強制呼び出しアプリを使ってみませんか?ー設定変更・時間指定可能な神アプリで好きなあの子もあなたの思うがままー 作:みころ(鹿)
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 孕ませ 淫語 チート オリジナル ハーレム ♡ 現代
ある日スマホに見知らぬアプリが入っていた。
昨日は酔っていたから、その時に入れたのだろうか。二日酔いの頭でぼんやりしながら開いてみると『誰でも呼び出し』というタイトルの下にstartというボタンだけついたシンプルな画面が表示された。
startを押すと、『呼び出したい人物を入力してください』という文言の下にダイアボックスが。
少し迷って『平シオン』と入力する。平シオンとは同じサークルの後輩であり、自分が昨日告白して振られた相手でもある。身長175cmある彼女はいわゆるクール系美女であり、ウルフカットに凛とした顔立ちでありながら胸尻共に大きいという容姿の完璧さに男女人気が高い人物である。自分も含めて今まで何人も男たちからアプローチされても一向に靡かないのは幼馴染が好きだからなのだと噂されていた。
少しの読み込みの後、画面が切り替わる。
「…は?」
映し出された画像にはシオンの顔写真が載っており、その下に確認ボタンが表示されていた。証明写真のようなそれに困惑しながら、確認ボタンを押すと『呼び出し期間』と『設定』のダイアボックスがそれぞれ表れる。
「はは…」
デフォルトで設定されていた文字に思わず微かな笑いが漏れる。
[名前:平シオン]
[呼び出し期間:1週間]
[設定:性奴隷]
[決定]
いきなりの顔写真には驚いたが、確実にジョークアプリである。手の込んだイタズラであるが、きっと決定を押したらどこかで見ている仲間うちに笑われるのだろう。
「えーい」
迷わず決定ボタンを押す。すると少しの読み込みの後、ホーム画面のような表示に戻った。
部屋を見渡すも変化はない。てっきり押した瞬間にネタバラシされるものだと思っていたが、そうではないらしい。
「というか大学っ…!?」
身体を起こし時間を確認すると授業まで20分を切っている。
慌てて身の回りの準備を終えると家から飛び出した。
・・・
夕方になり、帰宅すると自分の部屋の前に誰かが座っていた。
「え、シオン…さん?」
「あ、やっと帰ってきた」
そこに座っていたのは平シオン。
立ち上がった彼女はやはり高身長美人であり、少し不機嫌そうな紫色の瞳でこちらのことを見てきた。
「先輩呼び出しといて家にいないってどういうことですか?めっちゃ待ったんですけど」
「え?呼び出し?」
一瞬何のことかわからなかったが、すぐに朝のアプリのことを思い出す。
授業を数コマ受けて帰ってくるまでに9時間は経っている。
いやそもそもあんなアプリで呼び出せるわけがない。
ならドッキリにシオンが協力している?
いやシオンがこんなドッキリに協力するような性格とは思えない。
それに昨日告られたばっかりの相手に会うのも気まずいはず…
「とりあえず寒いんで家入ってもいいですか?」
「あ、お、おう」
扉の鍵を開けるとシオンは目も合わせず側に置いていたやけに大きなバッグを手に自分の部屋に入っていってしまった。
わけがわからないが追いかけて部屋に入るとシオンは狭い男一人暮らしの部屋の一角にバッグを置き、使い古されたベッドの上に腰かけていた。
「な、なぁ、なんで来たんだ?」
「なんでってだから先輩がアプリで呼び出したんですよね。というか先輩、告白ミスった女の子を性奴隷として呼び出すの普通に気持ち悪いですよ」
睨みつけるような視線にわけもわからず萎縮する。
ため息をついたシオンは相変わらず嫌そうな表情を浮かべたまま、それで、と続けた。
「…するんですか?」
「え」
「だから…はぁ…性奴隷なんですよね、私」
わけはわからないがとりあえず命令を下してみる。冗談だとしてもそういうノリになるはずだ。
「……じゃあ、服脱いで、とか」
「はい」
「え、マジ?うぉっ!?」
立ち上がったシオンが服に手をかけ、ドッキリを疑っていた脳内が崩れ始める。
あのシオンがドッキリのために肌を晒すわけがない。理由など皆目知らない、わけがわからないが、いきなり部屋に来た昨日自分を振った後輩の女子が目の前で全裸になったことだけが事実だった。
