咲宮小針ちゃん。その名の通り咲宮入華の妹であり、みちるが通っていたジェットバトルスクールの生徒でもあった期待の新人。マジメでしっかり者、ガンナーとしての素質もありこれからの成長が楽しみな子だ。マジメな性格のおかげで緩んでいた我がKIRISIMAの空気を引き締めてくれる風紀委員のような存在で、
「んぶぅ♡んんんんんんぅぅ♡♡」
Hな事が大好きなHな女の子だ。今は椅子にM字開脚で固定されて口にボールギャグ、乳首とクリトリスにローターを固定されて快楽漬けになっている。ヨダレと涙と汗で顔はぐちゃぐちゃになり、どれがどの液体かも判別はできない。椅子の足元も既にオマンコから吹き出した潮で水たまりが出来ていた。今イッたみたいなので一旦ローターを止め、ヨダレまみれのボールギャグも外してあげる。
「んえぇ...はぁ...はぁ...♡♡」
小針ちゃんの身体は快楽から解放され、力なく首や手首を垂らしている。息も絶え絶えになっている。ヨダレやマン汁を垂らしながら。
「じゃあ次はこれを使おうか」
そんな彼女に見せたのはディルドを装着したピストンマシンとブラシの着いた乳首責め用のカップ。スイッチひとつで自動で永遠にオナニーが出来る機械と、こちらも永遠に乳首責めが出来る物だ。
「んひぃ♡」
ディルドをおまんこの奥まで入れてから乳首カップも装着する。吸引型なので乳首がピンと伸び、ブラシに触れるようになった。
「じゃあ始めるよ」
「は、はいぃぃぃぃんおぉぉぉ♡♡」
容赦のないピストンと乳首責めが彼女を襲い始める。先程までのローター責めがまだ効いているようで、すぐに潮を吹き散らしてしまう。しかしその状態のまま、固定された小針ちゃんの下腹部、子宮の辺りに電マを押し当てる。
「んおおおぉぉぉ!?にゃ、にゃんですかぁぁ♡♡」
「子宮もちゃんと気持ちよくなって貰おうと思ってね。この電マも固定させてもらうよ」
ロープで電マを椅子に括り付け、これで手放しでも子宮責めの状態になった。
「んいいいぃぃぃ♡♡これしゅごいいぃぃ♡♡」
「気に入ってもらえて嬉しいよ」
プシュッ プシャッ プシャアアア なんて音が聞こえて来そうな程、潮を吹き続けている。まさに噴水の様だ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡どめでぇぇぇぇぇぇぇえっ♡♡もっ無理い゛い゛い゛い゛♡♡♡♡」
装着しておよそ1時間、絶え間ない絶頂が小針ちゃんを襲い続けていた。その結果気持ちいいを超え、苦しみに変わった様だ。イッている間にも追加でイカされるため休む暇もなくイキ続けていた。ピストンマシンと電マを止め、乳首のカップも外す。跡が出来ているが、しばらくすれば消えるだろう。
「あ...はぁ...はぁ...♡」
やっと解放されたからか、まだ気持ちよくなりたいのか、複雑そうな、なんとも言えない表情で空気を取り込んでいる。ご期待には答えてあげるのが男というものだ。
「落ち着いたら次のエッチだよ」
「はぁ...はぁ...はいぃ♡」
もう期待しちゃってるよ。
外に出ると既に真っ暗だ。先に夕飯も済ませ、新たな快楽の準備を始める。用意したのは首輪とアナルに挿すプラグ付きの尻尾。さらにローターもある。つまり露出プレイだ。
「うっ...うぅ...ふっうぅ...♡♡」
それらは既に小針ちゃんの身体に装着されている。尻尾を挿す前にアナル洗浄を施したので、もしプラグ部分をひり出す事になっても汚くはないだろう。なお、洗浄だけでもイッていた。首輪は首に、ローターは乳首とクリトリスにくっつけてある。本当はバイブが良かったが、挿入すると歩きにくそうだったためローターになった。
「んんん、んふぅぅ♡♡」
プシュッと音がすれば、地面や自分の足に潮を撒き散らしている。またイッた様だ。これからの野外露出に興奮しているのだろうか。
夜中ということもありなかなか歩行者と出会わず、その事実が小針ちゃんに余裕を持たせ始めた。最初は歩幅も小さく、ゆっくりでしか歩く事が出来なかった。しかし快感に慣れたのか今では普段より少し遅いくらいの速度で歩くようになっていた。本人は気づいていないようだが、地面を愛液で濡らしながら歩いているので鋭い人なら不思議に思うだろう。雨も降っていないし、水撒きするような時間でもないので違和感があるだろう。そして水跡を追っていくと露出プレイ中の小針ちゃんにたどり着く。それを知ったらどうなるだろうか。俺としては見つかってもいいと思っている。観客がいることは更なる興奮と快感のスパイスになるだろう。
