おねロリ縮小化丸呑み!

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第1話

 美春も三年生になって、私もPTA三年目。

 持ち回りの見守り登校もかなり慣れてきて――そうなると、私の悪いところが顔を出す。

 

 可愛くて、小さくて、いたいけな女の子たち。

 そういう子をみているとお腹の奥がムズムズして、喉が乾いてくる。

 

 食べたい。

 呑みたい。

 もっともっと小さくして、丸呑みにしちゃいたい――。

 

 PTA一年目はバタバタしていてそれどころじゃなかった。

 二年目からは抑えられなくて、計画を立てた。

 そして三年目の今、私の計画は万全になった。

 ついに今日、私の念願が叶うのだと思うと、今日はいつもより早く目が覚めてしまった。逸る胸を抑えながら腕時計をチラチラ見ていると、とうとうその子が私の元に差し掛かる。

 

「おはよう」

 

 声をかけると、その子は私を見上げた。

 くりくりっとした丸い目に、少女特有の透き通った瞳。

 お化粧もしていないのにプルプルの唇はあどけなくて、登校班が同じ二人の女の子が霞んで見えるほどの可憐さだ。

 

「おはようございます」

「おはよーございまーす!」

「……はよ、……ざいます……」

 

 一番可愛いその子が言って、後ろにいる二人も続く。

 やっぱり、リーダーシップがある子は小さい頃から全然違う。顔も良ければリーダーシップもあって、本当に将来が楽しみな子。

 おうちも裕福な彼女のお洋服はメゾピアノのワンピース。ランドセルとお揃いの水色がたまらなく愛らしくて、二年生の時、お洋服に泥がはねたと泣いて通学路を引き返した雨の日を思い出す。

 

 ……そのことがあったから、私はこの作戦を思いついたんだけど。

 

「あれ、ちょっと待って?」

 

 通り過ぎようとした彼女を後ろから呼び止める。

 

「? はい」

 

 立ち止まった彼女の後ろにしゃがみ込んで、私は手に隠し持ったスポイトから泥を発射。

 袖の長い服でスポイトを握る手のひらは隠れている。同性だから、PTAの人だからって油断しているから、私がスカートの裾に触れても彼女は警戒しない。

 

「大変、お洋服に泥がついちゃってるわ」

「え」

 

 途端に、可愛らしい顔がさっと曇る。

 

 やっぱり、この子は大事なお洋服が汚れるのが何より嫌みたいで立ち止まって動かない。

 そこで、私はすかさず言ってみせる。

 

「大丈夫。おばさんのうちに洗剤があるから、取ってあげる。学校にも連絡しておくから、行きましょう」

「……はい」

「そこの二人も、一緒にどう? 登校班だから、一緒にいた方がいいよね?」

 

 一応質問のテイは取るけど、口調は強めに。

 ノリのいい子はこういう風に聞けばうなずくし、大人しい子はちょっと疑問があっても逆らわない。

 

「はーい!」

「……はい……」

 

 うなずいた二人も一緒に連れて、私は家に戻った。

 

 家に上げた三人をひとまずリビングのテーブルに座らせる。

 ちょこんと椅子に腰掛けて、両手をお膝に置いた姿はたまらなく愛らしくて……もう我慢できなくなって、私は力を宿した指先で彼女のおでこをツンとつつく。

 

「ちっちゃくなぁーれ……」

 

 生まれた時から、私が持っていた力。

 声に、指先に、視線にその力を乗せれば、その子の身体はみるみる縮んでいく。

 

「あ……、え……っ?」

 

 可愛いワンピースが椅子の上に落ちて、その子の身体は小さく変わる。

 

「え!」

「……!」

 

 他の二人は驚いたまま動けない。……いまいち頭が弱くて行動力がない子たちで助かったと思いながら、その二人にも力を使う。

 

「……!?」

 

 お洋服を残して縮んだ三人はすっぽんぽん。

 元の身長の十分の一くらいに縮んだから、今のこの子たちは十数センチ。出窓に飾っていたリカちゃん人形を隣に置いてあげたら、リカちゃん人形の方が大きいくらい。

 

「はーい、大人しくしてね」

 

