妹分のように可愛がっていたラルトスとエッチな関係になる話 作:勇(気無い)者
あ、私か……。
一応、言葉を変えてます。
口淫→フェラチオ、フェラ
口付け→ディープキス、キス
ラルトスを捕まえてから凡そニ年……キルリアに進化してから半年が過ぎた頃。
いつものように、彼女は自分のマスターであり、兄のように慕い、恋人のようにエッチをする相手である、ルードのベッドの上で目覚めた。
しかし、上半身を起こしてみて、何だか違和感を覚える。
いつもより視点が高い気がするのだ。
彼女はベッドから抜け出すと、部屋の隅に置かれた等身大の鏡の前に立った。
そこに映されたのは、身長160センチほどの高さに、前より少し短くなった髪。白から緑色に変わった両腕。
腰から下はスカートのようになっているが、以前よりも長く床に着きそうなほど。
前に大きくスリットが入っており、その下にはスラリと長く細い、白色の足が見える。
頭にあった感覚器は、胸とお腹の間辺りへと移動している。
そんな彼女の姿は、まさしくキルリアの進化系━━━サーナイトであった。
……と言っても、彼女からすれば「あ、また何か大きくなった」程度の認識である。
鏡から視線を外し、ベッドで熟睡したままのルードに視線を移す。
大きく見えていた彼が、何だか少し小さく見える……ような気がした。
そして、その視線は彼の股間に注がれる。
「…………」
ベッドに歩いて近づきながら、右手を上げる。
ルードに掛かっていた毛布がフワリと浮き上がり、床に落ちた。"ねんりき"を使ったのである。
そのまま"ねんりき"で手も触れず、器用に彼のズボンとパンツを脱がした。
「…………♡」
ペロリと舌で自らの唇をなぞると、そのまま彼の陰茎にむしゃぶりついた。
まだ勃ってもいない陰茎を、口の中でころがす。
チュパッ♡ レロレロチュプッ♡ チュププッ♡ チュルッ♡ ヂュルッ♡
舐めたり吸ったりを繰り返していると、陰茎は少しずつ反応して勃起し、ガチガチに硬くなった。
「んっ……んぅ…………んぁ……?」
ルードが目を覚ます。下腹部からの何だか気持ちいい感覚に視線を落としてみれば、そこには見知らぬポケモンが自分の陰茎をしゃぶっている姿があった。
「………………えっ!?」
驚きながら上半身を起こすが、それ以上動くことはできなかった。
本当に何が何だか分かっていないルードだったが、目の前の快楽には抗えない。
サーナイトはそんな彼の事などお構いなしに、陰茎をしゃぶり続けている。
ジュポジュポと下品な音を立てて陰茎を口内で扱いていたかと思えば、チュポンッと口から離して、鈴口をレロレロと舐めた。
そのままグリングリンと回して亀頭全体に舌を這わせたかと思えば、再び咥え込んで頭を前後に振り、ジュポジュポと音を立ててしゃぶる。
そんな様子をルードはじっと見ていたが、既に「また彼女が進化したのだ」という事は理解していた。
しかし、彼女の行動に関しては未だ理解が追いついていない。
確かに二人ともスケベであり、毎日のようにエッチなことをしてはいるが、流石に寝起きフェラなどという事は一度もやらなかった。
だからこそルードは混乱しているのだが、それに関して半ばどうでもよくなっている。
彼女のフェラチオが、ただただ気持ち良かったからだ。
進化してテクニックも成長したのか、はたまた体と共に口も大きくなったから陰茎への刺激範囲が増えて気持ちいいのか……或いはその両方か。
「はっ……♡ あっ、ぅ……♡ んっ……♡」
気持ちが昂ってきて、ルードから声が漏れ出す。
もう一分もしない内に絶頂を迎える━━━所だったが、彼女はふと口を離して、部屋のドアに視線を送る。
「……? ど、どうしたんだ……?」
続けてほしい気持ちでいっぱいのルードが声を掛けるも、彼女は反応を示さない。
それどころか、"ねんりき"でルードにパンツとズボンを履き直させてしまった。
