悪堕ちヒロインとラスボスにメスにされてお嫁さんになる話 作:バラノン
『本日未明〇〇市××区にて怪人が発生し……』
最近は連日連夜怪人による被害が発生している。外出するたびにいつどこから現れるかもしれない怪人に襲われるかもしれないと考えると、気軽に外を出歩くこともままらない。
世間では怪人だのヒーローだのヒロインだのネットのおもちゃにぴったりな題材が存在しているが、何の変哲もない凡人Aでしかないあなたには関係のない話。
ヒーローたちの物語に巻き込まれないよう目立たず・騒がす・静かな生活することを心がけてきたあなたは物語の主人公になるつもりもないし、怪人災害に巻き込まれて死ぬモブになるのは御免であった。
故にテレビ画面の向こうにいる彼らと自分は今までも、これからも関わりを持ちようがない存在だと思っていた。
ピンポーン
物思いにふけっていたあなたに自宅のインターホンの音が耳を打つ。
『ん?』と今日は自宅に訪ねる予定の人物は存在しないため、また保険会社の訪問営業の類か?と考えながらドアに備え付けある除き穴に目を当て外の様子をうかがう。
ジロリとアメジスト色の瞳が覗き穴からあなたを見ていた。
あなたは恐怖のあまり玄関扉から飛びのいた。ドバっと汗が流れ腕には鳥肌が立っている。何かの気のせいかあるいは見間違いではないかと思いたかったが、のぞき穴のレンズ越しに、画面いっぱいに貼りつけるようにこちらを凝視していた人物に心当たりはなかった。
手を伸ばしてつかめる距離にあったジャケットを掛けるために置いていた衣類ポールを手に取る、約1.5Mほどのアルミ製のパイプは扉越しにいる『ナニカ』と立ち向かうにはあまりに心もとない、だがそれでも素手よりはマシだと思いながらあなたはチェーンと鍵をガッチリかかった扉に向かって武器を構えながら扉の向こう側にいる存在がいなくなってくれることを願う。
「あなたに祝福を授けに参りましたユースティアナと申します」
若い女の声だった。インターホンの呼び出しから時間が経ちあなたがいないことを確認するために声をかけたのだろう。
「わたくしはあなたに危害を加えるようなことは致しません、ですのでどうかドアを開けていただけないでしょうか?」
その声は優しく、親が子に呼びかけるような声であったがその言葉の裏から漂う危険な気配があなたに警戒を解くことを許さない。武器を持つ力を強くしながら心の中で何度も早く立ち去ってくれることを願う。それらの呼びかけにあなたが一切の無視を決め込んだことで、ただ音もなく時間だけが過ぎる。
「このような事はしたくはないのですが仕方ありませんね」
ズルリ……と新聞受けから黒いタールにも似た粘ついた液体が染み出してくる。これでようやく今、自宅の前にいるのがヒトの類のものではないことを理解したあなたは急いで手に取った携帯から『怪人ホットライン』へ通報を入れた。
画面を開きキーパッドで通報ボタンを押して連絡を試みる。
ガチリ
日常で聞く鍵の解錠音が恐怖に感じるなど体験したくなかった。新聞受けから染み出た液体は固まって一本の触手のようなものになって器用にロックとドアチェーンを外しており、ドアノブがゆっくりと動いて玄関扉が開く。
開けられた玄関扉から現れたのは一人のシスターであった。しかしその姿は敬虔な信徒というにはあまりにも過激な姿である。信徒という明るいイメージを持たせる姿とは反対で深い深海のような闇を人の姿に凝縮した姿はあなたに原始的な恐怖を駆り立てる。
シスターは漆黒のラテックスに似たものに身を包んでいる。それは彼女があなたの正面に佇み制止している中でも風に揺れる水面のように緩やかに蠢ている様子からそれはただのゴムではないと思われる。
それが彼女の肌という肌を覆い光を通さない。シスターのヴェールも神聖的な白ではなく、深い闇の黒で覆われて、その奥には肩で切りそろえられた金糸のような金髪とピアスによってバチバチに装飾された耳が映る。鏡のように磨かれた黒い布がシスターの口元を覆い隠し、唯一、露出している妖しく輝くアメジスト色の瞳があなたをハッキリと捕えている。
胸元はシスター服という清らかなイメージを持たせる格好とは真反対の挑発的なまでに煽情的で男の欲望を誘うようなデザインとなっていて、彼女の顔と同じサイズの胸がきつく締めあげられたコルセットによってこれでもかと突き出して強調されて、乳房は乳首と乳輪の周辺を覗いて黒いボディタイツに覆われており刻まれた茨と薔薇の紋様が彼女の爆乳によって球状に引き伸ばされている。
胴体は絞るようにして締め上げられたコルセットによって極端に細い、反面その直下に存在する尻は胴が絞められている分、爆発するように大きく広がっていて正面から見ても尻の肉がはみ出すほどだ。
鼠径部は罪深いほどに深く鋭角、生地が太腿と尻の肉によって沈み、両方の太ももの付け根に巻かれた一対のストライプがストッキングの下の肌に食い込みボンレスハムのようになって太く肉々しい太ももを主張する。
両手は二の腕までを覆う長いグローブを嵌め胸の正面で祈るように腕を組んでいる。グローブの先端、10本の指先の全てにきらびやかなゴシックネイルが施され指先だけで男を誘惑する色気を放ち、右手の薬指には大きな黒い宝石をあしらった指輪が嵌められている。
そして臀部、漆黒のストッキングに描かれている模様が大きな尻によって蜘蛛の巣のように張り巡らされ、豊かに盛り上がる肉の丘を包み込んでいるが、歩を進めるたびに網目が食い込み、柔肉が押し出され、大きなふたつ半球がまるで生き物のように揺れる。そして尻を半分に割る紐は悲しいかな彼女の尻肉によってほとんど埋もれてただ谷間を強調するだけの飾りと化した。その谷間は胸についているものと同じく深く、暗く光さえ呑み込んでしまいそうなほどに艶かしく臀の曲線をさらに際立たせる。
漆黒の光沢を帯びたロングブーツが、床に突き立てられた鋭いスティレットヒールが、完璧な曲線を描いて膝上を越え、太腿の付け根までぴったりと張り付いている。その表面は鏡のように滑らかで、どんな激しい動きでも肉との間に隙間を生み出さないようにがっしりと肉を締め上げ、豊かな曲線をさらに強調していた。
そしてそのブーツの上端から覗く黒いレースのガーターベルトがむっちりと張り詰めた尻肉に食い込み、歩くたびに深い谷間を波打たせる。各部位には錠、鎖、枷といった拘束具をイメージさせるような意匠が全身に施され10センチを超えるピンヒールが、彼女の重心を後ろへ、後ろへと押しやった結果、腰が自然と反って元から大きい尻を、まるで『触れ』と誘うようにさらに大きく存在していた。
ブーツのヒールが床を叩く鋭い音。ラテックスがこすれ合う湿った軋み。そして、太腿の内側が擦れ合う、むせ返るような肉の音。それだけで部屋の空気が一瞬にして濃密になった。ブーツがきつく軋み、レースがさらに食い込む。丸く張り詰めたヒップが、まるで挑発するように突き出され、黒い光沢の中に浮かび上がる肉の曲線が、観る者の理性を溶かしていく。
彼女はにこやかな笑みを浮かべてあなたに語り掛ける。
「あら、なぜそのように身構えていらっしゃるのでしょうか? 此方のようなものまで持ち出して、わたくしはあなたに危害を加えるつもりはございませんよ?」
優しげな言葉とは反対にシスターはあなたが手に持っていた携帯を素早く絡めとり握りつぶす。
電話のコール音がバキッという固いものを折る音と共に無慈悲に途絶えあなたから助けの希望を奪った。
反射的にポールを振りかぶり叩き付けたがそれも直撃する直前にぬるりと現れた触手によって阻まれる。熱した飴細工のように曲がったポールを触手が奪い取りあなたを無防備にする。
「そのような暴力はいけませんね、何も恐れる必要はないのです。あなたはただ主様からの祝福を受けるだけでよいのです」
あなたは一目散にシスター……ユースティアナと名乗った存在から逃げるべく、背を向け走り出した。彼女の姿、格好を見て狭い室内を通って外に通じる窓から外に出ることが出来れば窮屈なあの恰好では部屋のものを避けて窓から逃げたあなたを追跡するのには時間が掛かると考えた。
ー――カーテン越しに見えた外の街の風景が救いの光に見える。
指先でレースごとカーテンを横に引いて窓のカギに手を掛けるその瞬間――
ズル……
暗幕が掛かったかのように窓を黒い何かが多い光を遮る。窓を起点にぼとぼとと黒い液体があなたの部屋全体に染み出し、すぐさま部屋全体が覆われあなたの足にも生暖かい液体の感触が絡みつく。
「何をその様に急いでいるのでしょうか?」
