これは彼女達に対する復讐だ!
決して冒涜ではない!
全滅の原因を作った仲間についてだが、お約束的な露出が多い装備のグラマーでお転婆な女戦士ルナ、神秘の水着を好んで着るセクシーギャルな女武闘家キャリィ、我が儘で仕切り屋な性格の女賢者シリアルの三人とパーティを組んで居る。
つか、俺勇者だよね?
シリアル達に馬鹿にされ、荷物扱いで、相手にされず、装備も◯ラ◯ス相手なのに布の服と棍棒…あいつらは魔法の鎧とかそれなりの装備…当然役立たずなのは当たり前だよ、で全滅…
何か腹立って来た。
王様の怒声や周囲の嘲笑を聞きつつ、これまでの事を思い出しながら怒りと屈辱に涙を浮かべて肩が震える。
こう言う時だけリーダー扱いの一人蘇生…
ん、待てよ?
一人蘇生?
今こいつらをどうにか出来るのは俺?
なら、説教終わったらこいつらの装備奪ってそのままパーティから外してやろうか?
そしたらこいつらは、屍体として埋葬…キャラ消滅…よし!
勇者に似合わない邪悪な笑みをひっそり浮かべて王様の怒声を受け続ける俺、早く説教終われ!
そうすればこいつらと永遠にオサラバだ!
何だかわくわくして来た勇者は、王様の怒声なぞどこ吹く風とばかりに表面上は真面目に神妙にしていた。
――ようやく説教は終わり俺は今宿屋、今はウキウキしながら彼女達を棺桶から出して、装備を剥いで居る。
「今まで布の服と棍棒で居させやがってこのビッチ共が!」
勇者らしからぬ罵声を屍体の彼女達に浴びせながら
装備を剥いで居る。
余ったら新たな仲間に上げるか売れば良いよなと屍体にニヤニヤしながらぬがせてるんだが、脱がせて居る内に段々と肌の露出が増えて行く彼女達のやらしい姿に自分の一物がムクムクと起つのを覚え始めたのだ!
た、確かに年上とは言え若くて美しい乙女達だ、性格に問題があるとは言え、黙ってればかなりの美女達だ、一応装備をはぎ取る事を終えて下着姿になった彼女はとても美しくて淫美な雰囲気を醸し出して居た。
血の気は無いが、肌はまだ艶めいて、女として発達した身体…俺は、その姿を見て当初の考えを改める、散々俺をないがしろにして来た彼女達だ、このまま埋葬するのは惜しい、
屍体に欲情するのって背徳的で、勇者らしくないが、だがこいつら見てたら犯したくて仕方が無い。
どうせ死んでるからやりたい放題だ!
生きてたら絶対に不可能な事だし、やるなら今だ!
俺は、あろう事か彼女を冒涜すると言う背徳的な行為に興奮し、一物を更に堅く勃起させた。
彼女達を冒涜する、あれだけ俺を馬鹿にし、ないがしろにし、苛めて来たこいつら…ああそうか、今はこいつらは屍体…返事が無いただの屍…生前見たく俺を馬鹿に出来ずただそこに下着姿で、もうすぐ全裸屍体となって俺に犯されまくるこいつら…
そうだ、これは復讐だ。
これは彼女達に対する復讐だ!
決して冒涜ではない!
神様から使命を託された筈の俺をないがしろにした邪悪なこいつら…こいつらこそ正に悪の化身…悪女…なら良いよな?
うん、世界の平和を乱す◯ラ〇スの手下かもしれないこいつら。
勇者の邪魔をする三悪女…あう、俺が正義だ!
あっはははははははぁ……生前なら決して不可能で、今は彼女達は屍体…屍体達前だからこそなのが情けない話だが、そんなの関係ね―ッ、俺が正義!
ならば善は急げ!
