『タイトル』リアスと朱乃が底辺浮浪者にメロメロおしかけブルマンコしてできちゃった結婚することになるお話
『原作』ハイスクールD×D
『人物』リアス・グレモリー、姫島朱乃
『あらすじ』河川敷を走るブルマー姿のリアスと朱乃。ホームレスの騎茂野繁太は毎日のようにその姿を見ていた。ある日リアスが落とした紙を拾う。渡せなかった騎茂野がテント村に帰るとなぜかリアスと朱乃がいて、二人から迫られエッチすることに……。

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リアスと朱乃が底辺浮浪者にメロメロおしかけブルマンコしてできちゃった結婚することになるお話

 僕の名前は騎茂野繁太(きもの・しげた)といいます。子供の頃はごく普通の生活をしていたけれど、高校卒業間近で両親が事故で亡くなり、天涯孤独の身となって、どうにか日雇いバイトと派遣で食いつないでいたのですが2年前に上手くいかなくなりました。

 あ、忘れてました、年齢は45……です、多分。というのも自分の年齢なんて気にしてなかったのであんまり覚えてないです。

 そんな僕は路頭に迷うかどうかのところでデリバリーサービスとかやったんですけどね、だめでした。あんまり頭が良くないので……ハゲてるし、デブだし、コミュ障だし、そんなわけで流れ流れホームレスになりました。

 そんなわけで辿り着いた同じ境遇の人たちのテント村で生活させてもらってます。

 

 プルンッ! ブルンッ! プルンッ! ブルンッ! プルンッ! ブルンッ!

 

 今何やってるかというと草むらにいます。

 晴れの日は夕方になるとあの子たちが走ってくるんです。

 

 ぶるんっぶるんっぶるんっぶるんっ!! ぷるんっぷるんっぷるんっぷるんっ!!

 

 ほら来た。真紅の髪をした爆乳美少女と黒髪のポニーテールの爆乳美女。

 リアス・グレモリーちゃんと姫島朱乃ちゃん。

 

「朱乃! ペースが落ちてるわ、少し速度をあげるわよっ」

「ええ、いいですわ。わたくしもまだ体力はあります!」

 

 名前を知っているのは胸に書いているからだ。白い体操服にある名前の記入欄にどうどうとあるんだから間違えない。

 赤と黒。二人の美少女はおそらく高校三年生だと思う。だってオッパイがもう1メートルありますって言われてもおかしくないくらい大きいしね。背は僕よりかなり上。僕が152㎝しかないからね。僕の短足と比べたら彼女たちの足はとんでもなく長いよ。

 ナイスバディで絶対彼氏いる二人はこの時間になるとこの河川敷を駆け抜けていくんだ。

 プルンプルンと豊満なオッパイを揺らしながら、そしてブルマーで。そう。ブルマー。もう絶滅したと言われているあの紺色で、お尻のお肉がギュッてなるあれ。足の付け根がはっきりと見えるし、お尻のお肉がむっちりとするアレを履いてくれている。

 僕は空き缶拾いの最後にこの草むらからオアシスを眺めるのが大好きなんだ。

 

 ぶるんぶるんっ! ぶるんぶるんっ! ぶるんぶるんっ! ぶるんぶるんっ! ぶるんぶるんっ!

 

 今日も凄い勢いで揺れている。名前を読み取るのは最初苦労したな。

 綺麗な髪が靡くのとキラキラ輝いている瞳が眩しい。僕みたいなホームレスには絶対に手が届かないよ。

 

 ん?

 

 何か白いのがリアスちゃんから落ちた?

 

 も、もしかして、チャンスでは!? 喋り掛けたら即通報だったところに落とし物を渡すチャンスがきたのでは!? よ、よぉーし! いくしかない!

 

 草むらから飛び出してヒラヒラと宙を舞う白いそれを掴みに行く。

 

「うっ、あっ、ああふっ、うぐっ、ふぐっ?!」

 

 上手く掴めなかった。結局地面に落ちたのを拾った。

 

「あのっ! 落とし物っ!」

 

 緊張で声が裏返っていた。顔を上げるとリアスちゃんと朱乃ちゃんはいなかった。

 最悪だ。いつもブルマーのお尻を見送るのが好きだったのに、それもできなかった。あの健康的でそこらのグラビアアイドルなんか目じゃない太股と足が地面を蹴る様子も見れなかった。

 

「で、なんだこれ?」

 

『あなたの願い叶えてあげる♥ Premium Ticket♥

              リアス・グレモリー♥』

 

 何かのチラシかな。でも魔法陣が描かれてるなんてオシャレだなぁ。本当に願いを叶えてくれるなら会ってお喋りとか、え、えええ、えっちな事とか。できたらいいなぁ。

 あのオッパイを揉んだり、乳首見せてもらったり、ブルマーで顔面騎乗とか、いやいやリアスちゃんだけじゃなくて朱乃ちゃんも一緒にね。

 

「リアスちゃんと朱乃ちゃんの二人と結婚してぇ~~~~~~!!」

 

 くだらない妄想して叫んじゃった。

 

 

 ※

 

 

 テント村に戻ってくると何やら騒然としていた。

 夜の飲み会までみんな静かなのになにがあったんだろう。

 

「おっ、繁さん! 遅いよ、遅い」

「ど、どうしたのぉ?」

 

 僕の隣りのテントに住んでるホームレスさんがやけに興奮した様子で声を掛けてきた。鼻の下を伸ばしてデヘデヘと変な笑い声をあげていた。

 

「さっきな、若いお嬢ちゃんが二人、すんげぇスケベな格好でやってきたんだよぉ」

「はぁ? NPOの人?」

「違う違う! 学生! エロいオッパイのブルマー履いてる超美人!」

 

 ドキッとした。まさかそんなことないだろう、とはやる気持ちを抑える。

 

「その子達は」

「ああ、あっちにいるぞ。もう皆チンポおっ立てて見まくってるよぉ~。ウヒヒ、儂3発抜いたッたわ」

 

 何を言ってるんだと思いつつも人だかりが出来ている方へ向かった。

 

「はぁ~~~~~~~ん♥ みなさん、順番ですわよ。わたくし達は逃げも隠れもいたしませんから♥ たくさん見てくださいませ♥」

「ほら♥ そこのおじさま、どうかしら、わたしのオッパイ♥ 体操服の上からでも赤い下着が透けて見えてるでしょ♥ ほらほら♥」

 

 リアスちゃんと朱乃ちゃんだった。

 まさか、と思っていたけれど本当に二人だった。

 河川敷で見た体操服とブルマーのまま、どうしてか僕の住むテント小屋の中心でポーズを取っている。

 

「うひょおおおっ! リアスちゃんのボインじゃ!」「朱乃ちゃんのデカ尻すげぇ、おほっ! やっべぇ!」「お、お尻プリプリしてくれんかっ!」「ガニ股とか、うひょおおおおおお!?」

 

「ポーズのリクエストは受け付けるから一人ずつね♥ 年相応なのかしら、ここだとブルマーが随分と好評のようね」

「ええ、少しキツめのブルマーですけれどその方がよかったみたいですわ♥ あぁああぁあんっ♥ 我慢しきれずにお漏らしなさいましたか? フフ♥ お射精ありがとうございます♥」

