ツインテールかつぶりっ子で自分の事を名前で呼ぶけど汚いおっさんにハメ潰されるの大好きだしきったねぇオホ声で喘ぐ女 作:オザキイチロウ
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 セリフのみ マゾメス ♡喘ぎ 濁点喘ぎ 汚いおっさん 男尊女卑 オホ声 デカ乳 デカ尻
・佐藤姫
某繁華街で、冴えない中年男性相手にパパ活を繰り返す女の子。ピンクと黒を基調とした地雷系の服装を好み、長髪をいつもツインテールに括っている。
手足や腰周りはほっそりとして華奢であるものの、胸と尻は非常にデカいという奇跡みたいな体型。しかも顔も可愛い。可愛い系ながら美しさもあり、幼さのある恰好ながらどこか大人びた印象。
そのため街を歩いているだけでもよくナンパされるが、これまで一度も受けたことはない。ナンパ師たちの間ではかなり有名なほど。
だというのに冴えない中年男性たちとパパ活を繰り返すのには理由があって……。
バスト101センチのKカップ。ウエストが細いので数字上ではなんとか100の大台に乗るほどだが、実際に見るとめちゃくちゃにデカい。ヒップも100近い。
・鈴木茂
サラリーマンとして働く中年男性。独身。童貞。肥満体系の巨漢。
そしてちんちんがめちゃくちゃデカく、性欲も異常に強い。毎日帰宅後は寝るまで自慰するほど。
長年女性に触れられない生活により、女性に対する価値観がねじ曲がり気味。触れられないことによる何か高尚な生物だという意識と、自慰のオカズとすることによる見下しが混在している。
ただ、そうしてねじ曲がってしまっている自覚はあり、それを隠す術も長い人生の中で心得ているため周囲の人々からは穏やかだと思われている。
だが結局のところその本性は……。
「あ、すいません」
「え?」
「マッジで申し訳ないんですけど、携帯の充電切れちゃって」
「あ、うん」
「なんで、その服めっちゃ似合ってるなって思って声掛けました」
「へ?」
「あ、これナンパっす。すいません」
「あ~・・・。ん、なるほどね~」
「つーことで、良かったら連絡先だけでも交換できないっすかね?マジでこんなおしゃれな人初めて出会ったんで、できればまた会いたいな~って思って・・・」
「ん、ん~・・・。あ~ごめんね。気持ちは嬉し~んだけど、姫のタイプ、は・・・。ってあ・・・♥」
(え♥ ヤバい♥ なにアレ♥ めっちゃ姫が好きなタイプの太ったおじさんなんだけど♥ しかも童貞っぽいし♥ ヤバい無理♥ えっちする♥ 今日あの人と絶対えっちするっ♥)
「そこをなんとか!マジ頼みます!一生のお願い使うんで!」
「ごめん無理。用事思い出したから姫もう行くね?」
「え、あ、ちょっ」
「ねっ♥ おじさん待って~っ♥ ねっ♥ ねぇっ♥」
(あは♥ こーやって姫が呼んでも全然振り返んないトコもめっちゃタイプかも♥ 自分のことだって思ってないんだろーなぁ♥ でもぜ~~ったい逃がさんし♥ ひめの魅力でえっちしてぇ・・・♥ そんで・・・♥)
「ねっ♥ おじさん待ってっ♥」
「へっ?えっ?なにっ?えっ?わっ、えっ、私かい?」
「ふ~っ♥ あーやっと止まってくれた~♥ うん♥ そーだよ♥ さっきからず~っとおじさんのこと呼んでたの♥」
「わっ・・・。ちょ、ちょっとっ・・・」
(んふ♥ 恋人繋ぎに上目遣いにぃ~・・・♥ おっぱい押し付けこーげき♥ これで落ちなかったおじさん居ないんだよね~♥)
「あっ。ごめんね?急に声掛けたりして。この後用事とか無かった?」
「へ?あ、ま、まぁ、今から帰るとこではあるけど・・・」
「ホント!?♥ え、え~っとぉ・・・♥ じゃあさぁ・・・♥」
(え♥ ヤバい♥ 近くで見たらやっぱりマジタイプなんだけど♥ 男性ホルモンつよつよって感じだし♥ 身体おっきくて可愛いのに男らしいし♥ 何よりせーよくめっちゃ強そう♥ こんなんえっちしないの無理だし♥ あ~ヤバ・・・♥ タイプすぎてちょっと緊張してきた♥)
「ね♥ おじさん?♥」
「え、う、うん。ひゃっ」
(えへ♥ 手だけじゃなくて身体にもおっぱい押し付けちゃえ♥ あと目~うるうるさせてぇ・・・♥ しゅきしゅき~ってキス待ち顔してぇ・・・♥)
「姫の事、買って欲しいなぁ・・・♥ ね、お願い・・・♥」
「へっ」
「今からそぉだな~・・・♥ 明日の朝ぐらいまで、好きにしていーよ・・・?♥ このままデートするのもいいし、もちろん、え、えっちなことも・・・♥」
「えっ。な、なっ」
「んふふ♥ ホ別で5万くらいかな・・・♥ あ、でも満足できなかったらタダでいいかんね?♥ つってもぜ~ったい満足させてあげるって約束するけど♥」
「う・・・。フーッ・・・。フーッ・・・ 」
(あは♥ 最初びっくりしてたけどもう息荒くなってきた・・・♥ やっぱりせーよくつよつよだぁ・・・♥ ん・・・♥ 姫もおまんこ濡れてきちゃったかも・・・♥)
