基本的に下品
♡喘ぎ、濁点喘ぎあたりが苦手な方はブラウザバック推奨
男は出てこない
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Pixivに載せてた話
とある平日の朝。都内へ向かう電車は通勤、通学客で今日も満員になっていた。
佐倉美雨もその中の一人であり、この日も勤め先に向かう途中だ。
不機嫌そうに眉間に皺を寄せているが、バランスの取れた凛々しく、美しい顔立ちに何ら遜色は無い。艶やかな長い黒髪を後ろで束ね、黒いフォーマルスーツを着こなしている。
これだけでも十分魅力的であるが、一番目を引くのはその胸だろう。Iカップを超えるたわわな双丘が重く垂れ下がり、胸のサイズに合っていない、一回り小さいワイシャツのボタンが今にもはち切れそうになっている。角度によっては、シャツの隙間から大人びた黒いブラジャーが見えてしまっているのだが、本人は全く気づいていない。
突然、電車がカーブに差し掛かり、車内に負荷がかかる。隣にいた中年の男がバランスを崩し、美雨の胸元に顔を埋めた。男は天国を見ているかのように顔をにやけさせていたが、美雨が険しい表情で見下ろしていることに気づくと、何事も無かったかの様に元の姿勢に戻る。
美雨は男が苦手だった。
恵まれた外見と体型のため、学生時代から頻繁に痴漢やストーカー被害に遭っていた。対策として常に不機嫌そうな顔をし、不審な人物がいないか気を張り詰めている。被害は減ったものの、結果的に顔つきと性格共に少々きつくなってしまった。そのせいか、アラサーになっても彼氏の一人もできないのが最近の悩みである。
『―まもなく、〇〇駅。お出口は右側です』
アナウンスが終わると同時に、電車がプラットホームへと滑り込む。駅で電車を待つ乗客の前で停車しドアが開いた。
しかしここは利用客の多い駅の一つ手前だ。降りる乗客はごく僅か。既に満員となっている車両に新たな乗客が多数乗り込んでくる。
反対側のドアの手前にある吊革に掴まっていた美雨だが、人の波に攫われ、ドアの前まで流されてしまう。五年程電車を利用しているが、度を越したこの人混みには慣れそうにない。
ドアが閉まり、電車が発車した所で胸元から呻き声がすることに気づく。見ると胸の間に誰かの頭が挟まっている。デカすぎる胸を他人の顔に押し付けてしまっていた。
「すまない、大丈夫か?」
慌てて体を離すと「ぷぁっ」と息継ぎをしながら女性の顔が現れた。否、女性と言うよりはあどけなく、年齢としては女子だろうか。
美雨は身長が百七十センチと高身長だが、目の前の女子生徒はかなり小柄だ。きっと百五十センチもない。
顔から下を見ればブレザーの制服を着ていた。まだ幼くて当然だ。
「高校生?」
「はい。この先の高校に通ってるんです」
か細く囁く様な声だが、声が高いためか不思議とはっきり聞こえる。
ショートボブの黒髪に体の線が細く、人形の様に整った顔。小動物を想わせる可愛らしい女の子だ。
「そうか、まだ若いのに朝からこんな満員電車に乗るなんてすごいな。私なんて家から歩いて十分以内の学校に通っていたぞ」
「あはは、確かに大変ですけど....でも最近、この電車で通ってて良かったな、って思ってるんですよ」
「そうなのか?」
美雨が聞き返したその時、電車がガタンと跳ね、女子生徒の顔にムニュン♡と胸を押し付けてしまう。
「....本当にすまない」
「いえいえ。でも、すごいおっきい....♡私は全然ないから憧れちゃいます♡」
「あまり大きいと肩が凝るから、小さい方がら、く....ッ♡」
徐に女子高生は両手でムニュムニュとデカ乳を揉み始めた。
学生時代はふざけ合って女友達に揉まれることが頻繁にあったため、女性に触られる抵抗感は大して無いが、公衆で揉まれると流石に恥ずかしい。
しかし、その女子高生の揉み方は女友達がやる様なそれでは無い。
下から円を描く様に揉みしだかれ、服の上から爪で乳首を引っ掻かれる。
いやらしい、と言うのが適切だ。
更に両手で鷲掴み、グニィ....♡とそれぞれ左右に大きく広げた。
「ちょ、ちょっと...うわ?!」
