※この作品はR-18です。

純愛のフリーレン   作:JUSTIS-RICKMAN

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2026年03月24日 JUSTIS-RICKMAN

皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました

当初、短編予定で書き始めましたが
すこし話が膨らんでしまったので連載にしました

句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います

260325改01

つたないボイスドラマ
https://x.com/JustyRickman/status/2037715677763813880


ヒンメルとフリーレンのゆがんだ純愛のお話

純愛のフリーレン

 

 

①エルフのフリーレン

 

ヒンメルの勇者一行と魔王討伐の旅を始めて、早7年目の春・・

 

少し開いたカーテンから部屋にけだるい午後の光が少しだけ差しこみ、フリーレンの顔を照らした

 

『久さしぶりの陽の光・・、明日はみんなと合流できるかなぁ・・・』

 

ここは割と大きな村の片隅にある、ちょっと落ち着いた趣の宿の一室

 

この一週間、ずっと悪天候続きで、フリーレンは特にすることもなく、この部屋に滞在している

 

連日の悪天候による欠航続きのため、次の船便を待つまで間、フリーレンはハイターたち他の一行とは別行動で過ごしていた

 

せっかくの大きな村なので、それまで、それぞれ別行動で好きにすごそうと言うことになり、フルーレンはいつもの魔法のアイテムや魔導書探しをする日々だった

 

 

そんな、けだるい午後、・・仰向けに寝そべっている、フリーレンの身体は、・・ゆっくりと揺れていた・・

 

 

ふいに、・・フリーレンが口を開いた・・・

 

「ほんと、ヒンメルって・・・こう言うの、好きだよねぇ・・・」

 

少し間があって、また口を開く・・

 

「ほんと、ヒンメルって、一生懸命だよねっ」

 

 

返事は・・・無い・・・そういう約束なのだ・・・

 

 

「ヒンメルって、おちんぽは、ちっさいのに、おまんこは、大好きだよねぇ・・・」

 

 

と、フリーレンの身体がすこし激しく揺れ出した

 

「ヒンメルって、ほんと、性欲だけは、強いよねぇ・・」

 

もちろん・・・返事は・・・無い・・・

 

しいて言えば、フリーレンの身体の揺れが、また少し速く・・なった・・・くらいだ・・

 

ヒンメルは無表情のまま、小さく吐息を履きながら、ひたすらその腰を、フリーレンに打ち付けていた

 

「おちんぽは、ちっさいのに、精子の量と、回数だけは、ゴブリン並みよねぇ・・」

 

 

その言葉で、フリーレンの身体の揺れが、激しくなったので、フリーレンは、『ほんの少しだけ』、オマンコを、・・キュキュッと、締めた・・

 

ヒンメルから、一瞬、ため息が漏れた・・・

 

 

と、それからほんの数十秒で、フリーレンの揺れが落ち着いた・・・

 

 

「すごい勢いで、出たねっ、・・・ヒンメルって、ほんと、性欲だけは、『勇者』だよねぇ・・」

 

少しして、またフリーレンの身体が、ゆっくりと揺れ始めた・・・

 

 

「私は、さぁ、・・・まだまだ全然イケてないんだけど、・・・ヒンメルは、今日、もう20発くらいイケた?」

 

 

返事は・・・無いが、フリーレンの身体の揺れが、少し速くなる・・・

 

あいかわらず無表情で、小さく吐息を履きながら、ひたすらその勃起したペニスを、フリーレンのおまんこに打ち付け続けていた

 

「やっぱり、おまんこするなら、オークが最高だよねっ、あいつら、純粋に性欲だけで襲い掛かってくるし・・」

 

ヒンメルとの『暗黙の約束』の一つに、『性交中は、言葉を交わさない』と言うのが有って、フリーレンは色々昔の話を、『独り言』を唐突に話し、ヒンメルは『うなづく代わりに、態度で示す』事になっていたのだ

 

それは、そうした方が、ちょっとは楽しめるから・・というフリーレンからの進言では、あったのだが、もう、そう言う関係が、長いこと、続いている二人だった

 

 

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②実情のフリーレン

 

 

長寿命のエルフにとって、『愛のある性行為』とか、『子作りの性行為』とかは、面倒くさいだけで、気が向いたら、本当にそう言う気になった時だけに行う、エルフの一生において2~3度有れば、それで種の保存が保てると言う程度の認識でしか無い

 

 

しかし逆に『性欲目的』のセックスは、条件さえ合えば、割と誰とでも、頻繁に行うと言うのが、実は一般的なエルフたちの認識なのだ

 

 

まあその辺の事情は人間とほぼ同じで、10歳を超えたくらいで、連日のオナニーに更け、20歳前後には性欲だけのセックスに明け暮れる・・・

 