 

 朱乃ちゃんが見ているほうに立つ仲間が腰をブルブルと震わせていた。薄汚れたズボンの股間にシミが出来ていた。

 周りを見るとみんな出していないけれどズボンのなかでシコシコ扱いている。

 

「ゴクッ……」

 

 口の中に溜まっていた唾液を飲み込んだ。

 凄い。ここはホームレスばっかりのテント村だぞ。女子高生がやってきていいわけがない。しかもオッパイボインボインでブルマーだなんて何が起きてもおかしくない。

 なのにリアスちゃんと朱乃ちゃんは楽しそうにポーズ取ってオナペになってくれてる。絶対に会うのも無理なはずのエッチな二人が僕らを見てる。

 

「朱乃、いたわ♥」

「あらあら、ではあちらの方が本命ですのね♥」

 

 みんな思い思いにオナニーしてる。

 僕もしようかな。しても怒られないよね。リアスちゃんと朱乃ちゃんでオナニーはもう何十回もしてるけど本人を目の前にするのは初めてだよ。

 ズボンのなかに手を突っ込む。

 

「そこの人♥ いつもわたしと朱乃のランニングを草の影から覗き見ているホームレスさん♥ こっち来なさい!」

「ひっ?! ぼ、僕?! ごめんなさい!」

 

 咄嗟に叫んでいた。

 

「逃げたら絶対後悔しますから、ほらこっちに来なさいな♥」

 

 なんだか本当に後悔する気がした。

 みんなの前に出るとリアスちゃんと朱乃ちゃんが見つめてくる。二人を正面から見るのは初めてだ。やっぱり超可愛い。大人の色気と学生のあどけなさがどっちもある。見つめられるだけで心臓が止まりそう。

 

「さっきわたし達が走っていたとこを見ていたわよね」

「はい……ごめんなさい」

「謝らなくていいのよ。それじゃ確認させてもらうわね、わたしが落とした契約書はもってる?」

 

 怒っているのかなんなのかわからない。

 

「契約書ってこれですか? あ、これ! あのとき渡そうとしたんだけど」

「いいから見せなさい……ええ、これであってるわ」

 

 あの時拾った魔法陣の描かれた紙であっていた。何か大事なものだったのかな。だとしたら申し訳ないな。

 

「フフ♥ どうやら60億分の1の幸運を手に入れたのは彼のようですわね♥」

「ええ、決まりよ。あなたお名前は?」

「僕?! えと騎茂野繁太と言いますっ!」

「では騎茂野繁太さん……と♥ これであなたとわたしの契約は完了よ」

「その……契約ってなに?」

 

 意味が分からないです。何か買わされるのかな。でもホームレス相手にお金なんてね。

 

「ちゃんと説明した方がいいみたいね。でも……ごめんなさい、周りの人に聞かせられるお話ではないの。あなたのお家はどこかしら?」

「え……家……ないです」

「あらあらテントもないんですの?」

「いえテントはあります! こちらです」

 

 家ってテントでもいいんだ。僕の寝泊まりしてるブルーシートのテント小屋に案内する。

 

「ここね。お集まりいただいた皆さん、今日のサービスはここまでよ。これから騎茂野さんと大事なお話があるの。だからここで解散、いいわね?」

 

 リアスちゃんがいうとみんな「はい!」と言って自分のテントに入っていった。

 凄いな。カリスマっていうのかな。

 

「さ、入りましょう」

「ブルーシートのテント小屋なんて楽しみですわ♥」

 

 なかへ入ると不快なゴミ臭が強まった。生活に必要なものを拾い集めてきてなんとか作ってる。見窄らしくて、情けなくて、気味が悪い。そんな小屋の中をリアスちゃんと朱乃ちゃんは嫌な顔ひとつせずに見回った。

 

「ホームレスさんのお家はこんな風になってるのね」

「家ってほどじゃ……」

「自分を卑下なさらないでください。もう王様同然なんですから♥」

「え?」

「さ、説明するわね」

 

 そういうと二人の背中に黒い翼が生えた。

 種も仕掛けもない。ホンモノの悪魔の翼だ。

 

「わたしはリアス・グレモリー。正真正銘悪魔よ。わたし達悪魔は自分の活動圏内で人間と契約を交わし、その人の願いを叶えることで対価を得る『お仕事』をしているの。この契約書はそのためのもの……でも、そのなかでもトップオブトップのPremiumTicket。たった1枚しか発行されない他とは違う特別製なの」

「は……はい……」

 

 本当に悪魔なのかなと思ったところで朱乃ちゃんの手から雷が迸った。テントのなかでビカビカと瞬くそれは本物の雷光だった。

 

「これで少しは本当だと信じてくださいますか? もし信じられないのでしたら一緒に空を飛んでもかまいませんわよ」

「ううん。信じますぅ、でぇ、ぷれみあむちけっとはどう特別なの?」

「仕事を完了すると対価として物品を得るの。けれど、このTicketは別。支払うものはないの……そしてNGなし。完全にリアス・グレモリーを所有する権利を得るの」

「へ……」

「つまり♥ このわたしを好きにできるのよ♥」

 

 リアスちゃんが近づいてきた。僕の目の前でオッパイが揺れる。体操服を着てるのに凄い圧だ。薄らと赤いブラジャーが浮きあがっていて、オッパイぶるんぶるんってなってる。

 

「ふひっ?! しょ、所有!?」

「ええ、いったい誰がこの契約書を手に入れるのか、毎日考えていたけれど、まさかホームレスさんだったなんて思わなかったわ♥」

 

 むにゅううううううううううううっ♥

 

 顔に! 顔に! オッパイが当たってる! リアスちゃんの大きな大きなオッパイが僕なんかのブサイクな顔に押し当てられてる。

 鼻が潰される。首が折れそうなほど重い。頭が手で抑えられてヨシヨシされてる。

 

「んぅうううううううっ?!」

「騎茂野さん、あなたがわたしの所有者よ♥ 今日からよろしくね♥」

「えっ?! んふっ?! えっ?!」

「あぁ~~~~~ん♥ リアスったらズルいですわぁ♥ 騎茂野さん、リアスはわたくし達の代表でしてね、リアスの所有権を手に入れたということは、わたくしの所有権も得たということですわ♥ ですからぁ~~~~♥ えいっ♥」

 

 ぷるぷるぷるぶるんっ♥ むにゅにゅにゅうううううううううううっ♥

 

 朱乃ちゃんまでオッパイ押し付けてきた。顔がオッパイで潰れる。体操服のちょっと分厚い布を通して、凄く甘い香りがしてる。オッパイの重みと圧だけで本当に立ってられなくなる。

 

「朱乃、いまはわたしが可愛がってるのよ」

「だめですわ。最初こそ肝心。騎茂野さんにわたくしのオッパイの感触をお伝えしておかないと♥」

「もう! だめよ! ほら騎茂野さん、わたしのオッパイよ♥ ほらっ♥」

 

 むっぎゅううううううううううっ! むにっ♥ ムニッ♥ ぶるっ♥ ぶるんぶるん♥

 

