美少女シンフォギア装者の雪音クリス、月読調、暁切歌の3人が超絶倫デカチン少年とケダモノ交尾して孕ませられてしまいました 作:南 十字星
原作:戦姫絶唱シンフォギア
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skebリクエストで書かせて頂きました。
正直、筆者はシンフォギアに関して特別詳しい訳では無いので、キャラの口調等に違和感があるかもしれません。
どうかご理解の上、ご容赦頂けると幸いです。
──人類を脅かす特異災害『ノイズ』に立ち向かう組織S.O.N.Gと、そこに所属しノイズに対抗出来る装備『シンフォギア』を纏って戦う少女たち。
しかし、その日出現した”それ”はノイズとは全く異なる、まるでB級ゾンビ映画にでも出てきそうな、3メートル以上もの巨体のゾンビのような謎の怪物であった。
通報を受けた S.O.N.Gはすぐさま出動可能なシンフォギア装者──雪音クリス、月読調、暁切歌の3名を現場に派遣。
すると現場に到着した彼女たちの目の前で、逃げ遅れたのであろう調・切歌の2人より少し年下くらいくらいの少年が怪物に襲われそうになっており、装者たちは即座にシンフォギア装備を纏って戦闘を開始し、少年を守りながらの奮闘の末撃破に成功。
だが怪物は倒された直後その身を爆散させ、毒々しい色合いをした体液を周囲へとぶちまけ、シンフォギア装者3人と少年に浴びせられた。
「うげぇっ!? きもちわりぃっ!! このヤロ……お”っ!? ♡お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡」
「うぷっ……! き、切ちゃん。だいじょう……ぶっ!? ♡ん”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡」
「し、調!? クリス先輩っ!? 一体何が起きてるデ……デッ!? ♡デデデデェ〜〜〜〜〜〜ッッッッス!!!!???? ♡♡♡♡」
だっっっぷうぅぅ〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡ばるぅんっっっ♡♡♡ぼるぅ〜〜〜〜〜〜ん♡♡♡──ブッッッシュウゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡
キュウゥゥ〜〜〜〜ン♡♡♡ポコッ♡ポコポコポコポコォッッッ♡♡♡
「にゃ♡にゃんだよこれぇっ♡♡♡♡あたしの胸がっ♡とんでもなくデッカくなってっっ♡♡♡♡しかも母乳まで出てやがるぅっ♡♡♡♡」
「ふお”お”ぉぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡体がっ♡あちゅい〜〜っっ♡♡♡♡にゃにもしてないのにっ♡気持ちいいのぉ〜〜〜〜♡♡♡♡」
「デッ♡デエ”エ”ェェ〜〜〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡お股の奥がムズムズするデェ〜〜ス♡♡♡♡子宮が排卵しまくってりゅの分かるくらい♡敏感になっちゃってるデ〜〜〜〜ス♡♡♡♡」
怪物の体液──それには恐ろしく凶悪な媚薬効果が含まれており、それらを大量に浴びてしまった3人の美少女たちの肉体の感度は数十倍にまで倍増させられた上で強制発情。
さらに彼女たちの胸が急速的に肥大化し、慎ましやかな胸囲であった調は100㎝超え、平均程度であった切歌は120㎝超え、元から巨乳であったクリスに至っては130㎝を超える爆乳に。また全体的に肉付きも良くなり、急激な体型変化によって纏っていたシンフォギア装備の一部が破損、巨大化した胸と性器付近が剥き出しになってしまっていた。
その上さらに肥大化した胸から大量の母乳が噴き出し始め、全身の感度が高まった事で自らの子宮が大量排卵を行っている事を感じ取って悶えていた。