「ね♥ どうかな・・・?♥ 姫、おじさんに満足してもらえるようにいっぱいがんばるからぁ・・・♥ 姫の事、買って・・・?♥ それで姫のデカ乳も・・・♥ 実はおっきくて叩きがいがあるお尻も・・・♥」
「ッ 」
(あ♥ 叩くって言ったら嬉しそうにした♥ やっぱり♥ このおじさん、すっご~くドSかも・・・♥ これでもしおちんちんもおっきかったら・・・♥ あはぁ・・・♥)
「おじさんに一目惚れしちゃったえっちなとこも、ぜ~んぶ好きにしてい~よ・・・?♥」
「・・・」
「だから、ね?♥ 今からホテル、いこ・・・?♥」
[newpage]
「あは♥ とーちゃーく♥ それじゃさっそく・・・♥ ぎゅ~っ♥」
(あ~・・・♥ 身体おっき~♥ それにオスくっさくて最高・・・♥)
「えっ。ひ、姫ちゃんっ。ま、まだ玄関だよっ?こんなとこでシたら、外に聞こえちゃうんじゃ・・・」
「え~?♥ ふふ♥ まだぎゅ~しただけだよ?♥ なのに、なに期待してるんですか~?♥」
「う・・・。あ、で、でもシャワー浴びてないから臭いでしょ? 早く離れて離れて」
「んふ♥ それがい~んじゃん♥ おじさん♥ すき~♥」
「へっ・・・。お、おっぱいが当たってるっ」
「当ててるんだよ?♥ だって姫、おじさんのこともう大好きになっちゃったもん♥ だからさ・・・♥ 今日は恋人だと思って姫と接して・・・?♥ ダメ、かな・・・?♥」
「うぇっ!? ・・・う、うん。わ、分かったよ姫ちゃんっ」
「ふふ~♥ それじゃ、姫がズボン脱がせてあげるからさ♥ 早速恋人しかしないスゴいコト、シちゃおっか♥」
(んへへっ♥ 膝立ちんなるとおじさん、もっとおっきく見えるな~♥ あ~・・・♥ この見下ろされてる感じたまんね~ッ・・・♥)
「へっ。こ、ここではしないんじゃっ」
「え~?♥ そんなことゆってないよ~♥ んじゃ、おじさんはじっとして、て・・・♥」
(え・・・?♥ あれっ・・・?♥ う、嘘でしょっ・・・♥)
「ちょっ。ま、待ってってばっ・・・。ってあれ、姫ちゃん? どうしたの?」
(な、なんかズボンめっちゃ膨らんでね・・・?♥ え、えっ・・・♥ こ、これちんちん・・・?♥ う、うん♥ ポケットに何か入ってるわけじゃないし、絶対ちんちんだ・・・♥)
「あ、え、え~っと・・・。ごめんね姫ちゃん。びっくりさせちゃったよね?」
「へ?♥」
「せっかく誘ってもらって申し訳ないんだけど、おじさんね――」
(いやっ・・・♥ びっくりっていうかッ・・・♥ こッ・・・♥ これぇッ・・・♥)
「ちょ~っと人よりその、ソレが大きいっていうか・・・。馬鹿みたいに大きすぎるっていうか・・・」
(チンポッ♥♥♥)
「デッカああぁぁあぁぁぁッ♥♥♥♥♥」
(な、なにコレッ♥ デカッ♥ デカすぎッ♥ ヤバいッ♥ ヤバいってッ♥ 無理ッ♥ マジ無理ッ♥ マジでッーー)
「あ、そ、そうだよね・・・。こんなのデカくて怖いよね・・・。うん。ごめんね・・・。お金はちゃんと払うからさ、今日は無しに――」
(マジで姫のドタイプなんですけど♥♥♥ え~ッ♥ ヤバいッ♥ メロすぎッ♥ デカチンメロすぎるッ♥ しかもエロすぎッ♥ こんなのエロメロだしッ♥ え~♥ こんなにおっきぃの見たこと無いッ♥ 無理ッ♥ 無理すぎッ♥)
「やだッ♥」
「へっ?」
(や~っと見つけた♥ 姫の王子様♥ こんなん今逃がしたら絶対また出会えないぐらいデカいよね♥ 逃がさん♥ 逃がさんし♥ 絶対メロメロになってもらう♥ そんで・・・♥ うひひっ♥♥♥)
「ぜ~ったいえっちするから♥ 姫、おじさんのこともっと大好きになったからもう絶対逃がさんし♥ 分かった?♥」
「あ、う、うん・・・」
「んへへっ♥ ごめんね、強引に誘ったのに無理ゆって♥ でもおじさんがちんちんおっきーの見てもっと好きになっちゃったからぁ・・・♥ ちょ~気持ちよくすっから許してね?♥」
「ッ・・・」
「んじゃ、苦しそ~なおチンポ、解放してあげるね?♥ ふーッ・・・♥ ・・・?♥」
(ってかあれっ・・・♥ なんかもうオス臭いの漂ってきてね?♥ しかも、頭ぼーっとするぐらい濃いの・・・♥ まだ脱がせてもね~のに?♥ ・・・あれっ♥ もしかしたらヤバいかも・・・♥ これ、もし取り出したら・・・♥)
「よいしょっ・・・と♥」
ボロンッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
「へ?♥ え?♥♥♥ あ♥♥♥♥♥」
(やっぱデッケぇぇぇえぇぇぇッ♥♥♥♥♥ それに血管ビキビキでッ・・・♥ デカすぎて全然上向いてなくてッ・・・♥ 姫の顔の目の前まで来るぐらい重たくてッ・・・♥ マジヤバいってッ♥ 無理♥ もうマジホント無理♥♥♥ ドタイプすぎッ♥ 姫がず~っと憧れてたデカチン様そのまんまじゃんッ♥ あ~やばッ・・・♥ 見てるだけでイきそう・・・♥ メロすぎる・・・♥)
