ヒンメルとフリーレンのちょっとゆがんだ純愛のお話です
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⑥喪失のフリーレン
「ボっ、ボクは、ヒンメルって言います、よろしくお願いします、お姉さんっ!」
「私の名前は、『ミムラ』って呼んでね、・・・よろしくっ、ヒンメル・・くんっ♪」
二人は既に娼館の豪華な一室に居た
やる気満々だったフリーレンがここに着く早々に予約した部屋なのだ
自分で自分を追い込むスタイルの、フリーレンらしい行動かもしれない
フリーレンの名前を出せば、なじみの冒険者のツテもあって、こう言う場所でも顔が利くのだ
もちろん、知り合いの『娼婦』が利用すると伝えており、丸三日分の前金も、すでに支払い済みなのだった・・
娼婦としての名前も『ミムラ』と、事前に決めていたのだ
ちなみに大人の絵本に出てくる、伝説の娼婦の名前なのだ・・
エルフ仲間からの情報で、『それくらいの意気込みでやらないと、当たり外れが有るから、楽しめないんだよっ』・・と聞いていたので
フリーレンとしては、ここでの三日間、せっかくなので、とっかえひっかえ、ヤリまくる予定だったのだが・・
それにしては、ついさっきまで、すべての客の声掛けを、断り続けていたという、へたれビッチだったのは、どこの誰だったのだろう・・
フリーレン、いや、ミムラは、ヒンメルに向かい、こう言い放った
「では、今から、私とキミは、ここで三日間、すべての行為を楽しもうっ」
ヒンメルは、「三日間なんて、そんな大金もってません」・・と尻込みはしたが
ミムラ姉さんの、「今日は、私にとっての記念すべき日、なのだ、・・そうだな、今の持ち金全部でいいぞっ、・・それならどうだ?、ヒンメル君っ」
と、言われたことも、あり、承諾した
とにもかくにも、今目の前にいる、理想のお姉さんと、三日間も、いろいろ楽しめるのだ
断る理由も、断れる気概も、ヒンメルは、持ち合わせていないのだ。
「それでは、まずは、食事からだ、遠慮はいらないぞ、こっちは全部、私が持つ!。腹が減っては、オマンコも、ろくに出来ないからなっ!」
実はフリーレンは、あらかじめ学習しておいた、仲間のエルフによる、『豪華豪遊ヤリ三昧マニュアル』を、遂行しているのだった
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ヒンメルは、普段食べたことも無い豪華な食事に感動しながらも
ミムラ姉さんの、ひとつひとつの挙動が、すごく気になって居たのだ
もちろん、その股間は、猛烈に勃起している
フリーレン・・、ミムラ姉さんは、食事と一緒に持ち込まれた、薄いスケスケの夜着を身に着けていた
そして、ヒンメルは、同じ様な男性用の夜着を着用されていた
先に湯あみを・・との事だったので、てっきり、ミムラ姉さんと二人で、あんなことやこんなことをするのだと、勝手に想像していたのだが
まだ、若い、もしかしたら、同年代の二人の禿(かむろ:準・娼婦見習い)に裸に剥かれ、ご丁寧に、勃起オチンポの先まで、丁寧に洗い上げられ、今に至る
はっきり言って、同年代の少女二人に、勃起したオチンポを見せたのも、初体験だったのだ・・
「気に、なる、のかな・・?」
ただでさえ、その美しい身体の線が、丸見えなだけでなく、動くたびに、乳房や、その期待の局部が見え隠れし、ヒンメルのオチンポもそれに反応していた
わざと、ヒンメルを、誘っている様にしか、考えられなかったし、そもそもここは『そういう場所なのだ』・・
「はい、すごく・・、それより、とにかく、まずは、一発、やらせて下さいっ」
おーっ、まだ禿が居ると言うのに、よく言った、ヒンメルっ!