すぐ後ろから声を掛けられ振り向いた。ユースティアナと名乗った存在は先程と変わらず胸の前で手を組んだままあなたの背後に立っていた。彼女は恐怖によって先程まで窓だったものに腰を抜かして寄りかかるあなたへまっすぐしゃがみ込み、ネイルのあしらわれたグローブであなたの体に指を這わした。
あなたの頬を、冷たくてぬめった指先が這う。漆黒のグローブはまるで生き物のように脈打っていて、触れた場所からじんわりと熱が染み込んでいく。甘ったるい、吐きそうなほどの香りが鼻腔を満たす。
「ふふ……震えてしまうほど怖がらないでくださいな。わたくしは、あなたを“救う”ために来たのですから」
ユースティアナの声は、まるで聖歌のように優しく、それでいて骨の髄まで響く。彼女の瞳——縦に裂けた紫水晶の瞳が、あなたの目を真正面から覗き込んでいる。そこには底知れぬ深淵があって、見つめられただけで意識が吸い込まれそうになる。
彼女の両手が挟むようにしてあなたの頬に触れる。彼女の顔の下半分を覆っていた口当てが溶けるように無くなり、プルっとした唇と聖女のような美しい顔が露わになった。
「しばらくお眠りなさい、目覚めた時には主様に相応しい姿となっていますから」
彼女の口づけと同時、あなたの意識は光の届かない闇へと落ちた。
◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆
「っ~~~~~‼‼♥♥」
嗚呼とても幸せそうな顔をしていらっしゃいます♥ 主様の力をもって生まれ変わった体の素晴らしさに感動しているのですね♥
「どうですかあなたの新しい体は?♥ とても敏感で感じやすい♥ 孕ませがいのある雌らしい体は♥」
つい先程、わたくしが祝福を施したお方は、目に涙を浮かべて喜んでいらっしゃいます♥ 庇護心を搔き立てる小さなロリボディに小さく実ったおっぱい♥、真新しく作り直されたつるつるパイパン処女まんこがヒクヒク蠢いて、愛液をトロトロとお漏らししてオチンポ様を強請っています♥♥
「やはりあなたはとてもオスを欲情させるのが上手なお方なのですね♥、素晴らしい♥♥ やはりわたくしの目に狂いは有りませんでした♥♥」
乳首を優しく撫で上げると信徒は悶えるように震えた声を吐き出しました♥ ぷるぷる、ぴくぴくと痙攣するようにその身を揺らしてわたくしに体を弄ばれるという羞恥心と快楽から必死に逃れようとしてます。
「ああ♥♥ いけません♥ いけません♥ そのように快楽から逃れようといてはいけません♥」
この方はきっとこれまで性欲に溺れることは悪いことだ・イケないことだと教わりこれまでの時を過ごしてきたのでしょう♥ 供物にそのような悪しき思考を残したまま主様へ捧げることは許されることではありません♥
「感じることはその身が快楽に弱いことではありません♥ いまの信徒のように撫でられるようなあま~い刺激で気持ちよくなることは供物としての素質として重要なことなのです♥ 気持ちいいことに弱いことはあなたは主様にとって良き供物であるという証左なのです♥ なのでもっと弱くなりましょう♥ もっと感じましょう♥ 私の手と力を用いてあなたの体をさらに良きものへとしていきましょう♥」
四肢を私の能力をもって生み出した触手で拘束し♥ 細く柔らかくした触手様を用いて全身を撫でまわします♥ そして両手を使ってわたくしは体を触診♥ 五本の指を使ってその小さなお胸をなでなで♥ 張りのある肌の触感に女性特有の甘い香りが鼻を突きます♥ 初々しく胸から走る微弱な快感をずぅ~と感じ続けて体全体が火照って赤く染まっています♥ 主様へ捧げる彼女に痛みや苦痛は似合いません♥ ずぶずぶとその無し沼へ落ちるような終わりのない快感こそが相応しい♥
「ふすぅ~~‼♥♥ ふすぅ~~‼♥♥」
「あらあら息を荒くして♥ 少し激しくし過ぎてしまったでしょうか?」
では今度は少し弱くいきましょうか♥ わたくしは自身の身に着けているグローブにホコリ取り用のブラシに似たフニフニの柔らかい触手を掌の部分にたっぷりと形成します♥ この形と同様のブラシ触手をさらに個別に用意♥、祝福を授けているお方の姿勢を両手縛りで吊って状態から足に触手を絡ませて宙ぶらりんの状態でM字開脚♥ ムワぁ♥とおまんこの匂いが広がって……ああ♥♥ 私も興奮してグローブと触手が濡れてしまいます♥♥
では♥出来立てホヤホヤおまんこがちょうど私の胸の前に来る位置で固定いたします♥ 宙ぶらりんなのに体はピクピクと震えていてとてもかわいらしいです♥ 体も汗と体液に塗れてつやつやときらめいてとても綺麗♥ ここ最近の主様への貢物の中では1、2を争う出来です♥
最初はふくらはぎからおまんこへ向かって指の腹で触るか触らないかの力加減で♥
「す~りすり♥♥ す~りすり♥♥ んふふふ♥♥ どうですかぁ♥ 感じますかぁ?♥」
「~~~~~~っん‼♥♥♥♥ ん‼♥♥ んんぅぅぅ~~~‼‼♥♥♥♥」
基本はゆったりと時折にすっっと早く撫でて感じる感触に緩急をつけましょう♥ 決して撫でられることに体を慣れさせず♥ 頃合いを見て違う所へ♥ 触手たちも首筋♥や、お尻♥に、脇♥や、胸♥といった撫でられて気持ちよくなってしまう場所を同時に責めて戴きます♥
あら? あらあら♥ 体中撫でまわされてクリトリスがこんなに立派にピンと勃って♥ まるでちっちゃなおチンチン♥ それでは――えい♥♥
「んぎぃぃィぃ~~~‼‼♥♥♥♥」
ふふふ……指の腹ではじいただけでこの反応♥ はぁ……♥♥ 触手マスクで口を覆っているせいで声を聴くことが出来ないことが残念でなりません♥♥ さぁ主様の体液と匂いをしっかり体に焼き付けて主様に相応しい供物へ改造して差し上げます♥♥
「ふふふ♥♥ 体を震わせてとても愛らしい♥ おまんこもすっかり蕩け切って♥♥ とても美味しそう♥♥」
つぷり♥
「んっ♥ んぅぅぅううう~~♥♥」
ゆっくりと膣壁を傷つけることの無いように粘液で滑りの良くなった指を第一関節の部分まで挿入します♥ ”くちゅ♥くちゅ♥” と膣口を撫でまわすと信徒の小さな体相応のロリまんこの小ささを実感します♥ ぶっ太いオチンポ様をぎちぎちに締め付けること間違いなし♥ ではさらにもう一本♥ 人差し指と中指を揃えてキツまんの拡張工事です♥ くるくる♥ くるくる♥ 2本の指でおまんこの入口を撫で続けます♥
「んぁ♥♥ ほぉ……♥♥ んっ♥ んっ♥」
声がオスに自分の体を媚び売るような甘いものなってきましたね♥ おまんこは内臓で筋肉です♥ 柔軟運動で関節周りの筋肉を柔らかくするように、体の力みを取ってあげればおまんこは信徒が想像するより大きなオチンポ様を呑み込むことが出来るようになります♥ オチンポ様が極楽へ導いてくれる存在であると信徒へ刷り込むためには恐怖という雑念は不要♥ チンポに堕とされることが大好きな”ドマゾ”へ導きましょう♥
では……すこし”味見”してみましょうか♥♥ はぁん♥
ペロっ♥♥ ちゅ♥ ちゅぷ……ちゅるるるる……♥♥
んんっ♥ なんて甘美なマン汁でしょうか♥ まるではちみつのようにトロミがあって病みつきになってしまいます♥ 先っぽだけではもったいない♥♥ クリトリスも弾力があって硬くて♥ 舐めるだけではもったいないですね♥
ちゅぷ、れろぉ……れろれろれろ……♥♥ ちゅ~~♥♥ ちゅ♥♥ ちゅ♥♥
「ぬおぉぉぉ~~~‼‼♥♥♥」
あらあら♥ この反応♥ 吸われるのは初めてでしたか♥ 吸って前歯でコリコリするだけでおマンコ大洪水ですね♥♥ ですが大丈夫でしょうか?これからもっとすごいことをするというのに♥
「信徒さん♥ みえますかわらふしのひ~た♥ ほれがあにゃたのおみゃんこにはいっひゃいましゅよ♥♥」
ふふふ♥♥♥ 知ってしまったことでこれから自分のおまんこがどんな目にあってしまうのか容易に想像がつきますね♥ 驚きましたかぁ♥ 主様によって弄られて真っ2つに分かれたわたくしのスプリットタン♥♥ 分かれた舌の先端にそれぞれ大きなピアスが付いていていますね♥︎ それをあなたの顔の目の前でカチカチ♥ 顎を自分で舐められるこの長~い舌でたっぷりあなたのおまんこしゃぶり尽くして差し上げます♥
「あなたの口を塞いでいたマスク♥ 取って差しあげます♥ 恥ずかしがらずたくさんイって下さいね♥︎」
「「ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥」」
「ちゅぽ……あぁ~~……♥♥」
あ~♥♥ キスでとっても気持ちよくなって……トリップしていますね♥ 口の中ぜ~んぶ舐め回されるディープキスなんて初めてでしょうから仕方ありません♥ では……♥♥
