※この作品はR-18です。

転生した一般おじさん、イジメられる   作:百万回エタった猫

12 / 12
風邪でした。
皆様も体調に気を付けて全裸で待機してください。よろしくおねがいします。
Grokに女の子のイメージ描いてもらってますが中々思い通りにいかないもんですね。

あっ、ねこはXやってます。ひとりさみしくつぶやいてます。きがるにからんできてもいいのよ。
ねこのXアカウント→ついったああああああ!!!!


(元)おじさんとの中学生活

 朝。中学校へ登校し、席に着いたら早速江ノ島に声を掛けられる。

 

「読んだ!?」

 

 主語の無い言葉だが、目を爛々と輝かせて聞いてくる姿に『何を?』と意地悪する気も失せる。

 

「ああ、読んだよ。すげぇ面白かった」

 

「でしょ!でしょ!」

 

「チート物のお約束をあえて外し続けて、ずっと笑ってたわ」

 

「そうそう!でもやっぱり主人公が機転を利かせて物事を解決するって王道は外さないのよね!」

 

「まさにライトなノベル、頭空っぽにしてすごい楽しめたよ。ほい、借りてた本。ちゃんと綺麗なままだぞ」

 

 俺は借りてた一巻を江ノ島に返すと、ニコニコと笑顔のまま受け取った。

 

「なかなか分かってるじゃない!ほら、これ!続き!貸してあげる!」

 

 そう言ってドサっと複数の本を渡してくる江ノ島。ひのふの……8冊か。

 

「おっ!ありがとう。こんなに一気に良いのか?」

 

「オークが本を汚さないヤツって信用したから貸すのよ!ちゃんと綺麗なまま返しなさいよね!」

 

「おう、汚さないようにちゃんと大事に読むよ」

 

 むっふー、と心なしかツヤツヤし始めた江ノ島の後ろで、教室の扉が開く。担任教師が入ってきた。

 

「ほーら時間だ席につけー」

 

 そうして、今日も中学校生活が始まった。

 

 

 

 中学校のお昼休み。

 この世界でも中学校では給食が用意されているが、ここにかなりの税金が使われているらしく俺の記憶の中にかすかに残る学校給食よりも遥かに豪勢であった。

 とは言え、人一倍どころか3倍以上の大きさを誇る俺の身体を支える食欲は給食一食分で賄える筈も無く。給食だけでなく月渚と瑠璃と来夢三人の合作弁当を食べていた。とても美味しい。

 早食いはデブの元と言うが、口のサイズからして他の人とは全く違う為に給食+弁当を食べ終えても尚クラスメイト達が食べ終わるよりも先に食べ終えた上に片付けられていた。

 

 食事を終え、トイレに向かう。用を済ませて手を洗い終えた直後、トイレの入り口から三人の少女達が入ってきた。

 

「はいストーップ」

 

 あっという間に少女たちが俺を取り囲むと、俺はトイレの個室へ三人がかりで押し込まれる。

 ズボンを脱がされるとほぼ同時に、トイレの便器に座らされる。

 ここ数日でクラスのカーストトップの座に着いた黒ギャルの椋橋とその友達二人。

 軽くカールした真っ白な髪が胸元まで伸び、真っ白い肌にタレ目アイメイクの白ギャル、神原使絽奈(かんばらしろな)

 黒髪に赤いメッシュが入ったショートヘアに長いつけまつげをつけた姫ギャル、八坂愛海遊(やさかあみゅ)

 二人が俺の脚に座るように跨り、椋橋が俺の正面に立ってニヤニヤとスマホカメラを向ける。

 

「うっわ、やっばぁwww何度見ても笑えるデカさなんだけどwww」

 

「ねーねー、あーしこんなん持ってきちゃったぁw」

 

「なにそれえっぐwww」

 

 神原が取り出したのはゴム質の赤い手袋だった。手の表面には角状のイボイボがびっしりついており、垢すり用手袋なんかよりも致死率の高い攻撃力をもっていそうだ。

 そんな手袋を両手にはめる神原。

 

「ローションかけてーww」

 

「りょーw」

 

 その手袋に、取り出したチューブローションをドバドバとかけていく八坂。わりぃ、俺死んだ。

 