「う、うわあぁ!? だ、大丈夫ですかお姉さ……うぐぅっ!? うわあああぁぁぁっっっっ!!!!???」
ミヂミヂミヂミヂッッッッ!!!! グムムムムムッッッッ!!!! ビッッッギィィィィッッッッ!!!! ──ドグンッ♡ドグンッ♡ゴボボボォッッッ……♡♡♡
「ふお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♡♡♡♡にゃ♡にゃんだそのバカでっけぇチンポぉっっっ♡♡♡♡あたしの太ももよりぶっとくてなっげぇじゃねえかぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ほお”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!??? ♡♡♡♡おキンタマでっかぁ〜〜〜〜♡♡♡♡片っぽだけでメロンくらいありゅう〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」
「デエ”エ”ェェェ〜〜〜〜〜〜ス!!!!??? ♡♡♡♡おチンポもおキンタマもドクドク脈打ってるデスっっ♡♡♡♡精液大量生産しまくってる音聞こえるデエ”ェ〜〜〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡」
クリスたち同様に怪物の媚薬体液を浴びた少年にも変化が生じ、ズボンの内に封じられていた年齢相応だったサイズのペニスが長さ50㎝以上はあろう特大極太チンポへと変貌。さらに睾丸も巨大化し、目の前のシンフォギア装者たちの耳に聞こえる程の勢いで精液を量産している音が生じていた。
媚薬体液によって強制発情状態の美少女たち3人は、肥大化した少年の特大肉棒をひと目見た瞬間に即堕ちし『このチンポと子作りセックスしたい♡』という衝動に支配される。
「ううぅっっ……!!! お姉さんたちの姿、エッチすぎるよぉ……♡♡♡おっぱいもお尻もすっごく大きくて丸見えで……ううっ!? おチンチンが、痛いぃ……!!!」
「く、クリス先輩っ♡切ちゃんっ♡う”お”っ♡♡♡♡おキンタマまたデッカくっ……♡♡♡♡じゃなくって♡早く何とかしてあげないとっ♡♡♡♡」
「な♡何とかっつってもよぉっ♡♡♡♡お”っほ♡♡♡♡先っぽからガマン汁溢れてりゅっ♡♡♡♡舐めてぇ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」
「今あんなつよつよおチンポとセックスしちゃったら♡絶対妊娠しちゃうデ〜ス♡♡♡♡お”ひっ♡♡♡♡種付け想像しただけでイ”ぐデェスっっっ♡♡♡♡」
少年も媚薬体液の影響で発情状態に陥っており、卑猥な体型とコスチューム姿の美少女たちを目の当たりにして欲情していた。それにより肉体が限界を超えて子種を生産し続けてしまっており、少年は苦痛に顔を歪ませる。
その姿を見た装者たちは『この少年を助ける為には、とにかく射精させなくては』と考えるが、今現在自分たちの子宮には大量の卵子たちが受精を待ち構えている事を本能的に理解しており、今セックスをしてしまえば間違いなく受精確定してしまうと感じていた。
それだけは避けねば、と装者3人は肉欲に9割方支配された脳内の僅かな理性を搾り出し、少年を助けるべく動き出す。
「よ♡ようし♡こういう時は先輩が先んじるってぇのが相場だっ♡♡♡♡ほらガキっ♡チンポ寄越せっっ♡♡♡♡クリスお姉ちゃんがスッキリさせてやるっっっ♡♡♡♡」
どたっっぷぅ〜〜〜〜ん♡♡♡むっっっにゅううぅ〜〜〜〜ん♡♡♡──ずっっっり”ゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! に”っっっぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! にゅ”ぶり”ゅん”っっっっ!!!!
