「ご主人様の精液タンクになります♡」俺を見下す学校のマドンナが俺の巨根に屈服し、白目を剥いて中出しを懇願する性奴隷へと変貌するまで 作:kokoko146666
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 男主人公 調教 現代 学園 快楽堕ち
校舎裏で俺にひざまずかされたカレンは、最初は屈辱に震えていた。だが、指で股間を弄ると、彼女の身体は俺の侮蔑に歓喜し、屈辱の潮吹きで快楽に堕ちた。あぁ、こんなに高貴な女が俺の指で濡れまくるなんて、たまらなかったね。
翌日、俺は彼女の股間に遠隔ローターを仕込み、授業中に最大出力で潮を噴かせた。優等生の顔が苦悶に歪み、椅子の上で大量の潮を噴いて失禁する。その姿は最高にエロかった。崩れ落ちたカレンを連れ込んだのは、汚い女子トイレの個室。便器の横でひざまずかせ、俺の肉棒を口内射精で汚し、そのまま処女を奪ってやった。あぁ、あの時の征服感は忘れられない。
自宅に帰ってからのカレンは、もう俺の言いなりだ。ライトを浴びせて裸体撮影、顔射、パイズリの奉仕を強い、夜通し鬼ピストンで連続中出し。彼女のプライドは粉々に砕け、最終的に「ご主人様の精液タンクになります♡」と懇願する淫乱な性奴隷に成り果てた。
朝、制服に着替えた彼女は、子宮に俺の精液を溜めたまま「いってきますの種付け」をねだるんだ。俺だけの、俺専用の、最高にド変態なマドンナ。この終わらない支配の日々は、俺の人生の最高の快楽だ。
~弱みを握られ、プライドと共に大量の潮を噴き出す屈辱の放課後~
放課後のチャイムが鳴り響く。 茜色に染まり始めた空の下、人気のない校舎裏には、似つかわしくない罵声が響いていた。
「はぁ? 調子に乗らないでくれる? あんたみたいな『歩く汚物』が、私の半径1メートル以内に入ってこないでって言ってるの」
腕を組み、ゴミを見るような目で俺を見下ろしているのは、一ノ瀬カレン。 現役の女子高生モデルとして雑誌の表紙を飾り、学園内では「天使」と崇められるマドンナだ。 サラサラの亜麻色の髪、宝石のような瞳、そして制服の上からでも分かる抜群のプロポーション。 だが、その本性は――俺のような地味な生徒を徹底的に見下す、傲慢な女王様だった。
「聞こえてるの? あんたのそのジメジメした視線、本当に気持ち悪いのよ。私の視界に入らないでって、何度言えば分かるわけ?」
カレンは柳眉を逆立て、ヒールのつま先で俺の足元をコツコツと叩く。 いつもの光景だ。彼女にとって俺は、ストレス解消のためのサンドバッグでしかない。 ……今日までは。
「……おい、一ノ瀬。それより、これを見てくれないか」
俺は震えを押し殺し、ポケットからスマホを取り出した。 画面に表示されているのは、SNSの裏アカウント。 鍵付きで、フォロワーはゼロ。誰にも見つかるはずのない、彼女の秘密の趣味垢だ。
「は? 何よ。汚いスマホ出さないで……って、え……?」
カレンの動きが止まる。 画面に映っているのは、学校のトイレでスカートを捲り上げ、自らの指を秘部に食い込ませている自撮り画像。 顔は隠されているが、特徴的なホクロの位置は彼女を常に目で追ってしまっている俺なら特定は容易だった。
『見て……♡ 学校でオナニーしちゃった……♡ 優等生のふりしてるけど、中身はドスケベなメス犬なの……♡』
そんな卑猥な投稿文と共に。
「……っ、そ、その写真は……ッ!?」
カレンの顔から、サーッと血の気が引いていく。 さっきまでの威圧感は霧散し、代わりに焦燥と恐怖が張り付いた。
「や、やめなさいよ! なんであんたが……これ、鍵垢なのに……っ! ネットに流すとか……卑怯よッ! 消して! 今すぐ消しなさいよ、このゴミクズッ!!」
「大声出すなよ。人が来るぞ?」
「っ……!」
カレンは慌てて口元を押さえ、周囲をキョロキョロと見回した。 幸い、校舎裏には誰もいない。 俺は一歩、彼女に近づいた。
「これが学校中に広まったらどうなるかな。現役モデルの裏の顔は、学校のトイレでオナニーする露出狂でした……なんて」
「や、やめて……っ! それだけは……っ、事務所にも、学校にも……バレたら、私……っ」
「お願いする態度が違うだろ。……そこで土下座だ」
「は……? ど、土下座……?」
「聞こえなかったのか? それとも、送信ボタンを押してほしいのか?」
俺が指を画面に近づけると、カレンは「ひっ」と悲鳴を上げ、ガクガクと膝を震わせた。 そして――プライドの高いマドンナは、ゆっくりと、汚れた地面に膝をついた。
「……くっ……うぅ……っ……お願い……します。消して……ください」
屈辱に顔を歪めながら、彼女は両手をつき、頭を下げる。 その姿に、俺の中のどす黒い興奮が沸き上がった。
「……いいざまだな、一ノ瀬。 じゃあ次は、そのスカートを捲れ。パンツが見えるようにな」
「っ……! ふ、ふざけないでよ……! そんなこと……できるわけ……」
「あ? 裏垢じゃもっと過激なことしてただろ? 『見てほしい』って書いてあったぞ」
「そ、それは……ネットの中だけで……っ! リアルでなんて……しかも、あんたなんかに……ッ!」
「やるのか、やらないのか」
冷たく告げると、カレンは唇を噛み締め、震える手でスカートの裾を掴んだ。 じわじわと、太ももが露わになっていく。 白く滑らかな肌。引き締まった脚線美。 そして、その奥から現れたのは――裏垢で見たのと同じ、淫らな黒レースの紐パンツだった。
「……これで、いいんでしょ……っ! 満足……? 変態……ッ」
涙目で睨みつけてくるカレン。 だが、その秘部は――すでに、下着越しに湿ったシミを作っていた。
「へぇ……。口では嫌がってるけど、体は正直だな。汁でぐしょぐしょじゃないか」
「っ!? ち、ちが……っ! これは、汗よ……っ! あんたが気持ち悪いから、冷や汗かいただけ……っ!」
「嘘をつくな。……確かめてやるよ」
俺はしゃがみ込み、彼女の股間に手を伸ばした。
「ひゃうッ!? ちょ、直接触るなんて聞いてない! 汚い手で、カレンのクリトリス触らないでよぉっ!♡」
