キュアアルカナ・シャドウさん大人気!私も大のお気に入り!かわいい!美しい!ミステリアス!なので犯しました!笑笑

※本作は世界をエロでハッピーラッキースマイルイェイ!にしようと目論む作者ヒスイの陰謀により、pixivさまにも掲載しておりますm(_ _)m


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第1話

… … …

 

 ここは「名探偵プリキュア」とはまた別の次元の世界。その世界では、悪の強盗集団「エビル強盗団」から市民を衛るべく、1人のプリキュア…キュアアルカナが日々戦いを続けていた…。

 

… … …

 

 「エビィィィル!」

 

少女戦士…キュアアルカナの3倍は背丈があるであろう怪物が、その巨体で急激に距離を詰めパンチを放つ。

 

「くぅっ!」

 

モノトーンを基調とした可憐な戦士装束を纏い、淡い金色のロングヘアを持つ戦士…キュアアルカナは、両腕を盾にしてそれを防いだ。

 

ずざざざっ!

 

瞬時にして、キュアアルカナの身体が10メートルは後ずさる。

 

「ははっ、こやつの拳を受け止めて平気とは、さすがプリキュア!だが、今日はここまでだ!」

 

怪物を操るエビル強盗団のメンバーの1人はそういうと、大きなルチルクォーツ石の球体を手に、身に纏っていたマントを華麗に翻した。

 

「いつまでもここに居座っている理由はない!このルチルクォーツは頂いておく!さらば!」

 

そう行ったその直後、その男と怪物は、まるで手品のようにその空間から消えてしまった。

 

「あぁ、俺のルチルクォーツがぁ…」

 

戦いを見ていた男の1人は、そう呻くように呟いて、その場にがっくり膝を落とした。

 

「そうだったのですか…ごめんなさい、守れなくって…」

 

男に寄り添い、そう謝罪するキュアアルカナ。

 

「…あんたが…しっかりしなかったから…だよ…」

 

「えっ?」

 

狼狽した、たどたどしい口調の男。

 

「あんたが負けるような戦いを…したからだ!」

 

「ほ、ほんとにごめんなさっ…きゃあっ?」

 

男はすっく、と立ち上がり、なんとも唐突にキュアアルカナの胸を掴んだ。

 

まだ14歳、ほとんど膨らみのない乳房をわしっ、と掴んで揉み込む。

 

「んっ、あっ…だめ、いけませんっ…」

 

「ええい、こうなったらルチルクォーツのお代は、お前の身体で払ってもらう!」

 

よく見るとあんた、かなり美少女だしなあ!

 

そう言葉を続けて。

 

「お、なんか始まってるぞ!」

 

その2人の姿態を見て、どこからともなく数人の男たちが、にやにやと下劣な笑みを浮かべながら近づいてきた。

 

「前から気になってたんだよなぁ、プリキュアってどんな下着を付けてんのか…そりゃっ!」

 

ばさっ!

 

膝下まで丈のあるふんわりとしたスカートを一気にめくると、白亜に薄めのレースの入った下着が露出された。

 

スレンダーな太ももと、少女の大切な部分を衛るパンツが衆目に晒される。

 

清楚ないでたちの少女が卑猥に下着を晒す姿は、男たちの劣情を何ともそそった。

 

「いやっ!」

 

後ろに近づいた男が、彼女のお尻に手をつけ始める。

 

ぽよんっ。

 

きゅ、と引き締まっていながら洋菓子の如く柔らかいお尻を、スカートの後ろ側をめくって男は揉みしだく。

 

「んっ、あっ…やだぁ…」

 

未経験の事態に、震えるアルカナ。

 

「こっちの感度はどうかな?」

 

そう言って、パンツの上から少女戦士の股間をまさぐり始める男。

 

「やんっ…」

 

シルクと思わしき上等な生地のクロッチは、ふにふにと微熱を帯びて柔らかく、男の指を満足させる。

 

そして。

 

しこしこしこ。

 

その容態を見て、陰部の肉棒を曝け出しマスタベーションを始める周りの男たち。

 

やだっ、汚いっ…!