「はぁああんっ♥ 騎茂野さぁ~ん、朱乃のオッパイいかがでしょうかぁ♥ なんならブラジャーも外しますわよ♥」

「むほっ、んぐううううううううっ?!」

 

 ムニッ♥ ムニッ♥ ムニッ♥ ムニッ♥ むにゅううううううううううううっ♥

 

 こんな距離で女の子の匂いを嗅いだの初めてだ。リアスちゃんも朱乃ちゃんも大きいからその分匂いが強いんだ。嗅いでるだけで甘すぎて頭が熱くなっちゃう。しかも二人とも僕の薄くなってる頭なでなでしてくれる。ママみたい。

 

「おっ゛!!」

「あら♥」

「あらあら♥」

 

 しまった……勃起してしまった。

 オッパイに挟まれて、女の子の匂いを嗅がされたら仕方ないよ。でも、これで幻滅されるだろうなぁ。厭がられてキモいって言われるんだ。所有権とかいってるけど、どうせからかってるだけだろうし。

 

「んんぐうううっ?!!!?」

 

 おちんちん撫でられてる。スリスリさわさわ汚いジーパン擦ってくる。キンタマまで擦ってくれる。頭を撫でてくれたのがちょっと収まって顔が出ちゃう。

 

「ぶはっ!? あの……」

「辛かったのね♥ 騎茂野さん、わたしの所有権を手に入れたということは、ただそれだけじゃないの。わたしの好感度がMAXで手に入ったことになるのよ♥」

「ど、どういう、あっ?!」

 

 ジリリリリリリリ!

 

「こういうことよ♥ わたしの男性の趣味が騎茂野さんになったということ。頭が少しハゲてるからなに? だらしない顔をしてるからなに? 身長が152㎝しかないからなに? お腹が出ていても、学歴がなくても、わたしは貴方が大好きよ♥ それにこのオチンポ♥ す~~~~っご~~~~~~く♥ 格好いいわ♥」

「ええ、騎茂野さんは自信を持ってくださいね♥ わたくし達はあなたの事が大好きなんです♥ こちらのオチンポもキンタマも大好き♥ どんなプレイだって、どんなことだって、どんなにいちゃいちゃラブラブセックスだってできますわ♥」

 

 二人の指が僕の汚いチンポに絡みついてきて撫で回してくれる。自分でするときの握力MAXシコシコと違って緩くて撫でるだけなのに腰がビクって跳ねちゃう。

 

「ほ、ほんとに?」

「ええ♥ 疑ってるなら、何か命令してちょうだい♥」

「じゃ、じゃあ、リアスちゃん手を繋いで欲しい!」

「……え?」

 

 変なお願いだったかな。

 そりゃオチンポシコシコしてくれてるのに手を繋いでっておかしいか。

 

「はい♥ 騎茂野さん♥ ぎゅ~~~~~~~~♥」

「おおおおおおおおおおおおおおっ?!!??」

 

 右手がリアスちゃんの手と繋がった。

 おっ、おおおお、左手が朱乃ちゃんの手と繋がった。

 

「わたくしも♥ こうして指を絡めて恋人繋ぎですわ♥」

 

 指が1本ずつ絡むようになって、ツルツルのすべすべだ。僕のガサガサ底辺指なんかにちゃんと力が入ってて、女の子の柔らかさが伝わってくる。

 

「ぉ゛~~~~~~~!!」

「騎茂野さん、あなたのこともっと知りたくなったわ。そうね、女性経験はあるのかしら」

「ない!」

「どれくらいですの? 今みたいにではなくて普通の手を繋ぐとかは?」

「ない! 女の子と喋ったこともない! ず~~~~~~っと!」

 

 手を繋いでくれてる悦びだけで涙が出そう。

 はじめてがこんなに綺麗なリアスちゃんと朱乃ちゃんだなんて嬉しすぎるよ。

 

「騎茂野さん、所有権を得た場合はわたしのご主人様にもなれるわけだけど……こうしましょうか? わたしとあなたは恋人♥」

「えっっっ?!」

「驚きすぎよ。言ったでしょ、わたしの好みのタイプも変わっちゃうの♥ いま、騎茂野さんはわたしの目には王子様に映ってるのよ♥ 他の男なんて目に入らないわ♥ 好きなの♥ ね? わたしと付き合って♥」

 

 ビキビキビキビキビキビキビキビキビキビキッ!! ボッキィーーーーーーーーン!!

 

「また先手を取られてしまいましたわ。騎茂野さん、わたくしもあなたが好みなんですのよ♥ わたくしと付き合ってくださいませ♥」

 

 ボッキィーーーーンッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ!

 

 ドビュビュビュルルルルルルウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

 ブビュッビュッビュッビュッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

「きゃっ♥ あああっ♥ す、すごい精量♥ こんなにドロドロのオチンポ汁をたった一回の射精で出すなんてっ♥ 騎茂野さん、あなた最高クラスだわ♥ 好き! 絶対に付き合って! わたしと結婚前提のお付き合いしなさいっ♥」

「あぁあぁっ♥ 格好いいですわ♥ 騎茂野さんのオチンポ♥ わたくしの手によく馴染みますわ♥ 嗚呼、騎茂野さんと子作りしたい♥ オチンポとオマンコを合体させてお゛ッほぉ゛~~~~~って人生初のオホ声を奏でながらアクメさせて欲しいですわぁ~~~♥」

 

 二人から同時に告白されてる。

 こんなに美人なんだから彼氏くらいいるでしょ。絶対いるはず。それなのに僕に告白するなんて、いいのかな。射精しちゃったチンポもシコシコしてくれてるけど臭いでしょ。女の子がそんなことしていいのかな。

 

「ううっ?!」

「このオチンポの婚約者にしなさい♥ オッパイもオマンコもしてあげるから♥ ね? わたしと恋人になっていちゃいちゃしましょう♥ 騎茂野さん♥」

「オチンポと子作りさせてくださいませ♥ それとも強引にチンポしゃぶって恋人にして差し上げた方がお好みかしら? わたくしの恋心を弄ぶオチンポさま♥」

「ひいいいいいっ! なります! 二人とも僕の恋人っ! 恋人!? おおおおおお!」

 

 左右から聞こえてくる美声とチンポをシコシコしてくる指に押し切られた。

 ううん、付き合えるなら付き合いたいけど、こんな夢みたいな事があるなんてまだ実感がない。でもチンポは痛いくらい勃起していて指で弄られると思わず腰が動いてしまう。

 

「ううううっ!」

「ありがとう♥ 今日からわたしが騎茂野さんの彼女よ♥」

「ふふっ♥ ではわたくしは騎茂野さんの彼女2号ですわね♥」

「そんな1号とか2号とか……あうっ?! 僕全然っ、女の子と経験ないし、40過ぎのハゲチビおじさんだし、ホームレスだし、何もいいところないよ? うほっ?!」

 

 シコッ♥ シコッ♥ シコッ♥ シコッ♥ シコッ♥ シコッ♥ シコッ♥ シコッ♥

 

 二人とも指が強く絡みついてきて扱いてくる。

 目は僕を見てるのに手はヌチャヌチャ音を立てながら高速で扱いてくる。

 

