ノエスバ 作:雑なカプ小説でも需要あるとシンジくん
原作:ホロライブ
タグ:R-18 ガールズラブ AI本文利用 生成AI Vtuber ふたなり化 大空スバル 白銀ノエル
ノエル「こよりちゃんから何かチンポ生える薬もらったwww」
ノエル「……スバちゃん家に誘われているから使ってみようかな」
「スバちゃんがママになるんだよぉ!」
白銀ノエルのその言葉とともに、大空スバルのオマンコへノエルのふたなりチンポがグッと深く押し込まれ、子宮口を叩いた。
「んっ♡♡♡」
不意打ちに近いその衝撃に、スバルは考えるまもなく絶頂した。
背筋をのけぞらせ、経験したことのない快感による絶頂の中でビックンビックンと腰を震わせながらガニ股になりながら、ブシュッとイキ潮を放ってしまう。
そんな壮絶な快感の中で、意識が朦朧とし始めたスバルは何故こんなことになっているのかを朧げに思い返していた。
仕事が終わってリフレッシュを兼ねて一ヶ月の完全休暇に入ったスバルは、事務所から帰る時にノエルと会って食事に誘って、一緒に食事して、スバルの家にノエルを誘って、それから……
スバルがそこまで思い出した瞬間、スバルの反応が鈍くなったことでノエルは子宮奥までふたなりチンポをズンッと押し込むと同時にスバルのぷっくらと膨らんだ両胸の乳首を思いきりひねり潰した。
「ぢぐびぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
脳天を貫く様な衝撃にスバルの堪え性のないオマンコが再び潮を吹き、挿入されているふたなりチンポを潤す。
だが、スバルのオマンコはそんなこの洪水よりもはるかに濃く熱い精液を欲しがりキュンキュンと蠢いた。
それを感じていたノエルは根本まで押し込んだふたなりチンポをゆっくり引きながら囁く。
「ここ来る前にこよりちゃんと会ってね♡それで今日スバちゃんがすごーくムラムラしてるみたいだからって、こよりちゃんがお薬をくれたんだぁ♡」
「く、薬……?」
「そう、これだよ」
そう言ってノエルが懐から取り出したのはカプセル剤だった。
スバルは思い出した。
食事の後にビタミン剤と言ってノエルがくれて飲んだものと同じだということを。
「これはビタミン剤は本当だけど遅効性の副作用で、痛みとかを快感300倍ぐらいにしてくれるんだって」
ノエルはそう言いながら、スバルの乳首とクリトリスをギュッと捻り潰す様につねる。
「がはぁぁあ゛がぁぁぁっ♡イ゛グゥゥゥゥゥゥゥウッ‼︎♡♡♡」
スバルの全身の細胞という細胞が快感という名の熱さの中で蕩け、現在進行形でずれ続けるまともな常識や倫理観が吹き飛んでしまう。
そんなイッた直後のスバルの様子を見たノエルはゆるゆるした長いストロークで小刻みながらも圧倒的な量のふたなり精液を流し込んだ。
グイッグイッとオマンコを無理やり押し広げられながら膣内を満たすノエルの体温を伴った強い香りの濃厚で多量の精液。
本来であればその熱に意識を飛ばされる様な快楽の暴力。
しかし今のスバルにとっては、その熱は絶頂の余韻にさらなる熱を注ぎ込み、さらなる高みへと昇らせていくための最高の燃料だった。
「あはぁ♡スバちゃん、もう完全にこよりちゃんのお薬の虜だね♡」
ノエルはそう言いながらスバルのオマンコからチンポを抜き取る。
すると、まるでふたなりチンポが栓になっていたかの様に、スバルの膣内からは大量の精液がドバドバと溢れ出し、その勢いはとどまるところを知らない。
しかしそんな状態であってもスバルのオマンコは、まるでまだ足りないと言わんばかりにヒクヒクとその入口を蠢かせる。
「でもでもぉ、スバちゃんの膣内もうヨワヨワピクピクになっちゃってるしぃ♡それにもしここから子宮口降りて来てたとしても、ちっちゃくなっちゃってスバちゃん、届かなくなっちゃってるかもぉ♡」
まるで虐めるのが楽しくてしょうがないというようなノエルの声。
