ありし日のカルデアでマシュとお下品イチャイチャ交尾セックス 作:からとるね
原作:Fate/GrandOrder
タグ:R-18 Fate/GrandOrder FGO マシュ・キリエライト 男主人公 おほ声 ♡喘ぎ 濁点喘ぎ
第2部最終章見たらそういうことさせたいよなぁ!?
初投稿過ぎてハーメルンなんもわからんこわい。
pixivにも投稿してあります。
ありし日のカルデアにて
自分は今、度々発生する小規模な特異点の報告書のまとめを作成していた。
小規模な特異点はわりとトンチキしてるのはなんでだろうと、まとめるのに苦慮していたら、マシュから珍しくメールでコンタクトがきた。
普段であったら通信で連絡するというのにどうしたのだろう?と思いながら開けたら、それには奥まった倉庫にある資料を取りたいので脚立を持って来て欲しいと書かれていた。
あの倉庫、高い所にも資料あるのにたしかに脚立無かったなぁ。了解の返事をして脚立のある場所に向かう。
「マシュ、いるー?脚立持って来たよー」
倉庫に入ってすぐに資料のある場所を確認しているマシュの後ろ姿見えたので、声をかけた。
「あ。はい、すみません先輩!そして来てくださってありがとうございます先輩。こちらの資料を取りたかったのですが近くに踏み台がありませんでしたので……」
そう言って、マシュは脚立を受け取り高所にある資料を引き出し始める。高い所なら、と自分が取ろうかと聞いてみたが固辞された。
脚立が少しぐらつくので、抑えて欲しいと言われたので脚立を抑えつつ、確認が終わり、資料として使う資料を受け取っていく。
この倉庫には時計は無く、先程の応答で会話も無くなってしまったので、静かな時間が続いている。
ふと、見上げたら目の前にあるのはお尻。身体を伸ばしながら棚にある資料を取っているからか自分の顔のド直近にマシュの制服のスカートからこぼれ落ちている、タイツに覆われた尻たぶを目に浴びる。ギリギリ下着は見えていないから余計に張り出した丸みに目を奪われる。
「あの、マシュ?なんでここの資料を?」
好いている女の子のお尻を久々に凝視していたやましさやらなんやらで早口になりながら、取り留めのない質問をしてしまう。
目を逸らすように確認した資料の背表紙に書かれている題名がルルハワとサバフェスやラスベガスなどの夏の特異点で、大変だったけれど肌色の多い思い出であったものだから少しだけそわそわしてしまう。
「後学のための勉強のためといいますか、復習といいますかっ!先輩がこういう所だと気分が高まっていたようなので、もう少し調べてみようと思いまして……」
最後の方はよく聞こえなかったが、かなり熱心に調べるようだ。自慢の後輩は真面目で偉いなぁ。感心しながら資料をまとめていく。
「マシュは偉いねぇ。もうルルハワもサバフェスも懐かしい感じするよね。本当のハワイもラスベガスも行ったことなかったから観光として正直楽しかった!けど、今回の連絡はなんでメールだったの?」
「ふふっ、そうですね。……今回の調べものは先輩だけ呼び出すのが目的でしたので。最近は特異点が多く、先輩はリセットされたのでむっつりのウブになられたようですし……」
目的の資料達を大方取り終えたと思われるマシュが、脚立から降りながら拗ねたように言いつつ近付いて来た。
軽く煽るようなその言葉を、フリと受け取って腕を背中に回して、ぐっと引き寄せてマシュを抱き込みそのままの勢いで思いっきり尻を鷲掴む。
「つまりはこういうお誘いだったってこと?」
人理を戻すためにずっと一緒に闘い、守ってもらっている、けれども女の子特有で柔らかく揉み心地が良い引き締まった尻をぐにゅ♡ぐにゅっ♡と形が変わる勢いで揉み込んで楽しむ。
