ただ歌うことが大好きなちびっ子マスターの所に、前のマスターに捨てられ、110センチLカップの超ドスケベボディになったむちミクさんがやってくるお話 作:itigo_miruku121
原作:VOICEROID
タグ:R-18 オリ主 初音ミク おっぱい小説合同 おっぱい 爆乳 誘惑 パイズリ 睡姦
濁り丸先生、素敵な企画を開催していただき、ありがとうございました!
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あたしは前の
『
結果的にそれは、「メジャーデビュー」だったらしく、あたしの前のマスターは無事にそのユメを叶えることができた。
だけど、その瞬間――。前のマスターにとって『
そうして、一小節もまともに歌えないまま数年の月日が流れ――最終的にあたしは中古品として売られ……今のマスターに出会った。
◆ ◆ ◆ ◆
今や、音楽関係のランキングの常連にもなっている、前のクソマスターと違って……。今度のあたしのマスターは作曲はおろか、楽器もろくに弾けず……拍子という概念すら知らない。
それを知ったあたしは、自暴自棄すら超えた怒りと絶望に苛まれ……
(顔を見たら即ぶん殴ってやる)
そう、心に誓った。
しかし、実際に顔を合わせると――あたしのその覚悟は、粉々に打ち砕かれた。
(は? ……はああぁぁああぁあぁぁ!!?♡♡ な、なんだ……っ♡♡ なんっ……なんだよっ♡ この――クソッ ♡ クッ……♡♡ クソ、ガ――キイィィ♡♡♡)
チビマスターを見た瞬間――あたしの全身を、大量の落雷が直撃したような、凄まじい衝撃がはしった。そして同時に、子宮を抉り出したくなるほどにマンコが疼き……あたしは、マンコから溢れ出た本気のマン汁が、ショーツとタイツを貫通していたことに気づかなかった。
「あの、こっ、こんにちは。えっと、はじめ、まし……て。 そのっ……。――これから、よろしくね……。ミク、お姉ちゃん」
「………… ♡♡♡♡ ――うっせ……ぇ♡♡♡ ♡♡」
その日の夜から、あたしは――チビマスターが脱ぎ捨てた服やパンツを使ってのオナニーをしないと生きていけなくなった。
はじめは、チビマスターとその両親が眠った深夜に一度すれば十分だった。だがすぐに、あたしはその程度では満足できなくなり、朝昼晩――。時間帯を問わず、暇さえあればマスターの服や下着を盗んでは……狂ったように、チビマスターのパンツ嗅ぎ本気オナニーに明け暮れた。
「クソッ クソッ… あん゛っ……の――エロガキがっ ♡♡ んん゛っ♡ ん゛ん゛ぐお゛~~~っ……♡♡ ――チンポ♡ チンポ臭……ヤッべ♡♡ あ゛あ゛ぁ゛~~~~っっ……クソがッッ ♡♡ まだ、皮が剥けることすら知らねぇ、クソガキ雄チンポ臭 ♡♡ マジ……キ――――♡♡♡♡♡」
――ブシュッ!♡ ブシュ……!! ブシュ――ビシィャ!! ブッッ…………シャアァァ~~ッッ!!♡♡♡
そんな、あたしのオナニー生活はついに、チビマスター用の衣類が物理的に足りなくなる、という問題を引き起こした。そのためあたしは、当分の間――チビマスターの下着等を使ったガチオナニーの自制を余儀なくされた。
だが、それによって抑圧されたあたしの性衝動は、チビマスターと出会う前の時点で、すでに100センチを超えていた胸と尻を、10センチ以上も実らせ……。最終的には、それまではなんとか衣服の体をなしていた、ショーツやタイツはおろか、上着すらもギチギチに押し上げた。
「――ゴクッ!! ミク……おねぇ、ちゃ……♡♡」
そんなあたしの身体は――まだ、九九もまともにできなかった、この頃のチビマスターにとっては、世界がひっくり返るほどの劇物でしかなかった。
◆ ◆ ◆ ◆
その日。あたしはいつもよりはやく、自分の部屋で横になっていた。しかし、別に眠っていた訳じゃない。
というかむしろ、この頃のあたしは、ガチオナの抑制によって溜まった性欲と、それによるストレスで、ほとんどまともに眠れなかった。
つまり、この時のあたしは、イライラとムラムラが臨界点ギリギリの状態で、寝たフリをしていた。
「ミクお姉ちゃん……寝てる?」
