新エリー都、六分街。
その一角にひっそりと店を構えるビデオ屋がある。豊富なジャンルを取り揃え、クールな兄とキュートな妹の兄妹経営であるその店が、今夜は何やら、違う雰囲気を漂わせていた………
「……?はぇ?……?」
「よかったぁ、ちゃんとかかってくれた!」
ビデオ屋Rondom playその2階、キュートな妹・リンの自室。スマホを構えた部屋の主人の前に、豊満な体と綺麗な桃色の髪を携えた女性・ニコが、惚けたように立っていた。
「最初が催眠アプリになっちゃったけど…まぁ仕方ないよね。ニコが悪いんだから」
再度ニコの眼前にスマホを構えたリンは、新たな"命令"を口にする。
「「あなたは今から---------------------」」
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「………あら……?」
なぜだか意識が朦朧としていたアタシは、気がついたらぼーっとした顔のリンの間近で突っ立っていた。
「リン……?なんでこんな近くに……?」
まったく理解が追いつかない展開にどうにか結論を出そうと、これまでの軌跡を辿っていく。
アタシは邪兎屋の社長、ニコ・デマラ。大切な社員を抱えているアタシは、最高のプロキシから、活動資金のディニーを貰いに…貸してもらう為に、ビデオ屋の扉を叩きプロキシの片割れ・リンに歓迎を受けて………そこからどうなったらこんな状況になるのかしら?
「んぅーっと……あー…リン?意識はある?」
「………あーー………………」
「なさそうね…………どうしてこうなるのかしら」
アタシの人生はいつもこう。重要な依頼が順調に進んだと思ったら、アンビーとビリーがホロウに入っちゃったり。なんの因果か虚狩りと睨み合うことになったり、いいことが起きて調子に乗ったら、訳わからない方向に進んじゃう……そういえば、どっちもリンと一緒ね………改めて、眼前にいるリンを見る。サラサラした青髪であどけない顔。いつもとは大違いの可愛さをした彼女に、むくむくと日頃の不満が溢れ出してくる。
「いつもは小悪魔みたいに煽ってくるくせに……ずいぶんとかわいい顔するじゃない……」
いつものリンは小悪魔そのものようだった。ディニーを貸してもらう時に後ろから抱きついてきて、胸を押し付けてきたり。タイミング悪く部屋に入っちゃった時、下着姿を見せつけてきたり。ボディタッチとかいっつもしてきて……アタシに"これ"が生えてるって知ってるくせに、アタシが意気地なしだと思って煽ってるんでしょうね………まぁ、そうなんだけど……
「「—————————-」」
………いえ、そうよ。そうだったわ。アタシはそんなリンの認識を改めさせるために、催眠をかけたんだった。そんなことして調子に乗ってると、わからされるって体に教え込まないと。インターノットで買った催眠術、今の所はいい感じだけど、もっとどのくらいできるのか試してみないとね。
「「リン、アタシに見せつけるようにオナニーしなさい」」
「あー………はい…………」
リンがなんの抵抗もなくアタシの命令に従って、膝を曲げ腰を突き出しながらパンツに指を突っ込んで女淫を触る。ガニ股オナニーをアタシに見せつけるようにし始めた。
「んっ……あぁ……んっ…くぅ」
「やばッ、リンったら、そんなエッチなオナニーして…うッぐぅ!」
何もせずに爆発しそうな"それ"をなんとか抑える。……ここで日和ったら、またいつものアタシに逆戻りしちゃう。でも、ここで進んだら全部掴みとれるかもしれないんだから!アタシは迷いなく次の命令を口にする。
「「リン、あなたが大好きな"アタシの"にご奉仕しなさい」」
「んぁ………んぅ…………はい」
オナニーをやめたリンは、アタシの下着に手をかけて勢いよくずり下ろした。
「すぅ…………ふぁ…………」
「ふぅぅぅぅぅッ!ふぅぅぅぅッ!」
リンの眼前に、ぼろんッッ!と勢いよくアタシのチンポが飛び出す。
ホロウが現れてからぽつぽつと現れ出した男性機も持つ女性、ふたなり。だいたい成人男性よりサイズが大きいものを持つ。アタシはたぶんその中でも大きい方……だと、思う、今まで使ったことがないからわからないけれど。これで満足させられるといいんだけど……いえ、違うわね。それを今日で終わらせるの。リンに初めて使ってアタシのが世界で一番のって言わせるんだから!
