ドエロ美女型セクサロイドにされたTS戦士おじさんと、メカニック美少年のサイバーパンク――即エロ堕ちだけど♡ 作:えぴっくにごつ
罠に嵌められての敗北から、巨大企業グロングルの手中に『雌奴隷』とされて完全に堕ちてしまったシャングとリーン。
それから、まずは散々グロングルの男たちに慰み者にされた後。
今宵二人は、ある『淫らのステージ』に立たされることとなった。
都市の中の、グロングルの権力が強く及ぶ区画。そこにある、グロングルがやはり所有する建物移設。
そこが今宵の『淫らの舞台』だ。
場所は、その施設のメイン空間である広大なホール空間。
中央にステージを置き、それを客席が囲う形のそこは。
煌びやかながらも、何か妖しく悪趣味な雰囲気があからさまに漂っており。今はほぼ満席に埋まる客席からは、何かまた妖しさを含む笑いに会話が上がっている。
『――ご来場の皆さん、本日はお越しいただきありがとうございます』
その悪趣味な空間に響いたのは、『司会』からのマイク越しでのそんな『客』たちへの呼びかけの声。
『皆さん、今宵のステージをお待ちかねの事でしょう。前置きも手短にしたいと思います――さぁ、今宵の『女優』たちの登場ですっ。その淫らの姿をまずはご覧ください!』
続けてマイク越しに響いたのは、短い前置きを持っての、そんな何かの演出の言葉。
その次には、薄暗いホール空間の中央。メインステージがライトアップされる。
そして、次にステージ上の現れた二つの姿に。観客たちからは嘲笑の含まれた、盛り上がりの声が上がった。
「っ……ぁぅ……♡」
「ふぁ……♡」
ライトアップされたステージ上。そこに現れあったのは、シャングとリーン。
その二人の、あまりに淫らな痴態であった。
「はぅぅ……♡」
「あぅぅ……♡」
悩ましく、恥ずかし気な表情で声を漏らして並び立つ二人。その二人の格好はあまりに破廉恥なもの。
シャングはその堪らぬ豊満な義体ボディに、リーンもそのメス少年ボディに。
揃ってピンク色の長手袋にニーソックス、そしてチョーカーとガーターベルトを履いて着け。乳首にはハート型ニプレスが張って 飾り。
そして、それ以外には何もつけずに、大事な部分のほとんどを露出するという、破廉恥極まりない格好だ。
それぞれの下腹部には今も、刻まれてしまった淫紋が主張し。
また。リーンにあってはその可愛らしいおちんちんを、小さなピンクの貞操帯にて閉じ込められてしまっているではないか。
そして二人はそんな破廉恥な格好で、脚をガニ股に開いて微かに腰を落とし。両腕は頭の後ろに回して、どこかを隠すことすらも禁じられ。
そしてその姿勢で揃って、腰を緩慢にヘコヘコ♡ふりふり♡と、恥ずかしく振ってしまっていた。
そんな恥ずかしくも面白可笑しい姿の二人の登場に。ステージの観客たちからは、またドっと大きな嘲笑が巻き起こる。
これこそ、今宵の『淫らのステージ』の実態。
グロングルの『所有物』、『雌奴隷』と堕ちてしまった二人は。淫らの見世物として、恥辱のショーを演じさせられる事となったのだ。
『くくく、ご覧ください!この二人が、我らグロングルに愚かにも逆らった不穏分子っ。その愚かの行いの代償として、淫らな『性奴隷』へと堕ちた姿でございます!』
そんな二人を、司会を務めるマイクの声が。また嘲りの色を混ぜて、そんなように紹介してみせる。
『それでは、この愚かな雌奴隷二人にも、ご挨拶をしてもらいましょうかっ』
そしてマイクの声は、二人にそんな促す言葉で。しかしその実『命じる』ものであるそれで、『ご挨拶』の開始を伝える。