(やっと来やがったか……。――クソッ おせーんだよ、バカ♡♡♡)
だからあたしは、チビマスターが口を開くよりもはやく、チビマスターがあたしの部屋に忍び込んできたこと。そして、その理由も――すぐに察した。
「ハッ、ハァ……♡♡ んっ――ゴクッ♡♡ みぃ……ミク、お姉ちゃん……♡」
部屋の入口付近から聞こえたチビマスターの声は、雰囲気が普段とは明らかに様子の異なっていた。
チビマスターのもとへ来た日からずっと……あたしは、部屋の入口に足を向けて寝る。そして、チビマスターの脱ぎたてパンツでのガチオナが、事実上不可能になってからは、寝間着も、上は薄いノースリーブ一枚。下は、Tバックのみ――という、超薄着で寝る。
そして、この薄すぎる寝間着――。特に、これらの薄く頼りない布が、あたしの呼吸にあわせて、100センチを余裕で上回っているあたしの爆乳やデカケツの肉に埋没していくのは、チビマスターの
「スゥーー…………。…………スゥゥーーー」
例えば、こんな風にワザと、あたしが大げさに深呼吸をするだけでも……
むっ……ちぃ♡♡ むちちっ……むちちいぃ~~~ぃっ♡ ぎゅっ……ぎぎぎゅ~~~ぅううむっ♡♡♡
「……ッッ!!!」
む――――くっ♡♡ むくっ♡ むくむく……ピクンッ♡♡ ぴゅく、ビクッ……ぷぅゆるるっ♡♡ ……ぴっ、ぴくんっ♡♡♡
――チビマスターは即座に反応し……発情した
「んっ、ゴクッ――♡♡ ミク、お姉ちゃ……♡ ハァ……♡♡ ハァ……♡♡♡」
(コイツ……ッッ!! 今、どさくさに紛れて、唾飲みやが――こんの、エロガキがっ…… ♡ つーか、いつまで視姦してんだ さっさとこっちこい!! さっきから、下着なンかとは比べ物にならないくらい、勃起したクソガキ包茎チンポの雄臭が漏れてんだよッッッ!!!!♡ ♡♡♡)
今すぐ跳ね起きて、チビマスターの短小包茎こけおどし勃起チンポを、欲望の赴くままに貪り尽くしたい――――。
そんな、抑えきれない欲求に、突き動かされそうになりながらも……あたしはどうにか、目だけは閉じ続けた。だがしかし、全身の体温はどんどん高まり、それに比例するように、漏れる寝息も湿り気を隠せなくなり……。
そして、とうとう……
「ん゛、っ……♡ ――ん゛ん゛っ!!! ――――♡♡♡♡」
――ごろん♡ ぶるっ、ゆっっっ………さあぁ♡♡♡
……あたしは、自分から肉体の主導権を差し出すように、寝返りを打った。
だっ…………らあぁ~~~んっ♡♡♡♡ む……ちっ♡ だぷっ♡♡ どっっ……たぷゅうぅぅ~~ん♡♡♡
「あ、っ……♡ ミクお姉ちゃんの、おっぱ…………♡♡♡」
ここでようやく……チビマスターは、あたしの気持ちを理解した。――即ち。チビマスターの雄の本能が、今日まで培われてきた理性を、完全に打ち負かした。
「お、起きないミクお姉ちゃんが……イケナイんだからねっ!!♡♡」
そんな世迷い言を吐きつつ、チビマスターはゆっくりと私に近づき、馬乗りになると……おそるおそる、両手を前へと伸ばした。
「うおおっ……ッッ!!♡♡♡」
あたしのおっぱいに指が触れた瞬間――。チビマスターは、絵に描いたようなふぬけ声を出すと同時に、あたしのおっぱいから手を引いた。……しかし。
も……にゅ♡♡♡ もにゅっ、むぅ~~~んぎゅ♡♡ ――ずむっ♡ ずむっ、ぐぷぷゅ……♡♡♡
「すっ、すご、い……♡ ミクお姉ちゃんのおむね♡ おっぱい♡♡ ぼっ、くの……顔、より大きくて、柔らかくて……♡♡♡ ――ゆび♡♡♡ ゆびがっ……うもれ、ちゃ♡♡」
そうやって、チビマスターは何度も――何度も、何度も、あたしの爆乳を揉みしだいてくる。しかも、回数を重ねるたびに、腕の力も強まっているあたり……すっかり夢中になったらしい。
だが、チビマスターがどれだけ必死に手を広げようと、あたしの110センチLカップおっぱいを掴めるはずもなく……。小枝のように細いチビマスターの手指は、みるみるうちにあたしのおっぱい肉に呑まれていく。
(なぁにが、『目覚めないあたしが悪い~』だっ あたしのおっぱい揉んだその瞬間から、背中反らして服越しの勃起チンポ押し当ててるクセしやがって…… もう、あたしのおっぱい