普通ならイラッとする様な内容だが、しかし今のスバルは絶頂し切った後に与えられる甘美すぎるさらなる快楽の蜜を期待してゴクリと喉を鳴らす。
そんなメス犬の様なスバルの様子にノエルはさらに嗜虐的な笑みを深めて言った。
「だからね、スバちゃんは今のままでも十分気持ちいいから、そのままでいいよ♡代わりに私がスバちゃんを躾してあげるから♡お礼はスバちゃんが私との赤ちゃん産んでくれればいいよ♡」
スバルの耳元からそう囁くと、再び精液濡れとなったふたなりチンポを秘部の入口に押し当てる。
未だオマンコを塞ぐ熱が消えたわけではないにもかかわらず、今度は最初と同じぐらいの緩やかなテンポで挿入されていくノエルのふたなりチンポ。
あまりにゆっくりとした動きに、スバルはもどかしさを感じて思わず腰を動かしてしまう。
そんな様子に、ノエルはクスクスと笑いながら言う。
「スバちゃんは本当に可愛いね♡そんなに欲しいんだぁ♡」
そして、そんなスバルの様子を見てノエルは一気に奥まで突き入れる。
「お゛っ♡あ゛がぁぁああぁ♡♡♡」
「まだ一番奥までズンズンッてしただけだよ?そんな気持ちよかったんだ♡」
まるでちょっとした動きや声が子宮に響き渡り絶頂を迎えてしまう様な有様だ。
「ねぇスバちゃん♡念の為だとふたなり化した時、こよちゃんからもらった精力増強剤のカプセルがまだあるんだけど、これ飲んでもらおっかなぁ♡」
その言葉にスバルは期待の眼差しをノエルへと向ける。
そんなスバルの視線を受けて、ノエルは懐から取り出したカプセルを自らの口へ放り込みそのままスバルと唇を重ねた。
「んっ♡ちゅるっ♡れろぉ♡」
2人の舌が絡み合い唾液を交換し、そしてスバルの喉がゆっくりと動き始める。
カプセルがごくんと体内へと落とされ、唾液による橋がお互いにかかったことを確認し合ったところで唇を離すと、ノエルは立ち上がりスバちゃんをM字開脚させて赤ちゃんを持ち上げるみたい抱き抱えると、全身が映る大きな鏡の前にノエルは立った。
スバルは鏡越しにM字開脚して曝け出している自分の愛液と精液が溢れ出しているオマンコを見て、さらに愛液を溢れ出させる。
すると、そんな彼女の唇へ再びノエルがキスをする。
「イケナイ子だね♡」
スバルの耳元でそう囁かれると同時にノエルはスバルのオマンコへふたなりチンポをズンッと深く突き上げる様に押し込んだ。
「あへっ♡」
プシャーという音と共にスバルは嬉ションでおもらしを始めてしまった。
しかしそんな姿に対してもノエルは楽しげに笑っている。
「はいスバちゃん、大好きなザーメンだよぉ♡子宮奥までドポドポ出されちゃおうねぇ♡」
M字開脚して逆駅弁状態のスバルのおまんこへ肉棒を挿しこみ膣内を満たしていくノエル。
「あ゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁぁああぁ♡♡♡」
先程まで出された時とは比べものにならないほどの快感がスバルを襲う。
「スバちゃんの中、さっきとは違う薬使ってるからスバちゃんのおまんこ私のチンポに吸い付いて離さないよぉ♡」
ノエルの言葉通り、ふたなり化した時とも違うスバルの秘部は快感に悶えながらも一心不乱にズゴズゴと与えられる快感を受け入れ咀嚼して奥へと誘っていく。
そして数秒もしないうちに結合部からさらに激しく溢れる精液。
それは決して既に犯されている膣内から垂れ出ていていそれはスバルが飲み込まされている薬のせいだった。
「お゛っ♡お゛っ♡」
もはや言葉にならない喘ぎ声しか出すことができない。
しかし、それでもなお、その薬はスバルの脳髄を焼き切るように快感の炎を燃え上がらせ、子宮をキュンキュンと疼かせる。
そんな状態がしばらく続き、そしてようやく薬の効果が切れたのかスバルはノエルに抱きかかえられたままぐったりとしていた。
「スバちゃん、大丈夫?」
「あ、ああ……」
