白川真人は、小学生女児に劣情を催す、所謂ロリコンだ。彼にとって女の子は護るべきものであり、愛でるべきものであり、性欲をぶつけるものである。

ある日真人は、花音という少女を拉致する。己が性欲をぶつけるために。

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第1話

白川真人は、小学生女児に劣情を催す、所謂ロリコンだ。彼にとって女の子は護るべきものであり、愛でるべきものであり、性欲をぶつけるものである。

 

ある時期まで彼の夜のオカズは専らイラスト投稿サイトに同好の士たちが投稿したR18指定の少女のであり、彼はとくにレイプのシチュエーションが好みだった。まだ年端も行かぬ少女が成人男性のデカチンポをはめられ、中出しに泣き叫ぶ姿で抜くと大量の精液が出るのだ。

 

欲を言えば、創作物ではなく現実の少女の身体で抜きたい。いたいけな少女に種付けしたい。だがそれをやってしまうと当然逮捕され、真人の人生は終わってしまう。真人はまぎれもなくロリコンだが、人生を懸けてレイプするほどの度胸は彼にはなかった。

 

しかし、ある日を境に真人の心境は一変する。

 

それを見つけたのは偶然だった。広大なネットの海のそこで見つけた、まだ小学生と思われる無修正の少女たちが犯される画像が大量にアップされた、個人が運営していると思われるブログ。どうやらその運営者が少女たちを犯し、その成果を画像として公開しているようだ。

 

それを発見した真人の衝撃は図り知れない。少女たちが身体中に精液を浴びせられ、正常位で犯される姿は、エロさと、神聖さを兼ね備えているように真人の目には移った。気が付けば真人はそれらの画像全てをコピー&ペーストし、自らのパソコンに取り込んでいた。現代において、無修正の裸の少女の画像を保持することは言うまでもなく違法であり、危険極まりない。それでも右手はマウスを動かし、左手はチンポを扱いていた。

 

「はぁ……はぁ……うっ」

 

オナニーにより手の中に放たれた精液は過去に例がないほど大量で、真人の興奮を物語っている。射精した直後だというのに、チンポはフル勃起を保ったままだ。オナニーを継続しながら真人は強く思う。

 

俺も小学生女児を犯したい。ロリマンコを貫きたい。処女膜を生チンポで破りたい。子ども子宮にザーメンを注ぎ込みたい、と。そう思ったことは一度や二度ではない。だがそれを行動に移さず自制するだけの理性はあった。

 

ところが今回は今までにないほど、強い劣情が身体の奥底から湧き上がってくる。生々しい画像を見てしまったことで、真人の中の何らかのトリガーが引かれてしまったのだろう。沸き立つ強い性欲に突き動かされ、真人はひたすらに手を動かす。

 

―――結局、3度も射精してしまった。流石にチンポは根を上げたが、劣情はくすぶっている。この劣情は、小学生のマンコに白濁を注ぎ込まなければ収まらないだろう。

 

そして、子宮に精子を泳がせ孕ませてやりたい。小学生の子宮で、自分の子どもを育ててほしい。子どもに子どもを産ませる。これほどの背徳が他にこの世にあるだろうか?……あるわけがない。

 

オスならば、自分より若いメスを孕ませたいと思うのは当然のことなのだ。それが自分の場合は、対象が小学生なだけ。だいたい、初潮が来ているなら、妊娠オーケーのサインだ。すなわち、孕ませてとおねだりしているということだ。オスならば、据え膳は食わねばなるまい。

 

真人はそう結論付けた。もはや小学生をレイプすることに躊躇はない。良心の呵責など消え失せてしまった。……やはり武雄はタガが外れてしまったのだろう。だがそれを咎める者は、そこにはいなかった。

 

数週間後。勤めていた会社に辞表を提出し身軽になった真人は、獲物を物色しある少女に目を付けていた。

 

名を花音というらしい。黒のさらさらショートカット。卵型の顔立ちにつぶらな瞳。華奢な身体。小さなおっぱい。一つ一つが真人の好みだ。下半身に聞いてみると、チンポもズボンの内側で勃起している。合格、ということだ。

 

後は初潮が来ているかどうかだが……流石にこればかりはわからない。本人に聞いてみるしかないだろう。だが真人はどちらでも構わなかった。花音を拉致して、自分の子を孕むまでひたすら犯す腹積もりだからだ。

 

その舞台になるのは町はずれの廃工場。車でなければとてもこれないような辺鄙な場所にある。ここでなら他の者が来る可能性は低いだろう。

 