 椅子の上にいる彼女たちを持ち上げて、リビングのテーブルの上に。

 近くに置いたリカちゃん人形のおかげで、彼女たちも自分が小さくなっちゃったことは分かったみたい。裸なのも心細いのかな? 平らな胸とつるつるのアソコを必死で隠す姿が可愛くて、私は顔が緩んじゃう。

 

「や、やだ……!」

 

 一番可愛い子が椅子の背にかけたランドセルを取ろうとしてテーブルを走るけど、つまんですぐに戻しちゃう。

 ランドセルには防犯ブザーがついてるし、キッズケータイも持ってるのかな。でも、こんなちっちゃい体じゃブザーのピンは抜けないし、ケータイを使うのもきっと大変なのに。

 

「ねえ、みんなは何年生? 習い事はやってる? 今は何が好きなの?」

「……っ、……!?」

「ああごめんね、嬉しくなっていっぺんに聞いちゃった。私が先に言わなきゃね」

 

 もう笑いが止まらなくて、早口になっちゃう。

 浮かれている自覚はあるけど抑えられなくて、私はまず自分の話からすることにした。

 

「私はね、今年で三十二歳になるの。みんなくらいの歳の時はミニバスをやってたかなぁ」

 

 ま、こんなことはどうでもいいんだけど。

 怯えた目つきのその子に顔を近付けて、私が顔いっぱいに笑顔を浮べると、小さくなっても愛らしいその顔が恐怖で引きつっていた。

 

「それでね、私はみんなみたいに、ちっちゃ~くした女の子を、パクって食べちゃうのが大好きなの! 大学の時は読み聞かせサークルにいたから、何人も食べちゃった! みぃんな、食べないで~って泣くんだよ? ふふ、あなたも泣いちゃうかな?」

「た、食べるの……?」

「うん、食べちゃうの!」

 

 ハッキリとうなずいたら、他の二人も事態が分かったみたい。

 

「ねえ、あなたのことも教えて? 何年生? 習い事は? 今から食べられるのってどんな気持ち?」

「……!」

 

 怖いのかな、それともビックリした?

 動かなくなったその子の小さなほっぺを指先でグリグリっとすると、その子は私の指と自分の顔の大きさが全然違うことに気付いたみたい。

 飛び上がった彼女にもう一回同じ質問をすると、彼女はゆっくり口を開けた。

 

「さ……三年生、です……。えと、英語と、ピアノやってて……あの、食べるの、嘘ですよね……?」

「ううん? 本当だよ?」

 

 まだ分かってないみたいだから、三人の前で口を大きく開けて、ガチン!と歯を鳴らしてあげる。

 

「ひっ」

 

 本当は噛まないけど、効果てきめん。

 裸の体を飛び上がらせたその子は、可哀想なくらい真っ青になって首をブンブン振り始めた。

 

「や……! あの、たべ、る……の、やめてください……! 帰ります! 帰ります……!」

「ん~?」

 

 必死になって言うその子を無視して、もう二人にも自己紹介させる。

 ……けど、その間も彼女はずっと「帰りたいです」って言ってて、その青い顔がゾクゾクするくらい良かったから、二人がなんて言ってたかは正直ほとんど覚えてない。まあ別にいいか、と思ったけど、お話の順番が守れないのは良くないから、ちょっとだけお仕置きしちゃうことにした。

 

「えいっ」

 

 一番可愛い子の首のところをつまんで、口元に持っていく。

 

「やだ……! やだ、やだ、やだぁっ!!」

 

 食べられるって思って手足をバタバタされると、さすがに結構やりづらい。

 十何センチかはあるから、腕が当たると結構痛いのよね。しばらくバタバタさせて、疲れて動きが鈍ったところを見計らって、私は彼女の小さなお胸をペロッと舐めてみせる。

 

「や……!!」

 

 舌で、裸のおっぱいを舐められると、誰でも怖がって動けなくなる。

 私が本気でこの子達を呑もうとしてるって分かったみたいでカチカチに動かなくなったから、私はやっと三人を元の大きさに戻してあげる。

 

「食べられたくなかったら……ね?」

 