俺は喜々としながら彼女達の下着を脱がせて、彼女達の身体の隅々まで見てやる為に、屈辱であろう全裸姿を拝見してやる事にした。
先ずは、いつも自分より力があって剣の腕も上だと馬鹿にする生意気なルナから脱がす事にした、桃色の巻き髪ロングで、乳房は爆乳と言える程の物三人の中では一番大きい。
黄色肌のルナが身に着けて居る旅用の巻いてあるだけの簡素な胸隠しを取り去ると、取り去った弾みで外気に晒された彼女の二つの爆乳がプルルンと揺れる。
黄色肌のせいか乳首や乳輪は可愛いピンク色だ。
とてもふくよかで、真直ぐ乳首は天を突き、真ん丸お椀型だ、力自慢だった筋肉質な身体に似合わず柔らかくて揉み応えありそうだ。
思わず揉みたくなるが、後が支えて居るので、やはり簡素な彼女の下帯を取る。
ムッとした女の匂いが彼女の女の中心から立ち込める、その中心は淡いピンクの淫花が咲き誇り、申し訳低度にピンク色の繁みが乗って居る形だ。
余り毛が濃い方じゃ無いのだろう。
初めて見る女の中心、大陰唇と小陰唇が足を開いた時僅かに開いてしまったのか、膣口や陰核も少しだけ見えて居る。
乳房もそうだが、後で見る三人の中では一番発達してたって事は後で見比べて知るのだが、とても綺麗で魅惑的だ。
見ただけで匂いを嗅いだだけで射精してしまいそうだ。
だが、何とか思い直して復讐とばかりに彼女の秘所の匂いや足裏や脇の下の匂いを嗅いでやる。
生前なら絶対無理な行為だけに興奮する。
臭い箇所だけにツンと来る、そりゃあ生前◯ラ〇スに挑むまでの数日彼女達は身体を洗って無いからなあ、汗臭いし少しべたつくが、でも何故か不快ではなく、より濃くなった女の匂いに興奮してしまう。
彼女の土踏まずの発達した俺と変わらない大きさの足裏、セクシーな唇、巨乳、屍体の股間に死して尚咲き誇り俺を誘う死淫花…ああ、堪らん
今直ぐルナを犯したいが、我慢して武闘家キャリィに取り掛かる。
いつもセクシーに俺を挑発しては、見とれる俺に「スケベ野郎死ね!」とか言って張り倒す糞野郎。
力自慢で、お姫様抱っこして崖の下に投げ落としたり、船から投げ落としたり洒落にならない事ばかりする非道なこいつ…他の二人もそれ見てゲラゲラ笑う。
俺がお前らに何をした!
だが、今はこのキャリィも返事が無いただの屍…くくくッ!
復讐に胸をたぎらせついでに一物も最大限にたぎらせながら、彼女の神秘の水着を脱がせる。
ルナも、練習台だといいながら俺を殺したりしてたが、こいつが一番俺に酷い事をした…その彼女の全裸実況だ!
黒髪のロングヘアー、ルナ程ではないが服の上から見ても分かる巨乳の乳房、外向き乳首のお椀型、ルナ程ではないが浅黒い肌乳首は、薄茶色で、大陰唇や小陰唇をはみ出させてる秘所もルナと比べると色がオレンジっぽい。
開くと、ニチャっと言うやらしい湿った音がしてかなり小水臭い、どうやら死ぬ前に失禁したらしい、なんだよこいつビビってたんじゃん!
ションベン漏らす程に…カッコわるいなあ!
あーハハハハハハハ!
殆ど狂気に近い笑い声を上げながらルナ同様に彼女の浅黒い身体の隅々の匂いを嗅いでやった、うはあ…ルナよりくせえ!
ションベン臭いし、体臭きっついなこいつ!
どおりで一番風呂が長かった訳か、一番香水臭い理由はこれか!
数日間洗えなかったか
散々嗅いでは悪態を突き、取り敢えず彼女を捨て置き、最後に残る賢者シリアルに取り掛かる。
こいつは…リーダーの座を奪うだけじゃ飽きたらず、俺より魔法が上手い事を自慢しながら三人を煽動して一緒になって俺を虐待し、◯オ◯ズン、◯ヒャド、◯◯ラゴン、◯ラ◯ーマ、◯キ等で俺を魔法の実験台として殺して、蘇生させてはなぶり…
レベルすらあげさせて貰えず…装備も…あああああああ―ッ!
うおおおおお―ッ!
こいつめえぇーッ!
ビリッ!ビリッ!ビリビリビリビリー!
