奴の♡ア♡ソ♡コ♂はイイ28㌢❣❣(兵団エルリ) 作:笛の吹けない笛吹き
原作:進撃の巨人
タグ:R-18 ボーイズラブ 兵団エルリ エルヴィン・スミス リヴァイ・アッカーマン 良い28㌢差の日 キス 勃起 ア・ソ・コ ラブラブセックス 身長差 中出し
「ーーッッッアァ!!…エル、ヴィン…♡」
「……ハァッ!!ーリヴァイー♡」
ノっけからノリノリで兵舎の執務室に備え付けられた仮眠室の簡易ベッドで、調査兵団13代目団長に就任したばかりのエルヴィン・スミスとそれに伴いエルヴィン・スミスの猫、違った。懐刀としてエルヴィン・スミスが俺の為に与えた特別な地位らしい兵士長に就任させられたばかりの俺、リヴァイ兵長。と呼ばれている。そンな俺等兵団エルリは、ヤッてイッてるが、奴の♡ア♡ソ♡コ♡が容赦なく俺のナカを攻め立てヤがる♡₍₍ (̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢ ₎₎♂(〃ノдノ)♂♡
「ーァアン…ッッッ…ーェル、ソコは、ダメだっ♡」
「ンンッ!?ーココか!?ーリヴァイっ♡」
なんつーか♡団長に就任してからエルヴィン・スミスの♡奴の♡ア♡ソ♡コ♡はスゲェ
♡₍₍ (̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢ ₎₎♂(〃ノдノ)♂♡
自分で言うのも何だが俺は小柄だ身長160㌢だ。
燃費が良く小回りが利くので…悪くはない…だがな……。
奴、エルヴィン・スミスのセックスの相手ともなると。
これがまた色々と色ンな意味合いで大変だったりする。
と言うのもアレだ。
俺が身長160㌢なのに対し、当の奴はと言えば。
堂々の身長188㌢……とキテる。……わかるか!?
つまりだ奴と俺の身長差は実にー28㌢ーの差がある。
エグい身長差だろ?身長差がー28㌢ーもあるとだな。
キス一つするのも難儀だ……。俺が目一杯背伸びをし奴を見上げ、奴が屈んでくれて、
……その感、正直に言うと。俺は、ずっと首が
例えるならアレだな。鳥の雛が親鳥から餌をもらう時。
首を伸ばして大口を開けてンだろ?
……あンな雰囲気だ。エルヴィン・スミスが親鳥で、俺は奴のキスと言う餌を。
……最早、餌付けだ。餌付け。
そして首が攣って物理的に奴しか見えなくなる。
精神的にも奴しか見えてねぇってのに……。
……とンだ迷惑だ。
それから首も
キスしてる間ずっと爪先立ちだからだ。
だから俺は、奴が椅子に座っている時ーー、
隙あらば奴にキスをしている。理由は単純明快だ。
キスしやすいからだ。楽にキスできるからだ。
俺的には悩んだ末の行動だ。死活問題だからな。
だから俺は
「ーェル、ヴィンー…前っ…から、シて…くれ…♡」と。
……お
「お前は、前がっ、好きだなーリヴァイー♡」
エルヴィン・スミスが、ナニ♂を俺に突き挿した
「ーー……ンンッッッ……♡」
エルヴィン・スミスのナニ♂が、俺のナカをグリグリと
…………が、キモチイイのでっ、許すっ♡
そして、奴と向かいあった瞬間に奴の逞しい首に腕を回して、噛み付く様に深くキスをしてヤる♡
ーージュルルルッッッ♡……と。
……奴の厚い♡熱い♡舌に自分の舌を絡めて♡
……紅茶を飲むみてぇに思い切り啜ってヤるンだ♡
すると奴は、ーージュプ♡ーージュプ♡と。絡めた俺の舌を自分の舌で抱き締める様に吸いヤがるっ♡その少しザラついた舌の感触と酸欠気味の頭がフワフワと甘く霞むこの感覚が、俺は、堪らなく好きだったりする♡
ーー烈しく舌を絡め合ってのディープキス♡♡
ーー舌を吸い唇や舌で包み込むオブラートキス♡♡