流石に美雨が女子高生の手を払い除けようとした所で電車がガタンと一際大きく揺れた。背後の人間にのし掛かられ、咄嗟に両手をドアにつき女子高生に覆い被さる格好になってしまう。
元の姿勢に戻ろうとするが、後ろの乗客が重く動けない。
「実は少し前、あなたのことを見かけたことがあるんです。この電車で痴漢に遭ってた女性を助けてましたよね。かっこよくて憧れちゃいました。でも、それ以上に気になったことがあるんです」
女子生徒は手を伸ばし美雨が着ているワイシャツのボタンに手をかけ、上から順番に丁寧にボタンを外していく。美雨の制止の声など聞こえてないかのような素振りで鳩尾辺りまで外し終えると、片胸の下着ごとシャツを強引にずらした。
狭い所に閉じ込められていた、大き過ぎる胸がブルン♡と弛ませながら溢れ出る。
「たっ...ぷり虐めて、たくさん可愛がったら、どんな声で啼くのかな....って♡」
悪戯っぽい笑みを浮かべながら小さく、ぷっくりとした唇を開き、そして―
ヂュウウゥウウッ♡♡♡♡
「んぁッ♡♡♡」
露出している乳首をきつく吸われ、美雨は思わず甘い声を漏らし、上体をのけぞらせた。女子生徒は乳輪ごと頬張り、舐め回し、ジュウジュウと吸い続けている。
女子生徒はうっとりとした表情を浮かべているが、美雨にとってはたまったものではない。喉元を晒したまま硬直し膝がガクガク震え、ハイヒールの踵が音を立てた。
乳首をしゃぶりながら、服の中に収まっていたもう片方の胸を露出させ爪の先で引っ掻く。
チュッ♡♡♡ジュルルル♡♡♡チュパ♡♡♡...チュウウ♡♡♡
カリカリカリカリ...♡♡♡クリクリクリクリ....♡♡♡
「ぉ゛ッ♡♡♡おっ♡♡♡お゛ッ???!!!♡♡♡」
(知らない♡♡♡こんな、乳首だけで♡♡♡こんなにキモチいいなんて♡♡♡やばい♡♡♡このままだと...♡♡♡)
股間に熱が集まり、服の上からでも分かるほどフタナリチンポが勃起してしまっていた。
頭を振り快感を逃そうとするがそれとは反対に正直な雄チンポはみるみる硬くなる。竿にビキビキと血管が走り、金玉の中で精液が渦巻くのを感じた。
(ダメ♡♡♡♡これダメッ♡♡♡公衆の面前で雄イキしちゃう♡♡♡おっぱい弄られただけで精液ぶっこく♡♡♡)
「おっほ♡♡♡も、やめてぇ♡♡♡んぉ゛♡♡♡精子、ビュルビュル♡♡♡って出ちゃぅう♡♡♡」
女子高生が美雨の懇願を聞き入れることはなく、それどころか射精を促す様に竿をゴシゴシ扱く。
「おごぉ゛?!♡♡♡んっほ♡♡♡オヴ♡♡♡ぉ゛ーーーー♡♡♡♡」
(やばい♡♡♡このままだと本当に出ちゃう♡♡♡精子出る♡♡♡出るッーーー♡♡♡)
『まもなく、〇〇駅。お出口は右側です』
熱を帯びた頭の中にアナウンスが響く。
美雨が降りる駅だ。
これで解放される。
―と、思った瞬間。
「ここで降りるんですよね? 一緒に降りましょう♡」
「な、なんで...♡」
「チンポ腫れたまま会社に行くんですか? もしくは私が大声を出しても良いんですよ? 勃起チンポをグリグリ体に押し付けて来る人がいます...って♡」
甘い蠱惑的な声で囁きながら、完全に反り返ったデカチンポの裏筋をなぞり、亀頭をカリカリ♡と擽ぐる。
「おひぃ゛♡♡♡分かった、降りりゅ♡♡♡一緒に降りるかりゃ、チンポ虐めるなぁ♡」
息も絶え絶えにそう言うと、満面の笑みをした女子生徒に連れられ電車を降りた。
・・・
ヌチヌチッ❤︎❤︎❤︎ゴシゴシゴシゴシ❤︎❤︎❤︎ヌッチュヌッチュヌッチュ❤︎❤︎❤︎グチュッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「おっほ❤︎❤︎❤︎オ゛ッ❤︎❤︎❤︎お゛ッ❤︎❤︎❤︎んぉお゛❤︎❤︎❤︎ぉ゛ーーーー~~~❤︎❤︎❤︎」
駅の構内にある人気の無いトイレにみっともないオホ声が響く。
トイレに連れ込まれた美雨はほとんど裸にひん剥かれていた。
髪が下ろされ、上半身には何も身につけていない。スカートは床に落ちストッキングは下着ごと膝までずり下げられている。
服の下に隠れていた、くびれた細い腰と、うっすらと割れた腹筋。その真ん中に鎮座する見事に屹立した巨根。