「んっ、お゛っ♡ここまでの♡つもりでは無かったのですがっ♡大変なことが多かったので久々に二人で喋りたかった、あぁ゛♡んぅっ♡のです♡♡♡」
抱いているから間近ではあるけれど、顔を逸らしているために表情が見えないのがとても残念。けど、目に映るマシュの耳が赤くなっているし、揉んでいる尻がキュッと締まることで、鼠径部がググッと持ち上がってきて自分の股ぐらに押し付けられる。
股間と股間とが触れ合いなんなら擦り付けられているため嫌がられてはいないし、もっと色々やっていいのだろう。
尻を揉んでないもう片方の手でマシュの手の甲から握り、二人の股間と股間の隙間に持っていくと、自分の股間を手の平で優しく、すりすり♡と撫で回され続けて興奮を増進させられ続ける。
「くっ、喋るより、違うことになってるけどっ、いいの?」
「ここまでのつもりでは、無かったのですがっ♡資料も♡見つかりましたし♡先輩のおちんちん、かたっ♡♡♡もう時間もないので、このまま放置となり申し訳ないのですがっ♡次の時にしっかりお返しますので♡今回は戻る前に、最後にキスを♡キスをお願いできますか♡♡♡」
可愛いことを言ってくる後輩の口を噛む勢いでキスをする。優しくついばむものを想像していたのか、それとも勢いにびっくりしたのか引き結ばれている口に舌で這わし、更にこじ開けていく。
おずおずと開かれていく口を待てずに舌を差し込み、マシュの舌を巻き込んで文字通り味わう。たまに上あごを舐めあげ、歯のひとつひとつを確認するように沿う。
舌と舌の粘膜同士が絡み合い、くちゅくちゅ♡と脳をとろけさせる淫靡な水音が、背中を震わして快感として突き抜けて通っていく。
もっとキスを堪能したいのだけれども、次の予定?時間?が近いと言っていたことを思い出し名残惜しいが口を離した。
「今回はこちらの相手を出来なくて申し訳ありせん先輩……。でもこれらと『先輩の持っている資料』でもちゃんと勉強してきますので、少しお待ちになって待っていてくださいね♡」
気になるような言葉を言っていた気がするけれども、舌をなじませるあの感触とただフェラして貰えばよかったかなぁ、というイチモツの興奮に侵されていた頭になっていた自分の耳には残らなかった。
自分が余韻に浸っているその間に、荒れた息を整えたマシュが資料を台車に載せて、小走りに去っていくのを見送った。
あの倉庫の出来事が消化不良であったのでお誘いでもと思っていたが、調べものを優先したいと言われ、さらに『ぐつぐつ、むらむらさせて、数日我慢してカッコいい先輩を見せてくださいね♡』というマシュらしくないメールまで頂いた。
しばらくはシミュレータールームでの訓練で身体を動かして発散させていたところに、マシュから連絡がきた。『確認したいことがありますので、今夜は部屋で待機お願いできますか』
ここの所異常は無く、これは遠回しなお誘いだろうかな、と少しもんもんとして待っていた所にドアが開いた。
「お待たせしました、先輩♡この間の資料と、先輩の持ってる資料をお借りして勉強をしてきましたので、その成果を見て欲しいのです!!」
「お勉強?待って待って、俺の持ってる資料ってなに!!??」
「資料というのは先輩の持っている個人端末に入ってたサバフェスの同人誌と、アダルトビデオになります!前に参考資料を共有する時に『この端末内の記録』を複製していいですか?と聞いた目録内に入っていて、許可も貰ってたはずですが……?」
過去の自分の迂闊さにベッドに倒れ込んで顔を覆う。
「マシュさんや、それは本当でございますでしょうか……?」
「はい?はい、本当ですです。内容の過激さにびっくりはしましたが、日本の方々は昔からそういうことに寛容であったとも日本由来の方々も言われておりましたので、そういうものかと」
