恋したか? オマエらジャップ牝ってよー、マンコで終わるザコだよなー。ガイジンサマにマンコ献上するのが隙なんだよなー」
「ぐううううううううっ?!」
腹が立つほど子宮が疼く。
ある起きあがったペニス。黒一色のそれは血管を浮きあがらせてとても魅力的だった。
「誰が……あなた達のような悪漢なんてマスターの足下にも及ばないわ!」
「ヒュー♪ 言ったな……沖田ちゃーん、サッカーシマショーネ!」
武蔵を持ち上げたまま沖田へ走り出した。重戦車さながらの肉体が迫るが沖田は立ち上がれていなかった。
「シューーーーーーーーート!」
「待って!」
足を上げると武蔵が叫んだ。
「What's?」
「負けを認めるわ。だから酷いことしないで……」
「負けを認めてもカワラナイヨ? 沖田は……倒して……カルデアへ強制退去だ」
戦闘前に話をした。この戦いで敗北した場合、強制的にカルデアへ戻ることとなる。ただし、これまで得てきた力はすべて消滅する。
「やめなさい! マスターが頑張ってくれたもの、全部潰すなんて」
「オ~! 負けたヤツが偉そうに。なら変わりに何かくれよ。そうだ、武蔵ちゃんをしばらくオレたちにくれよ。24時間でイイよ!」
「……なんですって。じょ、冗談でしょ……私はモノじゃないわ!」
無言で沖田を蹴ろうとした。
「くっ……わ、わかったわ……その変わり絶対に変なことしないこと! いいわね!」
「……OK。交渉成立ダ。沖田ちゃんバイバイ!」
沖田総司の姿が消えた。
特異点に残された藤丸立夏のサーヴァントは宮本武蔵だけとなった。
「ちゃんとマスターのところへ送り返したんでしょうね」
「オレたちそこまで悪ジャナイヨ。でも武蔵ちゃんはGETね! オレたちと24時間ハッピーになろうぜ」
吊るし上げていた腕はゆっくりと地上へと向かい拘束を解いた。黒人の男たち5人は全裸のまま歪な世界と化している日本のなかをリムジンで空港へと向かった。空港に到着すると一般の航空機ではなく、彼らが所有している飛行機に乗り込む。
「なんでこんな連中が飛行機まで所有してるわけッ、ちょ、なによそれ……」
黒人たちはどういうわけかスーツを着ていた。安物ではなく超高級のスーツ。一着で家が買えてしまうほどの一品である。ゴツゴツとした指には金色の指輪やブレスレットまで装着されている。
「武蔵ちゃんはオレたちを誤解してるぜ。オレたちはヒップホップの神様なんだ。クソ白人どもをノックアウトしてオレ達の世界を作り上げたんだ! 今度はアジアだ! 日本だ!」
「成功者の証だ! 金なんか腐るほどあるんだよ!」
「HAHAHA! 小さい日本じゃこんなドリームは掴めない。いい男もいないから女は悲しいよな。情けない粗チン仮性包茎国家は!」
「いいか武蔵ちゃん。オレ達は博愛ってやつが信条だ! この世界の女はオレ達みたいな優秀な黒人と寝るのが1番ハッピーなんだ、わかったな」
飛行機は彼らの身体のサイズに作られていた。190㎝以上もある巨体が足を伸ばしても問題ないほどシートが大きい。それなのに武蔵の左右は肩が密着していた。そして衣服のスカート部から覗く白い太股を撫でさすっていた。
「このっ……変なことはしないと言ったでしょう」
「オ~~~~! 武蔵ちゃんスキンシップも知らないのか? 太股を撫でただけで怒るなんてどうかしてる! もちろんオッパイも揉んでやるのが女へのスキンシップなんだぜ」
「んっ?! ちょっと! 止めなさい! いいわ……ここで暴れてやろうじゃないの! んぐっ?! やだっ、動けっ、あっ!? ン!」
刀を引き抜こうとすると左右から手が伸びて邪魔をした。
【強制行動封じ】【子宮強制快感】【乳首勃起】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】【感度上昇】
黒人たちは笑っていたが武蔵の身体には何重ものデバフがかかる。特に感度上昇のデバフは武蔵の思考を妨げた。精神が乱れるほどの強烈な快感。太股を撫でられ、乳房をツンツンとされるだけで腰が浮きあがる。
「ン゛ーーーーーーっ?!」
「凄い睨みだぜ。流石、日本の女子! 大和撫子! 最初だけはツンツンしてる! チンポ突っ込めばヒィヒィいうんだよ! Japanese大和撫子!」
「好き勝手いってくれるじゃない……覚えておきなさいよ!」
フライトが終わるまでのあいだ武蔵の身体は交代で揉まれてしまった。
美しい赤と青の衣装は飛行機が着陸する頃には開けており全身が性を感じて昂っていた。
飛行機から降りると武蔵は腰を抱かれながらまたリムジンに乗せられた。
「いったいどこに向かうの」
「オレ達のパーティに行くんだ!」
「24時間の約束は……」
「もちろん守るぜ。あと6時間だ!」
武蔵は内心、男たちを馬鹿にしていた。約束は24時間。飛行機に乗って移動した時間は18時間にも及んだ。もう残りたった6時間しかないのだ。
リムジンが到着したのはドームの前だった。
日本の城がちっぽけに思えるほどの超巨大ドーム。そのなかへリムジンは進んだ。スタッフ用の専用車道から内部へと入ると黒人らに連れられ、とある部屋へ押し込められた。
「あなたたちもう少し丁寧にしたらどうなの」
「武蔵ちゃんは英霊だろ。この程度でどうにかなるような女じゃないだろ」
「日本の女は全員マゾなんだからこれぐらいでいいだろ。それよりも……服を脱げ!」
「はあ? 最低ね。やっぱりソレが目的なんじゃない」
「NO! パーティの前に武蔵ちゃんを確認するだけ!! 服脱がないなら剥ぐ!」
ずらりと並ぶ5人の黒人。倒せる確率は万に一つもなかった。
武蔵は刀を足下に置くと服を1枚ずつ脱いでいった。
「遅い! もっと早く脱げ! ん? ん~~~~~~~? なんだソレ?」
言われたとおりに服を脱ぐと黒人たちが首を傾げた。武蔵の胸を守る白い布と腰をぐるりと囲む白い布が理解できないようだった。
「……さらしよ! なに、さらしと褌もわからないわけ?」
カルデアに召喚されてからは西洋風の下着を身につけることもある。けれど今日はさらしと褌を身につけていた。
「「「「「HAHAHAHAHAHAHA!!!!!」」」」」
「オ~~~~! 初めて見ました! 日本の古い下着! さらし! ワオ! さわし! HAHAHAHAHA!」
「褌! 褌~~~~! HAHAHA! 武蔵ちゃん褌面白いネー!」
「やだっ!? やめなさい!」
面白がった1人が武蔵の尻に食い込む褌を掴んでぐいっと引っ張った。
「食い込むでしょっ、やめなさい!」
「HAHAHA! こんなもの履いてる方が悪いよ!」
「文化の違いよ! 相手の国を敬えないからあなたたちは品性が育たないのよ!」
「……聞いたか? リスペクトしろってよ」
「ファック! 敗戦国の女くせに調子に乗るなよ。オマエの国にキノコ生やしてやろうか? ん? この世界でもオマエらの国は存在してるんだぞ」
キノコというのは核のことだとすぐに判断がついた。
(……こいつら本気で日本を馬鹿にしてる。なんて奴らなの。そんな連中に歯が立たないなんて……マスター、早くなんとかして、こいつらだけは絶対に許せない! 私に力を!)