「ほっ…ほら、はやくご奉仕しなさいよっ」
「んー…………ん」
「ひゃぅ?!んッぅリンの指ぃやばッ!」
リンへの欲情で熱くなってるチンポに、冷たくて柔らかい指が触れる。たったそれだけのことなのに、自分だけじゃ出しようのない快楽を生み出してくる。しかも、あのリンにアタシが触らせているという征服感もおまけ付きで。始まったばかりなのに、これからリン無しじゃ到底満足できなくなると予感させられる。
「ふぅ…うぅ………さぁ、リン!チンポを指でシ…シコシコなさい!」
「はい…………んっ……ふっ……」
「んひぃ……あふっ……おっ"!?」
リンの小さい指に掴まれたアタシのチンポが、一定のリズムで上下に動かされる。リンはかなりの労力を使うのか、顔をあからめ息を漏らしながら手コキしてくる。他人に触られるのすら初めてのチンポは、ドクドクと脈動し往復するたびにカウパーを漏らして、己をコーティングさせる。
「おぉ"っやばッ!もぉ"ぉ"♡ッダメッイグッぅ!"リン!受け止めて!"」
「んああ……あーんっ」
「ッ"〜〜〜〜?!?!?!」
膨らんだ亀頭をぱくりと、リンの小さな口が包む。限界寸前の亀頭が暖かい口内に包まれながら、丁寧に裏筋を舐められる。あの絶対的なプロキシが、惜しげもなく股を開き、飼い主を待つ犬のような体勢をしながら、いつも冷静な指令を発するその口でアタシのチンポをしゃぶってる。いつもの余裕ある目線は、とろんと溶けた雌の目をしてドスケベフェラ顔上目遣い。
こんなの童貞のアタシに耐えられるわけない!
「イくッ!イッちゃう!生意気なメスガキに無理やりフェラさせて情けなくイき散らしちゃうッ!」
「んごぉッ?!?!」
「イク"ぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡!!!!」
青髪頭を鷲掴みにし、自身の腰へ押し付ける。喉奥まで突っ込んだチンポから、湯水の如く溢れ出すザーメン。一滴残らず飲ませるため、ガニ股になりながら、腰をへこへこと押し付ける。
「おッ"♡このメスガキっ!尿道まで精液吸い上げてくるッ♡このッいままで何人たぶらかしたのよッ!」
「んぅぅぅぅ♡んっ♡んっ♡ちゅぅぅぅぅ♡」
「なっ!?オナッて…!?射精るッぅ♡」
「んっんっんっんっんっごきゅ♡」
このメスガキっ♡フェラしながらオナニーしって!ドスケベすぎっ♡おっ"♡喉まんこやばすぎぃ♡もう一発射精ちゃうッ!ッ♡ッ♡ッ♡もう♡絶対孕ます♡ここでチンポ汁注ぎ込んで♡アタシのチンポ無しじゃ生きてけない体にしてぇッ♡催眠が解けた後もチンポ嫁にしてやるッ♡
「うッ♡ふぅ♡……"ご奉仕は終わりよリン!"」
「んっ♡んーーちゅぅぅぅ……ぽんっ♡」
「んぉ"?!♡ッ〜〜〜!……ふ…ふんっこんなことで主導権を握れると思ったら大間違いよ!
"リンッ!あなたはチンポ大好きなド変態で、興奮して強引にアタシを襲った最っ低なメスガキよッ!" 」
「はい………」
「そして!
"リン!最初の命令を解除、あなたの意思を元に戻すわ!"