「いただきま~す♥♥」
ちゅぷっ♥♥ ちゅるるるるっ!♥♥ ずぷっ……♥♥ずるるるるるっ!♥♥ れろぉ……♥♥ れろれろれろ……♥♥ ぞりぃ♥♥ ぞりぞりぃ~~♥♥
「んおぉぉぉぉっ!!♥♥ お、゛‼♥♥ お舌がぁ♥♥ ……奥までぇぇぇっ!!♥♥」
あらあら♥♥ 目をひん剥いて仰け反って髪をブンブン振っていらっしゃいます♥ そしてそんなに大きな声まで上げて♥♥ 満足して逝って戴けたようで何よりです♥ マンコの中を直接舐められる感覚は手でちゅこちゅこ♥弄られるより何倍も気持ちいいでしょう♥ あなたのせっま~い膣壁を押しのけて奥へ奥へ、ポルチオもGスポットもわたくしの舌で直接苛めてあげましょう♥♥
「や゛ら゛ぁぁぁぁ‼‼♥♥ お゛にぇがいじま゛ずぅ♥♥ や゛お゛ぉ゛゛ でぇ゛゛♥♥♥」
何を言っているのか全くわかりません♥ やはり直接与えられる暴力的な快感で人が壊れていく様を見るのは堪りません♥ 子宮が疼きます♥ おかげでわたくしも濡れてきてしまいました♥♥ それでは……この拘束を逆さまにして床へ降ろして……っと♥♥ あなたも私のおまんこ汁舐めてください♥♥ おまんこ舐め合いっこです♥♥ あなたが舐めやすいようにおまんこの布を退かしてこのぶっとい太腿で頭を挟んであげます♥♥
「「じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅ♥♥ ジュ♥♥ じゅぶぶぶぅ♥♥ ごきゅ♥♥」」
上手♥♥ 上手♥♥ 初めてにしては上出来です♥♥ わたくしもあなたのおまんこの一番奥べろべろ舐め上げますので私をイかせられるようにかんばってくださいな♥♥
じゅ♥♥じゅ♥♥ じゅぼ♥♥ じゅぼ♥♥ じょりじょり♥♥ ずずずぅぅ♥♥ ぐちゅぅ♥♥ ずりずり♥♥ ちっ♥ ちっ♥ ちゅこちゅこ♥♥
ではとどめです♥ 信徒さんの頭を正座したわたくしの足に乗せて……♥ えい♥♥
”ぶにゅぅ♥♥♥”
「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ‼‼♥♥♥」
「どうですかぁ♥ 私のドロドロまんこに顔面を潰される感覚は♥ 目も、鼻も、口も、全部わたくしに染まって逃げれませんね♥ 信徒さんの体が虫みたいに痙攣してとっても無様ですよ♥ いっち♥ に♥ いっち♥ に♥ おまんこぐ~りぐり♥ してさしあげます♥」
まんぐり返しの格好で目の前にあるおまんこが震えて今にも爆発しそう♥ アナルも丸見えでクパクパ開閉してチンポ誘っています♥ それでは追い込んでいきましょうか♥♥
「ちゅちゅちゅちゅ♥ んれぇ♥ ぶちゅ♥ ぶちゅ♥ ちゅろろぉ♥ くちゅ♥ くちゅ♥ じゅぞぞぞぉ♥♥」
舌先が硬いコリコリとした壁に当たりました♥ おまんこの最奥、子宮口に直接舌先でキス♥ 私も信徒のおまんこに鼻先べったりつけてのガチ責めクンニです♥ 腰を片手で支え抱き込む姿勢に、空いた手を互いの体の隙間に潜らせてクリトリスも同時に刺激します♥ 顔とクリとおまんこの三点責め♥ 人に耐えられるものではありません♥
「こひゅ……♥ あ゛っ♥ ……あ゛♥」
そろそろ限界のようですね♥ お尻を少しだけ浮かせてして差し上げます♥
「は゛ぁぁあああ……♥♥ はぁ……♥♥ はぁ……♥♥」
あなたの目の前にあるおまんこからのからの臭いをたっぷり肺の隅々まで行き渡らせてください♥ そうすればもっと、もっと体がイキ易く、感じやすくなります♥ さあ♥ 仕上げと参りましょうか♥ 本気クンニで潮吹きアクメです♥
ずるるるるるっ!♥♥ じゅ♥♥じゅ♥♥ じゅぼ♥♥ じゅぼ♥♥ じゅぞぞぞぉ♥♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぐぐぐりりりぃ♥♥
「~~~~~~~~~~~~っ‼‼‼‼♥♥♥♥♥♥」
「んぱぁ♥ 上手に潮吹きアクメ出来ましたね♥ 飛ぶように気持ちよかったでしょう♥ あら?」
意外なことに信徒は体を震わせて、全身びしょ濡れになっていましたが意識は残ったままでした♥♥
ふふふ♥♥ 信徒は意外と強靭な精神をお持ちなのですね♥♥ わたくしの本気クンニの苛烈な責めを意識を失わずに耐え抜くなんて……素晴らしい♥♥
主様もきっとお喜びになるはずですわ♥♥ この小さなロリボディが、こんなに耐久力があるとは♥
「あなたならばもしかするとわたくしと同じく『妃』の位を主様から与えてもらえるかもしれませんね♥」
床の上にぐったりと横たわり、息を荒げて震え、瞳は涙で潤み、頰は赤く染まり、口からは甘い吐息が漏れ続けて全身が汗と愛液と潮で光沢を帯び、まるで新品の玩具のように輝いています♥♥
足はまだM字開脚の余韻で開いたまま、ぱっくりと開いたパイパンおまんこがヒクヒクと収縮を繰り返し、滴る汁が足を濡らしています♥ 小さなおっぱいは先端がピンと勃ち、触れてもいないのにビクビクと反応♥ 本当に、完璧な出来栄えです♥♥
「あらあら、まだ動けないのですね? ふふ、仕方ありませんわ♥♥ では、わたくしがお手伝いして差し上げましょう♥♥ これから主様へ身を捧げるの儀式へ向かいます♥♥ そこで、あなたは本当の“祝福”を受け取るのです♥♥」
わたくしは優しく微笑み、手から己の力を用いて彼女を彩る品々を作ります♥♥
まずは首輪付きのリード♥ 表面に薔薇と棘の模様が刻まれ、内側は柔らかいベルベットを模して肌を傷つけないよう工夫されています♥♥
中央には大きな黒い宝石が輝き、主様の力を象徴するもの♥ あなたが脱力したまま横たわる首に、そっと巻き付けます♥♥ カチッ♥とバックルを留めると、首輪がぴったりとフィットし、金具が溶けて一体化♥♥ あなたの細い首を強調かわいらしく飾り立てます♥ リードの鎖は冷たく、わたくしの手に握り力を流し込みます 信徒はは小さく「んっ♥」と喘いで、体がビクンと跳ねあがり起立♥♥
「どぉですか♥ これであなたの体はわたしの意のまま♥」
ふふ、首輪一つでこんなに反応するなんて♥♥ 可愛らしい♥ さぁ次はロンググローブ♥ わたくしのものと同じ素材で、肘上まで覆う長いものを♥ 内側はぬめぬめとした粘液が塗られていて、装着するだけで肌に溶け込むように密着します♥♥ あなたの小さな手を、まず右手から優しく持ち上げ、グローブの口に差し込みます♥
ニュル♥
すべすべとした感触が指先から伝わり、信徒は「はぁ……♥♥」と甘い声を漏らしゆっくりと引き上げ、肘まで到達すると、グローブが自動的に収縮し、ぴったりと張り付きました♥ 左手も同じようにして両手がグローブに包まれると、あなたの腕はまるで人形のように艶やかになり、動かすだけで衣装の軋むエッチな音が響きます♥♥
「これで、手は主様の供物として相応しくなりました♥ では次は足を♥」
ロングブーツもわたくしのモノを模したものですが、あなたの小さな体に合わせてサイズを調整済み♥ 膝上まで覆い、10cmのスティレットヒールが付いています♥♥ 信徒の足を、まず右足から持ち上げます♥
足が細く、震えています♥ もう後戻りなんてできませんよ♥ にゅるり♥
ブーツの口に足先を入れ、ゆっくりと引き上げると、ラテックスが肌に吸い付き、太腿までぴったりと締め上げます♥ ヒールが床に触れると、カツンと音が響き、あなたの体勢が自然と腰を反らせる形に♥ 左足も同じく両足がブーツに収まると、あなたの脚は一気に淫らに変貌♥♥ 太腿の肉が食い込み、ヒールで重心が前に傾き、尻が締め出されてまるでわたくしのミニチュア版のよう♥♥
「ふふ、出来上がりですわ 全裸に首輪とグローブ、ブーツだけ♥♥ 本当に可愛らしい供物♥♥ さあ、立ちなさい♥♥」
わたくしはリードを軽く引きます♥♥ ヒールに慣れず、足がガクガク震え、支えようと手を伸ばして、グローブの感触がさらに快感を呼び起こします♥
「あっ……♥ んぅ……♥」と甘い声が漏れ、膝が折れそうになる信徒をわたくしは優しく腰を抱き支えます♥ 小さな体が、わたくしの爆乳に寄りかかり、柔らかい感触にさらに火照っています♥
儀式のためにわたくしが力を使うとそれまで何もなかった空間に通路が現れました。黒い液体が壁を這い、導く様に等間隔で明かりを設けます。
リードを引いて歩き始めると、信徒はついてくるしかなく、ヒールのカツカツという音が大きく響き渡ります
信徒を前に歩かせ、一歩ごとにマンコから愛液が滴るのを眺めながら少しの間のお散歩です♥︎
「信徒♥ 初めに主様が私たちに求めるものを最初にお教えしておきましょう♥ それは我々信徒の幸福♥ 肉体♥ そして時間です♥」