思い出すと怒りが頂点に達してしまい、絶叫を上げながら彼女の下着を破り取った。
白い肌、他の二人と比べて小さいがそれでも一般的には普通サイズよりやや大きめな乳房が乱暴し、赤い色の乳首が上下左右に乳房に合わせて動く、凄く淫らだ。
無毛の股間、そして股間に走る肉の縦筋…年上とは言えまだ10代三人の中では一番年下、当然か、縦筋を開くと淡いピンク色の粘膜をした内部が見える。
彼女の匂いを嗅ぐが、余り臭わない。
金色の髪、白磁の様な白い肌。
さあ、これで三人共全裸にした、並べて観察してみる。
見慣れてないせいか、どうしても三人の股間に咲く淫花を見てしまう。
死して尚咲き誇る屍淫花…三人の個性溢れる女の中心…何て悩ましい。
だが、彼女達は母親になる事も、恋人にそこを愛される事も無い。
俺がパーティから外せば、埋葬されて朽ち逝く屍体達…
ふふふ、くくく、ハァッハハハハハハッ!
彼女達の屍体を見下ろしながら、一物を怒張させ俺は哄笑した。
俺は彼女達の屍体を心行くまで観賞している。
三人共美しくて淫美な身体をしており、その三人が仲良く並んで俺に足裏を向けて、淫らな乳房や屍淫花を晒して居る。
生きてたら有り得ない光景だが、俺もキャリィから聞いたが、死んでた時彼女達に悪戯されていたらしい…自慢じゃないが、彼女達曰く俺の一物や玉はかなり大きいとの事…だが、男の場合萎れてる事が多くて遊べなかったとか。
一度だけ勃起状態で死んでた時は笑いながら代わる代わる弄って自分達の乳房や口や下の口で俺を犯したとか…腹立つ話だが、今は立場が逆だ。
ちょい昔見た事あるが、宿屋で毎晩裸で三人で良く絡み合ってる光景をこっそり覗き見した事がある、男嫌いで、レズピアンな彼女達は俺をオナニーの道具として、レズ行為のバイブ代わりとして、勃起状態の俺の屍体で楽しんで居たらしい。
何故レズピアンになったかは、◯ラ◯ス侵攻時のどさくさで彼女がまだ少女だった頃(シリアルは少女かも知れないが、精神的にはババアぽかった)荒くれ者供に犯されたとかだから男嫌い故、俺につい辛く当たるんだと珍しくシンミリしたルナから聞いたが冗談ではない!
はらいせかよ!
と内心煮えくり返った物だ。
このレズピアン変態ビッチめッ!
よし、ならこいつらをおかずにして楽しんじまえ!
俺は、服を脱ぎ捨てて全裸となり彼女達が言う大きな一物を彼女達に向けて扱き始めた。
彼女達の淫ら過ぎる屍体により既に最大限に怒張し、血管を浮き立った俺の一物、先端は先走り液で既に濡れ濡れで、根元までぬるぬるだ。
眼前の光景を見るに無理は無いが、三人の表情とおっぱいと股間と足裏をおかずにしてシコると既に敏感になってる張り詰めた亀頭が脳に凄まじい快楽を送り、脳の射精中枢がOKを出す。
ああ、気持ちいい!
こいつらのおっぱいと股間、何てやらしいんだよ。
こんなにジックリ見られるなんて、よしお前らはずっと屍体だ!
かつてお前らが俺にした様に俺が今度はお前らを道具にしてやるッ!
先ずはその第一歩だ!
食らいやがれッッ!
必殺技を叫ぶように咆哮しながら俺は、彼女達の屍体に射精し精液をぶちまけた。
ブピューッッ、ビュッビュービュルルル―ピチャピチャ
玉が大きいと生前のキャリィに言われた。
ちんぽばかりでかいと生前のルナに言われた。
貴方のチンチンだけは素敵と生前のシリアルに言われた。
だが今は屍体のこいつら、だから容赦無く彼女達の髪、見開かれたままの顔や身体に大量の精液をぶっかけて精液塗れにしている。
確かに彼女達が言う様に玉が大きい分沢山出る様だ、死んでる時以外も縛られて一物も玉もこんなに発達したのは生きてる時も彼女達捕まり弄られてたせいもある。
いやいや射精させられてた日々…生きてても地獄死んでても地獄…そういや蘇生した時身体中特に性器周辺がぬるぬるしてたが、ああ彼女達の唾液や愛液か、蘇生後は出なくなるまで射精させられてたなあ。
愛液を塗りたくられたりもしょっちゅうだった…
ど淫乱な女供めッ!
かつてお前らが俺の屍体を愛液塗れにした様に今度は俺がお前らを精液塗れにしてやるッ!
