**路地裏の舞姫 ~マーニャのカジノ資金稼ぎ~**
夜の移民の町。カジノのネオンが遠くでチカチカと光る路地裏に、紫色の髪をなびかせた妖艶な踊り子が立っていた。
薄い腰布と胸当てだけの露出度の高い衣装。マーニャは腰に手を当て、甘い視線で通りを眺めている。
「ふふ……今夜も稼がなくちゃ。カジノで大勝ちする資金、たっぷり溜め込むわよ」
そこへ、ガラの悪そうな冒険者風の男三人組がニヤニヤしながら近づいてきた。
「おいおい、最近噂のおしゃぶり舞姫ってのはおねーちゃんかい? 紫髪の美人で、口技が神ってヤツだろ?」
リーダー格の男が顎をしゃくりながら聞いた。マーニャは妖しく微笑み、指を唇に当てた。
「あら、よく知ってるじゃない。噂通りよ。一人100ゴールドで、路地裏でたっぷりおしゃぶりしてあげる。どう?」
男たちは即座に財布を出し、三人合わせて300ゴールドを渡した。
マーニャは三人を路地の奥、薄暗い壁際に連れていくと、膝をついて腰布を少しずらした。
「じゃあ、順番にね……ふふ、みんな大きくなってるわ」
最初の一人を咥え、ねっとりと舌を絡めながら喉奥まで飲み込む。ジュポジュポと卑猥な水音が路地に響く。残りの二人は自分のものを握りながら待機。
その時、路地の入り口に人影が現れた。まだ若い、照れくさそうな青年だった。
フェラ中の男が、喘ぎながら笑う。
「へへっ、次のお客様が来たみたいだぜー? 随分若いキャラだなー」
マーニャは口を離さず、青年の方をチラリと見て、目で合図した。
「んふ……ちょっと待っててね♡ すぐ終わるから……」
そして本気モードに切り替え。三人全員を次々と喉奥で搾り取り、顔面に熱い精液を浴びせられた。
白濁がマーニャの頰、唇、額にべっとりと飛び散る。彼女は満足げに舌で唇を舐め、男たちを見上げた。
「ごちそうさま……また来てね♡」
男たちは腰をふらつかせながら満足げに去っていった。
マーニャは腰布を引っ張り上げ顔を拭き、青年の方へ歩み寄った。精液の残りを指で拭いながら、甘く微笑む。
「お待たせ♡ また来てくれたのね……ふふ、可愛い」
青年は顔を真っ赤にしながら、震える手で200ゴールドを差し出した。
マーニャはそれを胸の谷間に挟み、青年のズボンを下ろした。
「まずはねっとり焦らしてあげる……」
彼女はゆっくりと膝をつき、青年の先端を舌先だけでチロチロと舐め回す。根元から丁寧に這わせ、玉袋までくすぐるように。
「んふふ……まだ我慢してるの? 可愛いわね……」
青年が耐えきれずに腰を震わせた瞬間、マーニャは一気に喉奥まで咥え込み、激しく吸引。
「んぐっ……! 出して……全部マーニャの顔に♡」
ドクドクと勢いよく顔射。青年の精液がマーニャの美貌をさらに白く染める。
それでも青年のものは、まだビクビクと硬いままだ。
「まだ硬いままね♡ まだ出来そうね……」
マーニャは立ち上がり、胸当てをぐいっと上にずらした。豊満な乳房がプルンと飛び出す。ピンク色の乳首がすでに硬く尖っていた。
青年は夢中でその乳首に吸い付き、舌で転がし、歯で軽く甘噛み。もう片方の手で反対の乳首を摘まみ、焦らすように優しくこね回す。
「あんっ……! 上手……そこ、いいわ……あっ、あっ!」
マーニャの体がビクビクと痙攣し、乳首責めだけで軽くイカされた。
青年はさらに手を下へ。腰布をめくり、すでにトロトロに濡れた秘部に指を滑り込ませる。
クチュクチュと激しく手マンしながら、乳首を強く吸い続ける。
「ひゃあんっ! だめっ、そこっ……オホッ! オホォ~♡ いくっ、いくいくっ!!」
マーニャの腰がガクガクと跳ね、大量の潮を吹き散らした。足元がびしょ濡れになるほど。
彼女は息を荒げ、青年に背中を向けてお尻を突き出した。腰布を完全にめくり上げ、両手で尻肉を広げる。
「もう、チンポちょうだい♡ トロトロのマンコ、使い倒して♡ ほら、奥までぶち込んで……!」
青年は興奮のまま立ちバックで一気に挿入。
ズブッと根元まで埋まり、マーニャの内壁がギュウギュウと締め付ける。
「オホッ! すごいっ、太いっ……! オホォ~♡ もっと突いて! 子宮にぶつけてぇ!」
激しいピストン。肉がぶつかるパンッパンッという音が路地に響く。
青年は腰を振りながら何度も中出し。
ドクドクと熱い精液がマーニャの奥に注がれるたび、
「オホォォ~♡ また出てるっ! 中出し最高ぉ! マーニャのマンコ、精液まみれぇ! イグッ、イグゥゥ~♡ オホッ! オホホォ~!!」
下品な喘ぎ声とオホ声を連発しながら、マーニャは何度も何度も絶頂に達した。
足がガクガク震え、白い精液が太ももを伝って滴り落ちる。
青年が最後の大量中出しを終えた時、マーニャは壁に手をついたまま、恍惚の表情で振り向いた。
「はあ……はあ……ふふ……今夜の稼ぎ、最高ね……また来てくれる? 今度はもっと……サービスしてあげるわよ♡」
青年は照れながら頷き、マーニャは満足げに唇を舐めた。
カジノのネオンが、二人の影を長く伸ばしていた。
(終わり)