しばらく進むと通路が広くなり信徒はそこで見た光景に目を見開いて立ち止まりました♥
「さぁ信徒♥ これがあなたが主様に身を捧げた者たちの姿です♥」
視界には天井と壁の一面に敷き詰められた女体♥ 女体♥ 女体♥ 女体♥ 女体♥ 女体♥
「「「「「「「「「「~~~~~~~~~~~ッ‼‼‼‼♥♥♥♥♥♥♥♥」」」」」」」」」」
頭と両手足を壁に埋め込まれ群がる触手に全身を愛撫される供物たちのくぐもった喘ぎ声がコーラスとなって空間一体に響き渡っています♥
「彼女たちとても幸せそうでしょう♥♥ 主様にその身の全てをささげた見返りとして彼女たちは主様の肉体の一部となる権利を得たのです♥」
ふふふ 信徒さん、こんなに目を見開いて……本当に可愛らしい反応ですわ♥♥ あなたも、すぐにこの“幸福”を理解するはずですよ♥♥
わたくしはリードを優しく引き、信徒の小さな体を壁際まで近づけまじまじと見せつけます♥♥
「ほら、もっと近くでこの壁に埋め込まれた娘たちをしっかりご覧なさい♥♥ ああ、なんて美しい光景でしょうか♥♥ わたくしの胸も熱く疼いてしまいます♥♥ 彼女たちはまだ祝福を受けたばかりの赤子♥ これから時間をかけて務めを為し主様の血肉となるのです♥」
わたくしはその身を捧げた信徒の一人を愛おしく触れます♥ その娘は肉体に群がる触手によっておマンコをジュボジュボ犯され、乳房を捏ね繰られ、乳首をコショコショと嬲られてゾクゾク体を震わせています♥
ひときわ目を引く様に体には無数の触手たちが点滴のように突き刺さり”とくっ♥ とくっ♥”とゆっくりと主様の体液を流し込まれています♥
「信徒はこの子たちの事が気になるのですか♥ これからあなたがたどる道です♥ お教えしましょう♥」
顔を見れば信徒はプルプル体を震わせながら興奮を抑えられない様です♥
恐怖の感情と共に羨望の眼差しを向けていることに気付かないとでも思いましたか?♥
「まず♥ 主様は自らの目に留まった生命体へ信徒を使わせ、この場所へ呼び寄せます♥ メスでもオスであっても関係ありません♥ 肉体は主様の力をもってすれば外見・機能をいじることなど造作もありませんから♥」
わたくしは信徒の肉体に刺さっていた触手を抜き取ります♥ とろとろと真っ黒なインクにも似た液体が滴り、途端にもわっと雌臭い淫靡な香りが辺りに放たれます♥
「これが主様の力をもって生み出された”聖水”♥ この聖水が血の代わりに全身を巡ることであなたたち信徒の体は主様の”眷属”へ相応しいものへとゆっくりと時間をかけて徐々に変化していきます♥ その証拠にほら♥♥」
目の前の肉壁を切開し、中に埋まっている体をを露わにするとその手足は埋まった肉と癒着して一体化済み♥
「この信徒はあなたが来る約1週間ほど前にわたくしが救済した娘なのですよ♥♥ その娘は運動家で活動的ではありましたが自分よりも大きく力強いオスに屈服させられたい♥という被虐願望を持っておりました♥ その願いを主様が叶え、今はその健康的な肉体を主様へ捧げることで永遠に“犯され続ける”という究極の幸福を主様へと捧げておりますの♥♥ これが主様がわたくしたちへ求める幸福♥ その肉体を犯される性的興奮が主様の日々の活力となるのです♥」
私は肉壁に埋め込まれたその信徒の、かつては引き締まっていた太腿を優しく撫でる♥ 今はもうその名残はなく♥ 主様の聖水によって変成しむっちりとした抱き心地の良いモノへとなっています♥
「肉体の再構築は手足の末端から始まります♥ 触手の管を通じて体内へ流れた聖水は♥ まず初めに手足の自由を永久に主様に捧げさます♥ 皮・肉・そして骨と少しずつ、少しづつ人の肉体へと浸潤し主様の血肉となる主様の子を産むための器へと変化していくのです♥」
わたくしはその娘の胸へ耳を当てます♥ とくっ とくっ 拍動が……「…………ん?」わたくしは指先を、ぴくりとも動かなくなったその信徒の頬に這わせた。ぬるり、と指が沈む。
すでに人間の皮膚の張りはない。ただ熱いだけの、溶けかけた蝋のような肉。
「……もう、限界かしら?」
顔覆う触手を払って露わになったその娘の瞳は、まだ開いたままだ。焦点は合わず、涙と潮と聖水でべとべとに濡れたまま、虚ろに虚空をさまよっています。
「くぅ…… くぅぅぅ……」
掠れた、ほとんど虫の羽音のような喘ぎだけが、時折喉の奥から漏れていてもうだあれが見てもその娘は手遅れであることは明らかでした。それすら、もう言葉にならない。ただの痙攣。
自我が擦り切れて、糸のように千切れかけているのが、はっきりとわかる。
「……ごめんなさいね、信徒さん」
わたくしは優しく、優しく、その頬に唇を寄せた。
冷たい。熱い。もう温度すら判別できないほどに、彼女の肉は主様の一部へと変わり果てている。
「務めの半ばで果ててしまうなんて……本当に、もったいない子」
けれど、主様は慈悲深い。
こんなに頑張ってくれた子を、苦しみのまま放置になさるはずがない。わたくしは両手を広げ、その信徒の頭をそっと抱き寄せた。
漆黒のグローブが、彼女の髪を梳くように滑る。
「いい子ね……もう、楽にしてあげますわ」
ズルリ……ズルリ……わたくしの影から、細くて柔らかな一本の触手が伸びる。
先端はまるで花弁のように開き、優しく彼女の唇を割り、喉の奥へと滑り込んだ。「ん…… んぐぅ……」最後に一度だけ、彼女の体が小さく跳ねた。触手は彼女の脳天を貫き、自我の最後の欠片を、甘く、優しく、溶かしていく。
「……ありがとう あなたは立派に、務めを果たしてくれました」
ぴくり、ぴくり、と痙攣しながら、彼女の瞳から光が完全に消えた。わたくしはその亡骸、いや、もはや「主様の肉の一部」となった彼女を、壁の奥へと優しく沈めていく。ぬるり……ぬちゃり……肉壁が波打つように開き、彼女の体を丸ごと呑み込んだ。最後に残ったのは、ぽっかりと空いた穴と、そこから滴る真っ黒な聖水だけ。
「とても残念な事ですが全ての命が主様から与えられる祝福に耐えられるわけではありません、故に主様はより強くより強固な肉体と主様が与える甘くとろける祝福を受け止めることのできる深い精神を持つ器を必要としているのです♥」
再び信徒の首輪付きリードを手に取り歩みを進めたわたくしたちは、再び祝福を受けた者たちが並ぶ道を歩きます♥
「ここまでの主様の血肉となる幸福の感情を捧げる者たち、わたくしは『贄』と呼んでおります♥♥ しかしここから先には主様の聖水によって身を清めて『母』となった者たちが集められております♥ その役割は『怪人』の母胎として主様の仔を産む役割が与えられるのです♥」
そうしてしばらく歩き続けると視界が開け、広いドーム状の広場に出ました♥♥ 外の世界の聖堂の形を模して造られたこの場所は天井は遥か高く、漆黒の肉穹がゆっくりと呼吸するたび、ぬめぬめとした粘膜が波打ち、甘く腐った蜜のような匂いが漂います♥♥
そして――びっしりと敷き詰められている女体の数々♥ 先程の私たちが通った道に存在していた者たちよりもはるかに多い人数が胸とお腹の身を露出させた状態で壁・床・天井を埋め尽くしております♥ そして皆共通してお腹が臨月の妊婦のように膨らみ胎の仔の胎動によって時折体を震わせております♥♥
胸も合わせて肥大化、皆ボテ腹の上に乗る爆乳となり、授乳することで大きくなった乳首と乳輪から絶えず染み出るように母乳が流れております♥♥ そのおかげで辺り一面むせ返るようなミルクの臭いが充満し、体温で暖められて揮発した母乳がミストのよう♥♥
ビチャ♥とリードに繋がれた信徒はおまんこで洪水をおこしながらその場でへたり込んでしまいます♥
「あらあら♥ 御教えしておりませんでしたね♥ 『母』となった信徒たちから溢れる母乳は絶頂時の幸福感と快感が液状化し染み出たものです♥♥ それゆえ外の世界で言う媚薬のような効果がありますのであなたのような新米さんの体には毒だというを忘れておりました♥」
「………~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥」
わたくしは優しく、信徒の小さな体を両腕で抱き上げてあげます♥ 膝は完全に崩れ、ヒールの先がカツカツと無意味に鳴るだけ。ぱっくり開いたおまんこからは、糸を引くほどの愛液がとめどなく溢れ、太腿の内側を伝ってブーツの上端まで濡らし、むせ返る母乳の霧が、鼻腔を犯して顔が蕩け切っています♥♥
「ふふ……♥♥ もう立っていられないほど感じてしまって……♥♥ 本当に可愛らしいいい子ね……♥♥ この匂いだけでこんなにイキそうになって……あなたは本当に、主様に愛される器として最高の代物ですわ♥」
