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ダーマ神殿の転職の間においてラリホーで眠ってしまったフォズ大神官。
神官長や下級神官たちは、フォズの幼い肉体で、獣欲を発散する。

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ドラゴンクエスト7~フォズ大神官とダーマ神殿の秘密の宴~

ダーマ神殿の転職の間は、昼間の柔らかな陽光がステンドグラスの窓から差し込み、

色とりどりの光の粒子が空気中を妖しく舞う、神聖でありながら淫靡な空間だった。

 

高くそびえる石柱には古の神託が刻まれ、床には厚く柔らかな絨毯が敷き詰められ、

中央の祭壇は本来なら転職の儀式が行われるはずの場所だ。

 

そこに、フォズ大神官は無防備に豪奢な椅子に座っていた。

彼女の姿はいつものように神々しく、黄色と緑の華やかな聖衣が豊満な曲線を優しく包み込み、

青い長髪がツインテールにまとめられ、幼げな美貌を優しく覆っている。

 

頭部の猫耳のような冠と白いヴェールが、陽光を受けてきらめき、ふっくらとした頰、

艶やかな唇、ほのかに膨らんだ胸の谷間を妖しく強調していた。

 

フォズはダーマ神殿を統べる大神官だが、今は深い眠りに落ちていた。

昼間の忙しない時間帯に、密かにかけられたラリホーの魔法が彼女の意識を甘く溶かし、

奪っていたのだ。

魔法の効果は完璧で、長い睫毛に縁取られた青い瞳は閉じられ、桜色の唇はわずかに開いて、

甘く湿った吐息を漏らし続けている。

彼女の幼い胸はゆっくりと上下し、聖衣の薄い布地がその柔肉の弾力を優しく押し上げている。

神殿の空気は重く静寂に満ち、遠くから聞こえる小鳥のさえずりが、

まるでこの禁断の陵辱儀式を卑猥に祝福するかのように響いていた。

 

神官長は、肥満した体躯をどすどすと揺らしながら、ゆっくりとフォズに近づいた。

彼は中年を過ぎた醜悪な男で、顔は脂ぎった皺だらけ、鼻は潰れ、

薄い唇は卑猥にねじ曲がっていた。

神殿の長として普段は厳格を装うが、今その目はどろりと濁り、

フォズの無防備な肢体を貪るように舐め回している。

傍らには10人以上の下級神官が付き従っていた。

彼らもまた、中年の肥満体で顔は醜く、一人は禿げ上がった頭から汗をだらだら流し、

もう一人は厚い眼鏡の下で卑屈に口角を吊り上げている。

皆、神殿の影で溜め込んだ獣欲を、今こそ解き放とうとしていた。

彼らはフォズの神聖な身体を、震える指で崇めながらも、

陵辱の喜びに下半身を熱く脈打たせていた。

 

「ああ…フォズ大神官様…この聖なる肌…神託の化身そのものだ…こんなに柔らかくて、

温かくて…俺のような穢れた男が触れるなんて…はぁはぁ…たまらねえ…」

 

神官長が低く唸り、太く短い指を彼女の頰に這わせる。肌は絹のように滑らかで、

ほのかに汗ばんで甘い体臭を放ち、魔法の眠りの中でフォズはぴくりとも動かない。

 

神官長の息が一気に荒くなり、太い唇をフォズの桜色の唇に押し当てた。

 

んちゅっ…じゅるっ…

 

柔らかな感触に全身が震え、すぐに太い舌をねじ込み、彼女の口内をねっとりと舐め回す。

フォズの小さな舌は無抵抗で、甘くねばつく唾液が混ざり合い、

神官長は「ぐちゅっ…じゅぽじゅぽっ…」と低く獣のように唸りながら、深く深くキスを貪った。

 

唇が離れると、銀色の唾液の糸が長く引いて光り、フォズの唇を卑猥に濡らしていた。

 

「この聖なる口を…俺みたいなブサイクな男が汚すなんて…くっくっ…だが、

それがまた最高の神聖なる喜びだぜ…フォズ様…もっと俺の舌で犯してやる…」

 

 

 

下級神官の一人が、興奮を抑えきれず「はぁはぁ…大神官様の脚が…」

と息を荒げ、フォズの足元に這い寄った。

彼の肥満した手が聖衣の裾をゆっくりと捲り上げ、白く細い脚を完全に露わにする。

フォズの脚は細くしなやかで、肌は絹のように滑らかで、ほのかに甘い汗の香りが漂っていた。

 