抵抗しようと腰を引くが、壁際に追い詰められて逃げ場はない。 俺の指が、湿ったクロッチの上から、硬く勃起したクリトリスをぐりっと押し込んだ。
「んぎぃっ!♡ あ、あぁっ……♡ や、やだぁ……っ♡んっ……♡ くっ……♡ 勘違いしないでよね……♡ こんなので、感じてなんか……ないんだから……っ♡」
カレンは必死に否定するが、その呼吸は荒く、頬は紅潮している。 彼女が隠していた「マゾヒズム」の性質。 ゴミ扱いしていた男に、弱みを握られ、強制的に辱められるシチュエーション。 それが、彼女の変態的な性癖に火をつけていた。
「じゃあ、直接触って確かめてやる」
俺は下着をずらし、露わになった秘裂に指を這わせた。 ぬちゃ、と卑猥な音が鳴る。 愛液が溢れ出し、指にまとわりつく。
「ひぁっ!?♡ うそ、なんで……っ、直に……っ♡ ぬるぬるしてるの……っ♡ やだ、汁……垂れてきちゃってる……♡ あんたなんかに触られてるのに……っ、なんでぇ……っ♡」
「ほら、クリトリス。こんなに大きくなってるぞ」
ぷっくりと膨れ上がり、充血した突起。 そこを親指と人差し指で挟み、コリコリと捏ね回す。
「んぁっ♡ そこっ、ああっ♡ ちがっ、気持ちよくなんかっ……ないのにぃっ♡ 指っ、早っ……♡ クリぐりぐりって……♡ やめっ、声、出ちゃうぅっ♡ 誰か来たらどうすんのよぉっ!♡ひぃッ♡ あ、ああっ♡ ダメぇっ、そこ、弱いのぉっ……♡ グリグリしないでぇっ……♡ 頭、おかしくなっちゃうぅっ……♡ ゴミ……ゴミなのにぃっ……♡」
「ゴミの指でイくのか? え?」
「イかないっ……! イくわけないでしょっ……! んくぅっ♡ おっ♡ おっ♡ おほッ♡♡ ぉんっ♡激しっ……んあぁっ♡♡ ゆ、指、イイところに当たって……ッ!♡ んほぉっ……っ♡♡おほぉっ♡♡ らめっ♡♡ イクッ♡♡ またイくからっ……あぁぁぁッ♡♡♡ あぁっ♡ ぁんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡」
カレンの身体が弓なりに反る。 太ももが痙攣し、秘部から溢れ出た愛液が地面にポタポタと滴り落ちる。 完全に、快楽に飲み込まれていた。
「はぁッ、はぁっ、はぁっ♡♡ んほっ!♡♡ おっ♡♡ おっ♡ おッ♡ そこ……おっ♡♡ おぉんっ♡♡ クリトリスっ、いじめないでぇ……っ♡ 大きくなっちゃうぅ……っ♡んおぉっ♡ イくっ、イきそうっ、イきそうなのっ!♡ 汚い指なのにぃっ♡ 止まらないっ、腰がっ、勝手にぃっ♡♡ あ、あれっ、なんか、くるっ……変なの、くるぅっ……♡」
「出せ。全部出しちまえ」
「あ゛っ♡ あ゛ぁーっ♡ だめぇっ、おしっこっ、漏れちゃうぅっ♡ カレン、漏らしちゃうからぁっ!♡ やだ、学校で、お漏らしなんてっ……! とまってぇっ……!」
「止まるな! 噴き出せ!」
俺は一点集中で、クリトリスを押し潰すように擦り上げた。
「あーっ、あーっ、あぁぁぁぁッ!!♡♡♡ んほぉぉぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡」
ビクンッ!! とカレンの身体が大きく跳ねた。 次の瞬間――。
プシャアァァァッ!!
秘部から、大量の潮が噴水のように噴き出した。 透明な液体が放物線を描き、俺の制服や地面を濡らす。 一度では終わらない。 ビク、ビクンッ、と痙攣するたびに、ジョボボボボッと音を立てて、止めどなく溢れ出てくる。
「あ、あ、あ……っ♡♡ 出たぁっ……♡ 全部、出ちゃったぁ……っ♡♡ んあぁぁぁんっ♡♡」
カレンは白目を剥き、口からだらしなく涎を垂らしながら、壁に手をついて崩れ落ちた。 スカートはまくり上がったまま、下半身は自分の愛液と潮でぐしょぐしょに濡れている。 高潔なマドンナの姿は見る影もない。 そこには、ただ快楽に屈服し、雄に弄ばれて潮を吹いた、哀れで淫らな雌がいるだけだった。
「はぁ、はぁ、はぁ……♡うそ……こんな、水たまり……カレンが、出したの……? あんたなんかにイかされて……最悪……♡」
言葉では罵っているが、その表情は恍惚としており、頬は上気している。 俺を見上げる瞳には、屈辱と共に、隠しきれない「依存」の熱が灯り始めていた。
「……まだ終わりじゃないぞ、一ノ瀬」
俺は冷酷に告げる。
「これはまだ、躾の第一段階だ。 明日の授業中……もっと楽しいことをしてやるからな」
「え……?」
「覚悟しておけよ。……あぁ、その濡れたパンツ、証拠として貰っておくから」
「そ、そんなっ……! ノーパンで帰れって言うの!?」
「嫌なら、さっきの画像をばら撒くけど?」
「っ……! ……わかったわよ……っ。持っていけばいいでしょ、変態ッ!」
カレンは涙目で下着を脱ぎ捨て、フラフラと立ち上がった。 夕闇に消えていく彼女の後ろ姿は、プライドを粉々に砕かれ、それでもなお、明日の快楽を予感して震えているように見えた。
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
~授業中の遠隔バイブ地獄と、汚れた便器での口内射精~
翌日、2限目の現代文。 教室は静寂に包まれていた。 チョークが黒板を叩く乾いた音と、教師の眠たい声だけが響く。
俺の席は、窓際の後ろから二番目。 そして、そのすぐ前の席に――一ノ瀬カレンが座っている。
背筋をピンと伸ばし、艶やかな亜麻色の髪をなびかせ、優等生として振る舞う彼女。 だが、その制服の下、昨日は濡れそぼっていた秘部には――今、俺が渡した強力な遠隔ローターが埋め込まれている。
(……そろそろか)
俺は机の下で、ポケットの中のリモコンを握りしめた。 スイッチ、オン。
「……っ!?」
カレンの肩が、ビクッと跳ねた。 周囲には気づかれない程度の、小さな反応。 だが、後ろの席の俺には、彼女の耳が一瞬で朱に染まったのがはっきりと見えた。
「……ぅ……んっ……」
微弱な振動が、彼女のクリトリスを愛撫し始める。 カレンは机の縁を強く掴み、必死に声を押し殺している。 チラリと後ろを振り返る彼女の瞳は、潤み、懇願するように俺を睨んでいた。
(やめてよ……っ! 授業中よ……ッ!)