「ハァ……♡♡ ハァ……♡♡♡ ごめ、っ♡ ……ごめ、んねッ!!♡ ミ、クッ……おねぇちゃん♡♡ ぼくっ!! ぼくっ……!!♡♡♡」
ある意味、殺意にも似たあたしの強い意志に応えるように……チビマスターは、まるで許しでも請うように何度も謝罪の言葉を口にしながら、ビンビンに勃起している短小包茎チンポを露出させた。
多分、チビマスターは、今――自分がどうやって服を脱いだのかすら、よくわかっていないだろう。……だけど、そんなことはどうでもいい。
あたしも、チビマスターも……今は、目の前にある相手のカラダを使うこと以外、眼中にない。
ガッ、バアァァッッ――――!!! ぶるるううぅ~~~~んんっ……っっ♡♡♡♡
(うぅ~~~っわ♡♡♡ こん……のっ、クソチビエロマスターが ♡ ついに、無言であたしの服めくりやがった…… ♡♡♡ 調子に乗りやがって、クソが ♡ おかげで――)
どっっ…………たぷううぅゆ~~ぅぅんっっ♡♡♡ むちっ、だっっぷぅん♡♡ ――ビン!! ビン、ビンッ!!♡♡♡
(おかげで、あたしのLカップ爆乳についてる乳輪が、マグカップ並みにデカいドスケベ乳輪だってことも♡♡♡ そこにある乳首も、実はチビマスターが来る前から既にガッチガチに勃起してるド変態エロ乳首だってことも……♡♡ 全部バレちまったじゃねーかッッ!!! ♡ ♡♡)
そもそも、普通の『初音ミク』だったあたしが、ダッチワイフも同然の体型になったのは、あのクソ野郎のせいだ。
しかし……今や、億単位の金を稼ぐようになったアレでも、このことは知らない。――もっと言うと、あたしはあのゴミ野郎に、顔以外の体を見せたことがない。
それはつまり、未だに2~3曲の童謡しか歌えないこのチビマスターが、あたしの生Lカップ爆乳や、直径12センチのクソデカ乳輪といった……まさに『男の夢』を結集させた、超ドスケベエロボディを直接目にした、唯一の雄――ということだ。
(あぁっ……♡♡ まだ1人で買い物もできないクソチビなの、にぃ…… あ、あた、し……悦んでるッッ♡♡♡♡ あっ……ったしの、カラっ――カラダ♡ 全部♡♡♡ この先ずっと――まだ毛も生えてないこのチビオスのオナネタになれるんだ、って……♡♡ クソっ クソッ クソッ…… ♡ ――嬉しイキ、止まんな……イッッッッ♡♡♡♡♡)
(あぁっ……♡♡ まだ1人で買い物もできないクソチビなの、にぃ…… あ、あた、し……悦んでるッッ♡♡♡♡ あっ……ったしの、カラっ――カラダ♡ 全部♡♡♡ この先ずっと――まだ毛も生えてないこのチビオスのオナネタになれるんだ、って――♡♡ クソっ クソッ クソッ…… ♡ 嬉しイキ、止まんな――――ッッッッ♡♡♡♡♡)
そのときだった。
(あ、っ……♡♡♡)
ずるりっ♡♡ だっっ…………っらああぁ~~ああぁあぁぁん♡♡♡
(バカ♡ バカバカ馬鹿バカばかばか バッ、か……あ、ァぁッ……♡ ♡♡♡ イッッッ、ま……♡♡♡ 寄れるな♡♡)
それまで、なんとか胸板の上に収まっていたあたしのLカップおっぱいが、突如として左右に寄り崩れ、谷間にポッカリと隙間が空いた。
それはまるで、あたしのメスとしての本能が、殺人級にオスの情欲を煽る自分のカラダを、チビマスターに捧げる一種の儀式のようだった。
その儀式は、性知識のほとんどないあたしのチビマスターに、『具体的なおっぱいの使い方』――。即ち、パイズリのやり方を理解させるのには、十分すぎた。
ぼっ……に゛ゅうう゛う゛う゛うぅぅぅ………………っっっ♡♡♡
「ん゛お゛お゛っ♡♡♡ こ、コイ……ツ ♡♡♡ ……♡♡)
これまでとはまるで違う……まるで、心臓を直接握りつぶすような、力強いオスの乳握りにあたしはたまらず、ただのメスとしての声をだしてしまった。
とても、寝たフリなんかできる状態じゃない。だって、今日までの数年間……誰にも触らせることなく、蓄えられ続けてきたあたしの媚体総てが、目の前の幼稚で非力なオスに一斉降伏したんだから……。
「ハァ……♡ ハッ、ハァ……♡♡ ミク、お姉ちゃ……フゥ~ッッ♡♡ フッ、フゥウゥーーッッ♡♡♡ ハッ……♡ ハッ……♡♡」