ノエルの問いかけになんとか返事をするスバルだったが、その下半身は未だにビクビクと痙攣している。
「でもスバちゃん、まだまだこれからだよ♡」
「え……?」
そんなノエルの言葉と共にスバルの目の前で再び硬さを取り戻していくノエルのふたなりチンポ。
そんな様子にスバルは思わず恐怖を感じたが同時に期待感も抱いてしまう。
「スバちゃんのオマンコ入れて私のチンポが汚れちゃったんだよ♡どうすればいいのか、わかるよね♡」
「……」
言い淀むスバル。しかし、答えなど決まっているようなものだった。
むしろそれで楽になれるのならと……そう思い立ったスバルは恥ずかしげに、ゆっくりと脚を開き下半身を持ち上げるような形になりながらゆっくりを開脚し、自らの手で秘部を開いて見せる。
「私のオマンコで、ノエルのふたなりおチンポを綺麗にしてください♡」
そんなスバルの姿を見てノエルは満足げな笑みを浮かべた。
そして再び始まる2人だけの宴の時間。
「スバちゃんの中、やっぱり気持ちいいよぉ♡それにさっきよりも敏感になってない?」
そう言いながらも腰を打ち付ける速度を上げるノエルに、スバルは連続して絶頂を迎えさせられ、愛液を溢れ出させた。
「イグッ♡またイッちゃうゥウッ♡♡」
「いいよ♡私もそろそろ出そうだもん♡」
ノエルの言葉にスバルは期待感からさらに締め付けを強くし、そして……
「スバちゃん、出すよぉっ♡」
「あ゛ぁぁああぁあっ♡♡♡」
ドピュルルルーー!という音と共に再び吐き出された精液は先程よりも量が多く、その勢いに子宮が押し上げられてしまいそうになるほどだった。
「あはっ♡スバちゃんってば私のふたなりおチンポそんなに好きなんだぁ♡」
「ん、うん、うん♡しゅき♡だいしゅき♡だからもっとちょうらぁい♡♡」
「本当スバちゃんってばドスケベさんだよなぁ♡それじゃあ次はこっち向かせてするからお薬飲む前に壁に手をついてワンワンスタイルだよ♡」
そんなノエルの声に、四つん這いになっていたスバルは甘えるような態度全開の声を返しながら体制を変えようとした瞬間だった。
「あ、でもその前に……」
「え……?」
ノエルのそんな声に思わず疑問の声を漏らすスバル。
だが、次の瞬間にはそんな疑問などどうでもよくなってしまうほどの快感がスバルを襲った。
「んひぃっ!?」
突然のことに思わず変な声が出てしまうスバル。
それもそのはずだ。
なぜならノエルはスバルのお尻の穴へと指を突っ込んできたのである。
「スバちゃんのお尻の穴、ヒクヒクしてて可愛いね♡それにこっちも物欲しそうにパクパクしてるよ♡」
そう言いながらもノエルはスバルのお尻の穴から指を抜かずにそのままピストン運動を始めた。
「あ゛っ♡あひっ♡あへぇぇっ♡♡」
そんな突然の刺激と快感にスバルは思わず獣のような声を上げてしまうが、しかしそんな声すらも今の彼女には快感として変換されてしまう。
そして、再び訪れる激しい絶頂感に、スバルは身体を大きく震わせると同時にオマンコからプシャァアアッ!という音と共にお漏らしをしてしまう。
だが、そんな状況を気にする余裕など今のスバルにはなかった。
なぜなら、お尻の穴とふたなりチンポを同時に攻められたことによって今まで以上の快感がスバルの心を支配してしまっていたのだ。
「スバちゃんのケツ穴も私のチンポに絡みついてきて気持ちいいよ♡」
「んほぉっ♡お゛ぉっ♡」
ノエルのその言葉にスバルは歓喜の声を上げる。
しかし、それも仕方のないことだろう。
なぜなら、今現在進行形でノエルのふたなりチンポが彼女の肛門を犯しているからだ。
しかもその状態で力強いピストン運動までされているのだから、彼女の身体は完全に快楽へと堕ちてしまっていた。
「んっ♡んんぅっ♡」
そんなくぐもったような声を出しながら身体を震わせるスバルの表情は蕩けており、一目見ただけで彼女が心の底からこの状況を楽しんでいるのが分かってしまうだろう。
そしてそんな彼女の姿を見てノエルも一層腰の速度を上げてスバルのことを責め立てる。