ミムラが、さっと手で合図を送ると、二人の禿は丁寧に頭を下げ、下膳して去った
「ヒンメルくん、・・いや、ヒンメルと呼んでいいのかな?」
ヒンメルはこちらを凝視しながらも、こくり・・と頷いた
実は、フリーレンは、その言葉遣いに、少し困惑していた
どっちが上なんだろう・・と
便宜的には、ヒンメルが客なのだが、実質的には、こちらがほとんど全部負担しているからだ
そして、そう言う空気を、ヒンメルはしっかりと悟っているのだ
少し考えて、「では、私のことも、ミムラと・・・」と、言いながら、手招きした・・・
手招きが終わるよりも速く、ヒンメルは、ミムラの元にたどり着いていた
「では、・・・その・・口づけ・・から・・・」
件のマニュアルは、何度も読み、すべて頭に入っているフリーレンなのだが、いざ実技になると、二の足を踏んでしまうのだ・・
「そっ、そうだ、・・・口づけだ、ヒンメルの好きに、やって・・ごらん」
フリーレンは、覚悟を決め、身を任せることにしたのだった・・
ヒンメルは、遠慮がちに、ミムラを抱き寄せた
ミムラは、その手をもっと奥へと導いた
ヒンメルの右の手は、その乳房に、そして左の手は、下腹部に導かれていた
その口が、フリーレンの唇に、近づいて行った
わずかに震える、ヒンメルの顔・・
ミムラは、その後頭部を捉え、軽く誘導した
二人の唇が振れた・・
まるで子供のそれの様に、何度も何度も、只、唇が触れ合う・・
フリーレンは、ミムラは思わず言葉を発した・・
・・・「ほら、舌先を使って、ご奉仕するのよっ」・・・
その言葉で、3年まえの、あの日の記憶が、すこし蘇ったヒンメル
あの時も、このお姉さんにそう言われてたし、夢の中でも、何度も何度も聞いた言葉・・
『ヒンメルのスィッチが入った』
たぶん、『勇者、色を好むシーケンス』が、自動的に発動したのかも知れない
ヒンメルは重心を上半身に移し、かるく前のめりの姿勢を取った・・
乳房をあてがわれていた右手を、同時に少し押し込む
下腹部に有った左手は、すかさず背中に回し、ミムラがゆっくり倒れる様に制御する
同時にヒンメルの右腿が、ミムラの股間目指して食い込んでいく
そのまま、ヒンメルは、その舌先を深く口内に沈めて、こう言った・・
「好きだ、愛してるっ」
その言葉で、フリーレンの・・、ミムラのスィッチも入った・・
と、いうより、その意識が、ミムラと言う仮の姿に、完全に憑依したのだ
ミムラもすかさず、それに応えた・・
「私もよ、ヒンメル、・・・もう、放さないんだからっ・・・」
二人はそのまま、深く抱き合い、舌先を何度も絡め合い、キスを繰り返した
ミムラの右手が、勃起したオチンポを捉えた
ヒンメルの右手は、すでに、ミムラの膣口を捉えていた
ミムラは、その鬼頭の先を、膣口にいざなっていた
その隙に、ヒンメルの唇が、その乳房を急襲した
右手がその乳房をもみ下し、その先にあるまだ小さくピンク色の突起が、ヒンメルの口内に収まる
思わず緩んだ、ミムラの両足を押し開いて、ヒンメルの男根が、膣奥に沈んで行く
「あっ、キモチ・・・いい・・」
二人は、同時に言葉を発した・・
ミムラは・・・、中の人のフリーレンは、まだ処女だ・・
多少の痛みは有ったが、今日はそれも覚悟で来ている
もうあんな切ない淫夢も見るのは嫌だ・・
私はその為に、ここに居る
そうだ、ずっと悩んでいたのだけれど、私はこの少年に、恋をしていたのだ・・
「お願い、そのまま、ゆっくりと、奥深く・・」
破瓜の瞬間・・・
ミムラは、大きく身体をのけぞらせていた
と、同時にヒンメルの熱い精液が、その膣奥で、ほとばしる・・