射精はまだ止まらない。
そりゃあ毎晩空になるまで抜かれてたから射精量も鍛えられて相当な物だ。
だが、お陰でかなり彼女達の身体に沢山の精液をぶちまける事が出来た。
黄色肌のルナや浅黒い肌のキャリィ何か白い精液塗れで、黄色肌浅黒い肌にかかる精液が目立ってとてもエロい!
シリアルも、一見清純な少女の身体に俺の精液がかかりこれもまた堪らない。
生前彼女達に鍛えられた射精力のお陰で、放っていた相当大量な射精はようやく終わり張り切り過ぎて出し過ぎて痛む玉を擦りながら満足気に白く染め上げられた彼女達の精液臭い屍体を見下ろした。
傲慢で乱暴者のルナ、勝ち気でしつこいキャリィ、冷酷で侮蔑を込めた憎しみの目でいつも俺を見て居た我が儘なシリアル…こいつらが屍体となって今は俺のおもちゃになり、白く無様に精液塗れ…くくくく…ハハハハハハハハハ!
余りにもエロス溢れる光景に玉の痛みを忘れ、痛みどころかまだ出し足りないと思うまで復活し、再び一物が怒張する。
よし、次はいよいよ犯そう。
だがその前に精液臭い身体を洗わなきゃ…
流石に自分の精液塗れの身体は抱けないと思い彼女達一人一人部屋付きの風呂場へ連れて行く。
ルナから洗う。
彼女のピンク色の髪を洗い、でっかい乳房を揉みながら丁寧に洗う、俺の手の中で変形する乳肉がとてもやらしくて、柔らかくて気持ちが良い、彼女の手、彼女の脚、お腹背中お尻そしてあそこを洗ってやる
黄色肌のお尻は、とってもふっくら大きくて鍛えられて締まりはあるが、乳房同様揉み応えがある。
足裏や肛門や乳首や乳肉や性器と唇だけピンクなのも欲情をそそる。
臭う肛門や足裏を洗い、いよいよ彼女のあそこを洗う、彼女のあそこを改めて見ると左右の大陰唇の形が歪で、右側が少し大きい他の三人の中では一番発達して居る彼女の性器は、幾ら弄っても反応が無いのが残念だが、屍体だからこそ
出来る行為故に俺は興奮して見れるのだ。
男のちんぽも右曲がりとかある様に彼女の大陰唇や小陰唇にも左右非対称とかあるらしい。
へぇ―!
その大陰唇の上にある陰核は、少し膨張している、おや?
男は死に際に勃起すると聞いたが、女も死に際に変化するものかな?
女の身体は知らないが、乳首も立って居る気がする、へぇーじゃあ後で他の二人も見て見るか!
陰核の包皮をめくり洗い上げる。
まあ一応は、ある夜にて生前の彼女達のレズ行為を縛られながらも彼女達のあそこを見上げて大体の女性器の構造や弄り方を少しは覚えてるのが大きいけど。
弛緩してるし重いし、大変だが何だか楽しい気分で彼女の性器を洗い、陰核、尿道口周辺、膣口周辺、膣穴から膣内を少し洗う。
ルナをこうして洗った後、ルナをベッドに運ぶ予定だったのだが、洗われて綺麗になったルナの屍体に欲情してしまったのだ!
怒張が収まらない一物を鎮める為にも今ここで犯そう。
終わったらまた洗えばいいんだしな、都合がいい!
早速俺は、彼女を仰向けに横たえて彼女の足を拡げる。
ああ、言い忘れたがこの部屋付きの風呂場は狭い、頑張って二人が限界なのだ、でも二人ならセックスするには困らない、つまりそれくらいのスペースだ。
宿屋の大風呂を利用すれば三人いっぺんに洗えるし同時に犯せるが、途中にて宿屋の主人やスタッフに合うのはごめんなのだ。
屍体を運ぶ姿何か見られたら何て言い訳したら良いんだか解らないしな。
屍体を浴槽に沈めたらスペース取れるかな?
