節分と豆まきと鮭大根と実弥と義勇の誕生日を祝う(ぎゆさね。でもあったとはな尊い鱗滝左近次は心の底からそう思う) 作:笛の吹けない笛吹き
原作:鬼滅の刃
タグ:R-18 ボーイズラブ ぎゆさね 冨岡 義勇 不死川 実弥 鱗滝 左近次 冨岡義勇生誕祭 潮吹き 密通 節分 豆まき 軟膏 キャラ崩壊 ♡喘ぎ声♡
ーー節分。ーー季節の分け目に邪気を払ぃ。
ーー無病息災を願う伝統行事。ーー鬼は邪気の象徴。
ーー鬼は外。福は内。と唱えながら。豆をまく。
ーー
ーー鬼を追い払い。ーー福を招き入れる儀式だ。
ーー義勇と実弥。ーーそして
ーー鬼殺隊に関わった全ての者に相応しい伝統行事だ。
ーー
ーー鬼殺隊に於いては、鬼を滅する。
ーー…鬼滅…とでも言おうか。
ーー鬼の居なくなった平和な世にあっても。
ーー重要な伝統行事と言えよう。
ーー
枡に入れた節分の福豆を真剣な表情と所作で節分の豆まきに臨む二人を。
ーー冨岡義勇と不死川実弥。を天狗の面の奥の優しい瞳で見詰め。鱗滝左近次は感慨深くも思っていた。
ーーまさか。さねぎゆ。が、ぎゆさね。
ーーでもあったとはな。
ーー尊い。そして不死川実弥。
ーー彼は義勇のただの衆道の相手では無い。
ーー最初は、義勇の念者(攻め)とばかり思っていた。
ーーだがそれだけの関係では無いと睦月の折に。
ーー
ーーそして
ーー家の奥の物置部屋から急ぎ出てきた二人を。
ーーその乱れし着物の裾を一目見て直ぐに分かった。
ーーさねぎゆ。は隠しているつもりだろうが……。
ーー
ーー隠しきれていない。赤紅に染め上げし
ーーそして二人の躰から色濃く滲む栗の花の様な匂い。
ーー恐らくは
ーー天晴!!さねぎゆ。まるで大奥の如し!!
ーー
ーー幕末の動乱の頃も熱き衆道の恋は渦巻いていた。
ーー以下な世にあっても睦み合う
ーーそして、ななんと!!
ーーさねぎゆ。其々の菊座(肛門)から。
ーー色濃く薫る栗の花。
ーーそう!!さねぎゆ。だとばかり思っておったが!!
ーーさねぎゆ。は、ぎゆさね。でもあったのだ!!
ーー何と尊い!!
冨岡 義勇の
不死川実弥と冨岡義勇の二人。さねぎゆ。
そして、ぎゆさね。
ーーぎゆさね。でもあったとはな尊い。
ーー鱗滝 左近次は心の底から。そう思う。
ーーそれは、そうと!!!!
「ーー豆まきの判断が遅い!!!!」
ーーパァン!!ーーパァン!!
義勇と実弥の枡に入れた節分の福豆を持つ手を叩く!!