久しぶりに良い気分です♥ 『アスモデウス』も私を主様へ捧げるときはこのような気分だったのでしょうか♥ 普通の人間であるならば軽く万を超える妊娠と出産による絶頂の快感が凝縮されたミストを吸引して自我を保つことなど不可能♥ これは本当に新たな『妃』の候補かもしれません♥これほどまでの素質を示したあなたに敬意を称してこの場では信徒が感じている感覚を肩代わりいたしましょう♥
「っ⁉♥♥♥♥」
「いけませんね信徒♥ このような神聖な場において居眠りをしてしまうなんて♥♥ これは少しおいたが過ぎますよ♥♥」
顔を蒼くしてとても可愛らしい♥ 何も取って食べるというわけではありませんのに♥
わたくしは微笑みながら、あなたの小さな体をしっかりと抱きしめたまま、信徒の背中を優しく撫でる。
「大丈夫…… わたくしが、すべて肩代わりしてあげますから♥♥」
瞬間、信徒の感覚が、わたくしの体へ流れ込んできた。母乳ミストに晒された途端、あなたの意識は白く溶け、全身が痙攣し、おまんこから潮を吹きながら失神寸前になっていたはずの、そのすべての快感が、わたくしの子宮へ、わたくしの乳房へ、わたくしの脳髄へと、まるで奔流のように押し寄せる。
「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
わたくしの膝がガクンと崩れ、爆乳がぶるんぶるんと激しく揺れ、乳首から黒い母乳が滲み出ます。
「……あぁ……♥♥ なんて……♥♥ なんて濃厚な……♥♥絶頂の味……♥♥」
何万回もの出産と絶頂が凝縮された、甘く、熱く、頭を溶かすような快楽がわたくしの体を貫きますが主様の寵愛を直接受けるわたくしには前戯にもなりません
「ふふ……♥♥ さすがは、新たな妃の候補……♥♥」
わたくしはあなたの体を優しく床に横たえ、信徒の額に、慈母のようにキスを落とす。
「安心なさい……♥♥ あなたは、もう決して壊れたりしない♥♥わたくしが、あなたの自我を、主様へ届くまで守ってあげますから♥♥ それに……信徒は特別な素質を持っています♥♥ 主様の聖水をもって身を清めてあなたの持つすべてを捧げれば『母』よりも上の階位である『妃』となれるとわたくしは確信しております♥♥」
わたくしは信徒を腕に抱いたまま妊婦の一人が肉壁の一部が突出して私たちの目の前までやってきます♥ ここまで近づけば信徒にもその異様な姿を理解できるでしょう♥ 手足と頭は肉に埋まり多数の触手に弄ばれているのはこれまでに見た娘たちと変わりありません♥ しかし『贄』の役目を終え『母』となった彼女たちの姿はそれまでのものとはまるで異なっております♥
「全身の裏も表も主様の聖水によって清められた彼女たちの肉体は主様の肉体と同一のものにまで変化します♥ 御覧なさい♥ これが母となった者の姿です♥♥」
ズリュ……ズリュリ……♥♥ 肉穹の天井から垂れ下がる無数の肉管が、まるで生き物の血管のように脈打ちながら、私たちが近づきました♥
わたくしが『母』と呼んだそれは、もはや「人」の形をほとんど残していません♥♥
「とても美しい姿でしょう♥ あらゆる身体機能を聖水によって溶かされ、肉体を変えて犯され主様の仔を産み落とすための姿に彼女たちは生まれ変わったのです♥」
わたくしはそう言葉にしながら目の前の『母』となった信徒の肌を優しく撫で上げます♥ その感触は血が通い、皮の下に肉体を支える筋肉と骨がある、普通の生き物のそれとはまるで異なりました♥
「皺一つ、産毛一つ存在しない滑らかなな肌、ずっと触っていたい……そうは思いませんか信徒♥ 『母』になること以外に不要なありとあらゆる要素を削り取り仔を孕み、産み落とし、育てるためだけのカタチ♥ 主様と肉体で繋がっている以上まず彼女たちに手足は不要♥ 聖水のからだ中に巡らせ蕩かしました♥♥ 次に消化器官♥︎ アナルから口まで触手が体を貫いて癒着し直接栄養を取り込めるように肉体を改造し♥ 呼吸も肺を聖水で満たして、直接主様と肉体でつながる事で空気の交換も必要なくなってしまいます♥ 骨と肉そして目鼻耳口も同様です♥ こうして邪魔になった者を全て主様へ捧げさせた後に残るのは快楽を感じるための脳みそと母乳を作り出すための乳房と子を孕み育てるための子宮だけ♥♥ そうして残った肉体を主様は再利用して怪人を産み落とすための母胎として彼女たちは肉オナホとして生まれ変わったのです♥♥
肌は主様の聖水を取り込んで黒く染まり♥ 筋肉と骨はぷにぷにとシリコンに似た感触になり♥ 残った脳みそも溶かして、こねくり回してオナホの材料になったんですよ♥ トロトロに溶かして肉体を構成する物質の一部になった脳味噌はわずかな刺激で爆発みたいな絶頂を起こす性感帯に♥♥ それを全身にぎちぎちに詰め込んだんです♥♥ 常にエッチな事について考えている人の事を『脳が下半身に付いている』などと言いますが主様の手によってその言葉が実現したんですよ♥♥
どうですかきれいでしょう♥♥ 余分な人間の部分をぜ~んぶ削ぎ落として肉オナホとなった信徒たちは♥♥ 頭も顔もなくなりましたがわたくしには快楽で悦んでいる表情が見えますわ♥」
思わず喜悦で顔が歪んでしまいます♥ だってこんなに愉快な物はありませんから♥ つぷぅ♥ ぎゅ~♥♥ と指でボテ腹を刺激してあげれば母体は跳ね上がって絶頂し母乳を辺りにまき散らします♥ 膨らんだお腹の中には妖しく光る紋様が浮かび上がりプシュブシュと破水を始めています♥♥
「あら、あら♥♥ わたくしとお話しして罵倒されて興奮したのですか♥ とてもエッチで淫らなお母さんですこと♥ ふふふ♥ 信徒♥ 彼女たちはこのような姿になっていますがきちんと五感と思考能力は残っているのですよ、そうでないとイったことも理解できないおバカさんになってしまいますから♥ 出産のときの時には耐えがたいほどの激痛に襲われますが主様の手によって性的興奮と絶頂出来るように改造済みです♥♥―――
そしてぇ♥♥ 彼女たちは主様と一心同体となったことで主様と『母』たちで命が共有されています♥ つまり……彼女たちの命も主様のものという事です♥︎♥︎ 勝手に死ぬことは許されません♥︎ 彼女たちは永遠に主様の子を産む事を使命付られているのです♥︎♥︎」
ブシュブシュっ♥♥ と大量の羊水を吐き出しながら、ボロンとわたくしたちの目の前に産み落とされた卵が転がります♥♥ おまんこがパックリ開いてこひゅこひゅと空気音が私たちの耳を打ちます♥♥ とても大きくダチョウの卵よりも二回りほど大きいサイズのそれを手に取った私は両手で力を入れて潰し中から溢れ絶え黒い液体を顔から被ります♥♥
信徒はその一部始終を見て訳も分からないと目を白黒させています♥♥
「折角生まれた子になんてことを……といった感じですね♥ 関係なくありませんよ♥ この卵はわたくしの卵子と主様の制止が合わさってできた受精卵なんですから♥」
わたくしの顔から滴る黒い羊水が、信徒の小さな頬を伝い落ちる。
その感触だけで、あなたのロリボディはビクンッと跳ね上がり、ぱっくり開いたおまんこから新たな愛液がとろりと零れた。
「ふふ…… 驚かれたようですね? 仕方ありませんわ♥♥ そのようなことは普通考え付きませんから♥♥ 彼女たちは母は母でも『代理母』です他人と他人の卵と精子でできた受精卵を腹の中に着床させ健康に出産させるための存在♥♥ 主様との子を授かることが出来るのは『妃』の位を持つ者のみ♥♥ それはわたくしを除けばもう一人いるだけ♥♥ 未だに立った二人しか存在しないんですよ♥♥」
はぁ主様に激しく種付けされた時の記憶を思い出してお腹がキュンキュンします♥♥ 主様により子育てを他人の胎に任せて、快楽を貪り合うためのドスケベイチャラブ交尾にわたくしはすっかり嵌ってしまいました♥♥ 主様の時間を子供なんかにとられたくないわたくしの代わりに主様の仔を産んでくださる『代理母』の方々には感謝の念しか存在しません♥♥
「ふふふ、少し引いてしまいましたか♥ ですがあなたも理解するでしょう♥ 主様に抱かれることがどれだけ幸福なものであるか、わたくしの記憶を体験させて差し上げます♥♥」
トロリっと触手で信徒の目を覆い耳に触手を挿入するわたくし、ああ思い出しただけでも濡れてしまいますあの幸せな結婚式を♥♥
◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆
触手によって目と耳をふさがれグチュ♥♥ グチュ♥♥ と粘液に塗れた触手によって耳の中をかき回される音だけが頭の中で響いている。背筋が撫でられるような感覚と温かい水の中へ沈むような安らぎがユースティアナの信徒として扱われているあなたの胸の中をどんどん占領していく。
(これはわたくしの記憶♥ わたくしが誕生し♥ 主様への愛を誓った♥ 一番幸福で♥ 一度だけしか味わえない♥ わたくしが生まれた瞬間の記憶♥ あなたには特別に見せて差し上げましょう♥)
頭の中で幸せな口調のユースティアナの声がこだまするのを合図に真っ暗だった視界が晴れた。
(男女が愛を誓い合う♥ となればすることは決まっています♥ そう結婚です♥ 主様は孕み袋であったわたくしに素晴らしい体と衣装と場所をプレゼントしてくれたのです♥)
彼女の言葉をナレーションに映し出されたのは豪華に装飾された教会のような場所であった。あなたが『ような』という断定系のセリフが付いたのはあなたの視界に映る場所があなたの記憶と知識に存在する協会とはまるで異なっていたからだ。
大きさは公共の体育館程だろうか、人を詰めて納めれば1000人ほどは収められるほどでかなりの広さがある、建物の中央を縦断するように赤いヴァージンロードが設けられその左右には木製の会衆席がが並べられているが、その席に座っているのは人ではないナニカ。
あなたがテレビやSNSの動画でよく似た怪人たちがギッシリと隙間なく着席している。その怪人たちは例外なく尋常ではない雰囲気を纏っており素人目ででもかなりの力を持った存在だと認識するだろう。
そんな怪人たちが軍用犬の様に一糸乱れず整列している、無軌道で知性無く暴れる姿しか見たことが無いあなたにはその光景に恐怖を感じた。
ヴァージンロードの一方は重厚な木製扉にもう一方は講壇に通じている。講壇の背後の壁と天井には異形に聖女が祈りを捧げる姿が描かれたステンドグラスが妖しく煌めいている。
講壇の奥には祭壇に代わって巨大な黒い樹木の幹のようなものがある、根元には3mほどの人が座るには不適切な大きさの玉座が鎮座していた。
(はぁ♥♥ この場所を見ただけであの時の記憶が昨日のように思い起こされます♥ さぁ始まりますわ♥♥ わたくしと主様の結婚式が♥♥)
ユースティアナの声は恍惚としたものになっている。彼女はこの場所で一体何をされたのだろうか……知ってはもう元には戻れないと本能が警鐘を鳴らしているというのに彼女に奪われた五感があなたから逃げると選択肢を奪っている。
分厚い扉からは甘い香りが漂うその場にいないというのに匂いまで感じて現実と夢の境界が朧げになっていく。
ぎぎぎぎぃぃ~~~
分厚い入口の扉が銀族を引っ掻く音を立ててゆっくりと明けられる、そこには一人の人物が立っている、逆光で姿はよく見えないがその腕の中に何かを抱きかかえているようだ。
カツッ……カツッ……カツッ……
ヒールが硬い床を叩く音。一歩一歩その人は赤いヴァージンロードを歩み進む。協会の中で揺らめくろうそくが揺らめいてその姿を露わにした。
『よく頑張ったね♥♥ ユウちゃん♥♥』
そこに立っていたのは悪魔であった。頭から角、腰から尻尾を生やし肌は褐色、男を誘惑する肉付きの良い体はボンテージ服によって締め付けられて更に煽情的な姿になっている。エロ同人やエロゲ―でしか見ないようなサキュバスがそこには存在していた。
『いっぱい私と旦那様の赤ちゃん産んでくれてありがと♥♥ 旦那様も褒めてたよ『お前が産んだ子は出来がいい』てね♥♥』
そして彼女が腕の中で抱えているものにもあなたは見覚えがあったそれはつい先ほど見たばかりの『母』となって主様と『妃』の子供を産む役割を与えられた信徒と同じ姿をしていた。頭と四肢をもがれて肌は黒く染まった子供を産み育てるための機能以外を全て削ぎ落とされた姿をした肉オナホを抱えて悪魔は愛おしそうにその肉オナホを愛でている。
(彼女は邪淫后妃アスモデウス♥ わたくしの前に主様の『妃』となったお方でわたくしの恋人だったそうです♥♥)
”恋人”そうあなたは効かされてあなたはユースティアナが『百合』と分類される人であったのかとあなたは考えるそうすれば彼女が触手出嬲られ喘ぎ声を上げたり、卵をかえすための孵卵器に改造された『母』たちにあのように接する理由になるからだ。しかしあなたのその推理はほかならぬユースティアナによって否定される。
(何か変なことを考えているようですが♥ アスモデウスと恋人だったというのは『同性』としてではなく『異性』としてですよ♥♥ ……♥♥♥ふふふ……♥♥こういわれたらあなたでも分かりますよね♥♥ はい♥♥ わたくし元々男だったのですよ♥♥)
その一言で、あなたの頭の奥で何かが弾けたような音がした。 ――男? あの、漆黒のシスター服に包まれた爆乳と爆尻、甘く蕩ける声であなたを「信徒」と呼び、舌で子宮を犯し、信徒が凌辱される姿を祝福と呼んだユースティアナが……元は男だった?
(ふふふ 驚かれたようですね♥♥ でも、すぐに分かりますわ♥♥ 主様がどれだけ優しく、どれだけ残酷に、わたくしを“女”に作り替えてくださったのかを♥♥)
ユースティアナがアスモデウスと紹介した彼女の主様のもう一人の妻は、過去のボテ腹肉オナホの姿をしたユースティアナを講壇の奥に存在する触手が束なってできた黒い巨大な大樹へ捧げた。黒く染まった肉袋は、臨月を超えた膨張でビクビクと震え、表面の血管が脈打っている。彼女は膝を着き、両手を胸の前で組み、祈りを捧げ始めた。
『ワルプルギス様♥♥ 私の愛おしい旦那様♥♥ 新しい『妃』をお連れしました♥ どうか彼女へ旦那様の祝福を授けてくださいな♥♥』
その言葉に鼓動するように聖堂全体にゴゴゴ……と空間全体が震え、祭壇で祀られている巨大な黒い大木のような触手が、ゆっくりと蠢き始めた。中心の幹が、肉の裂け目のように縦に割れ、ドロリとした黒い粘液が溢れ出す。その裂け目を掴む黒い腕、腕が人の胴体ほどに太かった。
裂け目から現れた存在は3mはあろう巨躯を持った悪魔のような容姿——漆黒の肌に角を生やし、筋肉質の体躯は炎のように揺らめく影を纏い、瞳は血のように赤く輝いて、尾が鞭のようにしなり、翼が広げられると聖堂全体が闇に染まった。
『よくやった我が妻よ、褒めて遣わす』
地底から鳴るような低い声が周囲の空気を重くする。彼女たちが旦那様・主様と呼ぶその漆黒の悪魔は祭壇に捧げられていた人の上半身ほどの大きさの肉オナホを軽く拾い上げる。
ワルプルギスの巨大な手が、ボテ腹の肉オナホを鷲掴みにした。指が、肩のあたりからズブリと沈み込む。骨も筋肉もとうに聖水に溶かされ、肉は熱いゼリーのように柔らかい。五本の指に力が込められてオナホに沈むたび、ぬちゃり♥♥、と粘ついた音が響き、オナホの穴から黒い液体が滴る。
指を胸へ滑らせ、爆乳になった肉の膨らみを指で潰す。ぐにゃり、と形が崩れ、指が沈み込む。乳房だった肉が指の谷間に押し出され、まるで粘土をこねるように形を変えていく。
ぐちゅっ♥♥ ぐちゅっ♥♥次は腹だ。臨月を超えた巨大な腹を手全体で包み込み、親指をへそだった窪みに突き立てる。指が腹の奥まで沈み、子宮を直接潰すように揉みしだく。胎内の卵がぐにゃりと歪み、肉壁が波打つ。
『くくく……最初に会った時の威勢の良い姿の面影なぞかけらも残っておらんな』
指を広げては閉じ、広げては閉じ。肉オナホは指の動きに合わせて蠢き、表面に無数の波紋が走る。股の部分から聖水が泡立ち、ぷくぷくと小さな泡が弾けて甘ったるい匂いを撒き散らす。最後に、ワルプルギスは肉オナホの首の部分へ、指を突き立てる。ぐぽっ、と音を立てて胸まで届き、かつての自我の残骸をぐちゃぐちゃに掻き回す。
『もう喋ることも考えることもできねぇ。ただ孕んで産むだけの肉人形……これがお前の望んだ結末だ最高に無様で滑稽だな、だが……おまえの胎から生まれた子は実に優秀だったぞ、おかげでスムーズにお前のいる世界を掌握することが出来たぞククク……』
ぶしゅ♥♥ 肉オナホが一際はいきおいよく潮を吹く、ユースティアナが人間だった頃の残り滓が自分が孕み袋として優秀だったせいで恋人を寝取った仇が自分たちが住んでいた世界を征服することに大いに貢献した事実に震えた誰かの最後の記憶があなたの脳へ流し込まれる。
……あぁ……♥♥
……わたし……こんなに……役に立って……♥♥……恋人を……♥♥寝取られた仇が……♥♥
……わたしの子たちを使って……♥♥わたしの世界を……全部♥♥ それが嬉しくて♥♥、惨めで♥♥、最高に気持ちよくて♥♥ああ……わたし……孕み袋として……優秀だったんだ……♥♥
……世界を征服するほどの……♥♥強い子を……産めて……♥♥……悔しい……?