ブチッ!! ベチン!!
「ひやぁうっ?! あだっ?!」
引っ張られていた褌が音を立てて千切れると武蔵の身体が床に落下した。顔から落ちたのだが、黒人たちは心配するどころか大きく拡がってしまった股間に目を向けていた。
「オー! SORRY! 褌簡単に解けちゃった! ん? 武蔵ちゃん! マン毛! ボサボサ!! ワオ! 流石日本人! マン毛の処理しないね!」
「これは凄いもっさり!! 我がアメリカでは考えられない下品マンコ! ヴァージンマンコは素晴らしいけど! このマン毛はアウト! プッシーは綺麗にするべきだよ!」
「でもこれも余興としては最高だ。何か拘りがあるんだろうし、日本女はマン毛をもっさりにしているHENTAIであるということもわかる。今日はこれでいくとしよう」
そういうと武蔵を立たせた。両腕を腰にぴたりと着けさせてじっくりと見つめる。
「どうだ? 95点だと思うぞ」
「-5点はマン毛だな。オッパイはデカいし、マンコも肉付きがいい。尻もプリプリでプリティーだ」
「おい、マンコ見せろ! ヴァージンだろ」
歯を食い縛りながら股を少し開いて膣を拡げた。
「濡れてるな」
「スキルのせいだろう。散々発情させたからな」
「よし! 宮本武蔵! 確認OK! こいつを着ろ! 今日からオマエの衣装だぞ」
投げられたものが顔に当たった。軟らかなものだったため痛くなかった。広げるとアメリカの国旗である星条旗がデザインされたビキニ水着だった。
「これが私の衣装……水着?」
「そうだ。早く着ろ! パーティが始まるぜ!」
急かしてくる男たちの前で水着を身につける。武蔵の豊乳を星条旗が覆う。大きな赤の星に白い星がいくつかプリントされていた。青い紐はギチギチと締め上げてくるようだった。
【2】
水着に着替え終わるとバスローブを羽織らされた。
星条旗水着を着ていることはまだ秘密にしたいようだった。
黒人の男たちに連れられてやってきたのはドームの中央だった。
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
宮本武蔵が目にしたのは10000人を越える観客と右腕を挙げながらBLMと連呼する怒声だった。狂ったように叫ぶ者たちは全員肌が黒。英霊の身でありながらも恐怖を感じずにはいられなかった。
「なんなの、ここは……」
異様な世界だった。アメリカであることは間違いないが白人の姿が見当たらない。ドームにいる全員が黒人の男たちだった。
「HEY! BROTHER!! 今日は兄弟たちに報告があるぜ! イカれた極東の日本に行ってきたんだ! 女の質は最高だった! 間違いないぜ。平和な国でぬくぬくと生きてるんだ、当然だな。しかもメシも上手いし技術だってある! 至れり尽くせりの最高の国さ! でも! 違うよなー! 極上の女がいるのに男はクソだ! 揃いも揃って粗チンばかり! オレ達のペニスのほうが何倍も強い! 身体だって全然違う! ひ弱なニホンザルだ!」
武蔵の隣に立つ1人が演説を始めるとドームは彼の言葉だけが聞こえるようになった。
「そこでオレ達が女たちを連れて帰ろうとしたらどうだ? カルデアとかいうクソザコ野郎どもから刺客がやってきやがった! オレ達はどうしたと思う? 簡単さ、日本に関係ある我鯖のマンコしかこれねーよーにしてやったんだ。見え透いた罠だな。なのにw そいつらときたらw 飛び込んできやがった!」
ドームが笑いに包まれた。黒人の大男たちの笑い声でドームが揺れる。
「1、源頼光……こいつはセクシーな身体をしていたぜ。日本女らしくてよ、是非ともしゃぶりつくしてえマンコだった……が、捕らえるのに失敗した。残念だったな」
武蔵の頭上にあるモニターに源頼光の姿が映し出された。戦闘中の映像だ。誰かが撮影していたのだろう。必死に戦う彼女が、追い詰められていく様が流れていく。乳がブルブルと揺れる様子や尻がズームアップされると会場から口笛や拍手が鳴った。
「2、沖田総司……チャーミングだったぜ。ペニスぶち込んでヒィヒィ言わせるオナホとしては最上級だろうよ。でも……こいつもだめだった。だが……」
映像は沖田総司が腹を殴られて悶絶しているシーンへと変わった。悲壮感漂うシーンだというのに観衆は笑っていた。
そして映像が切り替わり宮本武蔵の姿が映し出された。
「3! 宮本武蔵! 先の2人は前座にすらならない! 見ろよ、この美貌! 肌も白くていいだろ。おまけにオッパイもでかい!」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
また怒号が轟いた。
黒人の腕が武蔵へと伸びると会場に見えるように前へ移動させた。頭上のスクリーンにも現在の武蔵が映し出される。
「ほら出番だぜ。バスローブを取って見せてやれ」
「くっ……」
バスローブをゆっくりと脱ぐ。会場全体が静かになりローブが擦れる音がとてつもなく大きく聞こえてきた。
肩からローブが落ちると胸を覆っていた部分も開ける。そして地面に向かってストンと落ちた。