生殺し状態で置いてけぼりなルードだったが、彼女の行動の理由はすぐに分かった。
不意に部屋のドアが開け放たれ、母親が入ってきたのだ。
「ルード、もう昼前よ。いい加減起きて……って、ええぇぇぇっ!? また進化してる!?!?」
ベッドの上で、ルードと共に並んでいるサーナイトを見て、母親は叫んだ。
★
「まさか、また朝起きたら進化してたなんてねぇ……」
ルードとサーナイトが下の階に降りて、顔を洗ってから朝食を摂っていると、母親がそう言った。
「よく知らないけど、普通はポケモンバトルしてる時に進化する事が多いんでしょ? ルードのキルリアちゃん……今はサーナイトちゃんだったわね。何だか変わってるわねぇ」
「あー、うん……そうらしいね……」
例によって、二人は全くポケモンバトルをやっていない。
いよいよエッチの経験でポケモンが進化する説が真実味を帯びてきたな、とルードは思った。
しかし、今はそんな事などどうでもいい。
ルードは朝の事が頭から離れず、ムラムラしっ放しだった。
サーナイトも同じような考えらしい。何かを期待するような表情でルードを見つめている。
「ね、ねぇ母さん……今日は出かける用事は……?」
「ん? そうねぇ、買い物とかも今は必要ないし……特にないから、今日は一日中家にいるつもりよ。どうかしたの?」
「あ、いや……何でもないよ、ははっ……」
━━━これじゃエッチできない……。
口には出さなかったが、胸中では強く思った。
ルードは朝からずっとムラムラしたままであり、陰茎は今もガチガチに勃起したままである。あれから一度も萎えていないのだ。
それというのも、サーナイトが中途半端にフェラチオをした所為……もあるが、やっぱり進化して出来るエッチな事が増えたのか確認がしたい、というのが本音である。
ふと、サーナイトが自らの頭をコツンと優しく、ルードの頭に触れ合わせた。
すると、ルードの脳裏に裏山のとある場所の映像が流れてくる。
「…………」
ルードとサーナイトは互いに顔を見合わせると、全く同じタイミングで頷いた。
やはりパートナーである。ルードはサーナイトの考えている事をすぐに理解した。
……或いは、二人ともスケベである、とでも言えばいいのか。
「……ごちそうさま! 母さん、今日はサーナイトと裏山に行ってくるよ! せっかく進化したし、色々試してみたいんだ!」
無論、色々試してみたいのはエッチな事である。二人とも既にエッチな事しか頭にない。
が、母親は二人がまさかそんな事をしているとは全く知らないので、バトルの特訓をするのだろうとしか思っていなかった。
……繰り返すが、二人はバトルどころか特訓なんかも全くやっていない。
ずっとエッチな事をしているだけだ。
「そう! キルリアちゃんも、ついにサーナイトに進化したものね! お祝いに、晩御飯はあなた達の好きなハンバーグを作ってあげるわ! 丁度、冷蔵庫に材料もあるしね!」
「ありがとう、母さん! じゃ、支度して行ってくるね!」
二人は支度も
★
そうしてたどり着いたのは、先ほどサーナイトがルードに思念映像を見せた場所である。
そこには、草や葉が
外からは中がどうなっているのか見えないが、人がしゃがめば入れそうな穴が空いていた。大きさは一般的なテントほどだ。
これはルードとキルリア(だった時の彼女)が作った、"ひみつきち"である。
ある時、キルリアとエッチしたくなったのだが、その日も母が一日中家に居てエッチが出来なかったのだ。
それ故、二人は裏山の人が来ない場所に"ひみつきち"を作ったのである。
……いつでもエッチができるように。
とはいえ、作り終えたのはつい最近であり、それからは家で満足にエッチ出来ていたので、エッチ目的で入るのは初めてだったりする。
「さ、中に入ろうか。キルリア……じゃなくてサーナイト、入れる?」
