セックスで動く魔導機兵!?初恋の幼馴染の処女喪失はコックピットの中でした!落ちこぼれの俺は大量中出しで最強の魔導機兵を目指します 作:kokoko146666
オリジナル:SF/戦記
タグ:R-18 魔導機兵 ♡喘ぎ 幼馴染 俺TUEEE
卒業式の午後、エリカは軍が用意したエリート騎士にその処女を捧げ、国のための動力源として開発される運命にあった。
「嫌だ。お前の初めてを、わけのわからない男に汚されたくない……ッ!」
アルトが独占欲を爆発させ、地下倉庫に眠る試作機『イージス』の前でエリカを抱き寄せたその時、敵国の魔導機兵軍団が学園を急襲する。
逃げ場のない密室、燃え盛る学園。 アルトとエリカは生き残るため、そして互いの愛を証明するために、禁断の「起動儀式」を開始する。
「アルトぉ……! 私のナカ、めちゃくちゃにして操縦してぇっ!!」
処女の壁を貫き、狭い膣内を蹂躙するたびに、死に体だったイージスは黄金の咆哮を上げる。
主席美少女のアヘ顔絶頂が、戦場を粉砕する破壊の波動へと変わる! 落第騎士とメス堕ち主席美少女による、血と白濁に塗れた「最強ペア」の逆転無双劇、ここに開幕!!
遠く、春の風に乗ってブラスバンドの演奏が聞こえる。
それは勝者のための凱歌であり、今日この学び舎を去るエリートたちの門出を祝う調べだった。
養成学校の隅、陽の当たらない第七地下倉庫。
そこには、古びた機械油の臭いと、使い古された魔力伝達液の、微かな、けれど逃げ場のない生臭さだけが停滞していた。
「……結局、俺はあそこに立てなかった」
アルトは一人、薄暗がりに佇む鉄の巨人――魔導機兵の脚部に背を預け、冷えた金属の感触に奥歯を噛み締めた。
操縦技術は学年次席。だが、この世界で騎士を名乗るには、決定的なものが欠けていた。
騎士を騎士たらしめるのは、剣技でも操縦技術でもない。
この魔導機兵の動力源である男女の快感。
シートに全裸で密着するパートナーから、どれだけ深く、激しく、淫靡に魔力を搾り取れるか。
結合部から生み出される『感応魔力』の出力こそが、この戦場における唯一の絶対。
アルトには、それができなかった。適合率の低さは、男としての欠陥を宣告されたに等しかった。
落第。
明日には一兵卒として前線の泥を啜る。それ自体はいい。だが、耐えられないのは、もうすぐ行われる叙任式のことだ。
「アルト。……やっぱり、ここにいたのね」
鼓膜を震わせる、涼やかな鈴のような声。
暗がりに浮かび上がったのは、学園の至宝、エリカ・フォン・アスタールだった。
銀糸を束ねたような髪が揺れ、凛としたサファイアの瞳がアルトを射抜く。軍学校の制服を隙なく着こなした彼女は、あまりに眩しく、あまりに遠い。
「……主席様が、何の用だよ。もうすぐだろ。お前が『最高の騎士』に、その身体を捧げる儀式が」
アルトの口から、自嘲を混ぜた毒が吐き出される。
エリカは超適合体質だ。今日の叙任式で、彼女は軍が用意した最も魔力出力の高い男とペアを組まされる。
選ばれた男は、その日のうちにエリカを抱く。
彼女の処女を、その柔らかな粘膜を、子宮の奥を、兵器のための動力源として、徹底的に開発し、めちゃくちゃに書き換えるのだ。
「叙任式には出て。……約束したじゃない。私の晴れ舞台、見てくれるって」
「見れるわけないだろ!」
アルトの声が、暗い倉庫に反響した。エリカの細い肩がびくりと跳ねる。
「お前が知らない男の膝の上で脚を開いて、ナカを掻き回されて、名前も知らない男の精液で、お腹をいっぱいにされるんだぞ……ッ! そんなところを、どんな面して見てろって言うんだ!」
「それは、騎士に生まれた者の義務よ。アスタール家の娘として、最高の魔力を国に捧げる……。相手が誰かなんて、関係ないわ」
淡々と答える彼女の唇は、わずかに震えていた。
アルトは堪らず彼女に詰め寄り、その細い手首を掴み上げる。
騎士の義務? そんな薄っぺらい言葉の裏で、彼女の指先は氷のように冷え切っていた。
「嘘をつけ。……お前、泣きそうな顔してるじゃないか。手が震えてるぞ」
「アルト……離して……」
「離さない。……嫌だ。お前の初めてを、わけのわからないエリートに汚されたくない。お前のナカを……俺以外のモノで満たされるなんて、想像しただけで死にたくなる!」
抑え込んでいたドロドロとした独占欲が、言葉となって溢れ出す。
エリカは抵抗しなかった。それどころか、アルトの熱に触れた瞬間、張り詰めていた糸が切れたように、その身体が崩れ落ちた。
アルトの胸に額を預け、彼女は縋り付くようにそのシャツを握りしめる。 厚い生地越しでも伝わってくる、彼女の吐息の熱。気高い制服の下で暴れる、激しい心臓の鼓動。
「……私だって、嫌よ。アルト。私、試験の時だって、あなたのことしか考えてなかった……。だから、他の誰とも繋がらなかったのに……ッ!」
告白だった。
主席卒業生と、落第騎士。
結ばれるはずのなかった二人の情念が、冷え切った地下倉庫の空気を焦がす。
アルトが彼女の細い腰を抱き寄せ、その唇に指をかけた、その時だった。
――ズ、ズゥゥゥゥゥン!!