おおう、偉大な人たちに聞いていらっしゃるぅ。今更ながら、そのことに驚愕しつつ、もう内容を知られているのなら、と開き直ろうとしたら。
目の前に真っ黒のバニースーツを来たマシュがいた。ご丁寧にウサギの耳まで付けて。先程まではいつもの服装だったはず。エグい角度の黒レザーのレオタードからは臀部がまるで隠れておらず、はみ出ていた。
そこから露わになっている淡い白肌の生足が輝いて見える。胸部を支える部分から肩紐は見えず本格的なのだろう。おっぱいに張り付いているだけのようにも見える。肩や鎖骨、肩甲骨は肌ががばっとそのまま丸見えになっているので、目に悪い。
「先輩がベッドに慰めてもらっている間に脱がせていただきました。……ど、どうでしょう似合っているでしょうか?」
「も、もちろん!とっても可愛い!」
「ありがとうございます♡それで先輩はこのバニーな後輩に、な♡に♡、をしてくれるのでしょうか?♡」
顔を赤くしながら、覗き込むようにして座り直した自分に聞いてくる。無意識なのか、計算なのか太ももに手を当てて胸部を強調するようにして。それだけでもう股間が怒張を始める。
「あっ♡興奮してくださってますね、スラックスに小山が♡それでバニーさんに、何をお求めでしょうか?♡♡」
「何ってどんなことしても、いいの?」
「はい♡あなたのバニーなので、何をしてもいいんですよ?♡♡」
もう一度問われる。ぷつっ、と理性の糸が弾けた気がした。
「じゃあ、こっち来てここに座ってくれる?」
手招きをして、ベッドに座っている自分のその手前に座るように請う。微笑みながらちょこんと座ったマシュにバックハグで勢いよく抱きしめる。
「っ♡♡♡抱きしめるだけで良いのですか先輩?お尻にこんな興奮したものがあるのですが……?♡」
「そこは後でいいから、まずはこんな可愛いことしてくれたマシュにお礼をしないと、ね?」
マシュのお尻がもぞもぞと動き、肉棒の欲を煽ってくる。が、そのことは後回しにして視覚に訴えかけるマシュのバニー姿を最優先で目に焼き付ける。
肩と鎖骨が丸見えとなった艶々としたバニースーツで、やはり透明な紐などは見当たらない。お腹に回していた手で撫でまわしてみるとすべすべとした手触り。
「どうですか、このバニースーツ。クレーンさんに伝えたら張り切って作ってくださいました。アオハル?でいいですねぇ、ともおっしゃっていましたっ!」
ふんすっ、と鼻息荒く解説してくれるマシュに笑いながら、まさぐってついに胸の部分に辿り着く。マシュの胸を強調するようにされたそれは、骨組みが入っているのかしっかりと保っている。
「んっ♡スーツの上からおっぱい撫でるのえっちです♡じ、つ、は♡このスーツ、パッドが入っているので下着♡着けていないんですよ♡確かめてみてください♡」
そう言われたら確かめずにはいられない。差し込むようにいれた手をむわっとした熱気に覆われる。
手の甲の方は外とは違い、おっぱいを包み込むためか柔らかいパッドの感触がした。対して手のひらはもっちりとした、パン生地みたいなふわとろおっぱいがダイレクト。
パン生地を捏ねながら、服に隠れた乳首を撫でるように優しく揉みつつ探していると、柔らかい生地中にダマのように乳首が浮き出るように見つかった。ふるふると柔らかかった突起をスリスリと指の腹で愛撫することでコリコリのグミになる。
「お゛っ♡気持ちい゛っ♡」
「マシュ、気持ちよかったらやっべ♡って言ってみて?」
「は、はい?あの、先輩?んお゛っっっ♡♡♡」
「マーシュぅ?俺の同人誌見て性癖知ってるんでしょ?手を後頭部で組んでやべ♡って言って?」
汚い濁点喘ぎもいいが、清純なマシュに下品な言葉をもっと言わせたいので言い聞かせるようにお願いする。スリスリ♡スリスリ♡と指の腹で愛撫をしていた所を、乳首をつまんで捻りあげる。