しかもそれだけではない。
すでに何回目かもわからない絶頂を迎えているオマンコからは今もなお大量の潮を吹き出し続けており、床には小さな水溜りが出来てしまっているほどである。
それほどまでに激しい絶頂を繰り返しているというのに、それでもなおスバルのオマンコと子宮は疼き続け、もっと強い快感を求めてしまっていたのだ。もはや正常な思考など、どこかへ置き去りにしてしまっていたのだろう。
それからもノエルによる淫らな攻めは続き、そしてついには……
「んんぅっ!!♡♡♡」
そんな絶叫とともにスバルが身体を大きく仰け反らせ、全身をビクビクっと痙攣させながら盛大に果てた。
同時に襲ってくる脱力感と疲労感。
しかしそんなことを気にしている余裕など今の彼女には微塵もない。
なぜならそれは今もなお彼女がノエルのふたなりチンポによって犯され続けているからだ。
「スバちゃんってば本当に可愛いなぁ♡でもまだ終わらないよ?だってこれはスバちゃんが私のふたなりおチンポに負けちゃったためのお仕置きなんだから♡」
そう告げるとノエルは再び腰を振り始め、同時に背後から手を伸ばして彼女の豊満なおっぱいを鷲掴みにしながら激しく揉みほぐして快感を与える。
「あひぃぃっ!?♡♡♡イ゛ッ♡♡♡イグゥウッ♡♡♡」
もはや呂律すら回らずただただ獣のように叫ぶスバルの姿にノエルは嗜虐的な笑みを浮かべると今度はそのまま地面へと寝そべった後スバルの両足を掴んで腰を動かすと同時に持ち上げた状態でさらに激しいピストン運動を始めた。
「お゛ぉっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほぉっ♡♡」
まるで獣のように声を上げながら連続絶頂を繰り返すスバルだったが、しかしそれでもなお彼女は幸せそうな表情を浮かべている。
「あは♡スバちゃんってば本当にド変態だよねぇ♡こんな乱暴にされてるのに感じまくっちゃうなんてさぁ♡」
「あひぃっ♡♡あひぃぃっ♡♡」
そんな罵倒の言葉ですら今のスバルには快感として変換されてしまう。
「ほら、もっと激しくしてあげるよ♡」
「あ゛ぁぁあっ♡♡♡んひぃっ♡♡♡」
そんなやり取りの後、さらに激しいピストン運動が始まる。
それと同時にスバルの膣内からは大量の潮と愛液が吹き出し、そしてオマンコから溢れ出した媚薬入りのビタミン剤の刺激によって誘発されたノエルの精液でスバルのお腹はまるで妊婦のように膨れ上がっていた。そして、それでもなお休む暇など与えず何度も子宮を貫き犯していくノエル。
そんな状況にスバルは理性を蕩けさせ歓喜の表情で応じるとより激しい喘ぎを漏らし始めた。
もはやまともな思考すら残されていないほど脳髄までもが快楽によって汚染されている。
ひたすら快感を求めるメス肉と化した獣のような本能的な反応を見せるスバルの姿にノエルは満足げな笑みを浮かべるとラストスパートをかけるべくさらに腰の動きを速めた。
「お゛ぉっ♡イグゥッ♡またイッちゃうぅぅっ♡」
そう絶叫するスバルだったが、しかしそれでもなお彼女のオマンコは貪欲にノエルのふたなりおチンポにしゃぶりつきもっともっととおねだりしてしまっている。
「いいよ♡思う存分イキ狂ってね♡」
次の瞬間、彼女の膣内でドピュッドピューっと大量の精液が吐き出されたと同時にスバルもまた盛大に果てた。
「あへぇぇっ♡イグッ♡イグの止まらないぃぃっ♡♡♡んほぉっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡♡」
そしてその後も何度も何度も繰り返し犯され続ける。
「あへぇっ♡♡イグッ♡♡イグのぉおっ♡♡♡んひぃぃっ♡♡♡」
もはや完全に快楽の虜となってしまったスバル。
そんな彼女をノエルは愛おしそうな目で見つめながらビンビンに真っ赤に膨らんだスバルの乳首の先端を潰しながはひねりつねった。