「はー、最悪…」
「うおぉ…」
顔を赤らめたシオンは局部を隠すも、その爆乳についたぷっくり膨らんだピンク色の乳輪は隠せていなかった。
「マジか、マジかマジか…!」
「鼻息荒すぎ…マジでキモい人なんですね、先輩って」
「こんなエロ過ぎるの見せられて興奮するなって方が無理だろっ…と、というかいいのか?シオンさんはっ!?」
「いや普通に嫌ですけど呼び出しアプリは絶対なんで…というか性奴隷として呼び出しのは先輩でしょ?」
「せっ、性奴隷ってことはっ、何しても良いのか!?」
「…はぁ〜、だから最悪なんですけど」
美人を自由にできる絶対権を急に与えられ、むくむくと股間がいきり立つ。
次の命令を下すとシオンは嫌々その場に膝をつくと三つ指をついた。
「平シオンはこれから◯◯様の性奴隷としてご奉仕させていただきます。ご主人様の命令には絶対服従させていただきます……これで満足ですか?」
全裸土下座での性奴隷宣言。それは呼び出しアプリは本物だと確信させるのに充分だった。
「今からこのおちんぽとえっちしまーす…」
スマホ撮影で性合意確認しながら、シオンの顔にパンツ越しちんぽを押し当てる。
「じゃ、じゃあパンツからちんぽ出せ」
「はぁ…」
シオンがパンツを引き下ろすと、硬くなったちんぽがまろびだす。美人の顔の前にちんぽを突き出している状況に更にちんぽが硬くなる。
「くっさ…」
「おい、ちんぽの先っぽにキスしろ。今からお前のこと孕ませるちんぽにしっかりと挨拶しろっ」
「孕ませるって…マジで気持ち悪、死ねよ…」
嫌悪感を浮かべながら、シオンは髪をかきあげると鈴口のあたりにちゅ…♡と口づける。
そのままちんぽ全体にキスしろ、という追加の命令に従いシオンはちんぽの先端からキスを始め、しっかりと左右の金玉にもキスを落とした。
「次はフェラしろ」
シオンがこちらを睨みつける。しかし命令には逆らえないようで、舌を伸ばすと亀頭をぺろり…♡と舐め上げた。
本来なら絶対に叶わなかった想い人のフェラは征服感でめちゃくちゃ気持ちよく、見下ろしたシオンの美人な顔から伸びた舌が自らのちんぽをくまなく舐めていく光景にそれだけで射精しそうだった。
「うおぉ…鈴口のところ舌でほじれッ」
「……にっが、さいあく」
先走りをしっかりとシオンに舐めさせ、興奮に任せてシオンの髪を掴むとそのまま柔らかな唇をちんぽでかき分け口内に怒張を侵入させた。
「そのまま舐め続けながら吸えっ」
シオンの後頭部を押さえつけるようにしてイマラチオ♡
あまりの興奮に腰がガクガクと動き、程なく射精した。
びゅくっ♡びゅくくっ♡とシオンの口内に精液が解き放たれる。身じろぎせず窄めた口の中に性液を受け止めるシオンはなおもベロベロと舌を動かしていた。
射精を終えちんぽを柔らかな唇から引き抜く。もわりと白い湯気が立ち、精液特有のイカ臭い臭いが広がった。広げさせた口の中にはべっとりと白濁の塊が付着しており、口内射精した実感が深まった。
「飲み込め」
心底不快といった表情を浮かべたシオンだったが、涙を浮かべながらもごっくんと精液を飲み下す。
げぷ…♡と自分の精液を飲み込んだ女の姿に辛抱できなくなり、シオンの腕を掴むとベッドに引き倒した。
「股開け」
引き締まったお腹の下、スラリと伸びた脚の間には女性器があり、短く刈りそろえられた陰毛がその縁を覆っていた。今からここにちんぽを挿れて良いのだという事実に射精したばかりでドロドロだったちんぽが即座にいきり立つ。
「い、挿れるぞ」
「…え、本当に生でするんですか?赤ちゃんできちゃったら…」
「フッ〜…性奴隷なんだろっ、文句言うなっ!」
初めて怯えた表情を見せるシオンに、既に理性のない頭では興奮しかできなかった。
表情とは裏腹に受け入れ体勢バッチリなシオンの開脚に乗り、秘裂に肉棒を押し当てる。ぐぐと抵抗があったが、残った精液の滑りも利用して、ぬぷり♡と挿入完了した。
痛みと恐怖でシオンの顔が歪む。一方で人生初生セックスを極上の美女でこなした事実で絶頂にいた。シオンの膣は生ちんぽをヌルヌルの肉肌でみっちりと包み込んでくれており、暖かな胎内の感触が「今まさにあの平シオンと生セックスしている♡」ことをリアルにさせた。