「ふわああぁぁっっっっ!!!??? ♡♡♡すっごぉっっっ♡♡♡おっぱい♡重くって柔らかくってっっっ♡♡♡母乳でヌルヌルしててぇっっっ♡♡♡」
「ふお”お”お”ぉぉぉっっっっ♡♡♡♡こんだけデカくなったあたしの胸でも包みきれねぇっっっ♡♡♡♡チンポの鼓動が♡胸からドクドク伝わってくりゅうぅっっっ♡♡♡♡」
「き♡切ちゃんっ♡♡♡♡わたしたちもクリス先輩のお手伝いしなきゃっ♡♡♡♡」
「デ〜〜ッス♡♡♡♡了解したデースっっ♡♡♡♡3人がかりでこの人をお助けするデ〜〜スっっ♡♡♡♡」
クリスが少年の足元に跪くと少年の特大ペニスを130㎝超えの爆乳で挟み込み、母乳をローション代わりに利用してパイズリを開始する。
その光景を見た後輩2人も参戦を決意しそれぞれ少年の左右に回り込んでしゃがむと、少年の巨大竿の根本にぶら下がった特大のキンタマを両手で優しく持ち上げる。
「ぶっっっぢゅう”う”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ちゅぱっっっ♡♡♡♡ぢゅう”っっっ♡♡♡♡ぢゅぱっ♡ぢゅぱっ♡ん”ふぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡おキンタマ♡ドクドク唸ってりゅうぅ♡♡♡♡もごもごっっっ♡♡♡♡おチンポミルク発射したがってるの♡唇で感じり”ゅ〜〜〜〜♡♡♡♡れっっっろ”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「べっっっろ”お”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡れろれろれろれろっっっっ♡♡♡♡ぶちゅっっっ♡♡♡♡ぶちゅぶちゅっっっ♡♡♡♡ん”も”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡クリス先輩のおっぱいと♡アタシたちのタマタマ責めで悦んでるデ〜〜スねっっっ♡♡♡♡ぶっっちゅうぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「う”お”お”ぉっっっっ!? ♡♡♡♡さらにチンポパンッパンに張り詰めさせやがって♡♡♡♡んじゃあたしもしゃぶってやらぁっっ♡♡♡♡──がもぉっっっ♡♡♡♡ん”っっぼ♡♡♡♡ぶぼぉっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”ろ”ろ”ろ”ろ”ろ”っっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぉっっっ♡♡♡♡ぐぼっっっ♡♡♡♡がぼぉっっっ♡♡♡♡ぢゅっっっぞお”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
調・切歌のペアはそのまま少年の睾丸にキスしたり唇を這わせる等して刺激し、クリスもそれに合わせて自身の爆乳からはみ出た肉棒に強烈なバキュームフェラをお見舞いする。
厭らしい音色のセッションが周囲に響き渡り、3人のそれぞれタイプが異なる美少女から責められている少年は快感に身悶えていた。
「あっ♡あっ♡うああぁぁ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡す♡すっごい気持ちいいよぉっっっ♡♡♡もっと♡もっとヤッてぇっっっ♡♡♡」
「ん”ぼお”ぉっっっっ♡♡♡♡ぶっっぽ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぢゅっっり”ゅう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡──ぶへえ”っっっ♡♡♡♡こいつチンポデカすぎんだろっっっ♡♡♡♡ずっとしゃぶってっと顎が疲れてきやがるっっ♡♡♡♡」
「じゃあアタシと交代しましょうデース先輩っ♡♡♡♡お次はアタシのパイズリフェラをお見舞いするデーッス♡♡♡♡」
む”っっっり”ゅう”う”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ん”っっっっ♡♡♡♡にゅ”ぷぅん”っっっっ♡♡♡♡──ずぢゅっっっっ!!!! ぬ”っっっり”ゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぬ”ぢゅぅん”っっっっ!!!! だぷん”っっっっ!!!!