「じゃーイき死ねっw」

 

 神原が着けた一対のローション手袋が、俺の剛直を挟むように掴む。ゴリゴリとしたイボの感触が容易く皮膚のガードを貫き、まるで神経を直接刺激されるような快楽が走り抜ける。

 

「ぶっふっwwwぶひぃだってwww」

 

「笑わせんなしwww」

 

「もーキモいのはチンコだけにしろしーwww」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥

 両手全てを使ってゴリゴリと刺激される。殺人的な快楽を前に俺は耐える事も出来ず、あっけなく射精してしまった。

 

「うわwwwめっちゃ出たwww」

 

「ちょww私にまで飛んできたんだけどwww」

 

「やっぱ金玉デカいとせーしドバドバ出るのかなぁ~?おらもっと出せっ、だせっ、どぴゅどぴゅ射精しろぉ~♥」

 

 八坂はニヤニヤと耳元で囁きながら、金玉を揉むように撫でる。

 

「そーいや大久お前、同小のヤツが言うには女のパンツが好きらしーじゃんwほら、私のパンツ見せてあげるーwww」

 

 そう言ってスマホカメラを向けながら自身のスカートをたくし上げる椋橋。スカートの中には、ピンク色のサテン生地でキワキワなパンツだった。

 

「ちょwwwリリあんたそんなん履いて来てんのwwwやばwww」

 

「中ほぼ見えてんじゃんwww」

 

「え~?こ~いうの~、大久きゅんがしゅきかな~って思って履いてきたの~♥♥♥」

 

「めっちゃニャンついてるしwwwってかガチでギンギンじゃんwwwwww」

 

 更に激しくなる手袋コキ。柔らかく金玉を刺激され、視界ではギリギリ秘部を隠しているだけのスケベパンツ。即再装填された精液が再び射出される。

 

 ドびゅるるるるっ!!びゅるるるっ!!!

 

「きゃっ!?ちょっと!私のパンツに掛かったんだけど!!?」

 

「やっばぁwwwめちゃくちゃ勢いよく出たんだけどwww」

 

「もっと出せるんじゃね~?wってかあーしだけじゃなくてリリとアミュもやれしw」

 

「ん~、ま十分無様なトコ撮れたし良いか~。おらシロナそのぶっとい脚どけろしw」

 

「はー!?別に太くないが???」

 

「いやアタシらの脚の倍は太いしw」

 

「だから普通だが?????」

 

 椋橋が屈みこみ、俺の脚に手を当てながら舌を出して精液が垂れるイチモツを舐め回す。その舌にはピアスが付けられていた。

 

「んれぇぇ……どーよこのピアスフェラwこれで同小の奴ら何人も泣かせてきたんだよねぇ~?」

 

「ね~え~、リリの口だけで気持ち良くなっちゃイヤ~♥アミュのおっぱい触ってぇ~いっしょに気持ち良くなろ~?♥」

 

「まだ出せるよね~?あーしの手、大久のせーえき塗れにしよぉ~?んぇろぉっ♥」

 

 グポグポと先っぽを激しく吸われながら、ピアス付きの舌がイチモツをゴリゴリ這い回る。

 耳元を舐めるような囁きをしながら俺の胸を撫で回し、俺の腕を自身の胸に押し付ける。

 耳穴に舌を入れながら、イボイボの手袋で俺の竿と玉を激しく扱く。

 三者三様の快楽を同時に叩き込まれ、限界突破した俺のイチモツは更に膨れ上がってドバドバと精液を噴き出した。

 

 ドビュルッ!!ビュシュッ!!ビュルビュルルッ!!

