※微エロ有り
tsuabsa「え?」
朝目が覚めると横には穂乃果ちゃんがいた
驚きのあまり朝立ちしていた俺の息子も一瞬で萎んでしまった
tsubasa「待てよ...昨日確か...」
昨日の出来事を覚えてる範囲で確認していく
tsubasa「昨日は学校帰る前にマキブやりに行って、飯食って、風呂入って、ポケモンやって、オナニーして寝た
はず...」
あれこれ考えているうちに穂乃果ちゃんが起きていた
穂乃果「おはよー!!tsubsa!!」
tsubasa「!?!?!?!?」
穂乃果ちゃんがいきなり抱き付いてきた
驚いたのと穂乃果ちゃんが近いので心臓がすごいバクバクして苦しい
tsubasa「なんで穂乃果ちゃんはここにいるの?」
穂乃果「え...嘘...昨日のこと忘れちゃったの?あんなことまでして...」
tsubasa「え...?いや、お、おぼえてるよ」
穂乃果「よかったー安心したよ」
あぁ...すごい穂乃果ちゃんが近くて死にそう
そんなことを考えてると
穂乃果「お腹すいた~」
tsubasa「じゃあ降りようか」
そう言いリビングに向かった
リビングには寝転がってる犬と一枚の置手紙があった
tsubasa「なんだこれ?」
母「tsubasaへ今日は父さんと一緒に出掛けてきます帰るのが遅くなるので晩御飯食べておいてください。穂乃果
ちゃんと仲良くしてね」
ん?なんで穂乃果ちゃんいること知ってるんだ?
穂乃果「まだー?」
tsubasa「ごめんごめん何がいい?」
穂乃果「パン!!」
tsubasa「了解」
テレビを見ながら幸せそうな顔でパンを食べる穂乃果ちゃん
見ているだけでもお腹いっぱいになる
tsubasa「ところで、今日は何するの?」
穂乃果「えー昨日買い物に行くって約束したじゃん!!」
tsubasa「あーそうだっけ?」
穂乃果「もー」
膨れてる穂乃果ちゃんもかわいい
―――時は過ぎてショッピングセンター
tsubasa「何かほしいものでもあるの?」
穂乃果「んー特にないけど、tsubasaの服を見に行きたいなー」
tsubasa「え?なんで?」
穂乃果「だってtsubasa似たような服しかないじゃん!!」
tsubasa「否定はしないけどさ...」
穂乃果「じゃあ、見にいこ!!」
結局服選びは昼過ぎまで続き買った服は全部穂乃果ちゃんの分だけだった
穂乃果「あ!!tsubasaの服選ぶの忘れてた!!」
tsubasa「大丈夫大丈夫。それより飯食わない?」
穂乃果「んー穂乃果中華がいい」
tsubasa「じゃあ○将でもいく?」
穂乃果「やったー!!」
テンション上がってる穂乃果ちゃんもかわいい
あっという間に時間は過ぎてもう周りは暗くなっていた
tsubasa「もうそろそろ晩御飯の材料買って帰る?」
穂乃果「そうだね」
晩御飯は母秘伝のチャーハン
穂乃果ちゃんがとてもうれしそうだったので満足
tsubasa「お風呂わいたけどどっち先に入る?」
穂乃果「お先どうぞ~」
風呂場は地下にあるためとても寒い
速足で風呂場に入ってさっさと体を洗いゆっくり湯船につかっていると...
ガラッ
穂乃果「遅いから入っちゃうよ?」
tsubasa「!?」
そこにはタオルすら巻いていないすっぽんぽんの穂乃果ちゃんがいた
実に素晴らしい体だ
穂乃果「ふー気持ちいいぃ......ん?何この固いの」
tsubasa「あっ...」
穂乃果「えっ!?あっ...ごめん!!」
その後一言も会話せず重い空気が続いた
tsubasa「そ...そろそろ出ようか」
穂乃果「そ...そうだね」
変な空気のまま就寝時間
tsubasa「おやすみ」
穂乃果「おやすみ」
tsubasa(穂乃果ちゃんが近いから心臓バクバクして寝付けない...)
穂乃果「ねぇ...その...穂乃果としたいの...?」
tsubasa「え...?何を?」
穂乃果「うぅぅ...そのHなこととか...」
tsubasa「したい」
穂乃果「じゃあ...する...?」
tsubasa「いいの!?」
穂乃果「うん///」
その後朝までめちゃくちゃセックスした
tsubasa「うぅぅぅぅ...体中が痛い...」
穂乃果「もう...激しくするからだよ...」
tsubasa「うわ、今日実習じゃん...」
穂乃果「帰ったらまたsexしてあげるから!!ファイトだよ!!」
tsubasa「おっしゃ!!今日も一日がんばるぞい!!」
ゴン!!
目を開けると部屋の床とキスしていた
まさかのすべて夢だったパターン
日付を見ると土曜日だった
そしてベットにはよっしーがいた