「ぁぅ……わ、わたしたちはわぁ……思い違いでグロングル様に逆らったぁ、愚かな雌二匹にございますぅ……♡」
「罰を受け、しかしお慈悲をあたえられぇ……このたび、グロングル様の奴隷娼婦に堕としていただきましたぁ……♡」
司会からの『命令』の言葉を受け。次にシャングにリーンが漏らすように紡ぎ始め出したのは、そんな台詞。
「償いとしてぇ……この恥ずかしい体で精一杯、雌奴隷としてご奉仕いたしますぅ……っ♡」
「今宵はぁ……僕たちの淫らで恥ずかしい姿をぉ、存分にお楽しみくださいませぇぇ……♡」
そして、ガニ股の恥辱のポーズで、腰をふりふり♡ヘコヘコ♡と媚びるように振り。
合わせてシャングはその爆乳をたゆんたゆん♡と。リーンはその貞操帯おちんちんを、かちゃかちゃ♡ふるふる♡と振りながら。
二人はそんな完全雌奴隷堕ち宣言の、恥辱のご挨拶を完全に紡ぎ切った。
ドっ、と。
二人のあまりに珍妙で恥ずかしいその有様に。
次には客席の観客たちは、ここまで以上に大きな嘲笑の笑いを上げた。
『はははっ、どうでしょうっ。このようにすでに二人は、完全に珍妙淫らな雌奴隷と堕ちているのですっ!』
次には司会の声もまた、そんな二人を嘲る色でまた紹介の言葉を紡ぐ。
『それでは早速、二人には今宵の『演目』を始めてもらい、その淫らの様をたっぷり演じ見せていただきましょうっ』
そして司会の声は続けて、そんな言葉を響かせる。
ステージ上に動きが見えたのは、その直後。
何か機械音が微かに響くと同時に、ステージ上の二人の足元、股の間の床が開き。そこから何かがせり上がって来て現れたのだ。
それは何か、小さな跳び箱のような台形状の箱。しかし目を引くのは、それぞれその上に固定され『そそり立つ』もの。
それは、極太ヴァイブであった。
それを見た事で客席の観客たちからは。嘲笑を交えた驚きや関心の声が上がる。
『皆さん、ご想像は容易なことでしょう――これより、極太ヴァイブによる二人のおまんことアナルまんこの貫通を持っての、腰振りダンスショーの始まりですっ!』
そんな観客たちに答えるように、司会の声が発し明かした今宵の『演目』。
それに観客たちはまた大きく盛り上がり。客席からステージ上の二人に、数多くの揶揄いや囃し立ての声が飛んだ。
「ふぁ……♡」
「ぁぅ……♡」
そんな揶揄いや囃し立て、急かす旨などの嘲笑を浴びせられる中で。
シャングとリーンの二人は、己の股間の下でそそり立つ極太ヴァイブに。顔を赤らめて悩ましく作り、二人揃ってごくりと唾を飲む。
そして、恥辱と躊躇いの色を見せる二人だが。
しかしその顔には、同時に何か『待ち望んでいた』かのような蕩けた様子が見える。
それは暴露すればその通りで。
すでに雌奴隷と堕ちて、淫紋の効果で発情しっぱなしの二人は、そのおまんこはトロトロ♡、アナルまんこもきゅんきゅん♡。
それぞれを貫いてくれるチンポが欲しくて、堪らない心境なのだ。
「ほーれ、何をしとるっ!早く腰を落としてみせんかっ」
「ずっぷりと、雌穴を貫いてみせろっ」
そんな堪らぬ思いながらも、戸惑いを同時に見せる二人に。客席からはまた急かす嘲笑が飛ぶ。
「っ……♡」
「っぅ……♡」
そんな声に急かされ押されるように、次には二人は意を決し。
ガニ股の足腰をさらに少し落として、そのおまんことアナルまんこの口を、ずにゅっ♡っと極太ヴァイブの亀頭に宛がい。
そして、
ずじゅぷっ♡ずっぷぷぷっ♡
「!♡……――あふぁぁぁぁぁぁぁんっ!♡♡」