そんな声が聞こえてきそうだ。 俺はニヤリと笑い、リモコンのダイヤルを一段階上げた。
ブゥゥゥゥ……ン……。
静かな教室に、かすかな駆動音が混じる。 隣の生徒が「ん?」と顔を上げるが、まさか学園のマドンナの股間から鳴っているとは思うまい。
「っ……く、ぅ……っ♡」
カレンが小刻みに震えだす。 太ももを擦り合わせ、身じろぎをする。 椅子の上で腰をもぞもぞと動かすその姿は、まるで発情した動物のようだ。
「(小声で)ちょっと……やめてよ……っ♡ いま、授業中……みんな、見てるのにぃっ……♡ んっ、んくぅっ……♡ スイッチ、切っ……ぁっ、強くしないでぇっ♡♡」
カレンが、後ろを向いて囁く。 その顔は真っ赤で、目はトロンと溶けかけている。 俺は無視して、教科書をめくるフリをした。
「じゃあ、次。……一ノ瀬さん」
教師の声が飛ぶ。 最悪のタイミングだ。いや、最高のタイミングか。
「……は、はいっ」
カレンがガタッと椅子を鳴らして立ち上がる。 足が震えていて、机に手をつかないと立っていられないようだ。
「42ページの3行目から読んでくれ」
「は、はい……。えっと、次の行は……『作者の……意図、と、しては……』……っ、んぅっ!♡『……しゅ、主人公の……こ、心情は……あっ、あぁっ……♡』……っ、ごめんなさい……先生、少し……気分が……っ♡」
カレンの声が裏返る。 朗読というより、それは甘い喘ぎ声に近かった。 クラス中の視線が彼女に集まる。 「どうしたんだ、一ノ瀬さん?」「顔、赤くない?」
注目される羞恥と、股間の快楽。 その二つが混ざり合い、カレンの理性を限界まで追い詰める。
(もう、だめ……っ♡ みんな見てる……私のこと、見てる……っ♡)
俺は容赦なく、出力を【最大】にした。
ブブブブブブブブッッッ!!!
「んほぉっ♡ お股っ、ブルブルしてぇっ……♡ みんなに聞こえちゃうぅっ……♡♡ あ゛っ♡ また、出ちゃうッ、出ちゃうぅぅっ♡♡」
カレンの身体が弓なりに反る。 スカートの下、ローターの振動に強制的に開かれた尿道と膣口から――昨日と同じ、いや、それ以上の大量の液体が噴き出した。
ジョォォォォッ……!! ビシャアァァァッ!!
「あ、あぁ……っ♡ 漏れちゃうぅ……っ♡」
椅子の下、床にポタポタと水たまりが広がっていく。 愛液と、我慢しきれなかった尿が混ざった、独特のアンモニア臭と甘い匂いが漂う。
「一ノ瀬さん!?」
カレンは崩れ落ちるように着席し、机に突っ伏して肩を震わせている。 泣いているのか、それとも――絶頂の余韻に浸っているのか。
「一ノ瀬さんが体調悪いみたいなので保健室に連れていきますね」
俺は震えるカレンの腕を掴み、誰もいない女子トイレへと連れ込んだ。 一番奥の個室。狭く、薄暗く、芳香剤と汚物の臭いが混じる空間。
「……よくもやってくれたな、一ノ瀬」
俺はカレンを便器の前に突き飛ばした。
「あぅ……っ」
彼女のスカートの裏地は、びしょ濡れで肌に張り付いている。 床に散らばった自分の愛液と尿の匂いに、カレンは顔を歪めた。
「教室でお漏らしなんて、モデル失格だな。 ……お仕置きが必要だな」
「お仕置きって……」
俺はズボンのチャックを下ろし、半勃起した肉棒を取り出した。 昨日の興奮を思い出してか、それとも教室での背徳感か、すでにカウパーが滲んでいる。
「しゃぶれ」
「い、いやよ……っ! そんな汚いもの……っ! ここ、トイレよ!? 臭いし、汚いし……っ」
「お前のマンコよりは綺麗だろ。ほら、早くしないと画像を拡散するぞ?」
「っ……! 鬼……悪魔……ッ」
カレンは涙目で俺を睨みつけるが、逆らえない。 ゆっくりとひざまずき、便器の横で、俺の股間に顔を近づける。
「……えづっ、おえぇっ……♡ ごぼっ……♡ くっさ……変な、匂い……♡ こんなの咥えさせて……あんた、バカじゃないの……っ♡」
文句を言いながらも、彼女は恐る恐る舌を出した。 ピンク色の綺麗な舌先が、亀頭の裏筋を舐める。
「んむっ……じゅるっ……♡」
「下手くそだな。歯を立てるな。もっと根元まで咥えろ」
俺は彼女の後頭部を掴み、無理やり腰を突き出した。
「んぐっ……おぇっ……♡ のど……突かないでぇ……♡ 苦しい……涙、でてくるぅ……♡」
オエッ、とえずきながらも、カレンは必死に俺のモノを吸い続ける。 高慢な美少女が、便所の床に這いつくばり、汚い男根に奉仕させられている。 その事実が、俺のサディズムを極限まで刺激した。
「そうだ、いいぞ……。喉の奥で締めろ。舌を使え」
「んぶっ、んーっ!♡ じゅぽっ、じゅるるっ……♡」
次第に、カレンの舌使いが熱を帯びてくる。 嫌がっていたはずなのに、唾液の分泌量が増え、卑猥な水音が個室に響き渡る。 彼女のモデルとしての才能か、それとも隠された淫乱な才能か。 喉の奥が、俺の亀頭を「迎え入れ」始めていた。
「くっ、出るぞ……! 口開けるなよ、全部飲め!」
俺は腰を押し込み、彼女の喉奥へ向けて白濁液を放出した。
ドピュッ! ドピュルルッ!!