公園に入るとトイレ裏に連れ込む。壁に手を付かせ、おしりを突き出させおまんこを覗く。
「あーあーこんなに濡らしちゃってぇ。いっぱいイッてたもんねぇ」
ずっとローターにクリトリスをいじめられておまんこはぐちょぐちょに濡れており、糸を引く程どろどろになっていた。
「あーん、じゅる」
「んひゃあ!?」
汁塗れのおまんこに口をつけ愛液を啜るように舐める。舐めても舐めても奥からまんこ汁が溢れ出てくる。これではキリがない。
「んふぅ...くっ、ううう♡」
敏感になりすぎたおまんこを刺激されて頑張って声を我慢しているようだ。ここは外だし、いつ誰が近くを通るか分からない。見つかってしまえばまずいのは当たり前だ。
「じゅる、ジュパ、レロレロ...」
そんなことはお構い無しにおまんこを責める。感情とは裏腹に身体は快楽を求めるようにまんこ汁を垂れ流し続ける。
「ぅぅぅ♡」
「どうせ誰も来ないんだから、声、出しちゃえ」
ずじゅウウウゥゥ!
「ひっ♡あああああああああああぁぁぁ♡♡♡♡」
おまんこの奥から吸い尽くすように一気に啜り上げる。その勢いに負けたのか、さっきまでとは違い大声を上げ派手にまんこ汁が吹き出し絶頂を迎えた。口だけでは受け止め切れず、俺の顔にもかかってしまった。
「あーあ、顔ビシャビシャだよ。出しすぎ」
「はぁ...はぁ...ごめん、なさいぃ♡」
「粗相をする悪い子にはお仕置が必要だね」
持っていたバッグから目隠しとロープを取り出し目元を覆い、ロープで身体を縛り上げ、動けないように固定する。マングリ返しの体勢でロープは背中を通して足が降りないよう固定、腕も後頭部で組ませて固定する。
「なっ、なんですか!?」
「これで何も見えないハズだけど、どう?」
「見えないです...何も...」
「...」
「えっ?居ますよね?」
「...」
「う、うそ...」
小針ちゃんは今何も見えない、動けない。音を頼りにしないと何も分からない状態だ。そこで俺が黙ってしまえば、俺がどこかに行ってしまったと思うだろう。そして、
ザッザッザッ
「ヒィ!?」
足音がするだけで、知らない誰かに自分の痴態が見られるのではないかという恐怖に陥る。
(うそうそうそ!?このまま放置するなんてぇ!誰かに見つかったら絶対犯されちゃうぅぅ!)
音を出さずに近づくと興奮しているのかおまんこから愛液をダラダラ垂れ流していた。
(私、どうなっちゃうんだろ...知らない人のおチンチン挿入られて精液流し込まれるのかなぁ...)
とか考えているだろうか。でも心配はいらない。知らない男に犯させるくらいなら俺が犯す。誰にも触らせない。小針ちゃんは俺のものだ。おまんこもおっぱいも喘ぎ声も誰かに見せるつもりも聞かせるつもりもない。
放置して30分くらい経ったか、そろそろ刺激を与えよう。
ザッザッザッザッ
「ひっ!」
「...」
わざと足音を鳴らしまた近づいて行く。絶え間なく溢れ出るマンコ汁でおまんこはグチョグチョになっており、前戯の必要はないだろう。ズボンを下ろし、小針ちゃんのお尻を掴む。
「いっ、嫌!」
ズプッ、言葉とは裏腹におまんこはいっぱいのマンコ汁と共に俺のチンポを迎え入れた。
「んひぃ♡ホ、ホントに入ってる...」
「...っ!」
「いやあああ!動かないでぇ!」
懇願を無視して腰を打ち付けチンポをおまんこで扱き続ける。恐怖からか、いつもより締め付けが強く、自然と力が入ってしまう。
「んあっ♡あっ♡いやっ♡やめえ♡」
口では嫌がって見せているが、身体は俺のチンポを覚えているのか理性に反して快楽によがっている。
「はぁ、はぁ...ひやああ!?」
一旦チンポを抜き、お尻を持ち上げおまんこを空に向ける。たった今まで俺のチンポが挿入っていたオマンコが目の前にやってきた。
じゅる、ズズッ、クチュッ、レロォ
「いやああ♡舐めちゃだめぇ♡♡」
無視して舐め続ける。舐めても舐めても蜜は溢れ続けるのでねっとり舐め取る。
「んひゃあ♡♡」
クリトリスも不規則にいじめて快感にアクセントを。弾いたり舐めたり、摘んだり甘噛みしたり、様々なやり方でいじめ抜く。
「んひぃいいいいい♡♡」
プシュップシュッ♡
