ふたなり妻とTS夫のガチハメ和姦 作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 ガールズラブ 性転換 TS 女体化 ふたなり 純愛 和姦 オホ声 んほぉ系 メス堕ち パイズリ 種付けプレス 爆乳 夫婦 イチャラブ 精神的NL
メス堕ちでもあるよ!
「なんだかんだで一年も終わりか……」
「ねー」
年末のクリスマスも近い頃で、朝っぱらからこたつに入りながらの休日、夫婦水入らずでのんびり過ごしていた。
「……あなたがTSしてから一年かぁ」
「お前がふたなりになって一年でもあるんだよな」
思わずこたつの上に載せているもの……つまりはクソデカいおっぱいを見た。
一年前、自分はTS病にかかり、元から体格が良かったせいか高身長爆乳安産型の美女になってしまった。
「はぁ……」
妻もまた、同時期にふたなり病にかかり、自分同様に色々と苦労している。
もっとも、今のため息は自分の胸と比べながらだったが。
妻は普通の巨乳というべき綺麗なおっぱいに、細い腰、普通に掴み心地のいいお尻、とまあ普通に綺麗で女性らしい身体である。
「まあ……いつもありがとうな。その……髪型とか下着選びとか、自分だけじゃ多分無理だったろうし」
「ふふ、おっぱいデカすぎて専門店じゃないとなかったのは大変だったね」
「髪型はちょっとお前のに似てるよな、後ろは長さ違うけど」
「あー、前髪ぱっつんとかはね」
妻と笑いながらこの一年の振り返りをすると、心が落ち着いてくる。
……この際、気になっていたことを聞くことにした。
「……話は変わるんだけどさ、最近、なんか悩んでないか?」
「え?」
向かい合って座っていたのから立って、妻の隣に座る。
「そ、そんなこと……」
「何年一緒にいると思ってるんだ? ここ半年くらいずつと悩んでるだろ? 自分もTSしてまるっきり変わったせいで精神的なあれこれとかも色々あったし、何もできなかったどころか、ずっと頼りっぱなしだったけど……」
妻の腕を掴み、必死になってこう言った。
「自分はお前のためならなんでもするから、な?」
「……本当?」
どことなくぼんやりとした表情で問いて来る妻に対して、再びこう言った。
「本当に、お前のためなら、なんでも」
「それなら……」
こたつの中からゆっくりと下半身を出し、顔を赤らめながら妻は服の下にあるソレを露出させた。
「コレをどうにかしてほしいの……♡」
「えっ? あっ?」
服を脱ぎ、目の前でギンギンに勃っているソレは、かつてあった自分のものより二倍は大きく、長かった。
「あなたが、あなたが悪いんだよ。そんな大きいおっぱい持ってるくせに男の時と同じ感覚でいるから……」
「んっ……♡ ちょっ、ちょっとぉ♡」
さっき、妻の腕を掴んだがその時におっぱいに当たっていたようで、さらにはそのままもみもみといらやしく揉まれてしまっている。
女なんだし大丈夫だろう、妻なんだから、と思いこんで、それの積み重ねがこうなってしまったのだと、今理解した。
そして、揉まれただけで甘く弱いけれど、無視できない快楽が伝わるほどに弱い自分の身体にも、ようやく気づいた。
「手コキでいいの。手コキでいいから……私たち、夫婦でしょ?」
「わ、分かった。今まで気づけなくて、ごめん。だから……」
着ていた服を脱ぎ、黒くて少しエッチな感じの下着と、デカいおっぱいと、深い胸の谷間を露出させた。
「本当に、ごめん……♡」
「うん♡ 大丈夫よ♡」