世界そのものを粉砕するような、巨大な爆鳴。
遅れてやってきた凄まじい震動が、地下倉庫の天井を軋ませた。
「なっ……何事だ!?」
「空襲……!? 王都の防衛網を突破して……?」
倉庫の壁のモニターが、ノイズを撒き散らしながら外の惨状を映し出す。
祝祭の場だった校庭は地獄と化していた。
漆黒の機体――鉄機帝国の魔導機兵が、逃げ惑う卒業生たちを無慈悲に踏みにじっている。
『緊急警報! 全パイロットは直ちに待機機体へ! 繰り返す、敵襲――ッ!』
絶叫のような放送が途切れ、爆発音がさらに近付く。
倉庫の入り口が崩落し、大量の瓦礫が光を遮った。ここは一瞬にして、巨大な鉄の墓場――完全なる密室となった。
「……アルト、見て」
エリカが、暗闇の中で淡く明滅する機体を指差した。
試作型魔導機兵『イージス』。
魔力回路の不調で放置されていたはずの機体が、今、二人の激情に呼応するように、鼓動を打ち始めている。
「教師も、正規の騎士もいない……。今ここで、あいつらを止められるのは……」
エリカが振り返る。
瓦礫の隙間から差し込む赤い炎の光が、彼女の顔を照らしていた。
その瞳に宿っているのは、もはや悲しみではない。
「アルト、時間がもったいないわ。……脱いで」
その言葉に、アルトの喉が鳴った。
彼女は震える手で、自らの制服のボタンに指をかけていた。
「エリカ……本気か? 俺なんかと、ここで……」
「あなた以外に誰がいるっていうの!? 外ではみんなが死んでいく……私のナカを、あなたに捧げるわ。だから私の魔力を……全部、あなたのその手で、使い切って!!」
迷いはなかった。
エリカは制服を脱ぎ捨て、薄いスリップを押し上げるようにして、豊満な双丘を露わにする。 アルトの心臓が、戦闘の恐怖とは別の理由で、激しく胸壁を叩いた。
滅びゆく世界。密室のコックピット。
落第騎士と主席美少女による、血と白濁に塗れた「真実の起動儀式」が、今、幕を上げる。
「……分かった。エリカ、お前を誰にも渡さない。お前の身体も、魔力も、未来も……全部、俺が喰らい尽くしてやる!」
アルトはエリカを抱き寄せ、その唇を乱暴に奪った。 外界の爆炎とは対照的な、甘く淫らな愛の匂いが、二人の理性を焼き切っていった。
◇
第七倉庫の最奥。
埃を被り、死を待つだけだった試作型魔導機兵『イージス』のハッチが、アルトの入力した認証コードによって重々しく開放された。
プシュッ、という排気音と共にハッチが持ち上がると、内部から溢れ出したのは、機体の冷却と魔力伝達を司る『疑似羊水(プラグ・リキッド)』の淡く青白い光、そして鼻腔の奥をくすぐる、どこか熟した果実のような独特の甘い匂いだった。
「……はぁ、はぁ……っ。アルト、早く。敵の、振動が……すぐそこまで来てるわ」
瓦礫の隙間から差し込む炎の赤と、非常灯の青い光が交差する。
光に照らされた白銀の彫刻のように、彼女の裸身が闇の中に浮かび上がった。
騎士の訓練で鍛えられたしなやかな腹筋、引き締まったウエストの曲線。そして、その脚の付け根――まだ誰の手にも触れられたことのない、清らかな『聖域』。
エリカのそこは、未知の恐怖とアルトへの切実な情愛に震えるように、かすかに、けれど確かな蜜を滲ませていた。
「ああ……エリカ。なんて、綺麗なんだ……」
「見ないで……恥ずかしい……。でも、いいの。早く、あなたの全部を、私の中に入れて……。もう、あなた以外の人に、こんなところ……見られるなんて、耐えられないから……っ!」
アルトもまた、逸る心を抑えきれずに服を脱ぎ捨て、エリカと共に狭いコックピットへと滑り込んだ。
ハッチが閉ざされた瞬間、外界の爆音は嘘のように遠のき、世界は二人の心音と疑似羊水の揺らめきだけになった。
密着する肌と肌。
エリカの豊かな胸の弾力がアルトの胸板に押し潰され、互いの体温が疑似羊水を通して溶け合う。
「……接続(リンク)準備。アルト、操縦席に座って。私が、あなたの膝の上に……座るから」
エリカがアルトに向かい合うようにして、その逞しい腰に細い脚を絡めた。
アルトの股間では、彼女の放つ色香と覚悟に応えるように、熱く猛々しく怒張した肉棒が、エリカの蕾を弄るように押し当てられていた。
『――バイタルチェック開始。魔力伝達経路(パス)、未接続。機動には、深部結合(ディープ・インターフェース)が必要です――』
無機質なシステムボイスが、残酷に、そして官能的に二人の背中を押す。
「エリカ……入れるぞ。痛かったら、すぐに言ってくれ」
「……痛くても、怖くても、あなたの印(しるし)を……私の奥の奥まで、焼き付けて……っ!」
アルトはエリカの細い腰をしっかりと掴み、彼女の身体をゆっくりと、慈しむように下ろしていった。
熱い亀頭が、溢れ出した愛液で濡れた割れ目の入り口に、じりじりと食い込んでいく。
「っ……ぁ、あぐっ……! う……っ」
エリカの喉が、苦悶と戦慄の混じった声を上げた。
無理もない。彼女はまだ、男の指一本さえ受け入れたことのない処女だ。アルトの猛りを受け入れるには、そのナカはあまりにも狭く、拒絶するように固く閉じられている。
だが、アルトが指先で彼女の胸を優しく愛撫し、耳元で愛を囁くと、その蕾はゆっくりと、熱に浮かされたように綻び始めた。
「はぁっ、はぁ……っ、おっきい……。アルトの、こんなの……私、全部なんて、入らないわ……っ」
「大丈夫だ、エリカ……ゆっくり、ゆっくりでいい……」
アルトは亀頭の先端で、エリカの膣口のヒダを丹念に押し広げていく。
ぬちゅ……っ、ぬぷ、ぬぷぅ……という淫らな水音が、静かな機内に響き渡る。
アルトのモノを受け入れ始めたエリカの膣内は、驚くほど熱かった。
入り口の粘膜は柔らかくも弾力があり、侵入者の輪郭をなぞるようにピッタリと張り付いてくる。
「あ……ふぅ、んんっ……。……いいわ、アルト。一気に……最後まで、貫いてっ……!」
エリカがアルトの首に腕を回し、顔を埋めて覚悟を決める。
アルトは彼女の腰をぐっと引き寄せ、一息に腰を突き出した。
――ぷちり。
疑似羊水を通し、何かが弾けるような、決定的な破瓜の感触が脳に直接響く。
「んっ♡!?」
エリカの声がコックピット内に絶叫となって響き渡った。
アルトの肉棒が、彼女の純潔を守っていた壁を無慈悲に突き破り、未知の領域へと到達したのだ。
「っ……!! くぅ、なんて、締まりだ……っ!」
「あ、あああ……っ。痛い、痛いのぉ……っ! アルトのが、私の、一番大事なところ……壊してるっ!!」
エリカの目から大粒の涙がこぼれ落ちる。
だが、その激痛と流血こそが、眠っていたイージスの心臓に『最初の火』を灯した。 アルトの肉棒が根元まで埋まったエリカの膣内は、今や未曾有の熱量を帯びている。
ぬちゅぅ……っ。ぬぷり、じゅぷぅ……っ♡
アルトがわずかに腰を引くと、吸盤のような膣壁が「行かないで」と懇願するように肉棒に吸い付いてくる。
初めて異物を受け入れた膣内は、パニックを起こしたように激しくうねり、蠕動(ぜんどう)していた。
アルトの亀頭がエリカの柔らかい肉の襞を掻き分けるたびに、彼女のナカからは、これまで溜め込まれていた魔力を含んだ蜜がドロドロと溢れ出し、結合部をドロドロに、ヌルヌルに塗り固めていく。
「あ、はぁ……っ、あぁっ……! 痛いの、まだ痛いけど……っ♡でも、すごく熱いのぉ……っ♡。アルトの棒が、私の中で……ドクドク、してるの、全部わかる……っ♡」
痛みが、瞬く間に脳を焼くような官能へと上書きされていく。
エリカの膣内は、アルトの形に合わせて蠢き、その太さを、硬さを、熱さを、一滴残らず味わい尽くそうとする。
アルトがゆっくりと、けれど深く腰を叩きつけるたび、エリカのナカは「ぬちゅ、ぬちゅぅ……っ♡」と淫らな音を立てて波打ち、彼を子宮口の際まで飲み込んでいった。
『――シンクロ開始。処女魔力(ヴァージン・マナ)を確認。魔導回路、急速充填(チャージ)!!――』
ゴォォォォォォォォッ!!
