TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
「――はぅぅ……♡」
「ぁぅ……♡」
さて、温泉を舞台にして行われた淫らの宴。その餌食とされてしまったイオトとフィユは。
しかしそこからも引き続き、男たちの『獲物』として退散することは許されず。
続いては、裸体に浴衣一枚をほとんど羽織るだけの艶やかな姿で。それぞれ男たちに腕を回され捕まえられ、尻腰を撫でて揉むセクハラで愉しまれながら。
宿にまたある、宴会場へと連れて来られた。
「あっ……!♡」
「!……♡」
到着し、開かれた襖の向こうに待っていたのは。
本来は酒や食事を楽しむ場であるはずの宴会場が、しかし灯りを消して薄暗くされ。
そして、ムワっと。熱気と高い湿度で満たされた環境。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「んぢゅっ♡じゅぽっ♡」
そしてその環境の中から、二人の目に飛び込んで来た光景は。
先に分かれた二人、ウォロウとシュレンが。多数の男たちの『餌食』となり、濃厚交尾にて『喰らわれている』姿であった。
「あんっ♡やらっ♡あんあんんっ!♡」
狼美女のウォロウは、畳に寝そべる男の上に跨り重なり、その上で背側から別の男に覆い被さられ。
鍛えられながらも豊満さを同居させるその女体を、上下から男たちに挟まれサンドイッチで捕まえられてしまい。
そしておまんことアナルをずっぷり♡とチンポで挿し貫かれ、二穴責めのピストンで揺らし犯され愉しまれている。
「んぢゅっ♡ぢゅぽっ♡んぢゅろぉぉっ♡」
虎美人のシュレンは、胡坐をかくお相手の男の股間に顔を沈め、勃起チンポを下品にしゃぶってフェラチオご奉仕をしながら。
同時に高々と突き上げ晒した尻腰を、また別の男に背後から掴み捕まえられ。バック体位でのチンポピストンで腰を叩きつけられ、チンポでおまんこを貫かれ。
尻肉を打たれる子気味の良い肉音を立てながら、獣のように犯されている。
イオトとフィユが目の当たりにさせられたのは、そんな雌獣二匹を餌食とする、『濃厚蒸れ蒸れ汗だく乱交交尾』の宴の様子だ。
ウォロウとシュレンは先に済ませておく所用があると、先に言っていたが。
その実は、先に『餌食』とされてしまう手はずが決まっていたのであろう。
「うぁ……♡」
「ぁぅ……♡」
そんな二人が餌食とされる淫らな光景に、しかしイオトとフィユも早速当てられてしまった様子であり。
二人は思わずの声を漏らし、また顔を赤らめながらも。その濃厚交尾の宴の光景に、目を釘付けにしてしまっている。
「ははっ、お友達はもう夢中のようだね」
「さてっ、じゃあ二人もあの仲間に入ってもらおうかな」
そんなイオトとフィユに、二人を連れて来た男たちは囁き。そして二人は男たちに肩を抱かれ、促され。
濃厚蒸れ蒸れ汗だく乱交交尾の宴の。その新たな仲間と、『獲物』とされてしまうべく。
薄暗く、そして熱気で満ちる宴会場へと。もちろん逃げることなど許されず、連れ込まれた……
それから新たな『獲物』を迎え。
『宴』は一層の熱気、盛り上がりを見せ。そしてその乱れっぷりに拍車を掛けた。
「あんっ♡あんっ♡」
「ぢゅぷっ♡んぢゅっ♡」
引き続き、それぞれの形で犯し愉しまれるウォロウとシュレン。
そしてその隣近くには、また『餌食』とされるイオトとフィユの姿もあった。
「んぢゅっ♡ぢゅぷぅぅっ……♡」
まずフィユは、浴衣を剥がれて裸に剥かれた上で、四つん這いの姿勢を取らされ。
目の前に立った男のチンポをじゅっぷり♡としゃぶらされ、フェラチオご奉仕をさせられながら。
また背後に位置した男に尻腰を捕まえられ、おまんこを遠慮なくチンポで串刺しにされ。
前後からの二穴責めチンポピストンで揺すられ、犯し愉しまれている。
「ぢゅぷぅ……っ♡ふぢゅっ♡んぷぅぅ……っ♡」
宴会場内の熱気に湿度と、何より被虐の快楽に当てられ、フィユの意識は朦朧とし始めていたが。
それとしてフィユは夢中で己からもチンポにしゃぶりつき、淫らに尻腰を振るって男たちのチンポに媚びていた。
そして、そんなように三人がそれぞれ犯される姿を背景に。
その豊満な体を健康的な日焼け姿に彩ったことで、特に『美味そう』に仕上がっていたイオトは。
一際多人数の男たちに群がられ、浴衣を剥がれて裸体に剥かれ。代わる代わる、様々な体位で徹底的に犯され愉しまれていた。
「あんっ♡あんっ♡あぁんっ♡」
まずは、駅弁体位で頂かれてしまうイオト。
屈強なお相手の男に抱き捕まえられ、勃起チンポにピストンで挿し突き上げられ。
ピストンの動きに併せて、その日焼けした豊満な尻をダイナミックに振り揺らしながら、『あんあん♡』と喘ぎ響く。
どびゅるるるっ!