その瞬間、凄まじい快楽の刺激とともにスバルは絶頂するとともに、乳首から母乳が撒き散らすように噴き出した。
「あぁ、そう言えば言ってなかったけ。その媚薬入りのビタミン剤でパイ射と授乳を繰り返すほど興奮するみたいなんだ♡じゃあ次は母乳噴き出しながら突きまくってあげるからね♡」
そんな無慈悲な宣告と共に、またしても激しいピストン運動が始まる。
グジュッという音とともにふたなりおチンポに拡げられパクパクと口を開けてピンク色の膣壁が丸見えのオマンコには逆らわずに寝転んで犯されていくスバルの姿がいやらしく見えてた。
「お゛っ♡♡おほぉぉっ♡♡♡イグッ♡♡またイグゥウッ♡♡♡」
そして再び訪れる連続絶頂に、スバルは白目を剥いて獣のように喘ぐとそのまま意識を失ってしまった。
数時間後、快楽漬けによる気絶から目を覚ましたスバルはすっかり変わり果ていた。
「あへぇぇっ♡イグッ♡またイッちゃいますぅぅっ♡♡♡」
そう叫びながらも彼女は今現在進行形で犯され続けている。
「あはっ♡スバちゃんのオマンコ最高だよぉ♡大好き♡」
「あひぃっ♡私も好きぃ♡大好きですぅっ♡」
そんなやり取りをしつつ、ノエルは腰の動きを速めていく。
「お゛っ♡お゛っ♡イグゥッ♡♡イグゥッ♡♡♡あひぃぃっ♡♡♡」
「スバちゃんってば本当にドスケベだよねぇ♡でもそんなドスケベなところも大好きだよ♡」
そんなノエルの言葉と共に、スバルはまた絶頂を迎えた。
しかしそれでもなお彼女は幸せそうな表情を浮かべており、それどころかもっと犯して欲しいと言わんばかりに自ら腰を動かしてすらいる始末だ。
そして彼女が完全に堕ちたという確信を持ったノエルはラストスパートをかけるべくさらに激しいピストン運動を始めた。
「お゛っ♡お゛っ♡イグゥッ♡イッグぅぅううっっ♡♡♡」
「私も出すよ♡スバちゃんの中に全部出してあげるからね♡だから、私との赤ちゃん産んでくれるよね♡」
「はいぃっ♡孕みますぅっ♡私の全てを捧げますぅっ♡」
そんなスバルの言葉に気をよくしたノエルはより一層強く腰を叩きつけた。
「お゛っ♡お゛ぉぉおおぉっ♡♡」
その瞬間、凄まじい量の精液が勢いよく飛び出した。
それと同時にスバルも盛大なアヘ顔を晒しながら大量の母乳と潮を吹き出した。
まるで噴水のように噴出されたそれは周囲の床を濡らしていき、その場に濃厚過ぎる性の臭いを立ち込めさせる。
そして……ようやく全て出し切ったノエルのふたなりチンポが引き抜かれる。
すると、その拍子に栓を失ったオマンコからはドロリとした白濁液が流れ出し床をさらに白く染め上げていく。
「あへぇぇっ……♡♡♡」
完全に堕ちてしまったスバルは、そんな無様な姿のまま意識を失ってしまった。
「あ、スバちゃん気絶しちゃったか。まぁいいや。これから毎日可愛がってあげるからね♡スバちゃん♡」
そう言って微笑むと、彼女はそのままスバルを抱き抱えながら浴室へと向かった。
「あはっ♡これでスバちゃんも私のものになったね♡」
「はいぃ……私はノエルのものです……」
そんな会話を交わしながら、二人はシャワールームで身体を清めていくのだった。
「じゃあ次はスバちゃんが私のおチンポ綺麗にしてね」
「はい♡」
そう言うと、今度はスバルが自ら肉棒を握って扱き始める。
すでに何度もイカせ尽くされた肉体は敏感になっており、少し手が触れるだけでも達してしまいそうなほどの状態である。
そんな状況の中、彼女はなんとか気力を振り絞ると根元から先端へ向かってゆっくりと舌先でなぞるように舐め上げていく。
そしてそのまま口に含むと、ジュポッ!ズゾォ!グポッ!グチャッ!という卑猥な音を立てながら前後に頭を動かし始めたのだ。
ノエルはそんなフェラチオを受け、時折喉の奥まで使って奉仕をさせるようにしながら満足そうに笑みを浮かべると頭を撫でてやる。
すると褒められたと勘違いしたのか、スバルはさらに激しく頭を前後させ始めた。