機体が激しく震動し、コックピット内の全モニターが、エリカの絶頂に近いバイタルに呼応して、鮮やかな極彩色に染まっていく。
二人の結合部から発生した膨大な熱量は、もはや単なる快楽ではなく、死を運ぶ鋼の巨像を動かすための純粋なエネルギーへと変換されていた。
「……なんだ、この力は!? 身体の底から、力が湧き上がってくる……っ!」
「あぁっ! 私のナカ、アルトでいっぱい……っ♡ 魔力が、魔力が溢れちゃうぅ♡♡ アルトぉ、私を……私をもっと、めちゃくちゃにして操縦してぇっ♡♡」
エリカのナカが、アルトの肉棒をぎゅうぎゅうと締め上げる。
絶頂の波が彼女を襲い、膣内は「じゅるり、じゅるぅぅっ♡」と甘い音を立てて彼を搾り取り、魔力を機体へと流し込む。
「エリカ、すごいぞ……! シンクロ率が150%、200%を超えた。これなら、いける!!」
「んほぉぉぉっ♡♡ イく、イっちゃうのぉぉっ♡♡ あなたのちんぽで、わたしの人生……全部塗り替えてぇぇっ♡♡♡」
エリカが白目を剥いて絶頂に達した瞬間、イージスの瞳にあたるカメラアイが、太陽のごとき黄金の光を放った。
二人の魂と肉体が完全に融合し、落第生と主席美少女は、今この瞬間、最強の戦神へと変貌を遂げた。
「――行くぞ、エリカ! 鉄機帝国のゴミ共を、俺たちの初体験の生贄にしてやる!!」
アルトはエリカの腰を掴んで突き上げ、彼女のナカでドロドロに愛液を撒き散らさせながら、操縦桿を力強く握りしめた。
爆炎と瓦礫を突き破り、白銀の魔導機兵が、漆黒の空へと飛翔する――!
――ズドドドドォォォォンッ!!
第七倉庫の天井を粉砕し、白銀の魔導機兵『イージス』が炎上する王立養成学校の地上へと躍り出た。
視界に広がるのは、かつての学び舎を蹂躙する鉄機帝国の黒い魔導機兵軍団。だが、それを見たアルトの脳裏にあるのは、怒りよりも先に、股間から伝わってくる圧倒的な「熱」だった。
「はぁっ、はぁっ……! なんだ、この感覚……機体のセンサーが、全部エリカのナカを通じて俺の脳に流れ込んでくる……ッ!」
コックピット内は、温かくヌルヌルとした疑似羊水で満たされている。
アルトの膝の上でその猛りきった肉棒を根元まで呑み込んでいるエリカが、機体の震動に合わせて激しく身体を揺らした。
「んあああぁっ♡ あ、アルトぉっ♡ すごい……機体が動くたびに、お腹の奥が……っ、キュンキュンしちゃうのぉぉっ♡♡」
エリカの銀髪が疑似羊水の中で美しく広がり、サファイアの瞳はすでに快楽の熱でとろけきっている。 アルトが操縦桿を握り、敵機へと向かって踏み込んだ瞬間――。
――ギュンッ!!