「すーッ・・・♥ お゛ッ♥♥♥ くっさあぁぁあぁぁぁッ♥♥♥♥♥」
(あ♥♥♥ 匂いもヤバい♥♥♥ クッソ濃いッ♥♥♥ まって無理♥♥♥ イく♥♥♥ 見せられただけでちょっとイく♥♥♥)
「え、あ、ごめん姫ちゃんっ・・・。やっぱり臭かったよねっ? お、お風呂入ってくるね・・・?」
「~~~ッ♥♥♥ ん゛ッ・・・♥♥♥ はー゛ッ・・・♥♥♥ ん゛ぉ゛・・・♥♥♥」
「ってあれ・・・。ひ、姫ちゃん・・・? 大丈夫?」
「んぅ・・・♥ だいじょぶじゃない・・・♥ 無理・・・♥ ほんと無理・・・♥」
「う・・・。ご、ごめんね? ほんとごめん・・・」
「ちがくてぇ・・・♥ ちがう・・・♥ おじさんのこと嫌いになったとかじゃない・・・♥」
「え? ど、どういうことかな?」
「えっとねっ・・・♥ おじさんのチンポっ・・・♥ ううん・・・♥ おチンポ様がかっこよすぎて・・・♥ ガチで好きになりすぎて無理になっちゃったの・・・♥ その・・・♥ えっと・・・♥ 恥ずかし~んだけど・・・♥ 見て匂い嗅いだだけでちょっとイっちゃったぐらい・・・♥♥♥」
「うぇっ!?」
「だからもう絶対逃がさない・・・♥ お金とかいいし・・・♥ てか姫から払うから・・・♥ えっち・・・♥ えっちしよ・・・?♥ てか、させて・・・?♥ ね・・・?♥」
「・・・ッ。 う、うん。おじさんで良ければ、分かったよ、姫ちゃん」
(ん・・・♥ 今なんかゾクってしたかも・・・♥ やっぱり・・・♥ もしかしたらこのおじさん・・・♥ めっちゃSかも・・・♥ 姫のこと、死ぬほど虐めてくれるかも・・・♥♥♥)
「んふふ~♥ ありがとおじさん♥ おじさんってめっちゃやさし~ね・・・?♥ こんな、姫のヘンタイなトコ見せられてもおっけ~してくれるとか・・・♥ フツーは引いちゃうよ・・・?♥」
「へ、そ、そうかな? ・・・いや、ただ姫ちゃんが、こんな私とその、えっちなことしてくれるのが嬉しくて、下心だけだよ・・・? っていうか男なら誰だってそうするだろうし・・・」
「え~そうかな~♥ でも、下心でも姫はめっちゃ嬉しーよ?♥ もうおじさんとめっちゃ付き合いたいって思ってるもん・・・♥」
「えっ!?」
「そんじゃ、ここ・・・♥ ブラウスのナカにおチンポ入れてぇ・・・♥ パイズリ、してくね?♥」
「えっ!? あ、う、うんっ」
「よーいしょっ」
ぷにょっ♥♥♥♥♥
むにゅんっ♥♥♥♥♥
ぎゅ~~っ♥♥♥♥♥
「うぁっ」
「えへへ~♥ どぉ?♥ 姫の101センチKカップは?♥」
「け、けッ!?」
「そーだよ♥ 姫って身体細くておっぱいばっかりおっきぃからぁ・・・♥ 101センチでもKなの♥ ちょっと自慢なんだ~♥」
「ッ!?」
「それに、パイズリするとききもち~ようにめっちゃお手入れしてるよ?♥ ほら、こうやって交互にズリズリしたらすべすべなの分かるっしょ?♥ それに、服着てるからおっぱいの圧も凄くない?♥」
「う、うんッ。す、すごいよッ。姫ちゃんッ」
(あ・・・♥ 気持ちよさそ~なトコかわい~・・・♥ それに、おチンポ様からよだれ、出て、きてる・・・♥ あぇ♥ エグい匂いする・・・♥ 舐めたいッ・・・♥)
「でも・・・♥ んぅ・・・♥ おじさんのおチンポはもっとおっきぃね・・・♥ 姫のおっぱいで包み込めないの初めて・・・♥ こうやって見てると・・・♥ おじさんの方が強くて偉いってカンジすんね・・・?♥ 姫のデカパイなんかよりず~っと・・・♥」
「なッ・・・」
「むふーッ・・・♥ なんで、『下』のひめはお口でごほーしもしちゃいま~す・・・♥ まずはぁ・・・♥ 挨拶のちゅ~からね・・・?♥ ん~ちゅっ♥」
「な、姫ちゃんっ、汚いよっ・・・。フーッ・・・。フーッ・・・ 」
(あ・・・♥ おチンポ様どんどん硬くなってる・・・♥ それに、おじさんの目、ギラギラしててヤバぁ・・・♥ これ以上おじさんのこと煽ったらひめ・・・♥ ひめ・・・♥ 壊されちゃうかも・・・♥)
「んむっ♥ んへへ・・・♥ じゃあひめの口で綺麗にすればいーじゃん・・・?♥ あむっ♥ はむっ♥」
「なぁッ・・・!?」
(ってかチンポうんまッ♥♥♥ にがしょっぱくてッ♥ オスくっさくてッ・・・♥ ヤッベっ♥ 止まんねッ♥ ちんしゃぶ止まんねッ♥)
「はむっ♥ んじゅっ♥ じゅっ♥ んぇ~ッ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
(ってかあれ・・・♥ ヤバいかも・・・♥ チンポうますぎてあんまなんも考えられんくなってきた・・・♥ てゆーかオスくっさい匂いもそうだけど・・・♥ きとー分厚くてすげーかっこよくね・・・?♥ 棒のトコもめっちゃ太いし・・・♥ 血管すげーし・・・♥ う゛ー・・・♥ やっぱドタイプすぎる・・・♥ こんなん姫がずっと欲しかったおチンポ様じゃん・・・♥ てゆーか・・・♥ そーぞーしてたよりずっとかっこいいかも・・・♥)