」
「あーーー……………」
これで、アタシはもう戻れない。けど、絶対リンをぶち犯して孕ませて子宮をアタシのチンポの形にしないと!というか、雄をからかったメスガキには天罰が下らなきゃいけないんだから、アタシがぶっ壊しても何も悪くないわよね…ッ遠慮なく犯せると思ったらチンポ痛いぐらい勃起しちゃった……はやくチンポケースに納めないと………♡
「あ………あれ?……ニコ?どうして?ッなんではだかっ……!」
「ふーーん?あんなに好き勝手ヤったのに、何も覚えてないの?」
惚けた顔から青くなっていくのを確認してから、言葉でわからせていって追い詰める。
「あッ………いやっ……ごめんっ私っ…」
「そうよねぇ?チンポに我慢できなくて、アタシを強引に襲ってきた、変態プロキシ?」
「ニコっ!ちがうのっ!こんなことやるつもりはッ?!♡」
雄の匂いをムンムンに漂わせたバッキバキのチンポを押し付けて、うるさい口を黙らせる。
「喋るよりやることがあるわよねぇ?ふたなりを襲って。しかも、アタシがいっつも我慢してるわかってて」
「んぅっ!♡」
鼻に掠らせつつ離して、無言で促す。鈍感なリンでもさすがに察したのか、今度は顔を赤く染め、ゆっくりと立ち上がってベットへ向かう。
「ひやっぅ!?」
「このおっきなお尻もアタシを誘うために育てたんでしょ?」
「ちがっ!………ッそうです……」
リンの体を楽しむけど、同じ部屋だからすぐにベットに着く。アタシからは何も言わずに、リンから動くのを待つ。リンはゆっくりとベットへ乗り上げ、アタシに奉仕をするための準備をする。
「ッ〜!……ずいぶんエッチな下着をつけてるのね?もしかして最初っからアタシとヤるつもりでいたの?」
「っ〜〜〜………………」
種付け前専用下着みたいなドスケベ下着も脱ぎ、全裸になる。ストリップショーを終えたリンは、秘部と胸を手で覆いながら、膝を曲げ秘部をアタシが使いやすい体勢にする。
「ほらリン、早く手ぇ退けなさい」
「……ニコ、やっぱりこんな事やめない?これからも邪兎屋と」
「ふんッ!」
なんか生意気な言葉が聞こえたから、チンポで顔をぶっ叩いて黙らせる。アタシが襲うか襲わないかはアタシが決めることで雌に決定権はないのに。ぷっ…リンったら何が起こったかわからないって顔でチンポ見てる。これからはアタシの近くにいるだけでチンポのこと考えて発情顔晒すようにしてあげないとッ♡
「ほら♡さっさとまんこ出しなさい」
「ッ…♡……っわかっ……た……ッ…」
ッ♡ツルツルな肌♡剃り揃えられた青い陰毛♡綺麗なピンク筋♡さっきアタシにフェラしてる時、勝手にオナったからとろっとろで……そうだったわ
「……なにしてるの?謝罪の言葉は?」
「えっ?」
「ッ〜!さっきッ!アタシに奉仕してるのにッ!勝手にオナったでしょうッ!これからアタシの雌になるんだからッ!キチッと謝りなさいよッ!」
「ッ〜〜〜〜〜!?♡♡♡ッ♡やぁ♡やめてっ♡ッ♡」
ッ♡ほんっとに肉便器としての才能があるのね♡雌穴踏みつけてるのにどんどん汁が溢れてくる♡
「ほら♡はやくッ♡」
「っ………ふたなり様のご奉仕の最中なのに……ッ♡雌穴の分際で勝手にオナニーをしてしまい大変申し訳ございませんでした……うぅ…………お詫びとして18年物の処女おまんこを好きにお使いくださいっ……」
「ッ〜〜〜♡♡♡やばッ!チンポにくるッ♡はぁ〜〜♡雌殺しチンポ挿入れるわよっ♡」
雌が手で開いてる穴へ、ギンギンにおっ勃ったチンポを突き立てる。けど、興奮し過ぎてるのかなかなかに滑る。ふぅーーいっっかい落ち着きましょう。焦ったって雌は逃げないんだから。チンポを手でしっかり掴んで、先っぽを穴に合わせて……
「おほっ♡チンポどんどん飲み込んでくぅ♡」
「ッ……ッ………!」
「んぁ♡これが処女膜?」
「いッ……ッ〜〜〜」
「ふ〜〜〜♡……ふんッ!!!」