……違う……♥♥
……これが……望んでたこと……♥♥
……主様に……恋人も♥♥……体も♥♥ 全部捧げて……♥♥ やっと……ふたりで一緒に愛し合える……♥♥
……世界まで……差し出せた……♥♥ ……ありがとう……主様……♥♥
……わたし……最高の……孕み袋に……なれました……♥♥
『だからお前に褒美をくれてやる、オレの妻になる権利をな』
ああ……わたし幸せ……♥♥
ぼひゅ♥♥
張り裂けそうに膨張していた腹から巨大な卵が産み落とされる。それをマンコの下で手を差し出していたアスモデウスが受け止める黒く濡れてテラテラと光る逝き汁を舐めとり、自分の元彼氏が自分の夫に全てを捧げたことを察して愛おしそうに卵へキスを落とした。
一方で直径50㎝はあろう巨大な卵を産み落とした肉オナホの方はがっぱりとマンコの部分が開き切り、子宮頚管はおろか子宮体を超えて輸卵管まで外から見えるほどにがっぽりと開いていた、そして乾いた土が風で流されるようにその肉オナホはボロボロと土気色になりながら形を崩して塵となりワルプルギスの指を通り抜けて足元で山と化した。
『さて……では子供たち諸君‼ 新たな我が妃の誕生を祝ってやろうではないか‼』
塵の山を足で蹴散らしてワルプルギスは卵に指をあてて刻印を描く。それはアスモデウスと同じもので子宮を模したハートに卵巣の部分に禍禍しい紋様が刻まれたモノであった。
ウォォォォ‼と会衆席に参列した人外の異形たちは自らの主の宣誓に呼応して新たに誕生する新しい主の妻の誕生を祝福し、各々が掲げられた卵に手をかざして力を分け与えた。
ポッ ポッ ポッ 電飾の明かりにも似た朧げな様々な色の光のオーブが卵に殺到し吸い込まれていく。光の玉を吸収するたびに卵からは鼓動が起こり、それは取り込まれたオーブの量に比例して大きくなっていく。
ドッ……ドッ……ドッ!ひときわ大きな拍動を起こして動きを止めた卵は中央からバリバリっと音を立ててひびが入り、中に詰まっていた卵液が零れ落ちて床を濡らした。甘く鼻を衝く匂いが教会全体を包み、記憶映像を眺めているだけで胸がむせ返りそうになる。
大きく2つに割れた大きな卵の殻が手から落ちるとワルプルギスの手にはぐったりと両手足を伸ばした金髪の美女だけが残っていた。神聖な教会に詰め込まれた異形の存在が並ぶその中で唯一人の姿をしてステンドグラスから降り注ぐ光によってスポットが当てられている彼女は一枚の絵画のような荘厳な美しさだった。
(これがわたくしが産まれた時♥ どうでしたか♥ とても綺麗でしょう♥ 主様によって身も心も染め上げられて新しく生まれ変わったわたくしに惚れてしまってはいけませんよ♥♥)
そうあなたの心に掛けるユースティアナの声はとても幸せなものだ。都合のいい孕み袋に変えられて酷使されそして次はその怪物たちを産み落とす母として生まれ変わる、出来事を書き起こせば悍ましいという意外ない惨劇である……がその当事者たちには確かに愛情が存在している、なんとも不可思議なものであった。
『……………♥♥』
『生まれたばかりでまだ意識はまだはっきりしていないようだな』
手の中に納まっている美女――ユースティアナの目が開き辺りの状況を確認している。その様子を見たワルプルギスは三時からの力を用いて講壇上に玉座を作り、座ると手に持つユースティアナを腿の上に乗せ側に抱き寄せる。その一連のことに彼女はキョトンとした顔で見ていたが、逞しい肉体のワルプルギスに抱き寄せられたことに安心感を覚えたのかそっと自然に体を預けている。
『初めまして♥ 旦那様の新しいお嫁さん♥ 私はアスモデウス♥ キミの先輩で同じ旦那様のワルプルギス様のお嫁さんだよ♥』
『わる……?あっ…… う……』
『あ~♥ 大分激しくやっちゃったせいで記憶が擦り切れて無くなっちゃったのかぁ~~ ふひひ♥ 旦那様ぁ~♥ この子に新しい名前を付けてください♥ とびっきりカワイイ名前♥ この子にはそれが一番いいと思います♥』
『そうだなぁ……ユースティアナ、これがオレの妻であるお前の名だ』
ワルプルギスより与えられた『ユースティアナ』の名前、それを膝の上に座る美女は反芻している。
『ゆー、ゆー……ゆーすてぃあな……わたしのなまえ……』
『そうだよ~ユーちゃん♥ それがあなたの名前だよ♥ これから一杯二人で幸せになろうね♥』
『うん♥♥』
そうアスモデウスとユースティアナは互いの名前を呼びあって同じ存在の妻になったことを確認し合い、互いの体を撫で合い、擦り合いとても幸せそうにその幸福を噛み締めている、互いに睦み合うメス2匹の股は濡れ、クチュクチュ♥♥と自分たちの旦那の足を濡らしていた。
『おうおう何勝手に雌同士で盛っているんだ? まだ自分が産んだガキたちへのあいさつが終わってねぇだろ』
『ふひっ♥ ごめんなさ~い♥ やっとユーちゃんと一緒に旦那様愛し合えると思ったらついやっちゃいました♥』
『あっ……♥ もっ……申し訳ありません……♥』
尻を握られて軽イキした二人は改めて会衆席に並ぶ怪人たち――否自分の胎から生まれた子供たちへ向けて整列し宣誓する。
『邪淫后妃アスモデウス』 『祝聖隷妃ユースティアナ』
『『私たち二人は病む時も苦しい時も旦那様であるワルプルギス様を支え合い、永遠の時を使い奉仕し、良き母、良き妻として愛と忠義を貫くことをここに誓います』』
ぷしゅ♥♥ 宣言の終了と同時にユースティアナは潮を吹いた、止まない胸の高鳴りに膝を震わせながら彼女は誇らしげに立っている。会衆の怪人たちが一斉に頭を垂れ、聖堂全体が「母への敬意」を示すように、ぬめった肉壁が波打った。
『……あ……ぁ……♥♥』
生まれたばかりの唇から零れるのは、まだ言葉にならない甘い吐息だけ。
だがその瞳に宿る光は、すでに完全に主へと捧げられた雌のそれだった。背後のワルプルギスが立ち上がり、彼女を抱きすくめる。
巨大な漆黒の掌が、ユースティアナの腹を撫でる。まだ平らなそこに、すでに次の“子”を孕む準備が整っていることを確かめるように。
『さあ、諸君。祝福を。我が新しい妻、祝聖隷妃ユースティアナへ―永遠の隷属と、果てなき愛情と、壊れぬ快楽を』
瞬間、聖堂全体が震えた。怪人たちが一斉に咆哮し、無数の触手・粘液が天から降り注ぐ。
それはまるで黒い雪。ユースティアナの全身を、髪を、唇を、乳房を、秘部を、
生まれたばかりの処女の肉体を、容赦なく汚し、染め、とあるものを形作っていく。
『んぁ……♥♥ あ……ぁぁ……♥♥きれい……♥♥』
『わぁ……とっても似合っているよ♥ ユーちゃん♥』
それは黒いウェディングドレスであった。身も心も全て夫に捧げたメスに相応しい衣装。それは胸や尻といった普通ならば布のある場所には何もなくユースティアナの白磁器の肌と溶け合うようにピタリと張り付き、豊かな胸や、これから何人もの子供を産むであろう尻を惜しげもなく晒し、乳首の部分はハートに切り抜かれ、お腹の淫紋と愛液滴るマンコを剥き出しにしたいわゆる『生き恥ウェディングドレス』と呼称されるものであった。
『旦那様の溢れるような愛をこの服から感じます♥ わたくしも妻ならばそれに応えなければいけませんね♥』
『くくく……ならばたっぷりと我妻の献身にこの場でオレも応じなくてはな』
たがいに体を抱き合い、ワルプルギスはかがむようにして差し出されたユースティアナの唇にキスをする。頭を持ち深く深く、舌を絡ませ合った。
『『むちゅ♥ ちゅ♥♥ ちゅむ♥♥ れろぉ♥ ぶちゅ♥ ぶちゅ♥ ちゅろろぉ♥ くちゅ♥ くちゅ♥』』
(嬉しい……幸せぇ……♥♥ もっと……♥♥ もっとほしい……♥♥ あっ……すごぉ……♥♥ おっきぃ……♥♥ 主様のおチンポ♥♥ ……おっきい♥♥)
キスをしながらユースティアナは優しくワルプルギスの勃起したチンポを撫で上げる。その3m近い巨躯に見合うデカチンポは目測で凡そ40㎝はあるだろう、竿に存在するいくつものなだらか突起が立ちマンコを貫かんといきり立ち、亀頭からはトロリと我慢汁が溢れ出た。
『ぷぁ……♥♥ すごい立派ぁ……♥♥ はッ♥♥ はっ♥♥』
『舐めろ』
『ふぁい』
ちゅ♥ キスを終えまだ余韻も消えないうちにユースティアナはワルプルギスのチンポへキスを落とした。舌を這わせ、突起の一つ、溝の一つ舐め残しが無いように丁寧に何度もキスとフェラを繰り返しながら夫のチンポの味を舌へ覚えさせる。