神官は「うおっ…この太もも…神の恵みが宿る極上の肉だ…」

と呟きながら、指を内腿に這わせ、ゆっくりと奥へ進めていく。

温かく柔らかい肉の感触に指が沈み、フォズの秘部に近づくにつれ、

布地の下からむわっと甘酸っぱい幼女の匂いが立ち上る。

白く小さなパンティをずらし、フォズの秘部を露わにした瞬間——そこは穢れが一切なく、

無毛の恥丘と固く閉じたの花弁が、楚々として存在していた。

 

「あぁ…大神官様の処女まんこ…こんなに綺麗で、熱くて…」

 

神官の指がそっと花弁を広げ、未だ包皮に隠れた幼陰核を確かめながら、

ゆっくりと包皮を剥く。

 

フォズの体が無意識にびくんっと震えた。

彼は指を優しく動かし、敏感な幼陰核を擦るように刺激する。

フォズの聖なる秘部は反応し、透明な幼蜜がとろとろと溢れ、神官の指をべっとり濡らす。

 

「ああ、感じてる…大神官様の聖力が、俺たちの穢れに染まっていく…くっくっ…」

 

彼の動きがさらに激しくなり、「じゅぽじゅぽっ! ぐちゅぐちゅっ!」と卑猥な水音が響く中、

フォズの体が弓なりに反り、初めての絶頂が訪れた。

内部がびくびくっと痙攣し、熱い幼蜜が噴き出し、神殿の絨毯をびしょびしょに濡らす。

その瞬間、フォズの聖なる力が明らかに弱まるのを感じ、神官たちは歓喜に震えた。

 

「一回目だ…大神官様の力が、俺たちの指で屈したぜ…!」

 

さらに、絶頂の波とともにフォズの秘部から勢いよく潮が吹き荒れ、

「びゅるるっ! びゅびゅっ!」と床に飛び散る。

 

下級神官たちはそれを「これこそ真の聖水だ!」

と崇め、床に這いつくばって舌を這わせ、

温かく甘い潮を「れろれろっ…ちゅるちゅるっ…」と卑猥に啜り取った。

 

「大神官様の聖水…この恵みを賜るなんて…最高だ…もっと出して…はぁはぁ…」

 

 

 

もう一人の下級神官はフォズの胸元に手を伸ばし、聖衣の紐を解き始めた。

黄金の装飾が外れ、布地がするすると滑り落ち、彼女の幼すぎる乳房と露わになる。

 

フォズの乳房は、わずかな膨らみがあり、ピンク色の乳首がすでに硬く尖っていた。

彼は

 

「この聖なるおっぱい…神の恵みがたっぷり詰まってる…」

 

と呟き、指で乳首を摘まみ、こね回す。

フォズの体は無意識に反応し、乳首がさらに硬く膨張する。

 

「この乳首…俺の指でこんなに勃起させて…くっくっ…」

 

我慢できず、口を寄せ、熱い舌で「れろっ…じゅるっ…ちゅぱちゅぱっ!」

と舐め回し、乳房全体を吸い、歯で軽く甘噛みする。

 

幼女特有の甘いミルクのような香りが漂い、神官の欲望が爆発的に膨れ上がる。

彼の舌が乳首を転がすたび、フォズの体がびくびく震え、二度目の絶頂が迫る。

 

秘部を弄ぶ指が敏感な幼陰核を執拗に刺激——フォズの体が大きく反り、蜜が再び溢れ出す。

 

「二回目…大神官様の聖力が、どんどん穢れていく…ああ、もっと感じろ…!」

 

絶頂とともに「びゅるるっ!」と幼潮が吹き荒れ、床をさらにびしょ濡れになる。

 

下級神官たちは聖水を貪り、

舌で床を這い回り「ちゅるるっ…ごくんっ…」と喉を鳴らして飲み干した。

幼潮の温かさと甘みが彼らの口内に広がり、陵辱の儀式を神聖なる宴へと変えていく。

 

 

 

神官長はフォズの首筋にねっとりと唇を這わせ、耳元で卑猥な言葉を吐きながら、

彼女の聖衣を完全に剥ぎ取った。

 

「フォズ様…この聖なる唇…神託を語る口を、俺の穢れた舌で犯してやる…んじゅるっ…」

 

聖冠が外され、青い髪が扇状に広がる。

神官長の太い指が顎を掴み、再び唇を奪う。

舌が絡み合い、口内を蹂躙する湿った音が響く。

下級神官たちは競うようにフォズの体を弄び、一人は脚を大きく広げ、

舌で秘部の花弁を丹念に舐め回す。

 

「甘露…大神官様の幼女まんこ、ぬるぬるで、蜜が溢れてくる」

 

もう一人は両手で乳房を鷲掴み、指で乳首を執拗に転がしながら

 

