全校生徒が憧れる完璧な美人教師・堀田留美子。
表向きは清楚で厳格な美貌の持ち主だが、プライベートでは驚くほどズボラで、
だらしのない日常を送っていた。
そんな彼女が、生徒の栗林誠を密かに家政夫として雇い、
特定の生徒とプライベートな付き合いをしている事実を教頭に握られてしまう。
教頭の毒牙に襲われる堀田先生、そんな中、インターホンが鳴り、
栗林の無邪気な声が響く……。
全校生徒が憧れ、教師仲間からも羨望の眼差しを浴びる完璧な美人教師堀田留美子は、
茶髪の長い髪はサラサラと肩を滑り、柔らかな光沢を放ち、
瞳は大きく潤んでいて、長い睫毛が影を落とすたびに妖艶な魅力を放っている。
唇はふっくらとピンク色で、微笑むだけで男子生徒の心を奪い、
首筋から鎖骨にかけての白い肌はまるで陶器のように滑らか。
だが何より圧巻なのは、そのロケットおっぱいと呼ばれる巨大で形の良い乳房だ。
Fカップを超える豊満な胸は、どんな服を着ても強調され、
重力に逆らってツンと上向きに張り、歩くたびにたゆんたゆんと重く揺れる。
細いウエストから一気に広がるヒップライン、
長身で引き締まった美脚は黒いストッキングに包まれると、
まるでモデルさながらのプロポーションを誇っていた。
普段は清楚で厳格なスーツ姿がトレードマークだが、
その下に隠された肉体は、男の欲望を掻き立てる極上のエロスそのものだった。
彼女の部屋は、いつもなら散らかり放題の私生活を、
栗林誠という生徒を家政夫としての雇い、彼の献身的な手によって完璧に整えられていた。
ソファはふかふかと配置され、クッションは一つ一つ丁寧に整えられ、
柔らかな生地が淡い光を吸い込んで艶やかに輝いている。
床は鏡のように磨かれ、木目の美しい年輪が夕陽を反射して妖しく光り、
窓ガラスは一切の埃もなく透明に輝き、外の景色をまるで別世界のように映し出していた。
空気には清潔なフローラル系の香水がふんわりと漂い、
栗林の真面目で純粋な努力の匂いが残っていた。
留美子はそんな彼の真面目さに徐々に惹かれつつも、教師と生徒としての一線は保っていた。
そんな日々、とある日曜日の昼下がり、
留美子のマンションリビングは彼女の「本当の姿」が丸出しになっていた。
午後2時を少し回った頃、心地よい陽光がカーテンを透かして部屋を明るく照らす中、
留美子はソファにだらしなく寝転がっていた。
普段の教師らしい清楚な服装など微塵もなく、
ゆったりしたオーバーサイズのTシャツをだらしなく着崩し、
裾が捲れ上がって臍が丸見えである。
Tシャツの下はブラジャーすら着けず、
Tシャツの薄い生地を押し上げて乳首の形まで浮かび上がらせていた。
下半身は白いパンティ一枚で、太ももが無防備に開き、
足の間には食べかけのスナック菓子と空のペットボトルが転がっている。
茶髪の長い髪は寝癖でぐしゃぐしゃに乱れ、
化粧っ気のない顔は少し眠そうで、唇の端にチョコレートの欠片が付着したままだった。
彼女はスマホを片手にだらだらと動画を眺め、
時折「今日はカレ来ないし、暇ね…」とため息をつきながら、
ソファの上で体をくねらせては乳房を揺らしていた。部屋の中は少し散らかり、
脱ぎ散らかした下着や洗濯物が床に落ち、普段の完璧な教師像とは正反対の、
ズボラでだらしのないプライベートそのものだった。
そんな午後の静けさを、突然のインターホンの音が破った。
ピンポーン!
