ほんとになんの罪もない男の子が突然ロリエルフにTS転生召喚されて、ほんわかイカレふたなり魔女におまんこを徹底的に躾られてお嫁さん奴隷にさせられるわけ……!!! 作:山河
次話があるかわかりません。描きたい話はあるんで、モチベあれば続きます。
「じゃ、奥まで挿入するからね〜♡」
ひどく軽い口調で発された言葉と同時に、アリスが腰を動かし始める。
「ま、ま、、待へ、、、待って...♡やめおぉぉ♡」
体がじぐじくと熱くて、言葉がうまく出ない。自分でもびっくりするほど甘い声が出てる気がする。
そんなものでアリスが止まるわけもなく、むしろ誘惑と思ったのだろうか。腰を握る力が強まる。
僕はもう執行のボタンを待つだけの死刑囚だった。永遠にも思える一瞬の中で、アリスの
ゴチュンッッ♡♡♡♡♡♡
そんな音と同時に背中を凄まじい
あ、これ、ダメなやつだ。
そう思う間もなくその
「ぁあああああぁああああっっっ!!!??!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉が張り裂けそうなほど声を張り上げて絶叫する。
おなかの中の潰れちゃいけない部分がカチカチの肉棒でぺしゃんこにされるのが見えた気がした。
少しでもその侵略者から逃れようと体を動かそうとするが、ガッチリと抑えられて痙攣することすらできない。足先をパタパタッ♡と動かして降参の意を伝えるのが精一杯だった。
体の中を暴れ回る快楽から逃げることもできず、自分の小さな体が消し飛ばされそうになる。
体の感覚が吹き飛ぶ。
目の前が真っ白になって、意識が飛んだ。
「起きろ〜〜?♡♡処女喪失記念セックスで寝てたらもったいないっ♡♡ぞっ♡♡♡」
グリッ♡グリリッ♡♡♡
「んやあぁっっっ!!?♡♡♡」
そんな束の間の休息も、アリスが腰を少し捻ると消し飛んだ。
子宮は最初の一撃で既にぺしゃんこにされてしまっていて、こぷ♡こぷ♡と粘液を出して絡みつきながらご主人様の肉棒に必死に降伏を申し出た。
そんな白旗も無視してグリッ♡♡っといじめられたのだからもう堪らない。子宮はご主人様に怒られた!♡と感じて持ち主に反省を促すべく激重激甘ポルチオマゾアクメを送り出す。
当然持ち主にとってはたまったものではない。足先でペチペチ♡と抗議したかったが、甘ったるいポルチオアクメで体の力が抜けてしまいそれすらも叶わなかった。
結果として体を全く動かせないまま激重マゾ快楽を享受することとなり、頭の中の大事なところがプチプチちぎれてく音が聞こえた。
「ぐりぐりやえぉぉ゛♡♡んっっ♡んむっ!??♡♡♡」
なんとか抗議の叫びを絞り出したが、アリスはすぐに僕の唇を奪うと、いとも簡単に制圧した。
両手でガッチリと体を掴まれながら、なすすべなく口内を蹂躙されていく。しかもキスに精一杯な僕と対照的にアリスはキスをしながらも巧みな腰使いで僕を追い詰めていく。
奥までしっかり挿入して僕のよわよわ子宮をぺったんこにしたかと思えば、円を描くように腰を動かしてポルチオをめちゃくちゃにしてくる。特に
子宮はとっくのとうに降参してたのに、それでも許してもらえずにいじめられ続けた。
ゆるして、たすけて、もう気持ちいいのやだ。
必死に叫びたかったけど、口も体も抑えられてるんだからどうしようもない。僕は何もできないまま、頭がめちゃくちゃになりそうな快楽を受け止め続けるしかなかった。
そんなながいながーい
「舌しまいわすれてて可愛い〜♡♡ラムちゃん気持ち良さそうだね〜♡♡♡」
アリスはいたって元気いっぱいだ。能天気な声をかけてくる。でも腹を立てる力もなかった。慣れないキスとポルチオいじめで、僕はもう舌をしまうこともできない、瀕死のありさまだったから。
「ほら♡ゆっくり息吸って〜〜。はい、吐いて〜〜♡♡」
アリスに促されるまま、空気を取り込む。酸欠もあったのだろう。緩やかに頭が回復してきた。
とりあえず、地獄は終わった、耐えきったんだ。
あとは、なんとか---
「じゃ、そろそろ慣れたでしょ?♡動くよ〜♡♡」