ーー唇を合わせ上下にスライドさせるスライドキス♡♡
ーー唇を上から押すようにスるプレッシャーキス♡♡
ーー鳥の様に唇をチュッチュッとスるバードキス♡♡
俺はエルヴィン・スミスとスる
「ーリヴァイは、本当にキスが好きだな♡ー」
エルヴィン・スミスが、高い鼻を俺の鼻に擦り合わせる様にエスキモーキスをしながら甘い声で囁く……♡♡
鼓膜から脊髄そしてーー、俺のナカへとエルヴィン・スミスの甘い声は、ゾクゾクと響いてゆくーー♡♡
「…ベッドだと背伸びせずにキスがデキるからな…♡」
「ーそうか♡ー」
短く応えるエルヴィン・スミスに言う。
「ーそうだ♡ー身長差が28㌢差もあると…キス一つするのも難儀だからな…」
俺の結構、切実な想いにエルヴィン・スミスは、俺の
「今日のリヴァイは、本当にー可愛いな♡ー」と言う。
「…バカ言え…俺は、元々、結構、可愛い♡」そう言い返しエルヴィン・スミスの無駄に整った彫刻の様な顔を撫でて顔を出来る限り近づけ。その晴れた青空の様な色の瞳を見詰める。互いの睫毛が瞬きをする度に触れ合う程に。近い距離。
「ふふっ♡そうだな♡リヴァイは
俺の頬を撫ぜて、エルヴィン・スミスが俺に
「もうーキスしてくれないのか?ー」……と。
「ーもうーしてるだろ?」
何度も、瞬いて、触れ合う睫毛。エルヴィン・スミスは金色の睫毛をキラキラと瞬き微笑う。
「ふふっ♡ーバタフライキスーか♡良いね♡」
甘く囁き。不意にーー「ここにもシて欲しいな♡」と。
「ーーッア!!……ッッ♡」俺のナカから立派なナニを引き抜き俺の目の前にーーボロンッ!!と。壁の様にそそり勃つ御立派なナニを突き出す♂ウォール・エルヴィンと呼ぼうか。俺の漆黒の睫毛が触れる程の至近距離にウォール・エルヴィンは♂そそり勃つ。俺のナニは薄いピンク色だが、ウォール・エルヴィンは、そそり勃つと燃える様に真っ赤になる♂陰茎に這う様に蔦の様に伝う生々しく脈打ち浮き出た血管の一つ一つ迄が、良く見える。
……見ているだけで興奮してくる。俺は、ウォール・エルヴィンを♂ウットリと見詰め瞬きシて睫毛で蝶が舞う様に愛撫しバタフライキスをする♡ウォール・エルヴィンの熱く燃え滾る様な熱気が睫毛越しに伝わってくる♡熱い♡
「…エルヴィン♡…知ってたか?テメェのナニは、勃起すると28㌢にもなるンだぜ♡」
奴は、堪らないとばかりに28㌢にも勃起させたウォール・エルヴィンを奮わせて♂「それは、知ら無かった♡」と囁く。
「…
「ーリヴァイのナカだょ♡ー」
「…ァアアッ♡…エル、ヴィン♡」
今宵はー11月28日ー良い28㌢差の日だ♡
エルヴィン・スミスと俺だけの二人だけの記念日♡
奴の♡ア♡ソ♡コ♡はイイ28㌢♡
この日は
……それも♡たっぷり280分にわたりな♡
そして、まだ始まって28分しか勃ってねぇ♡
俺達♡♡兵団エルリの良い28㌢差の日は♡♡
まだまだ始まったばかりだ.。*♡
♡₍₍ (̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢ ₎₎♂(〃ノдノ)♂♡
奴の♡ア♡ソ♡コ♡は♂イイ28㌢❣❣(兵団エルリ)
♡₍₍ (̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢ ₎₎♂(〃ノдノ)♂♡推幸せに♡
♡この度♡このエルリ♡
( ・ิω・ิ)イイ❣❣28㌢差の日(눈‸눈)♡
短編小説❣❣2025年11月29日❣❣
R−18ルーキー日間(加点)ランキング❣❣
11位にランクインさせて頂来ましたでスミス❣❣
♡有難う御座いまスミス♡
このランキングをエルリにお捧げ致しまスミス♡♡