「あっあぁぁぁぁぁんっ!♡♡♡」
そしてまず早速というように、遠慮の無い濃厚中出し射精をおまんこに食らわされ。イオトは宴一発目の絶頂に至らされた。
「んっ♡あんっ♡はんんんっ♡」
お次は、騎乗位で愉しまれながらの手コキご奉仕。
イオトは寝そべった一人の男に跨らされ、そそり立つ勃起チンポに挿し貫かれ、ゆっすゆっす♡と揺らし犯されながら。
同時に両脇に立って位置した男たちの、その突き出された勃起チンポをそれぞれ左右の手に握らされ。手コキご奉仕をさせられている。
どびゅるるるっ!
どぶびゅっ!
びゅるるるるっ!♡
「はぅあぁあああんっ!♡♡♡」
そして今度は、チンポに下から腰使いでおまんこを突き上げられ、併せての中出し射精のトドメと。
左右からの同時ぶっかけ射精によって、その美味そうな日焼け肌をコーティングされ。それにより感じさせられた熱と臭いに。
イオトはまたも容易く、絶頂に至らされた。
「んぢゅっ♡ぢゅぽっ♡んぷぉぉっ♡」
男たちによる輪姦交尾のチンポ責めはどんどんその濃密さを増し、今度はイオトは三穴責めの餌食に。
イオトは寝そべるお相手の男の上に跨らされて、上体を倒して重なり。正常位でおまんこを突き上げられながら、同時にその男におっぱいにむしゃぶりつかれて愉しまれ。
また同時に、背後に立った別の男に尻肉を捕まえられ、バックからのチンポ突きでアナルまんこを犯され愉しまれ。
さらには顔横に立った三人目の男のチンポを、お口まんこに遠慮なく突き込まれしゃぶらされ。
男たちに、そのチンポにがっちり挿して捕まえられて、味わい尽くされてしまっており。
逃げられず、されるがまま。チンポに塞がれる口から、くぐもりながらも悦びの色の混じる声を漏らしている。
どびゅるるるるるっ!
びゅるるるるるっ!
どびゅるるるっ!
「んぢゅぷふぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
そして、チンポたちからの三穴への同時中出し射精の攻撃に。
イオトはまたまた、堪らぬ絶頂を迎えさせられた。
休むことなく犯され愉しまれ、朦朧とし始めたイオトをしかし餌食とし。
しかしまだまだ輪姦交尾の宴は続く。
「んちゅ♡んちうぅ♡」
「んくっ♡ちぅぅっ♡」
イオトは仰向けの上のあられもない開脚の姿勢で、背後に座り位置した男に羽交い絞めにされ。ずっぷりとチンポ挿しにされたおまんこを、ギャラリーに見せつける形にされながら。
横隣に連れて来られ、今も絶賛そのお相手の男にバック体位で犯されている最中のフィユと。
強引に唇を重ねさせられ、強制レズキスショーを演じさせられてしまっている。
そして二人とも、チンポで犯される快楽刺激に。レズキスで塞がれる口から、揃ってくぐもりながらも悦んでしまっての鳴き声を漏らしている。
どぶびゅるるるるっ!
びゅるるるるっ!
「んちゅふぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
「ちゅぷふゅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
そして、レズキスをしながら喘ぐ二人に。最早何度目かも知れぬ遠慮の無い濃厚中出し射精が、チンポ突き上げ挿しのトドメと併せて食らわせられ。
二人はレズキスで重ねる唇から、くぐもりながらも甘く響くイキ声を響かせた。
そんな様子で、濃厚交尾の宴は長くに渡り続き……
「いやぁ、堪らぬマゾメスたちでしたなっ」
「射ち注いでも、美味そうな体にすぐにまたイキり立ってしまって参りましたなっ」
「チンポは良くても、体が持たないかと思いましたわっ」
散々の乱交交尾の宴の末に、ようやく満足した性豪な男たちが。休息のために酒や飲料を口にしながら、品の無い談笑を交わしている。
そして、そんな男たちが談笑しながらも視線を集める先。宴会場の中央には、
「はへぁぁ……♡」
「あひぇぇ……♡」
「んほぉぉ……♡」
「ふひぇぇ……♡」
尻を突き上げる姿勢で突っ伏し。あるいは仰向けないしうつ伏せで、ガニ股で足を放り。
そして残らず全身ザーメン塗れで、おまんこにアナルまんこから注がれ溢れたザーメンを漏らし垂らしながら。
蕩けふやけた表情で呆け、締まらない声を漏らす。
そんな下品極まりなく、あられもない有様の。
イオト、フィユ、ウォロウ、シュレンの。マゾメス四匹の弄ばれ尽くされた姿があったのであった……