 

「ンッ!!んくっ、ごくっ……ごくっ!……れろっ、じゅじゅぢゅるるるっ!」

 

「あっは♥射精してもリリの連続フェラから逃げられないよぉ~?♥」

 

「とーぜん、あーしらもチンコイジメ止めないからねぇ~?ほらもっと出せ~♥」

 

 射精している最中でも動きを止めないギャル三人組。バチバチとした快楽の刺激が走り続け、脳が泡立ち始める。そんな事お構いなしで責められる亀頭、竿、陰嚢。

 

「こ~ら~w暴れるな~っ♥」

 

「おっぱい気持ちいいよ~♥いっぱい揉み揉みしてもっと気持ち良くしてぇ~♥」

 

「じゅぽっ、じゅろろっ、ずぢゅるっ、くちゅくちゅくちゅくちゅ」

 

 暴れる腕を掴まれ、神原と八坂が各々の胸に押し付けてくる。俺は気を紛らわせるように二人の胸を揉みしだく。

 

「んふっ♥コイツ胸揉むの上手いじゃんw」

 

「大久今あーしとアミュちゃんの胸の大きさ比較した?駄目だよそんな事しちゃ~……もう徹底的に絞るしかなくなっちゃったよぉ?」

 

 神原が俺のイチモツを挟んで自身の手を組むように繋ぎ、激しく動かす。握りつぶされかねない強さでゴシゴシ磨かれ、更に強く噴水のような射精を繰り返した。

 

「ぷっははwww大久の悲鳴きっもぉwww」

 

「あーかわいそうかわいそう。でもあーしの方がもぉ~っとかわいそうだからねぇ~?仕方ないよねぇ~?」

 

「―――ッ!!!ぶはッ!!無理!!大久のザーメン多すぎて飲み切れるかッ!!!」

 

 大量の精液を口で受け止めていた椋橋が吐き出し、逆流した精液がそのまま椋橋の全身に掛かる。とめどなく噴射する精液が椋橋の身体だけでなく顔や頭をベトベトに汚していく。

 

「あ~あ、大久のチンコ壊れちゃったぁ~www」

 

「んふふ~♥これに懲りたらあーしらに逆らっちゃダメだよぉ~?」

 

「やっばww全身ザーメンコーティングされたんだけどwwwポスターにあげちゃおwww」

 

 ドプドプと流れ出す精液に塗れながらニヤニヤと笑うギャル三人組。すると学校中に鳴り響く予鈴のチャイム。

 

「嘘っ、もうこんな時間!?」

 

「大久イジメるの楽しすぎて時間忘れてた~ww」

 

「しかも次クソ五月蠅いババァ先生じゃん。急がないとウザいってぇ」

 

 バタバタとトイレから出ていくギャル三人。俺は自身の顔を両手で叩いて、バグった快感を一度リセットする。

 まあ、正直な所チンコがバグって精液が出続けるくらいに攻められるのは初めてではない。家の寝室には大量のアダルトグッズが置いてあり、精力無限を良いことに何度も何度も嫁三人を抱きつぶしてたら逆襲されたというだけの話である。

 そんな経験から、殺人的な快楽を受け続けてバグったイチモツの治し方は心得ているのである。これ自慢できる話か?

 

 とは言え、ヤられっぱなしは面白くない。服を着なおしながら、仕返しの算段を考える。あのニヤニヤとした表情を快楽で歪ませ、その胎に子種を仕込んでやろうと決意がみなぎった。

 授業にはギリギリ遅刻しなかった。

 

 

 

 放課後、俺はまたギャル三人組に呼び出された。場所は屋上。普通鍵が掛かっているような場所なのだが、どういう経路で入手したのか、あるいはこじ開けたのか。

 外は快晴、風は微風。短いスカートが風にあおられ、チラチラと中の下着を見せていた。

 

「大久~wお前先生や江ノ島にチクってねぇよな~?w」

 

「チクってたら殺すわw」

 

「……何の用だ」

 

 俺は極めて不愉快であるかのような声色で話す。ギャル三人はニヤニヤとした表情を崩さず、自身のスカートを捲り上げた。

 

「とりあえず孕ませろしw」

 

「あーしらがクラスで妊娠一番乗りすっからwww」

 

「さっさとチンコだせよーwww」

 

「……嫌だ」

 

 俺が拒絶すると、ニヤニヤした笑みが瞬時に切り替わって睨みつける。椋橋に至っては舌打ちまでした。

 

「……はぁ~。あのさぁ大久、お前が私達の命令に背けるような立場だと思ってんの?」

 

「やっぱかなりチョーシ乗ってるよねー?」

 