留美子の体がビクンと跳ね上がり、スマホを落としそうになった。
心臓がドキンと鳴り、慌てて上半身を起こす。Tシャツの裾がさらに捲れ上がり、
巨大な乳房が重く揺れてTシャツの生地を押し上げた。「
「え……誰……?」と呟きながらモニターを確認すると、そこに映っていたのは教頭だった。
肥満の体をスーツに包み、脂ぎった顔でカメラを見つめている。
留美子の顔が一瞬で青ざめた。プライベートのこの姿を見られるわけにはいかない。
急いで立ち上がり、部屋を駆け回り始めた。
「教頭先生なぜ…?」
「学校ではできない、大切な話がありまして。」
「チョット待って下さい。すぐ、準備しますので。」
彼女は混乱しながらも慌てて寝室に飛び込み、
クローゼットから急いで服を引っ張り出した。まずはTシャツを脱ぎ捨て、
巨大な乳房がぷるんと弾むように露わになる。
ブラジャーを素早く付け、フックを留めながら鏡に映る自分の姿を見て頰が赤らむ。
次に、黒いパンティストッキングを滑らせるように履き上げる。
黒パンストの薄い生地が美脚と美尻を包み、白いパンティとのコントラストが卑猥である。
黒のタイトスカートを腰に通し、ファスナーを上げながら尻肉を抑え込む。
最後に白いノースリーブのブラウスを羽織り、ボタンを留め、胸元を整える。
ブラウスの柔らかな生地が巨大な乳房を優しく包み、しかしそのボリュームで生地がピンと張り、
谷間がうっすらと浮かび上がっていた。
鏡の前で髪を急いで整え、軽く口紅とファンデーションを塗り、
教師らしい清楚な姿に早変わりした。
息を整えながらリビングに戻り、インターホンの受話器を取る。
「はい……教頭先生……どうぞ……」
ドアが開き、教頭の重い体が部屋に入ってきた。
脂ぎった視線が留美子の全身を舐め回すように這い、ニヤリと笑う。
「突然すまないな、堀田先生。実は大事な話があってね……」
教頭はソファにどっかりと腰を下ろし、鞄から厚い封筒を取り出した。
中には決定的な写真が何枚も入っていた。留美子が栗林誠を家政夫として雇い、
彼女の部屋に出入りしている様子、すべてが鮮明に記録されていた。
教頭の指が写真を一枚一枚広げ、留美子の顔が青ざめていく。
「ほぉら、堀田先生……この写真、なかなか面白いだろ?
生徒を家政夫に雇ってるなんて、部屋に入れているなんて。……校長に見せたらどうなるかな?
全校にばらまかれたら、君の教師人生は終わりだぞ?彼も停学いや?退学かな?」
留美子の喉がゴクリと鳴り、膝が震えた。唇を噛みしめ、細い指がスカートの裾を握りしめる。
「や……やめてください……教頭先生……お願いです……
誰にも言わないで……私、何でもしますから……」
教頭は下品に笑い、封筒をテーブルに投げ捨てた。
「何でも、か。いいねえ。じゃあ条件は一つ。
お前のその完璧な肉体……今すぐ俺のものだ。拒否したら、この写真は即座に校長室へ送るぞ?」
留美子の瞳から大粒の涙が溢れ、頰を伝った。
極度の羞恥で体が熱くなり、胸が締め付けられる。だが選択の余地はなかった。
教頭はズボンを下ろし、異様に太く長い黒ずんだ巨根を彼女の目の前に突きつけた。
先端から透明な我慢液が糸を引いて滴り、むせ返るような男の性臭が部屋に広がる。
「さあ、まずは口で丁寧に舐めろよ、堀田先生。」
(ご……ごめんなさい……栗林……本当にごめんなさい……、あなたを退学にはできない)
留美子は覚悟を決め、ソファにふんぞり返る教頭の前で、
膝をつき、その美しい顔を醜悪な巨根に近づける。
震える唇をゆっくりと開き、黒ずんだ亀頭に舌を這わせ始めた。
ヌルリ……チュポ……レロレロ……という卑猥な音が響く。
苦い味と濃厚な臭いに顔を歪めながらも、舌先で教頭の巨根をチロチロと丁寧に舐めていく。
彼女の瞳は涙でいっぱいになり、我慢汁を嚥下し、喉がゴクゴクと鳴る。
「んぐっ……! うっ……臭い……でも……舐めます……全部……きれいに……」
教頭は満足げに笑い、彼女の頭を両手でがっちりと掴んだ。
腰をゆっくり前後に動かし始め、フェラチオから一気にイラマチオへ移行する。
ゴポッ、グポッ、ズルズルッ!