一般的な男性より遥かに大きくぶっといデカチンポ。赤黒い竿には何本も血管が走るグロテスクな逸物だ。
しかし本来弱い雌を嬲り、孕ませるための性器は一回りも年下の女の子に好き勝手に弄られていた。
壁に背中を預け、乳首を吸われ、鳩尾辺りまで反り返ったデカチンポを根本から丁寧に扱かれている。
「ほらほら❤︎速く射精させてください❤︎っておねだりしないと、ずっとこのままですよ?❤︎」
「おっほ❤︎❤︎❤︎だ、誰がそんなみっともない真似を....!」
美雨の身につけていたシャツで両手を背後で拘束し、更にヘアゴムで金玉の根本から縛り、射精を禁じていた。
美雨は気丈に振る舞ってはいるが、苦悶の表情を浮かべ、全身が火照り汗に濡れている。尿道口からは絶えず我慢汁が溢れ、竿と金玉を伝いねっとりとした雫を床に垂らす。
「全く、強情ですね❤︎それなら....」
女子高生はデカチンポを扱きながらその場にしゃがみ込み、パンッパンに張り詰めている金玉に舌をゆっくりと這わせ、舐め上げる。全体が唾液に塗れたところで思い切り吸い付いた。
っぷじゅるるるるる❤︎❤︎❤︎
「くっほぉおおおお゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
しかしそれだけでは終わらず、空いている片手の指を金玉の後ろにある雌マンコに挿入する。
「 ぉ゛ッ?!!❤︎❤︎❤︎ 」
「オチンポと金玉を虐めながら、前立腺もホジホジしてあげましゅ❤︎❤︎❤︎」
ヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュ❤︎❤︎❤︎シコシコシコシコ❤︎❤︎❤︎❤︎
コリコリコリコリコリコリ....❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「くっひぃいいいぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎おっへぇええぇ゛ええ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎それダメッ❤︎❤︎❤︎射精させてぇ゛❤︎❤︎❤︎射精しだい゛ぃ❤︎❤︎❤︎」
美雨は必死に懇願するが、それでも強烈な三点攻めをやめない。
「ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎お願いしましゅ❤︎❤︎❤︎年下に射精管理されて❤︎❤︎❤︎んぎぃ゛❤︎❤︎無様なチンポを射精させてくだしゃい❤︎❤︎❤︎」
満足気な笑みを浮かべると、射精を堰き止めていたヘアゴムを外し、ゴッシュ❤︎ゴッシュ❤︎と激しく扱く。
シッコシッコシッコ❤︎❤︎❤︎❤︎グッチュン❤︎❤︎❤︎グチグチグチグチ❤︎❤︎❤︎❤︎
「さあ、ビュービュー❤︎って精子たくさん出しましょうね❤︎❤︎❤︎」
「ぉ゛ーーーーッ❤︎❤︎❤︎おーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎イク❤︎❤︎❤︎チンポイク❤︎❤︎❤︎イクイクイク❤︎❤︎❤︎せーしぶっこく❤︎❤︎❤︎❤︎うおぉおおおおぉお゛❤︎❤︎❤︎」
「いけいけいけ❤︎❤︎❤︎種汁床に無駄撃ちしろ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「オ゛おおぉおん❤︎❤︎❤︎イッギュゥウーーー~~~!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ドピュッ❤︎❤︎❤︎ブビュルルルル❤︎❤︎❤︎
溜まりに溜まった精液が噴射され、床や壁が精液塗れになった。色は黄ばみ、所々ダマになっている。
美雨は味わったことのない射精感に浸り、酔いしれていた。
「んへッ❤︎んへ❤︎へぇ...おひょおっ???!❤︎❤︎❤︎」
「まだまだ終わりじゃ無いですよ❤︎イッたばかりのチンポ、根本から先端までゴシゴシ❤︎って扱いてあげますね❤︎」
「んぉお?!❤︎❤︎❤︎オ゛ッ❤︎❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎❤︎先端やめで❤︎❤︎❤︎ビリビリすりゅ❤︎❤︎❤︎」
