【バンドリR18】長崎そよりんの秘密の母乳バイト【やや変態注意】 作:hisui0513
原作:BangDream!
タグ:R-18 バンドリ MyGO!!!!! 長崎そよ そよりん 母乳 おっぱい
それでは、レッツマイゴー!!!!!
※本作は世界をエロでハッピーラッキースマイルイェイ!にしようと目論む作者ヒスイの陰謀により、pixivさまにも掲載しておりますm(_ _)m
私の名前は長崎そよ。
MyGo!!!!!というバンドでベースを担当している。
以前に所属していた居場所…CRICHICがなくなってしまったのは寂しいけれど、MyGo!!!!!のメンバーもみんないい人たちだし、そう不満はない。
そして、最近こっそりアルバイトを始めたの。
お客さんに、私の母乳を飲ませるアルバイト。
待機所のマンションの一室で婦人雑誌を暇つぶしに読んでると、スマホが鳴った。
「はい長崎そよです…はい、はい、1時間後ですね、わかりました」
男性客の指名が入った。
生理が近いからおっぱいも張っている。
さ、今日もたっぷり、母乳プレイを楽しんで頂こうかしら。
… … …
指定されたビジネスホテルの一室に赴く。
服装は、月ノ森の冬制服。
清楚な紺色の学び(まなび)装束。
「お、そよちゃん、待ってたよー」
私を指名した男性客。
ちょっとチー牛が入っているが、身なりも清潔で不快感はない。
「長崎そよです、よろしくお願いします」
ぺこり。丁寧に頭を下げる。
「ほんとに月ノ森の子なんだね、お嬢様だぁ」
「ええ、なかなか居心地のいい学校でしてよ…て、きゃっ?」
ぎゅうっ。
急に抱きつかれる。
「はぁはぁ…そよちゃんいい匂い…」
ふわりっ。
瀟洒な猫っ毛の髪から香る、愛用のシャンプーの甘い匂い。
「お客さま…ハグは別料金よ?」
「ぜんぜんかまわないよーオプション代くらいは出すよ…さ、そよちゃんさっそく…」
どうやら常連客らしい。なので、システムや料金の説明は省いておいた。
わからないなら、その都度教えてあげればいいだけ。
月ノ森の制服のジッパーを下ろすと、赤いブラジャーに包まれた豊満なバストがあらわになった。
ぽよんっ。
ブラジャーはフロントホックで…もちろん脱ぎやすくする為だ…中央のそれを外すと、桃色の愛らしい乳首に、たっぷりと母乳を湛えた白亜のバストが曝け出される。
「はぁはぁ…そよちゃんのおっぱい…」
ぎゅむっ。
「あんっ…」
やおらに、客の両手で乳房を揉みしだかれる。
大人の男性の手でも収まらないくらいのボリュームがあった。
少し力を入れると、おっぱいに指が食い込み、極上の触感を与えてくれる。
もみ、むにゅっ。
「んっ…お客さん、これもオプション料金よ?」
「大丈夫、余裕余裕っ」
見知らぬ男に胸を触られて、生理前なので正直少し感じてしまう。
そして。
乳首に客の唇が挟まれ…。
ちゅうぅぅっ
「っ!んんっ!」
母乳を吸い始める。
母乳が甘くなる秘密の薬「チチアマクナール」を服用しているため、桜色の乳輪から溢れ出るビーナスの液体は、ほんのりスイート。
「はぁはぁ、そよちゃんのおっぱい、甘くて美味しい…」
「んんっ…やんっ」
だめ、私おっぱい吸われて感じてる…。
生理が近いから、性感帯の感度も強め。
乳首をねぶるように激しく吸いつかれて、まだ男性を知らない乙女の園…おま○こがきゅん、と鳴る。
「ねえねえ、膝枕してもらって、いいかな?」
「いいですよ」
ソファに寝転び、そよの太ももに身体を預ける。
背中を屈めるとまたおっぱいを吸い始めて…。
あ、お客さん、赤ちゃんみたい。
相手は大人の男性だが、否が応にも母性をくすぐられてしまう。