巨根が喉奥を突き刺し、留美子の喉が大きく膨らむ。
「ぐぅっ……! んぐぅぅっ……!」
(喉……壊れ……る……! 苦しい……!)
涎が口角から大量に溢れ、胸の谷間を伝ってブラウスの生地を濡らしていく。
留美子の瞳は涙で真っ赤になり、息が詰まるたびに喉が痙攣する。
教頭は容赦なく腰を振り、巨根を喉の奥深くまで何度も押し込み、
彼女の頭を前後に激しく揺さぶる。舌が不本意に巨根の裏筋を這い、
汚れを掃除するたび、屈辱と微かな快楽が混じり合い、彼女の秘部がじんわりと熱を帯び始めた。
口内が巨根でいっぱいになり、息ができない苦しさに顔が真っ赤になりながらも、
彼女は必死に舌を動かし続け、涎と我慢液が混じった糸を長く引いて胸元を汚していく。
「ぐぅぅっ……! んぐっ……!」
教頭の太い指が彼女の頭皮に食い込み、腰の動きがさらに激しくなる。
ゴポゴポッ、ジュルジュルッ、ズボズボッ!
喉を犯す音が部屋に響き渡り、留美子の体が前後に激しく揺さぶられる。
彼女の瞳は虚ろになり、唇の端から大量の涎が滴り落ちて床に染みを作った。
極度の羞恥と息苦しさで頭がぼうっとし、
喉の奥が熱く痙攣する中、教頭はようやく巨根を引き抜いた。
留美子は咳き込みながら大量の涎を吐き出し、息を荒げて床に手を突く。
「はぁ……はぁ……苦しかった……」
しかし教頭の視線はすでに彼女の胸元にねっとりと絡みついていた。
「次は自分で脱げ。ブラウスもブラも全部だ。ゆっくりと、俺に見せながらな。」
留美子の体がビクンと震えた。
極度の羞恥で顔が真っ赤になり、瞳に新たな涙が溢れる。
唇を噛みしめ、細い指が白いブラウスのボタンをゆっくりと掴む。
息が荒く、胸が激しく上下する。彼女は震える声で。
「……恥ずかしい……こんな………見ないで……お願い……」
それでも指は動く。
ブラウスのボタンゆっくりと一つ一つ外していくと、巨大な乳房を包む白いブラジャーが現れる。
生地が乳肉に食い込み、深い谷間が強調される。
留美子はさらに、腕を抜きながらブラウスを脱ぎ捨てた。
巨大なロケットおっぱいがブラジャーに包まれたままぷるんと弾み、
谷間が深く露わになる。教頭のねっとりとした視線が、ま
るで粘つく液体のように彼女の胸に絡みつき、乳房の形を舐め回す。
留美子の頰が耳まで真っ赤に染まり、息が震える。
「は、恥ずかしい……こんな……胸ばかり……じっと見ないで下さい……」
次に彼女は背中に手を回し、ブラジャーのホックに震える指を掛けた。
カチッという小さな音が響き、ホックが外れる。
ブラジャーのストラップが肩から滑り落ち、巨大な乳房が重く揺れながら完全に露出した。
ピンク色で大きめの乳首が空気に触れて硬く尖り、乳輪までくっきりと浮かび上がる。
教頭のねっとりとした視線が、乳首の先端に集中し、ゆっくりと乳房全体を這い回る。
留美子は両手で胸を隠そうとするが、教頭の命令でゆっくりと手を下ろす。
極度の羞恥で体が熱く火照り、瞳に涙が溜まり、唇を噛みしめ、