「このおっぱい、俺の好きに揉んでやる!」

 

フォズの体は徐々に熱くなり、幼膣が収縮し、三度目の絶頂が訪れる。

 

「三回目だ…大神官様の力が、俺たちの欲望に溶けていく…!」

 

潮が勢いよく噴き出し、下級神官たちは再び床に這いつくばって聖水を啜る。

 

神殿の空気が熱く淀み、男たちの汗と体臭が混ざり合う。

神官長はフォズの細い腰を抱き上げ、聖衣を完全に剥ぎ取り、彼女の完全な裸体を晒した。

 

幼いフォズの体は細く華奢で、腰のくびれ、尻の柔らかな丸み、

秘部の熟れた花弁が全て露わになり、男たちの欲望を限界まで煽る。

彼は自分の肥満した体を重ね、熱く脈打つ巨根を彼女の太ももにぐりぐりと擦りつける。

 

「この聖なる身体を、俺の穢れた肉棒で貫いてやる…ありがたきかな…ずりゅっ…」

 

下級神官の一人がフォズの唇を割り、太い男根を「じゅぽっ!」と押し込み、喉奥を犯し始める。

 

「大神官様の聖なる口で、俺のチンポを浄化してくれ…んぐっ…いいぞ…」

 

もう一人は幼肛門に顔を埋め、

舌を深く差し込み「れろれろっ…じゅるるっ!」と肛門と腸内を蹂躙し、

フォズの体を四度目の絶頂へと追い込む。

 

時間は溶けるように流れ、神殿の光がフォズの汗ばんだ肌を妖しく照らす。

男たちは交代で彼女の体を貪り、神官長がついに処女膣に巨根を押し当てた。

 

しかし聖なる力がまだ強く、亀頭が「ぬるっ…」と弾かれる。

 

「まだ聖なえう力が強いか…大神官様の処女まんこは、神性を守ってる…くそっ…」

 

彼は代わりに尻を鷲掴み、アナルを狙う。

フォズのアナルはすでに柔らかく弛緩し、

神官長の巨根を「ずぷっ…ぬぷぬぷっ!」とやすやすと飲み込んだ。

 

狭い肛門と腸壁が熱く締め付け、摩擦の快楽に神官長が吼える。

 

「この聖なる肛門…俺のモノをこんなに気持ちよく締め付けて…はぁはぁ…犯してやる…!」

 

腰を激しく振り、深く抉るたび、フォズの体がびくびく跳ねる。

五度目の絶頂が訪れ、潮が「びゅるるっ!」と噴き出す。

 

クライマックスが近づき、

神官長は「出るっ…フォズ様の腸内にぶっかけてやる…!」と低く吼え、

熱い白濁を大量に腸内に注ぎ込んだ。

溢れ出る精液が尻からどろりと滴る。

男根を引き抜くと、全員でフォズの顔、髪に大量ぶっかけ。

あぶれた者は、打ち捨てられた聖衣、聖冠にも大量ぶっかけ。

 

びゅるっ! どぴゅっ! びゅっびゅっ!

 

白濁が青い髪をべっとり固め、顔をマスクのように覆い、聖衣を精液まみれにし、聖冠を曇らせる。

七度目、八度目、九度目、十度目…フォズは何度も絶頂を繰り返し、聖なる力は完全に尽き果てた。

最後に全員で再び大量射精。

フォズの全身が白く輝き、部屋中に精液と蜜と汗の濃厚な匂いが充満する。

 

男たちは満足げに息を荒げ、去る前に洗脳された女性神官たちを呼んだ。

彼女たちは豊満な体を揺らし、忠実にフォズの身体を清める。

 

「大神官様の聖なる体を…清めます…」と呟きながら、舌で全身を覆う精液を舐め取り、

アナルに残った精液を舌で掻き出し、自ら「れろっ…」と舐めて味わう。

そして、髪を梳き、冠を被せ、聖衣を整える。

 

すべてが終わった頃、ラリホーの魔法が切れ、フォズはゆっくりと目覚めた。

 

何も知らずに起き上がり、わずかな違和感——体内の熱い余韻、肌のべたつき、

秘部の甘い疼き——を感じながらも、神殿の務めを続ける。

だが彼女の体には、男たちの濃厚な痕跡が深く刻まれていた。

この禁断の儀式は、神殿の最深部の秘密として、何度も繰り返されるだろう。

 

フォズの無垢な微笑みが、男たちの獣欲をさらに掻き立てるのだ。

 

 

 

この様子をすべて見ていた魔王の手先は、人間の愚かさに呆れながらも、ニヤリと微笑んでいる…。

 

 


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