しかし人間の場合は、種の保存を達成するために、恋愛だの結婚などの『呪いの習慣』に縛られてしまうが、エルフにはそれが無い

 

なので、割と自由なセックスライフを過ごすのが、実はエルフ達の隠された一面でもあるのだ

 

これが人間だった場合、淫乱だの売女だの尾ひれがついて、行動も自由も制限されてしまうが、エルフ達は事情が違う

 

好きな男と数年間セフレとして過ごし、飽きたら次の男を探しに行けば良い

 

ちょっと街を移り、10年も経てば、そんな噂など掻き消えてしまうのだから・・・

 

 

そういう関係で、若いエルフほど、性欲にハマる

 

そもそもエルフが超寿命なのは、生物として丈夫に出来ているからで

多少の身体の損傷も復元力が強く、性病などの心配もないのだ

 

セオリーとしては、財力のある人間のパートナーを探し、便宜的に『愛をはぐくむ』・・

 

まあ、簡単に言えば『パパ活』にあたる若いエルフ達の初動的な行動

 

ほんの十年も『ご奉仕』してあげれば、充分な財力も名声も得れるのだ

 

もちろんそう言う考え方や生き方はエルフそれぞれに違うが、まあフリーレンが知る範疇での一般的なエルフの場合・・・らしい

 

美しさがあり、病気にもならず、財力もあり、充分な性欲・・性的興味もあるのが、若いエルフの実態なのだが、長寿ゆえ、そういうのは『とてもうまくやっている』ので、人間側からは、まったく知られていない面だともいえるのだろう・・

 

 

そういう若いエルフが次にハマるのは、『ショタ食い』からの、集団による凌辱プレイなどなど、その辺は人類と大差ないのが実情なのだ・・

しかし人間界では、そういう犯罪性の高い行為は命の危険も伴うので、逆に言えばエルフだけの特権かも知れない

 

性欲に芽生え、興味津々なエルフの中には、わざと少数のゴブリンやオーク達に、集団凌辱されることを楽しんだりするケースもあると言う

 

そもそもオスしか居ない生態系のゴブリンやオークは、種の保存目的の純粋な性欲を持つ種族なので、おとなしく従っていれば、『そういうプレイ』として、充分楽しめる・・らしいのだ

 

 

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③性欲のフリーレン

 

 

唐突にフリーレンが口を開き、こう言った・・

 

「やっぱり、おまんこするなら、オークが最高だよねっ、あいつら、純粋に性欲だけで襲い掛かってくるし・・」

 

 

ヒンメルの腰使いが、急に激しくなった・・

 

『ヒンメルって、やっぱ、NTR属性だねっ』と、フリーレンは心の中でそっと思いながら、言葉をつづけた・・

 

「5体くらいのオークの群れを探して、ね・・・」

 

「わざと捕かまって、おとなしく無抵抗で、犯されてあげるの・・」

 

「あいつら、性欲に純粋だから、おとなしくしてれば、決して乱暴にしてこないし・・」

 

「あのでっかいチンポで、マンコの中を無理やりかき回されてね」

 

「それが、何度も何度も、入れ替わり、一晩中、永遠に続くのよ・・」

 

「もう子宮の中は、オークの精子で満タンになっちゃってね」

 

「それがすごく、キモチ良くて、もうずっとずっと、イキっぱなしになれるのよ・・」

 

「それでね、夜が明けるころ、ようやく解放されてね、今度は、オマンコの奥から、とめどもなく、大量のオークたちの精液が、あふれ出してくるの」

 

「その瞬間が、すごくたまらなくって、ああっ、またオークたちに犯されたいっ・・、って思っちゃうんだよね・・」

 

ヒンメルの腰使いがさらに速くなってきたので、フリーレンは再度、そのオマンコを締めあげた・・

 

と、すぐにヒンメルは、この日21回目の射精を、フリーレンの膣奥で、果たしてしまったのだった

 

「ほんと、ヒンメルって、精子の量だけは、オーク並みよね、オチンポは全然ちっさいけど・・・」

 

 

 

実のところ、ヒンメルのオチンポは小さい訳ではない。

 

というか、けっこう大きいほうなのだ

 

そっち方面も、かなりな勇者なのが、その実態なのだが・・

 

「ヒンメルって、ほんと、性欲だけは、底なしなんだよね」

 

ヒンメルは無言でこちらを見つめていた

 

俺だって、もっと頑張れる・・って顔してる・・w

 

『そういうところって、昔っから可愛いよね、ヒンメルって・・』

 

と、思いながらフリーレンが言葉を発した・・

 