舌が口内で焦燥的に動き、息が荒くなる。
巨大な乳房が重く揺れ、大きめの乳首がピンと立った姿を、教頭の粘つく視線が容赦なく貪る。
「ふふっ……すげえエロい乳首だな……大きめで、こんなに勃起して……教師のくせに……」
「さあ、パイズリだ。このロケットおっぱいで俺のチンポを挟んで、ゆっくり上下に動かせ。」
留美子の体が羞恥で震え、秘部がじんわりと熱を帯びる中、彼女は再び教頭の前に跪いて、
教頭の巨根を胸の谷間に押し当てた。
留美子は震える手で自分の巨大な乳房を両側から持ち上げ、巨根を深い谷間に挟み込んだ。
熱く脈打つ巨根が乳肉に沈み込み、柔らかい感触に包まれる。
彼女は極度の羞恥で顔を背けながらも、ゆっくりと乳房を上下に動かし始めた。
ぬるぬるとした乳肉が巨根を包み込み、乳首が巨根の側面に擦れるたびにビクッと体が跳ねる。
「あっ……! 熱い……胸で……こんな……恥ずかしい……」
教頭のねっとりとした視線が、乳房が巨根を挟んで上下に動く様子を貪欲に追い、息が荒くなる。
留美子は涙を浮かべながらも、乳房をさらに強く押しつけ、谷間を狭めて巨根を締め付ける。
乳肉が巨根に密着し、ぬちゃぬちゃという音が響き、我慢液が乳房をべっとりと濡らす。
彼女の大きめの乳首が硬く尖り、巨根の側面を擦るたびに甘い疼きが走る。
(んっ……! あぁ……胸が……熱い……動かしてる……だけなのに……感じて……しまう……)
留美子は羞恥と快楽の狭間で唇を噛みしめ、乳房を上下に激しく動かし続ける。
巨大な乳肉が波打ち、乳首がピンと立ったまま巨根を刺激し、
部屋に卑猥な音と彼女の掠れた喘ぎが響き渡った。
「もう我慢できん!」
突然、教頭は彼女を立ち上がらせ、背を向けさせ、立ちバックの体勢に強いた。
留美子の細い腰を太い腕でがっちりと掴み、ソファの背もたれに両手を突かせたまま、
彼女の長い美脚を少し広げさせる。
黒のタイトスカートは腰まで一気に捲り上げられ、豊満で張りのある美尻が完全に露わになった。
黒パンストと白いパンティに包まれた尻肉が、夕陽の残照を受けて妖しく輝き、
秘部からはすでに透明な愛液があふれ、パンティのクロッチ部にシミを作っている。
「動くなよ……先生のエロ尻、最高だぜ……」
留美子の体がビクンと震え、喉から小さな悲鳴が漏れた。
彼女の細い指がソファの背もたれをぎゅっと掴み、爪が布地に深く食い込み、
白い指先が血の気が引いて青白くなる。
背中はすでに汗でびっしょり濡れ、汗粒が背骨に沿ってゆっくりと滴り落ち、
腰のくぼみに溜まってはさらに下へ流れていく。
巨大なロケットおっぱいが重く前後に揺れ、乳首は硬く勃起している。
教頭は満足げに息を吐き、黒パンストの股部をあっけなく引き裂き、
パンティをずらすと、異様に太く長い黒ずんだ巨根を彼女の濡れた秘部に押し当てた。
先端が熱く柔らかい肉襞を割り、ぬるぬるとした愛液を掻き分けながら、
ゆっくりと、しかし容赦なく沈み込んでいく。
ズブッ……ズブズブズブッ……!