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「お前たちは!!兎に角!!豆まきの判断が遅い!!」
「鬼は外福は内と言う間に豆をまききれなかった!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「鬼は外福は内と言う間にまけなかったのは何故か!?お前達の豆まきへの覚悟が甘いからだ!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「節分の豆を持った時!!やる事は二つ!!」
「鬼は外!!福は内!!でまききる!!」
「豆まきをすると言う事は!!そう言う事だ!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「ー指が欠けている!!ー隻腕だから!!そんな事は関係ない!!しかし豆まきに
「御法度その壱!!生の豆を使ってはならぬ事!!生の豆をまくのは縁起が悪い。拾い損ねた生の豆から芽が出ると鬼が戻ってきて不吉なことが起こる。という言い伝えがある。節分の豆まきの豆は炒った大豆を使う事!!火を通す事で豆が清められる。また『豆を炒る』が『魔目を射る』に通じるとされている!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「御法度その弐!!日中に豆まきをしてはならぬ事!!鬼は真夜中にやってくるものだ。日中に豆をまくのは効果が薄いと避けられてきた。家で豆まきをする場合は家族全員が揃った夜間に行うほうが良いとされている!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「御法度その参!!誰かが鬼役をしてはならぬ事!!鬼役を立てずに豆をまくのが本来の作法だ!!鬼は邪気の象徴!!そのため一家の主をはじめ家族の誰かを鬼として追い出すのは良くない事とされている!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「御法度その肆!!『鬼は外』の後に直ぐに窓や玄関を閉めぬ事!!窓や玄関を開け『鬼は外』で豆をまいた後に閉めずに『福は内』と屋内に豆をまいてはならない。『鬼は外』で外に豆をまいたら鬼が戻って来ぬ様に開けた窓や戸は直ぐに閉め『福は内』と屋内に豆をまくのが福を呼び込む豆まきとされている!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「そして最後の御法度その伍!!豆まき後に豆を食べぬ事!!豆まきが終わった後に豆を食べぬのは御法度!!それは、豆を食べるまでが節分の豆まきだからだ。節分の炒った豆は『福豆』と呼ばれ食べると邪気を払って福を呼び込むと云われている。この一年を無事に過ごせる様に願いながら食べなさい。己の年齢より一つ多い数の豆を食べるのが正式な作法といわれている!!この五つの御法度!!それだけは!!絶対にあってはならない!!」
「「!!Σ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)!!」」
「さねぎゆ。
「「はいΣ( +ー̀ὢー́ ; )(´゚д゚`)すみません!!」」
さねぎゆΣ( +ー̀ὢー́ ; )Σ(´゚д゚`)は正直に言うと。