 

どす黒い怒張をしごきながら、男たちは近づいてくる。

 

そして…。

 

「ほれっ、そんなにやらしい格好してんだから、少しは男を満足させてくれよな!」

 

手を強引に掴み、肉棒にあてがう。

 

びくんっ。

 

その快楽で、男のは軽く跳ねて、さらに勃起を強める。

 

「気持ち悪い…やめて…」

 

「でもお嬢ちゃん、こっちはだんだんOKになってきてるぜ?」

 

そう男の1人が呟く。

 

そう、パンツのクロッチが、だんだんと湿ってきたのだ…キュアアルカナは、男の指であそこを濡らし始めていた。

 

くちゅくちゅっ。

 

調子に乗り、さらに指遊びを強めると。

 

「あっ、ひぁっ、んっ…い、やっ」

 

「お、この子、感じでやがる!いやらしい戦士なんだなぁ、プリキュアってのは!」

 

そうなじる男。

 

「お乳はどんな形なのかな?そりゃっ!」

 

びりりっ!

 

装束の上半分が剥がされ、まだ二次性徴の途上の微乳おっぱいが晒される。

 

真っ白な乳房に桃色のつん、と尖った愛らしい乳首が、男たちの性欲をさらに高めさせる。

 

「綺麗な胸してんね、いただきまーすっ」

 

ちゅぱっ、ちゅうううっ。

 

1人の男が、その乳首を吸い始める。

 

「あぁんっ…」

 

だめこんなのっ。

 

でも、感じちゃう…。

 

「はぁはぁっ、俺、がまんできないよっ…プリキュアちゃん、しゃぶって!」

 

くいっ。

 

無理やりあごを掴まれる。

 

そして…。

 

ちゅぷっ!

 

「うむっ、んんっ…ら、めっ…!」

 

後ろ髪を掴まれ、ちんぽをしゃぶらされるキュアアルカナ。

 

イラマチオだ。

 

腰を打ちつけて肉棒をさらに膨らませて、少女の口内の微熱と湿りを楽しむ。

 

「こんな美少女が俺のを…はぁ、たまんねっ…」

 

そう言いながら、イラマチオを続ける男。

 

「あ、くっ…もうイキそうっ、よし、こうなったら生中出しだ!」

 

「いいぞ、やっちまえ!」

 

そういって、クロッチを弄っていた男はパンツをしゅる、と脱がせ…愛液がつぅ、と糸を引く…キュアアルカナを後ろに押し倒して手を拘束した。

 

「いくぞ、おらっ!」

 

唇からちんぽを離し、そのまま…。

 

ずぶり。

 

太ももを開いて曝け出された可憐な秘園…おま○この割れ目を割くように陰部を挿入する男。

 

「うわ、めっちゃぬるぬるで熱くてたまんねっ…だめだもうイ…くっ…出すぞ、そらっ!」

 

「いや、だめ、だめっ!いやああああ…」

 

どぷっ、どぴゅっ、どくどくっ…!

 

粘ついた精液がキュアアルカナの子宮目掛けて勢いよく発射される。

 

「あんっ、ひぅっ…!」

 

だめ、こんなのっ…。

でも、中熱くて…感じちゃうっ。

 

すると。

 

「きゃうっ?あん、あぁっ…えっ?こんなので…?イ、イッくぅ…!」

 

なんと、中出しで子宮に熱い精子を叩きつけられる快楽だけで絶頂に達してしまった。

 

きゅうんっ。

 

男の味を初めて知った膣が、ときめいて男の棒にさらに悦楽を与え、中出し射精は数十秒続いた。

 

「はぁっ、最高だったぜ、プリキュアちゃんよぉ…」

 

肉棒を引き抜き、さも満足げに下品な笑みを浮かべた。

 

「次、つぎ俺っ」

 

「いいぜ、その次は俺な!輪姦パーティーだ!」

 

ぐいっ。

 

アルカナの柳腰を両手で押さえて、そのままずりゅり、と挿入した。

 

ぱんぱんぱんっ。

 

小気味よいピストンの音。

 

「いやっ、あん、あんっ…」

 

そのたびに少女戦士のロングヘアが揺れて、男たちはそのビジュアルとシチュエーションを楽しんだ。

 

「だすよ、胸に掛けさせてっ、ほらっ!」

 

ずる、と棒を引き抜き、すっかり勃起したピンクの乳首の先端にちんちんの先っぽを宛てがい、そのまま射精に至る。

 

どぴゅっ、どくんっ!