巨根が膣壁を押し広げ、子宮口まで一気に到達する感覚に、留美子の瞳が見開かれた。
「あっ……! うっ……! やめ……入って……くる……!
太い……裂ける……あぁぁっ……!」
この最初の一突きで留美子は絶頂してしまった。
教頭の腰が一気に前へ突き出され、巨根が根元まで埋まり、彼女の豊満な尻肉が波打つ。
パンッパンッ!と肉と肉が激しくぶつかる音がリビングに響き渡った。
留美子の絶頂した顔がさらに苦悶と快楽で歪み、眉が寄り、長い睫毛が震える。唇は必死に噛みしめられ、
歯を食いしばって喘ぎを抑えようとするが、
喉の奥から「んぐっ……! あぁんっ……!」と抑えきれない甘く掠れた声が迸った。
細い指がソファの背もたれをさらに強く握りしめ、爪が布を抉り、
肩が小刻みに震える。
巨根が彼女の膣内を容赦なく掻き回し、
熱く濡れた肉襞を擦り上げるたび、
ヌチャヌチャッ!ジュポジュポッ!という卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
愛液が巨根に絡みつき、太ももを伝って床にぽたぽたと滴り落ち、
綺麗に磨かれた床に淫らな水たまりを作り始めた。
留美子の美脚がガクガクと震え、膝が内側に寄りそうになるのを必死に堪え、
爪先がソファを掻きむしる。
「ほぉら、堀田先生。栗林が綺麗にした部屋で犯されるなんて最高だろ?
お前のマンコ、俺のチンポをこんなに締め付けて……教師のくせに、すげえエロいな……」
教頭の声は粘つくように低く、ピンク色の大きめの乳首が硬く勃起し、
教頭の指が後ろからその乳首を抓み、強く捻り上げた。
「ひぃっ……! あぁぁっ! だめ……そこは……乳首……乳首が……!」
留美子の体が弓なりに反り、背中がさらに汗で光る。
乳首を摘ままれた刺激が電流のように全身を駆け巡り、
膣内がキュッと締まり、巨根をさらに強く締め付ける。
「また……!乳首でイクなんて……!」
クリトリスも教頭のもう片方の手が前から伸びて指でコリコリと弄り始め、
子宮口やポルチオまで容赦なく刺激される。
巨根が膣壁を擦り上げ、子宮口を何度も突き上げるたび、彼女の体は快楽に溺れ始めた。
紅潮した頰は汗と涙で濡れ、瞳が虚ろになりながらも、
屈辱に歪む表情がどこか妖艶さを帯びてくる。
舌が口内で焦燥的に動き、唇が半開きになって唾液が糸を引いて顎から胸元へ滴り落ち、
巨大な乳房をさらにぬるぬるに光らせた。
「あんっ……! うっ……! やめてもう、イってますから……
もう動かないで……あぁんっ……! 奥……奥が……熱い……!あっ、また……!」
教頭の腰の動きが徐々に激しくなり、
パンッパンッ!パチンパチンッ!という肉のぶつかる音がリビングを埋め尽くす。
巨根が膣内を激しく掻き回し、愛液が飛び散って床をさらに汚す。
留美子の細い指がソファを掴む力が強くなり、爪が布を破りそうになるほど食い込み、
背中が汗でびっしょりになり、汗粒が背骨を伝って尻の谷間へ流れ落ちる。
彼女の長身が前後に激しく揺さぶられ、巨大な乳房が重く波打ち、乳首が空気を切る。
紅潮した顔が快楽と苦悶でさらに歪み、瞳が潤んで涙が溢れ、
唇が半開きになって甘い喘ぎが止まらなくなる。
「んぐっ……! あぁんっ……! だめ……
もうイッちゃう……また……イッちゃう……ひぃっ……!」
教頭の指が乳首を強く摘まみ、クリトリスを激しく擦り、子宮口を巨根で何度も突き上げる。
留美子の体は完全に快楽に支配され、膣内が激しく痙攣し、愛液が大量に溢れ出す。
彼女の舌が口内で無意味に蠢き、唾液が糸を引いて床に落ち、
背中は汗で光り、尻肉が教頭の腹にぶつかるたび、卑猥な音が響き渡った。
立ちバックの体勢で犯され続ける留美子の肉体は、すでに抵抗する力を失い、
ただ快楽と屈辱の波に翻弄されるだけだった。
「うむむっ…私もイキそうだ……!」
流石の教頭も限界を迎えようとしたその瞬間――
ピンポーン!