「おら、さっさと脱げよ」

 

 俺を屋上のさらに上に置いてある水タンクに続くハシゴの横の壁に押しやり、脅迫するように足を俺の後ろの壁に蹴り入れる八坂。

 俺は無言で抵抗するが、それが気に喰わないギャル三人は実力行使に出る。神原と八坂の二人が俺のズボンを掴み引き摺り下ろそうとするが、俺はズボンを掴んで抵抗する。

 

「おいブタぁ~、お前立場わきまえな~???」

 

「てめーのズボン履けなくしてやろうかー?」

 

「ね~え~大久ぁ~♥私大久の赤ちゃんほちぃなぁ~♥ほちぃほちぃ~♥」

 

 そう言って制服越しに俺の乳首を両手で突く椋橋。

 

「リリめっちゃニャンついてるじゃんwww」

 

「おっ?だいぶ効いてるっぽいww」

 

「ほら~♥私だけじゃなくてアミュもシロナも赤ちゃんほちぃって~♥」

 

 どんどん激しくなる乳首攻めに耐えられずズボンから手を離して乳首をガードする。

 

「はいザ~コ♥」

 

「お前www昼にあれだけ絞ってやったのにまだガン立ちしてるしwww」

 

「キンタマ空っぽにしたと思ったのにしぶといねwww」

 

 瞬時にズボンを脱がされ、ボロンと飛び出たイチモツをゲラゲラ笑いながら指先で突くギャル三人組。

 俺のズボンを着られないように踏みつけながらパンツを脱ぐ黒ギャルの椋橋は、自身の膣内にローションチューブを注入した。

 

「ってかこんなキモでかチンコ挿入れんの初めてなんだけどwww」

 

「よかったじゃん処女卒業おめでとーwww」

 

「処女ちげーしwww」

 

「大久よかったねぇwリリの処女マンコできもちいぃお射精できるよぉ~www」

 

「だから処女ちげーしwww」

 

 椋橋が俺のイチモツに手を添えながら、ニヤニヤと笑って自身の膣にあてがう。

 

「めっちゃ熱いんだけどwww」

 

「リリ早く~wあーしら待ってるんだけど~w」

 

「はいはいww今入れっから……ぐっッ!?」

 

 一息に奥まで挿入し、自身の体重が内臓を突き上げる。

 膣内は狭く、そして深かった。俺のイチモツの三分の二が入ってようやく子宮にこつんと当たる感覚。

 

「ちょ、リリ?大丈夫?」

 

「なんか死にそうな声出してっけど……?」

 

「も、問題ないし……!つかデカすぎなんだけど……!」

 

 そう言って腰を上下に振る椋橋。だが腰の動きが余りにも小さく、気の抜けたような童貞の腰振りよりも拙い。

 俺はそろそろ逆転するかと思い、椋橋の細い腰を掴んで腰を叩きつける。

 

「ごおおッッッ!!!??♥」

 

「ちょ、リリ!?」

 

「ってめ大久ッ!何してんだ!!!」

 

 苦しみ60%、快楽10%、困惑30%程度の混ざり具合の声が椋橋の喉から飛び出し、それを聞いた神原は椋橋を心配し、八坂は俺の腕を掴みながら食って掛かる。

 だが、俺は二人を無視して椋橋を()()

 

「お”お”ッ!?♥ぐっ、ひっ―――あ”あ”ッ!?♥♥♥」

 

 椋橋を突き上げながら、目の前でぷるんぷるん揺れる制服を上に引っ張るように脱がし、一緒に下着を外してその胸を露出させる。

 黒く焼けた肌の先っぽに付いている乳首にむしゃぶりつきながら、更に激しく腰を叩きつける。

 

「お”お”ッ♥お”ほォッ♥♥♥お”お”ん”ッ♥♥♥」

 

「ひっ……」

 

「や、ヤバいよリリ……」

 

 どちゅんッ♥どちゅんっ♥と一突きごとに具合が良くなっていく膣内と吠え出る甘い声。乳首を舌で舐め転がし、おっぱいごと噛むように口で引っ張れば痛みに強力な耐性を持つこの世界の雌の快楽神経スイッチを強制起動させる事が出来る。

 細い腰がボコッ♥ボコッ♥とイチモツで突き上げられ、ヘソの穴が内側からペコペコとほじくられる。

 遂には泣き出してしまった椋橋の子宮奥(いちばん奥)にイチモツをねじ込ませながら、グツグツに煮えた精液を大量にぶち込んでやる。

 

「ああああああッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっ!!!びゅるるるるっ!!!