「めっっっちゃ…気持ちええ〜…w」
「…クソっ……」
顔を背けるシオンのたわわな胸に手を這わせる。
間違いなくレイプであるそれは、しかしアプリによって合意。
柔らかな巨乳の感触に興奮は最高潮に達し、膣奥を抉るように深く腰を突き動かし始める。
「フッ…フッ…フッー…」
顔を背けるシオンの反応はわからないが、腰を動かすたびに浅い息が漏れた。
「ふっふっ…やべっ…もう出るっ」
興奮し過ぎたちんぽにあまりに早く射精感がやってくる。
「おっ、出すぞっ、出すぞっ………」
「…」
まんこの1番奥にちんぽを押し付けて射精すると頭が真っ白になるくらいに気持ちがよかった。
独りよがりなセックス♡本来であれば1発で批判されるような性行為は、性奴隷であればこそ…♡
黙って射精を受け止めるシオンのエロい身体つきを見下ろし、金玉から残り汁を絞り出す。この下腹部の中にある子宮に膣内射精したのだという事実は人生で1番気持ち良い汁を出させた。
「フッ〜…めっちゃ気持ちよかった…シオンも中出し気持ちよかったよな?」
「……きっしょ」
「まぁそういうなってw今この腹の中で俺の精子泳いでるんだしさ。赤ちゃんできるの楽しみだな〜w」
交配済みの雌がどれだけ強がろうと、お腹に自らの遺伝子を受け入れた相手は既に『俺の女』であり、格付けが済んでしまっている状態と言える。
挿入したままシオンの乳房を舐め上げる。力なく横たわるシオンは軽く声を漏らすも顔を逸らしたままだった。
呼び出しは始まったばかりだった。
それから1週間、毎日のようにシオンを犯しまくった。
飯と寝ている時以外は常にセックスし通しの毎日。シオンが言いなりなことをいいことに暇さえあればちんぽを舐めさせ、勃起したらご飯を作っている時やお風呂に入っている時でも場所を選ばすパコリまくった。大学やバイトも全てサボって部屋に引きこもり、ほとんどをベッドの上で粘膜を擦り合わせて過ごした。
シオンは相変わらず命令には従うものの、犯されている時は顔を逸らし続けていた。
「シオン、ベロチューするぞ」
正常位で密着パコリしながら舌でもラブラブ交尾♡
嫌々舌を突き出すシオンの顔は相変わらず好みドンピシャであり、この1週間毎日精液抱えさせまくった自分の女♡
故に♡どれだけ無反応を決め込んでも流石にわかるものがあった。
「……ここっw」
「んぎっ…!?」
腰を突き動かし『弱点』にちんぽを押し当てると、シオンからおかしな声が漏れた。
そのままピストンを繰り返し、弱点をちんぽで擦り上げ続ける。慌てて声を我慢しようとしたシオンだったが、1週間毎日ハメられ続けた膣は既にご主人様のちんぽの形に変わってしまっている。
「…あっ♡」
顔を真っ赤にして声を我慢していたシオンだったが、遂に陥落♡
ピストンに喘ぎ声をあげる彼女はまさしく性奴隷であり、与えられる快楽にびくびくと震えながらこちらにしがみついていた。
もう何度目かわからない膣内射精にシオンも甘いため息を漏らす。汗ばんだ身体で肌を密着させながら、舌交尾でセックスの余韻を楽しんだ。
その後、お掃除フェラをしていたところでシオンが急に立ち上がった。
「じゃあ呼び出し期間終了なので、お疲れ様でした」
「え、あ」
シオンは手早く服を着ると、1週間分の荷物を入れていたバッグを掴むと足早に出て行った。
止まる間もない一瞬の出来事に呆気を取られ、しばらくポカンとしていたがアプリのことを思い出す。呼び出し期間が切れたのだと気がつくと慌ててスマホからアプリを開く。
[チュートリアル終了につき、機能解放いたしました]
new[呼び出し時期指定]
new[条件指定呼び出し]
new[実績確認]
new[呼び出し履歴]
呼び出し履歴を押すとシオンを呼んだ条件が1週間:性奴隷として書いてあった。
期間終了すればシオンとの性活は終わりである。あっけない終わり方に残念に思いながら、不意に気がつく。
履歴には『再呼び出し』の文字が書いてあった。
・・・
清川ヒロは幼馴染である平シオンに呼び出され、慌てて道を走っていた。
ずっと前から好きだった彼女とは甘酸っぱい関係で、いつ告白するか決めあぐねていた矢先のことだった。
(今日こそ思いを伝えよう…!)