「あっ。ちょっ。姫ちゃんっ。それやばいっ。すぐ出るっ・・・」
(え~・・・♥ ヤバ・・・♥ メスが考えるより強いおチンポ様かっこよすぎんだけど・・・♥ 想像超えてくるのガチメロい・・・♥ スパダリおチンポ様じゃん・・・♥ あ・・・♥ ヤッベッ・・・♥ こーふん強すぎてまたイくかもッ・・・♥ おまんこヤバいッ・・・♥ きゅんきゅんしすぎてッ・・・♥ てゆーか子宮も疼きすぎてヤバいッ・・・♥ チンポッ♥ チンポおまんこに欲しいッ♥♥♥)
「あ、い、イくっ」
「へ?♥ あっ♥♥♥♥♥」
(ダメ♥♥♥♥♥ ぜんぶ口で受け止めなきゃっ♥♥♥♥♥)
「んむっ♥♥♥」
びゅぐぅッ♥ ♥ ♥ ♥
どびゅるるるっ♥ ♥ ♥ ♥
びゅうううッ♥ ♥ ♥ ♥
どぷっ♥ ♥ どぷっ♥ ♥ ♥
「も゛ッ!?♥♥♥♥♥ お゛♥♥♥♥ おこ゛ッ♥♥♥♥ がッ♥♥♥」
「あっ・・・。ご、ごめっ、姫ちゃんッ・・・」
(ヤッベッ♥♥♥ おぼれるッ♥♥♥ せーえきでおぼれるッ♥♥♥ しかもこれッ♥♥♥ 濃ッ♥♥♥ ぜんぜん飲めなッ♥♥♥ あ゛♥♥♥ イ゛く゛♥♥♥ ザーメンに殺されかけるの嬉しくてイ゛く゛ぅッ♥♥♥)
「~゛~゛~゛ッ♥♥♥♥♥♥」
(あ♥♥♥ だめ♥♥♥ ざーめんもったいない♥♥♥ おっぱい♥♥♥ おっぱいでうけとめなきゃっ♥♥♥)
むぎゅううううっ♥♥♥♥♥
「うぁっ。おっぱいきつッ・・・。搾り取られるッ・・・」
「お゛・・・♥♥♥♥♥ お゛ッ・・・♥♥♥♥♥ ん゛お゛お゛ッ・・・♥♥♥♥♥」
(ダメ♥♥♥ きもちよくて♥♥♥ かわいくないゴリオホ声でてる♥♥♥ ごめんなさい♥♥♥ おじさん♥♥♥ おじ様♥♥♥ おチンポ様♥♥♥ ざこめすでごめんなさい♥♥♥♥♥ ざこめすにしてくれてありがとうございます♥♥♥♥♥)
「はーッ・・・。はーッ・・・。あー・・・。ふぅッ・・・ 」
「ほぉ゛~ッ・・・♥♥♥ ほ゛ッ・・・♥♥♥ ふへぇ゛ッ・・・♥♥♥ はぁッ・・・♥♥♥ はーッ・・・♥」
「あ、ひ、姫ちゃんっ・・・! だ、大丈夫? ごっ、ごめんねっ・・・。前もって量も多いって事、先に言っとくべきだったっ・・・。ホントごめんッ・・・。あ~ッ・・・。服とか髪にまでかかっちゃってる・・・」
「ふぇ・・・?♥ ふぅっ・・・♥ んへへぇ・・・♥ らいじょ~ぶだよぉ~・・・♥」
「えっ?」
「てゆーかぁ・・・♥ こ~んなざーめんまみれにされてひめ、ちょーしあわせだよ?♥ んふ♥ おじさん♥ ありがと♥ ひめのこと、せーえきでべとべとにしてくれて♥ すっご~くおじさんのこーふん伝わってきちゃった・・・♥♥♥」
「なッ・・・ 」
(あ・・・♥♥♥ それにまだおチンポ様ガッチガチじゃん・・・♥♥♥ じゃあ、ヤる事はひとつだよね・・・♥♥♥)
「だから次はぁ・・・♥♥♥ ベッドでえっち、しよ・・・?♥♥♥」
「フーッ・・・ フーッ・・・ 」
「あは・・・♥ おじさん目ぇこわ~い・・・♥ でも、すっごく男らしくてかっこいいよ・・・?♥」
「姫ちゃんッ・・・!」
「あ、でもぉ・・・。姫今べっとべとだけど、このままでだいじょぶ・・・?♥ お風呂とか入った方がいいかな・・・?♥」
「あ、い、いやっ・・・。大丈夫だよッ・・・。そ、そのままでその、え、えっち、しよっかッ・・・」
「んふ♥ うん・・・♥ それじゃ、恋人みたいに手ぇ繋いでベッドまで行こ・・・?♥ ほら♥」
「~~~ッ・・・。う、うんッ」
「んふふ~♥ おじさんの手おっき~ね・・・♥ それにすっごい熱くて・・・♥ 姫なんか簡単にれいぷされちゃいそう・・・♥」
「へッ!? い、いやッ・・・。し、しないよッ。そんなことッ・・・」
「え~・・・?♥ でもひめ、おじさんにならいいよ・・・?♥」
「えッ・・・ 」
「なんちゃって♥」
「え、あっ。そ、そうだよねッ。そんなこと、怖いよねッ・・・」
(ま、嘘なんだけどね♥ はーッ・・・♥ もうちょっと、かな・・・?♥ これまで散々おじさんのSなとこ煽ってきたし、そろそろホントのトコ、曝け出してくれるよね・・・?♥)
「ふふ♥ でもさ♥ 姫おっぱいとお尻はおっきいけど身体ちっちゃいから、おじさんに無理矢理されたら逃げられないね・・・♥」
「ッ・・・ 」
「ほら・・・♥ 服脱いで見せたげる♥」
しゅる・・・♥♥♥
ふぁさ・・・♥♥♥
「へっ・・・。ひ、姫ちゃんッ!?何してッ!?」
「え~?♥ だってこれから『えっち』するんだよ?♥ 裸になるのは当たり前、でしょ・・・?♥♥♥」
「はーッ・・・ そ、そうだねッ・・・ はーッ・・・ ・・・ッ 」
「どぉかな・・・?♥ 姫のカラダ・・・♥ かわいい・・・?♥ えっち・・・?♥」
「う、うんッ・・・ 細いのに胸とお尻は馬鹿みたいにデカくてッ・・・ ちょ、ちょっと、見てるだけでヤバいかもッ・・・ 」