その子宮口で、ミムラはとても熱いものを感じた・・・
『ゴブリンなんかより、オークなんかより、ヒンメルの精子が、最高に好きっ』
「ヒンメル、もっとよ、もっと、激しく、突いて・・」
ミムラは、この感情の高ぶりをそのまま、もっと感じたいと願った
耳で聞いていた、『ゴブリンレイプの何度も何度も中出し絶頂地獄』
それを今、体感しているのだと、フリーレンは悟ったのだ
もちろん、ヒンメルは、それに応えた
あの切ない淫夢から、解放されたのだっ
あの、初恋のお姉さんと、今、まさに、繋がっているのだ
もう抜きたくない、このまま、ずっと暮らしたい・・と
ヒンメルは、割と真剣に考えていた
でも今は、ミムラ姉さんに答えるのが先なのだ・・
ヒンメルは、さらに大きな腰遣いで、ミムラの子宮の奥を突いた
ミムラの表情を読み取り、顔が切なくなる範囲を見極め、その範囲でのピストンを繰り返す・・
ところで、どうしてエルフは生命力が強く、魔力も強いのかと言う、エルフの間で話題になったことがある
それは、丹の構造によるものらしい・・
丹とは、へその下、9センチにある、体幹の深層筋肉群の総称なのだが、魔力もここで生成され、この部位の深層筋肉群が異常に発達しているのが、エルフなのだ
もう少し、簡潔に表現すれば、エルフは総じて名器の持ち主なのだ
ミムラは、その膣括約筋を締めあげた・・
まるで、手でしごく様に、ヒンメルの男根を味わう様に、緩急つけて、膣中を稼働させた
こらえきれず、ヒンメルは2度目の絶頂を迎えた・・
先ほどと変わらぬ量の精液が、同じく子宮口めざして迸った
こうした回復力も勇者たるゆえんなのだろう
推測だが、おそらく勃起や射精の機能の低下の前に、彼の身体が干からびてしまうのではないだろうか?・・・と、フリーレンは推測した
ミムラは、ヒンメルの口から、乳房を引き離し、唇を求めた・・
大漁の唾液をヒンメルに与えて、こう言った・・
「ほら、ご褒美よ、全部、嚥下なさい・・」
フリーレンは、『唾液をポーションに替える魔法』を使っていた
まったく、今日のこの日まで、なんのために、こんな魔法が存在するのか不明だったのだが
今、この瞬間、この魔法の開発者に対し、敬意を表した
2度の大漁射精を終えても、いまだ萎える事を知らない勇者ヒンメルの勃起オチンポだが、今のご褒美によって、完全回復した
一時的な効果なのか、バフ効果なのか、ヒンメルのオチンポがその硬度と大きさを更新し、ミムラの子宮口を押し開いたのだ
もしかしたら、今の彼のオチンポは、オーク並みの大きさになっているかも知れない・・
オークとの戦闘時、彼らは女に対しては、勃起オチンポを見せるのが礼儀らしいので、フリーレンも、何度か目にしたことは有る
解りやすく表現すれば、600mLのペットボトルくらい?
そういう大きさを、ミムラは、その膣内で感じていたのは、たしかなのだ・・
フリーレンの好奇心が、そのオチンポを確かめたくなった
ヒンメルが腰を引いたタイミングで、さっと体制を入れ替え、上を取った
ヒンメルは、勇者シーケンスが絶賛作動中なので、実にスムーズに、その意図を読み取り、
受けに回った
ミムラは、女性上位のポジションとなり、ヒンメルの下半身をその両足で挟み込む
あまり抜いてしまうと、せっかくのヒンメルの精子が、こぼれてしまうので、ゆっくりとヒンメルのオチンポを半分ほど、抜いた・・
ミムラが下を向き、その結合部を見た
ヒンメルもつられて下を向き、その結合部を見た
先ほど予想したサイズのオチンポが、ミムラの膣奥に、間違いなく刺さっていた
そして、そのオチンポを濡らす、破瓜の血を二人は認識した