「!♡……あきゅぁぁぁぁぁぁぁっっ!♡♡」
次には二人は同時に、腰をおもいっきり落とし。
おまんこを、そしてアナルまんこを極太ヴァイブにて、己の意志でずっぷりと抉じ開け貫通。
そしてそれに伴い伝わった、堪らぬ被虐の甘美な刺激に。揃って高らかな鳴き声を響かせ上げた。
「がはは!本当にやりおったっ!」
「なんと淫らな雌奴隷か!」
そんな二人のおまんことアナルまんこの貫通の有様に。客席の観客たちはまた大笑いし、嘲笑を二人に飛ばす。
「ぁぅ……ぅぁ……っ♡」
「はぅ……ぁぅ……っ♡」
そんな中で。腰を落として極太ヴァイブに『雌穴』ずっぷり貫かれた二人は、高らかに鳴き響いたのも束の間。
「あん……っ♡あんっ♡あんっ♡」
「あぅ……っ♡あふっ♡あんっ♡あんっ♡」
次には二人は、そのガニ股の脚を緩慢なスクワットの要領で動かして。落とした腰を持ち上げ、そしてまた落とし。
己の動きで己のおまんこにアナルまんこをピストンで挿し虐める、淫ら極まりないチンポ挿しの雌穴スクワット運動を開始。
そしてその堪らぬ刺激により、淫らに鳴き響き始めた。
「あんっ♡」
「あんっ♡」
「あんっ♡」
「あんっ♡」
そこから、まるでシーソーの動きのように、二人はずらし違えるリズムで。
交互に腰を落としてまた持ち上げる、珍妙な動きに姿を演じながらも。
また交互に、まるでお遊戯の演奏でもするかのように、あんあん♡あんあん♡と面白可笑しいリズムで鳴き喘ぐ。
「がははっ!これは傑作っ!」
「なんと珍妙なことかっ!」
そんなあまりに珍妙で恥ずかしい、二人のチンポ挿しスクワットの演目に。
客席からは絶え間なく、嘲笑の笑い声が上がって二人に飛ぶ。
「あんっ♡」
「あんっ♡」
「あんっ♡」
「あんっ♡」
そんな己の痴態を笑われてしまっている恥辱の仕打ちに。しかしすでに『マゾ雌』として開花してしまっている二人は、悦びの昂ぶりを覚えてしまい。
体にゾクリ♡ゾクリ♡とした疼きを覚えながらも。
ゆっすゆっす♡ずっちゅずっちゅ♡と、交互にスクワットで腰を落として己の『雌穴』を貫き。
珍妙な姿を動き演じながら、またリズム良く互いに甘い鳴き声を上げる。
すでにシャングのおまんこは、ぐちゅぐちゅ♡のトロっトロ。
リーンはアナルまんこを突かれる刺激で。その貞操帯に閉じ込められたおちんちんから、しかしトロー♡とオス失格汁を漏らし垂らしてしまっている。
「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「あひっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
恥辱と被虐の甘美な刺激に、早々に堪らない悦びを覚えてしまっている二人。
それゆえに、その己を虐めるオチンポスクワットの動きも、早々に活発なものへと変わっていき。
二人のそのチンポ挿しスクワットのテンポに、そして『あんあん♡』鳴く嬌声悲鳴のテンポはどんどん上がって行く。
『どうでしょうっ、なんと珍妙で恥ずかしい二匹の雌奴隷でしょうかっ。すでに恥も何も捨て去り、チンポ挿しダンスで『あんあん♡』と鳴き悦んでおりますっ!』
そんな二人のスパートを見計らったように、司会の声がそんな嘲笑の声を割り込ませ。
『さぁ、それでは!見事な痴態を演じて見せた二匹に、『オシオキ』と『ご褒美』ですっ!』
そして次に、満を持したかのように司会の声が発し響かせたのは、そんな宣言の言葉。
そして、
どびゅるるるるるっ!