「んんーっ!? んぐっ、ごくっ、ごくっ……♡」
カレンは白目を剥きかけながら、喉を鳴らして精液を嚥下した。 口の端から白い飛沫が漏れ、顎を伝って滴り落ちる。
「ぷはっ……♡ げほっ、ごほっ……♡……んっ、飲んだわよ……っ、精液……ごっくん、したから……もう許して……っ」
涙とよだれでぐちゃぐちゃになった顔で、カレンが見上げてくる。 だが、俺の欲望はこれだけでは収まらなかった。 むしろ、フェラチオによって完全に火がついていた。
「許す? まだ掃除が終わってないだろ」
「え……?」
俺はカレンを立たせ、便器の方を向かせた。 スカートを捲り上げ、濡れたパンティを引き下ろす。 露わになったのは、まだヒクヒクと痙攣している、処女の秘裂。
「え……うそ、でしょ……? こ、ここで……するの……?」
カレンが青ざめる。
「便器に手をついて……後ろから……? むりっ、入らないっ、そんなおっきいの……カレンの、処女まんこじゃ……っ!」
「安心しろ。昨日のローターと指で、十分開発されてる」
俺は怒張した亀頭を、ぬめる入り口に押し当てた。 抵抗するように閉ざされた処女膜。その硬い感触が、俺をさらに興奮させる。
「嫌っ、やだっ、破れちゃうっ! カレンの初めて、こんなトイレで……っ!」
「お似合いだよ、便器みたいな女にはな!」
ズドンッ!!
俺は躊躇なく、一気に腰を打ち込んだ。
「ひぃぎぃぃぃぃぃッ!!♡♡ 裂けるぅっ! あぁっ、痛いっ、痛いぃっ!♡入ってきてるぅっ、肉の棒、メリメリって……っ!♡ これがセックスなの!? こんなの暴力よぉっ……!♡」
「暴力? 違うな、これは教育だ」
俺はカレンの腰を掴み、容赦なくピストンを開始した。 狭い個室に、パンッ! パンッ! と肉がぶつかる音と、ジョボッ、グチュッという水音が反響する。
「あ゛っ、あ゛っ、痛いっ、でもっ、熱いっ……♡ お腹の中っ、ゴリゴリされてるぅっ……♡んおぉっ♡ そこっ、そこぉっ♡ なんか、当たるっ、深いとこっ……♡ トイレなのにっ、臭いのにっ……気持ちいいのぉっ……♡」
便器の冷たい陶器に顔を押し付けられながら、カレンは腰を振り始めた。 無意識に、俺の巨根を求めて。
「そうだ、もっと鳴け。お前はもう、ただの雌だ」
「あぁっ、はいっ♡ カレンは雌ですぅっ♡ 便器ですぅっ♡ おちんぽ気持ちいいぃぃっ……♡♡」
プライドも、羞恥心も、すべてが快楽の濁流に飲み込まれていく。 俺は彼女の髪を掴み、後ろから顔を覗き込んだ。 そこにあったのは、完全に理性が飛び、快楽に溺れたアヘ顔だった。
「イくぞ、カレンッ!」
「イくっ! イっちゃうっ! 壊れるぅぅぅっ♡♡♡」
ドクンッ!!
俺は彼女の最奥、子宮口に叩きつけるようにして、二度目の精液を放出した。 処女喪失と同時に中出しされるという、最上級の屈辱と快楽。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ♡♡♡ 熱いっ、入ってきたぁっ……♡ おちんぽ汁っ、お腹いっぱいぃぃ……♡♡」
カレンは白目を剥き、ガクガクと痙攣しながら、便器に崩れ落ちた。 股間からは、俺の精液と彼女の愛液、そして処女の血が混ざった液体が、とろりと垂れ落ちていた。
「……はぁ、はぁ……」
事後。 放心状態のカレンの耳元で、俺は囁く。
「いい声だったぞ、カレン。 ……次は、俺の家でじっくり続きをやろうか」
その言葉に、カレンの虚ろな瞳が、恐怖と――微かな期待に揺れた。
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
~極上ボディを味わい尽くすパイズリ・顔射、そして鬼ピストンによる自我崩壊~
放課後のトイレでの情事を終え、俺は放心状態のカレンを連れて自宅へと戻った。 一人暮らしのアパート。 鍵をかけ、カーテンを閉め切る。 ここはもう、学校という社会ではない。俺が支配する、密室の檻だ。
「……ここが、あんたの……家……」
カレンは玄関で靴を脱ぎながら、怯えたように周囲を見回している。 制服は乱れ、髪はボサボサ。 あの高飛車なマドンナのオーラは消え失せ、今にも泣き出しそうな少女がそこにいた。
「さあ、上がれよ。歓迎するぜ、一ノ瀬」
「……帰して……。もう、十分でしょ……? あんなことまで、させたんだから……」
「十分? バカを言うな。 お前はまだ、俺の性処理係としての『基礎』を学んだだけだ」
俺は部屋の照明を全開にし、さらに撮影用のスタンドライトまで点灯させた。 眩しい光が部屋を満たす。
「ひっ……! な、なに……この明かり……」
「モデルなんだろ? ライトには慣れてるはずだ。 ほら、さっさと服を脱げ。撮影会を始めるぞ」
「さ、撮影って……そんなの、聞いてない……っ!」
「脱ぐのか、脱がないのか。それとも、あの画像を今すぐネットにばら撒くか?」
「っ……! 卑怯……っ、鬼畜……ッ!」
カレンは唇を噛み締め、震える手でブレザーのボタンに手をかけた。 一枚、また一枚と、衣服が床に落ちていく。 ブラウス、スカート、そして……昼間にトイレで汚されたストッキング。
最後に残ったのは、何も身につけていない、生まれたままの姿。 雑誌のグラビアを飾る、完璧なプロポーションが白日の下に晒される。 豊満ながらも重力を感じさせないバスト、くびれたウエスト、そして安産型の骨盤から伸びる長い脚。
「……うぅ……っ。見ないで……っ」
カレンは手で胸と股間を隠し、恥ずかしそうに身をよじった。
「隠すな。手、どけろ」
「いやっ……! 恥ずかしいっ……! こんな明るいところで……まじまじと見ないでよぉっ……!」
「モデルが恥ずかしがってどうする。ほら、ポーズとれよ。 いつものキメ顔じゃなくて……発情したメスの顔をな」
俺はスマホを構え、シャッターを切った。 カシャッ!