イージスが物理法則を無視したような超加速を見せた。
その急加速のG(重力)を受け、エリカの柔らかい身体がアルトに強く押し付けられる。
必然的に、繋がったままのアルトの肉棒が、エリカの狭い膣奥へとさらに深く、容赦なくめり込んだ。
「ひぎゃああっ!?♡ お、奥っ、奥がぁぁっ♡♡ アルトのおっきいのが、子宮を……子宮を直接叩いてるわぁっ! んほぉぉっ!!♡♡♡」
「シンクロ率、さらに上昇……200%突破! これなら見える……敵の動きが止まって見えるぞ!」
アルトは直感した。
この機体の出力は、エリカが感じる「快感」に直結しているのだ。
アルトはエリカの細い腰をガッシリと掴むと、操縦桿を捌きながら、彼女のナカで自らの腰を激しく突き上げた。
ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅぅぅぅっ!!♡
肉と肉が激しくぶつかり合う淫らな音が、密閉されたコックピット内に響き渡る。
疑似羊水とエリカから溢れ出した濃厚な愛液が混ざり合い、結合部からは「じゅるり、じゅるるるっ♡」と、聞いているだけで脳が溶けそうな水音が絶え間なく溢れていた。
「あ、あっ、ぁぁっ♡ だめぇっ、戦ってるのに……こんな、激しくされたら……っ♡ あぁっ、剣を振るたびに、ナカがっ、ナカが熱いので焼き切れちゃうぅぅっ!!♡♡」
敵の量産機が三機、同時にマシンガンを掃射してくる。
しかし、冷静にペダルを踏み込んだ。
「当たるかよ……そんな鈍い弾!」
イージスが華麗なステップで弾幕を回避する。その回避運動のたびに、アルトの肉棒がエリカの膣壁を内側からゴリゴリと削り、敏感な粘膜を蹂躙した。
「ひゃぁんっ♡ よ、避けるたびに、変なとこ……っ、膣の中の、イイとこばっかり擦られてぇっ♡ んほぉっ! んほぉぉぉっ!!♡♡♡」
エリカのアヘ顔がコックピットのモニターに大写しになる。
主席卒業生としてのプライドなど、すでにどこにもない。
彼女の膣内は今、アルトの猛りを受け入れ、その一突きごとに魔力の火花を散らす動力源へと変貌していた。
「――堕ちろッ!!」
アルトがエリカの奥を思い切り突き上げると同時に、イージスの魔導ブレードが黄金の閃光を放った。 一閃。 一瞬にして、敵の三機が爆発四散する。
『警告:エリカ騎士の膣内温度、急上昇。魔力出力、臨界点付近――』
無機質なアナウンスが響くが、アルトはさらに腰の動きを速める。
「エリカ、もっとだ! もっと感じて、魔力を搾り出せ!!」
「あ、あぁっ! アルトぉっ♡ そんな、乱暴に……っ♡ 膣の中、ぐちゃぐちゃにされてぇっ……♡ あぁっ、くる、また凄いのがくるぅぅっ!!♡♡♡」
アルトがエリカの身体を自分の方へ強く引き寄せ、密着度を高める。
エリカの膣内は、もはや絶頂の極致にあった。
処女を失ったばかりの未熟な粘膜が、アルトの太い肉棒に合わせて無理やり拡張され、真っ赤に充血してうねっている。
アルトの亀頭がエリカの子宮口にゴツゴツと当たるたび、そこから「虹色の魔力」が愛液と共にドロドロと溢れ出し、結合部をさらに淫らに濡らしていく。
ぬちゅっ……ぬぷっ、じゅるりぃぃっ♡
「んぎぃぃぃっ♡ い、イクっ♡ イクイクイクゥゥッ♡♡♡」
エリカの身体が弓なりにしなり、膣がアルトのモノをぎちぎちと締め上げる。
最強の「締め」を喰らい、アルトの脳にも強烈な快感が突き抜けた。
「――うおおおああああっ!!」
エリカの絶頂と同時に、機体の背中から巨大な魔力翼が展開される。
それはまさに、神の如き威光。
周囲にいた敵の魔導機兵たちが、その圧倒的なプレッシャーだけで機体を軋ませ、跪いていく。
「な、なんだあの機体は!? 出力が測定不能だぞ!!」
敵の通信がノイズと共にコックピットへ流れ込むが、アルトはそれを一蹴するように笑った。
「悪いな……俺とエリカの初体験の最中に、邪魔しに来たのが運の尽きだ!」
アルトは絶頂の余韻でガクガクと震えているエリカの唇を奪い、深く舌を絡ませた。
口内では唾液が混ざり合い、股間では愛液と疑似羊水が混ざり合う。
完全なる融合。
「あ、あ、アルトぉっ……♡ わたし、もう……頭のなかが真っ白で……っ♡ でも、あなたの棒が入ってるところだけ、すごく熱いのぉ……っ♡♡」
「エリカ、次の大物を片付けるぞ。……もっともっと、俺をナカで締め付けてくれ!」
「んんっ♡ はい……っ♡ アルトに……わたし、全部捧げるからぁっ!!♡♡♡」
主席美少女エリカは、今や完全にアルトの「専用オナホ」として、戦場のど真ん中で悦びに狂っていた。 アルトが再び腰をグラインドさせると、イージスはさらなる黄金の光を纏い、敵の本隊へと突撃を開始する。
――ドォォォォォンッ!! ズギュゥゥゥンッ!!
黄金の光を撒き散らしながら、イージスは敵本隊のど真ん中を突っ切っていた。
無数のレーザーが飛び交い、爆発の火花が戦場を昼間のように照らし出すが、コックピット内の二人はもはや、外部の危機など意識の隅に追いやっていなかった。
「はぁっ、はぁっ……! シンクロ率、250%を維持……! エリカ、機体の反応速度がさらに上がってるぞ! お前、今どんな感じだ!?」
操縦桿を激しく捌きながら、アルトが吠える。彼の膝の上では、全裸のエリカが背中を反らし、白目を剥いてガクガクと身体を震わせていた。
「ひぃっ、あぁあぁっ♡ ア、アルトぉっ♡ ダメ……もう、ダメなのぉぉっ♡♡ 頭のなかが、ピンク色の魔力でグチャグチャにされちゃってぇっ……♡ 自分が騎士(パイロット)なのか、ただのメス穴なのか、わかんなくなっちゃうぅぅっ!!♡♡♡」
コックピット内を満たす疑似羊水は、エリカの体温と溢れ出した愛液で熱湯のように沸き立っている。
主席卒業生としてのプライドは、数分前の「初体験」ですでに消し飛んでいた。
今、ここにいるのは、幼馴染の剛直な肉棒によって「魔力発電機」へと調教されつつある、一匹の雌(メス)に過ぎない。
「んちゅっ、じゅるぅぅっ♡ じゅるり、じゅぷぅぅっ!!♡♡」
アルトが腰を突き上げるたびに、結合部からは卑猥極まりない水音が爆発音をかき消すほどに響く。
エリカの膣内は、絶頂を繰り返すうちに異常なまでの変容を遂げていた。
(……なんだ、この感触!? エリカのナカが、勝手に動いてるのか!?)