ちょっと、かわいいかな、なんて。
「んくっ、んくっ…」
夢中になって母乳を吸う。
「あんっ…んっ…はぁっ…」
乳首への吸いつき方がだんだん強くなってきて、感じてしまい、思わず、アンニュイなため息を漏らすそよ。
「はぁはぁ…そよちゃぁん…ママになってよ…」
「それは無理です…んっ…だけど…んっあっ…気持ちいい…」
ちゅうううう。ちゅるるっ。
空いている片手で、もう片方の乳をぎゅっ、と掴まれる。
ぷしゅっ。
母乳…JK少女の甘露(あまつゆ)が噴射される。
それをさももったいなさげに、ぺろぺろ、と乳房を舐め回して味わうお客さん。
「んっ、あっ、あっ…」
だ、め…。
「そよちゃん…もしかして濡らしてる?」
どきっ。
気づかれてしまった。
「よかったら…オプション付けるからパンツ見せてもらっても、いいかな?」
「えぇ、大丈夫です…」
ひらり。
月ノ森の清楚な意匠のスカートをめくりあげて、ブラジャーとお揃いの柄の赤い下着をさらけ出す。
「うわ、めちゃ濡れてるじゃん…」
指先でクロッチの部分を触れると、すでに愛液がじっとりとパンツを濡らしていた。
「匂い嗅がせて…」
そういって、そよのおま○こにクロッチ越しに顔を埋め、パンツ越しに秘園の匂いを味わうお客さま。
だめっ、さっきおしっこしたばかりだから、匂うかも…恥ずかしい。
けど、貴重なオプション代なので受け入れた。
「そよちゃん…すぅはぁ、すぅはぁ。おっぱいもおま○こも最高だよ…」
「ん、んっ…あっ…」
お○んこにお客さんの息当たって…ますます感じちゃう…。
と。
ぴぴぴぴっ。
タイマーが鳴った。
ここまでだ。
「おっと、少し激しくしすぎたかな…でも、よかったよ、そよちゃん」
「い、いえ、どきどきして楽しかったです、ありがとうございます」
月ノ森の生徒らしく、折り目正しくお辞儀をしてそよ。
「お会計しますね、料金は1万5000円になります」
「うんうん、また遊べる時に出勤してたら、指名するかも。
ほんとよかったから、あ、これ今回の料金」
「嬉しいです」
お金を受け取り、慈愛の笑みを浮かべるそよ。
「そうそう。お客さま、これ、つまらないものですが…」
そう言って、バッグから小さな包み紙を出して、客に手渡す。
「バレンタイン期間なので特別プレゼントです、この時期のお客さんには渡してて…」
中身は大して値も張らない、大衆的なブランドのトリュフチョコ。
「ありがとう!嬉しいよ、そよちゃん!」
「はい!それじゃっ」
そうお互いに復唱しあって、客は部屋を後にした。
お客さまがたくさん母乳を出してくれたので、胸の重たさもだいぶ解消された。
お客さまにチョコを渡したときのリアクションも良かった。
秘密の母乳バイト、これからも続けていけそう!
【完】
こんにちにゃむにゃむー!!!!!
というわけで、まーたマニアックな性癖なの書いちゃいました(^◇^;)
いやでも、そよりんママの母乳なら飲みたくなるよね…飲みたくならない?笑笑
「なんで母乳プレイやったの!」と当人から叱られる可能性もありますが…(^◇^;)
てかマイムジ、燈ちゃんが尊すぎて…(T ^ T)「おぅ…」てところどころ言う(鳴く?笑笑)ところがたまんないんですよね♬
小動物みたいにかわいいけど、それでいて芯がしっかりしたとこもあるしそこがまた好きです(T ^ T)
あ、アベムジカはさきちゃん推しになりそうです!可憐なお嬢さまマンセー!(おロイヤル)
ぬい買っちゃおうか検討中(*´∀`)
ま、そんなわけでこれからも執筆頑張っていきます♬
ここまでご精読ありがとうございました(*´∀`)