「ひぁっ!?」
「いいぞ。その情けない顔。 次はM字開脚だ。秘部を広げて、カメラに見せろ」
「む、無理ぃ……っ! そんな格好……っ! カレンはモデルなのよ!? こんな……AV女優みたいなこと……っ!」
「お前はもうモデルじゃない。ただの露出狂の変態女だ。 ほら、早く広げろ!」
怒鳴りつけると、カレンはビクッと肩を震わせ、泣きながら床に座り込んだ。 そして、ゆっくりと……その長い脚を、M字に開いた。
「うぅ……っ、ぐすっ……。 ……撮らないでっ……! ライト当てないでよぉ……っ♡ カレンの裸……隅々まで、見ないでぇ……っ♡ 乳首、恥ずかしいって言ってるのぉっ……♡」
「すごいな。昼間あんなにイッたのに、もう充血してるぞ」
ファインダー越しに見る秘部は、期待に震えるようにヒクついていた。 俺はさらにカメラを近づけ、接写モードにする。
「やぁっ♡ アップにしないでぇっ♡ 毛穴まで映っちゃうぅっ♡ やだ、クリトリス……おっきくなってるの、バレちゃうぅ……っ♡」
「動画も撮るぞ。ほら、自分で広げて『見てください』って言え」
「い、嫌よ……っ、そんな……屈辱……っ」
「言えッ!」
「ひっ! ……い、言います……言いますからぁ……っ」
カレンは震える指を秘裂にかけ、くぱぁ、と左右に広げた。 中から、透明な粘液が糸を引いて溢れ出す。
「み、見て、ください……っ♡ カレンのおまんこ……いやらしく、開いてます……っ♡ ゴミ先輩に……見てもらいたくて……ぐちょぐちょに、なってますぅ……っ♡」
「よく言えました。じゃあ、ご褒美だ」
俺はズボンを下ろし、ガチガチに勃起した肉棒を露出させた。 すでに亀頭はどす黒く充血し、血管が怒張して脈打っている。
「ひっ……! ま、また……するの……?」
「当たり前だろ。今度はその自慢の『おっぱい』を使わせてもらう」
「お、おっぱい……?」
「パイズリだ。そのデカい乳で、俺のチンポを挟んで奉仕しろ」
カレンはホッとしたような、それでいて残念そうな複雑な顔をした。 挿入されない安堵と、挿入されたいという無意識の欲求。
「……おっぱい、挟めばいいんでしょ……っ。 ……んしょ、んしょ……っ♡……カレンのモデル級のバストで、汚いおちんぽ、包んであげてるんだから……♡ ありがたく思いなさいよ……っ♡」
まだ強気な口調を残しているが、その顔は紅潮し、目は潤んでいる。 俺のイチモツが脈打つたびに、彼女の乳房も共振してフルフルと揺れる。
「生意気だな。もっと締めろ。乳首で擦れ」
「んぅっ……♡ こ、こう……? おっぱい、ぎゅーって……♡ んっ、硬い……♡ おちんぽ、石みたいに硬くて……おっぱいの形、変わっちゃうぅ……♡ん……っ、んしょっ……♡ ぬちゅ……っ、ぬちゅ……っ♡」
カレンは自分の乳房を両手で寄せ、俺の竿をしごき上げる。 谷間から亀頭が出たり入ったりするたびに、卑猥な摩擦音が響く。 視覚的にも、触覚的にも、最高の贅沢だ。
「はぁっ……♡ すごい……♡ おちんぽ、熱い……♡ 血管が……おっぱいの皮膚に、擦れてるぅ……♡ カレンの胸、おちんぽ専用のクッションみたい……♡」
「気持ちいいか? カレン」
「き、気持ちよくなんて……っ! ただ、擦れてるだけよ……っ! でも……乳首、敏感になってて……っ、カリが当たると……んあぁっ♡」
彼女の乳首は、俺の肉棒に擦れるたびに硬く尖り、快楽信号を脳に送っているようだ。 奉仕させているはずが、彼女自身もまた、胸への刺激でトロトロに溶かされている。
「くっ、そろそろ限界だ……。 カレン、顔を上げろ。このまま出すぞ」
「え……? だ、だすって……どこに……?」
「お前のその、自慢の『モデルの顔』にぶっかけてやるんだよ!」
「はぁ!? や、やめてよッ! 顔は商売道具なのよ!? 肌荒れしたらどうすんのッ!?」
「精液は美容にいいらしいぞ? ほら、口開けろ! 目を開けてしっかり見ろ!」
「いやっ、やだぁっ! 顔はだめっ、顔にだけは……んぐッ!?」
ドピュッ!! ドピュルルルッッ!!!
俺は彼女の谷間から肉棒を引き抜き、至近距離から白濁液を乱れ撃った。 勢いよく噴出した精液が、カレンの美しい顔面を直撃する。
「ぶーッ!♡ んっ、んんーッ!!♡」
鼻にかかり、唇を濡らし、頬にべっとりと張り付く。 彼女は反射的に目を閉じたが、瞼の上にもたっぷりと降り注いだ。
「はぁ、はぁ……。いいざまだな、カレン」
「……っ、あぁ……。うぅ……っ」
カレンは恐る恐る目を開けた。 長い睫毛に、白い雫が絡みついている。
「睫毛に……精液、かかったぁ……♡ カレンの顔、真っ白……♡ くさい……オスの匂い、ですごい……♡最悪……。最低……。 ……なのに、なんで……胸が、ドキドキするの……?♡」
カレンは指で頬についた精液を拭い、それをぼんやりと見つめたあと―― ペロリ、と舐めた。
「んちゅ……♡ しょっぱい……。でも……濃い……♡」
その仕草は、完全に理性が壊れかけている証拠だった。 俺はニヤリと笑い、彼女を抱き上げた。
「まだ終わりじゃないぞ。 前座は終わりだ。……ここからが本番だ」
「え……っ? ほ、本番……?」
俺はカレンをベッドに放り投げた。 ふかふかのマットレスに、無防備な裸体が沈む。
「さあ、お前の大好きな『巨根』の出番だ」
俺は仁王立ちになり、まだ半勃起状態でも凶悪なサイズを誇るイチモツを見せつけた。 さっきの射精は、ただの挨拶。 俺の性欲は、こんなものでは尽きない。
「ひっ……! うそ……まだ、やるの……? さっき出したばっかりなのに……なんで、そんなに大きいの……?」
「お前のマンコが欲しがってるからだろ? ほら、こっちを向け」
俺はカレンを四つん這いにさせた。 プリッと上を向いた、極上の桃尻。 その中心にある秘裂は、さっきの興奮と、昨日の開発のせいで、だらしなく口を開けてヒクついている。
「いや……っ、後ろからは……っ、トイレで……痛かったのぉ……っ!」
「痛いのが好きなんだろ? このドM女」
「ちがっ……! 好きじゃ、ない……っ! ……でも……っ」
俺はローションもつけず、自身の唾液を塗りたくっただけの亀頭を、彼女の蕾にあてがった。
「あ……っ♡ あつい……っ♡ 亀頭、おっきい……っ♡」
ズブッ……!