「あ~~~....んむっ❤︎❤︎❤︎」
ちゅむッ❤︎❤︎❤︎
「んひぃッ?!❤︎❤︎❤︎」
チ゛ュウウウウウ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「お゛おぉおおぉお???!!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ぅ゛おッ❤︎❤︎❤︎チンポ吸うにゃ❤︎❤︎❤︎❤︎くぉお゛ーーー〜〜〜❤︎❤︎❤︎」
尿道口に唇を当てがうとストローの様に尿道に残っていた残滓を吸い上げ、一滴も残さず搾り取る。
ふらふらと足元が覚束ない美雨を便座の上に座らせるとスカートをたくし上げ、下着を下ろし勃起チンポが露わになる。
ぶるんッ❤︎❤︎❤︎
「ほら❤︎どうですか?私の雄チンポ❤︎あなたのより大きいでしょう❤︎❤︎❤︎」
「.........ッ❤︎❤︎❤︎」
そこにあったのは、でっぷりとした金玉に美雨のよりも大きいデカマラチンポ。目の前の雌を犯すのが待ち切れないと言わんばかりに我慢汁を垂らしながら、ヒクヒクと上下に竿が揺れている。
上位互換の雄チンポを目の前にしてきゅん❤︎と子宮が自然と疼いてしまう。
だらしなく口を開けたまま見惚れていると自分の竿を掴み、美雨のチンポ目掛けて引っ叩く。
ベチン❤︎❤︎❤︎❤︎
「んひぃい゛??!!!❤︎❤︎❤︎」
極太の竿で敏感な亀頭をぶっ叩かれ肩が大きく跳ねた。
チンポを棍棒の様に振りかざし、更に追撃する。
ベチン❤︎❤︎❤︎ベチン❤︎❤︎❤︎バチン❤︎❤︎❤︎❤︎バチンッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「ぐぉおッ❤︎❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎❤︎おっへぇええええ゛~~~❤︎❤︎❤︎❤︎なんかくる❤︎❤︎❤︎きちゃぅうう゛❤︎❤︎❤︎」
プシュッ❤︎❤︎❤︎プシッ❤︎❤︎❤︎プシャアアアアア❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
突然尿道口から透明なサラサラとした液体が大量に噴き出す。チンポにマラビンタを喰らい潮を噴いたのだ。
股を広げ便座の上でほぼ仰向けの状態になる。
美雨の両脚の間に陣取った。
「雄チンポに虐められて潮を噴いちゃう、情けな~いザコチンポ❤︎...おまんこごときっちりメス堕ちさせてあげますね❤︎❤︎❤︎」
女子高生はそう言うと、鰓の張った亀頭を雌マンコに当てがい挿入を始めた。
ズプ....❤︎❤︎❤︎グポポポ❤︎❤︎❤︎❤︎
「んほぉオ゛???!!❤︎❤︎❤︎❤︎おっ??!❤︎❤︎❤︎お、オチンポッ❤︎❤︎❤︎はいってくりゅう❤︎❤︎❤︎」
上部分のみを挿入し、浅い所で抜き差しを始める。
ヌッチ❤︎❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎❤︎
「ぐぉ゛❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎❤︎オ゛ッほぉおーーー~~~❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ほぉら❤︎一番ぶっとぉい所でシコリ潰されちゃってますよ~?❤︎」
「ンゴォ❤︎❤︎❤︎こぇ❤︎❤︎❤︎これやめてぇ❤︎❤︎❤︎あたま変になるッ❤︎❤︎❤︎」
「やめませんよッ❤︎前立腺潰されてトコロテンしましょうね♪これ覚えちゃったら、もうおまんこで扱いて雄射精なんてできませんよ❤︎自分よりもっとつよ~い雄チンポで、内側からメスシコリをゴリゴリ❤︎されないと射精できなくなりますから❤︎」
ヌッチ❤︎❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎❤︎ヌッチ❤︎❤︎❤︎....ヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュ❤︎❤︎❤︎❤︎