「うおおおおおおお!」「宮本武蔵! BLM!」「ファック! ファック!」「エロいぜ! 姉ちゃん!」「星条旗が似合ってるじゃねーか!」「オレ達のモノだ!」「日本女はオレ達の所有物だぜ!」
頭上のスクリーンには星条旗を纏った爆乳が映されていた。男たちの劣情を煽る豊満な肉の谷間からゆっくりと下へ行き、見事な腹筋を通り、腰や股間を舐め回すように映し出す。
「ほら、歩け。兄弟たちに見てもらえよ」
眼前に道ができた。20メートルほどの道だ。ファッションショーのつもりだろう。
武蔵はまっすぐに道を歩く。
「スケベだぜ!」「ヤらせろ!」「あの腰のラインセクシーだぜ」「オッパイ揉みてぇ!」「あんな白い肌してんのかよ」「黒い赤ちゃん産ませてやるぞ!」「繁殖したんだろ! 素直になれよ!」「日本女は黒人の所有物になんだよ!!」
喉に拡声器が仕込まれているのかと主ほどの轟音がドーム中から鳴り響く。用意された道を歩いて戻るだけだというのに武蔵の身体は恐怖で震えていた。会場中の怒声が彼女の身体を蝕むのだ。抵抗する気力を乱暴に踏みにじり粉砕する。
そしてもうひとつ。剣の道を極めようとする者の心を容赦なく踏みにじるものがあった。声を出していない者たちの視線だ。彼らは頭上で流れる武蔵の女体を見てニヤニヤと牡の性欲を漲らせている。
この特異点は世界中の女を略奪し、BLACKEDする世界。有能なる黒人によって生み出されるBNWO『Black New World Order』なのだ。
(……この男たち狂ってるんじゃないの。誰がこんな奴らに惚れるのよ)
黒人たちは自分たちを最上級の存在だと言い張っている。武蔵にはそれが信じられるわけがなかった。彼らはただの暴漢者にしか思えなかった。
道の最先端に到着すると背後から声が聞こえてきた。5人の黒人たちからの命令だったため武蔵はじっとした。
(……な、なに!? なんなの!? なんでドーム中の……ひっ?! なによアレ……どうして全員、大きいのよ?!)
会場に犇めく10000人の男たち。彼らはズボンを脱ぎ逸物を取り出すと武蔵を見ながらシコシコと扱きだした。
「絶対孕ます!」「日本の女犯す!」「オレ達のものだ!」「綺麗な白女に黒チンポをぶちこんでやる!」
方々から聞こえてくる声と性臭。30㎝はあろうかという巨大なペニスをシコシコと扱くと会場全体に牡の匂いが漂いだした。
逃げたい。すぐにでもカルデアへ還りたい。
10000本の肉棒に囲まれると身体も心も怯えきってしまう。
背後から「もういいぞ」という声が聞こえてきたので足早に来た道を歩く。
ブビュウウウウウウウウウウ! ブビュルルルウウ!! ブビュウウウウウウウウウ!
ブビュウウ! ドビュ! ドビュ! ドビュ! ドビュ! ドビュ! ドビュ!
ブビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!
「ひいいいいいいいいいいいっ?! いやあああああああああああっ!?」
四方八方から精液が飛んだ。狙われたのは武蔵だ。星条旗ビキニを纏った白い肌にドロリとした凄まじい繁殖力をもつ精液が付着する。
「どうして」
観衆たちから何十メートルと離れていたが精液がすぐ傍から放たれたみたいにぶっかけられた。
「こんな……」
足が震えてまっすぐに歩けない。
肩も腕も腰も尻も足も胸も、全身が精液で濡れていた。
【媚黒+】【媚黒+】【媚黒+】【媚黒+】【媚黒+】【感度上昇+】【感度上昇+】【子宮過剰反応】【抵抗力-】【抵抗力-】【抵抗力-】【BLM♥】【BLM♥】【BLM♥】【BLM♥】【BLM♥】【BLM♥】【BLM♥】【BLM♥】
再び元の位置へと戻ったときには武蔵のステータスに異常が検知されていた。彼女自身にはそれらの効能は確認できない。しかし、心の抵抗力はほぼ皆無となり、勇ましい剣豪としての精神が崩壊していた。
「祝福のザーメンシャワーが気に入らないってことはないよな?」「オレ達なりの歓迎なんだぜ」「せっかくのパーティなのに震えるなんてマナー違反だろ」「どうした? 泣くのか? 女の涙は暴力だぞ」「そうやってオレ達が悪いみたいにするのはよくないぞ」
涙が出ていた。泣いたことなどなかったはずなのに涙腺が痛む。
「さっさと臭いザーメンを洗い流してこい!」
スタッフ用の通路のドアが開くと武蔵の尻が蹴飛ばされた。
「っ?! やっ、あぁああっ、ぶべべえっ?!」
「HAHAHAHA! 武蔵ちゃん顔からこけたか? 運動神経悪いンじゃないのか? 女なんだから剣なんか捨てて家事でもやってろ! それでも剣がやりたけりゃオレ達が教えてやるぜ!」
「それはいいな! サムライはオレの故郷アフリカの文化だからな!! チャキーン! チャキーン! チャキーン! なんつってな! HAHAHA!」
武蔵は言い返すことができなかった。身体が怯えきっていて彼らへの抵抗ができない。笑い声の響いてくる通路を進んでいくとスタッフにシャワールームに案内された。
蛇口を捻ると勢いよくお湯が噴き出してくる。身体に纏わり付いた精液を洗い流していると涙が出てきた。