「んぎぃっ!♡」
一気に根元まで沈める。 カレンの細い腰が、衝撃でくの字に折れ曲がる。
「はぁっ、はぁっ……! 入った……っ、全部……っ! お腹、重いぃ……っ♡苦しい……っ、太すぎて……内臓、圧迫されてるぅ……っ! でも……埋まってる感じ……すごぃ……♡」
俺はカレンのくびれた腰を両手で掴み、固定した。 ここからが、地獄と天国の始まりだ。
「行くぞ。歯を食いしばれ」
ズンッ!! ズンッ!! ズンッ!!
容赦のない、鬼ピストンを開始した。 手加減などしない。 ただひたすらに、彼女の最奥を、子宮を、鑿(のみ)で穿つように打ち付ける。
「ひぁっ、あっ、あっ、あっ!♡ やだっ、速いっ、さっきより激しっ……♡ おちんぽ、暴れてるぅっ!♡ お腹の中、めちゃくちゃだよぉっ!♡」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
部屋中に、肉と肉が激突する破裂音が響き渡る。 カレンの豊かな胸が、衝撃で波打ち、揺れ動く。 髪は乱れ、顔は枕に押し付けられ、涎がシーツに染み込んでいく。
「んほぉっ♡ おっ♡ おっ♡ お゛っ♡ 子宮っ、子宮ぅっ♡ そこ、だめな場所ぉっ♡」
「ダメじゃないだろ! ここがいいんだろ!?」
ガツッ! ガツッ!
「あひぃぃぃっ!♡ ガツガツって叩かれたら……っ、カレン、おかしくなるぅっ♡♡ 脳みそ、溶けちゃうぅぅっ♡♡」
カレンの言葉遣いが、急速に崩壊していく。 痛みと快感の濁流が、彼女の理性を根こそぎ洗い流していく。 高潔だったマドンナのプライドが、巨根のピストンによって粉々に粉砕されていく。
「モデルなんだろ? こんな顔していいのか?」
俺は彼女の髪を掴み、無理やり顔を上げさせた。 目の前のドレッサーの鏡に、彼女の痴態が映り込む。
白目を剥きかけ、口を半開きにし、舌を出して喘ぐ、アヘ顔の女。
「見ろ。これが『一ノ瀬カレン』の真実の姿だ」
「あ……っ、あぁ……っ♡ 鏡……映ってるぅ……っ♡ カレン……変な顔……っ♡ 犬みたいに……後ろから突かれて……っ♡」
「そうだ。お前はただのメス犬だ。チンポが大好きな、発情したメスだ」
「ちがっ……! 違うのにぃ……っ! あへぇっ♡ すごぉい……♡ おちんぽ、ぶっとい……♡」
否定しようとしても、身体が肯定してしまう。 俺のモノが擦れるたびに、彼女の膣壁は喜び勇んで吸い付き、締め付けてくる。
「イくっ、イかされるぅっ♡ カレン、もう無理ぃっ♡ モデルとか、どうでもいいぃっ♡」
カレンの瞳から、ポロポロと涙がこぼれ落ちる。 それは悲しみの涙ではない。 自我が崩壊し、新たな自分へと生まれ変わるための、浄化の涙だ。
「おちんぽ気持ちいいだけの……ただの肉便器になっちゃうぅぅぅっ♡♡お゛っ♡ お゛ぉっ♡ご主人様ぁっ!♡ ご主人様の巨根ちんぽ、最高でしゅぅぅっ♡♡もっと突いてぇっ♡ カレンを壊してぇっ、めちゃくちゃにしてぇぇぇっ♡♡♡」
「望み通りにしてやるッ!」
俺はラストスパートをかけた。 腰の回転を速め、深さを極限まで追求する。 子宮口をこじ開け、その中へ侵入しようとする勢いで突き上げる。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡ 子宮っ、入ってくるぅっ♡ 突き破られるぅっ♡♡ んほぉぉぉぉぉっ!!♡♡」
「イくぞッ! 受け取れッ!!」
ドクンッ!!!