「ああっ、ヒンメル、・・私のヒンメルっ!」
ミムラは、フリーレンは感謝の言葉をヒンメルに発し、抱き着いた・・
ぬるりと、ヒンメルのオチンポが、再びミムラの膣奥に収まる・・
再度、子宮口を、その鬼頭が貫き、二人は、その快楽の虜になってしまった
それから、何度、絶頂を迎えた事か・・
ヒンメルは思った・・・『もう、腰が止まらない・・何度でも射精できる・・』
フリーレンは思った・・『もう好き、ヒンメル好き、オークもオーガも全然要らない、ヒンメルだけが、一番好きっ』
夜が明け、二日目の朝を迎えた・・
二人はつながったまま、禿を呼んだ
ヒンメルが椅子に座り、その膝の上に乗った形のミムラは、対面座位の姿勢でつながったまま鎮座していた
二人はそのまま、食事をとり、水分も補給した
ミムラは『排泄物を小さく圧縮する魔道具』を使って、お互いの腸内を整理したとヒンメルに説明した
本来で有れば、性交後の性器の洗浄は、禿の仕事なのだ
その為に常に二人が、待機しているのだが、二人は昨日から一切離れておらず、ヒンメルのオチンポもずっと勃起したままなのだ
禿が目を離すと、ミムラが腰を使いだす
それに気づき、禿がこちらを見ようとすると、ヒンメルがぐっと抱き寄せ、その腰を止めた
と、ようやくミムラが禿に指示し、性器のお掃除を命じた
ゆっくりと離れる二人・・・
勃起したヒンメルのオチンポが、つるんっと抜け、跳ね上がる
二人の禿が、目を丸くして、その先端の揺れを目で追っていたが
ヒンメルは、ミムラの局部を見ていた
何故かあれだけ膣内で射精した精液が、ほんの少ししか出てこなかった・・
たぶん、『排泄物』として処理したんだろう・・とヒンメルは思った
ヒンメルのオチンポの根本には、わずかな破瓜の証だけが残っていた
禿二人による、愛撫にも似た、きめ細やかな性器への清掃処理が終わり
二人は再び、自然につながっていた
ミムラが禿に指で合図し、二人の衣装を、夜着から湯あみ着に着替えさせた
こういう衣服は、『繋がったまま』、着脱できる様になっているのだ
二人は抱き合い、繋がったまま、手を取り合い、浴場に向かった
広い湯殿、半分屋外になっており開閉することにより外が見える
二人は朝の光を浴びながら、さらにまぐわっていた
勇者的な能力で言えば、三日三晩、連続しての戦闘も可能なのだ
ヒンメルはミムラから、「私とキミは、ここで三日間、すべての行為を楽しもうっ」と聞いたときにすでに覚悟は出来ていたのだ・・
ずっとつながったまま、二人の性行為は続いたが、今度は禁欲プレイらしく、一切の射精は我慢しろと言われ、ヒンメルはそれを守った
これならどうだと、ミムラは、ヒンメルのオチンポを締めあげた
さすがにイキそうになったので、ミムラは、オチンポの根本だけ強く締めあげ、射精を抑えた
こうしてお互いに絶頂を10度ほどづつ味わい、射精管理されていたヒンメルだった
お風呂から上がると、二人の禿は、夜着で待機していた
ヒンメルが少し不思議そうな顔で、ミムラを見たので、
「そうよ、これから、彼女たちを交えて、4Pするの・・」
「但し、彼女たちには絶対に出しちゃダメ!」
「その為に、10回も射精を我慢させたんだからねっ」
ヒンメルにとっては、ある意味ご褒美的なハーレムプレイだが、射精管理だと、それは少しつらい・・
そう思いながらも、結局は、全部ミムラに出せってことなんだね・・とヒンメルは納得した
4人は、おおきなベッドにあがり、全裸になった
ヒンメルの場合は、全裸に剥かれた・・が正しいのだが
禿の二人により、同時に愛撫を受けながらヒンメルは脱がされていた・・
えっ、これ・・3P?