「うぅ……うぅううううううっ、マスター、助けて……こいつら……絶対に倒さないとっ、こいつらだけは絶対に……うぅっ、ぐすっ、あぁぁぁああああああああああ!」
涙と嗚咽が止まらない。
受けたデバフによるものだったが間違いなく宮本武蔵を追い詰めていた。
精液を洗い流すと星条旗のビキニ水着が目に入る。アメリカに支配された者の着る水着。そういうふうに見えた。
「マスター、みんな、必ず来てくれるって信じてるわ。そしてあんな馬鹿げた黒人たちなんて絶対に倒すのよ。それがカルデアのマスターでしょ」
今、カルデアでは特異点攻略の会議が行われているに違いない。何度も世界を救ってきた彼らがこのまま引き下がるわけがない。なにかしらの秘策を思いつく。そして攻略する。黒人に支配される世界など有り得ないのだと断言するはずだ。
呼吸が落ち着いてくるとシャワーを止めて身体を拭くと外へ出た。
再び通路を歩いて会場に出る。
「……え……」
待ち構えていたのは10000本の勃起ペニス。30㎝はあろうかという巨大なペニスがずらりと整列していた。
それだけではない。全員が筋肉の鎧を着たようなマッチョマン。セクシーな胸板に、何段もある腹筋に、丸太のような太股。
はっきりとした目と鼻に分厚い唇。
「…………待って……」
先程までいたはずの世界だ。
シャワーを浴びる前はここにいたのだ。
それをもう一度見せられる。
足が震えてきた。
いつもなら武者震いだろう。しかし、いまは100%完全な恐怖だった。
「HAHAHAHAHA!! 泣き虫武蔵ちゃんがビビってるぜ!!」
「シャワー中に泣きまくってたからなー! そのくせ絶対に負けないと意気込んでこれだ! 女はチンポに勝てないんだよ!!」
「さっさと認めろ! この馬鹿女! 犯すぞ! 孕ますぞ! HAHAHAHA! 蹂躙しちゃうぞ~~~~!」
頭上からすすり泣く声がした。見上げるとシャワールームの様子が映し出されていた。
「な……シャワールームに監視カメラ……」
再生される宮本武蔵の泣く姿。決して他人には見せられない姿だった。
会場中が大笑いしていた。その声が恐怖心を掻き立てる。だがふつふつと沸き上がったのは恐怖ではなく怒りだった。ここまでされて黙っているわけにはいかなかった。腰に手を回すと刀が出現した。星条旗のビキニ水着など着せられても刀は存在する。
「はああああああああああああ! あなた達……絶対に許さないッ!!」
怒りが怒りを呼び力が湧き上がってくる。
仲間を助けるため、24時間の約束を守るため、様々な要因によってここまで耐えてきたがもう限界だった。
「そこになおれええええええええええ!」
笑っている5人のうちの1人に斬りかかる。
「武蔵ちゃん反抗しちゃうんだ? なら仕方ないな。恋人みたいに甘いラブタイムを庭球してやろうと思ったけど」
「黙りなさい! ちょっと身体が大きいからってもう! えっ!?」
全力の一振りが届かなかった。刀が指2本で止められた。
「オー! 真剣白刃取りねー! 武蔵ちゃんの剣なんてヨユーで止められるぜ~!」
「ぐっ、このっ、うそっ?! 動かないっ、このおおおおおお! うぶううう゛う゛う゛うう?!」
全力で指から刀を抜こうとしたがうんともすんともいわなかった。反対に繰り出される拳に腹が殴り飛ばされた。
手から刀がすり抜けて吹っ飛ぶ。
「カハッ?! な。んで……私の力は全力のはずなのに……ひっ?! やっ、めっ、んぉ゛!? ぉ゛っ!?」
ズブウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!
倒れた武蔵に男たちが襲いかかった。
まず髪が掴まれ頭を持ち上げられると口へ巨大なペニスが無理やり挿入された。牡そのものである生殖器は匂いがキツく、味も生臭かった。洗練された先進国のそれとは違い、発展途上の大地の匂いと味がした。それが口腔で止まるわけがなく顎が割れるほどの勢いで突き入ると喉へと入り込んだのである。
「ン゛ーーーーーーーー~~~~~~~~~~っ?!」
(……なに、なにが起きてるのっ?! こいつ、まさか私の口に陰茎を!? でかい、でかすぎるっ!? それにチンポの匂いが強すぎるぅ~~~~~!)
喉が裂ける思いをしながら受け入れていると背後から手が伸びてきた。筋肉で出来上がった巨腕が腋を広げると乳房へと襲いかかりむんずと掴む。星条旗のデザインが変形してしまうが気にすることなく揉みしだいた。
「ン゛ぅううううう!? ぶぶううううっ!?」
(……やだっ、こいつら本気で私を?! マスター、早く来て! こいつら、容赦ない!)
足が拡げられると水着がずらされた。武蔵の秘所に指を挿入するとたった1本でほじくりだした。膣粘膜はいつの間にか濡れていた。まだ処女だというのにヌメヌメとしていて、Gスポットまでの道のりを明け渡していた。
(……だめっ! そこはだめでしょ! 女の大事なところを指で弄るなんてっ! んぉ゛っ!? んオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛~~~~ッ!! 頭がおかしくなるっ、なんなのっ、こいつらっ?!)