「もう♥ 騎茂野さんは存在がいいの♥ わたしのタイプなの♥ 誰よりも好きなんだからっ、これでいいのよっ♥ ほら……恋人同士なんだからキスしましょ♥ 待って……キスして♥」

 

 リアスちゃんが目を閉じて無防備に唇を差し出してきた。すっげぇ美人。肌が綺麗。

 

「ん~~~~~♥」

「は、はい! キスします!」

 

 歯も磨いてない僕がしていいのかな。絶対臭いけどキスします。

 

「ちゅっ!」

「ン゛ン゛ン゛ッ♥ ん~~~~~~っ♥ ぢゅぱっ♥ わたしのファーストキス♥ あげたわ♥」

「え?! ファースト!? リアスちゃん彼氏とかいないの?」

「いるわけないでしょ、ううん、あなたでしょ♥ もう! わたしだって男性経験はないの! 朱乃もね」

 

 そんなリアスちゃんと朱乃ちゃんが男性経験なしだなんて。

 そんな、そんなことってあるんだ。

 

「ぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるるるるるうううううううううううう♥」

「ひいいいいいっ?!」

「ヂュボッ♥ 上のお口はリアスに取られてしまいましたが、こちらのオチンポ様はわたくしが先ですわぁ♥ ベロッ♥ ヂュボッ♥ 精液とっても濃くて素敵ですわよ♥ ぢゅぢゅるるるううっ♥ ブッボッ♥ ぢゅ~~~~~~~~~っ♥

 

 朱乃ちゃんがオチンポに吸いついてる。唇で根元をキュッと閉じて頬裏のお肉や上顎で擦ってくる。舌がヌメヌメ動いていてオチンポのいいところ全部舐められてる。雁溝に溜まってる汚いチンカス全部取られる。

 

「朱乃っ!? あなた何してるのよ!?」

「んぢゅ~~~っ♥ ちゅぱっ♥ 何って……フェラチオですわ♥ 彼氏のオチンポを磨くのは彼女の役目ですわよ。フフ、何年物のチンカスでしたのでしょうね、チンポの垢も凄まじくて♥ わたくし子宮がきゅんきゅんしてきましたわ♥」

「ウヒッ!! 何年ものかなぁ、多分45年くらい? ゴクッ……あの、リアスちゃんと朱乃ちゃん交代してほしいなー、なんて……リアスちゃんにもオチンポしゃぶってほしい……だめ?」

 

 朱乃ちゃんのフェラ凄く気持ちよかった。腰が抜けてもおかしくない。でもリアスちゃんのフェラもしてもらいたいというか、朱乃ちゃんとキスしたい。

 

「だめじゃないわ、見てなさい朱乃。ラブラブ彼女フェラはわたしの方が絶対上手なんだから!」

「ええ、見てますわ。騎茂野さん、それではキス……しましょうね♥ 精液の味とチンカスの匂いとか……いろいろと付着してますので、まずは魔力で消毒を♥ んふっ♥ はい、準備完了♥ それではどぉ~ぞぉ~♥」

 

 唇に指を触れただけでできたのか。

 流石悪魔だ。

 朱乃ちゃんのキス待ち顔にチンポがビクッて反応しちゃう。

 

「ちゅ、ちゅ~~~!」

「んぢゅるっ♥ ぢゅぢゅるるうっ♥ んはぁあっ、もっとしましょう♥」

 

 朱乃ちゃんに頭を掴まれた。オッパイが押し当てられる。ていうか、二人とも背が高くって僕の方が上を向いてる。

 

「んぢゅぢゅぢゅっ♥ ぢゅぱっ♥ 髭が当たって♥ あぁんっ、男らしくて素敵♥」

「……朱乃ったら。騎茂野さん、オチンポいくわよ♥ ちゅっ♥ 彼氏のチンポしゃぶるくらい全然っ、平気なんだからっ♥ れろっ♥ れろぢゅぢゅぢゅっ、ベリュ♥ ぢゅ~~~~~~~~~ずずうううううううっ♥」

 

 キスしてる最中にチンポしゃぶられるのって凄い。

 唇がキュッて締まって吸いつかれる。根元の感触はほとんど一緒なのに吸引力も舐める部分も全然違う。リアスちゃんは亀頭を念入りタイプだ。僕のチンカスいっぱい着いてるのに舐め回してくれる。

 

「おほっ、やべっ、んぢゅぢゅぢゅっ朱乃ちゃん、オッパイ、触っていい?」

「いいですわよ、あぁあんっ♥ あああっ♥ 騎茂野さん、すごいっ、んんっ♥ ここ、ブラのホックですわ♥」

 

 指先にプラスチックの硬いパーツがあたってる。外していいってことなんだろうな。

 力を入れるとパチッと音がしてブラが外れた。朱乃ちゃんから体操服のなかに腕を入れブラジャーを取りだした。

 

「姫島朱乃の脱ぎ立てブラジャーですわ♥ と~っても汗臭くなっていますけれど、嗅ぎます?」

「はい!」

「ヂュヂュヂュボボッ♥ ン゛ーーーーっ、ンヂュヂュヂュブボッ♥ ブボッ♥ ブボッ♥」

 

 何か言いたそうにしているリアスちゃんだったけど解らない。チンポを咥えたまま、痛いくらい吸ってくる。もう亀頭はチンカス一片ついてなくて舌は陰茎を舐めてくる。

 顔の前に出された黒のブラジャーのカップは確かに臭かった。でも汗だけの酸っぱい匂いじゃなくて、もっと生々しい甘い香り。オッパイを押し付けられたときの匂いだ。

 

「すぅーーーーーーーっ! ブホッ!」

「あらあらそんなに吸ってはいけませんわ。女の子の匂いはとても濃厚ですのよ」

「はひっ、すぅー! すぅー! すぅー! すぅー! うっ!」

 

 匂いを嗅ぐともう下半身が強烈に疼いた。

 リアスちゃんが舐めしゃぶってくれるのもあってもう射精しちゃう。繋いでいる手をぎゅっと握ると伝わったのか唇の締め付けが強くなった。

 

 ドビュッビュッビュルルルルルルルルルウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 ブビュビューーーーーーーーーーーーーッ!! ビュビュウウウウウウウウ!!