鱗滝
そして元気に仲良く一生懸命に豆をまきました!!!!
「「ーー鬼は外!!ーー福は内!!」」
((꜆꜄ ˙꒳˙)⊃□꜆꜄꜆(っ□+`・ω´・)っっっ))。*゚+
二人が必死にまいた節分の福豆を見てすっかり。
さねぎゆ
「お前達の節分の豆まきを認める!!さねぎゆ!!」
((꜆꜄ ˙꒳˙)⊃□꜆꜄꜆(っ□+`・ω´・)っっっ))。*゚+
ーー知り合いの猟師達の寄合いに顔を出してくる。
「
鱗滝
……この流れは(≖ᴗ≖)ムフフ♡な流れなのでは♡
……先月の長持の中での実弥と俺のムフフ♡
……な密通案件の流れがキテるのではなかろうか♡
……(≖ᴗ≖)ムフフ♡……(≖ᴗ≖)ムフフ♡
……(≖ᴗ≖)ムフフ♡のムフフ♡(≖ᴗ≖)ムフフ♡
……♡*′-′)ㄘらり♡と横目に実弥を見遣れば♡
……♡ω⁼̴̶̤́ )ㄘらり✧と♡何だか気恥ずかしそうな♡
……実弥と目と目が合った♡( *ㅎ.ㅎ)(*つー`*//)꜆꜄꜆♡
……と思ったらミ(*`+・ω)フイ꜆꜄꜆と目を逸らされた꜆꜄꜆
……じ━(*ㅍ_ㅍ)━!!……と実弥を観察して見れば、
……そっぽを向いた実弥の頬が赤面してゆくб(+//x//)꜆꜄꜆
……あ…此れは(*゚ロ゚)❣❣
……照れていらっしゃる(≖ᴗ≖)ムフフ♡
……実弥は照れ屋さんだからな(≖ᴗ≖)ムフフ♡
……此処は俺が文字通り一肌脱ごう(≖ᴗ≖)ムフフ♡
ーーそっぽを向いて赤面する照れ屋さんな実弥を♡
ーー義勇ぎゅっ♡と片腕で抱き締め❣❣
(つ´ω`*)+´д`*C)♡
ーー耳元で甘く囁く「実弥♡ムフフな事をシよう♡」
ーー「今日は俺が♡実弥を抱くよ(≖ᴗ≖)ムフフ♡」
……「♡ぎっ♡ぎゆさね♡ってか
♡さねぎゆ♡は♡ぎゆさね♡でもあるのだ❣❣
……(≖ᴗ≖)ムフフ♡
♡。*゚+ハワハワ♡
「〜〜っ///ぁッ!!そこっ、はっ///ダメっだァ!!」
すっかり♡さねぎゆ♡否♡今日は♡ぎゆさね♡御用達となった物置部屋の
狭い長持の中でジタバタと俺の下で可愛く身悶える実弥の可愛い耳朶に歯を立て
「〜〜ひゃぁ///バカっ!!耳やめろっ///ダメぇ!!」
恥ずかしそうに耳を赤く染めて実弥が可愛い声を上げてジタバタと身悶え俺に訴えてくる(≖ᴗ≖)♡ムフフ♡何この子♡可愛いが過ぎる♡尊い♡(≖ᴗ≖)♡ムフフ♡ムフフ♡が止まらない♡ムフフ♡尊い♡(≖ᴗ≖)♡ムフフ♡ムフフ♡そして実弥の耳朶美味しい♡(≖ᴗ≖)♡ムフフ♡ハムハム♡ムフフ♡
「なんで?こんなに美味しいのに♡」
♡ハムハム♡(≖ᴗ≖)♡ムフフ♡ハムハム♡
「美味しくねぇわ!!( ;+//́Д/̀/)シイアアアア!!」
俺に恥ずかしさの生殺与奪の権を握られた実弥が必死に風の呼吸で威嚇してくる♡尊い♡(≖ᴗ≖)♡ムフフ♡
「❣❣ヒュゥゥゥゥ(*´³`*)ㄘゅㄘゅㄘゅ♡」
♡尊い♡可愛い過ぎる♡実弥に水の呼吸を駆使して流流舞と水が流れ舞う様に接吻を施す(*´³`*)ㄘゅㄘゅㄘゅ♡
「〜〜ッッッちょっ///꜆꜄꜆まっ////꜆꜄꜆オィィイ////꜆꜄꜆」
実弥の真っ赤な頬に瞼に額に喉仏や
「〜〜ンンッッッ///꜆꜄꜆」実弥の思いの外に柔らかい口唇を♡ハムハム♡と
すると「ッッッ///꜆꜄꜆しつけンだょォオ(〃+ノдノ)!!」
実弥が照れすぎてブチギレたッッッ///꜆꜄꜆(〃+ノдノ)!!
「〜〜冨岡アアアアア ///꜆꜄꜆好きだあああああ!!」
実弥は照れすぎてブチギレ大声で愛の告白をした!!