「お”っっほ♡♡♡♡こうして間近で見ると♡このおチンポヤッバいデェ〜〜ス♡♡♡♡バッキバキに固くってアッツアツデェェ〜〜〜〜ッッス♡♡♡♡──はも”お”ぉっっっ♡♡♡♡ぢゅっっぽお”っっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ぐぽぉっっっっ♡♡♡♡ぢゅろ”ろ”ろ”お”ぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「切ちゃん♡キツくなったら私が変わるからねっ♡♡♡♡クリス先輩はサボってないでおキンタマ責めしてくださいっっ♡♡♡♡ぶちゅっ♡♡♡♡ぢゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「サボってねえよっ♡♡♡♡舐めりゃいーんだろ舐めりゃっ♡♡♡♡れ”ろれ”ろ”れ”ろれ”ろ”っっっっ♡♡♡♡ぶっちゅ♡ぶっっちゅうぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
途中でクリスと切歌が場所を交代し、切歌は120㎝超えとなった爆乳で少年の極太肉棒を扱きながら、先程までのクリスのように強烈なバキュームフェラを始める。
「ぷへえぇっっっ♡♡♡♡も♡もうキツいデ〜ス♡♡♡♡おチンポ大きすぎデェ〜〜ス♡♡♡♡変わって欲しいデス調ぇ〜〜♡♡♡♡」
「分かったわ切ちゃん♡♡♡♡2人と比べたら大きさは負けちゃうけど……でもその分頑張るからっ♡♡♡♡」
も”っっっに”ゅう”う”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ん”っっっっ♡♡♡む”り”ゅう”ぅん”っっっっ♡♡♡──ばぢゅん”っっっっ!!!! むぢゅり”ゅっっっっ!!!! だぷぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ♡♡♡♡ずぢゅぢゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「んしょっっ♡♡♡♡ほっっ♡♡♡♡よいしょっっ♡♡♡♡うわすっご……♡♡♡♡わたしのおっぱいだと半分も包めないくらいでっかぁ♡♡♡♡──ん”も”お”ぉっっっ♡♡♡♡がぽっっっっ♡♡♡♡ぶっぽぉっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞっっっっ♡♡♡♡ぶぽっっっっ♡♡♡♡ん”ぼっっっっ♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「はっ♡♡♡はあ”あ”あ”ぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡おチンチン気持ちよすぎるぅっっっ♡♡♡お姉さんたちのおっぱいとベロで♡おチンチン溶けちゃうぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡」
今度は切歌と調が交代し、100㎝超えの巨乳パイズリとバキュームフェラで少年を責め立てる。
その後も3人の爆乳美少女たちは交代を繰り返しつつ少年の巨大化した竿とタマをしゃぶり続け、少年は悶絶しながら性責めを喰らい続けるしか出来ずにいた。
「あっ♡あああぁぁっっっ♡♡♡出るっっっ♡♡♡出ちゃうっっっ♡♡♡ごめんなさっ♡♡♡ぅああぁっっっ!!? ♡♡♡出るぅっっっ!!!! ♡♡♡」
ぼびゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっっ!!!!! どびゅどびゅどびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!!
「う”ぶっっっ!? ♡♡♡♡ぶごっっっ♡♡♡♡ごぼ”お”ぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡──ごきゅんっ♡♡♡♡ぶげぇっっっっ!!!! ♡♡♡♡お”っ♡溺れ”る”っっっ♡♡♡♡チンポ汁で溺れ”ぢま”う”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「うっわ♡すっごぉ……♡♡♡♡お”え”っ♡くっ♡クッサぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡ザーメンの臭いキツすぎぃっっっ♡♡♡♡鼻が曲がっちゃうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡ぶへぇっっっ♡♡♡♡ごっっくん♡♡♡♡」
「デ──ッス♡♡♡♡おキンタマ脈動しまくりデェ〜〜ス♡♡♡♡とんでもない量の精液がデカチンから飛び出しまくってるデェ〜〜〜〜ッス♡♡♡♡ん”ぼぉっっっ♡♡♡♡ごくごくっ♡♡♡♡」
装者3人からの熱烈な責めにあっという間に限界を迎え、少年は巨大な肉棒から精液を解き放った。
ちょうどパイズリフェラの順番が回っていたクリスの口内に間欠泉のように凄まじい勢いで飛び出した子種汁は一瞬で口の中を満たし、クリスは思わず口を離してしまうが、それでも一切止まる気配を見せず装者たちを白濁した白色に染め上げていく。
そうして噴き出した精液がクリス、調、切歌それぞれの口内に入り込むと、彼女たちの体はそれを反射的に飲み込んでしまった。その次の瞬間──
ブビュリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュウ”ゥ〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡ブシュシュッッッ!!! ブッシィ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡
「う”お”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡やっべぇっっっ♡♡♡♡ザーメンごっくんしただけでイぎゅう”ぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
「あ”ひい”い”ぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡おっぱい出り”ゅう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡いっぱい母乳噴き出してイ”っっぐう”ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