一応は、貸し切りにしてるから他の客何て居ないけど、屍体達と風呂場でイチャイチャ何て見られたらどんな噂が立つか知れた物ではない。
取り敢えず、回想説明を終えて俺は彼女に多い被さる。
所謂正常位って奴だ、これならば彼女の唇を奪えるし、乳房も揉み放題だ。
見開かれたままの目は俺を映しておらず虚空を見てるだけだ。
俺は脚を拡げる際にグイッと拡げた彼女の性器、拡げた膣穴に一物を突き入れて刀を鞘に収めるが如くに大きな一物を彼女の膣内へ収めた。
ヒンヤリしているが、生前の彼女と違って彼女の死んだ性器は、たぎる俺の一物を優しく受け入れてくれた。
適度に湿って居る彼女の胎内、膣壁が程よく俺の一物を締め上げてくれる。
身体は冷たいし、膣内も冷たいが何故か暖かい気がする、それは女性特有の根源的な暖かさなのか、俺自身の興奮からなのか定かでは無いが、俺は彼女の乳房を乱暴に揉みながら彼女の唇を貪り舌を絡め、そして彼女の乳首を咥えて吸いつつ、胎内を俺の一物で蹂躙し、獣の様な咆哮を上げながら精液を彼女の妊娠とは無縁な胎内にぶちまけたのであった。
――射精の余韻にて休憩の後に彼女の性器を再び洗い、彼女の屍体を湯船に沈めると開いたままの口から気泡がコポポと出る。
膝から下は風呂場に収まらずはみ出てしまうから淵に置かせている。
開いたままの目は瞬き一つせず唖然とした表情のまま変わらない。
俺はルナと目が合ってしまうがそんな事気にせずキャリィを洗うべく精液塗れの彼女を抱き抱えて風呂場へ行く、彼女の乳房がプルプル揺れてるのを見てたら再び性欲がたぎる!
もしかして俺って絶倫で性豪?
いっつも20回出しても足りない位だけど他の奴はどうなんだろ?
まあいいや、俺はルナにした様にキャリィの身体も洗う、ルナと違って小柄な彼女はルナより軽い為に洗いやすかった。
俺の精液塗れな彼女が洗われて行く内に浅黒い本来の肌が見えて居る。
俺に抱かれて居る裸の彼女の屍体もルナに負けず劣らずやらしい、ツンとした外向き乳首の大きな乳房、可愛い唇、長い黒髪、鍛えられて居るが女の子らしい身体、可愛いお尻可愛い足裏、ルナのふくよかで鍛えられた脚とはまた違うスラッとした脚同じ鍛えられてる身体でも、ルナよりほっそりしていて年相応にスレンダーだが、胸だけでかいからアンバランスだ
まだ17歳だから大人になる一歩前ってとこか、つか胸やらしいな、形ならこいつが一番そそるかもな、でもこいつはもう成長しない、何故なら屍体だからだ。俺のおもちゃになり飽きるまで弄られ捨てられ埋葬されて朽ち逝く定めなのだ。
ルナの様に順番に身体を洗う、丁寧に乳房や髪を洗い手と脚とお腹と背中を洗い、引き締まった可愛い尻も洗い少し茶色い肛門も洗う。
足裏や脇の下も丁寧に洗う。
前にも言ったが、こいつは臭い、体臭がきついしおしっこ臭いからルナより洗う手間がかかる。
そして、黒い繁みに覆われた彼女の性器に取り掛かる。
ルナより未発達ではあるが、シリアルよりは発達している大陰唇、その上に付いて居る包皮に包まれた可愛い陰核、小陰唇を拡げると彼女の性器全体が晒される。
ムワッと彼女の尿の匂いが強烈に鼻を付くが、ルナの淡いピンク色と比べるとオレンジがかって居て、ルナより使い古されている印象を受ける。
大陰唇と小陰唇もルナ同様左右非対称で、閉じて居る時は少しはみ出る程度に発達している。
ルナはかなり出て居たが、彼女のは申し訳程度だ。
でも割と濃い繁みに覆われてるからこうして見るまではハッキリしなかったが、そういえば生前一番こいつが自分のあそこを乱暴に弄ってたっけ。
使いまくってルナより多少オレンジがかって居るのは、その影響かな?