 

 白目を向いて激しい絶頂を迎えた椋橋は、絶頂と共に激しい潮を噴いて気絶した。

 ビクビクと身体を振るわせて気絶する椋橋を解放すると、背中から屋上の床に倒れる。

 

「リリッ!?」

 

「コイツマジでヤバいよシロナ!逃げ―――」

 

「逃がすわけねえだろ」

 

 倒れる椋橋に思わず寄ってしまう神原使呂奈に、神原の手を引いて逃走を促す八坂愛海遊。俺はその二人の制服を掴み、地面に押し倒す。

 八坂はバタバタ暴れるが、俺の片腕の力だけで簡単に抑え込めてしまう程に弱かった。

 

「い、嫌ぁ……」

 

 神原のスカートと下着を脱がせば、トロッと湿っている股が見えた。

 

「なんだお前、ローション事前に入れてくるとは準備が良いな?」

 

「ち、違っ!」

 

 神原のぶっとい太ももを片手で持ち上げれば、毛の生えてない割れ目の奥から透明な液体が流れてくる。俺はその光景にギンギンとヤる気を滾らせ、神原の脚を持ち上げたまま挿入した。

 

「あああッ!!!♥」

 

 腰が細いのに、思いのほかすんなりと膣奥へ入っていくイチモツ。だがイチモツの長さ三分の一にも満たない程度の所で、亀頭にコツンと当たる感覚が走った。

 

「へぇ、中は十分良い具合のくせに随分()()じゃねえか」

 

「ひっ……くっ……♥」

 

 今にも泣き出してしまいそうな表情で顔を腕で隠す神原。全身白い肌が少し紅潮し、乳首がツンと制服を押し上げていた。

 俺は膣内を広げるようにゴリゴリ押し込みながら制服と下着を脱がすと、小さく膨らんだおっぱいの先についた大きめの乳輪と乳首が自己主張をしていた。

 

「ああっ♥や、嫌だッ見ないでッ!♥」

 

「おっと、暴れると危ないぞ」

 

「ほぉ”ッぎゅッ♥♥♥」

 

 胸を晒された神原が両手で俺を突き離そうとするが、100㎏超えの俺が押さえ込むように体重を神原に掛けるとイチモツが更に深く膣奥を押しつぶすように動いて、快楽と物理的な刺激が内臓を突き上げて神原の口から吐き出される。

 口を金魚のようにパクパクと動かし息も絶え絶えな神原に、追い打ちをかけるように片手で乳首を強く弄りながらドスンドスンと体重を込めたピストンを繰り返す。

 

「お”お”ッ♥♥♥お”ふッ♥♥♥ふグゥッ♥♥♥うぅっ♥♥♥」

 

 一回突く毎に喘ぎ声が肺から押し出され、ゆっくり抜く毎に喘ぎ声と共に空気を吸う神原の表情には完全に余裕が無くなり、歯を食いしばって必死に快楽に抗っている。

 少し体勢を変え、全身で押しつぶすように更に強く神原に体重をかけながら、あいている大きめ乳首にむしゃぶりついた。

 

「はああッ!!!?♥♥♥あああッ♥♥♥」

 

 ひっくり返ったカエルのような姿勢で全身を押しつぶされながらどちゅどちゅと膣奥を耕され、乳首を引っ張られたり舐め回されたりされた神原が全身を震わせながら絶叫する事しか出来なくなった直後。

 膣内がぎゅぅぅぅっと収縮し、その一番奥へ大量の精液を解き放った。

 

「や、ああああああ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっ!!!びゅるるるるっ!!!