知らない住所だったが、家から慌てて駆けつけた。
「ここか…!」
着いたのはアパートの一室。鍵がかかっていないという扉を意を決して開けると、途端に性臭がした。
なんでシオンがこんな匂いのする場所、そもそも知らない場所から呼び出したのか疑問だったが、なぜか足が止まらず部屋の中にヒロは入る。狭い通路を通り居室に入ると──
「え?」
──見知らぬ男と裸で抱き合うシオンがいた。
「あ、来た」
「え、シオン、なんで」
「私この人と付き合うことになったから、とりあえず1ヶ月」
「1ヶ月だけなわけねーだろw期間切れたらまたすぐ呼び出すからな」
「…だそうです。ごめんねそれ言うためだけに呼び出して。じゃあ私たち今からイチャラブセックスするから帰っていいよ」
淡々とそう告げたシオンは見知らぬ男に抱きつくと、まるでヒロのことなど最初からいなかったかのように激しくキスし始める。
突然の失恋にわけがわからなくなりヒロは逃げるようにその部屋から立ち去る。背中からはかつての想い人の甘ったるい嬌声が聞こえてきていた。
[名前:平シオン]
[呼び出し期間:1ヶ月]
[呼び出し設定:恋人]
[決定]
・・・
それからアプリで遊びまくった。
わかったことは本当に誰でも呼べることと、実績の解除に伴い機能が解放されていくこと、呼び出し設定さえ考えれば思いのままに他人を操れるということ。
世界的に有名な富豪に『弱みを握ったので口止め料として資産を1割ゆずりにくる』という設定で呼び出したところ、一生遊んで暮らせるだけのお金が一瞬で手に入った。すぐにバイトと大学を辞め、狭いアパートを引き払い、都内の広い部屋に移った。
都合のいい恋人に設定し直したシオンとイチャラブ性活しながら、抱きたい女を毎日呼び出しまくった。売り出し中のグラビアアイドルから超人気女優、朝の顔とも言われる美人アナウンサーまで、テレビをつけて気になった女は全員呼び出して性奴隷として奉仕させた。
ある日、不意に気になりアイドルグループの名前を入れてみたところ、グループ全員をまとめて呼び出すことができた。どうやら呼び出し人数に上限はないらしい。
[名前:C◯◯◯◯ S◯◯◯◯]
[人数:7人]
[呼び出し期間:1週間]
[呼び出し設定:枕営業(断る、粗相をすると会社倒産)、アイドル衣装持参]
呼び出したアイドルたちには即座にちんぽを舐めさせ、その日のうちに全員種付けした。
次の日からはシオンにカメラを持たせてアイドル衣装のままAV撮影を開始する。足先に2人、ちんぽと金玉に3人、両乳首に2人それぞれ舐めさせる王様プレイの後、個人のちんぽしゃぶり顔と、中出しされた瞬間の雌顔もしっかりと映像に残した。最後は全員股座から精液垂らして『このおちんぽで妊娠しま〜す♡』と妊娠宣言。ステージ上で輝く、普通なら絶対に抱くことのできない美少女たちを、たった1人で蹂躙した。
それから同じ事務所のアイドルグループたちも同じようにAV撮影し、終わったタイミングで最初の7人のうちの2人からマジモンの妊娠報告が来た。妊娠した2人だけ呼び出し、ちんぽに一生の愛を誓わせると同時に、他のメンバーも絶対孕ませると誓ったのはまた別のお話。
アイドルグループを丸ごと呼び出すのにハマり、しばらく日本国内のアイドルを抱き漁り、やがてお隣の国にも手を出すようになった。呼び出したアイドルには漏れなく自分の遺伝子を植え付け、アイドルの引退報告が多く聞かれるようになった。
機能解放は主に呼び出し期間の延長であり、それには実績解除が必要になるらしい。実績は何人呼び出しなど簡単なものが多く、期間もすぐに伸びて今では1年間の呼び出しが可能になっていた。
新機能である条件指定呼び出しは、名前のわからない人間でも呼び出しできる機能だった。
[範囲:都内]
[条件:JK:美少女]
[人数:5人]
[設定:発情期:◯◯の性奴隷志望]
[呼び出し期間:1週間]
[決定]
1時間後、やってきたのはそれぞれ制服の違う素人JK美少女5人組。