アルトは驚愕した。
かつて授業で習った「感覚完全同期」の極致。
エリカの膣内粘膜が、アルトの肉棒の形に合わせてうねうねと蠕動(ぜんどう)し、まるで生き物のようにカリの裏側に吸い付き、締め付け、根元から先端までを執拗に舐め回しているのだ。
「ひゃぁんっ♡ 膣の中がっ、勝手にアルトのを欲しがって、きゅうぅぅって……っ♡ もっと、もっと熱いの注いでって、おねだりしてるのぉぉっ!!♡♡♡」
ぬちゅっ、ぬちゅりっ、ぐちゅぅぅぅっ!!♡♡
エリカの意思とは無関係に、彼女の肉体は最強のエネルギー効率を叩き出すために、アルトを「搾り取る」ための構造へと書き換えられていた。
膣壁のひだ一枚一枚が、アルトの血管の拍動さえも感じ取らんばかりに密着し、一突きごとに魔力のパルスを機体へ送り出す。
『――警告。エリカ騎士の理性能、低下。本能モードへ移行します。子宮口、完全開放まであと10秒――』
「子宮口……!? おい、エリカ、大丈夫か!?」
「あぁっ、あぁああぁっ♡ いい……いいわよアルトぉっ♡ そこ、開いちゃダメなところなのに……っ♡ あなたの棒が当たると、トクン、トクンって……っ♡ 赤ちゃん作るための部屋が、魔力を受け入れるために、欲しそうに口を開けちゃってるのぉぉっ!!♡♡♡」
エリカは自分からアルトの首にしがみつくと、ガクガクと震える腰を、自分からアルトのモノへと叩きつけ始めた。
もはや「受け入れる」だけではない。
彼女は自分から快楽を貪り、アルトの肉棒を利用して、さらなる力を引き出そうとしていた。
ぱんっ! ぱんっ! じゅぷぅぅぅぅっ!!♡♡♡
「んぎぃぃぃっ♡ んほぉぉぉっ♡♡ すごい、すごいわぁっ♡ 自分で腰を振るたびに、お腹の奥が焼けるみたいに気持ちいいのぉぉっ♡♡♡」
エリカが自分から腰を振り始めた瞬間、イージスの全身から凄まじいプレッシャーが放たれた。
モニターに表示される魔力グラフが、垂直に近い角度で上昇していく。
「ははっ、すげぇ……すげぇぞエリカ! お前、最高だ!」
アルトもまた、極限の快感に脳を焼かれながら、操縦桿を限界まで倒し込んだ。
イージスが超速の旋回を行い、敵の大型戦艦の弱点へと肉薄する。
本来なら高度な計算が必要な機動も、今の二人には「腰を振るリズム」の一部に過ぎなかった。
「墜ちろぉぉぉッ!!」
アルトがエリカの腰を掴み、彼女の激しい動きに合わせて下から思い切り突き上げた。
――ドシュゥゥゥゥゥンッ!!
黄金の光を纏った一撃が、敵戦艦の主機を貫く。
大爆発の衝撃がイージスの装甲を叩くが、その振動はコックピット内で「淫らなバイブレーション」へと変換された。
「ひゃぁぁぁっ♡♡ 爆発のドンドンって衝撃が……っ、膣の中の棒に伝わって、びくんびくんしちゃうのぉぉっ♡♡♡ い、イくっ! また大きなのが、お腹の中で爆発しちゃうぅぅっ♡♡♡」
エリカの絶頂が止まらない。
一度イくたびに、機体から全方位に魔力波が放たれ、接近する敵機を次々と機能不全に追い込んでいく。 それはまさに、淫靡な破壊の波動。
「あぁっ、あぁっ、ぁぁああああっ!!♡♡♡」
エリカの喉が大きくのけ反り、サファイア色の瞳がトロンと溶ける。
口元からは銀糸を引くよだれがこぼれ、疑似羊水の中に混ざり合っていく。
「エリカ! そのまま、もっと締め付けろ! 敵の旗艦が見えたぞ!」
「はぁっ、はぁっ……♡ アルト……わたしの騎士様……っ♡ 見て、わたしのナカ……アルトのおちんぽを、逃がさないように、ぎゅうぅぅって噛み付いてるの……っ♡♡」
エリカが言う通り、彼女の膣内はもはや「生きた魔力吸引機」だった。
アルトが少しでも引き抜こうとすれば、粘膜が吸盤のように肉棒に吸い付き、ぬちぬち、じゅぷり、と淫靡な音を立てて引き止める。
そして、子宮口はすでに限界まで広がり、アルトの先端を迎え入れる準備を終えていた。
「すごい……なんて締まりだ……! これなら、一撃で終わらせられる!」
「うん……っ♡ アルト、おねがい……わたしの奥の奥まで……ドロドロの魔力で、いっぱいにしてぇっ……♡♡ そうすれば、わたし……もっともっと、あなたのために壊れてあげられるからぁっ!!♡♡♡」
エリート美少女だったエリカは、今や完全に快楽の奴隷――いや、アルト専用の最強の「メス」として完成されつつあった。
アルトは敵の旗艦を正面に捉え、最後のチャージを開始する。
股間から伝わる、熱い、熱い、破裂しそうな魔力の奔流を感じながら。
「行くぞ……エリカ! 俺たちで、この戦争を終わらせる!!」
「あぁっ♡ はいっ! 中に出してぇっ、わたしのナカ、全部あなたの精液魔力で埋め尽くしてぇぇっ!!♡♡♡」
二人の身体が、眩い黄金の光に包まれていく。
――キィィィィィィンッ!!
