死んだムチムチなドスケベ女体を四魂の欠片で蘇生し、子作り肉人形にする 作:オッパイは正義マン
獣のような欲望が、全身を支配する。
俺は両手を伸ばして、十六夜の胸元で縦横無尽に揺れる乳房を掴んだ。
むにゅうと柔らかい弾力と、真ん中でコリと硬くなった乳首の感触を、手のひらで揉み込む。手に力を入れると柔乳の中に指が埋まり、その間から乳肉がこぼれ出た。
突き上げによって、両手から汗でぬめった乳房が逃げ出そうとする。
手のひらの中心で硬い突起が動いてくすぐったい。
いつの間にか十六夜の悲鳴は、
「うっん゛ん❤️❤️」
という呻くようなものに変わっていた。
俺の腹の奥で、熱いものがこみ上げてくる。
強烈な射精感に、全身がブルリと震えた。
俺は、少しだけ十六夜の上体を押して、突き上げの角度を変える。
十六夜の気持ちのいいところを、肉棒で抉えぐるような角度だ。
後ろに倒れそうになった十六夜が、乳房を弄いじっている俺の腕をひしと掴む。
俺は肉棒で孤を描くように、十六夜の腟中なかを抉えぐった。
カリ首で、十六夜のクリトリスの裏側あたりの膣壁をゴリ、ゴリと擦こするような感覚。
瞬間、十六夜の下腹部がビクンと痙攣した。
「あ゛ぅっ、ん゛んっ……❤️❤️❤️やだっ、や……だっ、う゛っ、あ、そこっ❤️❤️❤️、だめっだめっ、あぁっ、きもちっ、よすぎて……❤️❤️❤️あっ、んくっ……んんんうぅぅぅっ――――!❤️❤️❤️」
十六夜が、絶頂した。
膣ヒダが肉棒をきゅうううっと締め付けてくる。
搾り取られるような圧迫感と快感に、俺も脳内で嬌声を上げる。
だめだ。
出る――。
絶頂でガクガクと震える十六夜を、下から突き上げた。
「っんはぁっ……❤️❤️❤️」
十六夜の口から空気が漏れる。
俺は何度も何度も膣中なかをうがち、肉棒を十六夜の膣壁にこすりつけた。
ドチュドチュという激しい音とともに愛液が溢れ出て、下腹部を濡らしていく。
精巣から熱いものが濁流のように這い上がってくる。
「んぐっ……十六夜、出すよ、中に……!」
「いやぁっ…ああっ、❤️❤️❤️はぅ、うっ…うぁっ、あっ、あっ、あっ、やああぁぁっ――――!❤️❤️❤️」
十六夜が、ひときわ大きな声で喘いだ。
膣中なかが激しくうねり、肉ヒダがぎゅうっと絡みつく。
精液を搾り取ろうとしてくる膣圧に逆らえず、快感が尿道を上ってきた。
そして――。
「ぐぅっ……!」
肉棒がドクンと脈打った。
ビュルッ、ビュルッと精液が発射され、精巣から膣奥まで一直線に吸い上げられる。
さっきを上回る快感に、心臓が止まりそうだ。
肉棒が精を送り出そうと何度も脈動し、そのたびに腰が浮くほど気持ちがいい。
快感で体が震えて、ふわふわして、意識が飛びそうになる。
「藤吉朗ちゃん❤️……」
俺の胸に十六夜の手のひらが張り付いた。
前のめりに体を支え、ビクン、ビクンと痙攣している。
十六夜の性感が流れ込んでくる。
「んんっ❤️❤️❤️、んうぅっ――――!❤️❤️❤️」
十六夜が、またイった。
それと同時に、俺の全身にも快感の大波が襲ってくる。
「ぐっ……うぅ……!」
前立腺から脳天までを、絶頂が何度も往復する。
全身で射精しているような、凄まじい快楽。
それが絶え間なく何度も、何度も――。
俺と十六夜は、快楽の海に溺れた。
死体安置所の肉人形達はめでたく、身籠りこれからも俺と人形達は子作りセックスを謳歌する。