「あは・・・♥ ちょーうれしい・・・♥ ありがと、おじさん・・・♥」
「あ、う、うんっ」
「それじゃほら、おじさんもハダカになって?♥ そしたらゴムつけてあげる・・・♥ でその後は・・・♥」
「う、うんッ・・・!よ、よいしょっと・・・」
「ふわぁ・・・♥」
(うひひっ・・・♥ 思ったとーりカラダちょーおっきい・・・♥ あ・・・♥ それに金玉もめっちゃデカいじゃん・・・♥ あ~・・・♥ だからあんなにざーめんいっぱいだったんだなぁ・・・♥ むふ♥ アレにゴムつけれんのご褒美すぎでしょ♥ しかも、ぶっかけられた精液の匂い嗅ぎながらなんて・・・♥♥♥)
「よしっ♥ じゃ、ゴムつけてくね?♥ もしきつかったら・・・♥ ゆってね・・・?♥」
「うん。あっ、よろしくね、姫ちゃん・・・」
(あ・・・♥ もしかして普通のゴムじゃ入らなそうって思っちゃったかな・・・♥ でも安心してね~おじさん♥ 入らなくても、だいじょぶだよ・・・♥♥♥)
「ん♥ よいしょっ・・・♥ おチンポ触るね・・・?♥ ん~・・・♥ ん・・・♥ あれ・・・?♥ ん・・・。入んないかも・・・」
「へ・・・」
「う~ん・・・。ってあっ・・・。ごめんおじさん、ゴム、やぶれちゃった・・・」
「え・・・」
「う~・・・。ごめん・・・。ごめんね・・・? これ一個だけだったんに・・・。うあ~。マジまずったな~・・・」
「え、あ、だ、大丈夫だよっ・・・。わ、分かってたことだからさっ・・・。うん・・・」
(あは・・・♥ やさし~・・・♥ でもめっちゃ悲しそうでかわいい・・・♥ そんな感じだから――)
「ううん。ダメ。だから、姫のカラダでお詫びするね・・・?♥」
(オス様になるとこ、もっと見たくなっちゃうなぁ・・・♥♥♥)
「へッ・・・。あ、え、そ、そっち、べ、ベッドッ・・・」
「ねぇ・・・♥ おじさん・・・♥」
(ベッド寝っ転がってぇ・・・♥ 脚、開いて・・・♥ ぐちょぐちょで真っ赤なおまんこ見せつけて・・・♥ う・・・♥ これ、大好きなおじさん相手だとちょっと恥ずかしい・・・♥ あ~ヤバ・・・♥ こんなしゅきしゅきオーラ出すの初めてだから・・・♥ ちょっと緊張するかも・・・♥ でも・・・♥ お願いッ・・・♥ 効いてッ・・・♥ 姫のおねだり、おじさんに効いてぇッ・・・♥)
「ゴム、ちゃんとつけれない悪い子でごめんね?♥ だからさ・・・♥ ナマで、いいよ・・・?♥♥♥」
「ッ フゥーッ・・・ フゥーッ・・・ 」
(あ・・・♥ 顔怖くなってってる・・・♥ オス様って感じになってってる・・・♥ あは・・・♥ これ、ヤバいかも・・・♥ ひめ、ホントに殺されちゃう、かもッ・・・♥♥♥ あヤバいイく・・・♥)
「それで、姫のこと、おじさんのモノにしちゃお?♥ どーてー卒業と一緒に、姫のことお嫁さんに・・・♥♥♥ ううん、おじさんのつよくてぐっつぐつのせーよく処理するためのぉ・・・♥♥♥ オナホおまんこにしちゃお・・・?♥ てゆーか、してッ・・・?♥♥♥ オス様の事煽っておチンポ様ムラつかせちゃうわるいメス、躾しちゃお・・・?♥♥♥ ね♥♥♥ おじさん♥♥♥ ひめの大好きなおじさまぁッ♥♥♥」
「・・・」
「ってあ、あれっ・・・?♥ お、おじさん・・・?♥」
(ど、どうしたんだろ・・・? 動かなくなっちゃった・・・? え? あれ? どーゆーこと・・・?)
「ふぅ・・・」
「あっ・・・♥ ど、どうしたのおじさんっ・・・?♥ 急に黙っちゃってっ・・・?♥ って・・・。ひッ・・・♥」
(ベッド昇ってきてっ・・・♥ ひめのおっぱいの上跨いでッ・・・♥ あれ・・・♥ なんかヤバいかも・・・♥ これ、ダメかも・・・♥ ひめッ・・・♥ ヤバい、かもッ・・・♥♥♥)
「よいしょっと」
「ッ♥♥♥」
(お゛ッ・・・♥ おっぱいに゛ッ・・・♥ 座られ゛ッ・・・♥ お、おも゛ッ・・・♥ これ゛ッ♥ ぜったい逃げられなッ・・・♥♥♥)
「ん゛ぉ゛ッ・・・♥♥♥」
(あ♥ おチンポ様目の前きた♥ あぇ・・・♥ なんかさっきより匂いすっげェッ♥♥♥ 我慢汁だくだくでッ♥ せーえきの匂いと一緒なって゛ッ・・・♥♥♥ あたまッ♥ とけるッ♥♥♥)
「あ~やっと座れたわ。ったくどんだけ立たせんだよ。こっちはお前みてぇなガキと違っておっさんなんだからよ、膝とかキツいんだわ」
「へッ♥♥♥」
(え♥♥♥♥♥♥)
「だから詫びる気持ちあんならこれから動くなよ? 椅子は椅子らしく俺のこと支えとけ、いいな?」
「えっ♥♥♥ えっ♥♥♥」
(これってッ♥♥♥♥♥)
「返事」
「あっ♥ ひゃっ♥ ひゃいっ♥」
「あ?何椅子が喋ってんだ?」
「~~~ッ♥♥♥♥♥」
(あは・・・♥♥♥ あははッ・・・♥♥♥♥♥ すき・・・♥♥♥ このおじさん、ひめのだいすきなッ・・・♥♥♥ からだおっきくておチンポ様デッカくてッ・・・♥♥♥ ひめのことハメ潰してくれるッ♥♥♥ ひめのだいすきなおじさんだぁッ・・・♥♥♥♥♥)
