漫画が描きたくて書いたものなので小説の体を成していません
キャラ崩壊があるかも知れませんご了承ください
今日はそういう日です
「かぐや、ストッキング脱ごっか…」
「うん…」
ふとももまで降ろしたところで、いろはにつま先から無理やり引きはがされる
「もうこんな濡れてるじゃん」
「だってあんなキス久しぶりだったもん」
「かぐやがキスだけでこんなになってうれしいよ、ねぇこっちに来てもたれかかって」
「うん…」
「服は汚れても洗えばいいんだから、かぐやは何も心配しなくていいからね」
「あ…いろは、シーツ」
「大丈夫だよ、かぐやは全部きれいだから気にしなくていい」
「いろは、もうスイッチ入っちゃったの?」
「そうだよ、誰が入れたと思ってんの?」
「やだぁかぐや悪くないよぉ、いろはがえっちなんでしょ」
いろはに体重をかけすりすりしてみた
「…今日はちょっと乱暴するから」
「はれ?おこった?」
いろはは私のシャツを引っ張りボタンを弾かせながら私の胸をあらわにする
「こらかぐや、いつもブラつけなさいって言ってるでしょ」
「だって締め付けられるのやだもん」
「ふーん、じゃあブラジャーが必要なくらい育ててあげるね」
いろはは何度か私の胸を優しく揉んだあと、しつように乳首の先をこねくり回す
「いろはぁ…激しいよぉ」
「乱暴にするって言ったじゃん」
「でもぉ…」
「抵抗したらもっと激しくするから」
「いろはぁ…おかしくなる」
いろはは私の腕を背中で組ませて黙らすようにくちびるも舌も奪われ、両足はいろはの両足で固定され、私はがに股で真ん中から汁がこぼれるのを隠すこともできなかった、まるで捕食されてるようだった
「いろはぁ、もう乳首やぁ」
「……」
「いろはぁ…こっち触ってほしいよぉ」
「今日は乱暴にするって意味分かってる?」
「…うん、乱暴にしていいからかぐやのここ触って」
「おねだりできてえらいね、でもここじゃどこか分かんないよ、ちゃんと教えた通り言わないと」
「お…おまんこ、どうなってもいいから、おまんこめちゃくちゃにしてほしいの」
「よくできましたかぐやちゃんはかしこいね、でもこれじゃかぐやのおまんこで私の手びちゃびちゃになっちゃうよね、どうしてくれるの?」
「なんでもするから、おねがいいろはぁ…」
「いまなんでもって言ったよね」
「へ?」
いろはは2Lのペットボトルの水を取り出した
「はい、じゃあ全部飲んでね」
「…う、うん、わかったぁ」
「いろはぁ…」
「……」
いろはは私のパンツをはぎ取って焦らすようにお腹を撫でまわしたり、ふとももの付け根をはたいたりする
「…(ゴクゴク)」
「いい子だね」
私の真ん中のすじを優しくなぞりながらいろはがつぶやく
「今日はめちゃくちゃにしてやるからな、抵抗すんなよ」
いろはの低い声に反応して隠れていた私の小さなお月様は赤々といろはに存在を主張する
「かぁぐやちゃん?」
「やっ…やぁだぁ」
自分でも分かるほどに小さくても隠せないほどに私の核は根っこから勃起していた
「今日はかぐやもピークだったんだね」
「恥ずかしいよ」
「恥ずかしくないよ、ほらもっと飲んで」
「んっ(ゴクゴク)…んっ!!(ゴクゴク)」
私がのどを鳴らすのと同じタイミングでいろはの指が私の突起を撫で上げる
「いろはぁ、おぼれちゃうよぉ」
「かぐやはもう私のものなんだからおぼれちゃっていいの、はい休まないよ」
「そんなぁ…」
「飲むたびに気持ちよくなる身体に調教するからね」
そう言ってアイマスクをつけられる
「なにも見えないよー」
「見えないほうが感度上がるんだよ、かぐやは左手で自分の乳首つねってて」
「水が重たくて片手じゃ持てないよぉ」
「軽くなるように速く飲めばいいじゃんそれとも何、洗濯ばさみ持ってこようか、かぐやの乳首どうなっても知らないよ」
「わ、わかったから怖いこと言わないで」
私は言われた通りに片手で2Lの水を飲みながら自分の乳首を愛撫した
右の乳首はいろはに後ろからこね回され、両足はがに股でひろげられ、水を飲みこむたびにいろはは私のびんびんになった一番弱いところを2本の指でぞりぞりとずり上げる
そしていろはは耳元で囁く
「かぐやぁかわいいよ、ねぇ自分が今どんな格好してるかわかってる?」
「ん”…(ゴクゴク)ん”…(ゴクゴク)」
目隠しで見えない分ふかんで想像してしまう、いろはの甘い囁きと私の下品な恰好も、いろはの指で泡立てられた粘液と私の穴の鳴き声も、快感として脳に焼き付いて膨らんだお腹の下あたりを壊れるほど熱くさせた
「ん”…(ゴクゴク)ん”お”…(ゴクゴク)」
「かぐや、今日のかぐやが今までで一番可愛いよ」
自然と涙がこぼれていることに気が付いた
いろはの胸の中でのどを鳴らすたびに跳ね上がるおもちゃでいられることが幸福だった
のどの奥で幸せを感じていた
必死に握りしめていたつま先を開放し、閉じれなかったがに股を自ら広げ恥部をさらけ出す、自分の乳首をさらにつねり上げ、いろはに伝わるように強く水を飲む
「ん”っ♡…(ゴキュ)ん”っ♡…(ゴキュ)」
いろはは私の敗北を悟り私の耳たぶを甘噛みして、嘲笑するようにニヤニヤして言う
「ざこまんこ負けちゃったね、ねぇどんな気持ち?よわよわクリトリスこうやってぐりぐりされたらすぐ堕ちちゃって恥ずかしいー、抵抗しようとしてたの全然意味なかったね」
「ん”♡(ゴキュ)ん”♡(ゴキュ)」
いろはは私のアイマスクを取り
「かぐやの負け顔よく見せて、はぁかわいいよ、ほらもっと美味しそうに飲まないとおまんこ触ってあげないよ」
「ん”っ‼♡(ゴキュ)ん”ん”っ‼♡(ゴキュ)」
「指2本で蹂躙されちゃうざこまんこ可愛いよ、ほらいくよざぁこまんこ、ざこざこまんこ」
私のざこまんこはさっきまでの倍以上の愛液を垂れ流し、その痴態はペットボトルが空になるまで続いた。
お目汚し失礼しました
文章を投稿するのが初めてで感想に、評価、指摘、アドバイス、好きなおでんの具など教えていただけると幸いです。