お互いに身体を寄せ合い、一年前にはなかったソレを、おっぱいとふたなりちんぽを当てる。
そして、
「んっ♡」
「ちゅっ♡ んちゅっ♡」
夫婦のキスをした。
自分は妻のふたなりちんぽに手を添えて、ゆっくりシコシコとしながら、妻は自分のおっぱいを揉みながら。
「ぷはぁっ♡」
「……んふ、ふふふ♡」
そして、妻が見たことがないような下品な顔でこちらのおっぱいを揉みしだくのを見て、お腹の下辺りがキュンキュンとして、ゾクゾクとした高揚感が身を包んでいるのに気づいた。
「んっ♡ あっ……♡ あんっ♡」
「……もしかして、おっぱいで感じてるの?」
「ひゃっ♡ は、はい♡」
「ふーん……♡」
甘くてゾクゾクとした高揚感が身を包む中、妻に耳元で囁かれて、女の子のような声を……いや、女の声そのものを出してしまった。
「パイズリ、できる?」
「わ、わかった! やってみる……♡」
なんだか蔑むような、いや、下の存在と見なして、自分自身の思い通りになっている都合のいい女を見る目つきでそう言われ、下着も脱いだ。
そして、おっぱいに見合うデカい乳輪、その真ん中にある乳首をぎゅっ、と摘まれてしまった。
「あぁんっ♡」
「……ふふ♡」
今一瞬、目の前がチカチカしてイキそうになったことに自分のことながら驚いて、それを妻に笑われてしまった。
「あなた♡ 早くそのおっぱいでパイズリしてよ♡」
「〜っ♡ はい♡」
妻が立ち上がり、目の前に大きなふたなりちんぽが現れた。
とっても臭くて、硬くて、太くて、長いソレに見とれて、股がびしょびしょになってしまっていた。
「ふぅ〜っ♡ ふぅ〜っ♡」
「あなたったら……♡」
そうだ、こいつのことを気持ちよくさせなきゃなんだ。
そう思って、おっぱいで挟んで……。
「っ♡」
にゅぽんっ♡
そんな音と共に、熱いふたなりちんぽがおっぱいに挟まれた。
おっぱいの中で、その熱さと硬さ、このおっぱいでも隠しきれないほどの長さと太さを直に感じて、自分のおまんこが少し触っただけでイキそうなくらいになっていた。
「ちょっ、これっ♡」
手で両側から押さえ込んで、ぎゅぎゅっ、というような音が聞こえてきそうなくらいだった。
「ま、まずいって♡」
ゆさ♡ ゆさ♡ ずりゅずりゅ♡
ゆ〜っくり落ち着いて、縦に横にと動かしていく。
全部、これまで溜め込んでいた妻のふたなりちんぽを気持ちよくさせて、イカせるために。
「で、射精ちゃうっ♡」
パンッ♡ パンッ♡
胸を縦に大きく動かして、今も腰をガクガクさせてイキそうな妻のことを、気持ちよくイクことができるようにする。
「イッ♡ イクゥッ♡」
ぎゅ〜っ♡
頃合いを感じて、動きを止めて、舌を下品に伸ばして、おっぱいを抱きしめるようにしてキツく締めた。
「き、きもちよすぎ♡ もどれなくなるっ♡」
「れろ……♡ ……これで良かったか?」
初めてのオスとしての絶頂に、身体を痙攣させて余韻を味わう妻に愛しいものを抱きながら、精液まみれのおっぱいをふたなりちんぽから離して、顔にかかった精液をベロで舐め取りながらそう聞いた。
「まだっ♡ まだ射精し足りないに決まってるじゃん♡ 一年も夢精だけで済ましてたから♡ もっと♡ もっともっと射精したいの♡」
「……わかった」
性欲のままに喋る妻にどことなく幻滅というか、意外さを感じながら、またおっぱいで包もうとして、止められた。
「おまんこ使わせてっ♡ ねっ♡」
「ちょ」
「なんでもするって……」
「いやでも」
「なんでもするって言ったくせに!」
あれ、こいつの力って、こんなに強かったっけ?