「さて、お天気も良くなったみたいだし、そろそろ明日の準備もしなきゃあ・・ねっ」

 

ヒンメルは少しがっかりした様な表情を、フリーレンに返した・・

 

そう言いながら、フリーレンが、つい『うっかり立ち上がる』と、フリーレンのその股間から

 

ヒンメルの大量の精液が、床に流れ落ち、フリーレンが短く言葉を発した・・

 

「あっ・・」

 

本音で言えば、ヒンメルとのセックスは、嫌いでは無い

 

どちらかと言えば、好きだし、まあ、キモチ良くない訳ではないんだけれど

 

エルフ特有のメンドクサ回避の本能が働いて、一切感じないふりをしているだけなのだが

 

そんなフリーレンが、ほんの少しだけその下半身を震わせ、短く言葉を発したのだった・・

 

その瞬間、ヒンメルの顔が、少しだけ満足そうな表情に変わった・・・

 

 

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④出会いのフリーレン

 

今の勇者一行に入る前、実はフリーレンは2度ヒンメルに会っていたのだが

 

最初に二人が出会ったのは、ヒンメルの故郷の村

そこでフリーレンは、お花畑を出す魔法を探していたのだけれど

偶然、まだ10歳のヒンメルと出会い、彼女の為に『蒼月草』を見せてくれた・・・

 

 

その時、フリーレンはちょっとエルフ仲間の話を思い出してしまったのだ・・

 

『人間の子供のおちんちんって面白いよ・・』

 

これまで、そういうのにはまったく興味もなかったフリーレンなのだけれど

 

すこし、顔立ちの良い、その子供に興味を持ったのと

 

ほんの一瞬だけど、フリーレンに対して、女を見る視線を感じたからだった

 

フリーレンは、その少年をちょっとだけ、いたずらして見たくなった

 

 

お花探しをしている途中で少しずつ『魅了の魔法』をかけてみた

 

なんのことはない、わざとパンツが見えそうなポーズをしたり、無意識に股間をかすめたり、かすめさせたりするだけの、人間でも使える初歩の魔法・・

 

その少年の目つきが、ちょっと嫌らしくなって来たのを確認し、フリーレンが言葉を発した

 

「そこの木の陰で、ちょっと休んでいこうか?」

 

少年は、フリーレンを見て、すこし顔を赤らめて、小さく頷いた

 

「うん・・」

 

 

実のところ、エルフにも性欲や発情期はある

 

それはエルフがまだ精神的にも若く、人間と同様に性に興味津々な頃が主となるのだが

 

そういうのは、年齢には関係なく、興味の対象かどうかが、重要になってくる

 

少なくとも、フリーレンにとっては、初めての現象だったのかもしれないのだが

 

明らかに、今のフリーレンは、少し発情していたのだ・・

 

きっと、ふと思い出した『人間の子供のおちんちんって面白いよ・・』のワードのせいなのだろう・・

 

それは人間でも知りたいことに興味を持つのは当然の現象で、それが性的な事だと言うだけなのだ

 

 

早速、フリーレンはエルフ仲間に聞いたことを実践してみることにしたのだが・・

 

『適当に身体を押し付けて、どんどん密着してれば、勝手におちんちんが勃起してくるから、まっすぐ目を見て、「それなあに?、どうかしたの?、それお姉さんに見せてごらん・・」って言えばいい、んだっけか?』

 

 

と、ふと少年のその部位に目線を向けると、すでにズボンのその部分が膨らんでいた。

 

思わず、フリーレンお姉さんがそのふくらみに見とれてしまったのだ

 

これまで男性器なんて意識したことも無いフリーレンにとって、それは初めての遭遇でもあるのだから・・

 

少年は固まったままだった

フリーレンは無意識に、少年に近づき、そのズボンに手をかけていた

 

少年は無抵抗のままだったのもあり

フリーレンは無意識に、手をかけたその両手に少し力を込めて、少年のズボンを一気に押し下げていた

 

すこしズボンに引っかかったせいか、少年のそれは勢いよく跳ね上がり、フリーレンを魅了したのだ・・

 

しばしフリーレンは、その肉棒に見とれていた

 

子供ながら、大き目なそれは、固く反り立ち、少年の息遣いに同調して、ピクピクと小さな跳ね上がりを繰り返す

 

少年は恥ずかしそうに赤面しながらも、それを隠そうともせずに、無抵抗で立っていた

 

フリーレンの心の中では、エルフ仲間の話が再現されていた

 

『・・で、その勃起したオチンポをね、触ったり、コスったり、口に含んだりしてあげるとね・・』

 

すでに、フリーレンは、少年のそれをしっかりと握ってしまっていた・・

 

