ほぼ1年ぶりの新作です!そよりんさんの豊満なお乳を味わう変態小説です笑
それでは、レッツマイゴー!!!!!

※本作は世界をエロでハッピーラッキースマイルイェイ!にしようと目論む作者ヒスイの陰謀により、pixivさまにも掲載しておりますm(_ _)m

1 / 1
第1話

 私の名前は長崎そよ。

MyGo!!!!!というバンドでベースを担当している。

以前に所属していた居場所…CRICHICがなくなってしまったのは寂しいけれど、MyGo!!!!!のメンバーもみんないい人たちだし、そう不満はない。

 

そして、最近こっそりアルバイトを始めたの。

 

お客さんに、私の母乳を飲ませるアルバイト。

 

待機所のマンションの一室で婦人雑誌を暇つぶしに読んでると、スマホが鳴った。

 

「はい長崎そよです…はい、はい、1時間後ですね、わかりました」

 

男性客の指名が入った。

 

生理が近いからおっぱいも張っている。

 

さ、今日もたっぷり、母乳プレイを楽しんで頂こうかしら。

 

 

… … …

 

 指定されたビジネスホテルの一室に赴く。

服装は、月ノ森の冬制服。

清楚な紺色の学び(まなび)装束。

 

「お、そよちゃん、待ってたよー」

 

私を指名した男性客。

 

ちょっとチー牛が入っているが、身なりも清潔で不快感はない。

 

「長崎そよです、よろしくお願いします」

 

ぺこり。丁寧に頭を下げる。

 

「ほんとに月ノ森の子なんだね、お嬢様だぁ」

 

「ええ、なかなか居心地のいい学校でしてよ…て、きゃっ?」

 

ぎゅうっ。

 

急に抱きつかれる。

 

「はぁはぁ…そよちゃんいい匂い…」

 

ふわりっ。

 

瀟洒な猫っ毛の髪から香る、愛用のシャンプーの甘い匂い。

 

「お客さま…ハグは別料金よ?」

 

「ぜんぜんかまわないよーオプション代くらいは出すよ…さ、そよちゃんさっそく…」

 

どうやら常連客らしい。なので、システムや料金の説明は省いておいた。

 

わからないなら、その都度教えてあげればいいだけ。

 

月ノ森の制服のジッパーを下ろすと、赤いブラジャーに包まれた豊満なバストがあらわになった。

 

ぽよんっ。

 

ブラジャーはフロントホックで…もちろん脱ぎやすくする為だ…中央のそれを外すと、桃色の愛らしい乳首に、たっぷりと母乳を湛えた白亜のバストが曝け出される。

 

「はぁはぁ…そよちゃんのおっぱい…」

 

ぎゅむっ。

 

「あんっ…」

 

やおらに、客の両手で乳房を揉みしだかれる。

 

大人の男性の手でも収まらないくらいのボリュームがあった。

 

少し力を入れると、おっぱいに指が食い込み、極上の触感を与えてくれる。

 

もみ、むにゅっ。

 

「んっ…お客さん、これもオプション料金よ?」

 

「大丈夫、余裕余裕っ」

 

見知らぬ男に胸を触られて、生理前なので正直少し感じてしまう。

 

そして。

 

乳首に客の唇が挟まれ…。

 

ちゅうぅぅっ

 

「っ!んんっ!」

 

母乳を吸い始める。

 

母乳が甘くなる秘密の薬「チチアマクナール」を服用しているため、桜色の乳輪から溢れ出るビーナスの液体は、ほんのりスイート。

 

「はぁはぁ、そよちゃんのおっぱい、甘くて美味しい…」

 

「んんっ…やんっ」

 

だめ、私おっぱい吸われて感じてる…。

 

生理が近いから、性感帯の感度も強め。

乳首をねぶるように激しく吸いつかれて、まだ男性を知らない乙女の園…おま○こがきゅん、と鳴る。

 

「ねえねえ、膝枕してもらって、いいかな?」

 

「いいですよ」

 

ソファに寝転び、そよの太ももに身体を預ける。

 

背中を屈めるとまたおっぱいを吸い始めて…。

 

あ、お客さん、赤ちゃんみたい。

 

相手は大人の男性だが、否が応にも母性をくすぐられてしまう。

 