そんな僕の甘い考えは、一瞬で吹き飛ばされた。
そうだ。何を忘れてたんだ。まだアリスは出してない。そもそも、ろくにピストンもしてないんだ。
あれが、まだ続くの?いや、あんなものじゃないかもしれない。
むりだ。
しんじゃう。
こわれちゃう。
そんな怯えが、一気に広がった。
「っやあっっ!!♡♡やめっ♡だえかっっ!!助けっ…むぐうっっっ!!??♡♡♡」
必死に体を動かして逃げ出そうとしたけど、今の体に力が入るわけもなく、せいぜいが体を回して四つん這いで逃げるくらいだった。
僕としては全力だったんだけど、アリスにとっては興奮を高める材料でしかなかったようだ。暴れる僕の頭を片手でガシッと掴むと、万力のような力でベッドに押し付けて黙らせた。こころなしか、お腹の中の肉棒も大きくなってる気がする。
「むうーーーっ!!♡♡むーー!!!♡♡♡」
喚いても喚いても体は動かせない。
ゆっくりと腰が引かれておちんぽが抜ける。お腹の中が寂しくなって、これから始まる地獄が怖くなって、ちょろろっと潮が漏れた。
「
一撃目はあまりにあっけなく、あまりにスムーズで、そして致命的だった。
敏感な膣壁をめちゃくちゃに擦り上げながら入ってきた熱の塊は、僕の子宮をいとも簡単に押し潰した。勢いそのままに内臓が圧迫されて、肺の中の空気が全部出ていく。でも頭はベッドに押さえつけられていて、新鮮な空気は望めそうにもない。
僕は一撃でもうどうしようもなくピンチに陥っていたけど、当然ながらこれで終わるわけもなかった。
「あーーもうっ!♡♡さいっこう!!♡♡♡」
ゴチュッッッ♡♡ゴチュンッッ♡♡♡と、お腹の中からなっちゃいけない音を鳴らせながら、僕は地獄のような快楽に蹂躙されていた。
さっきと違って、体に力は入る。けど寝バックの姿勢で押さえつけられてるから結局ぴくりとも動かない。むしろ空気も吸えない分、状況はさらに悪化していた。
「ロリエルフの頭押さえて犯すの気持ちいいっ!!!♡♡♡ほらイケっ!♡アクメしろっ!!♡♡♡」
ゴチュゴチュゴチュッッッ♡♡♡♡♡♡
「むーーーっ!!♡♡むうーーーーーーっっ!!!♡♡♡」
体にある酸素を全部押し出すように叫ぶ。叫んでもどうしようもないけど、めちゃくちゃな気持ちよさに、もう叫ぶしかなかった。
そんな僕を横目に、アリスの腰の動きはどんどん速くなる。
頭を押さえつける力も強くなっていって、遠のく意識の中で、終わりが近いことをうっすら感じ取った。
「出る出る出るッ♡♡受け止めろっ♡♡♡孕めえっ!!!♡♡♡」
ゴッッチュンッッ!!!♡♡♡♡♡♡
一際強いピストンと同時に、お腹の中で熱が爆発した。
びゅーーーーっっっ♡♡びゅるるるるっっ♡♡♡
「っっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
すごい勢いで中出しをされながら、僕は声も出せないまま今日一番ふかーーいアクメをキメた。
「はらめっ、孕めえっっ!♡♡」
びゅーーっ♡♡♡ぐりぐりっ♡♡♡びゅーっ♡♡♡
射精の勢いは全く収まらないし、アリスが出しながら腰をぐりぐりと動かすもんだから、僕は結局深いアクメから一切降りられないまま、長い長い射精を受け止めるハメになってしまった。
快楽の濁流に流され、薄れゆく意識の中で、それでも子宮が精液で満たされていく感覚だけは明瞭に感じた。それはまるで、僕の魂が女の子で埋められていく景色のようだった。
こうして、僕は決定的に、不可逆的にお嫁さんとして分からせられた。
でもこれは、まだまだ終わりなんかじゃなかったんだ。
「ふーーーっっっ♡♡♡ふうっっっ♡♡♡っっはあっ...♡♡♡♡びっくりするほど出た.,.♡♡♡」
「ラムちゃんは...あっ、気絶してる...♡♡可愛いお顔がぐちゃぐちゃだぁ...♡♡♡」
「あー♡♡だめだ♡ラムちゃんのアヘ顔見てたらまた勃起してきた...♡♡♡まだまだ夜も始まったばかりだし、いいよね...♡♡♡」
「結婚初夜、朝まで寝かせないぞっ....♡♡♡♡♡♡」
体格差頭押さえつけ酸欠寝バック気絶セックス、ガチで癖です。