 言いながらズボンとパンツを脱いで、私は脚を広げて可愛い子の前で膣を見せつける。

 子どもも産んだし、あまり綺麗な場所じゃないかもしれないけど……だからこそ、この子の可愛いお口で舐めてもらえたら、最高の気分になれる。

 

「お口でペロペロ、してみて?」

「や……」

 

 怖がって抵抗しようとしたその子の前で、口を大きく開けて舌を出してあげる。

 

「!」

 

 ほら、小さくなって胸を舐められたことを思い出して、いい子になる。

 私の指示どおりに地面に膝をついたその子の小さい舌が、怯えながら私の割れ目をなぞり始める。

 

「んっ……ふふ、そうそう、もっとペロペロ、続けてね……」

 

 舐めさせながら、残る二人の子のうち、大人しい方の子には足の裏を舐めさせることにした。

 

「くすぐったーい……いいって言うまでペロペロだよ?」

 

 大人しくて怖がりな子だから、静かに言うことを聞いている。

 ……で、もう一人の明るい子はどうしようかな。

 もう片方の足裏でもいいんだけど、もう喉がムズムズして我慢できない。

 それに、この子の顔はあんまり好きじゃないのよね。鼻が平らっぽいし地黒で。別に顔を見てても楽しくないから、この子はもう呑んじゃおうかな。

 

「えいっ」

「!?」

 

 元の大きさに戻ったと思いきやまたすぐ縮められて、その子はビックリ顔。

 つまみあげて足から口に運ぶと、バタバタ暴れる脚が口にぶつかった。

 

「やだーっ!! やだぁあっ!!」

 

 大騒ぎしてるけど、全部無駄。

 腰まで咥えて暴れる脚の感触を楽しんでから、私は上半身を呑みにかかる。

 

「やだぁあっ!! ……っ!! っ!!」

 

 十センチちょっとあるから、頭まで口に入れれば足先はもう喉に引っかかってる。

 口の中でも何か叫んでたみたいだけど、ゆっくり喉を動かせば、その子の体は私の喉に沈んでいく。

 

「ん……く、んく……っ」

 

 こうやって呑み込む私を二人は呆然と見ていたけど、ジロッと睨んであげたら慌ててペロペロを再開。

 頑張って舐めてくれたおかげで、かなり濡れてきちゃった。そろそろいいかな、と思って、私は膣を舐める可愛い子に向かって、もう一回力を使う。

 

「!」

 

 縮められて、呑み込まれるって思ったのかな?

 真っ青になるその子のことは、下の口に入れてあげた。

 

「や……!」

 

 頭から膣の中に突っ込んだら、私の中が勝手に締まっちゃう。

 ……あまり締めすぎて、窒息させないようにしないと……。

 

 怖くて体がこわばったみたいで、その子は膣の中で良い子にしてる。

 私が膣トレの要領で締めたり緩めたりしてみると、ビクッと怯えたみたいに震える。あんな可愛い子をムーブ機能がついたバイブみたいに使ってる事実だけで体がどんどん昂ぶって、私は喉に引っかかった彼女を飲み込みにかかる。

 

「んん……っ」

 

 あー、久しぶりだからすっごい喉に引っかかる。

 でも、泣き叫ぶこの子の涙のおかげで喉は潤っているから、なんとかうまいこと呑み込めた……食道を滑って胃に落ちる間も、その子は暴れ続けていた。

 

「ふふ……っん、んあぁっ!!」

 

 喉から胃を滑る感覚にゾクゾクして、腰が跳ねた。

 頭が真っ白になって、膣の中の子が窒息しちゃう、と思ったのに膣の収縮が止められない。ガクガク体を震わせながら膣の中の子を引っ張り出すと、抜き取る瞬間に声が出てしまう。

 

「あはぁっ!」

 

 抜き取った彼女の体は、私の汁でベトベト。

 ヌルヌルになった裸も可愛くて、私はその子を眺めながら、足裏を舐める大人しい子を先に呑むことにした。

 

「んく……っ、ん、んん……っ!」

 

 呑まれる時も、その子は大人しいまま。

 さすがに食道を通る時はビクッと体が震えたけど、恐怖で身が竦んで動けないみたい。一番背が高かったから苦労したけどとりあえず飲み終わって、私のお腹の中で合流した二人が抱き合ったのか、胃の奥でズシッとした感触があった。