全身を痙攣させてオマンコから潮が吹き出る。口ではいやいや言いながらイってしまったようだ。
「はぁ、はぁ...ひぃ♡」
今度は種付けプレスの体勢でまたオマンコにチンポを挿入する。イったばかりでさっきよりキツくなっているが、トロトロに蕩けてより気持ちよくなっている。
ズッ♡ズッ♡ズッ♡
「あっ♡あっ♡♡おぐっ♡♡さっきより、ふ、かいぃ♡♡」
徹底していじめ抜いたので子宮が降りて来たのだろうか、オマンコの奥、つまり子宮口にぶつかった。
ぐにゅぐにゅ♡♡ぐちゅ♡じゅちゅ♡
「んぎいいぃぃ♡♡こ、れぇ♡」
じゅぽ♡
「おおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」
子宮口に何度も亀頭でキスしていると、今まで感じたことの無い締め付けが亀頭を襲った。勢いづいて亀頭が子宮内に侵入してしまったようだ。だからといって腰を止めるわけではないが。
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おおっ♡ひぃい♡♡」
じゅっぽ♡プシュッ♡じゅっぽ♡プシュッ♡♡
1度侵入を許してしまった子宮は簡単に口を開き、子宮の奥までチンポを叩きつけられるようになっていた。最早子宮口さえもただ快楽を得るだけの部位になっており、突くたびに絶頂し潮を吹き出している。
「イグの、止まんな、はやぐぅ♡おわっでぇ♡♡」
「っ!」
未知の刺激を貪るようにピストンを続け、射精感が込み上げてくる。それによってピストンも早くなっていく。
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ ぶちゅ♡♡
「イグ♡イグイグイグウウウウウゥぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
チンポは子宮口のさらに奥、子宮内に直接射精し、精液を全て中にぶちまけた。これでは確実に受精してしまうだろう。だが今はそんな事は気にしていられる状態ではなかった。
「はぁ♡はぁ♡ふぅ、う、ううぅ...」
チンポに抜き、体勢も楽にしてあげる。おまんこから精液が垂れてきて、余計エロく見える。
「っと、そろそろ取ってあげるね」
「はぁ♡はぁ♡...ふぇ?」
ずっと彼女の視界を奪っていた目隠しを外す。隠れていたのは涙でぐちゃぐちゃになった小針ちゃんの可愛らしい顔だった。
「あっ、あっ...あああ......」
視界が開けて最初に見たのが俺の顔だったからか、一気に緊張が解け、おもらししてしまった。
「コーチさん酷いです...」
「ごめんて」
「ごめんで済んだら警察は要らないんですよ」
「おっしゃる通りで」
緊張が解けおもらしまでしてしまった小針ちゃんはまだ歩けないというので、後片付けをさっさと終わらせ、背中に小針ちゃんをおぶって帰路についていた。その背中でさっきからずっと『酷いです』と連呼していた。
「私だけですよ。こんな変態趣味に付き合ってあげる女の子なんて」
「まるで俺だけ変態みたいな言い方...」
「当たり前ですよ...私だってコーチさんと出会わなければこんな風になってません」
「まるで俺のせいみたいな言い方...」
「それ以外に何があるって言うんですか」
俺が悪いみたいに言ってるけど、嫌と言わず、なんなら自分から誘ってくる事もある癖に何言ってんだか...とは言わないでおこう。
「じゃあもうエッチしないってことでいいの?」
「...そうは言ってませんが」
「またしたいの?」
「...するならもっと普通のがいいです。今日みたいのじゃなく」
「やれやれ、人の事言えないね」
類は友を呼ぶというか、似たもの同士というか。
「それに...まだ満足してないので...帰ってからもいっぱいシてください...」
「...仰せのままに」
それ以降家に着くまで会話はなかったが、お互いの体温を感じながら歩く夜は悪くないと思った。
尚、これ以来子宮責めが気に入り、毎回子宮内射精をしまくって妊娠したのはまた別の話。
咲宮小針:性欲魔人。これだけやってまだし足りない。コーチの事は好きなので妊娠してもいいと思ってる。で、した。
コーチ :変態紳士。結構マニアックな趣味があるが、相手(小針)がノッてくれるので傷つかない程度に開発している。
他のメンバー:気づいている者もいれば気づいていない者もいる。