独りが唇を奪うと、もう一人はそのオチンポを咥えていた
ミムラは。と言うと、大きなハリガタ・・いわゆるディルドーを手にしていた
それも、ヒンメルの最大勃起オチンポにそっくりな・・
『そうか、さっきのお掃除のときに、採寸されたんだ・・・』
実はヒンメルのオチンポは、そのあとの射精管理によりさらに肥大していたのだが、ヒンメルは、まだ気づいていなかった
「今から、私は、情けなく射精してしまう、ヒンメルをおかずにオナニーします」
ミムラは、そう言うと、こちらに向けて、大きく股を開いた
二人の禿は、ヒンメルが対座する位置に陣取り、お互いが良く見える位置で、手を伸ばせば届きそうな距離で、ヒンメルを凌辱していた
さっきまで自分のオチンポが押し広げていたはずの、ピンク色のミムラのオマンコは、まるで未通女の様にこじんまりと収まっており、ヒンメルのオチンポが怒張した・・
すかさず一人の禿が、そのオチンポを大きく吸い込み、バキュームピストンを繰り返す・・
ヒンメルは、『あっ、まずい・・』と言う切ない顔になった・・
もう一人の禿は、その小ぶりだが美しい乳房をヒンメルに押し当て唇をすすっていた
『キモチ・・いい・・ああっ』・・それでもヒンメルは耐えていた・・
ミムラのその乙女のオマンコに、巨大なディルドーが当てがわれていた
すでに鬼頭に当たる部位が、すこし小陰唇を押し開いていた・・
と、ミムラが、意外な、言葉を発した・・
「ああ、オークが、私のオマンコを・・オークのオチンポが・・、私はオークに、犯されてしまいます、助けて下さい、勇者様ーっ!」
『そこは、・・そこは、俺の物だーっ!』・・声にならない叫びがさらにヒンメルの顔を歪めた・・
ミムラが、また言葉を発した・・
「ああっ、今度は、お尻の方にも、オークが、・・オークのオチンポが・・、私はお尻まで、犯されてしまうーっ!」
さほどの演技では無いのだが、そういうプレイらしい・・
今、目の前で、最愛の、自分の恋人が、オーク達に犯されてしまう・・
「ヒンメル、助けて・・、その二人のオークの手下をイカせて、倒してっ!」
そうだ、射精しなければ、いいのだ・・。この二人を倒して、オークの魔の手から、ミムラを救うのだ・・
ヒンメルは、オチンポを咥えていたオークの手下を軽く持ち上げ、体勢を入れ替えた
「ちょっとごめん・・」と軽く謝ってから、その巨大なオチンポを、禿Aに差し込んだっ
「あああーっ」と禿Aからの嬌声が走る
いくら性補助に慣れているベテランの禿でも、さすがにいきなりあのオチンポでは、大変だろう・・
体勢を入れ替えた時に離れた禿Bは、こんどはそのオマンコを口に押し当てて来た
これはチャンスだ!・・ヒンメルは、そう判断した
と、その時、「ヒンメル、助けてーっ、オチンポが、オークの2本のオチンポの先っぽが、入ってくるーっ」
ミムラはそう言いながら、その2本のディルドーの先っぽを、自分のオマンコとアナルに沈めて行ったのだ・・
『時間がない、いそがなきゃあ・・』・・とヒンメルは思った
夢で何度も練習した、抜群のクンニテクで、まずは禿Bをイカせることに成功した・・
しかし禿Aは、ぐいぐいとオチンポを締めあげてくる・・なんだこれは?!
ヒンメルがその結合部を見ると、そこはオマンコでは無く、アナルだったのだ・・
よし、それなら・・と、ヒンメルの鬼ピストンが始まった
結合したまま立上り、チンポ1本で彼女の体重を支え
その状態での鬼ピストン・・
今、まさに、禿Aは、チンポ一つだけで、宙に浮いていた・・・
さすがの禿Aも、アナルイキしてしまっていた
宙に浮いた状態だった禿Aをそっと抱きおろし、禿Bに重ねた
と、同時に俊足で、ミムラの手から2本のディルドーを奪い、禿Aと禿Bのケツマンコを貫いた・・
さっと、ミムラを抱き起し、キスをした
「ありがとう、ヒンメル・・、あのままだと、私、お嫁に行けなくなっちゃうところだったの・・」
少し、涙目で、ミムラは、嬉しそうにヒンメルに言った・・・
「うん、もう大丈夫だ、これから、もっと楽しもう、君の膣奥に、たくさんのプレゼントが有るんだけど・・」
そういうが速いか、昨日よりもかなり成長した、ヒンメルのオチンポは、すっかり勇者の貫禄になっていた・・