 

「やぁぁっ…」

 

愛らしいBカップ未満の美乳とともに、衣装や顔にまで精液は、飛んだ。

 

そして、キュアアルカナは精液でどろどろになった。

 

「よし、次は俺で…」

 

キュアアルカナの輪姦は、一晩中続いた。

 

… … …

 

次の朝。

早朝。

 

「はぁ、はぁ、はぁ…くっ…」

 

膣口から大量の精子を垂れ流し、全身を精液で汚され尽くし、ぐったりとしたキュアアルカナの肢体がそこにあった。

 

「これで終わりにしよかな、それっ」

 

「ん、んんっ、はぁ、あんっ…」

 

瞳の瞳孔はすっかり開き、全身の膣以外の部分は動かなくなって、もう二十数回目の挿入エッチをさせられて、小さな呼吸と喘ぎ声をあげるキュアアルカナ。

 

「プリキュアちゃん、出すよ、それっ!」

 

ぱんぱんぱんっ。

 

どくっ、びゅるるっ。

 

「あぁぁっ…いやんっ…」

 

抵抗もせず、身体を痙攣させるだけ。

 

「さ、満足したから帰ろうぜ、いっぱいやらせてくれてありがとな!プリキュアちゃん!」

 

男たちが方々へ帰っていくと、プリキュアの変身が解かれ、森亜るるかの少女態に戻った。

 

精液の汚れもなくなり、日常を過ごすための私服姿に戻った…が、深夜のおぞましい性行為の数々は、キュアアルカナだったるるかの脳裏から離れることはない。

 

私、キュアアルカナを続けていけるのかな…。

 

そう独り言ちながら、身体をなんとか立たせて、るるかは帰路についた。

 

と。

 

あ、おしっこしたい。

 

公園の木陰に、ちょうど身を隠せそうな空間を見つける。

 

誰も見てない、わよね?

 

黒のワンピースのスカートをめくり上げ、白亜のパンツをしゅるり、と下ろしてしゃがみ込み、放尿するるるか。

 

しょわああああ…

 

「んっ…」

 

半日以上出してないからか、おしっこの匂いがかなりきつい。

 

そして、そのやや距離を取った後ろには…。

 

「ぐへへ、散歩してたらかわいい放尿娘を発見!」

 

結局、キュアアルカナ…るるかは再び犯された。

 

【完】

 

あとがき:

ご精読ありがとうございました!ほぼ1年ぶりの新作です!今回はまだ謎だらけのプリキュア、キュアアルカナ・シャドウちゃんをおかずにしてみました笑笑

しかも勢いで放尿までつけてバッドエンドに(⌒-⌒; )

 

構想段階では他の2人(アンサー、ミスティック)のプリキュアと、敵味方役の入れ替えをどうしようかと少し悩んだのですが、今回はガンダムGQuuuuuuXから着想を得て、「アナザーワールド」とすることでわりと強引にエロに仕立ててやりました(^◇^;)

 

結果、けっこうストーリーも破綻なくえっちに書けたと思います!

 

今回は地元のガストでドリンクバーでコーヒーと野菜ジュースをガブ飲みしながら執筆しましたwやはり外で書くのは捗るなぁ、ノマドワーカー感!

 

都市のカフェで執筆作業しちゃってる俺KAKKEEEE!的な笑笑

…まぁそこまでイキってはいないですw

 

次回はどんな作品を書くのか、いつごろ更新されるのかは全く未定ですが、これからものんびりやってこうと思います♬

 

以上、氷川丸ヒスイでした(*´∀`)!!

 


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