突然の強い刺激にマシュがベッドの縁から立って逃げようとするので、脚を絡み合わせてガバっとがに股に拘束をして、快感から逃がれられないようになってもらう。
「~~~~っ!!!おっ、やっべ♡やっべ♡これやべやべやべやべ♡♡♡んギッ♡♡乳首キくっ、お゛っお゛っお゛っ~~~♡♡ギッ、これやっべ♡♡♡♡」
「えらいよー、マシュ♡ご褒美に乳首すーりすりかりかり♡抓ねってギュっと♡してあげるから気持ちよくなろうねー?♡」
「あっ、ヤバイですっ♡♡♡これヤバイ♡乳首先端かりかり気持ちイ゛っ♡♡おっほ♡お゛っ♡無理です♡快感そのまま無理♡♡♡♡」
命令にはそのままで、腋を強調するように頭に手を当てた卑猥な恰好を続けたまま、なんとか乳首からの快感を逃がそうとぶるぶると身体を震わせながら腰振りぐねぐねとダンスを披露する。
仙骨辺りにとくに快感が残るのか、バニースーツのつるつるとした肌触りと、柔らかなケツを俺の肉棒に押し付けて上下左右に暴れ、舞い踊る。
「あっ♡お゛ぉお♡♡イキます♡乳首だけでイキます♡おっ♡おお゛っ♡イキます♡イクイク、イグっ♡♡おぉほお゛お゛お゛ぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡」
きったないおほ声雄たけび絶頂報告をしながら痙攣しながらイキ果てるマシュ。こちらの胸にくたっとしたマシュを優しくベッドに寝かせ、マシュのイクイグ限界ケツ振りダンスで限界まで怒張した自分の肉棒をシコり始める。
「はああぁぁ、えっろ♡こんなの我慢できるわけナイじゃん、指示聞いてくれるなんてエロ過ぎ偉すぎ……。シコい、うぐっ、はぁ、ぐっ」
果て落ちていたマシュがこちらに気付き、目を見張る。少しむっとした目をして寝ころんだまま、舌を突き出しながら指でわっかを作ってれろれろ♡とフェラの素振りで煽ってくる。
その挑発に我慢できずに膨らみ切った亀頭を、飛び出た舌にのせてシコる。ぷにぷにで柔らかいけど、ざらざらとした感触。荒い息が鼻から吹き出し亀頭を暖める。
押し付けた亀頭の裏筋から少しずつ少しずつちろちろと舐め始めた。かり首の傘とひだを丹念にねっとりレロレロと舐めて、舐め終わり際にリップ音を鳴らしながらキスをされる。
焦らされるようなそのキスと舐め方に今度はこちらが刺激を求めてへこへこ腰を振る。腰振りに合わせて亀頭を舐めていた舌がどんどん進み、いつの間にか肉棒が飲み込まれていく。
「マシュの口あったか♡このほかほか口まんこ気持よすぎるっ!!っ~~~♡♡」
がぽっ♡がぽっ♡じゅぽ♡ぐぽっ♡
このちんこを愛しています、というほどの勢いで不細工になるのも気にせずに、一心不乱に口をすぼめて、幾多の卑猥な音を鳴らしながらのバキュームフェラ。
陰茎の裏を舌が這い、上あごと喉を使って亀頭が撫で付けられる。喉が締まる圧迫感が射精感を高めてくれる。
「うお゛っ、飲み込まれ、る。いいよ、めちゃめちゃいいっ♡ぐっ、お゛っ、そろそろ、この口まんこ吐き出すからっ、しっかり受け止めろマシュっっ!!!」
ぶびゅうるるる♡♡♡びゅっ♡びゅっ♡びゅるうううぅぅ♡♡♡♡♡びゅ♡びゅ♡びゅうっっ♡♡
びちびちと竿が跳ね上げて、粘っこい白濁の糸が口内に吐き出される。あまりにも気持ち良い吐精で頭を無意識に持ち、腰を押し付けてぐりぐりと喉奥に押し込んでしまう。
「お゛~~、はあぁっ、う゛っ♡気持ち良かったぁ……。あっ、ごめ、ごめん!!マシュ大丈夫!?」
しばらく快感に酔いしれて、ほかほかの口まんこの余韻に浸っていたが、マシュの頭を自分の腹部に押し付けるイラマチオになっていたので、慌ててちんこを抜き取る。
ずろろろ♡とグロテスクなイチモツが出てくるのは、それはそれで扇情的だった。