俺はカレンの腰を限界まで引き寄せ、最奥で精液を解き放った。 熱い塊が、どくどくと彼女の胎内へ注ぎ込まれる。
「ひぃぃぃぃぃぃっ!♡♡ 熱いっ、熱いっ、熱いぃぃぃっ!!♡♡ お腹っ、焼けるぅぅぅっ♡♡」
カレンは全身を弓なりに反らせ、金切り声を上げて絶頂した。 膣内が激しく痙攣し、俺のモノを噛みちぎらんばかりに締め付ける。 同時に、彼女自身も大量の潮を噴き出し、シーツを洪水のように濡らした。
「はぁっ、はぁっ、はぁ……っ♡」
全てを出し切り、俺たちは重なったまま倒れ込んだ。 カレンはピクピクと痙攣を続け、虚ろな目で天井を見上げている。
「……気持ちよかったか?」
俺が尋ねると、彼女はゆっくりと首を回し、俺を見た。 その瞳は、とろんと溶けていて、深い依存の色を宿していた。
「……はい……♡ ご主人様……♡」
カレンはふにゃりとだらしなく笑い、俺の胸に頬を擦り寄せた。
「おちんぽ……すごかったです……♡ カレンのおまんこ……ご主人様の形に、なっちゃいました……♡」
そこにはもう、高潔なマドンナはいなかった。 ただ、雄に犯され、種を注がれることに至上の喜びを感じる、一匹の『雌』がいるだけだった。
「……そうか。じゃあ、今日は朝まで寝かせないからな」
「はいっ♡ 嬉しいです……♡ 朝まで……ずっと、繋がっててください……♡」
俺は再び硬くなり始めた肉棒を、彼女の濡れた秘部へと押し当てた。 夜は、まだ始まったばかりだ。
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
~「愛してる」と誤認し、空っぽになった子宮に精子をねだり続ける至高の日々~
夜は、まだ深淵の入り口だった。 俺の部屋のベッドの上、汗と愛液、そして精液の臭いが充満する密室で、かつての学園のアイドルは、とろけきった顔で俺を見上げていた。
「んちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ れろっ……♡」
カレンは俺の胸板に頬を寄せ、猫のように喉を鳴らしながら、俺の乳首や鎖骨に吸い付いている。 さっきまでの「壊される」恐怖と快感の嵐が過ぎ去り、今は「愛されている」という甘い錯覚に溺れている時間だ。
「えへへ、ご主人様ぁ……♡ 大好き……ちゅっ♡ カレンのこと、いっぱい愛してくれて、ありがとう……♡」
「愛してやった覚えはないがな。ただの性処理だ」
俺が冷たく突き放しても、今の彼女には「ご褒美」にしか聞こえないようだ。
「んふふ……♡ 性処理……♡ いい響き……♡ カレン、ご主人様の性処理係になれたんだね……♡ ゴミ箱みたいに、いらない精子を捨てられる場所になれたんだ……♡ 嬉しい……♡」
カレンの手が、シーツの下へと潜り込む。 さっき出し切って萎えたはずの俺の肉棒を、彼女の細くしなやかな指が優しく包み込み、愛おしそうに撫で回し始めた。
「ねぇ……まだ、硬い……♡ 血管、ドクドクしてる……♡ ご主人様のおちんぽ、すっごく元気……♡……まだ出来るよね?♡ カレンのマンコ、さっきあんなに出してもらったのに……まだヒクヒクして……ご主人様の精子が欲しいって、ねだってるの……♡」
カレンは自ら股を開いた。 そこは、先ほどの情事の痕跡――白濁した液体と透明な汁が混ざり合い、泡立ってぐちょぐちょになっていた。 秘唇はだらしなく腫れ上がり、ぽっかりと口を開けた膣口からは、胎内に収まりきらなかった白濁がとろりと垂れている。
「ほら……見てください……♡ 『もっとちょうだい』って、言ってるみたいでしょ……?♡」
「貪欲なメスだな。……いいぞ、こっちに来い」
俺は仰向けのまま、カレンを手招きした。 彼女は嬉しそうに目を細め、四つん這いで這い上がってくる。その姿は、完全に飼い主に媚びる愛玩動物だ。
「はいっ♡ 行きますっ♡ ご主人様の上に……♡んっ……♡ あぁっ……♡ カリが……クリトリスに当たって……♡ 先っぽだけで……イきそう……♡」
カレンは腰を浮かせ、ゆっくりと沈み込んだ。 自身の手で秘唇を広げ、俺の巨根を、その胎内へと導いていく。
ぬぷっ……ずちゅっ……ずぶぶぶぶっ……♡
「入て……♡ んふぅっ……♡ この、埋まってる感じ……幸せ……♡ お腹の中、みちみちになっていくぅ……♡カレンの身体、ご主人様のオナホだもんね……♡ 奥まで、ぐちゅって……はめて……♡はぁっ、はぁっ……♡ 動くよぉ……♡ ご主人様……見てて……♡ カレンが、おちんぽ様で……気持ちよくなってるとこ……♡」
パンッ、パンッ、ぬちゅっ、ずちゅっ……♡
彼女が腰を上下させるたびに、結合部から白い泡が吹き出し、粘着質な水音が奏でられる。 カレンの豊かな胸が、重力に従ってたぷんたぷんと揺れ、ピンク色の乳首が空を切る。
「あっ、あっ、しゅごいっ……♡ 自分で動くと……っ、奥のイイところ……っ、こすれるぅっ……♡ご主人様っ、気持ちよくしてあげますっ♡ カレンのオマンコでっ、絞り出してあげますっ♡」
カレンは腰の動きを速めた。 上下動に加え、腰をグラインドさせ、膣壁のひだで俺の亀頭をねぶり尽くす。
「んほぉっ……♡ くぅっ……♡ マンコが……ちんぽの形に、なってるぅ……♡ ひだひだが……っ、ご主人様の形、覚えて……っ、吸い付いてるのぉ……♡」
彼女の表情が崩れていく。 舌を出し、目をトロンとさせ、ヨダレを垂らすアヘ顔。 かつて教室で見せていた高潔な表情は、もうどこにもない。
「イくっ……! ご主人様っ、カレン、またイっちゃうっ……! んあぁぁぁっ♡♡」
彼女の腰がビクンと跳ね、膣内が強烈に収縮した。 締め付けられる快感に、俺も限界を迎える。
「俺も出るぞ! カレン、受け止めろ!」
「んほぉっ♡ くるっ、精液くるぅっ♡ 出してぇっ♡ カレンの子宮にぃっ、ドピュドピュって出してぇっ♡♡」
俺は彼女の腰を掴み、下から突き上げるようにして腰を浮かせた。 子宮口をノックし、その奥へと白濁を放つ。
ドピュッ!! ドピュルルルッ!!! ビュクッ、ビュルルッ!!!
