連絡がとれた相手はとりあえずフェラをして欲しい。溜まっているからとりあえず男でも良いって事。
ノンケ用のマッチングアプリで女を装って登録、そこで知り合った。
連絡がとれた相手はとりあえずフェラをして欲しい。溜まっているからとりあえず男でも良いって事。
待ち合わせ場所の公園の駐車場には建築現場用の車で汚れた作業着でやって来た。
体格がデカくゴツく金髪で細い眉。若い頃からヤンチャしていたのだろうとわかるような入れ墨が服の隙間から見えていた。
普通なら怖くて逃げるのだろうけど、そう言うヤンキーな人がタイプな俺にとってはラッキーぐらいにしか思って無かった。実際に何度かそういうような相手としてことがあったが、一度もトラブルになったことが無かったから為かも知れない。
「しゃぶってくれるんよね」
「はい」
相手の
彼はデカマラのイケメンで年齢は3歳の年上の28歳。
初めは男のフェラにビビっていたがと俺のフェラテクにハマり、それから定期的会うようになった。
週に一度、多い時には1日置きに連絡がきてしゃぶるようになる。
彼女はいるそうで、顔がタイプで可愛いとは思っているし料理も上手いから結婚はするつもりだそうだが、基本お嬢様で初心らしく、セックスがマグロで正常位以外は嫌がりフェラさえもしてくれない。フェラをされるのが大好きので不満なのだがベタ惚れなので別れるつもりがないらしい。
ある日金髪だった彼が黒髪にしてきた。聞けば明日彼女の家に結婚の挨拶しにいくのこと。
これからは彼女と同棲を始める予定だから、夜の外出が厳しくなると言ってきた。
それならば最後だからとホテルに誘った。
男同士でラブホに入れるのか若干引き気味だったが、ラブホに行き狭い
ローションプレイからアナル舐めとか乳首攻めをして、アナルに指を入れて前立腺攻めしながらフェラ。フェラだけの時とは違い、ものすごく悶えて判断がつかない状態になっている。
ここで拒否られてもこれで最後だと思い、俺のチンポにローションを塗り、前立腺攻めで広がった彼のアナルに滑り込ませる。
亀頭を入れながらチンポしごき、乳首を舐め回し悶える声を止めるようにキスをして舌を絡める。その間にジワジワと腰を動かし、アナルの奥底に到達する。
彼のデカマラに比べらたら俺のチンポは標準サイズ。それでもノンケ処女アナルにとっては十分な凶器なのだが、いかせずギリギリの快感を保ち続け、前立腺をチンポで刺激した。
そして、我慢の限界点を突破して彼は射精。アナルを感じていったと思うが手による刺激もあったから、今まで感じたことがない快感を得たはずだ。
おかげでより俺との行為にハマったみたいで、結婚後もなんとか時間を作って会うようにしたいと言ってくれた。
翌日、実家に客がきた。姉貴の結婚相手だった。それがノンケの彼だった。
まさか姉弟で同じちんぽに惚れてたなんて……。