「ん゛お゛お゛ッ♥♥♥」
(うぁ♥ おチンポ様顔にくっつけてきた♥ 絶対わざとだ♥ さっき動くなってゆったのに♥ ひめのこと虐めようとしてるんだっ♥ すきっ♥ マジメロいッ♥)
「黙れバカメス」
「ッ゛♥♥♥」
「お~よしよし。バカのくせに命令聞けて偉いぞ~」
「~~~ッ♥♥♥」
(ヤッベッ♥ めっちゃ自分勝手だ♥ 姫のことモノだとしか思ってない♥ やだやだやだッ♥ 最高すぎッ♥ おじさんっ♥ かっこよすぎッ♥♥♥)
「あ、おい動くんじゃねぇ。・・・ったく、こんな単純な命令すら聞けねぇのか?お前は。ホント頭わりぃな。頭に行く栄養全部デカ乳とデカ尻に持ってかれちまったか?」
「ん゛ぉ゛・・・♥♥♥」
(そうでしゅっ♥♥♥ ひめはぁ♥♥♥ えいようぜ~んぶおっぱいとお尻にいっちゃうしぃ♥♥♥ ず~っとスケベなことばっか考えてるエロメスでしゅうっ♥♥♥)
「んじゃ、立ちっぱなしで疲れたしあと一時間ぐらい休むか。これから交尾して疲れんのもダルいしな」
「ッ!」
(え・・・♥ やだ・・・♥ だめ・・・♥ このままおあずけ・・・?♥ 一時間も・・・?♥ やだやだッ・・・♥ えっちッ・・・♥ えっちしたいッ・・・♥ おまんこッ・・・♥ おじさんのおチンポ様とおまんこしたいッ・・・♥♥♥)
「あ? んだよそんな目ぇして。お前は俺の椅子だろ?んじゃあ座って貰えてんだから泣いて悦べや」
(う゛~ッ・・・♥ おじさんスパダリすぎるッ・・・♥ ひめは椅子だから命令聞きたいのにッ・・・♥ おじさんかっこよすぎるからえっちもしたいッ・・・♥♥♥ 無理ッ・・・♥♥♥ こんなかっこいいオス様とえっちできないのマジで無理ッ・・・♥♥♥ でも命令に従わされるのも好きぃッ・・・♥♥♥ おじさんッ♥♥♥ だいすきぃッ♥♥♥ やっぱえっちしたいッ♥♥♥)
「それとも何か? 俺みてぇなおっさんと交尾してぇってか?」
「ッ゛♥♥♥ ッ♥♥♥ ッ♥♥♥」
「うわ、マジで変態だなお前。こんなセクハラまがいのこと聞かれてそんな頷くか普通? うわ~。マジで引くわ~。ウシみてぇに下品な身体してっけど優しくて可愛い子だと思ってたのにな~。おっさん好きの変態だったとか。俺の純情帰してくれよ」
「うぅ・・・♥♥♥」
「まぁでも、道具に優しくしてやんのも持ち主の役目かもな? つってもお前はさっきからずっとグラついて道具失格のゴミまんこだけどな」
(あ♥♥♥ やさしいッ♥♥♥ この人ッ♥ この方ッ♥ あんなこと言ってたけどッ・・・♥ ひめのことちゃんと使ってくれるんだッ♥♥♥)
「ん~。んじゃ、そんなんの話聞いてやる俺に感謝しながらおねだりしろ。上手く出来たら考えてやらねぇこともねぇぞ? よし、じゃあ喋れ」
「は、は~いッ♥♥♥」
(ふ~ッ・・・♥♥♥ 考えて・・・♥♥♥ 考えてッ・・・♥♥♥)
「お、おじさまぁ・・・♥♥♥ えっちッ♥♥♥ えっちしてぇッ♥♥♥ いま、ひめのおまんこ・・・♥♥♥ 前戯とかぜんぜんしてないのにとろっとろになってるの・・・♥♥♥ だってね・・・?♥♥♥ おじさまが大好きだから・・・♥♥♥ 大好きだから、おチンポ様パイズリとフェラして・・・♥♥♥ せーえきぶっかけられて・・・♥♥♥ 目の前で見せつけられて、匂い嗅がされただけでとろとろになっちゃったの・・・♥♥♥」
(うんっ♥♥♥ だいじょぶ・・・♥♥♥ これでだいじょぶだよね・・・?♥♥♥ ちゃんとひめ、えっちにおねだりできてるよね?♥♥♥)
「だからぁ・・・♥♥♥ おじさましゅきしゅきおまんこ、ど~ぞ・・・?♥♥♥ ううん♥♥♥ 食べて・・・♥♥♥ 食べてください・・・♥♥♥」
(うんッ♥♥♥ ぜったいだいじょぶッ♥♥♥ これでえっちッ♥♥♥ えっちしてもらえるッ♥♥♥)
「ん~やっぱ無理だわ。ってか帰ろっかな」
「え」
(へ? な、え? え? う、うそッ・・・。 そ、そんな。え? ぜ、全然考えてないのにッ・・・)
「よくよく考えてみたら俺の童貞こんな変態女にやるとかキツいな、うん。せっかく自信持てたし、もっと清楚で可愛いやつとやるわ。俺のチンポ使えば他の誰とでもセックスできそうだしな」
(え? な、なんでッ? ひ、ひめなにかしたッ!? だ、ダメだったッ!? あのおねだりじゃ足りなかったのッ!?)
「んじゃ、ありがとね姫ちゃん。キミのおかげで俺がどれくらいオスとして優秀か分かったよ。お礼としてお金は置いてくから、せいぜい他にいい男と出会って? まぁキミみたいなキモいゴミマゾとセックスしたがるやつなんかいないと思うけど」
(ッ♥♥♥ だ、ダメッ・・・。 い、行かないでッ・・・。 お、おじさんっ・・・。ごめんなさいっ・・・。なんでもするからっ・・・。ダメなとこ直すッ・・・。あッ・・・。おじさんが姫のためにえっちなことしてくれるなんて思っちゃったから・・・? だから、だからなの・・・?)