「あ゛ぁぁぁんっ♡♡ んおぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
カレンの身体が反り返る。 胎内に注がれる熱量に、彼女は白目を剥いて絶叫した。
「孕ませてっ♡ 赤ちゃんできるくらい、いっぱい中出ししてぇぇぇっ♡♡♡」
ドクドクと脈打つ肉棒から、二度目、三度目の精液が溢れ出し、彼女の子宮を満たしていく。 カレンはその熱を逃がさないように、膣口をきゅぅっと締め、腰を押し付けてきた。
「あぁっ、熱いっ、幸せぇっ……♡ お腹、たっぷたぷ……♡ ご主人様の種で、満たされたぁ……♡」
射精が終わっても、俺たちは繋がったままだった。 カレンは俺の上に覆いかぶさり、汗ばんだ肌を密着させる。
「……ねぇ、ご主人様。 抜かないで……。このまま、朝まで……ずっと、栓をしてて……♡」
「バカ言え。一晩中挿れっぱなしかよ」
「うん……♡ だって、精液がこぼれちゃうもん。もったいないよ……♡ カレンのお腹の中で、全部吸収したいの……♡」
彼女の瞳は、狂気的なまでの依存愛に満ちていた。 俺はため息をつきつつも、その心地よい束縛を受け入れた。 その夜、俺たちは何度意識を失い、何度目覚めては交わったか分からない。 カレンはただひたすらに求め続け、俺は枯れるまで彼女の中に注ぎ続けた。
◇
チュン、チュン……。 カーテンの隙間から、朝の光が差し込んでくる。 目覚まし時計のアラームが鳴る前に、俺は目を覚ました。
横を見ると、カレンがいない。 キッチンの方から、トントンという包丁の音が聞こえてくる。 俺は気だるい体を起こし、リビングへと向かった。
「あ、ご主人様! おはよぉ……♡」
そこには、俺のYシャツを一枚だけ羽織った、裸エプロンならぬ「裸Yシャツ」姿のカレンがいた。 サイズが合わず、ブカブカのシャツから、昨晩愛撫し尽くした豊かな胸の谷間と、白い太ももが露わになっている。 そして、その太ももには――乾いた白濁の痕が、幾筋も残っていた。
「……おはよう。何してるんだ?」
「朝ごはん作ってるの♡ ご主人様、昨日は頑張ってくれたから……精がつっくもの、食べないとね♡」
カレンは満面の笑みで振り返る。 その顔は、以前のような「作られた笑顔」ではない。 心からの幸福に満ちた、とろけるような笑顔だ。
「……学校、どうするんだ? もう行く時間だぞ」
「え? 学校? うん、行くよ……♡ モデルの仕事もあるし……。 でも……その前に……♡」
カレンは火を止め、トテトテと俺の方へ駆け寄ってきた。 そして、当然のように俺の前にひざまずき、スウェットのズボンに手をかける。
「……朝から元気だな、お前」
「だってぇ……ご主人様のおちんぽ見ると、条件反射で濡れちゃうんだもん……♡」
彼女は慣れた手つきで俺のモノを取り出し、朝立ちで硬くなったそれを頬ずりした。
「ん~っ、いい匂い……♡ 昨日の匂いが、まだ残ってる……♡」
「おい、遅刻するぞ」
「平気だよぉ。……ねぇ、ご主人様。 カレンのお口と、おまんこ……どっちで『おはよー』する?♡ ……んふっ、どっちも?♡ ご主人様、スケベぇ……♡」
言うが早いか、彼女は先端を咥え込んだ。 ジュポッ、ジュポッ、と朝のリビングに水音が響く。 昨晩の猛特訓の成果か、その舌使いは格段に上達していた。 カリを舐め、裏筋を吸い、喉奥で締め付ける。 俺の快感ポイントを完全に把握している動きだ。
「んんっ……♡ おいひぃ……♡ あさの、こゆいの……でてきそう……♡」
「……わかった、もういい。こっち向け」
俺は彼女を立たせ、ダイニングテーブルに手をつかせた。 Yシャツの裾を捲り上げると、そこには昨晩の痕跡が生々しく残る、少し赤く腫れた秘裂があった。
「まだ閉じきってないな。昨日の精液、残ってるんじゃないか?」
「んふふ……♡ うん、お腹の中、まだチャプチャプしてるよぉ……♡ でも、もっと欲しいの……♡」
カレンは腰を振り、俺の肉棒を誘う。
「いってきますの種付け、してください……♡」
「行ってきますの種付け、だァ?」
「うん……♡ お腹の中に、ご主人様が入ってないと……カレン、学校で寂しくて死んじゃうから……♡」
彼女は後ろを振り返り、ウルウルの瞳で懇願した。
「学校行く前に……たっぷりと、注ぎ込んでください……♡ 今日一日、ご主人様の精液をお腹に溜めたまま……授業受けて、撮影してくるから……♡」
「……変態め」
「はいっ♡ ご主人様だけの、ド変態肉便器ですぅ……♡」
俺は彼女の腰を掴み、一気に突き入れた。
ズリュッ……!! ぬちょぉぉぉ……♡
「あぁぁぁんっ!!♡ はいったぁぁ……っ♡ 朝のおちんぽぉ……っ、新鮮で、硬くてぇ……最高ぉぉぉ……っ♡♡」
中は、信じられないほど滑らかで、熱かった。 昨晩の精液が潤滑油となり、俺のモノをスムーズに、そしてねっとりと飲み込んでいく。
「んほぉっ♡ そこっ、朝から激しっ……♡ んあぁっ♡ ご主人様ぁっ、制服着る前にっ、中出しで汚してぇっ……♡」
パンッ! パンッ! パンッ!
朝の光の中で、激しいピストンが繰り返される。 カレンは快楽に顔を歪め、Yシャツをはだけさせ、乳房を揺らしながら絶叫する。
「イクッ! イっちゃうぅっ! 学校行く前に、頭バカになっちゃうぅぅっ♡♡」
「行ってこい! そして一日中、俺の精液垂れ流してろ!」
「はいぃぃぃっ♡ 垂れ流しますぅっ♡ パンツぐちょぐちょにしてっ、ご主人様の精液タンクになりましゅぅぅっ♡♡」
ドピュッ!!! ドピュルルルッッ!!!!
俺は彼女の深部へ、朝一番の濃い精液を叩き込んだ。
「んぎぃぃぃぃぃっ♡♡♡ 熱いぃぃっ、入ってきたぁぁぁっ♡♡ お腹、重いぃぃっ……♡♡」
カレンはテーブルに突っ伏し、ビクビクと痙攣しながら余韻に浸る。 俺がゆっくりと抜くと、だらぁ……と白濁した液が大量に溢れ出し、彼女の太ももを白く染めた。
「はぁ、はぁ……♡ あへぇ……♡」
カレンは足元の白濁まりを見つめ、とろんとした笑顔を浮かべた。
「……行ってきます、ご主人様♡」
数十分後。 制服に着替え、完璧なメイクをした「一ノ瀬カレン」が、玄関に立っていた。 見た目は、誰もが憧れる高潔なマドンナそのものだ。 だが、そのスカートの下。 子宮の中には俺の精液がたっぷりと注ぎ込まれ、歩くたびに太ももを伝って垂れてくる感覚を味わっているのだ。
「いってらっしゃい、カレン」
「はいっ♡ ……帰ってきたら、また『おかえりなさいの種付け』、してね?♡」
彼女はウインクをして、ドアを開けた。 ゴミ扱いしていた男に屈服し、精液タンクにされたことを至上の喜びとする、幸福な性奴隷の姿。 その背中は、昨日までとは全く違う、艶やかな色気を纏っていた。
俺たちの終わらない中出し生活は、まだ始まったばかりだ。
(完)