サーナイトはコクリと頷き、穴の前でしゃがみ込むと、四つん這いで入っていった。
その時、ルードはサーナイトのお尻の辺りを見ながら、ゴクリと唾を飲み込んだ。
ラルトスの身長は40センチほど。キルリアは80センチほど。
今のサーナイトは、ルードと大して変わらない160センチほどである。
もはや人と変わらない大きさにまで至った彼女を見て、ルードは確信した。
━━━ついに最後までヤれる、と。
サーナイトが完全に中へ入ったのを確認すると、ルードもしゃがみ込んで同じように中へと入る。
だが、入り口すぐの場所で止まった。
「ぁ……」
思わず声を漏らすルード。
彼の目の前にサーナイトは立っていた。
ただ突っ立っていた訳ではない。
自分のドレスのようなスカート部分を両手でたくし上げ、
ルードに自分の膣を見せつけるかのように。
サーナイトの狙いはまさしく効果的であり、ルードは彼女の膣に目が釘付けである。
キルリアの頃とは違い、ラルトスの時と同じ白い肌。
そんな彼女の膣は既に濡れており、ムワッと漂う雌の匂いがルードの鼻腔を刺激する。
彼の理性は吹き飛び、そのまま目の前の膣にむしゃぶりついた。
「んぁっ……!♡♡♡」
サーナイトが小さく喘ぎ、天を振り仰ぐ。
そんな彼女の様子などお構いなしに、ルードは膣を舐め回した。
陰裂に沿って舌を動かしたかと思えば、膣口を押し広げて膣内を蹂躙する。
舌を上下にうねうね動かし、グルリグルリと右へ左へかき回すようにまさぐる。
その間、両手は彼女の小さなお尻を揉みしだいていた。
サーナイトはあまりの気持ちよさに、股間をルードの顔に押し付けるかのように腰を動かして。
「ぁっ……あ、ぁんっ……ぁ、ぁっ……んあぁぁっ……!!!♡♡♡♡♡」
あっという間に絶頂へと導かれた。
潮も盛大に吹いており、ルードの口内に容赦なく注ぎ込まれる。
彼は溢れ出すそれを迷わず飲んだ。できる限り溢さぬように飲み干した。
潮を吹き終えると、サーナイトは立っていられなくなり、それを察知したルードも優しく彼女を座らせた。
そのまま横になったサーナイトだが、腕を広げてルードを潤んだ瞳でじっと見つめている。
その意図を察したルードは、ズボンとパンツを脱いでボロンッと陰茎を晒し、サーナイトに口付けをした。
ちゅ……ちゅくっ……♡ んはぁ……れろれろ……♡ んちゅっ、ちゅるるっ……ちゅぱっ♡
舌と舌を絡め合い、情熱的なディープキスを交わす。
その間にもルードは両手でサーナイトの胸をまさぐっており、コリコリとした乳首の部分を攻めていた。
キルリアの時と同じく、彼女にも本来ないハズの乳首はあった。
指の腹で弾き、指と指で摘んでコリコリ動かし、かと思えば揉みしだくように手のひらで撫で回す。
ウィットに富んだ愛撫と口付け……そして、膣に押し当てられた陰茎の感覚に、サーナイトは再び潮を吹いた。
先ほどとは控えめで、ぷしゅっ……ぷしゅっ、と二回だけであるが。
しばらくキスと愛撫に没頭していたルードであるが、彼ももはや我慢の限界であった。
シンクロによって、サーナイトの絶頂を何度も味わっているのだ。
それに合わせてルードがいつ射精してもおかしくはなく、むしろ我慢できたのが不思議なくらいである。
ここでいつもならフェラチオの一つでもするところだが、それ以上に早く試したい事があった。
ルードは体を起こすと、陰茎をサーナイトの膣に当てがう。いよいよ挿入するのだ。
「ハァッ♡ ハァッ♡ ハァッ♡」
呼吸は荒く、普段のルードなら挿入を確認する言葉を口にしていただろう。
しかし、これからする事に興奮し過ぎている彼は、それしか頭にない状態である。
しかし、それはサーナイトも同じであり、彼女は自分の膣を両手で開いて見せ、受け入れ万全の状態を示していた。
膣口がどこにあるかは知っている。まだ彼女がキルリアだった時、亀頭の半分ほどだけだが、何度も挿入していたからだ。