「げほっ♡おごっ♡あえ~~~~♡♡こんはにひっぱいあいあとうおあいまふ♡♡ひもひおあっあえふあ?♡♡♡」
みっちりと詰まっていた肉棒が抜き出たので若干咽せていたが、成果を誇るように舌に精子を載せてマシュが見せびらかす。感謝の言葉を言った後にそのかたまりを飲み干した。
「けぷっ。ごちそうさまでした♡……でもダメですよ、先輩。最初のマスターベーションなんてダメです。ダメダメです。あなたの後輩をしっかり使うべきです。では、次のお下品な命令を。今日はそういう日です!ちゃんと先輩の変態性癖を学んできましたので、マスターがマスターベーションなんてする気が起きないお下品さを見せます!!!」
なんか、オナニーをしたのが気に入らなかったのか、マシュが変な方向に暴走を始めてしまった。いつも通りのマシュだなぁと、くすくす笑ってしまいながらマシュの頭を撫でて次にしてもらいたいことを考える。
「じゃあ……、立ってもらってがに股でダンスして貰おうかな?ちんこがまた勃起したらご褒美あげるね」
「はい、『ちん媚びダンス』というやつですね!さっき、じっとりと腋見てましたよね♡えっちです♡しっかりと媚びて、素早く勃起させてご褒美いただいてしまいます♡」
腋を見せつけるように頭の後ろで大きく開いて手を組み、赤面をしながらこちらの指示通りがに股で、へこっ♡へこっ♡と情けない腰振りのドスケベダンスが始まる。
「ふっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡へっ♡だーいすきなマスターのおちんぽ♡♡ふれっ♡ふれっ♡ガチガチ勃起♡準備万端になって♡ご褒美ほしいの♡実はもうどろどろのおまんこ♡ほじって♡一緒に♡♡気持ちよくなりたいでしゅ♡♡へっ♡へっ♡へっ♡」
思わず、マシュの股間を凝視する。おまんこ自体はエナメル質のバニースーツに隠れて見えないが、愛液がトロトロと太ももを伝っていた。顔の方に視線を投げると、逆にこちらの股間を凝視して動いていた。口は半開きで浅い呼吸を繰り返し、ダンスでの発情が漏れ出ている。
尻尾をぶんぶんと振っている子犬のような可愛すぎる発言とエロ過ぎる発情ちん媚びダンスが来たことで、すぐに肉棒に血が巡り痛いほどに屹立する。
「はっ♡はっ♡あっ、先輩♡勃起♡おちんぽ勃起♡マスター、マスター♡♡♡♡スーツの、スーツのチャック下ろして♡♡おまんこ、ご褒美♡ほっ♡ほっ♡いただいても、よろしいでしょうか♡♡」
いじらしくがに股ダンスを続けながら、ご褒美を請われる。止まるように指示をして追われるようにチャックを下ろしてスーツを引ん剝く。
ぶるんっ、と形の良い胸が飛び出し、乳首がはち切れんばかりに突起している。発情と発汗を伴って赤みが増した肌が扇情的に映った。
続いて待ちに待っているおまんこは、だらだらと涎を垂らし続けている。スーツの股間に付けられたクロッチ部分がびしょびしょになるほど我慢し続けたそこに指を添える。
……が、最初の報酬はクリと決めていた。これまた待ち侘びてびんびんに突起しているお豆さん。そこを指ですりすりと優しく撫で始める。
「は~い、待てが出来て偉いね~、まずはこっちだよ~。よーし、よしよしよし♡」
まるで犬が芸を成功させた時のように遠慮なく陰唇を撫で回す。すりすり♡すりすり♡その流れでもう一度クリを指の腹で撫でた後、爪の先で優しくこりこり♡こしょこしょ♡と、ひっかいてやる。
「ほおお゛お゛お゛お゛っ!!お股撫でなでっ、クリトリスやっべ♡おっ♡クリちんぽキっぐ♡♡♡お゛っお゛っお゛ぉ~~♡ご褒美、ありがとうございます!!♡♡♡♡」
マシュの歓喜の叫びを聞きながら今度は陰唇を軽くポンポン叩きながら、クリちんぽをシコる。快感に股からぴゅっと、水が吹く。しこしこを開始したことで腰が浮き上がって内股になっていき、無意識の腰へこダンスが再開される。