 

「ン゛ッ♥♥♥♥♥」

「これは……リアスの初フェラ、射精されてますわね。大好きな彼氏さんの精液なんですから飲みきらないと……幻滅されちゃいますわよ?」

「うっ、うぅーーーーーーーっ!」

 

 管のなかを通る精液が多い。

 リアスちゃんの紅い髪が綺麗だ。ちょっと苦しそうにしてる顔も綺麗。僕の精液を全部飲もうとしてる。

 

「ごくっ♥ ごくんっ♥ ごくんっ♥」

 

 凄い音。喉を鳴らして飲んでいる。

 

「騎茂野さん、ぢゅ~~~っ♥ ちゅぱっ♥ キスとても格好良かったですわ♥ ブラジャーも可愛がってくださってありがとうございます♥」

「い、いえ、うひっ、朱乃ちゃんにそう言われるとぉ~。チンポ勃起しちゃうぅ」

「んうっ♥」

 

 リアスちゃんの口の中でチンポが跳ねちゃった。苦しかったのか、リアスちゃんが口を離した。深呼吸すると立ち上がって体操服を捲った。

 

「騎茂野さん、これがわたしのオッパイよ♥」

 

 紅いブラジャーを外してドデカいオッパイを見せてくれた。はじめて生のオッパイを見たけど、本当に乳首がピンク色だ。オッパイは光沢があってパンパンに膨らんでる。

 

「あなたのオチンポをしゃぶって、精液も飲んで、乳首が勃起してるの♥ わかるでしょ」

「はひ……」

 

 ピンと勃っている乳首は可愛かった。大きなお乳についてるだけあって大きいとは思うけど、弄り甲斐がありそうだ。

 

「オッパイ揉むよ」

「ええ、どうぞ、ああぁあああぁああぁぁ♥ あぁあんっ♥ んぁぁっっ♥」

「こ、このオッパイで僕の顔を思いきり潰そうとしてたんだよね。凄いおっきい、柔らか~い」

「あぁあっ♥ そうよ、挨拶代わりに押し付けたの、あぁあっ♥ もうこのオッパイは騎茂野さんの専用オッパイになるから、好き放題にしていいわよ♥ あぁぁああっ♥」

 

 けっこう力を入れてるのに押し返される。指がどこまでも食い込むのに形が歪んで滑りそうになる。でも思いっきり揉んでも怒られない。むしろあんあん喘いでくれる。こんなに嬉しいことあるんだ。

 

「ぁぁあぁっ♥ んっ、そうよ、あぁっ♥ 指の動きネチっこくて好き♥ わたしのこと、好き放題にできるのは騎茂野さんだけっ」

「ぼ、僕みたいな最底辺でいいの?」

「あなたじゃないと嫌よ♥ わたしの処女♥ ちゃんともらってね♥」

「はぁ~~~~~~い!」

 

 リアスちゃんの乳首を乳ごと捏ね潰す。

 

「あぁあああああああああっ♥」

 

 オッパイの谷間から大粒の汗が垂れておへそに向かっていく。勿体なくて吸いつくと酸っぱかった。生暖かい汗を飲み込むともう我慢できなくなった。

 二人のブルママンコを使いたい。

 

「リアスちゃん、オマンコしたい!」

「やっと言ってくれたわね♥ ええ、騎茂野さんのためのオマンコしましょう♥」

 

 勇気を持って言ったことに笑顔でOKがもらえるなんて、なんて嬉しいんだろう。

 

「でも、僕のテントにベッドなんて……」

 

 もうどこで拾ってきたか覚えていないボロボロのマットレスの上に布団を敷いている。もちろん洗濯とかできないので臭いし汚い。

 

「気にする必要ないわよ」

「そうですわ、わたくしたちの身体はいつでも魔力で清潔を保てますもの♥」

「そ、そうなんだ……」

 

 流石悪魔だ。感心していると手を引っ張られた。リアスちゃんとセックスするつもりが朱乃ちゃんまで引っ張ってくれる。これは期待できる。

 臭いベッドの上に倒れ込むといつもの匂いとは違う甘い香りに包まれた。女の子の匂い。そうリアスちゃんと朱乃ちゃんのオッパイの匂い。

 

「すぅ~~~~~~~~~~~!」

「あぁんっ♥ 騎茂野さんたら、わたしのオッパイが気に入ったのね♥ ふふっ♥ も~っと甘えていいのよ♥」

「あらあら♥ オッパイを揉みながら鼻をスンスン鳴らしてしまうなんて♥ いけないお人♥ 騎茂野さんの繁殖欲が感じられてわたくし困ってしまいますわ♥」

 

 頭が撫でられると指の感触が頭皮に伝わってくる。髪の毛がフサフサだとこんなに感じれないんだろうなぁ。

 二人のオッパイを揉みまくってるとオチンポにブルマが当たる。まさかのブルママンコで挟み撃ち。スルスルとした伸縮性のある生地がチンポを擦ってくる。

 

「おふっ?!」

「これでわかったでしょ、わたしのブルマーに騎茂野さんの……いいえ、繁太のチンポが当たって感じてるのよ♥」

「繁太さん、わたくしのブルマンコもですわよ♥ このブルマーの下にある処女おまんこが貴方の逞しいオチンポと性交したくてたまりませんの♥」

 

 声がエロすぎるんだよ。

 何もかも許してくれる甘い声で囁かれながらチンポをブルマで挟まれたら射精してしまいそうになる。それだけじゃない。生の太股が僕の太股と当たってる。白いハイソックスも擦れてくる。

 

「うううううっ?!」

 

 リアスちゃんも朱乃ちゃんもドスケベ肉布団だ。このまま二人を見ながらシコシコしたい。でも、でも、セックスがしたい。

 

「あの! リアスちゃん、どうしたらいいのかな。僕、はじめてで……」

「わたしも初めてなのよ♥ でも、そうね……まずはわたしの足をこうして♥」

 

 リアスちゃんが左足を上げた。

 

「ふほおおおっ?!」

「朱乃」

「ええ、こうですわね♥」

 

 朱乃ちゃんは右足を上げた。

 二人の股間が、ブルマンコが、くぱぁと広げられていく。オッパイもぶつかり合って、二つの谷間が見えている。おへそと腹筋がひくっひくって動いてて、女の子の香りがむわむわっと溢れてきた。

 

「リアスちゃんも朱乃ちゃんもエロすぎぃ。それで! どうするの」

「広げてるブルマーをずらしてくれるかしら♥ わたしの大事な所よ、ちゃんと愛情たっぷりにね♥」

「はい! リアスちゃん、だ、大好きっ! 僕のモノ!」

「あぁあぁあんっ♥ 繁太ったら♥ んんぅうううううっ♥」

 

 ブルマーに指を掛けてずらしてみるとパンツを履いてなかった。つまりお尻はとんでもなく大きくて重たいのに、ブルマーの締め付けだけで維持されているわけだ。

 

「こんなに綺麗で大きいお尻してるのにノーパンだったなんてぇ」

「パンティは履いた方がいよかったかしら」

「ううん。ブルマーにはノーパンだよね! ウヒッ、フヒッ、そ、それじゃ挿入かな」

「正解よ♥ 一生に一度だけの大切な処女オマンコをその大きなオチンポで面にてっ♥ あなたの女にしてちょうだいっ♥」

 

 リアスちゃんのお願いに心臓とチンポがビクッと跳ねた。いくらか先走り汁が飛んだ。これからリアスちゃんのオマンコを僕のモノにできるんだと思ったらキンタマが精液を作り出した。

 

「うん、挿入するよぉ、きっと学校でモテモテで、絶対に僕みたいなチビデブハゲの底辺ホームレスなんて眼中にもないデカパイの美少女にぃ、僕のチンポ入れちゃう」

 

 股間の割れ目にオチンポを押し当てるとリアスちゃんの身体がビクンと跳ねた。感じてるんだなぁ。スタイル抜群でブルマーの似合う美少女も僕のチンポが欲しいんだ。

 腰を前に突き出すと拒まれたみたいに反発された。オマンコのお肉は僕のチンポが要らないみたい。

 