にゅるり……♡
キルリアだった頃と同じくらい━━━亀頭の半分ほどが膣に飲み込まれた。
そこからゆっくりと、慎重に腰を前に出して、更に奥へと挿入していく。
痛みは全く無かった。膣内に何かが入ってくるという、ちょっとした異物感はあったものの、その程度では止まらない、止まれない。
亀頭を通り越し、陰茎体を半ばまで過ぎても痛みはない。
そのままスルスルと挿入されてゆき、ついにルードの陰茎は全てサーナイトの膣内に収まった。
瞬間、陰茎はビクビクッと震え出し━━━
どびゅ〜っ♡ どびゅるるる〜っ♡♡♡
「んああぁぁぁっ!!♡♡♡♡♡♡」
「うあぁっ……!!♡♡♡♡♡♡」
絶頂を迎えたルードは、そのまま膣内に射精してしまった。
サーナイトは大きく喘ぎ、ルードも余りの快感に声を漏らす。
二人はガクガクと腰を揺らしながら、一方は精液を吐き出し、一方は精液を搾り取る。
そんな感覚と、凄まじい絶頂の快楽に、二人の脳は支配された。
そのままぐったりと倒れ込む━━━事はなく。
むちゅっ……はぁっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅちゅっ……♡
再び舌と舌を絡め合う官能的なディープキスをし始める……だけでなく、ルードは腰を振り始めた。
射精したばかりにも関わらず、ルードの陰茎はガチガチに勃起したままであり、全く萎えていない。
「んおぉ……っ?♡♡♡?? んほっ……♡♡♡♡?? んおおぉぉぉっ♡♡?♡♡♡??」
二人とも本能に突き動かされるまま、訳がわからないままセックスに没頭している。
興奮が限界突破し、理性が完全に吹き飛んでしまっているのだ。
今、二人には気持ちよくなることしか頭にない。
猿のように腰を振り、互いの乳首をまさぐり合い、濃密なディープキスを繰り返している。
脳が焼き切れるかと錯覚するような快楽を求めて。獣のような本能に突き動かされるままに。
「んぷはぁっ……イグッ!♡ イグイグイグゥゥゥッ!!♡♡♡♡♡」
「んあぁっはああぁぁぁんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅ〜っ♡ どびゅるるる〜っ♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡
二度目の膣内射精。一度目よりも激しく、量も遜色ないほどだ。
サーナイトは膣内に精液が満たされるのを感じていた。
……しかし、それでもルードは止まらない。
射精しながらも腰を動かし続け、勃起したままの陰茎でサーナイトの膣を攻めている。
「ハァッ♡ ハァッ♡ ハァッ♡ ハァッ♡」
互いに呼吸は激しく、見つめ合ったまま、心と本能と欲望の赴くままにセックスをし続けている。
当然のように胸をまさぐり、再び熱烈なディープキスをし始めた。
とにかく気持ちよくなる事だけしか頭になく、ヤることもワンパターンになってきていた。
が、あっという間に三度目の絶頂が近くなり、ルードはディープキスを中断すると、サーナイトをガバッと抱きしめた。
「ハァッ♡ ハァッ♡ 好きだ、サーナイト♡ 好き好き好きっ♡ またイクッ♡ イクよ、出すよっ♡ 中に出すよっ♡♡♡♡♡」
びゅびゅるっ♡♡♡ びゅるるるる〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡
「んはああぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
三度目の膣内射精。量も勢いも二度目ほどではないが、サーナイトの多幸感は今までの比ではなかった。
抱きしめられたのが要因であろう。彼女も同時に絶頂を迎えながら、ルードの事を無意識のうちに抱きしめていた。
サーナイトも絶頂を迎えて、盛大に潮を吹く。