下品なベリーダンスが激しくなってきて、さすがに弄りづらいのでシコっている突起をぎゅむっ♡と摘みあげて一旦止まるように促す。
「お゛っほおぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡やべ♡やっべ♡♡♡かりかりも♡クリちんぽギチギチも♡やっべ♡お゛っ、んほっ、お゛っ♡♡」
「マシュ、下品に喘ぐのとってもエロいよ。でもそうだよね、気持ち良くて腰浮いちゃうよね?イキたいよね?快感しっかり受け止められるベッドで続きやろうか。ご褒美でいーっぱい気持ちよく、なろうね?♡♡」
クリちんぽシコるのを一旦止めて、おっぱいを思いっきり掴んでベッドに押し倒す。
うるんだ目がこちらを捕らえる。ベッドに寝ころんだものの、我慢が出来ないのか脚を閉じたり開いたり、左手が所在なさげに彷徨っている。
その手を取って絡み合わせて、もう片方の手でクリちんぽ弄りを再開する。
「ほっ♡ほおおおぉ♡♡♡」
慰撫されたことで身体が弛緩していき脚が段々開いていく。その脱力したがに股の中に入り、おまんこに俺の指を挿入していく。
愛液がこぽこぽと溢れてきているそこは、ずぶずぶと指が簡単に侵入していったものの、入ってきたものを離さないとばかりにねっとり吸い付き張り付いてくる。が、それを掻き分け、こねくり回し、Gスポットを掘り当てにいく。
「お゛っ指ぃ♡ごつごつの指がうねって♡ヴァギナダメです、ヤバいです♡♡おかしくなりま、お゛んっ!♡♡♡あ゛―っ♡やっべ♡やべやべやべ♡♡」
壺をなぞるように指を回して中をほぐしながら、身体が大きく跳ねるとこを探す。クリの裏側の神経が詰まっている所を重点的に掻いてやる。ぐちゅぐちゅ♡じゅぷじゅぷ♡という音と嬌声が響く。
触れたら身体が強く震える場所があった。そこを重点的に、押し、掻き、撫でてやる。
「おほっ♡はっ♡ひっ、ひっ♡♡♡んっ♡お゛お゛んっっ♡ひぅっ♡お゛~~~~♡♡♡」
身体がこわばり、呼吸が浅く荒い息を増える。どんどんと震えが強くなる。太ももに乗り上げるようにして、快楽から逃さないように、登り詰めるように、抑えつける。
「我慢せずにイっていいからねー。ご褒美おまんこアクメ決めよう。イケ♡イケ♡イケ♡」
「おひっ♡きます♡アクメきまずっ♡♡♡イク♡イク♡イグ、イグ、イグ♡♡おお゛ほぉぉおおお゛お゛♡♡♡♡」
おまんこアクメを決めたのを見届けて、下品に、溺れるような痴態を見続けて、やさしくだとか、ちゃんと入れていい?と聞くだとか、考える余裕もなく限界だった肉棒を、ギリギリの理性でゴムを付けてから流れのままに挿入する。
ぬぷぷぷっ♡ずりゅ、ずりゅりゅりゅりゅ♡
「ほへっ?????ひあっ、お、おほおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
咆哮が響く。イったばかりの肉壺に肉棒奥深くまで一旦押し込み、馴染むのを待つ。
……というより、動けない。気持ち良すぎて俺がすぐにイかないように精一杯で、こちらも落ち着くのを待たせてもらっている。
快楽の波で柔らかい肉のひだが収縮をして、うねり続けている。こちらの男根が震えて我慢汁をゴム内に吐き出すびくびくとした動きに合わせて、呼応して、ひくつきのたうち動く。
「ごめ、マシュ我慢できないや。もう射精まで止めずに動くつもりでいくからっ」
「はい♡はい♡来てください♡マスター専用のやりたい放題まんこを♡動かずにとろとろ射精する雑魚雑魚ちんぽでも♡こっちが気絶するほどのつよつよちんぽでもぉ♡全部受け止めますので!」
「いらいら煽りまで覚えちゃったカー……ふぅー、よし。言ったな!こっちはまだ足拘束してるし、気持ちいいとこ分かってるの忘れてないよね?絶対気絶させる!!」