「そのまま挿入しなさいっ♥ いいからっ、わたしに恥を搔かせないで♥」

「はい!」

 

 ここで止めたらリアスちゃんが悪いみたいになる。

 一気に挿入してみると入口を抜けたら滑り出した。ニュルニュルとしていて、濡れた肉が詰まってるオマンコ。はじめての経験なので力加減はわからないけど、向こうからやって来てモゾモゾ、グニグニと蠢いてくれる。

 

「うひっ!?」

「そ、そうよ、そのまま奥まで来なさい♥ わたしのオマンコの奥までちゃんと愛してほしいの♥ 繁太なら出来るでしょ」

「できますっ! できますっ! リアスちゃんのオマンコの奥までいれちゃう!」

 

 チンポに重点を置くとツルッと滑るようにして入っていく。流れ落ちるといったほうがいいかもしれない。そのなかで薄い壁があった。ブチッと破れるとリアスちゃんの顔が痛みで歪んだ。

 

「痛かった?」

「ええ、痛いわ♥ だって処女膜だもの♥ 繁太のチンポがわたしの処女膜を破ったのよ♥ とても光栄なことなんだからっ、一生忘れないでよね♥」

「はひぃ~~~~~! 忘れません! 忘れられない! 僕のチンポで処女マンコもらった!」

 

 152㎝しかないチビで、デブで、ハゲのホームレスだけどリアス・グレモリーちゃんの処女マンコもらっちゃった。しかもいちゃラブ。なにしても許される。

 オチンポを突っ込んでいくと先端が壁に当たって止まっちゃった。

 

「あれ? これ以上入らないの?」

「んあぁあぁっ♥ 繁太、そこっ、んんんっ♥ 膣の奥よ、そんなにコンコン叩いたらダメなんだからッ♥ あああぁっ♥ そこを、重点的に突きまくってくれると、んぅうううううううう!」

「こう!? こうかな、リアスちゃんのオマンコ~~~~~~!」

 

 ちょっと力を入れて腰を振ってみると膣奥の壁が撓んだ。突けば突くほど膣は広がって伸びるので僕のチンポが入りきるまで続けてやる。

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「んはぁぁっ♥ あぁああっ♥ ドンピシャ♥ ドドドドドッタイプッ♥ 顔も身長もチンポもわたしの好みなのっ! あぁぁっ♥ しかも、セックスまで相性抜群っ♥ んあぁぁぁぁっ♥ もっとわたしのブルマンコを突きまくりなさいっ♥」

 

 命令させるとゾクッとした。リアスちゃん、オマンコ突かれるのが大好きなんだ。このオマンコは僕のためだけに在って、突けばエロい声を上げるんだ。

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「うひっ、ヒヒヒ、どうかなー。まだ童貞のチンポが暴れてるでしょ~♥ これでイキまくれる? リアスちゃんをイカしたい!」

「あはぁあっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ イグッ♥ あと少しっ♥ んふぅ♥ そうね、オッパイを揉みながらベロチューすれば簡単にアクメしちゃうわ♥」

「うひいいいいいいいっ、ぶっぢゅ~~~~~~~!」

 

 そんなふうに言われたらするしかないよね。

 リアスちゃんの唇にぶっちゅりキスしてオッパイこねこね。チンポでオマンコの奥をコンコン。腰を思いっきり突き入れる。

 

「んぢゅぢゅるっ♥ べろっべろっべろっべろっ♥ あぁああっ♥ 好きな人とのベロチュー♥ れろっれろっれろっ♥ んほぉ゛~~♥ おまんこの奥までぐるぅ~~~♥ 繁太♥ 好きっ好きっ好きっ♥ いぐぅ~~~~~~~~~~~~~♥」

「ううううっ、僕も!」

 

 リアスちゃんのオマンコがキュウキュウ締め付けてきた。二回も射精してるのにチンポが根元から痛んで射精した。

 

 ドビュッブビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ♥♥♥♥

 

「あぁぁぁぁあぁっ♥ 嬉しいわっ♥ 繁太も一緒に射精してくれるなんてっ♥ わたしたち最高の相性よ♥ 間違いないわ♥ 好き!!」

「うひ~~! リアスちゃんがそういってくれるとぉ、嬉しくってチンポ勃起しちゃう!」

「……フフ♥ では次はわたくしの番ですわよ♥ 繁太さん、姫島朱乃の処女オマンコにそちらの童貞卒業済みオチンポを恵んでくださいませ♥ わたくしをオホ声をあげるマゾにしてください♥」

「は、はひいいいいいいいっ!」

 

 さっきまでS気あった朱乃ちゃんが望んでマゾにしてほしいだなんて気分が良すぎる。

 リアスちゃんのオマンコで卒業したオチンポを処女オマンコに押し当てる。

 

「んはぁああぁあっ♥ さすがは繁太さんのオチンポですわ♥ 女を知ってますます格好良くなられて、このオチンポで朱乃をマゾにしてくださるんですわねぇ♥」

「はい! マゾにしちゃいますぅー!」

 

 腰をぐいっと前に突き出すと朱乃ちゃんの割れ目が広がった。ちょっと窮屈で閉じようとする入口を力いっぱい押し広げて進むとぬめったお肉が引っ付いてきた。

 

「うひっ、朱乃ちゃんのおまんこスケベぇ」

「はい♥ 繁太さんにオマンコシバかれちゃうのを愉しみにしてぇ、スケベになってますぅ♥ んほぉ゛♥」

 

 膣内にオチンポを入れると処女膜がブチッと破れた。

 股間一帯を覆う紺色のブルマーがぐいっと伸びる。きっと身体が強ばってる。さらにさらにと奥へ挿入すると肉が密集している。朱乃ちゃんの目がどんどんエロくなって垂れてくる。綺麗すぎて見てるだけでキンタマが痛んでくる。

 

「うひひ、それーーーっ、マゾオホ声だせ」

 

 ズッブウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!

 

 入れちゃった。

 朱乃ちゃんのエッチなオマンコ肉がたっぷりと詰まってる処女オマンコの奥まで入れちゃった。

 

「んっぐうぅっ♥ あぁあっ♥ これがはじめてのっ♥ おちんぽっ♥ わたくし、考え違いをしておりましたわ♥ やっぱりぃ、女にとってオチンポは強いっ♥ ォ゛っほぉ゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

 オチンポに絡みついてくるヌメヌメのマン肉。堪らず朱乃ちゃんに抱きつくと顔にマンコの咆哮を聞かされちゃった。清楚な顔が蕩けきってできあがった下品な顔から出る美声崩しのオホ声に射精したくなる。

 

「ぉ゛~~~~♥ これですわぁ、オマンコの奥まで入ってくるイケメンのオチンポ♥」

「僕ぅ、ブサイクだけど?」

「んぢゅ~~~~~~~~~っ♥ ちゅぱっ♥ 何を仰いますの? 繁太さんはイケメンですわ♥ わたくしの初めてのオチンポになられたのですから当然です。それともわたくしがイケメン認定するのを間違いと仰いますか?」