「ん”ほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡オマンコもイっちゃってるデエ”ェェ〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡お汁噴きまくってイ”ぐデ〜〜〜〜〜〜ッッッスっっっっ!!!! ♡♡♡♡」
ぶるぅんっっっ♡♡♡ばるんっっっ♡♡♡だっっぷぅんっっっ♡♡♡くねくねっっっ♡♡♡へこへこっっっ♡♡♡かくっ♡かくっ♡ぷりんっっ♡♡♡ぷりぃんっっっ♡♡♡
「ほお”お”ぉ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡マンコ疼くぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡チンポ欲じい”ぃ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ふーっ♡ふう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡そのぶっといおチンチン♡♡♡♡オマンコにブチ込んでぇ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」
「デ〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡そしたらおチンポスッキリできて♡♡♡♡アタシたちも気持ちよくなれて一石二鳥デーッス♡♡♡♡おチンポ寄越せデエ”ェェ〜〜〜〜〜〜ッッッッス♡♡♡♡」
怪物の媚薬体液によって肥大化した少年の精液には媚薬体液以上に強力な発情効果が宿っており、それを飲み込んでしまった装者3人娘は全員僅かに残っていた最後の理性すら消滅。
母乳と股間から透明な汁を噴き出して絶頂しながら、少年の特大巨根を求めて腰や胸を振って挿入を懇願するチン媚びダンスを踊り始めていた。
「ぐううぅっっっ!!??? ♡♡♡お♡お姉さんたちっ……マンコ出せっっっ!!!! ♡♡♡チンポ挿れるっっっ!!!! ♡♡♡ブチ犯すっっっっ!!!! ♡♡♡」
ビギビギビギッッッッ!!!! ミッッヂイィィ〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡
「「「はっ♡♡♡♡はひぃ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡かしこまりまひたぁ〜〜〜〜(デ〜〜ッス)♡♡♡♡」」」
かぱぁっ♡♡♡ぐっっぱあぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡──ヒクヒクッ♡♡♡ぬっっぢゃあ”ぁ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡
「ど♡どうじょっ♡♡♡♡クリスオマンコ♡準備万端れ”しゅう”っっっっ♡♡♡♡そのバカデカチンポ♡ブチ込んでぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「調オマンコ♡クソデカおチンチン様♡受け入れ準備完了れ”しゅっっっ♡♡♡♡早く挿れでえ”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「切歌オマンコも用意完了デェ〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡つよつよデカチンポ様♡どうぞおいでませデェ〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡」
その3人の無様でスケベな姿を見てしまった少年もまた残っていた理性を全て失い、さらに一回り以上肥大化した特大肉棒を美少女たちに突き付けながら挿入を宣言する。
それを聞かされた装者たちは即座にその場でまんぐり返しポーズとなり、さらにそれぞれ両手で自身のドロドロの割れ目を少年に見せ付けるように開いて一刻も早い挿入を懇願していた。
「フーッ♡♡♡フーッ♡♡♡フウ”ゥ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡じゃあまずは……クリスオマンコからっっっ!!! ♡♡♡」
ぐぢゅう”っ♡♡♡どっっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ボゴオォォォッッッッ!!!! ──どぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼっっぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”っっっ!!!!??? ♡♡♡♡ほっっっぎょお”お”お”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡チンポ来だあ”ぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡お”へえ”ぇっっっっ♡♡♡♡あ”っっっげえ”ぇ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡
「ぐうううぅぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡オマンコ気持ちいいっっっっ♡♡♡ヌルヌルドロドロ♡アッツアツでっっっ♡♡♡おチンチンぎっちぎちに締め付けてくるぅっっっっ♡♡♡」
少年はまず最初にクリスの膣穴へと巨大な肉槍を捩じ込み、がむしゃらにピストンを開始する。
クリスは処女であったにも関わらず、また本来なら入りそうに無い程に大きすぎる肉棒をあっさりと受け入れ、引き締まった腹部が内側から持ち上げられてペニスの形状が浮かび上がっていた。
だが処女貫通の痛みや特大ペニスを叩き込まれる苦しみは全て媚薬体液の効果で快楽に変換され、クリスと少年は獣のような咆哮を上げながら交尾に夢中となるのだった。
ぼぢゅん”っっっっ!!!! ごっっぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぎゅぼっっっっ!!!! ばごっっっっ!!!! ぢゅどお”ぉっっっっ!!!!