ちょっと、かわいいかな、なんて。

 

「んくっ、んくっ…」

 

夢中になって母乳を吸う。

 

「あんっ…んっ…はぁっ…」

 

乳首への吸いつき方がだんだん強くなってきて、感じてしまい、思わず、アンニュイなため息を漏らすそよ。

 

「はぁはぁ…そよちゃぁん…ママになってよ…」

 

「それは無理です…んっ…だけど…んっあっ…気持ちいい…」

 

ちゅうううう。ちゅるるっ。

 

空いている片手で、もう片方の乳をぎゅっ、と掴まれる。

 

ぷしゅっ。

 

母乳…JK少女の甘露(あまつゆ)が噴射される。

 

それをさももったいなさげに、ぺろぺろ、と乳房を舐め回して味わうお客さん。

 

「んっ、あっ、あっ…」

 

だ、め…。

 

「そよちゃん…もしかして濡らしてる?」

 

どきっ。

 

気づかれてしまった。

 

「よかったら…オプション付けるからパンツ見せてもらっても、いいかな?」

 

「えぇ、大丈夫です…」

 

ひらり。

 

月ノ森の清楚な意匠のスカートをめくりあげて、ブラジャーとお揃いの柄の赤い下着をさらけ出す。

 

「うわ、めちゃ濡れてるじゃん…」

 

指先でクロッチの部分を触れると、すでに愛液がじっとりとパンツを濡らしていた。

 

「匂い嗅がせて…」

 

そういって、そよのおま○こにクロッチ越しに顔を埋め、パンツ越しに秘園の匂いを味わうお客さま。

 

だめっ、さっきおしっこしたばかりだから、匂うかも…恥ずかしい。

けど、貴重なオプション代なので受け入れた。

 

「そよちゃん…すぅはぁ、すぅはぁ。おっぱいもおま○こも最高だよ…」

 

「ん、んっ…あっ…」

 

お○んこにお客さんの息当たって…ますます感じちゃう…。

 

と。

 

ぴぴぴぴっ。

 

タイマーが鳴った。

 

ここまでだ。

 

「おっと、少し激しくしすぎたかな…でも、よかったよ、そよちゃん」

 

「い、いえ、どきどきして楽しかったです、ありがとうございます」

 

月ノ森の生徒らしく、折り目正しくお辞儀をしてそよ。

 

「お会計しますね、料金は1万5000円になります」

 

「うんうん、また遊べる時に出勤してたら、指名するかも。

ほんとよかったから、あ、これ今回の料金」

 

「嬉しいです」

 

お金を受け取り、慈愛の笑みを浮かべるそよ。

 

「そうそう。お客さま、これ、つまらないものですが…」

 

そう言って、バッグから小さな包み紙を出して、客に手渡す。

 

「バレンタイン期間なので特別プレゼントです、この時期のお客さんには渡してて…」

 

中身は大して値も張らない、大衆的なブランドのトリュフチョコ。

 

「ありがとう!嬉しいよ、そよちゃん!」

 

「はい!それじゃっ」

 

そうお互いに復唱しあって、客は部屋を後にした。

 

お客さまがたくさん母乳を出してくれたので、胸の重たさもだいぶ解消された。

 

お客さまにチョコを渡したときのリアクションも良かった。

 

秘密の母乳バイト、これからも続けていけそう!

 

【完】

 

 こんにちにゃむにゃむー!!!!!

 

というわけで、まーたマニアックな性癖なの書いちゃいました(^◇^;)

 

いやでも、そよりんママの母乳なら飲みたくなるよね…飲みたくならない?笑笑

「なんで母乳プレイやったの!」と当人から叱られる可能性もありますが…(^◇^;)

 

てかマイムジ、燈ちゃんが尊すぎて…(T ^ T)「おぅ…」てところどころ言う(鳴く?笑笑)ところがたまんないんですよね♬

小動物みたいにかわいいけど、それでいて芯がしっかりしたとこもあるしそこがまた好きです(T ^ T)

 

あ、アベムジカはさきちゃん推しになりそうです!可憐なお嬢さまマンセー!(おロイヤル)

ぬい買っちゃおうか検討中(*´∀`)

 

ま、そんなわけでこれからも執筆頑張っていきます♬

ここまでご精読ありがとうございました(*´∀`)


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。