 

 舌を突き出して震えながら絶頂した神原は、そのまま気を失いながら小便を漏らした。

 俺は愛液と精液に塗れたままのイチモツを、ずっと片手の力だけで押さえ込んでいた八坂に向けた。

 

「ひぃっ!?や、止めろよ!!絶対にやめろよお前!!?」

 

「なんだ?お前らから孕ませろって来ておいて、土壇場で逃げるのか?」

 

「ふ、ふざけんな!お、お、お前なんかザーメン出すしか能が無いんだから、あたしらが有効活用してやってんだよ!妊娠させてやってるんだから感謝しろよ!」

 

「ああそうだな、感謝するよ。レイプ可能マンコがその軽い脳みそについてるんだからな」

 

 俺は八坂の両脚を掴み、頭の横に固定するように固定する。俗に言うまんぐりがえしの姿勢を取らせる。

 そして下着を剥ぎ取り、ほんの少し陰毛が生えそろった秘裂を空に向ける。

 

「嫌だ、やだぁ!やめろ!放せ!!放せよ!!」

 

「お前はイジメてる相手が止めろって言って、止めた事があるのか?」

 

「ッ、あ、ある!あるから!!だからもう離してッ!」

 

「そうか、意外と良い奴なんだな」

 

「そ、そうなんだよ!あたしだってリリ達にイヤイヤ付き合ってるだけで、別にイジメるのが好きなわけじゃないし!」

 

「そうかそうか。ならやめてやろう」

 

 そう言って、俺は押さえ込んでいた脚を離す。八坂は足を下ろし、地面に大の字で広がった。

 

「―――なんて、言うとでも思ったか?」

 

「へっ?」

 

 俺は八坂に覆いかぶさるようにのしかかり、両手足を屋上の床に挟むように腕と脚で押さえ込む。

 

「な、なんで!?だって、あたしは別に―――」

 

「さっき俺が『嫌だ』って言っても止めなかっただろ?都合良い事ばっか言うんじゃねえよ、馬鹿」

 

「ッッッ―――!!!テメェ、最初っからあたしを担ぐつもりだったなァ!!!?」

 

「つまんねぇ嘘吐いたのはお前からだろ。友達を切り捨てるなんて非情な奴だな」

 

「テメっ殺―――!!!」

 

 俺はイチモツを八坂の秘裂にぶち込む。

 

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”ッッッ!!!!」

 

 ブチブチっと千切れるような感覚。キッツキツの膣内を強引に押し広げ奥まで入れ、引き抜くとイチモツに血がべっとりと付いていた。

 

「痛いッ!いたいぃッ!!」

 

「なんだお前処女だったのか?」

 

「ち、違うしッ!!」

 

「じゃあこの血はなんだ?」

 

「知らないッ!」

 

「そうか」

 

 知らないとの事なのでそのまま再度腰を突き入れ、全身で八坂の手足を押しつぶしながらパンパンと腰を叩きつける。

 

「い、痛いッ!痛いぃッ!♥」

 

 痛い痛いと叫びながらも少しづつ声に熱が混じってきている。腕や足に体重を込める度にキツイ膣内から熱い粘液がトロっと出てくる。これは筋金入りのMですね。

 

「うぅっ!♥あっ!♥あぐぅッ♥」

 

 さらに乱暴に腰を叩きつけると、泣きそうな顔で頭を振って手足をバタバタと藻掻く八坂。さっきまで余裕のある嘲笑顔だったのに一切の余裕が無くなって可愛いね。

 

「はぁっ♥ああっ♥くああッ♥あああ♥♥♥」

 

 ドスンドスンと全体重を込めてプレス機の如く硬い床に押しつぶす度に粘度を増した愛液がキツキツの膣内から零れ出てくる。叫び過ぎて酸素を求めた舌が口から飛び出してきたので、吸うように咥えて舌を絡める。

 

「んむぅッ!?♥♥♥んふーッ!♥♥♥んぐぅぅぅッ!!♥♥♥」

 

 ねっとりと絡みつき、舌を押し出そうと抵抗する八坂に構わず深く深く侵入していく。

 ごりっ♥ごりぃっ♥と膣奥から骨盤と思わしき硬さをイチモツで味わっていると、八坂の目がどんどん上を向いて白目の割合が増えてきた。

 快楽と酸欠で限界を迎えかけた八坂愛海遊にトドメを刺すように、一番奥で特濃精液をプレゼントしてやる。

 

「んんんんんんぅぅぅッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 どびゅるるるるっ!!!びゅるるるるっ!!!