「オ゛❤︎おっ❤︎おっ❤︎おっーー〜〜ん❤︎❤︎❤︎ほぉお゛ーーーーー〜〜〜ん❤︎❤︎❤︎❤︎くりゅ❤︎❤︎❤︎せーしのぼってくりゅ゛❤︎❤︎❤︎勝手にのぼってぐりゅうう❤︎❤︎❤︎❤︎だめぇえええ❤︎❤︎❤︎❤︎チンポまけゆ❤︎❤︎❤︎❤︎」
ビュルルルル❤︎❤︎❤︎❤︎
「ほひぃい゛ーー〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎」
ガク....ガクガクガクッ❤︎❤︎❤︎
「ぉ゛.....❤︎❤︎❤︎おっほぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎オぉ゛ん❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ズロロロ❤︎❤︎❤︎......ドッチュンッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「ンのッほぉおおおぉ゛おおおおオ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
両脚を掴まれ、真上から種付けプレスを食らう。
勢いが強すぎて便座がミシミシと悲鳴を上げた。
「くぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎雌シコリこき下ろしながら、どんどん奥にくるぅ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎子宮に響く❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ん゛ッへぇえーー〜〜〜❤︎❤︎❤︎チンポ❤︎❤︎❤︎チンポぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ヌ゛ッポン❤︎❤︎❤︎
「ほぎょお???!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
頭の中がピンク色に染まり、理性が飛ばされそうになる直前、突然チンポを抜き取られてしまう。
チンポで広げられたメスマンコが切な気にグパグパと開閉を繰り返している。
「ほ〜ら❤︎❤︎❤︎はしたないおまんこに先っぽ入っちゃいますよ〜.....❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ほっ❤︎❤︎❤︎.....ほっ❤︎❤︎❤︎....んっほ❤︎❤︎❤︎」
先走りが止まらない亀頭をまんこに塗りたくる様をこれ見よがしに見せつける。
その様子に釘付けになり、チンポに完落ちした雌顔で自然と自分の脚を持ち、まんぐり返しで雄チンポを待ち侘びる。
ズプ.....❤︎❤︎❤︎
「くっひぃ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ズロロ....❤︎❤︎❤︎❤︎ヌプププ.....❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「お゛ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎きた❤︎❤︎❤︎❤︎チンポぎだぁ❤︎❤︎❤︎❤︎」
ヌププププ❤︎❤︎❤︎❤︎.....ドッ....チュンッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「ぉ゛ーーーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぐぉおおおおぉおお゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
バチュッ❤︎❤︎❤︎❤︎パチュン❤︎❤︎❤︎パチュ❤︎❤︎❤︎パチュ❤︎❤︎❤︎パチュ❤︎❤︎❤︎❤︎