「ほえ?!?!………ッぐぅッ?!♡?!」
んぉぉ"♡♡♡♡♡!?!?処女膜無理やりぶち破るのやばぁ♡リンに忘れられない初めて刻んじゃった♡
中もめっちゃ締め付けてきて腰止まんにゃい♡
「づッ〜〜〜!?ニコ!やめてっ!」
「おぉ"♡リンのまんこぉ♡気持ちいい♡リンっ♡大好き♡大好き♡アタシの物になってぇ♡アタシの子ども孕んでぇ♡お"ッ♡♡♡」
「ッ〜〜!?♡♡♡そこはぁッ♡♡♡」
あっ♡奥のところ♡ここがリンの弱点♡お"っ♡もっと締め付けてきて♡……ッこんのっ!♡このっ♡!雌穴のくせにっ♡アタシをオナニーの道具にして!さっさとチンポに堕ちなさい!
「んっ♡あっ♡ニコぉ♡奥ドチュドチュやめてぇ♡あっ♡んんぅ♡」
「うるっさい!チンポ大好きド変態なのはわかってるんだから!さっさと堕ちなさいッ!」
「堕ちたぁ♡堕ちてるからっ♡おっ♡ニコのおチンポ大好きだからぁ♡一旦やめてぇ♡
んぅおっ"♡」
「止めて欲しいなら、アタシのチンポ嫁になるって誓いなさい」
「ちかうっ♡ちかうっちかうからぁ♡」
「ッ〜〜♡じゃあ誓いの種付けねッ♡ほらっ♡卵子出せッ♡孕む準備してッ♡受精しろッ♡」
「な…なんでぇ♡はなしとちがうっ♡おっ♡いやっ♡いやっ♡いまだされたらぜったいにんしんしちゃうっ♡」
「妊娠しろっ♡アタシのチンポ嫁として精子受け止めて♡お腹見る度にアタシのチンポ感じろッ♡」
リンを思って出したいままでの精子のどれよりもぶっ濃いの、迫り上がってくりゅぅぅ♡
「イぐッ♡
んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
射精りゅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡♡♡♡」
「ッ〜〜〜〜〜?!?!?!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!」
射精てりゅ♡リンの中にアタシの精子ぶちまけちゃってりゅ♡おっ♡リンの子宮ごくごく飲んでる♡さすがアタシのチンポ嫁ね♡んぉ"♡もう一発射精りゅぅ♡
「ッ?!♡ッ〜〜〜♡ッ♡ッ♡ッ♡ッ♡ッ♡」
「おっ"♡おっ♡んおぉ"〜〜〜♡♡♡」
その後も、積年の恨みのままにリンを犯した。リンのおまんこ汁でびちゃびちゃなチンポを掃除させて、そのまま喉まんこを犯した。必死にチンポに吸い付いて、ブッサイクでかわいい顔してたからリンの携帯で写真撮っちゃった♡
その後は四つん這いにさせてお尻をぶっ叩きながら獣セックス。お尻が真っ赤になるくらいスパンキングして、それでヨガり過ぎたのかオホ声がほんとに獣みたいになって、それにアタシが興奮し過ぎて三連続抜かずの中射精しちゃった♡アヘって動かなくなったリンを串刺しにして駅弁状態で部屋巡り。奥までブッ刺さってゴリゴリ子宮を潰すのが気持ち良すぎて♡それでイキすぎて部屋中がリンの愛液とアタシの精液でびっちょびちょに♡リンの椅子には直接ぶっかけてやったわ♡どうせここでオナってるだろうから♡ッ♡今は精液の溜まりに顔突っ込ませながらのバック♡頭を精液に押し付けると、激しい啜る音と共に締め付けがより一層強くなった♡そんなに中にも欲しいのね♡射精りゅぅ♡
最後はベットで正常位♡
「んぉ"♡最初よりアタシの形になってるわね♡」
「あっ♡よかった♡はやくニコのおチンポ専用になりたいなぁ♡」
「ッ♡リンッ!」
「あっ♡んっぅ♡むぅちゅぅ♡んっっ♡」
「っ♡っ♡っ♡ッ!〜〜〜♡」
んおぉ"♡キスハメ中射精やばぁ♡リンの人生アタシのチンポで完っ全にぶち壊しちゃった♡これからはもうプロキシ業もさせない♡アタシのチンポのために人生使わせてっ♡赤ちゃん孕んでボテ腹になった後も犯すぅ♡おッまた射精るっ♡
はぁぁぁ♡今日はリンをぶち犯せてチンポ嫁にできて、ほんっっっと最っ高の一日ねっ!