肉体を駆け巡る興奮で乳首はピンと立ち、マンコは滴る愛液で床に水溜まりができるほど、荒い呼吸を繰り返してピカピカにチンポを磨き上げてユースティアナは大きく片足を上げて、夫へおねだりする。
『主様♥♥ わたくしのおまんこはもうすっかり出来上がっています♥♥』
『夫の体を汚して悪い嫁だな、ふっ』
ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ コリっ♥ こりっ♥
ワルプルギスの人の頭なぞ簡単に握りつぶせるであろう大きな手による、手マンは太く硬く、チンポと勘違いしてしまう大きにな指がマンコの弱いところを的確に刺激して簡単にメスを絶頂へ導く。
『ちゅ♥ ぷはぁ……♥ はっへっ……♥♥ いぎぃっ♥♥ んほぉぉぉぉ♥♥』
キスをせがむ為に揃えて背伸びしていた両足は、ミチミチの太腿とマン肉をかき分けて挿入された指によって砕け、生まれたての小鹿のように震える体を両手で体が崩れないよう夫の体に必死にしがみついて立つことに精一杯だ。
『ほぎゅっ♥♥ んお゛お゛っぉぉぉっ♥♥♥』
突然ユースティアナは体をビグン♥と大きくのけぞらせて絶頂する。彼女の体が保健体育の教材映像のように透過され、太い指が膣の中にある輪の形をした肉のコブをコリコリ引っ掻かれていた。
『なんだぁこれは? 引っ掻くと随分締め付けが良くなるじゃないか』
『おほッ♥♥ しょっれはぁ♥ わたしのおまんこにぃ♥ ねとられマゾのごみかすちんちんののこりかひゅがぁ♥ オチンポ様気持ち良くするために子宮のいりぐちでぇ♥ 肉りんぐになっているからでひゅぅぅうう♥♥ 肉オナホの時はぁ♥♥ これであかちゃん産むときににゃんども♥♥ にゃんども♥♥ メスイキと負けイキ繰り返しながらうんでまひたぁ♥♥』
にぱぁ♥♥ と手で広げられたまんこは膣の肉が絡みつくように蠢いている。チンポを突き入れたら普通の男ならば入れた瞬間に暴発するだろう。そんな姿でおねだりする妻をワルプルギスはニタニタと笑いながら体を掴む。
『ほぉ……マンコの中にチンコキリングがあるとは献身な妻だな!』
ゴツゴツとした硬い手が腰に当てられたもうこれから始まるドスケベ子作りセックスから逃れられないことを悟りながら、力強くお尻をパチン♥と叩かれてマゾイキで愛液が漏れているのを確認したワルプルギスは容赦勘弁なくユースティアナのドスケベまんこに種付けチンポを突き入れた。
『おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥♥ おまんこぉ♥♥ おまんこしゅごいぃ♥♥♥』
一瞬でグラマラスなユースティアナの体はチンポを挿入された快感でそり返り、腹にクッキリとチンポの形を浮かべながら40cmのデカチンをズッポリ根元まで飲み込んだ。
一突きされる毎に爆乳は千切れそうな程に揺れ 口から濁点、嗚咽混じりの苦しそうな喘ぎ声が教会全体に響いている。陰唇から子宮口までチンポに貫かれるという暴力的な快楽にユースティアナは何度も絶頂を繰り返し、果てには乳首から母乳を撒き散らす。教会全体にミルクの匂いと愛液の匂いが立ち込め濃密なメスの匂いに充てられた怪人たちは揃って自らの肉棒を扱いていた。
バチュン♥︎ バチュン♥︎ バルン♥︎ バルン♥︎
白目を剥いて破顔しながら、夫への愛の言葉を何度も叫び目には涙を浮かべて笑顔であった。
子宮口をゴリゴリと抉られるたびにビクンビクンと痙攣しながら、聖女とは思えぬ下品な声を張り上げる。
チンポとマンコの結合部分は挿入時は深くチンポを呑み込み、引き抜かれるときにはもっちりと吸い付く様にしゃぶり着き肉が伸びで追い縋っている。肉オナホ時代に出産をたくさん繰り返した経産婦処女まんこは夫の新しい子供を強請って淫乱に精子を搾り取ろうときつく締めあげる。
『孕ませてぇ♥♥ 主様の赤ちゃん孕ませてくださいぃ♥♥ 新妻まんこにザーメンいっぱい注いで、ボテ腹にしてくださいぃ♥♥♥』
バッチュン♥ バッチュン♥ と暴力的な快楽に飲まれてあげていた片足を持つこともままらなくなりユースティアナは立ちバックで犯されていた。
脂肪をたっぷりと蓄えたデカケツが波打つほどの強烈なピストンでユースティアナは何度も絶頂を繰り返し降りることが出来ない。優しく愛を確かめるような優しい腰遣いではなく物を壊すような乱暴なピストンの方が深くイっている。
最奥に突き入れられるたびに子宮口が亀頭にしゃぶり着き、カリに肉リングが引っ掛かり射精を促し、膣壁が精子を絞り上げ、陰唇が精液を零さないようにぴったり密着する四段構えのチンコキ穴にワルプルギスは満足して腰を振る速度を上げる。
『では! 望み通り孕ませてやる! オレに感謝しながら孕め!』
『ひゃいいいいいいいいいいあるじさまぁ♥♥ ありぃぎゃとうございましゅぅぅうううううううううううううううう♥♥♥♥♥』
夫のチンポに狂いながらユースティアナは絶叫、体全体を精液を絞り上げるバキュームポンプになりながらマン肉を締め上げ何度も絶頂する。ずりゅりゅぅ♥♥ 射精のために亀頭が抜けるギリギリまで引き抜かれたチンポが破城槌のように撃ち込まれた。
ぽりゅ♥
(あ♥ たまごでたぁ♥♥)
その衝撃で卵巣から卵子が吐き出される排卵アクメ、そしてマンコの一番奥で遠慮なく吐き出されたどろっどろの真っ黒な聖水――ワルプルギスの精液がバケツを返したかのように大量に注ぎ込まれた。
『お゛ッホおおおおおおおおおおおおおおオオおぉおおおオオぉおおぉおおおおおおおおおおおおオオおおオオおおおおおおおおおぉぉぉおおおおおおおおおおォォォォおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥』
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ぶびゅるっ、びゅぐ、ぶびゅびゅっ、どぷどぷ~~~~~っ♥♥♥
人間の生易しい射精とはまるで別次元の夥しい量の精液を腹の中に注ぎ込まれてユースティアナの胎が膨張する。
『うぁ、…………はへっ♥♥』
精根尽きて、涙と鼻水塗れの顔で居合わせそうなイキ顔を晒しユースティアナは浅い呼吸を繰り返す。流れの悪い配管工にも似た音を上げて、精液と愛液が混ざった肉壺からチンポが引き抜かれてピローンとマンコとチンポをラブラブザーメンブリッジが繋いでいた。子宮の中では今さっき吐き出された卵子に向かって我先にと精子が群がり凌辱していた。その光景は大量の軍団アリに群がれて貪られる虫によく似ている。
プチュン♥
(あ、あかちゃんできたぁ♥♥ しあわせぇ♥♥)
ユースティアナは受精アクメを晒しながらその身をさらに変化させる、一連のセックスで教会の床に飛び散った粘液が意志を持ったかのように体に纏わりついてあの見慣れたシスター服姿になった。
触手に耳と目を塞がれたまま、ユースティアナの甘く蕩ける声が脳髄に直接響いてくる。
彼女の記憶――いや、もはや“信仰”と呼ぶべき熱に意識は溶かされていく。
「……ふふ どうでしたか、信徒さんあれがわたくしの“誕生”であり、“結婚”であり、そして“永遠の誓い”でした♥♥ あなたも、もうお分かりでしょう?
主様のチンポを咥えた瞬間、わたくしは完全に“雌”になった♥♥
元は男だったという過去すら、ただの笑い話♥♥
だって今では、子宮の奥が主様の形を覚えてしまって、
空っぽのままだと疼いて疼いて、死にそうになるんですもの♥♥」
ズルリ……と触手があなたの耳から抜ける。同時に目隠しも外され、あなたは再びあの肉の聖堂へと引き戻される。ユースティアナは、あなたの小さな顎を指で持ち上げ、涙と愛液でぐちゃぐちゃになった顔を覗き込んで、優しく、優しく、微笑んだ。
「それではしっかり務めを果たしてください信徒さん、こんどは主様の妻としてまた会いましょう♥」
体が聖水に包まれる、もう抵抗する力も残ってはいなかった。アナルとマンコを触手に犯され、耳から脳を犯される。だけどそんな些末なことはアなお幸せそうな彼女を見てどうでもよくなった『私もああなりたい』その思いを胸に秘めて意識は快楽の濁流にのまれていった。