「いえ! 僕イケメン! ウヒッ、ウヒッ、ウヒッ!」

 

 じゃがいもとか足の裏とか言われたことあるけど人生でイケメンなんて言われたのはじめてだ。生きてきて嬉しかったことなんてほとんどないのに、ホームレスにまで落ちたのに、ここに来て逆転しちゃった。

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「朱乃ちゃんのオマンコすっげぇ気持ちいい! 僕のオチンポどう? イケメン様だぞぉ~」

「あぁあああんっ♥ はいっ♥ 人生で一番気持ちいいですわっ♥ おほっ♥ わたくしのいいところにぶつかって、擦れてっ、わたくしたち相性抜群っ♥ あぁあっ♥ オホッ♥ オホッ♥ オホッ♥ オホッ♥」

 

 僕がオチンポを突っ込むと膣奥に簡単に当たる。けっこう深い場所にあるから平均サイズのおちんちんじゃ届かないのは間違いないね。僕、チンポは長いんだ。

 

「あぁぁあっ♥ まさか♥ こんなに強いオチンポとはっ♥ 見てくださいっ♥ これが姫島朱乃のおまんこ顔ですわっ♥ 大好きな殿方のオチンポでオマンコ攻略されてるときのっ、お゛ほほぉ゛~~~♥ ガチメロ顔ですのぉ゛♥」

「見てる! 見てるよ! すんげぇ~~~~~!」

 

 最奥をド突くとポニーテールが揺れてる。オッパイが揺れてる。ブルマーがギチッギチって伸びて、表情がエロエロになる。綺麗な声が低音のドスケベボイスになってチンポにキく。精子たくさん作って注がなくちゃいけない。

 こんな美少女抱けるの僕だけだろ。

 腰の動きが早くなっちゃう。

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「ホームレスだけどぉ、チビでデブでぶっさいくぅ~な遺伝子ぃ~注ぎ込んじゃうもんね! 朱乃ちゃん、僕の赤ちゃん作ってね! ウヒヒ!」

「あぁあぁ♥ はああああっ♥ はい! 作りますわ♥ あはあっ♥ わたくしのオマンコでぇ、繁太さんの赤ちゃんをっ♥」

「ちょっ、ちょっと!? 待ちなさい! 先に孕むのは正妻であるわたしよ! 朱乃は二番目! これだけは譲れないわ!」

 

 リアスちゃんが抱きついてきた。

 嫉妬してるのかな。僕のチンポと相性抜群でいちゃラブ同時童貞処女卒業した間柄だし、それも当然かもね。

 

「もちろん先に赤ちゃん作るのはリアスちゃんだよぉ、嫉妬すんなよ」

「ま、まぁ、そういうなら許してあげるわ♥ 嫉妬してごめんなさい♥」

 

 素直できゃわいい。

 リアスちゃんは正妻マンコ。朱乃ちゃんはセカンドマンコだな。

 そういえば二人とも何年生なんだろ。

 

「リアスちゃんと朱乃ちゃんは何年生なの? 流石に1年じゃないよね」

「3年生ですわ。来年は大学に進学しますけれど、あぁぁぁっ♥ おほっ♥ おぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~♥」

「マジ!! じゃあすぐに孕ませる! 孕ませる! 孕ませる! 孕ませる!」

 

 朱乃ちゃんのオッパイを鷲掴みにしてキスする。リアスちゃんが大好きだったキスハメでイカせまくって射精するんだ。

 

「ど、どうしたのかしら、急に孕ませるだなんて口説き文句を連発するなんて」

「ぢゅばっ! ぢゅばっ! ぢゅばっ! ぢゅばっ! ぢゅばっ! だってぇ、おおおおお! 二人とも在学中にお腹大きくできるんだもん! 僕の赤ちゃん身籠もったって、ガキどもに見せつける! ウヒヒっ、僕の人生逆転を見せつけるぅ~~~~!」

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

 キスすると朱乃ちゃんのオマンコがきゅうっと締め付けてきた。

 やっぱり好きなんだ。女の子は皆キスハメが好きなんだ。

 

「ぢゅぱっ♥ それは頭がいいですわ♥ 校内の男子に繁太さんの勝ちだと思い知らせられる絶好の機会♥ あぁあっ♥ おほぉ゛っ♥ んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥」

「朱乃ちゃんのオホ声すごく好きぃ、キスして塞ぐのもったいねぇ、リアスちゃん! キス!」

「もう♥ 仕方ないわね、繁太ったら♥ んぢゅ~~~~~♥」

 

 呼べばキスしてくれる可愛いリアスちゃん。朱乃ちゃんを見ると心底羨ましそうに見つめてくるけど、オチンポで朱乃ちゃんオマンコを可愛がってあげるとオホオホ言い出す。

 

「オホッ♥ オホッ♥ オホッ♥ キス見せられてっ、オマンコガン突きィ~~~~♥」

 

 手で押さえてるオッパイがブルンブルンとバランスボール並みに揺れるから腕が鍛えられちゃう。

 リアスちゃんのお口のなかで舌を絡ませる。

 堪能できるものが多すぎて、エッチすぎて、射精しちゃう。

 

 ドビュッビュビュルルルルルルウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!

 

「んはぁあああああああああああああっ♥ 繁太さんのオチンポ射精ですわっ♥ おほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ン♥」

 

 ピストンしたままリアスちゃんを朱乃ちゃんの上に被せた。

 

「リアス?!」

「きゃっ♥ 繁太? なにしてるの? あぁああぁっ♥」

「ブルマンコ重ねたの~。二人のブルマンコ一緒に可愛がってあげたいなーって。だめ?」

 

 紺色ブルマーが重なるとずらしている大事な場所から精液と愛液が溢れてきた。二人ともマンコのお肉がめっちゃ盛り盛りだから押し合って汁が出てくるんだな。

 

「仕方のない人ね♥ いいに決まってるでしょ♥ 大好きな繁太のオチンポ、わたしのオマンコで気持ちよくしてあげる♥」

「ぁぁっ♥ まさかこんな卑猥なことを思いつくなんて繁太さんはとっても利口ですわね♥ ええ、もちろん、リアスとわたくしのWブルマンコ堪能してくださいませ♥」

 

 二人の言葉に甘える以外の選択肢がないよね。

 四つもあるオッパイを一房ずつたっぷり揉みしだいているとキスして欲しそうに口を開いて舌を伸ばしてくる。親鳥になった気分でキスしてあげると凄い勢いでしゃぶりついてくる。女の子のツルッとしている唇が吸いつく感触は最高に気分がいい。

 繁殖力が爆増するんだよ。

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「んあぁあぁっ♥ 繁太っ♥ おほっ♥ おんっ♥ わたしにまでオホ声ださせるなんてっ♥」

「リアスちゃんのオマンコ凄い絡みついてくるぅ、僕のことそんなに好きなんだ? チンポ大好きだねぇ、ブルマンコ突っ込む度にニュルニュルして最高っ!」

 

 自分の手でするよりリアスちゃんのオマンコでチンポ動かす方がいい。ヌメヌメした肉がわんさかやってくる。締まりが良くて僕のチンポの動きに合わせてくれる。

 