取り敢えず臭いので、お湯をかけて彼女の性器全体粘膜を洗う、彼女の性器は生きてたらヒクヒク反応がある筈だが死んだ性器は何も反応が無いまあ当然さ。
一通り洗い終えて俺は早速彼女を屍姦する事にし、彼女を浴槽の縁に俯せに立て掛けて胸から上は湯船に沈みお尻をこちらへ向けさせて後ろから挿入する事にする。
風呂の底にはルナが沈んでいる。
淵におなかを置いて折りたたまれるような姿勢で胸から上が湯船に浸かって、尻から下が空気にさらされている。
もし風呂場に入ってくる人がいたらまず真っ先に目にするのは「頭かくして尻隠さず」にもっとも適した御尻丸出しの状態のキャリィだろう。
女体に詳しければ、後ろ付き故にバックが最適だと言えるのだが。
――パンパンパン、彼女の尻と俺の下半身がぶつかる音だ。
最初に彼女の尻と性器を観賞した俺はたちまち一物を怒張させて、尻と性器を晒して居る彼女に付き入れたのだった。
彼女の膣穴は当然開いて置いてある、死んでるからただの肉人形故に自分で性器を拡げ無いと挿入できないから仕方が無い。
挿入時、やはりルナ同時に俺の一物を優しく受け入れてくれた。
彼女の膣内はとても気持ちが良い、何か襞が多い様で、狭い膣内も手伝い程よく俺の一物を刺激する。
ルナのは滑らかだったが、余り使われてないせいかな?
そういえばキャリィが一番俺の一物を咥えてたんだっけか?
ルナとシリアルは弄るだけで挿入してないそうだし、だからかなあ?
ああ、死んでる時の話な、俺が生きてる時はひたすらシコられて射精してたから、その後のレズ行為を見てただけだったし、キャリィから聞いた話だし。
ルナとシリアルは弄るだけで互いを貪る事に夢中だったそうな、だから余ったキャリィは、死んでる俺の一物を下の口で貪ってたらしい、俺が生きてる時はひたすら俺の一物をシコったりフェラしたりして、精液を絞ってたなあ。
今思うとやらしいなあ、キャリィの乱れたあの姿を想像しながら俺は彼女の屍体を乳房を揉んだりしながらバックで犯して居る。
やがて上り詰めた俺は、またしても獣の様な咆哮を上げながら彼女の胎内に精液をぶちまけた。
ま、ルナ同様妊娠とは無縁何だし構わないさ。
俺は湯船から乳房を鷲掴みにしてキャリィの上半身を引き上げる。
見開かれたままのキャリィと目が合うが優しく口付けをし舌を絡めるとキャリィの屍体を床に置く。
キャリィの性器を再び洗い、俯せにしてルナと同様に風呂に沈めた。
プカァ…
黒髪がまるで海藻のように漂いお尻が水面から浮かび上がってエロい!
ふう、流石に疲れた…俺は、心底疲れて居る。
何せ最初のぶっかけから二人を風呂場で洗ってそのまま屍姦し、ルナとキャリィにと大量射精を三度もしたからだ、しかも女の子とは言え、屍体と言うのは重い…洗うだけでも重労働なのだ。
取り敢えず、少し休憩し、多分シリアルを洗ったら力尽きると思うしね。
説明しよう。
この世界では、死者を蘇生可能なのだ、詳しい原理は割愛するが、棺桶に掛けられた魔法的仕掛けにより棺桶内部の時間を止めつつ、身体の状態維持や身体の傷の回復を行なってくれる優れ物なのだ。
だから棺桶に入れて置く限り永遠に腐らないし、道具入れとしても食べ物の保管庫としても便利なのだ。
でも、預けるか埋葬しないと新たな仲間とパーティ組めない不便さもあるのだけど。
休憩がてらの説明はこれで終わりにするとして、精液塗れのシリアルを抱き抱えて風呂場へ行くちょっと足がフラフラするが、重労働と短時間での大量射精によるものだろう。
でも、シリアルの身体と風呂に沈めたままのルナとキャリィの全裸屍体を見たらまたムクムクと性欲が増して、一物が疼くのだ。
二人と比べてやや小振りな乳房だが、まだ16歳の身体からしたら仕方ないだろうといっても一般的なサイズよりはやや大きい、まあ見た目はあどけなさが残る少女なのだが、賢者にまでなった程の高い知能や知識、僧侶と魔法使い両方の呪文を難なく使いこなす力量それからきつい性格が外見の印象を上回り年齢以上の雰囲気を醸し出して居る。
姿は可愛い少女、中身は意地悪い老婆、それが彼女に抱く僕のイメージだが、俺に抱かれて居る屍体の彼女は、生前の印象が嘘の様に消え失せた年相応の可愛い少女だった。
ルナと仲良かった少女、男を俺を憎んで居た少女、女しか愛せない少女死んで未来も女らしくなる成長も、母になる事も無い憐れな屍体、その屍体の未発達丸出しの乳房、成長する事が無く、永遠に未発達のまま朽ち果てる乳房が、ゆらゆら生意気に揺れて居る。
些か憐れではあるけど、俺にしてきた仕打ちを考えたら、他の二人以上に同情する気は無い。
前にも言ったが、男を憎む余り俺まで憎しみの対象としたシリアル、虐待の主犯で、ルナとキャリィをけしかける首魁…
でも、ルナを愛し毎晩身体を重ねるレズピアン変態野郎…よし、こいつは他の二人以上に屈辱的な事をしてやろう…さてどうしてくれようか?