押し倒されると同時にそう思った。
「せめて避にっ……ん♡」
「んぢゅ♡ ぢゅ〜♡」
抵抗しようとしても、ディープキスで止められてしまって、子宮がさっきよりキュンキュンし始めるのを感じて、それで自分が妻の女になり始めていることをようやく自覚した。
キスしながら俗に言う種付けプレスの体位になって、思い出した。
TSした人は力はそのままだが、ふたなりになった人は平均して成人男性より力が強くなる、医者から聞かされたことを思い出して、本格的に不味くなっていることを実感したが、どうにかできるはずもなく。
「ぷはっ♡ やぁ♡ やめてぇ♡」
「私の精液を何も言わずに飲んだのに、どうして気にするのかなぁ……♡」
精液でドロドロにコーティングされたふたなりちんぽをおヘソの辺りまでつくように押し当てられて、助からないんだと思って、それでもっとおまんこが濡れて、イキそうだった。
「あなた♡ 愛してる♡ 愛してるのよ♡」
「ふひぃっ♡」
耳元で囁かれて、男の頃から弱かったところを同じように責められて、何が変わっても、夫婦なんだとはっきり分かって、それで……♡
「それじゃ、挿れるから……♡」
「ま、まっ……お゛っ♡」
膣に、挿入されてしまった。
イク寸前だったおまんこは妻のふたなりちんぽを一瞬で受け入れて、一瞬でイッてしまって……♡
「キツキツに締めてくるのっ♡ 気持ち良すぎるっ♡」
「お゛ほっ♡ お゛ほぉっ♡」
ずちゅぅ〜♡ って膣に挿入れられただけで、そのままふたなりちんぽがあるだけで、イッてて……♡
「動かすよ♡ 動かすからねっ♡」
「! やあっ♡ やだやだやだ♡」
長いのが自分の……わたしのおまんこにあるだけでビクビクしてイッちゃうのに、パンパンパンッ♡ ってされちゃったら……♡
「やだや、お゛ッ♡ お゛ほっ♡ お゛っほぉ〜♡」
「あなたっ♡ あなたぁっ♡」
パンパンパンッ♡
そうして、頭がチカチカ点滅して、足ピンしたりして、わたしの身体がふたなりちんぽのお嫁さん専用ラブドールになることを分からせられちゃう♡
たくさん愛されてることが脳に焼き付いてイク♡
それで♡ それで……♡
「お゛ほぉっ♡ お゛っ♡」「好きっ♡ 好きなのっ♡」「んお゛お゛ぉっ♡」「受け入れてくれてっ♡ 本当に嬉しいの♡ 幸せなのっ♡」「ほぉっ♡ んお゛ほっ♡」「はぁっ♡ はぁっ♡ ……あなたっ♡」「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」「あいしてるっ♡ あいしてるっ♡」
「お゛ほぉ〜っ♡」
「イクッ♡ イクイクイクイク♡」
いっしゅん、とまって……♡
「イ゛ッ……♡ イ゛グゥッ♡」
「んお゛っ♡ お゛っほお゛っ♡」
どぴゅっ♡ びゅるるるるっ♡
「ほぉぉ……♡ ……んっ♡ ちゅ♡ んっ、ん〜♡」
「ぷはぁ……♡」
あたまのなか、まだちかちかしてて……♡
「ぉ゛ぉ……♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ あ……! やっちゃった……」
ずぽんっ♡
ふたなりおちんぽがぬかれて、せいえきでぐちょぐちょで……♡
「イッ……クゥ……♡」
「……まあ、いっかぁ♡」
しあわせぇ……♡
ずぽっ♡
「!? またっ♡」
「ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「やめ、んお゛っ♡ お゛ほっ♡」
「愛してるから♡ 責任ちゃんと取るからぁっ♡」
ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
「お゛〜っ♡ んお゛〜っ♡」
「ハァッ♡ ハァッ♡」
パンパンパンッ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ パンッ♡ パンッ♡
……結局、自分は朝から妻が疲れ果てるまで──いつまでかは濁して正確に教えてくれなかったので一日中の可能性もある──犯され続けていた、らしい。
妻が泣きながら土下座したし、正直自分もノリノリなところがあったので有耶無耶にして、前までとそう変わらない生活を送れている。
妻が撮った写真には全身精液まみれになってイッているわたしの姿が写っていて、とても幸せそうだったのが印象的だった。
「ねえ、あなた」
「ん? どうしたんだ?」
と、ぼんやり思い出した後に自分は当の本人に後ろから呼び止められた。
「明日もヤらせてよ♡ ね♡ あなた♡」
「あ……♡ わかりましたぁ♡ 自ぶ……わたしもヤりたかったからぁ♡」
わたしの妻は、後ろからおっぱいを揉みしだいて、勃起したふたなりちんぽを安産型のお尻に当ててきました♡
そして、わたしにとってそれ以外答えようのないことを囁いて、わたしたち夫婦はそのまま濃厚なキスをしました♡