イージスのコックピット内に、これまでにない高周波の駆動音が響き渡る。モニターのシンクロ率はついに『300%』という未知の領域へと突入していた。
外部カメラが捉えるのは、鉄機帝国の超弩級旗艦『アイアン・ドゥーム』。その巨体から放たれる無数の対空砲火を、イージスはまるで踊るような優雅さで、紙一重の回避を続けていた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!! アルト……っ、アルトぉっ!! もう、ダメ……自分でも、どこからが私で、どこからがあなたなのか……わかんなくなっちゃったぁっ……♡♡」
アルトの膝の上で、真っ赤に火照った身体を激しく打ち付けているエリカの声は、もはや言葉の体をなしていなかった。
二人の身体を包む疑似羊水は、魔力の過負荷によって黄金色の燐光を放ち、エリカから溢れ出したドロドロの愛液と混ざり合って、まるで命を持った粘液のように二人の肌にまとわりついている。
「……あぁ、俺もだ、エリカ! お前のナカの熱さが、俺の脊髄に直接流れ込んでくる……! お前が感じてる悦びも、羞恥も、全部俺のものみたいだ!!」
アルトが操縦桿を握り、機体を急旋回させる。その瞬間、エリカの膣内がアルトの肉棒を「ぎゅうぅぅぅっ!!♡」と、物理的な限界を超えた圧力で締め上げた。
ぬちゅっ、ぬぷりっ、じゅるぅぅぅぅぅっ!!♡♡
「ひっ、んあぁっ♡ ひゃんっ!!♡♡ い、今……アルトが避けたときの衝撃が……っ、膣の中を、指でぐりぐりって掻き回されたみたいに……っ、強烈な電気になっちゃったぁっ!!♡♡♡」
アルトの剛直を受け入れるために極限まで拡張された粘膜は、魔力の奔流によって鮮やかな桃色から深い紅(くれない)へと色を変え、一突きごとに波打つような蠕動(ぜんどう)を繰り返している。
膣壁のひだ一枚一枚が、アルトの肉棒の血管がドクドクと拍動する感覚を逃さず捉え、それを増幅してエリカの脳へとフィードバックする。
「んんっ、ちゅっ……じゅぷりっ、ぬちゅぅぅぅっ!!♡♡ あぁっ、アルトの棒が、わたしのナカで生きてるみたいに……っ、ピクピク跳ねてるの、わかるわぁっ……♡♡♡」
エリカは自分からアルトの首に腕を回し、顔を埋めて甘い喘ぎを漏らす。彼女の瞳は、快楽の波に呑まれて焦点が合わず、口元からは常に淫らな銀糸が引いている。
(……すげぇ、エリカのナカ……柔らかいのに、吸い付く力が半端じゃねぇ!! まるでお前の膣が、俺のちんぽを『自分の一部』だって認めて、必死に飲み込もうとしてるみたいだ……っ!!)
アルトが腰を深く、限界まで叩き込む。
ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅぅぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡
「んぎぃぃっ!!♡ んほぉぉぉぉっ!!♡♡ アルトの、わたしの身体の一部になってぇっ……♡ パイロットスーツも、皮膚も、全部溶けちゃえばいいのにぃっ……!!♡♡♡」
エリカの叫びと共に、イージスの機体と二人の神経が完全に融合した。
アルトが「右へ行きたい」と思えば、操縦桿を動かすまでもなく、エリカの右側の膣壁が強く収縮して魔力パルスを送り、機体を瞬時に横滑りさせる。
二人のSEXそのものが、機体のニューラルネットワークと化したのだ。
『――シンクロ率350%を突破。精神融合(メンタルマージ)開始。二人の意識の境界が消失します――』
アナウンスが響いた瞬間、視界が真っ白になった。
アルトは、自分自身がエリカになったかのような錯覚に陥る。
自分の下半身に突き刺さる、熱くて硬い、自分自身の肉棒の感覚。
膣内をゴリゴリと削り、子宮口を無慈悲に突き上げる、暴力的な快感。
そして、エリカもまた、アルトの視点から自分自身を見つめていた。
「……あ、アルトぉ……っ♡ わたしのナカ……こんなに、いやらしく動いてたの……っ?♡ あなたのおちんぽを、離さないように……きゅうぅって吸い付いて……っ、魔力を搾り取ろうとして……っ♡♡」
「……あぁ、そうだ……エリカ。お前のナカは、最高にエロいよ……っ。ほら、もっと奥……子宮の入り口まで、俺ので塞いでやる……!!」
アルトがエリカの身体を強く引き寄せ、対面座位のまま彼女の太ももを自分の肩へと担ぎ上げた。 これにより、挿入角度はより鋭角に、より深く、より逃げ場のないものへと変わる。
じゅぷぅぅっ!! ぬちゅりっ!! ずびゅぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡
「ひゃああああああああっ!!♡♡♡ だ、だめぇっ!! そこっ、そこはッ、一番奥の……っ!! 子宮の、大事なところがぁぁぁっ!!♡♡♡」
アルトの亀頭が、エリカの完全に開放された子宮口へと、力任せにめり込んだ。
ドクンッ、ドクンッ、とエリカの子宮が生き物のように脈打ち、侵入者を歓迎するように、かつてないほど濃厚で甘い蜜をドロドロと吐き出す。
「シンクロ率、限界突破……400%……!! 見える、見えるぞエリカ!! 旗艦の魔導障壁の揺らぎが、お前の絶頂の波形と重なって見える!!」
アルトがエリカの子宮口を執拗に突きまわすたびに、アイアン・ドゥームの強力なシールドに激しいノイズが走る。
エリカが絶頂し、膣内がアルトのモノをぎちぎちに締め上げるたびに、旗艦の装甲が目に見えて歪んでいく。
「あ、あぁっ!!♡ わたしのナカで……っ、なにかが、爆発しそう……っ!!♡ アルトぉっ!! もう、機体育てるための魔力が、お腹の中に溜まりすぎて……っ、破裂しちゃうぅぅっ!!♡♡♡」
エリカの背中が弓なりに反り、疑似羊水の中から突き出された豊かな双丘が、激しく上下に揺れる。
乳首は魔力の過負荷で真っ赤に立ち上がり、一突きごとにポタポタと透明な雫を垂らしていた。
目の前には、敵旗艦の巨大な艦砲が、最大出力での発射準備を整えているのが見えた。
だが、アルトとエリカに恐怖はない。
あるのは、この溢れんばかりの絶頂を、どこに解き放つかという、至高の昂ぶりだけだ。
「……準備はいいか、エリカ。俺の全部をお前の奥に注ぎ込む。その瞬間、世界を黄金の光で塗り潰すんだ」
「んんっ……♡ ええ……っ♡ いいわよ、アルト。あなたの、熱くて濃い魔力で……わたしのナカを、お腹を、全部……真っ白に染め上げてぇっ……!!♡♡♡」
アルトはエリカの腰をガッシリと掴み、最後のチャージを開始した。
股間の結合部からは、魔力の火花がバチバチと弾け、黄金色の愛液が疑似羊水を沸騰させるほどの熱を発している。
ぬちゅっ、ぐちゅりっ、ぱんっ、ぱんぱんぱんっ!!♡♡♡
激しく、早く、そして深く。 エリカの膣内描写は、もはや一つの生命としての限界を迎えようとしていた。
アルトの肉棒に合わせて、膣壁が細かく振動し、一突きごとにエリカの喉から「あひぃぃっ!!♡ んほぉぉぉっ!!♡♡」という、理性を完全に無くしたメスの叫びが漏れる。
「行くぞ……フルバースト・シンクロ……ッ!!」
「あ、あぁっ!!♡ きてっ!! アルトぉっ!!♡♡ わたしのナカ、あなたの魔力でパンパンにしてぇっ!! 子宮の、一番奥までっ、真っ白な絶頂で、焼き尽くしてぇぇぇぇっ!!♡♡♡♡」
イージスの全身が、太陽そのもののような輝きを放ち、周囲の空間が魔力の余波で歪み始める。
アルトの股間では、破裂寸前のエネルギーがドクドクと脈打ち、エリカの熱い、熱い膣内が、その瞬間を今か今かと待ちわびていた。
ぬちゅっ、ぬちゅりっ、ぐちゅぅぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡
「んほぉぉぉ♡♡♡♡」
アルトはエリカの子宮口を力任せに突き上げ、最深部へと到達した瞬間――。
――ビュルルルルルルルルルルッ!!♡♡♡♡
アルトの肉棒の先端から、大量の精液が、怒涛の勢いで噴射された。
「ひゃあああああああああああっっ!!♡♡♡ あ、熱いっ!! アルトの……っ、ドロドロの魔力が……っ、子宮の中に、直接っ、どんどん注ぎ込まれてるわぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡」
どぷっ、どぷぷっ、びゅるるるるるるっ!!♡♡♡♡
エリカの膣内は、アルトから吐き出される熱い魔力液によって瞬時に満たされ、行き場を失った白濁の液体が、結合部から「じゅぷっ、じゅるりぃぃっ♡」と、黄金の愛液と共に噴き出していく。
だが、そのメインエネルギーは全て、エリカの子宮を通じてイージスの魔導炉へと直結されていた。
――ズガァァァァァァァァァァンッ!!