「ほぎょおおぉおおお゛❤︎❤︎❤︎❤︎おっほ❤︎❤︎❤︎おっぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎ーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「あ〜❤︎❤︎締め付けすっごい❤︎わかりますか?子宮を先っぽで突かれる度に、私のチンポしゃぶりながら本気汁出してますよ❤︎❤︎❤︎」
「言うにゃ❤︎❤︎❤︎レイプされてるのに❤︎❤︎❤︎ドチュドチュ❤︎❤︎❤︎って子宮にキスされるたびに❤︎❤︎❤︎❤︎んぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎オチンポ好きになっちゃうぅ゛❤︎❤︎❤︎❤︎」
パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎パン❤︎
「くっほーーーー〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎んぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎❤︎おッ❤︎❤︎❤︎本気ピストンしゅごぃい゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
種付けのことしか考えていない激しい腰振り。
散々吸われ、腫れぼったくなった真っ赤な乳首を乗せたデカ乳がバルンバルン❤︎❤︎❤︎と腰を打ち付けられるたびに大きく揺れる。
「絶対孕ませる❤︎❤︎❤︎媚びッ媚びのおまんこに直接種付けしてあげますから❤︎❤︎❤︎」
「はひぃ❤︎❤︎❤︎孕む❤︎❤︎❤︎社員にボテ腹見せつけて❤︎❤︎❤︎円満寿退社しゅる❤︎❤︎❤︎」
グッポ❤︎グッポ❤︎グッポ❤︎グッポ❤︎グッポ❤︎グッポ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「あんッ❤︎❤︎❤︎そろそろ出る❤︎❤︎❤︎一番濃いの出して雌マンコ妊娠させる❤︎❤︎❤︎」
「おおぉおおお❤︎❤︎❤︎う゛オおぉおおお❤︎❤︎❤︎❤︎深いのぐりゅ❤︎❤︎❤︎」
ドチュッ❤︎❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎❤︎パンッ❤︎❤︎❤︎バチュバチュバチュバチュ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ドッチュドッチュ.....ドッチュン❤︎❤︎❤︎❤︎ブチュ❤︎❤︎❤︎❤︎ズゴズゴズゴズゴ❤︎❤︎❤︎❤︎
「「ん゛ッほおぉおおぉおおおッッ❤︎❤︎❤︎イ゛ッグーーーー~~~❤︎❤︎❤︎❤︎」」
ドチュドチュッ❤︎❤︎❤︎ドチュンッ❤︎❤︎❤︎❤︎....ゴプ❤︎❤︎❤︎ゴポポポポ❤︎❤︎❤︎ブピッ❤︎❤︎❤︎ドビュルルルルル❤︎❤︎❤︎ブビューーーー!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
子宮口に亀頭をピッタリと当てがい、特濃の黄ばんだ精液がえぐい程大量に注入され、子供部屋が満たされていく。
女子高生は腰を強く押しつけたままグリグリ❤︎と左右に振り、子宮を塗りたくりながら最後の一滴まで注ぐ。
子宮の中を漂っていた卵子は犯されまくり、表面に隙間も無い程精子で埋まっていた。
数分間に及ぶ長い射精を終え、雄チンポをゆっくりと引き抜かれる。
出ていく時に亀頭の出っ張りが肉壁を削り、敏感になっている種マンにとっては過ぎた快楽だったらしく断続的に潮を噴きこぼす。
女子高生は美雨の通勤バッグを勝手に漁り社員証を取り出した。「おっほ❤︎❤︎❤︎...ほぉッ❤︎❤︎❤︎おォン゛❤︎❤︎❤︎❤︎」と余韻イキに浸りながらオホ声を漏らす美雨の首にぶら下げ、無残に陵辱された姿をスマホで写真に収めた。
「今度は朝から晩まで、たっぷりラブラブセックスしましょうね、美雨さん❤︎」
恍惚とした表情で話しかける女子高生に対し、ガニ股になりおっ広げたままの股間から種汁が溢れ、ブピピッ❤︎❤︎❤︎と下品な音を立てた。