そして今、真人は拉致してきた花音を見下ろしている。逃げ出せないよう万全を期して片足と柱を錠で繋がれた花音は小動物のように身を縮こませ、恐怖に怯えている。眦に浮かぶ涙は宝石のように綺麗だ。

 

「ここどこぉ……帰りたいよぉ……」

 

花音は声を震わせ、自分を拉致(こんな言葉を花音はまだ知らないが)した男を見上げる。男は誰なのか。なぜ自分はこんな目にあっているのか。花音にはわからないことばかりだ。

 

「ここは俺と花音ちゃんの愛の巣だよ。花音ちゃんはここで、俺と赤ちゃんを作るんだ」

「あか……え……?」

 

真人はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを露出させる。その切っ先は花音へと向けられ、醜い血管を浮かび上がらせながらピクピクと動いている。

 

「ひぃっ……!」

 

花音は悲鳴を上げ、尻もちをついて後ずさる。勃起した生のチンポを見るのは初めてなのだろう。赤黒いチンポとは対照的に花音の顔は青ざめている。その目にはひどく悍ましいものとして映っているはずだ。その怯えた表情が真人をさらに興奮させるとは、気づくはずもない。

 

少しでも離れようとする花音だがすぐに限界が来る。繋がれた錠が邪魔をして距離を取ることができない。そのため簡単に距離を詰めることができた真人は、チンポを花音の鼻先に突きつける。蛇に睨まれた蛙ならぬチンポに睨まれた花音は恐怖のあまり目を逸らすことができない。

 

真人は腰を動かし、チンポを花音の瑞々しい唇へ押し当てる。驚いた花音は口を開けてしまい、その隙を見逃さずチンポは花音の咥内へ侵入する。

 

「んぶぅっ!?」

 

狼藉に花音は眼を見開くが、潜り込んだチンポは顔が小さいため頬粘膜に密着してしまう。太くて硬い肉の棒の存在感がダイレクトに主張しているはずだ。今すぐにでも吐出ししたいだろうが花の頭を両手で固定することでそれを許さない。

 

花音の口マンコは柔らかく、温かく、真人は快感に身震いする。年端も行かぬ少女がチンポを咥えてる姿は視覚でも真人を愉しませてくれる。劣情に動かされ、真人は悠然と花音の咥内でピストンする.

 

「んぐ!んんんんん!」

 

カリに絡みつく頬粘膜の感触がたまらない。腰を引くたびに露出する花音の唾液に塗れたチンポはテカテカと光っていて醜悪だ。ただ前後させるだけではなく、角度を変えて頬の内側を突き上げることで小学生女児の咥内を蹂躙するのだ。

 

「んぐぅううう!」

 

苦しいのだろう。やめてと懇願するように真人の足を叩く。切羽詰まったようなその表情も。真人にとっては劣情を昂らせるだけだ。その証拠に、チンポがビクビクと震え、フル製造されている精液の遠くない発射を予告している。

 

このまま出す。小学生の咥内に。花音の口マンコに。

 

「ううっ、出る!」

「んぶぅっっ!?」

 

真人が宣言すると同時、大量の白濁液が花音の咥内に発射される。花音が反射的に離れようとするのを見越して真人は花音の頭をがっちり掴んでいるため花音は離れなれない。

 

精液は今まで花音が飲んできたどんなものより不味く、イカ臭く、吐き気を伴う味と匂いだ。今すぐにでも吐き出したいのに、当然真人がそれを許すはずもない。

 

「全部飲み込むんだ。じゃないと……わかるよね?」

 

何をされるのかは想像もつかない。だが、これを飲まなければもっとひどい目にあうことはまだ幼い花音にもわかる。

 

「んん……んくっ……ごくっ……ごきゅ……んうううっ……」

 

精液を飲み込んでいく。喉に絡みつく感触も不快で、鳥肌を立てながらそれでもなんとか健気に嚥下していく。一方、真人は自分の精液が花音の体内に取り込まれたことに興奮を覚えずにはいられない。吸収され、花音の一部になる。考えただけで、射精したばかりのチンポが血をたぎらせ勃起を継続する。

 

真人は花音を冷たい床に押し倒す。服とスカートを脱がし、ジュニアブラとピンクのショーツ、ニーソックスという姿にすると更にブラをずりあげ、胸を露出させる。それはおっぱいというにはまだ頼りない膨らみ。小さな乳首も、やはり子どものそれと言わざるをえない。

 