「んふふ♡ニコったらこんなに私のこと思っててくれたんだ♡嬉しいなぁ♡」
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「んっ♡……んぅぅ……んぁ?……」
朝。それはアタシにとって煩わしい時。チンポが理由なく大きくなって、処理もできずに邪魔になるから。けれど今日は、何か暖かいものに包まれてすっきりして清々しく………暖かいもの?瞼を開いていつもと違う、けど見覚えのある天井を見る。冷や汗が垂れるのを感じる。けれどアタシの分身はそんなこと関係なく躍動する。
「んぉ"♡…い…いや……まさか……ね……」
下を見るとなぜか布団が盛り上がってるけど、アタシは信じない。まだぬいぐるみとかポンプと一緒に寝た可能性もあるから。意を決して布団を捲る。
「んん"♡あっ♡起きたんだぁ♡ニコ♡」
「リ…リン……!?んぉ"♡な…何して……」
「待っててね♡すぐに綺麗にするから♡」
布団を捲るとリンがアタシのチンポにフェラしてた。なに!?どういう状況!?そういって騒ぎたいけど、アタシの記憶が止めてくる。なによ!?チンポ嫁って!?昨日のアタシ狂いすぎじゃない!?無理やり襲って、あんなたくさん避妊もせずに射精して…ばっかじゃないの!?はやくリンに謝ってピルもらってこないと、リンの人生がめちゃくちゃになっちゃう!まずはリンに落ち着いてもらわないと……
「おひょっ♡リンッこんなこと♡や…やめなさいっ!ッやばちょっとほんとにやめッ!」
「んごぉ!?んっ♡んっちゅぅゅゅゅゅ♡♡♡」
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
ッ♡なにこれぇ♡精巣の中全部吸われるぅ♡
「ずりゅゅゅゅっんっぐぅ♡むぁぁ♡」
「ッ♡ひぅっ♡」
「んっ♡ごっきゅん♡んぁぁ♡ごちそうさまでした♡ザーメンドリンク恵んでくださりありがとうございます♡」
アタシのチンポがまた勃起したのを見て、リンは下半身を移動させる。
「あっ♡中にも恵んでくれるんですね♡ニコのおチンポ嫁としてたくさん種付けされます♡」
「リ…リンッ♡」
「はぁ♡昨日もさっきもあんなに射精したのに♡おっきい♡んっ♡挿れますね♡」
「リンッ♡……ま…待って!一旦やめなさいっ!」
「ッ!?……どうなされましたか?何か不備あったなら私の体で……」
「からっ……んっん"ん"……リン、一旦落ち着いて!普通に話しましょう!」
「えっ………で…でもニコのチンポ嫁としてちゃんとしないと……」
「ちんッ!?……いいの…そんなのしなくて大丈夫だから……!」
ギリギリだったけどなんとか誘惑を振り切って、リンを落ち着かせる。
「リン……昨日はほんっっとにごめんなさい!謝って済む問題じゃないけどごめんなさい!」
「ちょっ!?やめてニコ!土下座なんてしなくていいから!それに、昨日のは私がニコのことからかいすぎちゃったから…当然の報いだよ」
「いーえっ!ぜぇったいにそれはないわ!アタシが我慢できなくなってリンを襲ったのが絶対悪い!訳の分からない事も言ったし……何よっチンポ嫁って!お嫁さんならふつうになって欲しいのに…っっっ!」
「…?ニコ?今、なんて?」
最っ悪!焦りすぎて絶対今じゃない事言った!もうッどうしたらいいの!?……けど、リンに聞かれたから答えなきゃいけないし……もう全部ぶちまけましょう!