インターホンのチャイムが、部屋の淫猥な空気を鋭く切り裂いた。
留美子の全身が、まるで電流が走ったようにビクンと大きく跳ね上がった。
背後で彼女の膣内を深く抉っていた教頭の巨根の動きがピタリと止まる。
留美子の心臓が激しく鳴り、喉がカラカラに乾き、息が詰まった。
紅潮した頰がさらに熱を帯び、汗と涙でぐちゃぐちゃになった顔が、恐怖と羞恥で引きつる。
「誰だ……?」
教頭の低く粘つく声が耳元で響き、脂ぎった息が彼女の首筋をくすぐった。
留美子は慌ててインターホンのモニターに向かおうと体を捩ったが、
教頭の太く逞しい腕が彼女の細い腰をがっちりと掴み、逃げられないように固定した。
同時に、彼の異様に太い巨根がさらに深く、子宮口を直接叩くように押し込まれ、
ズブズブッと奥まで沈み込む。
「あっ……! うぐっ……! やめて……!」
留美子の唇が震え、歯を食いしばって必死に喘ぎを飲み込もうとするが、
喉の奥から抑えきれない甘い吐息が漏れてしまう。
教頭は腰を動かしながら、留美子をインターホンのモニター前に誘導する。
彼の太い腕が彼女の細い腰をがっちりと掴み、
巨根を根元まで埋めたままゆっくりと前へ押し進める。
留美子は首を激しく振り、拒否の意志を示す。
茶髪の長い髪が乱れて顔に張り付き、汗で濡れた頰をさらに汚しながら、
彼女は必死に首を左右に振った。
(いや……! 出たくない……! こんな……姿で……見られたくない……!)
しかし、教頭は、巨根をさらに深く押し込みながら、
強引にインターホンのモニターの前へ体を移動させる。
「お前が出ろ」
教頭の低く粘つく声が耳元で響き、脂ぎった息が彼女の首筋を熱く濡らす。
留美子の体がビクンと大きく跳ね、
喉から「ひっ……!」という小さな悲鳴が漏れた。
彼女は震える手でインターホンのモニターを操作する。
指先が震えてボタンを押し間違えそうになりながらも、
画面が明るくなり、カメラ映像が映し出される。
画面に映ったのは、栗林誠の無邪気な笑顔だった。
制服姿の少年が、カメラに向かって明るく手を振っている。
「堀田先生!突然すいません。昨日、忘れ物したみたいで、確認に来ました!」
留美子の胸が一瞬で締め付けられ、罪悪感と羞恥が爆発的に広がった。
顔が一瞬で真っ赤に染まり、瞳が大きく見開かれ、
唇を必死に噛みしめて喘ぎを押し殺そうとするが、
教頭が意図的に腰を激しく振り始め、
パンッパンッ!パチンッ!パンッパンッ!という肉と肉が激しくぶつかる音が、
部屋中に響き渡る。
留美子は脚がガクガクと崩れそうになるのを必死に耐え、状況を悟らせないように、
カメラ一杯に顔を近づけ栗林に答える。
「んっ……! あ……あぁ……今……ちょっと……忙しいの……!