「ほっっげ♡♡♡♡あ”げえ”っっっっ♡♡♡♡ん”げえ”ぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡も”っど♡♡♡♡も”っどチンポブチ込ん”でぐり”ぇえ”ぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡げへえ”ぇっっっっ!!!??? ♡♡♡♡クソデカチンポ様でイ”ぎま”ぐっでり”ゅう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ぐお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!! ♡♡♡出るっっっ!!!! ♡♡♡射精するっっっ!!!! ♡♡♡があ”あ”あ”あ”あ”ぁっっっっ!!!! ♡♡♡」
ぼっっっっびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅり”ゅう”ぅっっっっ!!!! ごぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ドグドグドグドグッッッッ!!!! ゴボゴボゴボッッッッ♡♡♡だぷぅん”っっっ♡♡♡ボッッテエェェッッッッ♡♡♡──ぷちゅぅんっっっ♡どちゅっっっ♡どちゅどちゅっっっ♡どちゅぅんっっっ♡
「ほっっっっぎゃあ”あ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡射精や”っっべえ”え”ぇぇぇぇっっっっ♡♡♡♡大量排卵子宮に特濃ザーメンリットル大量射精ブチ込ま”れ”でっっっっ♡♡♡♡受精じま”ぐっでイ”っっっぎゅう”ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡♡」
「うっっわぁ……♡♡♡♡クリス先輩のお腹♡風船みたいに膨らんでりゅ♡♡♡♡これ全部ザーメンなのしゅっごぉ♡♡♡♡」
「デ〜〜ス♡♡♡♡まだまだおっきくなってるデ〜〜ッッス♡♡♡♡射精の爆音聞いてるだけで孕んじゃいそうデ──ッッス♡♡♡♡」
グチュグチュグチュグチュグチュッッッッ♡♡♡に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅっっっっ♡♡♡に”ぢゃあ”ぁ〜〜〜〜っっっ♡♡♡
あっという間に少年は限界に達して腟内射精すると、先程装者たちの全身にぶちまけた時以上に濃厚かつ大量の精液を彼女の子宮内へと注ぎ込み、クリスの引き締まった腹部を一瞬にして巨大な精液ボテ腹へと変える。
クリスは自身の子宮内を漂っていた無数の卵子たちが受精する感覚を敏感になった肉体が感じ取り、それによる大量受精アクメと”超”大量射精でのエンドレス絶頂の快楽責めに乱れ狂い堕ちるのであった。
その様子を隣で眺めていた調・切歌の両名は順番を待ちきれずまんぐり返しポーズを維持したままオナニーを始めており、2人それぞれの尻の下に大きな水たまりが出来上がっていた。
「次は調オマンコっっっ!!! ♡♡♡おらぁっっっ!!!! ♡♡♡」
ぼっっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ボッッゴオオォォッッッッ!!!! ──どっっぢゅ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぢゅどん”っっっっ!!!! ばごっっっっ!!!! ぎゅぼお”ぉっっっっ!!!!
「ほっっっぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡ん”ぎょお”ぉっっっっ♡♡♡♡ほぎょっっっっ♡♡♡♡お”っっほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡なっがくてぶっとい♡おチンチン様ぁ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡お”
「ぐううぅぅっっっ……!!!! ♡♡♡こっちのオマンコ♡さっきのオマンコよりも締め付け強いっっっ♡♡♡中の感触も全然違うぅっっっ♡♡♡」
続けて少年は調へと特大巨根を捩じ込み、クリスとは異なる締め付け具合や膣壁の具合の違いを敏感になった感覚で理解しながら強烈なピストンを叩き込む。
先程のクリス同様、調もまたあらゆる苦痛が快感へと変えられた肉体を巨大な竿で貫かれて絶頂を繰り返していた。
どっっぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぎゅっっぽ!!!! ぶっっぽ!!!! ぢゅどん”っっっっ!!!! ごり”ゅっっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「お”っっっへえ”え”え”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ごへっっっっ♡♡♡♡へげえ”ぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡おチンチン
「うっっぐうぅ!!!??? ♡♡♡締め付けがものすごく強くっっっ……!!!! ぅあ”ぁ〜〜出るっっっ!!!! ♡♡♡調マンコにも射精するっっっっ!!!! ♡♡♡」
ごぼびゅびゅびゅびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! どぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ドボボボボボッッッッ!!!! ゴボボボォッッッ♡♡♡どぷぅん”っっっ♡♡♡ボッッテエェェッッッッ♡♡♡──ちゅぷぅんっっっ♡ぷちゅっっっ♡ぷちゅんぷちゅんっっっ♡♡♡どぢゅぅっっっ♡♡♡
「ぷっっっっぎゃあ”あ”あ”あ”ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡お”
調もまたクリスと同じく、限界に達した少年による特濃精液大量射精によって腹を水風船のように膨らませられ、さらに無数の卵子が受精する快感による無限絶頂へと突入。
全く勢いも量も衰えない少年の射精によって調もまた巨大肉棒に完全敗北堕ちするのであった。
「最後は切歌マンコだっっっ!!! ♡♡♡ふんっっっ!!!! ♡♡♡」
ぬ”っっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! ボゴオ”ォォォッッッッ!!!! ──ぼっっぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごり”ゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅぅん”っっっっ!!!!
「ふっっっぎょお”お”お”お”ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡お”っっっほお”お”ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡待ちわびたおチンポ様キたデエ”ェ〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡お”っっご♡♡♡♡ん”ぎょお”ぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ごれ”ヤ”ッバい”デ──ッス♡♡♡♡頭お”がじぐな”り”ゅデエ”ェェ〜〜〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡」
「ふう”う”ぅぅ〜〜〜〜っっっっ!!! ♡♡♡3人とも♡オマンコの感触ぜんぜん違うっっっ♡♡♡でも全部スッゴく気持ちいいぃっっっ♡♡♡」
散々待たされてようやく切歌にも少年の巨大肉棒が挿入され、これまでの2人同様に強烈なピストンを叩き込まれて乱れる。
既に3回もの大量射精直後であるにも関わらず少年は体力も精力も有り余っており、最初のクリスとの交尾と変わらぬ勢いのまま激しい動きを繰り返していた。
ぎゅぽぉっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! に”ゅぼっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばごっっっっ!!!! ぶぼぉっっっっ!!!!
「ほげえ”ぇぇっっっっ♡♡♡♡ん”へっっっっ♡♡♡♡お”へえ”ぇぇ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡デカチンポ様♡最高デ〜〜〜〜ッッス♡♡♡♡ほぎょお”ぉっっっっ♡♡♡♡アタシのクソ雑魚マンコ♡♡♡♡ブチ犯しま”ぐっでぐだざい”デエ”ェェ〜〜〜〜〜〜ッッッッス♡♡♡♡」
「フーッ♡フーッ♡セックス気持ちいいっっっ♡♡♡あ”ぁ〜また出るっっっ!!! ♡♡♡切歌マンコにもいっぱい精液出すっっっ♡♡♡う”あ”あ”ぁぁ〜〜〜〜っっっっ!!!! ♡♡♡」
ぼびゅぐっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅ──────────っっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅう”ぅっっっっ!!!! ドプドプドプドプッッッッ!!!! ゴプププッッッ♡♡♡どっっぷぅんっっっ♡♡♡ボッッテエェェッッッッ♡♡♡──ぶっっちゅんっっっ♡♡♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅぅんっっっ♡
「ん”っっっっぎい”い”い”い”ぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!???? ♡♡♡♡ザーメンブチ込ま”れ”でり”ゅデエ”ェェ〜〜〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡苦じい”の”に”イぎゅう”ぅっっっっ♡♡♡♡受精じま”ぐり”マンコっっっっ♡♡♡♡イ”ぎま”ぐり”ゅデエ”エ”エ”ェェ〜〜〜〜〜〜ッッッス♡♡♡♡」
切歌もまた前の2人と同様に少年の大量腟内射精を喰らい、腹部を大きく膨らませられながら卵子を精子に蹂躙されてエンドレス絶頂を繰り返す。
もはや快楽なのか苦痛なのかもあやふやになりながら、切歌はひたすら子宮内へと注ぎ込まれる少年の特濃精液を受け止めるしか出来なかった。
──その後、装者3人と少年はS.O.N.Gの救助がやって来るまでの間一切休む事無く交尾し続け、現場は少年の特濃精液と装者たちの母乳とイき汁にまみれた淫臭が蔓延し、当人たちも交尾を邪魔する者たちに激しく抵抗した末に全員取り押さえられたのであった……
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──事件から1週間後。怪物事件の被害に合った少年とシンフォギア装者3人、クリス・調・切歌は保護施設内に隔離されていた。
どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どっっぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!!