 

 さて、残ったのは本命の可愛い子。

 縮んだ彼女の頭にそっと指を乗せて撫でてあげると、その子はビクッとしながらも、じっと私を見てくる。

 

「ちゃんとイかせてくれて、ありがとう」

 

 お礼を言いながら撫で撫ですると、緊張したその子の肩から、ゆっくり力が抜けていく。

 ……もしかして、助けてもらえると思った? やっぱり子どもって、考えることも可愛いんだから。

 

「お礼に――」

 

 言いかけた時、脱ぎ捨てたズボンの中でスマホが鳴り出した。

 

「あら」

 

 いいところだったのに。

 その子が逃げられないように片手で胴体を握りながら、もう片方の手でスマホを取る。

 

 ――電話、学校から?

 

 一瞬で、色々な考えが頭から駆けめぐる。

 美春に何かあった? それとも……この三人を連れて行ったことが、バレた?

 でも、連れて行ったところまではバレるにしても、その後どうしたかはバレないはず……でも、もしもバレたら? そしたら私の人生は終わるし、美春の人生も終わる?

 

「……はい、結城ですが」

 

 心臓の鼓動がうるさくて、お腹に入った二人の足音も分からないくらい。

 電話の向こうにいるのは、学校の事務員の方。

 なんでも、うちの登校班の生徒が三人――つまり私が家に連れて行った三人が――まだ学校に来ていないのだとか。登校班の私が何か知らないかと思って電話をかけてきたみたい。

 

「……ええ、いえ……登校は、してたかと思うんですけど……はい、はい……」

 

 見てないって嘘をつくか、見たって言うか悩んで、結局本当のことを言った。

 私は登校班の彼女たちを見たけど、学校に行くところまでは見ていない。これなら嘘はないから、今後何か訊かれた時も本当のことを言えばそれでいい。

 

 電話口だから分からないけど、事務員の方は私の言い分に納得してくれたみたい。

 何か気付いたことがあれば連絡を、と紋切り型の言葉で結んで、事務員さんは電話を切る。スマホの画面をオフにして、私は改めて小さな彼女と向き合う。

 

「おうちの方も、先生も心配してるんだって」

 

 囁きかけて、頭から彼女を口に突っ込む。

 私の体液で濡れてるけど、その奥から女の子特有のミルクみたいな香りが漂ってくる。うっすらしょっぱいのは、この子も泣いてるからかな。

 

「ん……、ふふ……っ」

 

 私の口の中で必死に腕を突っ張って、呑まれないように頑張ってるみたい。

 大人しくしてても口いっぱいだから、そうされると結構苦しい……けど、それもまた、この子が怖がってる証拠だって思うと、イッたばかりの膣がゾワゾワ気持ち良くなっちゃう。

 

「んく……ぅ、んん……」

 

 喉を何度も何度も動かして、そのたび少しずつその子の体は奥へ移動。

 どれだけ拒んでも、十倍の体格差は覆せない。喉に落ちる寸前になっても彼女は手足をもがかせて、私の口から飛び出そうと大暴れ。

 

「んぐっ」

 

 嘔吐反射が出そうになって、必死に唇を締める。

 ここまでやって吐くなんて絶対嫌。登校班なんだから、お腹の中でも一緒にいたほうが嬉しいよね?

 

「……ん、くぅ……」

 

 喉奥を刺激されて分泌されたドロっとした唾液の力を借りて、私はやっと彼女を呑み込めた。

 

「っぷは……!」

 

 お腹に落ちた三人目を前に、二人はどんな顔かな。

 たぶん、胃液でまだ溶けてはいないだろうけど……もう動けなくなってるみたいで、二人目を呑んだ時よりもリアクションは鈍いみたい。

 

「ん……ふふ、ふふふっ……!!」

 

 胃に落ちても、あの子はまだ逃げ出そうと暴れてる。

 私はソファにもたれて、お腹をさすってゆっくりすることにした。

 胃液に溶かされた彼女が動けなくなるまでの時間を愛しく思いながら、穏やかな時間が過ぎていく……。




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