「ッえぇそうよ!アタシはアンタが、リンのことがお嫁さんにしたいぐらい好きよ!けどアタシはやっちゃいけないことを…わぷッ!?」
「ニコ!!!」
「あ…ごめんなさい…アタシまた感情的に最低なこと……」
「私もっ!ニコのことが好きっ!」
「ほんと…そうよね……好きだも…へっ?」
えっ?いまリンがアタシの事好きって…?い…いや!そんなわけないわ!あんなに酷いことしたんだもの……アタシがまた都合よく受け取って……
「じゃあ、私のことをチンポ嫁にしたのはお嫁さんにしたかったからってこと?よかったぁ!私のこと性処理道具としてしか見てないのかと思ったよ!」
「え?なん……リン、あなた…ほんとにアタシが好きなの?」
「?うん!プロキシとしてニコと話してくうちに、だんだん気になって……ちょっとえっちな事もやったのに、ニコったら澄んだ顔で受け流すから…私のこと嫌いなのかなって思ってたよ!でも私のこと好きなんだ!よかったぁ」
あのパイタッチや見せつけにそんな意図が……けど、そういうことならちゃんとやらなきゃいけないわよね。
「そう…なの……………リン、改めてになるけどアタシはあなたが好き。無理やり襲っといて図々しいことはわかってるけど、アタシに責任を取らせて。
リン、アタシのお嫁さんになって 」
「っ………うんっ!私っ!ニコのお嫁さんになりたい!」
「ッ〜〜〜!リンッ!」
「わっ!も〜!ニコ〜いきなり抱きつくのはびっくりしちゃうよ〜」
柔らかくて、いい匂いがして、愛おしい、アタシの嫁を抱きしめる。あぁ、まさかアタシがこんな幸せを感じるなんて。………これもひとえにリンの慈悲によること、なのに、ちょっと、意識が、柔らかい、リンのおっぱい、落ち着いてみたら、やば、きもちがゆるんで、たっちゃう、
「!……も〜……ニーコ〜?なーんでラブロマンスの場面でガッチガチに勃たさせるの?」
「ごめんなさい、リン………アタシはどうしようもないクズだわ……」
「……体はたくさんいじめられた後なんだから、子宮キュンキュンしちゃうよ……♡」
「ッ!?」
「あっ!ビクッって飛び跳ねた♡……………………もう、私達結婚するんだから♡
……子作り……しよ?♡」
「ッ!リンッ!」
その後、4時間ぐらい子作りした。
そしてアタシは、邪兎屋の社長をしながらも、リンを狙っていたらしい色々なふたなりに襲われながら、なんやかんやリンとイチャラブする生活になった。とんでもないことしちゃったし、とんでもないことになったけど、
アタシは今が、リンと一緒の今が一番幸せだ!
「はぁ♡これだけ射精されたら絶対ニコとの子ども妊娠してるよぉ♡催眠物の九割は嘘って聞いたけど、一割引けてよかったぁ。ほんと催眠さまさまだよ♡んっ♡ニコったら寝てるのにまた勃起して♡これはもっとザーメン搾り取らないとねっ♡」
ふたなニコvsインリン
〜完〜