どぶびゅるるるるっ!
「っ!♡――あぁ……っ!♡あぁぁぁあんっっっ!♡♡♡」
「!♡――ひぁ……っ!♡あぅぁぁぁぁあんっっっ!♡♡♡」
下品な濁音に合わせて、二人は甘く甲高い鳴き声を揃って響き上げた。
二人を襲ったのは、極太ヴァイヴからの『射精』。
それは極太ヴァイブに仕込まれた『疑似射精』の機能。しかし疑似といっても。用いられるザーメンはグロングルの用心棒の男たちにものを集めて詰めた、本物。
その本物のザーメンの中出し孕まし射精、二人の『雌穴』におもいっきり射ち注がれたのだ。
そして、突然襲来したその射精の甘美な感覚に驚き。
二人は揃って驚き、併せてその影響で腰を砕かれ、抜けた腰をストンと落としてしまい。
結果、おまんこにアナルまんこをその奥まで、極太ヴァイブでずっぷり貫かれることとなり。
射精と併せての二段攻撃の堪らぬ刺激で、二人はあっけなく絶頂を迎え、鳴き響いたのだ。
「あぁ……っ!♡あぁ……っ♡あああ……っ♡♡」
「ひぁ……っ♡あぁ……っ♡ひぅああ……っ♡♡」
極太ヴァイブに突き上げられたまま、腰を落としたガニ股の姿勢で固まり。
イった快楽にビクビクと体を震え悶わせ、驚きの混ざる蕩け顔で、まるで困惑するように鳴き喘いでいる二人。
「はっはは!これはすごいっ!」
「ここまで淫らと珍妙の極みを演じるとは!天性のマゾメスたちのようだなっ!」
そんな二人の痴態極まる様を鑑賞し、観客たちは一番の盛り上がりを見せ。嘲笑にて揶揄い煽る言葉の数々を、二人に飛ばして来る。
「ひぁ……っ♡やぁ……っ♡あぁぁ……っ♡」
「ああ……っ♡あぅあ……っ♡ひぁぁ……っ♡」
そんな数々の嘲笑を浴びせられながら。しかし珍妙なガニ股姿勢で固まったまま、二人は緩慢に鳴いて悶え続けている。
シャングは身悶えで、その爆乳に豊尻の体を悩ましく飾り。
リーンに至っては、その貞操帯に閉じ込められたおちんちんから。しかしぴゅるぴゅる♡とマゾ雌トコロテン射精までしていまっている。
『素晴らしいまでの珍妙で恥ずかしい有様ですっ!今宵のステージで、この二人も己がどうしようもないマゾ雌であることを、より思い知ったことでしょうっ』
そこへ司会の声が、演目に一区切りをつけるかのように言葉を響かせ。
それがさらに、観客たちの盛り上がりを助け、会場内は嘲りの笑い声で包まれる。
「はひぁ……♡ひぁぁ……♡
「あふぁ……♡ふぁぁ……♡」
そんな、嘲笑の数々を浴びせられ続けながら。
しかし二人は腰を落として、極太ヴァイブにずっぷり♡と貫かれる姿勢で固まったまま。
そしてしかし次には二人は、半ば呆ける意識の中で、さらなる被虐の刺激快楽を求め。
そのおまんこにアナルまんこに、極太ヴァイブをずっぷり♡と咥えこんだまま。また緩慢に、半ば無意識に。
かくかく♡へこへこと♡、恥ずかしく珍妙に腰を振るう様を見せ続けた……
こうしてシャングとリーンの二人は。
淫ら極まりない雌奴隷として、恥辱と被虐の快楽の底に、どこまでも沈んでいくのであった……
続くかは未定。