ドスケベボディな女幽霊に誘惑されるあなたの話 作:性欲と執筆欲が全ての誘惑に勝りし時書く者
オリジナル:現代/ホラー
タグ:R-18 残酷な描写 幽霊 金縛り ASMR 耳舐め ホラー 男性受け 女性上位 マゾ向け
挿入なし、逆転なしの音声作品風な三人称です。
メニューの閲覧設定の一番下、変換設定から〇〇をお好きな名前(自分の名前)にすると没入感が上がります。
あなたは夜中、妙な寒気を感じて目が覚めました。
普通に寒いのとはまた違う、第六感的な感覚です。
あなたは動き、起き上がろうとしましたが、動くことはできませんでした。
「クスクス♡」
冷や汗が垂れ、女の笑い声が聞こえてきます。
そして──
「ふふ♡ こんばんはぁ♡」
むちっ♡ むちっ♡
たぷんっ♡
「起こしちゃってごめんね♡」
青白く透けた身体、着崩してまるでエロ漫画のようになった死装束。
そう、エロ漫画のように身体が汗か何かで濡れることで服の上から透けて見えています!
Gカップを上回るであろう大きく柔らかそうなおっぱいはまさしくスイカのようで、胸元を大きく開きその胸の谷間を見せびらかしています。
掴み心地の良さそうな安産型の尻に、太いものの十分に長いことで綺麗な足、そんな下半身の方も少し体勢を変えるだけで下着が見えてしまうほど短かったのです。
身長はあなたより一頭心ほど大きいでしょうか、また、黒い髪は背中まで伸び、女幽霊であることを印象づけています。
「ふふっ♡ お兄さんジロジロ見すぎじゃないの♡」
そしてハイライトのない少し細めの目はニヤニヤとしていて不気味ではなく、むしろいやらしいものでした。
「あは♡ もうこんなギンギンに勃っちゃってる♡」
目の前で女幽霊はその大きなおっぱいを揺らしながらあなたのことを性的に煽ってきます。
「わたしのことを犯したいよねぇ〜♡ そのおっきなおちんぽでパコパコ♡ ……したいよねぇ?」
あなたは全力で頷きました。
女幽霊は挑発的な笑みを浮かべて言いました。
「でもぉ……♡ 残念でしたぁ♡」
おっぱいが大きくなって……いや、こっちに降りてきます。
どんどんどんどん近づいてきて、ムワッ♡ とした冷たい空気が強くなっていきます。
「お兄さんはね? わたしの身体に触ろうとしても触れませーん♡」
ぎちぃっ♡
着崩しているというのに、服からそんな音が聞こえてきそうな程大きなおっぱいは、あなたの目と鼻の先で止まってしまいました。
「でもぉ♡ わたしから触ろうと思えば……♡」
むにゅう♡
冷たくて柔らかくて大きなおっぱいが、あなたの顔に落下しました。あなたはおっぱいに包まれてしまいました……。
細い腰があなたに触れ、ふっとい足があなたのおちんぽを避けて開いています。
「ほら、触れるんだよ♡ ……おっぱいですよ〜♡」
ぎゅう♡
あなたは女幽霊におっぱいごと頭を抱き締められました。
あなたは動けません。抱き締め返すこともできません。息ができません。助けを求めることもできません。
「ほらほらぁ♡ あ、逝っちゃいそうだね♡」
あなたはおっぱいとあなた自身の荒い息に包みこまれています。
あなたは窒息してしまいそうでした。
「はぁ〜い♡ おっぱいとばいばいしましょうねぇ♡」
……あなたはようやく息を吸うことができました。
生きている実感から来る安心感と、おっぱいから離れてしまった喪失感で酷いことになっています。
「ふふ〜ん……♡ エッロい顔しちゃってぇ……♡」
どうやら女幽霊はそんなあなたの顔を見てご満悦の様子。やはりサドのようです。
そしてその女幽霊はあなたの耳元に来て、囁き始めました。
「ふふ♡ 幽霊に良いようにされて情けないねぇ♡」
はぁー♡ はぁー♡
そんな息をしながらあなたを誘惑してきます。
あなたのことを恋人かのようにぎゅっと横から抱き締めて、足を絡ませてきます。
「そういえば、お兄さんの名前って何ていうの?」
女幽霊はそう聞いてきました。
おっぱいはあなたの固まった腕を挟んで、足はあなたの身体に絡み、両方ともそのスケベな感触をめいいっぱい伝えてきます。
女幽霊は力を強めてきます。