「ブルマーを履いてるとオマンコの締まりが良くなるんですわよ♥ ンホォ゛~~~♥ 繁太さんのオチンポド突いてきますわっ♥ ギッチギチのブルマンコほじくられてますっ♥」

「朱乃ちゃんのブルマンコきつきつ! 僕にだけすぐに股開いたのにぃ、ウヒヒ」

 

 朱乃ちゃんのオマンコもキツキツだ。ちょっと悪戯っぽくマン肉が責めてくるところがあるのがリアスちゃんとの違いだね。

 

「気持ちいい! キス! キス! キス! キスしてぇ~」

「あぁあんっ♥ 繁太ったら女の子にキスさせるなんて♥ んぢゅぢゅぢゅるっ♥ どう? あなたのリアスのラブキスよ♥」

「すっげぇ、チンポにくる~!」

 

 リアスちゃんのキスをもらって朱乃ちゃんのオマンコに射精する。

 

 ドビュビュビュルルルルルルルルルルウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

 キツキツのオマンコの奥にたっぷりと注ぎ込むと嬉しいのかキュッキュッと締め付けながら腰を揺らす。絶対絶頂してる。

 

「ぁあああああああああああああんっ♥ リアスとキスしながらわたくしに膣内射精だなんてっ♥ 繁太さんのいけずぅ♥ あぁあんっ♥ こうなったら次はわたくしの番ですわよ!」

「ウヒヒ、二人の攻略法解っちゃったからねぇ、リアスちゃんのオマンコに入れるね」

 

 朱乃ちゃんから引き抜いてリアスちゃんのオマンコに突っ込んだ。

 僕の前にある紺色のブルマー尻がドデカい山を作ってる。二人とも優劣なんてない完璧ドスケベナイスバディだけど、お尻の形や大きさはリアスちゃんにちょっとだけ軍配があがるかな。背が高いからどっしりしていて、赤ちゃん作りやすそうなんだよね。

 

「ぁああぁぐうううっふふうううううっ♥ 繁太のオチンポ入るときの感触凄くいいわ♥ これほどわたしと相性の好い人なんて絶対にいないもの♥ あああんっ♥ もっと、奥ぅ、そう!! そこっ゛」

「ここ~?」

 

 言われるとおりの場所をゴツンと突いてみると紅い髪がガクガクと揺れた。外ハネの髪に触れると指が痺れた。こんなに触り心地の好いものなかった。

 調子に乗って頭をぽんぽん叩いてみる。

 

「んひぃ~~~~~~~~っ♥ それぇぇえぇっ♥」

「どしたの~? 頭ぽんぽん!」

「オ゛ホ~ッ゛♥ ぉ゛ぉ゛~~~~♥ ぉ゛~~~~♥ 気持ちいいわぁぁぁっ♥」

 

 急にオホ声出しながらお尻を揺らしてくるようになった。オチンポに子宮口が当たってるのか、コリコリした感触がチン先にくる。陰茎部分にも肉が密集してきて、精液をねだってるみたい。

 

「リアスったら♥ いつもみんなの面倒を見てるから頭ポンポンされて女の子になっちゃったのね。繁太さんを頼れる男として認めた証拠よ♥ ほら子宮もポンポンして差し上げてくださいな♥ 確実に、堕ちますわ♥」

「はぁ~~~~い!」

 

 朱乃ちゃんてばリアスちゃんのこと教えてくれるなんて最高だよ。

 押し付けられてる甘えん坊の子宮にオチンポを叩きつける。

 

「ふぉ゛っ♥ ぬうほぉ゛~~♥ 繁太ぁ~ん♥ わたしのオマンコぢゅぼぢゅぼしてぇ~~♥ あなたのオチンポでとろとろにされたいのぉ~♥ 赤ちゃん作りたいのぉ~♥ ボテ腹登校して、わたしの旦那様は騎茂野繁太さんだって教えるんだから♥」

「うん! リアスちゃん学校で人気でしょ! リアスちゃんに惚れてる男子全員に勝つ! 僕が1位! リアスちゃんの卵子総取り! 僕のチンポで孕ます~~~!」

 

 パアンッ! パアンッ! パアンッ! パアンッ! パアンッ! パアンッ!

 

 突っ込む度にブルマーがはち切れそうになる。

 でっかいお尻に食い込むブルマーがやがてTバックみたいになる。でもそれはだめだ。ちゃんと元に戻してお尻を全部包み込ませる。

 

「ほりゃほりゃ! リアスちゃん孕ます! 朱乃ちゃんも孕ます! 僕の遺伝子で新鮮な美少女卵子を犯す! ううううううっ!」

「あぁぁあっ♥ 朱乃っ、これっ、本当に妊娠するわ♥ 繁太のオチンポ凄いのっ♥ ああぁあああっ♥ ホームレスって馬鹿にできないっ♥ わたしのオマンコ絶対に繁太が好きっ! 運命よ!」

「ええ、そうですわね♥ ここのテント村で最高のおじさま♥ チンポ超優秀で強すぎる繁殖力をもつ優等生様ですわ♥」

 

 リアスちゃんの大きなお尻にお腹を乗せてオッパイを鷲掴み。朱乃ちゃんのオマンコマットの上でブルマンコを突いてやる。美少女二人で僕のチンポで感じるようになってる。

 

「ほれほれっ、オマンコイけ! 僕の精子で孕め! 孕め! 孕め! これから毎日通ってね! 妊娠してね! できちゃった結婚するんだから! ウヒヒ~、リアスちゃんと朱乃ちゃん! 二人ともでき婚! ホームレスとでき婚! ね! ね! ね!」

「あああああんっ♥ 繁太の子宮ぽんぽんエッチ上手よっ♥ 絶対妊娠する! 貴方との結婚は出来ちゃった結婚だけ! ロマンチックなデートは無し! テント村への通い妻セックスだけ! わかったわ!!」

 

 リアスちゃんの色っぽい声に反応してオチンポが暴発しちゃった。

 

 ドビュッビュッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

 

 臭いテント小屋のなかで汗だくになりながらセックスするの最高。

 絶対モテモテの爆乳美少女の子宮に僕のチンポ汁注ぐの最高。

 孕まして二人ともお腹大きくさせて結婚する。

 ホームレス脱却して、大きなお家に住んでも、部屋のなかにテント小屋作ってたくさんセックスする。

 

「あぁああああああああああああんっ♥ 繁太ぁ~~~~~♥ 好きよ♥ 絶対に赤ちゃん作ってできちゃった結婚するわっ♥ ああぁんっ♥ もっともっと! キスしましょう♥ 大好きよ♥」

「次はわたくしですわ♥ 繁太さん、姫島朱乃のブルマンコいかがですぅ~~♥ いま、と~っても熱くなっておりますわよ。どろどろヌチャヌチャのオマンコ汁たっぷりですわ♥」

 

 迫ってくる紺色ブルマンコ×2。

 僕のチンポはテント小屋で猛威を振るう。

 押しかけてきてくれたリアスちゃんと朱乃ちゃんを孕ますまでずっとセックスしますね。

 

 ウヒッ!

 

 完


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