「んぶぅ♡じゅろぉぉおっ♡」
そんな下品な音を立てながらひたすらフェラを続けるスバルの顔は、既に快楽により蕩けきっており目尻は垂れ気味で鼻の下を伸ばしてしまっている。
そのみっともない姿にノエルも興奮を覚えたのか段々と腰使いが激しくなり始めていきやがて限界を迎えたのだろう。
「スバちゃん出すよっ!」
「おごぉっ!?♡♡♡」
そう叫ぶと同時に喉奥に突き入れられたふたなりおチンポから大量の精液が発射され、食道を通って胃の中へと流し込まれる。
そしてそれと同時にスバルも盛大に絶頂を迎えてしまい、潮を吹き散らしながら身体を大きく仰け反らせてしまった。
しかしそれでもなお射精は止まらずに、彼女はそのまま口内射精を受け続ける事しかできなかった。
「あはっ♡スバちゃんのお口気持ち良すぎてもう出しちゃったよ♡でもまだ終わりじゃないからねぇ」
そう言うとノエルはスバルの頭を掴むと強引に引き剥がした。
そしてそのまま床へと押し倒して覆い被さると再び挿入を始める。
「んほぉっ!?♡♡♡」
突然再開された激しい抽送に、スバルは目を白黒させるがそんな事などお構い無しとばかりにノエルは腰を振り続けた。
「おごぉっ♡イグッ♡♡イグゥッ♡♡♡」
そんな激しい責め苦を受け続けた結果、ついに絶頂を迎えたのかオマンコからは愛液が大量に噴出された。
それを見てノエルはさらにピストンを加速させる。
「ほら♡イケッ♡イけぇっ♡♡」
「あへぇぇっ♡♡♡」
そして次の瞬間、再び熱い液体が流し込まれた。
「おほっ!?♡♡♡イグゥッ♡♡♡」
それと同時にスバルもまた盛大に潮を吹きながら達してしまうのだった……
それからというものの、毎日のように二人は身体を重ね続けていた。
朝起きると同時にセックスを始め、食事中でも所かまわず求め合う二人の姿はまさに獣のようだった。
「スバちゃんってば本当に可愛いなぁ♡大好きだよ♡」
「あへぇっ♡♡私も好きぃ♡大好きですぅっ♡」
そんな会話をしながらも、二人は休むことなくまぐわい続ける。そして朝と晩は必ず食卓を囲む事が決まりとなっているのである。
そして朝食が終わるや否やそのまま行為を始めて一日中休憩や食事すら取らずに一日中お互いの身体を貪り尽くす日々なのだ。
「あ、そろそろいい時間だしスバちゃん、お薬の時間だよ♡」
そう言ってノエルが取り出したのは、あの媚薬入りビタミン剤である。
それを口に含むとそのままスバルに口付けをし流し込んでいく。
「んっ♡こくっ♡んくっ♡」
喉を鳴らして飲み込むスバル。
「どう?ちゃんと飲めたかな?」
彼女は子供の飲み方を学んだ犬のように嬉しそうに口を開き舌を伸ばして次を要求した。
「うん、頑張ったねスバちゃん。それじゃあ次は本番だよ。」
そのままベッドの上で騎乗位の体勢になる二人。
「最初は私からね♡」
「はい♡」
そしてゆっくりと腰を下ろしていき、根元まで入った所で今度は腰を動かし始める。ズプッ!グチャッグッチョッ♡という音が鳴り響くたびに二人の興奮は高まっていきどんどん動きが激しくなる。
「あはっ♡やっぱりスバちゃんのオマンコは最高だよっ♡」
そう言いながらもノエルの動きはさらに激しさを増していき遂には子宮口にまで達してしまう。
「あぁっ!ノエルゥッ!!♡♡♡♡」
そう言って背を仰け反らせ絶頂するスバル。
そしてそんな彼女にトドメをさすように、ついにその時が来た。
「スバちゃん♡出すよ♡」
「出してぇっ!♡♡♡いっぱい中に出してくださいっ!♡♡♡」
その言葉と同時に熱い液体が流れ込み、それと同時にスバルもまた盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えたのだった。
それからというものの、毎日欠かさずセックス三昧の生活を続けていくことになる。
「スバちゃぁん♡そろそろ2人目の赤ちゃん欲しいなぁ♡」
「えへへ♡今度はノエちゃんに似た女の子だったら、いいなぁ♡」