「……ふぅーん。〇〇……お兄さんの名前、覚えたから」
あなたは名前を言ってしまいました。
すると、女幽霊は先ほどまでの誘惑的な雰囲気をぶち壊すようないかにも幽霊然とした声でそう言いました。
が、それも一瞬のことでした。
「ふふ、ふ♡ 言っちゃった♡ 言っちゃったねぇ……♡ これから一生憑いてあげるから♡」
女幽霊は婚約者に向けるような、うっとりとした目をあなたに向けています。
「これから他の女が好きになったらお兄さんのこと呪っちゃうかも、ね♡」
あなたは女幽霊のモノになってしまったようです。
そして女幽霊は立ち上がってあなたの前でおっぱいを揺らしながらこんなことをし始めました。
「しこしこ♡ れろれろれろぉ……♡」
手を丸めて口の前で前後に動かして、長い舌を絡ませるような仕草をします。
あなたはとうとう射精できるのかと期待しましたが、女幽霊はあなたの耳元に近づいて……。
「悪いけど……♡ こういうこと♡」
ふぅーっ♡ ふぅーっ♡
んじゅ♡ れろ♡
じゅるるるっ♡ はぁー♡
んちょ♡ ちゅぱちゅぱ♡
れろれろれろぉ……♡
「キスしてほしいの?」
クスクス♡
じゅるるる♡
れろぉー♡
「それじゃあ……こっちにくる?」
……あなたは首を横に必死で振りました。
「……」
女幽霊は無表情であなたを見つめてきます。
「どうし て?」
あなたは■■■■のことがすきです。
あなたは■■■■とずっとずっといっしょにいたいです。
「おっぱいだって使わせてあげるし、二人なら寂しくないよ♡ 〇〇くん♡」
あなたはおんなゆうれいにまけてしまいました♡
あなたのおよめさんがめのまえにいて……キスしようとしています♡
んっ……♡
んちゅっ♡
ぢゅるるっ♡ んぢゅ〜♡
ぷはぁっ♡
……♡
「それじゃあ今度は……お尻で押しつぶしちゃうから♡」
あなたのお嫁さんは姿勢を変えて、あなたをその大きなお尻で押しつぶしてきます。
大きくてハリのあるエロいお尻です。
「きゃっ♡ ……あなたったら♡」
あなたはおまんこを舐め回して、お嫁さんを気持ちよくさせようとします。
そして、あなたのお嫁さんもあなたを気持ちよくさせようとして、濡れたおっぱいであなたのおちんぽを包み込みました。
「こんなにギンギンに勃たせて……♡ んっ♡ 気持ちよくさせてあげる♡」
きっと、ニヤニヤと笑いながらでしょう。
あなたの硬くなったおちんぽを柔らかくてふわふわなおっぱいで圧をかけて、抱き締めてくれました。
「ふふ♡ あなた♡ あんっ♡ ……射精せ♡ 射精せ♡ あぁっ♡ 射精しろぉっ♡」
もちろん、あなたはもっと舐めて気持ちよくさせます。
お嫁さんも必死になって、ぎゅっぎゅっとして動かして……長い舌を絡ませて気持ちよくさてくれます。
「んごっ♡ んっ♡」
しかし、あなたの方が先にイッてしまったようでした。
「ん……♡ ぷは♡ ……ごんなに射精せるんだぁ♡」
でも……♡
そう言ったお嫁さんは姿勢を変えて、あなたの精液まみれのお口を見せて、こう言いました。
「いくら射精できても、あなたの負け♡」
寒気がして振り返れば、あなたの身体がそこにありました。
息をしていません。
あなたは……正気に戻ってしまいました。
駆け寄ろうとして、止まってしまいました。
「だーめ♡ あなたはわたしのお婿さんなんだから♡」
ふわりと浮かんだお嫁さんはあなたの頭をおっぱいで包み込みながらあなたを愛おしく抱き締めます。
「好 き ♡ 愛して る♡」
あなたのことを連れていきます。
あなたはしあわせです♡
「おまんこに中出しできなかったでしょ? だからこっちで二人っきりで……♡」
クスクス♡
あなたはさっき、いきができなくなってきをうしなってしまっただけです。
でも……♡
しんでもいいから、およめさんおまんこにパコパコしてきもちよくなりたいです♡
「ほら……おねがいだからぁ♡」
ぎゅっ……♡
あなたはあいされています♡
むっちむちでどすけべなせっくすずきのおよめさんができました♡
二人なら寂しくありません。
「き て ♡」
クスクス♡
だから……♡
あなたはわたしを選びました。