だがロリコンの真人にとっては、たまらないご馳走に見える。まだ誰にも触られたことのないであろう双胸を、自分だけが好き放題いじることができるのだ。真人は歓喜に震えながら、花音の右の乳首を口に含む。

 

「ひぃっ!」

 

乳首を覆う気持ち悪い熱に花音は悲鳴を上げる。おぞましさが全身を貫き、鳥肌を立てる花音。さらに真人は乳首を舌先で突き、舐め転がし、唇を使って吸引を仕掛けてきた。

 

「いやぁぁっ!」

「ちゅぱ………ちゅぷっ、ちゅうぅうっ!」

 

花音を辱めるために、真人は大仰に音を立てて吸引する。成人男性が幼い少女の胸を貪る異常な光景だ。残った左の乳首も指先で摘み、転がし、こすり合わせる。両の乳首を嬲られ、花音は泣きじゃくることしかできない。

 

乳首攻めに満足した真人は、花音の下半身側に移動する。ショーツのクロッチをずらして、マンコを露出させるとY字型の一本線が目に飛び込んできた。花音のマンコはつるつるで、黒ずみなどあるはずもなく神聖なピンク色をしている。小学生のマンコを写真で見たことはあるが、リアルで見るのは初めてだ。小陰唇を広げると、未踏を証明する膜を確認できる。

 

この膜を自分のチンポで破ることができる。強い興奮に突き動かされ、真人はマンコにむしゃぶりついた。

 

「止めてぇえっ!」

 

花音の制止が届くはずもなく、真人は夢中になってクンニする。舌を縦横無尽に動かして余すことなく味わうのだ。微かにする刺激は尿の味だろう。それがますます真人を興奮させる。

 

「美味しいよ花音ちゃん……!じゅるっ、じゅるる……!」

「ひぃぃ……いやぁ……いやぁっ……」

 

脚を強引に広げられ、その間に男の顔が密着する光景は花音の目におぞましく映る。さらに自分の性器を美味しいと評され、花音は狂おしいほどの羞恥と嫌悪に襲われる。汚い。気持ち悪い。感情が津波のように押し寄せてくる。それは止めどなくあふれる涙となって、花音の頬を濡らしていく。

 

花音のマンコが真人の唾液でベトベトになった頃、ようやく口を離した真人の興奮はフル勃起したチンポが雄弁に物語る。イマラチオ以上の刺激を求めているのだろう、ピクピクと花音を威圧するように震えている。その願いを叶えるために花音のパンツをずり下ろし、右足に引っかけると股を開かせチンポの切っ先を秘裂へ押し当てる。

 

「花音ちゃん、俺と一つになろう!」

「いやぁああああっ!」

 

花音の悲鳴に背中を押され、真人はチンポを花音の中に潜り込ませていく。せいぜい真人の唾液でしか濡れておらず、愛液の手助けは期待できない。それでもミチミチと強引に膣口を押し広げていく。

 

「ぎぃい!いたいぃいい!やめてっ!やだぁああああ!」

 

痛みのあまり花音は泣き叫ぶ。まだ未成熟のマンコを、しかも濡れていない強引に割られる痛みは察するに余りある。しかし真人の心に花音への心配や同情は露ほどもない。亀頭を拒絶するように締め付ける膣肉に悦びながらチンポを潜り込ませていく。亀頭の先に膜の感触を確認すると、真人はそこで一度腰を止めて息を吐く。

 

俺が花音ちゃんの処女膜を破るんだ!花音ちゃんの処女膜は俺のものだ!

 

オスの本能に突き動かされ、真人はチンポを最奥まで突き入れた。

 

「ひぃぎやぁあああああ!」

 

容赦なく処女膜をブチ破って亀頭と子宮口を密着させると、花音は痛みのあまり絶叫してしまった。花音のマンコはまだチンポを受け入れるには早すぎる。それを強引に肉の棒で押し広げられた痛みは如何ばかりか。

 

「いたい!いたいっ!いたいぃいいいいっ!」

 

哀れにも強引に大人の階段を上らされた花音は激痛に悶え苦しんでいる。その一方で真人は花音の処女を奪えたことで天にも昇るような心地だ。花音の処女膜を破ったのは自分のチンポという永遠に変わらない事実が、真人の征服欲や支配欲を強く刺激する。

 

両親に大切に育てられた娘の花を散らす。男としての夢を遂げ、真人もまた叫びだしたい気分だ。

しかし満足するのはまだ早い。雌の子宮に己の遺伝子を発射することこそ、雄の本懐なのだから。

 

ギチギチと抵抗する膣肉を、真人は容赦なくピストンする。

 