「ん”ひい”ぃぃ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡ボテ腹マンコに♡『旦那様』のデカチンポ様♡キっくうぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「ねークリス先輩♡早く交代してっ♡♡♡♡わたしも旦那様のおチンチン様で子宮ブッ叩かれた〜〜い♡♡♡♡ねぇ切ちゃんっ♡♡♡♡」
「デ〜〜ス♡♡♡♡旦那様の手でオマンコ掻き回されるのも良いデスけど♡♡♡♡やっぱりおチンポ様セックスが最高なのデーッス♡♡♡♡」
「ご、ごめんね調お姉ちゃん♡切歌お姉ちゃん♡なるべく早くクリスお姉ちゃんと交代するからっ♡♡♡」
保護された少年と装者たちの肉体は現代医療では治療が困難な状態であり、恐らく一生そのまま戻らない旨が伝えられるが──そのような事は最早、彼女たちには関係無い事であった。
先日のケダモノ交尾によって孕ませられたクリスたち3人娘の腹は、僅か1週間で特大の臨月ボテ腹に。これは少年の精液に成長促進作用が含まれていた為であり、切歌は四つ子、調は三つ子、そしてクリスに至っては五つ子を孕まされていた。
加えて彼女たちの思考は少年の爆根ペニスと特濃媚薬精液の事以外に一切の興味を失い、少年の事を『旦那様』と呼んで生涯奉仕し続ける事を宣言していた。
「なんか、気付いたら色々と大変な事になっちゃってたけど……僕がお姉ちゃんたちを妊娠させちゃったんですよね? なら僕、ちゃんと責任は取りますっ!! 3人皆、幸せにしますからっ!!」
肝心の少年はと言うと、特大巨根&特濃精液中毒となった装者たちと比較すればかなり元の性格に戻ってはいたが若干倫理観が歪んでいたり、性欲が異常な程に引き上げられている物の、本来の善良な性格から彼女たち3人を孕ませた責任を取ろうと考えていた。
その結果、4人は普段この保護施設内で過ごしつつ、いずれ治療の手段が確立されるのを待つ日々を過ごしていた。
「ふお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡や”♡や”べえ”っっっ♡♡♡♡陣痛キちゃあ”ぁっっっっ♡♡♡♡産ま”れ”り”ゅっっっ♡♡♡♡旦那様の子供♡出産すり”ゅう”ぅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「わわっ!? クリス先輩ハメながら破水して……お”っっぎょ!!!!???? ♡♡♡♡やっば♡♡♡♡私もキたぁっっっ♡♡♡♡陣痛でアクメすり”ゅ〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡」
「デ──ッス!? これはマズいデスっ♡流れ的にっ……ほぎょお”ぉっっっっ!!!!???? ♡♡♡♡お”っ♡思った通りデェ〜〜ッッス♡♡♡♡アタシも陣痛始まったデ〜〜〜〜ッッス♡♡♡♡」
そうしてその日もボテ腹交尾を満喫していると、3人ほぼ同じタイミングで陣痛が始まり、そのまま少年の目の前で出産アクメショーが開幕される。
それを見てしまった少年は再び理性が崩壊してしまい出産直後の3人娘へと襲い掛かり、シンフォギア装者たちはその日の内に再び大量受精させられてしまうのであった──