少年がふらつかない様に、無意識に少年の細い腰に腕を絡めていたので、少年のまだ無垢なペニスは、フリーレンのほぼ顔面に存在していた

 

少年の無垢なペニスは、まるでホウセンカの種の様に、今にも弾けんばかりに、上向きに隆起しており

それをフリーレンの手によって、やさしく愛撫された、その刹那・・

 

その少年のホウセンカが弾けて、その大量の種子を放出したのだ・・・

 

 

それは、まだ10歳のヒンメルの、・・精通の瞬間だった

 

 

その白濁した液体の・・・殆どは、フリーレンの顔面を直撃した

 

フリーレンの心の中で、またエルフ仲間の話が再現された

 

『飛び出した、精液をね、少年の顔を見ながら、全部なめとってあげるとね・・』

 

フリーレンは、すでに口内に飛び込んだ分と、舌の届く範囲の精液をなめずり終わったところだった

 

それがエルフ仲間の言う、『甘美で淫靡な味わいだ』、と言うところなのだろうが、少年のオチンポなど初体験のフリーレンには、それがそうなのかよくわからなかった

 

しかしフリーレンは、その背徳的な行為によって間違いなく発情していた

 

フリーレンはすでに、エルフ仲間の言葉どおりに動いていたのだ・・

 

『・・勃起したオチンポを口に含む時はね、その少年の顔が自分の、股間にくる様にシテあげるとね・・』

 

仰向けに寝転がったフリーレンは、その少年を抱き寄せ、衣服をはぎ取っていたのだ・・

 

 

続いてフリーレンの心の中で更に、エルフ仲間の話が再現される

 

『・・で、お互いに全裸になって、互いの性器を、舐めあうのよっ・・』

 

仰向けのフリーレンの上で、少年は、もてあそばれていた

 

少年の、まだガチガチのペニスを口に含み、その固さを大きさを堪能する

 

舌で亀頭をころがし、余分な皮の部分に、舌先をねじ込み、その包皮を剥いていく

 

エルフ仲間が器用に手真似で、再現していたそれが、フリーレンによって、今再現されているのだ

 

少年の顔先には、フリーレンの女の部分が、あてがわれていたが、身長差もあり、少年の下が、おまんこに届く距離では無い

 

 

フルーレンは、少年のペニスを咥えたまま、立木を背に、すこし背を起こし、少年の顔を、自分のオマンコに近づけた

 

そして足を開き、器用にかかとで、少年の頭をそこに誘導し、その口が、フリーレンのおまんこに届いた瞬間、さらにかかとで押し込み、こう言った・・

 

「ほら、舌先を使って、ご奉仕するのよっ」

 

 

それから5度ほど、少年は口内射精を強要され、フリーレンも、少年の舌先を何度も堪能出来た

 

少年は疲れ果て、寝入ってしまった様だ・・・

 

フリーレンはその初めての体験に、『ちょっと、やっちゃったかな?』と、思いつつ

少年の衣服も整えて、『この1時間の出来事を全部忘れる魔法』を、少年にかけた

 

すこしして、少年が目を覚ましたが、もちろん何事も無かったかの様に

 

「ゆっくり、休めた?」と、少年に声をかけ

 

二人は、また『蒼月草』を探しにでかけた・・

 

 

だれかが言っていたが

『人の性癖はその初体験によって決まる』

 

今日この日、ヒンメルの性癖が、フリーレンによって形成されてしまったことを

のちのち、知る事になる二人の出会いだった・・

 

 

・・続く・・

 




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以下、予定

⑤再会のフリーレン

⑥喪失のフリーレン

⑦セフレのフリーレン

⑧ヤンデレのフリーレン

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設定資料

魔王討伐の偉業を成し遂げた勇者ヒンメル、僧侶ハイター、戦士アイゼン、魔法使いフリーレン

ヒンメルとの出会い
10歳:蒼月草の花畑(ショタ性交:ヒンメル精通)
13歳:娼館
17歳~27歳:魔王討伐の旅

フリーレンの年齢
フランメと出会った時からの魔力制御が「生きてきた時間の殆ど」=約1,050年間

フリーレン界でのエルフの寿命
ゼーリエいわく「私たちの時間は永遠に近い」、人生の決断を「千年ほったらかしにしたところでなんの支障もない」

一般的なエルフの性行為や性欲について
・「エルフ」は発情期じゃないと性欲がわかない設定が多く、性欲の無さについてはエルフゆえ
・発情期ではないけど「子供を作れる時期」の設定がある
・生物の長寿化と性欲の減退は相関があるから、性欲の強さは人間>ハーフエルフ>エルフ>>ハイエルフ
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