二人で笑いながら言い合い、息を整え余裕を取り戻す。
抑えていた太ももを立てて膝裏から抱えて勢いをつけれるようにして、とん、とん、とん、と軽いリズムで肉棒の先端をGスポ目掛けて擦り付け、腰同士が押し付けあうように抽挿を始める。
段々と抽挿のペースを上げて、Gスポを削り取るように浅い所でピストン運動を繰り返す。
「んっ、んっ、んっ、そこいいです♡お腹熱くなります♡あっ♡あっ♡あっ♡やっべ、軽いトントンの後から一気に裏からクリちんぽを壁コキしこしこ、キクッ♡♡♡これやばいです♡♡お゛―、やばえっぐ、やばやば♡♡あっもうイク♡さっきイって、癖になってる♡あ、イキます♡連続でイっていいですよね?イク♡イ゛ッッ、ギッッ♡♡♡♡」
射精するためのスパートのために、膝を掴んで屈曲位、いわゆる種付けプレスで叩くように、奥に杭を打ち込む。
バスンッ、バスンッ、ぶぽっ、ぶぽっ、ずっちゅ、ずちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ
重い音と卑猥な抽挿音を響かせて、腰を思いっきり叩きつける。
「ぴっ!!???♡♡ひぃ~~~~~♡ほぉっ♡♡激し、激しすぎます♡♡♡イっで降りれなぐなりまず♡♡♡ハッ♡ヒッ♡怖いです♡快感強すぎて怖いです♡♡♡」
ドチュッ!ドチュッ!ドッ!パンッ、パンッ、パンッ!ドチュッ!パンッ、パンッ!
軽イキして痙攣しているマシュを、オナホ感覚の腰遣いで気にせずに使っていく。飛び出た足が、快感を逃すようにぷらぷら、ビクビクと震え跳ねる。
「そろそろイキそっ……。濃厚精子登ってくるまで、もうう少し耐えて、マシュ!ご褒美貯めてるから、いっぱい受け取れ!」
「イぎっ、ぎっ♡ぎづい、きづいでず、マスタぁー♡貰いすぎです♡イキまくってます♡やっべ、奥突かれておがしくなるっ♡おっほ♡こわれりゅ♡♡せめて手、手を握らぜて♡♡またイぐっ♡」
膝裏を掴んでた手を離して恋人繋ぎをして、体重を掛けて快感を逃さないように、身体をグッと堕として沈める。
「そろそろこっちもイクっ!、ゴムがパンパンになるまで思いっきり射精すぞ、マシュ!!!!でるっ!!!!!」
びゅっ!びゅっびゅるるるるるるるるるぅううううう♡びゅぼっ、びゅっびゅっ、びゅううぅぅ♡♡♡
白濁とした汁が叩きつけられる。腰を押し付けてぐりぐりと、出したぞ♡、と優越感を圧し混ぜる。あぁ、ゴムがあって塗りたくれないな、とぎうぎうに締め付けていた膣からぬぽんっ♡と引っこ抜かれた。
「ほお゛っ♡♡マシュオナホはどう、でし、たか?♡先輩♡♡私、としましては♡先輩は♡♡♡もっとカッコイイと♡♡♡思っているのですが♡♡♡」
「そんな息絶え絶えでも煽るとはねぇっ!!正直言われなくてもまだ続けるつもりだったから覚悟しなよ……?」
「あ、もっと大きく……♡♡♡♡♡キス、キスをお願いしたく!恰好良い先輩なら乳首しごこきながらキスハメ生えっちでハメ潰して、こちらを快感の海に堕としてくださるかと!!」
「盛り盛りが過ぎる。というかあれ、こっち攻めてなかったっけ……?ここまで快感にクソ雑魚だったのにマシュ大丈夫?それ。……まぁ、ご褒美はいっぱいでないとね。可愛い後輩からリクエストされたらさぁ、やるしかないでしょ!」
脚を下ろしてゴムを外し、マシュに覆い被さる。
どろどろになった肉棒をベチン、とお腹に叩きつけて先端を擦り付け拭きながらバードキスをし始めた。
ちゅっ♡とリップ音を鳴らしながらおでこ、鼻、頬に口づけを二人でしていく。そのまま肩に噛み付き、鎖骨に吸い付く。胸にも同じように跡を残しながら下っていく。
片方の乳輪に口を押し付けて這うように食み、もう片方を下から指で細かく弾く。