「あーっ、好きです、勇者様、私の、私だけの勇者さまーっ」
「ボクだって、愛してる、そう、ミムラ、君だけを愛しているんだっ」
いつの間にか、ヒンメルもミムラも、この三文芝居の主役になっていた・・
「では勇者さま、わたくしを、勇者様の好きにして、下さいませっ・・・」
ヒンメルは、ミムラをさっと抱きかかえ、改めて、ベッドの中央に置いた
そして、今度は、男として、勇者として、改めてミムラのすべてを、むさぼるのだった
すでに、オークのオチンポの大きさを超えたかも知れない、ヒンメルのオチンポ・・
しかしまだピンク色の、その少年の鬼頭が、ミムラの膣口を捉えた・・・
「ひっ・・」、ミムラが短く、声を漏らす・・
昨日までの、ついさっきまでのオチンポと、一回り違っていた、それは、ミムラの感情の扉を開いた・・
比較的、淡泊ともいえる、エルフの性事情・・
しかし、昨日、さすがのエルフと言えど、『この歳』で、初体験を・・・破瓜を迎えたのだ
痛みもよろこびも、感無量のフリーレンだったのだ・・
そして、昨日よりもさらに成長している、凶悪とも言える、13歳のヒンメルのオチンポ・・
こんなオチンポにまで、急成長するだなんて・・・
その後、また、何度も何度も、二人は結合した・・
さっきまでずっと我慢していた、10回分の射精分は、とっくに放出してしまっていたが
今度は、その都度、禿たちに綺麗に性器を清掃させ、次から次へと、性戯の限りを尽くした・・
そういう知識は、処女ビッチのフリーレンとしては、もて余すほど、知欲に長けていた
3日目の朝を、二人は迎えていた・・
ふと、目を覚ますと、身体が動かない・・目隠しされているのか、何も見えない・・
「ミムラ?」・・・ヒンメルは声をあげた・・
下半身に、すでに何度も味わった、『違和感』を感じた・・
誰かが、ボクのオチンポを、その口で、愛撫しているのだ・・・
禿Aでは、無い・・・、禿Bでも無い・・・
ヒンメルは、そうした愛撫を、この3日間で、さんざん味わって来たのだ・・
かなり太く、大きく成長した、ヒンメルの巨大なオチンポ・・
それをまるまる口内に収めることは、ミムラ姉さんでも、不可能だ・・
しかし、今、現実に、ヒンメルのオチンポは、誰かの口内に、まるまると、根本まで、収まっていたのだ・・
チンポをしゃぶりつくす、嗚咽音と、その口から発せられる、わずかな喘ぎと、時折呼吸の為に、オチンポを離し、すぅーっと息を吸い込み、吐き出す気配・・・
どれをとっても、間違いなく、口腔愛撫なのだ・・・
それも、あの懐かしい、10歳の時の、あのお姉さんの、感動の愛撫そのものなのだった・・
「きみは、ミムラ・・さん?!」
ヒンメルには、確証はなかったが、自信はあった・・
そもそも、自分は、あのお姉さんと・・、ミムラ姉さんとエッチする為に、ここに居るのだ・・
他の誰でも良いと言う訳では無いし、もちろん、今回の、あの禿A,B、とも、本番挿入はシテいないのだ・・
その女性が、口をペニスから、ゆっくりと抜いた。
オチンポから口が離れるときに感じたそれは、30cmほどの長いそれが、ゆっくりと抜ける感覚に間違いはなかった・・
「そうよ、私・・、ヒンメルの大好きな、私・・だよっ」
その声は、あのお姉さんのもので有って、そうではない声だった・・
「じゃあご褒美を、あげる・・」
そう言うと、その女性は、自分の上に乗りかかって来た
抱き受けようと思ったが、両手が動かない・・
あっと言う間に、ヒンメルは、上陸を許してしまった・・
「じゃあ、ご褒美にキスしてあげる・・・」
さっきまで、ヒンメルの巨大なオチンポを、のどの奥まで、咥えていた、その口が、ヒンメルに迫る気配を感じた・・
しかし、それは、普通に可愛らしい、少女のサイズだった・・
と、その少女の舌先が、ヒンメルの唇を押し開いた
ヒンメルは、抵抗する理由も無く、口を開き、舌で迎えた。
口内での、初めての舌を絡めるキスっ
思わず、オチンポが、いきり立つほどの快感が、ヒンメルを襲った・・
13歳のヒンメルは童顔ながら、その身長は、すでに大人のサイズなのだが、それに対して、この少女は・・『身長155cm』くらいで少し小さい?