 

 俺の手足を僅かに持ち上げる程に全身で絶頂した八坂愛海遊は、直後にドロドロの涙を零しながら痙攣して気絶した。

 俺は竿の中に残った精液をシゴキ出し、マーキングするように八坂の顔にかけた。

 

 

 

「お”お”っ♥♥♥♥♥ん”お”お”お”お”ッ♥♥♥♥♥」

 

「やだッ♥♥♥♥♥やだやだやだぁッ♥♥♥♥♥」

 

「ぐッ♥♥♥♥♥お”ひゅッ♥♥♥♥♥」

 

 ギャル三人組を屋上の床に並べ、ケツを高く突き上げさせて追い打ちレイプを行う。

 既に床の一部は勢いよく噴射された愛液と小便でビチョビチョに濡れ、ギャル三人の腹は妊娠したかのように俺の精液がたっぷり詰め込まれている。

 ケツの穴まで真っ黒に焼かれた椋橋里理沙の尻たぶに溢れた精液がかかり、黒と白のコントラストが生まれる。俺はそれを見つつ椋橋の妊娠確実マンコに追加射精を行いながら、右手で白ギャルの神原使呂奈のクリトリスを押しつぶしつつ長い指でマンコを穿り回し、左手で八坂愛海遊のケツ穴に指を突っ込んで強引に広げ回す。

 ブシャブシャと愛液をまき散らし、臭い立つ小便を少量づつ噴き出すギャル達のスケベなケツを見る度に無限の性欲が金玉に精液をチャージし、全員の膣内と口内、それに全身を精液漬けにしても尚ギンギンと勃起していた。

 

 そうして夢中になっていたが、肌寒い風を浴びてようやく正気に戻った俺は完全下校時刻になる前に帰宅することにした。

 ガクガクと全身を震わせて気絶する三人のスマホで、全員の痴態の写真を残してやる。消すも消さないも自由だが、写真と共にメッセージも残しておく。

 『俺以外をイジメるようなら、これ以上の事をするぞ』と。

 

 写真を撮影し終えた時、ひゅうと強い風が屋上を吹いていった。流石にイジメっ子とは言え、ほぼ全裸で全身ビチョビチョの状態で外に放置してしまうと風邪をひいてしまうだろう。

 俺は三人を担いで屋上の扉に入り、屋上へ続く階段の踊り場に三人を並べて寝かせ、その上に俺の学ランを被せておいた。

 俺はYシャツ一枚で教室に戻ると、一人の少女が俺の席に座っていた。

 

「……あっ!大久君!」

 

「島風先輩?どうして此処に?」

 

「えへへ、一緒に帰ろうと思って……カバンが置きっぱなしだったから、教室に戻ってくるって思ってたよ?はい、カバン」

 

「あ、どうも」

 

 ニコニコと笑って俺の横に立つ緑髪の少女、島風幽華先輩。

 

「ずっと待ってたんですか?」

 

「う、うん。あっ、待つのはそんな苦手じゃないって言うか、その……ほら、大久君と一緒ならイジメられる事もないし!それで一人で帰るよりかは安全だと思って!」

 

「……まあ、家近いですし送るくらいなら全然構いませんよ」

 

「ありがとっ!じゃ、帰ろっ?」

 

 そう言って俺の手を引いて帰るのを促す先輩。うーんあざとい。

 そうして俺と島風先輩は一緒にバスで家に向かう。

 

「……♥大久君の、おっきくなってるね♥」

 

「ちょ、先輩、バスの中は不味いですって……」

 

「大丈夫だよ♥そんな人いないし、後ろの方なんて誰も見ないって♥ほら、大久君……私のも、触って♥」

 

「あ、ああ……」

 

 50分程度のバスの中で()()()()()()した俺達は……というか島風先輩は、ふらふらになって家の中へ入っていった。

 

「ま、また明日……♥」

 

「ええ、また明日」

 