そのまま芸能人やモデルになれそうな彼女たちは部屋にやってくるなり、こちらのことを誘惑し始める。若い子作り適齢期の雌たちは全員甘ったるい香りを纏っており、こちらのちんぽをパンツの上から撫でたり、わざとらしくスカートをまくって『ここにあなたの手籠にできる若いエロ女がいますよー…♡』とマン筋見せながらアピールしたり、あるいは直接耳元で『大好き♡』『このガチガチおちんぽで孕ませてくださーい…♡』『若い女の子乱暴セックスで自分のものにしちゃうかっこいい男の人見たいな〜…♡』と囁かれた。
1週間毎日ハーレムセックスした後、気に入ったので5人とも妻として再呼び出しして娶った。
その後も度々条件指定呼び出しでランダムに来る美女をガチャを引くような感覚で楽しみまくった。
家には常に何かしらで呼び出された裸の美女がいるようになり、ちんぽの乾く暇などなくなった。
目覚めは誰かのおはようフェラか、甘々騎乗位セックスが殆どになり、ハーレムの主として自尊心は際限なく肥大していく。目についたおっぱいの大きな雌は全て孕ませる勢いで交尾しまくり、顔の良い肉の薄い雌にも遺伝子を撒きまくる。欲しいものがあれば呼び出しアプリを使って調達し、金の心配もないので豪遊もし放題だった。
[範囲:ヨーロッパ]
[条件:絶世の美女]
[人数:20人]
[設定:妻]
[呼び出し期間:6ヶ月]
海外からも当然呼び出し可能であり、異国の美人も日本ちんぽで孕ませまくった。
妊娠した女には手切れ金を払うか娶るかしていた。このちんぽで孕んだのだと認識させるのが大好きなので、よく再呼び出ししてはフェラさせたり土下座させたり、授乳に向けて膨らんだ乳房を絞るかしゃぶり尽くすかしていた。
2年後、気に入った女をその度に妻にしていたら50人を超えていた。中には当然芸能人などが含まれており、男好みの絶世の美女ばかりだった。
第一夫人であるシオンは年子をお腹に抱えており、子育てしながら度々幸せそうにお腹を撫でている。
流石に手狭になったので豪邸を買って移り住み、新たな城とした。近くにマンションも買い、子育て中の妻と産まれた子供たちはまとめてそこに住まわせることにした。
この時点で膣内射精した女の数は1000を超え、わかっている子供も50人ほど。最近はコスプレイヤーやネットで見かけるエロ女を呼び出すことにハマっており、呼び出された女は高確率でお腹に新たな命を抱えて帰ることになった。この時のハメ撮りやアイドルとのAVをネットに上げたところ都市伝説的に話題となってしまったが、呼び出しアプリを上手く使って特定はされなかった。
K.C.Sなど年齢は問わず抱き潰し、国籍も関係なく孕ませまくった男の人生は最後には国を持つまでになった。孫ほど歳の離れた性奴隷美少女たちに囲まれて旅立った男には後悔はなかったと言う。
そして数十年後、日本のとある男のスマホに見知らぬアプリが入っていた。
「え、これ都市伝説の…!?」
慌てて開いた画面には誰でも呼び出しの文字と、『前回のユーザーのスコアを表示しますか?』の文字が。
YESを選択するとズラリと達成したスコアが表示される。
[最終スコア]
[総プレイ時間:65年]
[呼び出し件数:8万5648件]
[殺した人間の数:2人]
[孕ませた女の数:1万9892人]
[子供の数:2万6758人]
[妻の数:1652人]
[レベル5実績一覧]
・この世で最も女を孕ませた男
・奴隷王
・ワンナイト7ヒット(一晩で7人妊娠で達成)
・膣滞在時間1万時間突破
・カッコウLv100(托卵数100件突破で達成)
・全国制覇・妊(全ての国籍の女性を妊娠で達成)
・ペドフィリア
・淫乱教師(JKイーター、JCイーター、JSイーターを達成で達成)
・ボテ腹並べ100comb(自分の種で孕ませた妊婦が100人同時に存在する時達成)
「う、うおおおおおおっっっ!!呼び出し!呼び出し!俺も!」
こうして新たなユーザーが生まれたのだった。
次はあなたの番かもしれない。