獰猛なケダモノのようでありながら、女を快楽で責め立てる能力も秀でていた。
否、彼らの文化文明は原始的である。故に性行為というもっとも本能的であり動物的な行為において最高位の力をもつ。
「オー! 武蔵ちゃんの喉マンコ最高だね! 生意気な舌がチンポしゃぶるために存在するのがよく解るぜ」
「このデカパイ最高だぜ。でもまだまだ小さいな! これじゃニップルをファックできない! ちょっと力を込めてやるぜ! そらよっ! 豊乳しろや!」
乳を揉む男が指に魔力を込める。
【デカパイ化♥】【淫乳化♥】【媚黒♥】【乳首性交可能♥】【感度倍増♥】
彼のルーツであるアフリカの魔術だった。彼は揉んだ乳を大きくする力を持っていた。
あっという間に武蔵の乳房が膨れ上がりバストサイズは122㎝となった。
「ん゛ゥ゛ーーーーーーーっ!? ブボッ! ぶぼっ!? ぶっぼぼぼっ?! ン゛~~~!」
(……胸が?! 重いぃ゛!? 私の霊基が変わるッ!? この男たち、やっぱり、只者じゃ……んっ、おまんこっ?! とぶっ?! だめっ、だめぇええぇえぇえぇっ!)
乳房が巨大になることよりも危惧しなくてはならなかった。膣だ。指でほじられている膣の最大官能ポイントがグリグリと弄られていた。指の太さがまさに完璧。Gスポットと傍のAGスポットを両方同時に押すことのできるサイズだった。
「ン゛ーーーっ?! ン゛ーーーっ?! ン゛ーーーっ?!」
「ワオ! 武蔵ちゃんマンコがイクな! こうしてこうして! こうだろ! HAHAHAHA!」
「ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~!?」
プシャアアアアアアアアアアアアアア!!!!
会場全体から歓声が響いた。
頭上のモニターに武蔵の股間が映し出されていた。広げられた足の間から指1本で弄られて飛沫を吹き出す情けないマンコが見えていたのである。
「お~~~! そろそろ射精するぜ。武蔵ちゃんも欲しいだろ。オレのザーメン!」
「ン゛っ?! ン゛~~~~~!?」
喉を突き入る巨塊が膨れ上がると精液を噴きだした。
ドビュウウウウウウウウウウウウウウ!! ブビュッビュッビュウウウウウウウ!!
「ン゛~~~~~~~!?」
(……止めなさいっ! 止めなさいっ! 濃い! 濃い! ぶっ濃い! なんて精液なの!? さっきぶっかけられたのより何倍も濃いじゃない! 凄い……お腹の中がザーメンで満たされるぅ……呼吸するとザーメンの匂いと味しか……しない……)
脳が性快楽に侵食されていく。まだ武蔵は処女だ。精液のこともよく知らない。けれど身体が疼く。精液の味を知ると急速に性を疼かせる。
プシャアアアアアアアアアアアアア!!
生臭い精液の匂いと味で武蔵の身体は絶頂した。これまでに盛られたデバフが作用している。彼らの身体が近づくだけで身体は強烈な性感を得る。そして弄られると知能指数が減り、性欲が上昇する。黒い肌の男というだけで子宮が反応し抱いて欲しくなるのだ。
「ほら武蔵ちゃん二刀流だろ。チンポ扱くのも二刀流で頼むぜ!」
2人の黒人が左右から挟み込むと空いている手にペニスを握らせた。武蔵の指では一周する事は出来なかったが撫で回すようにして擦る。男根に漲る力を感じると子宮がビクンと飛び跳ねた。
「んぢゅばぁぁげぇぇっ!? なに、このデカいの!? 太い!! いや、あなたたち下がって! 私に触れないでぇ゛?! んぐひううううううううううっ?!」
豊乳となった乳房が方房ずつ奪われる。両手で掴まれて伸ばされると勃起した乳頭にペニスがあてがわれた。
「ひぐぅうっ?! 熱い?! デカいチンポばかりっ、ぁあぁぁあぁ、だめっ、オ゛~~~~~♥ オマンコだめぇえ~~~♥ お゛ほっ♥ お゛ほっ♥ お゛ほっ♥」
思考が定まらない。乳房を責められるかと思えば膣内で指が蠢きGスポットが弄くり回される。いつの間にか包皮も剥かれてクリトリスが磨り潰されていた。
「オ゛~~~~♥ いぐぅ~♥ おまんことぶっ! とんっじゃうぅ~~♥ うひっ?! ひ? え? え? え? びぎゅううううううううう?!」
乳房を掴んだ男たちが極太のペニスを突き立てると乳首がひしゃげ、乳輪が潰れ、乳へと入り込んだ。
「お~! 武蔵ちゃんのデカパイオナホ最高だぜ!」
「やっぱりこれぐらいでないとつまんねーな! エロい声出しやがって! オラッ!」
ベチン!! ベチン!! ベチン!!
「ひぐっ?! お乳を゛~~♥ 苛めないでっ、オ゛ほっ♥ おまんこほじほじぃ~♥ うごほぉ~♥ 手が焼けるぅ♥ チンポ強い! 黒人チンポ♥ だめぇぇぇ♥ おまんこ侵略されるなんてっ、絶対に許さないからっ! ぉ゛っぉ゛っぉ゛っぉ゛っぉ゛っぉ゛っ!! ラめぇ~~~~♥」
膣内をほじくる指が尿道に刺激を与えると溜まっていたものが溢れ出した。
ヂョロロロオオオオオオオオオオオオオオオオ♥
「HAHAHA! やっぱりプッシーマンコだな! 日本の女はAV女優だっていうよな。オマエらはセックスが大好きなプッシー民族だな! セックス狂いのザコマンコども! ほら武蔵ちゃんはプッシーマンコって宣言しろ!」
指がぐいぐいと膣内を突き上げる。
「うぐひぃっ♥ いや! そんなことするわけないでしょう! ォ゛~~~♥ お乳にぃ゛チンポが2本ぉ゛~♥ あっががががっ、ヒィ゛~~~~♥ チンポ撫でるとぉ、べとべとの先走りがぁ~~♥ やめてっ、やめてっ!! うほぉ゛~~~~♥」
プスッ♥ プゥ~~~~~~~~♥
「おいおい、プッシーだけじゃなくて、マン屁もするのか? 日本の女は品がないな! ほら乳をファックしてやるぜ!」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
乳房を両手で握り潰し肉棒を注挿する。膨乳されるとともに男根奉仕乳にもされており肉棒が入り込む。膣同然の快感を生むため武蔵は乳で絶頂した。
「うほぉ~~~~~♥ すごぉ゛い♥ くっ、くううううっ、こんな馬鹿げた連中にぃ゛♥ 私が負けるわけにはいかないッ! 日本の誇り! 絶対に負けない! うほぉ゛っ♥ ぉ゛♥ ぉ゛♥ ぉ゛♥ お、とっとぉ~~~♥ だめぇぇええっ♥」
プシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!