と、ヒンメルは感じていた
目隠しされているので、なんとも不明なのだが、口の位置や、手の位置、おそらく、その股間で、オチンポを挟んでいるであろう、その性器の位置が、絶妙に、そんな感じなのだ・・
そのオチンポは、少女のお股で、コスられ、その手でしごかれ、その唇は、なんども何度も、ヒンメルを求めて居た
すこし寝たせいなのか、その少女の唾液ポーションの効果なのか、ヒンメルのオチンポは、完全復帰していた
「じゃあ、そろそろ、入れる・・わよっ」・・
なんにしても、何をされても、受け入れるしかない、ヒンメルなのだが、そのオチンポからは、大量の先走りが放出して、答えていたのだ・・
その少女が、自分の鬼頭の先っぽを、その膣口にあてがった・・
そしてゆっくりと、大きく呼吸しながら、その少女は、ゆっくりと挿入して行く・・
すごくきついオマンコなのだ・・
まるで、メリメリと音を立てるかのように、その筋肉は、痙攣していた
ズリズリとさらに奥へと、めり込んでいく、ヒンメルのオチンポ・・
まだ半分ほどなのだろうが、ヒンメルは射精感があふれて来た・・
「我慢・・出来ま・・せん」
と、ヒンメルは、その日の初射精を、達成してしまった・・・
「あらあら、速いですよ、ヒンメルさまっ」
その少女は、そう言うと、今放たれた大量の潤滑液の影響も有って、さらに深く腰を落として行ったのだ
ズルズルズルーっ、と一気に、根本まで、飲みこまれた・・
その快感と、子宮口に当たったのだろう、衝撃で、ヒンメルは二度目の射精をしてしまった・・・
キモチ、いい、キモチ良すぎる・・・
「まあ、ヒンメル、またイッタんですか?、私はまだ、全然キモチ良くないですよっ」
少女は、つづけて言葉を発した
「おちんぽ、ちっさいくせに、精子だけは、大量に出るんですね、ヒンメルはっ」
そう言いながら、少女は、その腰を2~3度、振った・・
ううっ、・・・ヒンメルは、3度目の射精を果たしてしまった
「あらあら、速いですわよ、でもさすが、精力だけは勇者さまですね、オチンポちっさいけど・・」
もう、そんなことはどうでもいい、とにかく、あこがれの少女とヤッているのだ
すごくキモチよくて、何度でも射精できるのだ・・・
おそらくこの3日間で、軽く100回は、射精しているはずだが、今からでも、まだ100回は、射精が出来そうな気分だ・・・
と、ヒンメルは、感じていた・・
やがてヒンメルは、少女の声だけてイク様になっていた・・
「ねぇ、ヒンメル・・・」
少女が聞いてきた・・
「うん、なに?」
「今日は、もうそろそろ、終わりなんだけど・・」
「もう、そんな時間なの?」
「うん、でも、またシたい?」
「当然だよ、てか、ボクには、お姉さんしか、出来る人は、いない・・と思う・・」
「うれしいこと、言うわよね・・ヒンメル・・」
「ミムラ・・姉さん?・・、また、会える?」
ヒンメルは、少し疑問形で尋ねた・・
「うん、ヒンメルちゃんが、いい子にしてたら・・ねっ」
少女がそう言うと、その気配が、すっと消えていった・・・
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と、ドアが開き、入れ替わり?・・に、誰かが入って来た・・
と、例の下半身のお掃除をしてくれた・・
お掃除しながら、拘束を解いてくれ、目隠しも外してくれた・・
この3日間、つくしてくれた、二人の禿が、そこに居た・・・
ヒンメルが、二人に尋ねた・・
「今、出て行った、ミムラ・・姉さん・・は?」
二人は答えた・・
「誰も出て行ってませんよ?」
「ずっと私たち、二人だけ・・でしたよっ?」
不思議そうな顔で、こちらを見ている
「う、うん・・」
そう言うと、身支度もすっかり終えた、ヒンメルは所持品を確認してびっくりした
持って来たお金が、そのまま残っていたのだ・・
「あの、・・ここの、支払いは?・・」
二人が答えた・・
「最初に全額、支払われてますよっ」
「でも、この3日間、目隠しして拘束して、オチンポ舐めてくれ・・だなんて」
「お殿様の、おあそび、みたいでしたよっ」
そして二人は、声を揃えて言った
「今度、来られるときは、ちゃんと、オマンコも使って下さいねっ、その立派な、オチンポでっ」
・・・続く・・・
・・次話予定・・
いよいよ、ヒンメルとの勇者パーティの冒険の始まり・・です?!
⑦セフレのフリーレン
⑧ヤンデレのフリーレン
⑨祈願のフリーレン
⑩哀愁のフリーレン
⑪回想のフリーレン
⑫追憶のフリーレン
⑬ヒンメルの残滓とフリーレン