 そうして俺は最高の気分で家に帰った。

 家では俺の性臭を嗅いで、いったい何人の女を抱き潰したのかを()()()()()()()()()された。

 

 




ねこです。
いっぱいこうひょうかしろ。
たくさんかんそうをかけ。
おきにいり数が1800件超えました。ありがとうございます。ねこはうれしいがたくさんいます。
かんそう70件程度(12話投稿日現在)、ひょうかの投票者290人(12話投稿日現在)。かずがあわねえな?
たくさんかんそうかけ。こうひょうかいっぱいしろ。ねこはせいよくとじこけんじよくにあふれてます。よろしくおねがいされます。
☆9評価者219人(すごい)、☆10評価者14人(ありがとうございます)。ねこはすうじが大好きです。たのんだぞ?
こんなに高評価の人がいるのに、あえて低評価してく人はいます。そこそこいます。まあ1800人超のおきにいり登録者がいて、高評価はもっともっといます。そういうことです。よろしくおねがいされます。

ねこのXでこんかいのギャル三人組のイメージ絵でてます。Grokありがとう。
ねこのXアカウント→ついったああああああ!!!!


ちゃんと絵見られる状態だよね?実は見れないなんて状態じゃないよね?ねこはじょうじゃくなのでよくわからんです。

よろしくおねがいします。

かしこ

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】異世界なんでも相談所(作者:上り坂は下り坂)(オリジナルファンタジー/コメディ)

気付けばファンタジーな異世界に転移していた主人公は戦いが苦手だった。血を見るのは得意では無いし、命を奪うのも好きでは無い。▼そこで主人公は『なんでも相談所』なるお店を開く事を決意し、異世界での新たな生活をスタートする。▼主人公の開く店は文字通りなんでもござれの相談所。主人公が唯一持つチートスキルを活用してどんなお悩みも必ず(?)解決! 時にはえっちなご依頼も…


総合評価:2799/評価:8.91/連載:51話/更新日時:2026年09月16日(水) 00:00 小説情報

【R18】隣に住む獣人はだらしない(作者:こその)(オリジナル現代/日常)

おっさんは築40年のアパート住まいのフリーターだ。▼そんなおっさんのとなりの部屋に獣人の女子大学生が引っ越してきた。▼⸺しかし、その女は夜中に歌うわ、ドタバタするわ、悪臭が部屋越しにでも伝わるわでついにおっさんはブチ切れた。▼おっさんは激怒した。必ず、かの邪智暴虐な隣人を除かなければならぬと決意した。おっさんには理由はわからぬ。けれども、悪臭と騒音には一際う…


総合評価:2755/評価:8.87/短編:8話/更新日時:2026年07月26日(日) 19:00 小説情報

【R18】体格貞操逆転世界のパラレル平成を生きてみた。(作者:貞操院逆転子)(オリジナルSF/日常)

※※注意※※▼NTR表現アリ。▼多分BLGL表現もあるかも。▼ただしBLGL表現はメインではないので、タグ検索に引っかからないようタグ付けしません。▼転生ではなく、神隠し的なパラレルワールド転移です。▼主人公は現実世界出身なので、パラレルワールドの男性のような中性的または美ショタなビジュではなく、身長高め筋肉質寄りのゴリゴリのフツ面です。▼***▼以下、あん…


総合評価:1634/評価:8.88/連載:7話/更新日時:2026年08月08日(土) 15:43 小説情報

【R18】貴族転生で俺は好きにする(予定)(作者:ノープ)(オリジナルファンタジー/冒険・バトル)

貴族の坊っちゃまになった男の話▼※倫理観緩めです


総合評価:2472/評価:8.83/連載:19話/更新日時:2026年05月10日(日) 16:22 小説情報

【R18】性犯罪が存在しない世界の定住ガイド(作者:一般ヘテロ市民)(原作:Neverness to Everness)

気がついたら異世界に転移していた。▼しかもこの世界、犯罪への刑罰が異様に緩い。▼どころか、性犯罪が定義されていなかったのである。▼ならばどうするか、みんなは分かるよね?


総合評価:5510/評価:9.02/短編:4話/更新日時:2026年08月10日(月) 00:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>