また絶頂した。
また潮を噴いた。
全身が激しい快感で貫かれる。
「あ゛~~~~~?! マスター! だめよ! こいつら強い! 絶対に負ける♥ 女だと勝てないっ♥ オ゛~~~~♥ ちょっとぉ~!? そこだめっ、あぁぁああっぁあっ!?」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥
もう武蔵の身体は男たちの玩具になっていた。
乳も、手も、口も、膣も、勝てない。
「よーし、武蔵ちゃん、オレの息子を紹介するぜ! ほら、あれだ」
「はぁはぁ……は……」
男たちが広がると1人の少年が立っていた。大人たちと比べて小さく細い年齢通りの少年だった。
頭が大きく、目玉が飛び出ていて、口元が前に出すぎている。アフリカというよりは中東にルーツを持つようだった。
武蔵の美少年審美眼には敵わない。
キュン♥ キュン♥ キュン♥ キュン♥ キュン♥ キュン♥ キュン♥
はず、だったが子宮が飛び跳ね回る。
「ぃ゛っぐぅーーーーーー~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
【媚黒発情エロマンコ+++++++】
父親に手招きされてやってくる少年はニヤッと笑うと武蔵の処女膣に指を突っ込んだ。
「ほぎょぉっ!? うぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♥」
「父さん、これが日本マンコ? 凄い美人だね。肌が白くて乳がでかくてマンコもとろとろだ! こいつをファックしていいの?」
「なんですって……うひぃいいいいいいっ?!」
少年の指はウネウネと蠢きGスポットを磨り潰す。
「ああ、いいぞ! 我らの神はお前が利口にしていたから女をファックする許しを与えたんだ。こいつは日本のマンコだ。ちょうどいいだろう」
「ちょうどいい? ふざけないで! こんな子供に……やぁぁああんっ♥ 見つめないでっ♥ だめっ、好きになる! こんな子供にガチ恋しちゃうなんてっ、オ゛♥ ォ゛~~~~~~♥ まんこいぐぅ~~~~♥ 子供にほじられていぐぅ~~~~♥」
指が心地よかった。
快感を発生させるポイントが力のない指でほじられると腰が跳ねてしまう。
まったく美少年ではない。そんな少年の指で完膚なきまでに絶頂させられた。
プシャアアアアアアアアアアアアアアア♥
「武蔵ちゃんさー? 僕に勝手に惚れんなよ」
「な、なんですって?」
「プッ、お前ただのザコマンコじゃん。日本って良い国なんだろ? そこで生きてる連中は僕らの事なんて何とも思ってないだろ。でも、絶対に僕らのほうが上だからな」
「なにを子供が……ォ゛♥」
「その子供のこれ見ろよ、ほら」
ズボンがストンと落ちると武蔵の瞳にハートが浮かんだ。
ボッロォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン!!!!
カルデアの男性英霊たち全員に勝るペニスが出現した。見事な雁。見事な亀頭。見事な陰茎。根元まで完璧な男の中の男の肉槍だった。
武蔵の膣は見ただけでときめいた。恋する乙女のようになりおまんこを献上したくなる。発情以外の何者でもなかった。
「突っ込んでやるぜ」
腰を掴むと肉棒をあてがう。
「は、入るわけ……ないでしょ……そんな大きなもの……ぅぉ゛~~~~~♥ は、挿入ってっ、くりゅうう゛う゛う゛う゛うううっ?! ひぎっ?!」
ブチっと何かが裂ける。極太の黒肉棒が入り込む隙間から赤い血が流れてきた。
「ヴァージン終了だぁ! 武蔵ちゃんのオマンコは僕のペニスで支配したんだ!」
「黙りなさいっ、あぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?」
肉棒が奥へと侵入を再開する。少年の手が武蔵の腰を強く握りグリグリと肉棒を押し込む。呼吸さえままならない破瓜の傷みに耐えていると膣の奥がゴツンと音を立てた。
「ぬぉ゛!? ふぉ゛~~~~~っ♥」
【媚黒+】【快感上昇+】【子宮発情】【絆+300】
黒い肉棒によるデバフ効果は武蔵の女を支配していった。
マスターと離れている宮本武蔵の霊基は彼らにとっては玩具も同然。あっさりと侵略できるのであった。
「うりゃ!」
「ひぅぐううううううううううっ♥♥♥」
ちょっと突かれただけでオマンコが媚びる。
嬌声が喉から出てしまう。
「HAHAHA! マジでチョロい! 父さん、武蔵ちゃんの奥気持ちいいよ」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
リズミカルに注挿しながら言うと武蔵は連続で絶頂させられた。何十、何百、もっと多くの感度上昇が発生しており、デバフ【媚黒】も発生している。相手が子供でも腰が浮きあがるほど気持ち良くなってしまう。
「武蔵ちゃん、凄い顔。日本の女ってマンコ顔だってみんな言ってたけど本当だな。僕のペニスが好きなんだろ? このマンコ!」
「ふぎっ♥ あまり、ふざけてると、んぉ゛っ♥ お姉さんがお尻ペンペンしてあげるわよ、お゛ぉ゛~~~~~?! ォ゛っ♥ やだっ、おまんこの奥届かせないでっ、ォ゛~~~~~~♥」
「勘違いしてんだろ~」
「なにを……んぐぐううううううううっ?! ひひいいいいいいいい?!」
武蔵を犯す少年がニヤッと笑うと肉棒がゴリゴリと奥へ入り込んできた。もう限界だった。膣奥に当たっているし、子宮が潰れそうになっていた。それがまだ入ってくる。
「僕のペニス、まだ半分も入ってないぜ。武蔵ちゃんけっこう背が高いのにマンコは浅くて攻略簡単なんだよな。おい、僕のペニス全部入れてやろうか。本気の黒人様パワーを見せてやろうか、このマンコによー」
ニヤニヤとしながら肉棒を押し込んでくる。
褐色の肌にギョロッとした目玉を見ると鼓動が早まる。膣奥の更に奥にある子宮が電流とマグマに襲われたみたいに熱くなる。
(……うそ……ほんとにまだ半分残ってる!? こんな子供ですらこのサイズなの!? 私のオマンコってぇ、本当に黒人が好きなの!? こんな、こんなっ!!)
プシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♥♥♥♥♥♥
「は~い、答え出ましたー。武蔵ちゃんは僕のことが大好きでーす! 父さん、ありがとう!」
「お前が良い子にしていたからだぞ。敬虔な男は神に認められ多くの女を手に入れられるんだ。お前は一族の誇りだ。これから日本のマンコサーヴァントを全部ペニスで奪ってしまえ」
「うん!」
ペニスがゴツンと膣奥を突いた。
「ふぎいいいいいいっ゛♥ オ゛~~~~♥ 潰れたっ♥ 子宮ぅ、潰れたぁ♥ オ゛~~~~~♥」
子宮が潰されると見ていた男たちが武蔵の身体へまた襲いかかった。
「よーし! 僕も頑張るぞ!」
「HAHAHA! 息子よ、がむしゃらに腰を振ってペニスを突き入れろ。武蔵ちゃんのマンコはもう完全に蕩けているからな」
「はい!」
ズブブブブッ!! ブヂュヂュ! ズブッ! ズブッ! ズブッ! ズブッ! ズブッ!
「うほっ♥ ォ゛!? はげしっ、やめ、あぁっ゛♥ 大きすぎるっ、オマンコ裂けるっ♥ ォ゛っォ゛っォ゛~~~っ?! 子供のペニスに負けるもんですかっ?! あぁぁあぁぁあっ♥ ちょっと!? 邪魔しないでっ、んぢゅぶぼっ!?」
肉孔が少年の肉棒で蹂躙される。細い身体からは想像もつかないほどのピストンだった。動物が生まれながらにして持っている繁殖用の筋肉と知識が強力なのだ。遺伝子を残す力が桁違いに強いのである。
加えて巨根の黒ペニス。女を支配するために存在する肉棒は武蔵の処女膣を軽々と調教し、襞をごっそりと掻き回す。長物の衝撃を膣奥へ伝え、子宮を潰し、徹底的に女であることを教え込む。
「HAHA! 武蔵ちゃんはヨワイね! マンコがペニスに勝つなんてありえないけど!」
「このデカパイはオレ達が搾ってやる! ペニスを突っ込んでやる!」
「ほら綺麗なお声を出す喉にもペニスを突っ込んでやるよ!」
周囲の男たちが武蔵の追い込んだ。
少年の巨根だけでも相手をするのがやっとだったというのに、ペニスが四方八方からやってくる。双房が犯され、手が犯され、今度は足の裏までもペニスが擦り付けられる。
口に突っ込まれたペニスは先走り汁を喉へと塗りだくる。
(……臭い♥ 臭い♥ 臭い♥ 臭い♥ 私の身体が全部終わるぅ♥ まだ子供だっていうのにもうズル剥けのデカマラ♥ 黒い肌を見るだけで子宮が発情してるっ♥ つよい♥
こんなに強いなら負けても当然っ♥ 私みたいなオマンコは黒人のショタ彼に服従するのが1番いいんだわぁ♥ 美少年っていうのはぁ、有能な黒人の子供のことぉ゛♥ 自分の価値観をあっぷでーとしなくちゃ♥ BNWO♥ BNWO♥ BNWO♥)
ペニスに囲まれると支配される悦びを感じてしまう。
黒人の女になることが最上の悦び。
BNWO『Black New World Order』こそが総て。
武蔵の美しい髪が喉にペニスを突き入れる男に掴まれた。喉粘膜がズリズリと擦れるとペニスが膨張した。
ドビュビュビュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「ン゛~~~~~~~っ♥♥♥♥♥」
射精だ。ドロネバザーメンが喉奥にぶちまけられた。
「素晴らしい喉マンコだね! 射精してしまったよ!」
「んばぁぁあっ♥ ゲホッ♥ がぁっ♥ はひっ♥ うぶっ、ありがとうございました♥」
ドーム全体が静寂に包まれた。
全ピストンが止まり、ペニスへの奉仕も動きを止めた。
黒人たちは顔を見合わせてから大声で笑った。
「HAHAHAHAHAHAHA! 聞いたか! 武蔵ちゃんが、ありがとうございました、だってよ!!」
「こいつはおもしれー! やっぱりマンコじゃねーか!」
「息子よ、これが日本人だぞ。英霊なんて気取ってるが性根はマンコだ。女なんだ。我らが神はこういった女たちは黒ペニスを突っ込んでやるべきだと言ってるんだよ」
武蔵の膣内で少年の肉棒がむっくりと膨らんだ。
喉奥で感じた射精寸前の状態だった。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「ねー、膣内で射精していい?」
この歳にして妊娠するメカニズムを知っている。
掌握と支配の最終段階だ。女としての尊厳を踏みにじる孕ませに出ようとしていた。
「んっぐぅっ、絶対にだめよ! まだそんな年齢じゃないでしょ、ぉ゛~~~♥ オ゛!? あら? あら? あら? ど、どうしてっ!?」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
男たちの愛撫も、少年のピストンも続いている。
それどころか激しさを増していた。
なのに絶頂しない。あと一歩、あとほんの少し、絶頂まで僅かに足りない。
「ねーねー、宮本武蔵ちゃんのオマンコを攻略したんだからさー、僕のペニスで射精してイイよね? だめ? なー、本音言えよ、なーなーw」
パンッ! パンッ!