それと同時に━━━
「━━━んおおぉぉぉっ!!?♡♡♡♡♡ んおぉぉっ、ぉぉっ……っ??♡♡♡」
「んああぁぁぁっ!?♡♡♡ ああぁぁっ!♡♡ッ!!?♡♡♡♡♡!?♡♡♡」
ルードも潮を吹いてしまったらしい。
射精とは比較にならないほどの強烈な快感に、二人は脳内も視界も真っ白になった。
サーナイトの膣内にビシュウウゥゥゥッ、と容赦なく吹き出している。
あまりにも快感が強過ぎて、二人とも何が起こったのか分かっていないほどだ。
二人はビクンビクンと全身を震わせながら抱き合っていたが、しばらくして落ち着いたのか、ルードが体を起こした。
「ハァッ……♡ ハァッ……♡ ハァ……♡」
ずっと挿入されたままだった陰茎が、にゅぽんっと膣から抜かれる。
そのままサーナイトの横で、ルードは力なく倒れた。
疲れ果てたのか、横になったまま二人は動けないでいる。
ルードは仰向けだが、サーナイトは横向きでルードの方を見ていた。
ふとルードがサーナイトに気づいてそちらを見れば、彼女の口が動いている。
"う"の形をした後に、"い"の形に変わった
それを交互に繰り返している。
シンクロを切っているのか、はたまた性行為で疲れ果てて機能しないのか、想いは伝わってこない。
しかし、彼女の口の動きを見続けている内にルードは気づいた。
そして、彼女と同じように口を動かし、言葉を紡ぐ。
「す……き……。す……き。す、き」
サーナイトが人の言葉を喋る事はない。
しかし、言葉を理解する事まではできる。
ラルトスの時から、今までに何度も何度もルードから言われ続けてきた言葉。
恐らく、彼女がラルトスだった時から最も多く言ったであろう言葉。
━━━好き。
「好き。俺もだよ、サーナイト。……大好きだ」
サーナイトの頬を優しく撫でる。
「……サーナイト。好きって言葉は反対から読むと、"キス"になるんだよ」
そう言いながら、ちゅっと優しいキスをした。
さっさと書くかー、って思って冒頭部分を書き始めたら、エッチシーンまでいくと既に書いてあった。
そういやキルリア編書いてる時にサーナイト編のエッチの部分だけは先に書いたんだった。
という事で、一週間なんて待たずにもう投稿します。
もう二度と……エッチな小説は書かん……!
セル編のベジータみたいな気持ち。
まぁ、本当はあと2話ほどオマケがあったけど、著しく内容が変わるのでやめておきます……。
ちなみに次のタイトルは「強襲! エチエチサーナイトに襲われたけど結局エッチな事する話」でした。
……ね? 内容が変わるでしょう?
NTRみたいな感あるし、もしやるとしても別で出すと思います。
いや、もう書く気ないんだけど……。
短いですが、宣言通りに終わります。
最後に、全部の話が出揃ったので、もう一度、4話目も含めて同じアンケート取らせてください。
それでは、ご愛読ありがとうございました。
追記
最初の文の「捕まえてから一年」を「捕まえてから二年」に変更。
エッチし始めたのが捕まえてから一年後だったことに今更気づいた作者です。申し訳ありません。
最後に4話目まで揃ったので……あなたが思う、一番エロかったお気に入り話を教えて下さい!
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1話目のラルトスと初エッチ
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2話目のラルトスとこなれたエッチ
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3話目の性癖全開キルリアとエッチ
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4話目の獣のようなサーナイトとのエッチ