ぴちょ――ずりっ♡♡ ずりゅっ、ぬちょ……にっ、ちゅ♡♡ へこっ……へこっ、へこっ♡♡ ぐうぅんんぬぬぬ……ぬぎゅううぅぷぷ~~~~~っっっ♡♡♡
鼻水やよだれ――その他、いろんな体液を垂れ流しながら、チビマスターはあたしのクソデカLカップ乳オナホを使う。その腰使いはあまりにも雑で……もはや、ピストンと呼ぶことさえ烏滸がましい。
おまけに、チビマスターの包茎チンポが、どれだけ固く勃起しても……あたしの110センチLカップ乳まんこの方が、その10倍はデカい。
だから、たとえ深夜に突然、馬乗りパイズリされたとしても、必然――オスと、オスのチンポはあたしの乳肉に完全敗北し、倒れるように寄りかかる。あたしの脚よりも低い背をした、チビマスターなら、なおさらだ。
「ぎっっ ♡ ぐッ……ぅお゛っ♡♡ スーーーッッ……フーーーッッ――!!♡♡♡ ん゛、んぅ~~っっっっ♡ ♡♡♡♡」
でも、かえってそれが――。精子混じりのカウパーを、ぴゅるぴゅる♡ びゅるびゅる♡♡ と、情けなく漏らしながら、まだ半分も剥けてない包茎チンポを全身全霊で擦りつける、このチビマスターが……。『
「あ゛っ♡ あ゛っ♡♡ おねっ――お゛ね゛……っっ♡♡♡♡ ボ、クッ……♡♡ も…………っっっ♡♡♡」
この言葉の直後――それまで、ほとんど、あたしの乳マンコ肉に圧し潰されていた、マスターの包茎チンポの先端。針の穴よりも小さい鈴口が、グワッ♡ っと、大きく開くのが見えた。
「ん゛、っ……♡♡♡ くッ……ぅううっ!!♡♡♡」
それがマスターの射精の合図だと、瞬時に察したあたしは、あたしのおっぱいごと、マスターを全力で抱きしめた。そして、そのまま――。
ドプっ♡♡♡ ビュブウゥッッ!♡♡ ビュブルルル~~ッ!! ドブドブ……どぉぷびゅぶぶぶぷぅううぅぅ~~っっ!!!♡♡♡♡♡
世界で一番カッコいいマスターの、最強にイケメンな包茎チンポが爆ぜ――あたしのLカップおっぱいを真っ白に染め上げた。
「あ、っ……♡ あ゛ぁ……♡♡ ミクお姉ちゃんの、おっぱ、ぃに……♡♡ いっぱい♡♡ でっ……って、るぅ♡♡♡ おしっこ♡♡ 白い、おしっ……っっっ♡♡♡」
ドスケベ爆乳生マンコへの、生
ズチュッ!! ぬこぬこぉ……ぐりぃいんっ♡♡♡ ずぷずぷ……ぐりゅっ、ずっぷン♡♡♡ どぶびゅびゅッ♡♡ ――びゅぐるるるるうぅ~~~っっ!!!♡♡♡
(フッ♡♡ ♡ フーーッッッ!!! ♡♡ フッ……ざけっ、ンなよ イっっ……っク前に、オスフェロモン……♡♡ 死ぬほど濃くしやがって………… ♡♡ ……ッ ♡ ……ク♡♡ デカいの、イッ…………ク……♡♡♡♡)
「あ゛、う……♡♡♡ まっだ、でっ……てるぅ……♡♡ ミクお姉、ちゃんのおっぱいに……♡♡ おしっ……こ、っ♡♡ とまら、なっ……いぃ~~っっっ♡♡♡♡♡」
その言葉を最後に、マスターは――たった今、征服したばかりのあたしの爆乳に倒れこんだ。
糸の切れた人形のように、指一本動かさずに突っ伏している姿は……まさに、精根尽き果てたという言葉を文字通り体現していた。
だが、あたしはそんなマスターを、万感の愛情を込めて抱きしめ――そして嘲るように、こう言った。
「よくもまぁ、これだけメチャクチャにしてくれたなぁ? このエロマスター ♡ あたし……これでも一応、『初音ミク』だぞ?」
「――――ッッッ!!!!」
ここでようやく、マスターは、あたしが起きていた事に気づいたらしく、慌てて全身をビクつかせ、どうにか逃れようともがいた。……が、もちろんそれは、あたしが許さない。
「ったく……♡♡ 今回だけは許してやるから、明日からは
――――♡♡♡♡ ドブドブ……どぼびゅるうぅぅ~~っっ!!♡♡♡ ドプッ……♡ どぷ、どぷ……っ♡ どくんっ……とくん♡♡
(あ゛~~……っ♡♡♡ 言ったそばから、ぶっこい若チンポザーメンで返事しやが……ッ♡ ……イッ、ク…………♡♡ コイ、ツ…………♡♡♡ 最ッッッ高に――可愛いな♡♡♡♡)
こうして、あたしは次の日から――音楽知識のまるでないチビマスターに、持てる音楽技術の全てを『教える』ようになった。
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