イージスの胸部から放たれた極大の黄金熱線『フルバースト・エジャキュレーション』が、鉄機帝国の旗艦を正面から貫いた。
装甲も、障壁も、二人の絶頂が生み出した純粋なエネルギーの前では、紙屑同然。
「あ、あああぁぁぁっ!!♡♡ お腹の中……アルトので、パンパンになっちゃうぅぅっ!!♡♡ まだ……まだ出てるっ!! ドクドクって……わたしの奥、熱いので全部埋め尽くされてるわぁぁっ!!♡♡♡」
旗艦の爆発。
それは、コックピット内の二人にとっては、最大の絶頂へのBGMに過ぎなかった。
アルトはエリカの唇を塞ぎ、唾液を混ぜ合わせながら、射精の余韻で震える肉棒を、さらに深く、深くエリカの子宮へと押し付けた。
びゅるるるるるっ! びゅくぅぅぅっ!!♡♡♡
「んんっ……んちゅっ……じゅるりぃぃっ♡♡♡」
エリカの喉が悦びに震え、白目を剥いたままガクガクと身体を痙攣させる。
彼女の膣内は、アルトの濃厚な精液魔力で満たされ、子宮は精子を模した魔力粒子を吸い込もうと、キュゥゥゥゥッ♡と、何度も何度も締め付けを繰り返していた。
「はぁっ……はぁっ……はぁっ……! 墜ちろ……鉄機帝国ッ!!」
アルトの叫びと共に、旗艦が眩い光となって消滅する。
敵の機体群も、旗艦の崩壊による誘爆と、イージスの放つ絶頂の余波に飲み込まれ、次々と戦場から消え去っていった。
爆音の後に残ったのは、静まり返った戦場と、コックピット内に充満する、むせ返るような淫らな油と愛の匂い。
「あ、はぁ……っ……♡ あ、アルトぉ……♡ すごい……すごいわ……。旗艦が、消えちゃった……♡」
エリカは、アルトの胸に顔を埋め、とろとろに溶けた声で囁いた。
彼女の下腹部は、注がれた膨大な魔力と精液によって、心なしかポッコリと膨らんで見えた。
繋がったままの股間からは、まだ「どろり、どろりっ……♡」と、白濁した液体が溢れ出し続けている。
「……あぁ。俺たちの勝ちだ、エリカ。……お前の魔力、最高だったよ」
「……ふふ、うれしい……♡ でも、もう……わたし……アルトのこれがないと、動けない身体にされちゃったみたい……♡♡」
エリカはアルトの首に腕を回し、愛おしそうに微笑んだ。 最強の魔導機兵は、戦いの終わりと共に、二人の愛の揺り籠へと戻っていく。
だが、二人の関係は、ここからが本当の始まりだった。
◇
――カチッ、カチッ……。
静まり返った『イージス』のコックピット内に、冷却系が作動する微かな機械音だけが響いていた。
外部カメラが映し出すのは、かつての学び舎であった養成学校の無惨な姿と、その空に漂う敵旗艦の残骸だ。
だが、この狭い密室に漂う空気は、死の気配など微塵も感じさせないほど、生命の熱と淫らな匂いに満ち溢れていた。
「……はぁ、はぁ、はぁ……。終わった、んだな。エリカ」
アルトが掠れた声で呟くと、膝の上でぐったりと身体を預けていたエリカが、愛おしそうにアルトの首筋に顔を埋めた。
彼女の全身は、疑似羊水と、アルトが放った膨大な量の精液、そして彼女自身が溢れさせた愛液でドロドロに汚れ、真珠のような肌が真珠色の粘液でコーティングされたように光り輝いている。
「……ええ。私たちの、勝ちよ……アルト……っ♡」
エリカのサファイアの瞳は、まだ快楽の余韻でトロンと蕩けている。
彼女の下腹部は、注がれた「魔力」の重みで僅かに膨らみ、繋がったままの股間からは、アルトが少し動くたびに「どろり……じゅぷっ……♡」と、白濁した液体が溢れ出し、結合部をヌチャヌチャと汚し続けていた。
やがて、瓦礫を退けて救助部隊が倉庫のハッチをこじ開けた。
彼らが見たのは、伝説の試作機の中で、一滴の隙間もなく密着し、愛の結晶(精液)を撒き散らしながら抱き合う落第生と主席美少女の姿だった。
その光景は、戦場の凄惨さを忘れさせるほどに淫靡で、そして何よりも美しかったという。
◆数週間後――王立軍特殊戦術本部、最高級個室。
「……んっ、ぁ、あぁんっ♡ ア、アルトぉっ……♡ そこっ、そこ……っ!!♡♡」
豪華な天蓋付きベッドの上で、エリカがシーツを掴んで身をよじらせていた。
軍の制服を乱暴に脱ぎ捨て、黒いガーターベルトとストッキングだけを身に纏ったその姿は、かつての清廉な主席卒業生の面影など微塵もない。
「ははっ、エリカ。さっきからずっとイきっぱなしじゃないか。そんなに俺のが恋しいのか?」
アルトはエリカの豊かな胸を両手で揉みしだきながら、猛り狂った肉棒を彼女のナカへと、ゆっくりと、見せつけるように沈め直した。
ぬちゅっ、ぬちゅりっ、ぐちゅぅぅぅっ!!♡♡
「ひゃうんっ!!♡ だ、だって……あの日から、わたしの身体……アルトの熱いのが入ってないと、落ち着かなくなっちゃったんだもん……っ♡♡ ナカが、奥が、ずっとアルトのを待って、ひくひくしてるのぉぉっ!!♡♡♡」