色々エロい辱めを屍体となった相手に対して考えるって、邪神めいては居るが、今は勇者ではない、復讐者なのだから。
と自分に言い聞かせつつ彼女を壁を背に座らせて、ルナ、キャリィ同様に精液がこびりついた金色の綺麗な髪から洗う。
子供っぽさが残る可愛らしい胸、無毛で少し膨らんでる恥丘、その恥丘に走る割れ目と微かに見える陰核らしきピンクの突起、ああ先の二人もそうだが、死に際って、乳首も陰核も勃起するんだなあ、なるほどな。
髪から顔、そして首回り、腕、脇の下、背中、と淡々と洗う、それから淡い桃色の胸の突起、乳首が可愛い胸を揉む様にして洗う。
むにむにと少し固さはあるが、マシュマロの様な柔らかさが伝わる。
ルナの黄色乳房はふわふわ感、バックで犯した時派手にぶらぶら揺れて居たキャリィの胸は弾むようだった。
同じ脂肪で形成されてやはり大きさや形によって違うんだなあ。
洗うついでにシリアルの死んだ乳房を揉みながら思う、ルナもシリアルの乳房も良かったが、これはこれでありだな。
とシリアルの乳房を揉んでたら一物が疼き、更に堅く勃起する、だが取り敢えず洗い上げてからと我慢してお臍が可愛い彼女の柔らかいお腹から、左右の脚、足裏、そしてまだ固さがあるお尻を洗い上げる。
生きてたらピンクがかる色合いで桃尻と呼べる筈なんだが、弾力があれど血の気が無くて真っ白いのが残念だ。
尻の割れ目を見ると、可愛いピンク色の肛門や性器の下部が見える。
彼女を俯せにして洗って居る、お尻の穴まで洗った後にいよいよ最後に女の証の彼女の秘所を洗う。
彼女の脚を拡げ、彼女の股間を洗いやすい格好にすると、彼女の性器が露になる。
大陰唇や小陰唇のはみ出しも無くて、ただ一筋の割れ目が走って居る無毛の股間、性器と呼ぶには余りにも未発達過ぎて、子供っぽい。
彼女位の年頃は、まだこんな物か?
女体に詳しければ、股間回りの脂肪が抜け始めてもうすぐ女の身体になりつつある彼女の性器がまるで開化するかの様に大陰唇と小陰唇が発達し、花開かんとする寸前だと解るのだが。
まるで知識が無い俺にはただの縦筋にしか解らない。ルナとキャリィのを見た後にシリアルのを見ると幼さが際立ってしまう。
取り敢えず洗う為に彼女の割れ目をくぱっと開くと、淡い肉色の性器粘膜が露になる。
ツンとした酸っぱい少女の匂いがそこから匂い立ち、俺の性欲を増幅させる。
幼くても立派に男を欲情させられる器官彼女の生殖器官、女性器…だけど死んで居るから蘇生させない限り永遠にこのまま、それどころか、埋葬されれば朽ち逝く肉の一部…勿体ないな。
見れば見る程この彼女の性器が朽ちて行くと言うのが惜しいと思う。
同時に妊娠や性交と無縁になった彼女の性器が愛しくなる。
俺は、匂い立つ彼女の性器にいつしか口を付けてキスをした。
彼女の小さな陰核に彼女の可愛い性器粘膜に、それから彼女のまだ男を受け入れて無いであろう膣口にキスをしてから舐め上げるとやはり汗の塩辛さと何だか解らない酸っぱい味がした。
取り敢えず彼女の性器内部を丁寧に洗う、生きてたら触れる度に可愛い嬌声を上げて手足を痙攣させて、この性器もヒクヒクするのだが、持ち主が死んだ性器もまた反応がある訳が無い。
俺は、早速彼女の屍体を浴槽に背中を預ける様に配置して両足を左右に曲げる様に開かせた大きく開かせた体勢にすると一物で頬を叩いたり鼻に押し当てた後口を開けさせて一物を咥えさせて突き入れる。
右手の人差し指と中指を自分の膣穴に深く突っ込ませる手マンをさせながらシリアルの左手に俺の一物を握らせて手が離れない様に魔法で固定する。