「やめてぇええ!いたいのっ!ぎぃっ!いたいよぉおお!」

 

未成熟なマンコ、ろくに分泌されてない愛液、そして熱した棒のように熱く太いチンポ。三重苦の地獄に、花音は喚き泣き叫ぶ。窮屈な膣道を掘削される、少女が受けるには筆舌につくしがたい痛み。腰を引くことで花音の中から現れるチンポには破瓜の血が絡みついている。その光景がますます真人を興奮させ、ピストンを速めるのだ。

 

「気持ちいい!花音ちゃんのマンコ気持ちいいよ!」

 

念願の少女レイプに真人の腰が止まらない。腰を強く打ち付け、マン肉の形をチンポの形に変えていく。そこに痛みに苦しむ花音への配慮は一切ない。ただ自分が気持ちよくなるだけのピストンだ。

 

「ぎぃぃい!やだぁああ!もうやめてぇぇ!」

 

花音の悲鳴が真人には天使の歌声のようにすら聞こえる。それを一層引き出すために、真人は狙いを花音の最奥へと変更する。

 

すなわち、花音の子宮口だ。

 

「いぁあああああ!ひぃいいいいっ!!」」

 

女のいちばん大事な場所、子宮口を亀頭でガツッガツッと乱暴に突かれ、花音は泡を吹いている。だが花音が苦しめば苦しむほど、真人は欲情し容赦なくマンコを犯す。人間性を捨て野生の獣になった真人には花音の痛みも苦しみも路傍の石のようなものだ。

 

この雌の最奥に射精し、己の遺伝子を子宮に潜り込ませ、孕ませる。もう真人にはそれしか考えられない。

 

「もういやぁあああ!許してぇええ!」

 

せめて気を失うことができればまだ楽になれるのだが、真人のチンポがそれを許さない。痛みとショックで意識が遠のきかける度に、子宮口を貫く痛みが花音を覚醒させる。失神もできない。花音にできるのは、嵐が過ぎ去るのを待つだけだ。

 

「うっ……出そうだ……!」

 

好き勝手に花音のマンコを味わっていた真人にもやがて限界の時が来る。限界まで膨らみ切ったチンポはまもなくの射精を予告するかのようにピクピクとマンコの中で震えている。

 

「花音ちゃん、中に出すからね!」

「ひぃいっ!?いやぁあ!やめてぇええ!」

 

膣内射精を予告され、花音は首を振って拒絶するが性獣の前では何の効果もない。むしろ最高の種付けを決めるべくピストンを加速させる。何度も子宮を叩き、少しでも子宮口を広げて大量の精液を中へ届けようと画策するのだ。

 

「花音ちゃんに俺の赤ちゃんを産んでほしいんだ!」

「いやっ!赤ちゃんなんていらない!ほしくないぃいいっ!」

「大丈夫!俺と花音ちゃんの赤ちゃんならきっと可愛いからっ!」

 

もはや真人は何を言われても止まらない。花音を孕ませる!真人の目的はそれだけだ。

 

「もうダメだっ……出る……!」

「いやぁああああ!助けてママっ!ママぁああああああ!」

 

「お前がママになるんだよぉっ!」

 

ビュルルルっ!ビュルルっ!ビューーーっ!ビューーーー!

 

―――子宮口に密着した亀頭から、大量の精液が放たれる。

 

「いやぁあああああああ!」

 

体内に生じた身も毛もよだつ熱に花音は声を張り上げる。それはあまりにも熱く、また大量だ。なみなみと注がれる精液は子宮の中にまで入り込み中を白く染め上げていく。

 

一方、ついに少女への射精を果たした真人はあまりの気持ちよさに口の端から涎を垂らしてる。心の奥底に眠らせていた願望を叶えることができた達成感に震え、雄としての悦びを全身で味わうのだ。

 

永遠にも思えた射精も終わり、真人はチンポを引き抜く。中に収まりきなかった精液が、破瓜の血と混じり合いごぽ……と音を立てて溢れてくる。それは床に小さな水溜まりを作っていった。

 

「……まだ終わりじゃないよ、花音ちゃん」

 

真人の宣言通り、真人のチンポは勃起を続けている。更なる刺激を求めているのは明らかだ。

ようやく終わりを告げたかに思えた地獄にはまだ続きがあった。その現実に、花音は絶望に打ちひしがれる。

 

「いやぁ……いやっ……いやぁあああああ!」

 

花音がいくら悲鳴をあげても、それを聞くものはいない。

哀れな花音の悲鳴は、無機質な空間に吸い込まれていった……


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