鉄機帝国の奇襲を退けたアルトの評価は、一夜にして「落第生」から「救国の英雄」へと一変した。
元々低かったアルトの適合率は、エリカへの深すぎる愛が原因であると判明したのだ。
エリカ以外では興奮できない。そんなアルトだからこそ、エリカの潜在魔力を最大限にできる。
今や二人は、王立軍の「最終兵器」として、専用の豪華な居室と、最高のメンテナンス環境を約束されていた。
「っ、く……!! 今日もすごい締まりだ。エリカ、お前の膣(ナカ)、俺のを飲み込もうとして、うねうね動いてるぞ」
「あぁっ、あぁあぁっ♡ そうなのぉっ……♡ アルトの大きな棒……わたしのナカで、形が全部わかるくらい、ぴったり密着してぇっ……♡ んほぉぉっ、いいっ、そこ、子宮の入り口、また突いてぇぇっ!!♡♡♡」
アルトが腰を激しく振り始めると、結合部からは「じゅるっ、じゅるりっ、じゅぷぅぅっ♡」と、卑猥な水音が絶え間なく溢れ出す。
エリカの膣内は、あの日以来、アルトの肉棒を「エネルギー源」として認識するように調教されていた。
粘膜のひだ一枚一枚がアルトの血管の拍動を愛おしむように絡みつき、先端が子宮口を叩くたびに、エリカの脳には最高純度の快楽が、アルトの身体には無限の闘志が流れ込んでいく。
「んんっ、ちゅっ……じゅるぅぅっ!!♡ アルトぉ、大好きっ……♡ わたしの騎士様……っ♡ わたしのナカ、あなたの精液で、またパンパンに満たして……っ!!♡♡♡」
エリカが自分からアルトの腰を引き寄せ、脚を彼の背中に回して「だいしゅきホールド」の体勢になる。
逃げ場のない密着。
アルトは彼女の真っ赤に充血した乳首を吸い上げながら、獣のような勢いで腰を打ち付けた。
ぱんっ! ぱんっ! じゅぷぅぅぅっ!! ぬちゅぅぅっ!!♡♡♡
「んぎぃぃっ!!♡ んほぉぉぉぉっ!!♡♡ い、イクっ! また、大きなのが、お腹の中で爆発しちゃうぅぅっ!!♡♡♡」
エリカの絶頂に合わせて、彼女の膣が「ぎゅうぅぅぅっ!!♡」と、アルトの肉棒を絞り上げる。
最強の締め付け。 アルトの脳を焼くような、エリカの「膣の愛」が彼を絶頂へと導く。
「エリカ、出すぞ! これからの任務のため、お前のナカを俺のでいっぱいにしてやる!!」
「あぁっ、きてっ!! 全部、全部注ぎ込んでぇっ!! わたしの『孕み穴』に、あなたの証を、どろどろに流し込んでぇぇぇぇっ!!♡♡♡♡」
ぬちゅっ、ぬちゅりっ、ぐちゅぅぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡
アルトはエリカの子宮口を力任せに突き上げ、最深部に肉棒の先端を固定した。 そして――。
――ビュルルルルルルルルルルッ!!♡♡♡♡
「ひゃあああああああああっっ!!♡♡♡ あ、熱いっ!! アルトの……っ、濃いのが……っ、子宮の中に、直接っ、どんどん注ぎ込まれてるわぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡」
どぷっ、どぷぷっ、びゅるるるるるるっ!!♡♡♡♡
これまでの鬱憤と、エリカへの深い愛を全て込めて、アルトは精液を噴射し続けた。
エリカの子宮は、アルトの熱い奔流を歓迎するようにヒクヒクと収縮し、一滴残らず吸い取ろうと貪欲に蠢いている。
「あ、あああぁぁぁっ!!♡♡ お腹の中……また、アルトので、パンパンになっちゃったぁっ……♡♡ 幸せ……すごく、幸せなのぉぉっ……♡♡♡」
エリカのサファイアの瞳は、射精の快感で完全に白目を剥き、よだれを垂らしながら、アルトの腕の中でガクガクと身体を痙攣させていた。
繋がったままの股間からは、白濁した液体が「じゅるり、じゅるりっ……♡」と溢れ出し、シーツを真っ白に汚していく。
やがて、射精の余韻が落ち着くと、アルトはエリカの額に優しいキスを落とした。
「……明日から、隣国の国境付近へ調査任務だ。エリカ、準備はいいか?」
エリカは、自分のポッコリと膨らんだ下腹部を愛おしそうに撫でながら、とろけた笑顔でアルトを見上げた。
「……ふふ、もちろんよ。わたしのナカには、こんなにアルトのエネルギーが詰まってるんだもの……♡ どんな敵が来ても、わたしたちの愛の力で、粉砕してあげるわ……♡♡」
エリカはアルトの首に腕を回し、耳元で淫らに囁いた。
「でも、任務中も……コックピットの中で『補給(セックス)』してくれないと、わたし、戦えないわよ……?♡ あの日みたいに、わたしの膣(ナカ)をめちゃくちゃに掻き回して、絶頂操縦してね……アルト……♡♡♡」
「……ああ、もちろんだ」
二人は再び、深い、深い口付けを交わした。
窓の外には、二人が守り抜いた平和な世界が広がっている。 だが、二人の戦場――快楽と絶頂の螺旋は、これからも永遠に続いていく。
落第騎士と主席美少女。
二人が織りなす「最強の結合伝説」は、今、ここに真の幕開けを迎えたのであった。