後日……また来て……ね……」
声が震え、途切れ途切れになり、甘く掠れた喘ぎが混じってしまう。
背後で教頭の巨根が容赦なくピストンし、子宮口を何度も叩き、
ヌチャヌチャッ!ジュポジュポッ!という卑猥な水音が、
インターホンのマイクにまで届きそうになる。
舌が口内で焦燥的に動き、唇が半開きになって唾液が糸を引く。
紅潮した頰がさらに熱くなり、瞳に涙が浮かび、屈辱と快楽が混じり合って表情が歪む。
栗林の表情がわずかに曇った。
「先生……なんか変な音が……大丈夫ですか? なんか……パンパンって……」
その無垢な心配そうな声に、留美子の心がズキンと痛んだ。
彼女の秘部がキュッと締まり、教頭の巨根をさらに強く締め付ける。
だが教頭は容赦なく腰を振り続け、耳元で熱い息を吹きかけながら囁く。
「もっとちゃんと答えろよ……それとも、
俺のチンポが奥まで入ってるって正直に言っちゃうか?
ほら、マンコが俺のを咥えてるって……生徒に教えてやれよ」
その言葉と同時に、教頭が特に深く突き上げ、子宮口を直撃した瞬間――
ブシャァァッ!
留美子の秘部から大量の潮が勢いよく噴き出し、床をびしょびしょに濡らした。
透明で熱い液体が太ももを伝い、床に大きな水溜まりを作り、
彼女の脚がガクガクと崩れ落ちそうになる。
全身が激しく痙攣し、強制的な絶頂が一気に襲いかかる。
「ひぃぃっ……! だめ……! あっ……うそ……本当に……なんでもないの……!
ただ……掃除機……かけてるだけ……だから……! あぁっ……! ひゃうっ……!」
声が完全に甘く蕩け、喘ぎが混じり、途中で高く跳ね上がってしまう。
舌がだらしなく口から零れそうになりながら、必死に言い訳を紡ぐ
栗林は少し残念そうな、でも心配げな顔で、
「……わかりました。また明日来ますね。先生、体調気をつけてください……」
その優しい言葉が、留美子の胸をさらに抉った。
画面が暗くなった瞬間、彼女の瞳から大粒の涙が零れ落ち、頰を伝う。
「……ごめん……ごめんなさい……こんな……こんな姿……
見られたくなかった……あぁっ……!」
罪悪感と屈辱で心が張り裂けそうになるが、教頭は容赦なく腰を振り続け、
巨根で子宮口を激しく叩き続ける。
パンッパンッ! ズチュッ!ジュポジュポッ!という音が激しさを増し、
留美子の膣内が熱く痙攣する。
彼女の体が再び弓なりに反り、強制絶頂が連続して襲いかかる。
「ひぃぃっ……! だめ……もう……イッちゃう……!
あぁぁんっ……! 子宮……子宮が……!」
そして教頭の巨根が最も深く沈み込んだ瞬間、熱く大量の精液が彼女の膣内に直接注ぎ込まれた。
ドクドクドクッ……! ドピュッ! ドピュドピュッ!
子宮を満たす白濁の熱さが広がり、留美子の体が激しく痙攣する。
「あぁぁぁっ……! 熱い……中に出されて……る……!
ひゃうううんっ……! イク……イクゥゥゥ……!」
彼女の秘部が激しく収縮し、もう一度大量の潮を噴き出しながら、
強制絶頂の波に飲み込まれ、意識が白く染まった。
脚が完全に崩れ落ち、教頭の腕に支えられながらも、体はまだビクビクと余韻に震え続けていた。
インターホンの画面が暗くなった後も、留美子の唇からは甘く掠れた喘ぎが漏れ続け、
罪悪感と快楽が混じり合った涙が止まらなかった。
留美子は教頭に支えられ、寝室へとゆっくりと歩いていく。