はたから見れば俺の一物をしゃぶりながらオナニーしてるみたいだな(笑)。
眼前には浴槽に沈んでるルナと御尻丸出しで浮かんでるキャリィの全裸屍体迄見れるオプション付きだ。
冷たい彼女の口内に入れた俺の一物は、彼女の冷たい唾液と舌に迎えられて形容しがたい快楽を与えてくれる。
生前一度だけ、ルナに勧められて彼女は俺の一物を咥えて来たが、暖かいのは確かだが。
嫌々やる彼女の歯が一物の幹を敏感な柔らかい先端を引っ掻くので、痛みに声を上げてしまった物だ。
今の彼女は死んでるから当然口内に変化は無いのだが。
もし生前こんな事をしよう物なら噛み切られるであろう、実際初めて咥えて来た時にルナが止めなかったら大変な事になってたであろう。
それを思い出すと思わず一物を引き抜きたくなるが、虚ろに開いたままの目は何の反応も無いことから死んでるし大丈夫だと言い聞かせて、一物を出し入れする。
彼女の上半身を後ろに倒れない様に魔法で固定しつつ、俺は魔法でシリアルの手を動かして一物をシリアルに扱かせる所謂手コキさせながら、膣へと突っ込ませてるシリアルの指先を魔法で動かして疑似オナニーさせながら彼女の口内を犯す。
冷たい筈の彼女の口内と手のひらだったが、風呂場の熱気と俺のたぎる一物の熱さのせいか少し暖かくなった様で、それに比例して受け取る快楽も増して行く。
快楽が増すにつれて、一物が更に固くなり先端が破裂寸前まで膨張し、玉が疼いて競り上がる。
射精はもうすぐだ、ああイキそう…イク…彼女の口内で…彼女の屍体の口の中で…ああああッ!
ビュッ、ビビューッ!
ビュルルルッ!
ブシャー!
俺は、少女の屍体の口内に大量射精をした。
と同時にシリアルの指先を突っ込ませた性器からも愛液が流れでる。
死んでる彼女は俺の精液を嚥下する事は無い為に彼女の口の端からだけでなく胃や食道を満たして尚収まりきれず鼻の穴からも鼻水のように流れ出した俺の精液が溢れ出してボタボタと垂れて落ちる。
彼女の首元へ、乳房へ、乳首へ、彼女の太股へ、乳房からお腹へ、お臍へ、性器に突っ込んでる指先へと俺の精液が彼女の身体を再び汚す。
ああ、何て淫美な光景何だ…
俺は、射精の余韻に浸りながら射精を終えた後もまだ彼女の口内に一物を突っ込んで居た。
一物を口から引き抜くと顔にもかかり目から精液が頬を伝う、それはまるで辱めを受けてシリアルが涙を流してるように見えたがそんな事は知らねえ。
因果応報だざまあみろ!
彼女の口内から精液を吐き出させると口内をお湯で洗い、身体を抱き寄せる様にしてシリアルの乳房が、桃色の突起がムニュウと俺の胸板に当たり唇を奪い熱いディープな口付けをして舌を絡めませながら股間に挿入する。
ん……くちゃ……れろ……ちゅっ……
シリアルと目が合うが虚ろに開かれたままの目は俺を認識する事はない。
そして俺は風呂場の床に仰向けになると彼女を俺の下半身の上に跨がらせシリアルの股間に一物を挿入したまま魔法で身体が倒れないように固定し、その上に彼女を下から見上げる様な姿勢で魔法で上下に身体を動かして突いていく。
突かれる度にシリアルの一般的サイズよりはやや大きめな乳房がプルンプルンと揺れて居るのが見えそれが俺の性欲をより滾らせる。
はぁっはぁっ、早速またイキそうだ!あっ、あああっ!
ドピュッ!ドピュルルル〜〜〜!
俺と繋がったままのシリアルの股間からは精液が溢れひんやりとしたシリアルの腟内は俺に心地よい感覚にさせてくれる。
固定魔法を解くとシリアルの身体は前のめりに倒れシリアルの乳房が、先端が俺の胸板に当たり虚ろな目をしたままの顔が丁度俺の顔と接触、そのまま口付けをするような姿勢になったんだ。