肉棒が子宮を押し潰してくるが絶頂はしなかった。
武蔵の身体は媚黒状態。黒人様には絶対服従。特に処女膣を奪った少年にたいしては無条件で子宮が反応し絶頂する。
それなのに絶頂はしなかった。
「くっ、ゥ゛~~~~~~~?!」
(……このッ! 子供ぉ゛っ♥ この歳で女を堕とす方法を心得てるなんてっ♥ 私がこんなヤツのモノになるなんて絶対にダメッ! こんな馬鹿げた方法でマスターを、カルデアを、裏切るような真似なんてっ♥)
最後の抵抗だった。
もし認めれば墜ちる。
よく理解できていた。
「ぜったい……」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
武蔵が拒もうとするとドーム中から怒号が響く。
10000人の黒人たちが武蔵に対して叫んでいた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛♥ だめっ♥ 響くぅ♥ おぉ゛~~~~~~~~~~~♥ だめぇええぇっ♥ もう! もう! いい! 射精して! 私は宮本武蔵は! 黒人様のペニスに惚れましたッ゛!! 本気で子宮献上致します! 私はあなたの所有物です!!」
感情が爆発した。
肉棒がブクッと膨れ上がると子宮を押し潰しながら性を放った。
「やったぜ、宮本武蔵ゲット!!」
ブッビュッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
身体が飛ぶかと思うほどの衝撃だった。
膣奥が熱くなり、子宮が絶頂快楽で痺れる。
繁殖力に富んだ精子が流れ込んでくる。
「ォ゛ッ♥ 敗北っ♥ しましたっ♥ 白旗あげるからぁあっ♥ あぁあぁああっ♥ 名前も知らない子供に負けっ♥ あぁぁっぁあぁあぁっ♥」
「なに? 僕の名前が知りたかったの? ジミーだよ。ジミー!」
ありきたりな名前だったが武蔵の脳に特別なジミーが刻まれた。
膣内がパンパンに膨らんだが武蔵を襲う男たちのパーティは続いた。
※
出現した特異点は異常だった。
関与できる者は『日本出身の女性サーヴァントのみ』という謎のルールが存在する。
そして24時間という約束を過ぎても戻ってこない宮本武蔵の行方が気になっていた。
だが、カルデアは、これまで通り、幾多の困難も乗り越えるだろう。
――1週間後――
遂に特異点への侵入が可能となった。
サーヴァントたちに取ってなくてはならないマスターを送り込むことに成功した。
「ここが日本なの? 今までと全然違うわよ……」
立夏が見た世界はまるで世界崩壊後の様子。かつては華やかだった渋谷の街が廃墟さながらに汚れている。足下にはゴミが散乱し、何処の壁にも『BLM』『BNWO』と書かれていた。そして至る場所にアフリカ系の国旗が掲げられていた。
「なんて恐ろしい……」
「マスター!」
呆然としている立夏を源頼光が抱き抱えて後退した。立夏の立っていた場所に銃弾が跳ねた。
「どうやら見つかったみたいです」
沖田総司が構える。
「あれ♥ あれれ~♥ 誰かと思ったら沖田じゃない♥ それに頼光♥ マスターも♪ 久し振り~~~~☆」
黒人の男たちを引き連れた女が手を振ってきた。
艶めかしい爆乳に細い腰とプルンプルンと揺れる尻。長い脚を交差させながら歩く彼女は間違いなく宮本武蔵だった。
「武蔵ちゃん!!」
「ハァーイ♥ 宮本武蔵です♥ お久しぶりですね、マスター」
「ど、どうして、その格好……」
「え? ああ、これですか? やだわ♥ マスターったら、BLMが解らないの? この世は黒人様のモノなのよ? 私も♥」
武蔵の水着は緑と白と黒のアフリカ系国旗を思わせるデザインへと変わっていた。
そして腕には黒のタトゥー。股間にはBLMの刻印。胸には♠が刻まれていた。
「私のご主人様を紹介しますね♥ ジミーくんです!」
「ニッヒヒヒヒ、はじめましてー、立夏お姉ちゃん! 武蔵ちゃんはもらったぜ」
武蔵の隣に肩に届かない少年が立った。股間の巨根がズボンを押し上げていた。
「ジミーくん凄いんですよ♥ 私のおまんこを耕してくれて♥ BLMの素晴らしさを教えてくれたんです!! マスター、カルデアに彼を召喚してあげてください♥ きっとカルデアの女性陣はジミーくんを歓迎しますよ♪」
「できないわ!」
「なら、倒します♥」
ぞろぞろと黒人たちがやってくる。
「武蔵ちゃん……絶対に取り戻してあげる! まだ……え……」
――LINK LOST――
武蔵の霊基が感じられなかった。
「ああ、それ。1週間前に終わってましたよ。でもマスターがここにやってくるまでは、って繋いでたんです。もう入らなくなったのでこっちから廃棄しました♥」
絆が途切れた。
「それじゃ罠にかかった間抜けな立夏ちゃんとかつてのお仲間たち。全員倒しちゃってもいいわね?」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「「「「「「BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!! BLM!!」」」」」」
「ひっ?!」
「マスター撤退! 撤退です!」
「だーめ♥ 逃しません♥ みんなで黒人様たちの女になりましょうね♪」
宮本武蔵と黒人たちが立夏たちに襲いかかった。
人類最後のマスターはBNWOに最後まで抵抗するのであった。
完