「〜〜///꜆꜄꜆(〃+ノдノ)一思いにヤれえええええ!!」
…は…何この子…尊っ…(๑꒪ །།꒪)ムブブ・:∴
…其処から先は…俺は鼻血を出し……❣❣
(๑꒪ །།꒪)ムブブ・:∴
…一思いに…実弥と(≖ᴗ≖๑)ヤッたムブブ.。*♡
…実弥の色素の薄い肌に…その傷痕に幾度も接吻をし、
…最近少しは器用になった左手の指を実弥の後肛に…、
…その蕾に挿し込めば…「…っぁ、…ンッ」……と。
…艶っぽい声をあげ…俺の腕の無い右側を庇う様に、
…傷痕だらけの腕を回し…解し易い様に…と。
……実弥は、自ら婀娜っぽく脚を開く……。
…ぬちっ…ぬちっ…と。
…実弥の
「ンンッ…ぁあっ…」実弥が艶っぽく呼吸を荒げる。
……そして熱風の様な吐息で、
「…ぎゆっ…はゃくシろッ」……と。
…甘く蕩けた
「…わかったょ…さねみっ」俺は
…実弥の
…先走りに濡れる…己の
「〜〜あっ、ンンッ、……ッッッッッ!!」
よっぽど
実弥の
ービクビク!!と実弥の逸物が可愛らしく奮えては尚も白い欲望は留まることを知らずにートロトローと溢れ出て軈て、その色が透明になりーピシャピシャーと水っぽくなってゆく……。
「は、さねみ此れは、もしや潮吹きΣ(*゚д゚*)」
「//꜆꜄꜆バカッ!!言うンじゃねぇっ( ง+⁼̴̀ᐜ⁼̴́)ง//꜆꜄꜆」
「すまなぃ
「潮吹き//꜆꜄꜆潮吹き//꜆꜄꜆言い過ぎだァ( ง+⁼̴̀ᐜ⁼̴́)งもぅ黙れェ//꜆꜄꜆ぶち殺すぞォ//꜆꜄꜆」
さねみが照れて怒ってる尊ぃ♡(๑´`๑)♡
そして♡ブチギレているさねみ可愛ゆぃ♡
さねみと恋仲になって解った事だが♡(๑´`๑)♡
さねみの感情表現は大体に於いて怒りで表現される。
例えば大好きな《おはぎ》を食べた時も大体に於いて、
『クソうめぇンだょォ`Д´>シイアアアア!!』
と。風の呼吸で威嚇しながら怒っているし♡(๑´`๑)♡
『冨岡アアアアア!!テメェクソ可愛ぃンだょォ!!』
……と。俺を抱き昂ぶった時もブチギレて褒めてくる♡
其れの何と尊ぃ事か♡(*꒪ཀ꒪)وムブブ♡ラブブ♡
そして其れから可愛く怒る尊ぃ♡( ง+⁼̴̀ᐜ⁼̴́)ง♡さねみ♡
に昂ぶった俺は♡(*꒪ཀ꒪)وムブブ♡ラブブ♡と❣❣
尊ぃ♡( ง+⁼̴̀ᐜ⁼̴́)งさねみ♡を狭い長持の中で抱き潰した♡……のだった♡//ぎゅぅ(+•᷄ὤ•᷅(•ω•。`)//ぎゅぅ.。*♡
♡イチャコラ((( *+`ω´))爻((*´∀`*)))))サッサ♡
『
ーーそう言った通りに冨岡の
ーーそして俺は今、冨岡の
冨岡の
ーーなんつーかな気合が入り過ぎたってーか?
ーーザシュ!!Σ(+ᾥ+`)!!
ーー…ザックリやっちまった…!!
ーーぁあ〜〜…残り少ない右手の指がぁ…Σ(+ᾥ+`)
ーー…右手の姉ちゃん指の付け根がぁ…Σ(+ᾥ+`)
ーーあ〜あ〜、包丁が滑って大根じゃなくて、
ーー右手の姉ちゃん指の付け根を切りましたぁ。
ーー…だくだく…と意外と傷口から出血がっΣ(+ᾥ+`)
ーーまぁ。なんつーか。切傷には慣れてるしなぁ。
ーー指ちょん切れてねーしΣ(+ᾥ+`)
ーー唾でもつけときゃ治るだろ( `+・д・)、ペッ!!
ーー……とまぁ。
ーーいつもどーり処置してたら( `+・д・)、ペッ!!
「ん?大丈夫か?指を切ったか?血の匂いがするが?」
……冨岡の
……そーいや冨岡の
……冨岡が言ってたなぁ……(+=◇=;) ギクッ!!