「おぉっ、ほぉっ♡効くゥ♡♡あっ、乳首ちゅぱちゅぱぁ♡お゛っ♡噛むのダメです♡歯でぐにぐにしないで♡指で乳輪撫でらるのもぉ!♡♡ひぐっ♡抓みながら吸われるのぎもぢいっ、ひっ♡♡ぢうって吸うのだめぇ♡♡もう!先輩の口はこっちなんですから!」
頭をぐいっと引っ張られ、むちゅう♡と唇を押し付け吸うようにキスをしてきた。
こちらが舌を出すと、それを肉棒に見立てて唇を大きく動かしたり、ちろちろと吸う舌フェラが始まる。じゅぽじゅぽと出し入れしていると、すぼまっていた口が開いていき、こちらも舌フェラをする。
それを繰り返しているうちにどちらともなく舌を混ぜ合わせたキスに変わっていき、絡め合わせて貪る。
「んはぁっ♡……あはぁ♡♡♡♡先輩、お腹に押し付けておへそぐりぐりされて気持ちよく成られていますが♡そこよりも、もおぉっと気持ちいいとこがすぐ下にありますので♡是非お越しください♡♡♡」
勧めのままに怒張した肉棒を下の唇に擦り撫でる。
「んっ♡大陰唇とクリちんぽに擦られるの気持ちいっ♡それもいいのですが、もっと下からお入りください♡」
「では、お邪魔しまーす」
ぱくぱくと開いたり閉じたりしている半開きの玄関に押し当てた肉棒を押し当て、ムリムリとこじ開けるように入れていく。よぐほぐれて、どろどろの白濁とした愛液を流し続けている肉壁は、奥まで簡単に肉棒を飲み込んでいった。
「んう゛っ、生まんこどろどろほかほかでやばっ……♡」
「ほっ♡生のちんぽもカチカチあつあつで♡形が直に♡お゛っ♡カリがぞりぞりって♡♡擦れてキッくぅうう♡」
ピストン運動を始めると同時にまたキスをする。上で粘膜を混ぜ、下は捏ねくり、ほぐし、奥に奥に圧し潰す。上下でぐちゅぐちゅと卑猥な音の合奏を行いながら夢中になって身体を一つにする。
全身をまさぐる様にした手がふいにびんびんに尖った乳首を弾く。こりこりに固まっていた乳首をつまみ、捻りながらつねり上げる。
「ほおっ!?????ひぃっ。お゛~~~~~~??♡♡♡♡♡♡んへっ♡♡イクううううううううううううううううううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
マシュの脚がピンッ!と真っ直ぐに伸びて、思いっきり反る。
イったことで、柔らかでとろとろに蕩けていた肉壺が一気にぎゅうううう♡♡っと、肉棒の形に収縮した。
欲しがり肉オナホがうねうねと動いて蠢き、吸い付いて離さないようになっている所を無理矢理どちゅっ♡どちゅっ♡と穴の中すべてを掘削する。
「はっ♡はっ♡またイキます!♡♡イグの止まら゛ない♡深イキずっと続くの♡あ、またイキますううううぅ♡♡」
快感が止まらず、しまいには膣からびゅくびゅくと透明な汁が噴き出してきた。腹を叩くようにして出てくる潮を感じながら登り詰めてくる情欲を吐き出す。
乱れに乱れて、快感に震えるマシュを、身体を、味わっている膣を感じて、獣欲は止めどなく溢れてだしてくる。
その後も、体位を変え、場所を変え、何度も何度もその大きい獣欲を小さい肉壺に叩きつけていった。
終わって起きた時には、快感に潰れたマシュは白目を剥き、潰れたカエルのような体勢で倒れており、部屋の匂いは雌臭と雄臭の混じり合った臭いに包まれ、自分も師匠達に扱かれぶっ倒れた時ぐらいに疲労していた。
喉が2人してガラガラになっていたため、ダヴィンチちゃんに「ヤる時はもうちょ~~~っと節度を持とうね???」に叱責をされマシュと耳までが赤くなるほど赤面することになった。
しばらくした後に、
「先輩っ、今回は私マシュが攻められる側でしたが、今度は私に攻めさせてくださいね?」
と、言っていたのでマシュは懲りてなくて楽しみにしているようだ。もちろん自分も楽しみで笑っていた。