「な~んちゃって」
「へッ」
(あッ♥♥♥ 覆いかぶさってきてっ♥♥♥ ひめっ♥♥♥ 潰されッ♥♥♥)
「捨てられるとか思った? じゃあその気持ち忘れんじゃねぇぞ。メスのくせに俺の事思い通りにできるとか考えんな。てめぇはどうすれば俺が悦ぶかだけ考えてろ」
「あ・・・♥♥♥」
(そっか♥♥♥ うん♥ そう♥ そうだ♥ おじさんはえっちしてあげる側で♥ 姫はえっちしてもらう側♥ おじさんはひめの期待に応えてくれるんじゃなくて♥ ひめが期待に・・・。ううん。使ってもらうためにがんばんなきゃいけないんだ♥♥♥)
「あ~あと、今ので分かったと思うけど、俺はお前のことなんかいつでも捨てれるんだからな? だからせいぜい必死で俺に気に入られろよ? ちょっと前までみてぇに身の程わきまえず俺の事煽ったりなんかしたら殺すからな」
(うん♥ そりゃそうだよ♥ だっておじさんは、こんなつよ~いおチンポ様持ってるんだもん♥♥♥ メスがこのおチンポ様を恵んでもらう側なのは当然だよね♥♥♥ だってメスは、ひめは・・・♥♥♥ おチンポ様目の前に差し出されただけで頭トロトロになる下品で弱~い存在だもん♥♥♥ それにおチンポ様じゃなくて、おチンポ様を気持ちよくするための穴しか持ってないし♥♥♥ だから強いオス様に気に入ってもらうためにがんばんなきゃなんて誰でも分かるよね♥♥♥)
「はい♥ 分かりました♥ ご主人様♥」
「お~よしよし。ひめはちゃんと命令聞けて偉いな~」
「ッ♥♥♥ えへッ♥♥♥ えへへッ♥♥♥」
「へへっ。ちょっと褒めれば悦ぶ馬鹿だから扱いやすくて助かるわ」
「ッ゛♥♥♥ う゛♥♥♥ すき♥♥♥ すきですご主人様ッ・・・♥♥♥」
「んじゃ、おまんこ審査してやるから――」
「しゅきぃッ・・・♥♥♥ だいしゅきぃッ・・・♥♥♥ かっこいい・・・♥♥♥ かっこよすぎ・・・♥♥♥」
「なッ 」
どすんッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
パァァンッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
「お゛゛゛♥♥♥♥♥」
(あ♥♥♥♥♥ いきなり♥♥♥♥♥ てかそうじゃん♥♥♥♥♥ わかった♥♥♥♥♥ 当たり前だし♥♥♥♥♥ こんな気持ちいいのくれるオス様と♥♥♥♥♥ ひめの価値が同じなわけないし♥♥♥♥♥ てゆーか♥♥♥♥♥ 比べるのも失礼だし♥♥♥♥♥ あは♥♥♥♥♥ かっこいい♥♥♥♥♥ 挿入しただけで分からせられちゃうんだ♥♥♥♥♥ すごい♥♥♥♥♥ オス様ってすごい♥♥♥♥♥ これからがんば――)
「ん゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛んッ♥♥♥♥♥♥♥」
(あたま♥♥♥♥♥ おわった♥♥♥♥♥ かんがえるの♥♥♥♥♥ むり♥♥♥♥♥ ひめ♥♥♥♥♥ そーにゅーだけで♥♥♥♥♥ こわされちった♥♥♥♥♥)
「ん? ん~・・・。 あ~まぁ合格かもな。オナホの次ぐらいに気持ちいいわ。 良かったな姫」
「ひ゛ゃッ♥♥♥ ひゃひ゛ぃッ♥♥♥ うれしいでしゅッ♥♥♥」
「あ~いや、コイツのこと姫なんて呼んだらホンモノのお姫様が可哀そうか。んじゃゴミメスとかでいいな。分かったか?」
「ひゃい゛ぃ゛ッ♥♥♥ ごみめし゛ゅッ♥♥♥ ひめはごみめす゛でしゅぅッ♥♥♥ あ゛ッ♥♥♥ イ゛ぐッ♥♥♥ イ゛ッぎます゛ッ♥♥♥」
「あ~うるせぇ。オナニーに集中してぇからてめぇは黙っとけ」
「~゛~゛~゛ッ♥♥♥♥♥」
(おなにーッ♥♥♥ これッ♥♥♥ えっちじゃなくてっ♥♥♥ おなにーなんだッ♥♥♥ うん゛ッ♥♥♥ だってひめはモノだもんね゛ッ♥♥♥ えっちなわけないよね゛ッ♥♥♥ あ♥♥♥ すごいのクる゛ッ・・・♥♥♥ いく♥♥♥ いく♥♥♥ イッーー♥♥♥ あ♥♥♥♥♥)
びぐッ♥♥♥♥♥ びぐびぐッ♥♥♥♥♥
ばたッ♥♥♥♥♥ ぐ~~~ッ♥♥♥♥♥
「あ゛゛゛♥♥♥♥♥」
「ん。お~。そういやイくとか言ってたか。あ~まぁまんこ締まって結構気持ちいいかもな。オナホよりちょい上ぐらいか?」
(お゛゛゛♥♥♥♥♥ うれしいのヤバい♥♥♥♥♥ ふっけぇのクる♥♥♥♥♥ ただでさえマゾイきエグいのに♥♥♥♥♥ もっとふっけぇのクるッ♥♥♥♥♥ あ♥♥♥♥♥ あたまおわる♥♥♥♥♥)
「んじゃ結構精液昇ってきたしそろそろガチで腰振るわ。 オラッ 」
(あ♥♥♥♥♥ おわった♥♥♥♥♥)
どちゅうッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥ どすッ ♥ ♥ ♥ ♥ どすッ ♥ ♥ ♥
どすどすどすッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
(♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)
「お? もしかして死んじまったか? お~よかったじゃねぇか。 俺とヤってる時に死ねるなんて幸せモンだな~お前」
(♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)
「そんじゃ、幸せついでに俺の童貞精液注いでやるから感謝しろよ~? 一生に一度しかない、お前みてぇな阿婆擦れよりず~っと貴重な精子だからな~?」
(えッ♥♥♥♥♥ まってッ♥♥♥♥♥ 無理♥♥♥♥♥ 死んじゃう♥♥♥♥♥ しあわせすぎてほんとに死んじゃう♥♥♥♥♥ ・・・あは♥♥♥♥♥ やったッ♥♥♥♥♥ やったぁ♥♥♥♥♥ ご主人様ッ♥♥♥♥♥ 殺してッ♥♥♥♥♥ ひめのことッ♥♥♥♥♥ ハメ殺してぇッ♥♥♥♥♥)
「ほ~んじゃ、ほい、っと」
びゅぐるるるるぅッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥ ぼびゅッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥ ぼびゅうッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
ごぽッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥ どぽぉッ ♥ ♥ ♥ ♥ ♥
「お~きもち~。メス潰しながらイくのってこんな気持ちよかったんだな~。お前のおかげでいい事知れたわ」
()
「お礼といっちゃなんだけどよ。これからお前のこと飼って性処理に使ってやるからな。俺のチンポムラついたら精液コキ捨ててやるよ。分かったか?」
「」
「って返事できねぇか。ま、黙ってるってことはOKってことだろ。んじゃ決定な。これから一生俺のチンポのために生きろよ?バカメス」
(♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)
[newpage]
「ごッ♥♥♥♥♥ お゛ッ♥♥♥♥♥ ぐびゅッ♥♥♥♥♥」
「ん。あ~出るわ。全部飲めよ。もし俺の服に飛び散ったら殺すからな」
「ッ゛♥♥♥♥♥ ごぼッ♥♥♥♥♥」
「お~。へへっ。チンポ消えちまった。いや~お前頭いいな~。うんうん。そりゃ喉奥まで突っ込んだら精子飛び散んねぇよな。んじゃ、ほい」
「~゛~゛~゛♥♥♥♥♥」
「あ~。やっぱ朝はたっぷり出るな~。あ、だからってチンポ吐き出すなよ。死んでも精液全部飲め。お前の命より俺の服の方が大事だからな」
「ッ♥♥♥♥♥ ッ♥♥♥♥♥」
「って言わなくてもやるか。お前俺の精液、それこそ死んでもいいくらい大好きだもんな。っと、ふーっ・・・」
「お゛ッ・・・♥♥♥ ごほッ♥♥♥ は゛ッ♥♥♥ はーッ♥♥♥ はぁッ♥♥♥ はーっ・・・♥♥♥ んぇ♥♥♥ はむ♥♥♥ へッ♥♥♥ へッ♥♥♥」
「よしよし、掃除も出来て偉いぞ~マゾ犬。うん。これなら精液の匂いしねぇだろ。んじゃ、ご主人様は仕事行ってくっからな」
「わふっ♥♥♥ わんっ♥♥♥ わんっ♥♥♥」
「うわキッツ。お前みたいなのが犬の真似なんかすんなよ。犬に失礼だろ。・・・んじゃ、帰ったらすぐ使えるように今日はまんこたっぷり解しとけよ」
「あ、はいッ♥♥♥ 行ってらっしゃいませッ♥♥♥ ・・・ふーっ♥♥♥」
(はーッ・・・♥♥♥ しあわせ・・・♥♥♥ しあわせすぎ・・・♥♥♥ ご主人様今日もかっこいいなぁ・・・♥♥♥ なんであんなかっこいいんだろ・・・♥♥♥ てゆーかひめのあつかいどんどんひどくなってるよね・・・♥♥♥ あーかっこいい・・・♥♥♥ メスの事性処理に使えるのかっこいい・・・♥♥♥ って、あ・・・♥♥♥)
「ッ・・・♥♥♥ ッ・・・♥♥♥ げッ♥♥♥」
「ごげぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ゛ぷ゛ッ♥♥♥♥♥」
(んおぉッ♥♥♥ げっぷでちった♥♥♥ あ♥♥♥ ヤッベッ♥♥♥ せーえきのにおいあがってくる♥♥♥♥♥ だめ♥♥♥♥♥ イく♥♥♥♥♥ だめ♥♥♥♥♥ おまんこもいっしょイく♥♥♥♥♥)
ぬちょぬちょぬちょぬちょ♥♥♥♥♥
ぐちゃッ♥♥♥♥♥
(あ♥♥♥♥♥)
「イ゛く゛ぅッ♥♥♥♥♥ イ゛ーー♥♥♥♥♥ んお゛゛゛ぉッ♥♥♥♥♥ お゛゛゛♥♥♥♥♥ お゛ーッ・・・♥♥♥♥♥」
(はぁ・・・♥♥♥ しあわせ・・・♥♥♥ よかったぁ・・・♥♥♥ うまれてきて・・・♥♥♥ おじさんの、ぺっとになれて・・・♥♥♥ 飼ってもらえてぇ・・・♥♥♥)
「あはぁ・・・♥♥♥♥♥ ふーッ・・・♥♥♥」
ぬちゅ♥♥♥♥♥
「あッ♥♥♥ あッ♥♥♥ あッ♥♥♥ すきッ♥♥♥ おじさんッ♥♥♥ だいすきぃッ♥♥♥♥♥ あぁぁッ♥♥♥♥♥」
(ヤバ・・・♥♥♥ いまひめ、せかいでいちばんしあわせかも・・・♥♥♥♥♥ おじさんッ♥♥♥ ありがとッ♥♥♥ ありがとうございますッ♥♥♥ 生まれてきてくれてありがとうございましゅッ♥♥♥♥♥)
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