「꜆꜄꜆あ〜〜…えっと…しどろもどろ꜆꜄꜆」
「残念だが唾をつけても傷は治らん( ⊃°⊃°)σ」
「…はい…すみません꜆꜄꜆(´+・ω・`)꜆꜄꜆」
「ーー義勇!!実弥が包丁で指を切った!!手当てをする
冨岡の
すると文字通り
「ーー実弥!!大丈夫か!?残り少ない指が∑(゚Д゚;)大事にしてくれ!!」
テメェは片腕落としてンだろォが꜆꜄꜆(+ ー`ωー´)/꜆꜄꜆
……と思ってはいたが冨岡の
此処は大人しく「…悪かったな…色々…心配かけて…誕生日だってのに……」と取り敢えず謝っておく事にした。
……すると冨岡は海色のビーロドみてェな大きな目を瞬かせ少し器用になった左手を俺の額にピトッと当てて言いやがッた「どうした実弥?」(ᐡ´• ·̫•)ノ(+-‧̫ -`ᐡ)「やけに素直だが?大丈夫か熱でもあるのか?」……と。
…(ᐡ´• ·̫•)ノ(+-‧̫ -`ᐡ)…
コノヤローと思ったが誕生日だしなァ❢❢
……しどろもどろしていたら。
「大丈夫か( ⊃°⊃°)σ」と。
…(ᐡ´• ·̫•)ノ(+-‧̫ -`ᐡ)⊂( ゚⊂゚ )…
ピトッっと冨岡の
「…熱は無いようだな…⊂( ゚⊂゚ )꜆꜄꜆」
「꜆꜄꜆(ᐡ´• ·̫•)ノはい…どうやら平熱の様です…」
冨岡と冨岡の
何だか居た堪れなく取り敢えず俺は「…はい…すみません꜆꜄꜆(+-‧̫ -`ᐡ)꜆꜄꜆」と謝ッておく事にした。
「よぃよぃ⊂( ゚⊂゚ )熱が無くて良かった꜆꜄꜆」
「꜆꜄꜆はぃ本当に(ᐡ´• ·̫•)ノ■
「…はい…本当にすみません꜆꜄꜆(+-‧̫ -`ᐡ)꜆꜄꜆」
……重ね重ね謝る。
「よぃよぃ■⊂( ゚⊂゚ )傷の手当てをするでな❢❢」
「実弥(ᐡ´• ·̫•)ノ鱗滝
「義勇■⊂( ゚⊂゚ )酷い
冨岡と꜆꜄꜆(ᐡ´• ·̫•)ノ(+-‧̫ -`ᐡ)■⊂( ゚⊂゚ )꜆꜄꜆冨岡の
「良いか■⊂( ゚⊂゚ )
冨岡の
驚く俺に冨岡が静かに説明する。
「…この軟膏は、鱗滝
「血の池地獄の鉱泥!?何かスゲェなΣ( +ー̀дー́ )」
「ムフフ(*≖‿≖)鱗滝
「いやはや(๑>⊃<๑)それほどでも(*´⊃`*)///」
♡ムフフ(*≖‿≖)Σ( +ー̀дー́ )!?///(๑>⊃<๑)///♡
冨岡と冨岡の
そうてなんやかんや出来上がった《鮭大根》を囲み!!
冨岡と冨岡の
冨岡の
「ー美味しぃー」と。可愛く微笑む。……
「ー義勇ー誕生日おめでとう」
冨岡の
「ー有難う御座いますー」
冨岡は嬉しそうに
「ーぎゆー誕生日おめでと《鮭大根》沢山食べな❣❣」と。俺からも誕生日を祝ッてやれば冨岡は凄く嬉しそうに「ーありがとうーさねみ♡」と微笑って言った。
…………
姉ちゃん指は切ったが冨岡の
「ー冨岡ーありがとなァ」礼を言えば冨岡は不思議そうな
……
節分と豆まきと鮭大根と実弥と義勇の誕生日を祝う(ぎゆさね。でもあったとはな尊い鱗滝左近次は心の底からそう思う)
(ノ+ω`。)ノ義勇さん誕生日おめでとう✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
♡(*´⊃`)b♡{
♡この度♡この❣❣
♡ぎゆさね♡節分&義勇さん生誕祭短編小説❣❣
なんと❣❣2026年2月9日(月)❣❣
R−18ルーキー日間(加点)ランキング❣❣
7位にランクインさせて頂きました♡(∩´∀`)∩♡
めっちゃ嬉しぃです♡有難う御座いますm(_ _)m❣❣
このランキングを義勇さんへの生誕祭プレゼントとして♡
お捧げ致します(ノ+ω`。)ノ(ˊᗜˋ*)✧*。♡(*´⊃`)b♡