Twitterのフォロワー1000人のお礼の小説です
毎日エンドフィールドのシチュと写真を投稿してるので良ければ~(∩´∀`)∩
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赤い外套を着た少女を、膝の上に迎え入れる。
彼女は少し躊躇いながらゆっくりと座り、体重を預けてくる。
ふわりと漂う甘い香りと、彼女の柔らかな身体の感触が伝わってくる。
「えへへ♡…あっ管理人、重くないですか?…そ、そうですか、良かったです…」
「アタシ…誰かの膝の上に座るなんて初めてです…」
恥ずかしそうにしながら呟く彼女の耳は、緊張しているのかピンと立っている。
「わっ!…えへへ♡…アタシ、管理人に撫でられるの大好きです♡」
愛おしさのあまり頭をなでると、心地よさそうな声で答えてくれた。
スルリと流れてしまうような麗しい手触りの髪を、手のひらで存分に楽しむ。
リラックス出来たのか、彼女の耳はぺたりと倒れ込んでいた。
「あっ♡…か、管理人…みみ…そんな風にさわっちゃ♡…やっ♡…」
好奇心から優しく耳を愛撫すると、敏感なのか首を真っ赤にしながら耐えている。
その様を愛おしいと感じながら、毛並みが整い、少しこりこりとしている耳を優しくいじり倒す。
「うっ♡…うぅ♡…やん♡…ううぅ~♡…」
小さく声を荒げながらも、全く抵抗するそぶりを見せない彼女に、少しの嗜虐心が芽生える。
「え!…か、顔を合わせて座るんですか!?…でも……うぅ…はい♡」
「……こ、これ結構恥ずかしいです…それに、顔もちかくて…」
「やん♡…またみみぃ♡…うぅ♡…声出ちゃうから恥ずかしいのに♡…」
耳への愛撫を再開すると、少しうつむきながら顔を赤くする。
耳からの刺激に耐えようとする、彼女の顔が良く見える。
そんな彼女のあごに手を回し、こちらを向かせる。
「あっやっ♡恥ずかしいです♡…見ちゃいや♡…あっ♡…管理人…ん♡…」
顔を引き寄せると彼女も察したのか、目を閉じて受け入れてくれた。
みずみずしく柔らかい唇の感触を感じながら、触れるだけの、愛情を伝えるだけの、優しいキスをした。
「んぅ♡…はぁ♡…管理人♡…大好き♡…んぅ♡…ん♡…」
一度呼吸のために離れると、心から嬉しいことを告げてくれる。
そして次は、彼女から愛情を求めてくれた。
その愛情を受け入れながら、さらに愛情を注ぐ。
「んぅ♡…あっ♡…ちゅ♡…ちゅぅ♡…ちゅる♡…ちゅ♡…ちゅ♡…」
更に深いキスをすることを許してくれたことに喜びつつ、
口内でする言葉のない彼女との会話を楽しむ。
「ちゅ♡…ちゅぅ♡…好き♡…ちゅ♡…好き♡…大好き♡…ちゅる♡…」
舌同士で絡み合うような動きをするだけで、
彼女の柔らかく少しざらざらとした美味しい舌の感触を楽しむことが出来る。
深く甘いキスをするこの時間で、お互いの愛情が心から伝わるような気がした。
「ちゅ♡…あっ管理人♡…そこは♡…んぅ♡…」
キスで高ぶった感情を抑えきれず、手は自然と彼女の胸を包んでいた。
「んっ♡…ん♡…はぁ♡…んぅ♡…あっ♡…」
「えっ…めくって直接見せてって…う~♡…今日の管理人意地悪です♡…」
「んしょ…うぅ…か、隠しちゃダメって…でも…アタシのあんまりおっきくないし…恥ずかしいし…」
「うぅ~♡…分かりました………やん♡…はぅ♡…んぅ♡…ん♡…はぁ♡…はぁ♡…」
「え?……はい♡…管理人に触られると…すごく♡…きもちいい♡…んっ♡…」
とろけるように柔らかな胸を、手のひらで優しく包み込むように触るだけで、
劣情をかきたてる嬌声を何度もあげてくれた。
「あっ♡…そこ舐めちゃ♡…んぅ!!♡♡…んぅ♡…ん♡…ん♡…」
「やっ♡…噛んじゃダメです♡…だめ♡…だめ♡…あっ♡♡♡」
胸のさきっぽを指で愛撫するとだんだんとこりこりとした感触になってきたので、
食べごろだと思い口に含むと、さらに彼女は甲高い声を上げる。
ダメ、やだと言いつつも少しも抵抗する気のない彼女を楽しみながら、
湧き上がる劣情に身を任せる。
「あっ♡管理人♡…そこは…んぅ♡」
「……もう濡れてるって♡…やん♡…だってこんなことされたら♡…」
彼女の秘部に手を滑り込ませる。
生えかけの柔らかなうぶ毛の感触を指で楽しみつつ、
一番柔らかいところに到達すると、すでに粘り気のある愛液で満たされていた。
「んぅ♡…ん♡…ふぅ♡………うぅ…はい、気持ちいです♡…」
「んぅ♡…はい、もっと…あっ♡…して欲しいです♡…」
「あっ♡♡♡…管理人♡…管理人♡…そこ♡…あぁ♡…気持ちい♡…」
ほんの少し押し込むように、擦るように、入口を指で何度も何度も愛撫する度に、
脳を興奮させる声を上げてくれる。
ぬめりとした感触と、柔らかな秘部の感触が心地よく、愛撫する楽しさに目覚めていく。
「やっ♡…あっ♡…指♡…中に入って♡…んぅ♡♡♡…う♡…うぅ♡…あっ」
「んぅ♡…はぁ♡…あっ♡そこダメ♡…うぅ♡…気持ちいい♡…」
「あっ♡……うぅ♡…はい、気持ちいい♡…いっぱい気持ちいいです♡…あっ♡♡♡…」
びちゃびちゃな愛液で溢れている彼女の秘部は、簡単に私の指を中に入れることを受けいれた。
膣内で指をくねらせながら、ぬめぬめして暖かい膣内の感触を楽しむ。
ざらざらとしたGスポットに指の平を合わせ、少しだけ押し込むように左右に動かす。
指の動きに合わさるように、彼女の嬌声が聞こえてくる。
高ぶった感情を抑えず、キスを再開しつつ、彼女の身体を存分に愛撫した。
「ちゅ♡…ちゅ♡…あぁ♡♡♡…好き…ちゅう♡…ちゅる♡…大好き♡…んぅ♡…」
「大好き♡…大好き♡…あっ♡…一番好き♡…ちゅ…」
甘い言葉を耳元で囁かれ続ける、もう、辛抱ならなかった。
「ちゅ♡…管理人…入れたいんですか♡…じゃあ、アタシがいれますね♡♡♡…」
「あっ…これが管理人の♡♡♡……入れますね♡…」
またがるように座っていた彼女は、私の肩に手を置きつつ、
今度ゆっくりとなじませるように降りてきた。
「んぅ♡…あっ♡…管理人の♡…おっきい♡♡…んぅ♡…ん♡…あっ♡…」
「くぅ♡…うっ♡…うっ♡…うぅ♡…ふぅ♡♡♡…入り…ました♡♡♡…」
小さな彼女の秘部はきつく、入れるために少しずつ何度も出し入れした。
その感触だけで果ててしまいそうになるのを我慢しながら、
暖かく柔らかく包み込まれるような彼女の膣内を楽しむ。
「あっ大丈夫です♡…入れる時はちょっと痛かったけど…すごく嬉しいし…今は…気持ちいいかな♡…」
「だから…もう、いっぱい動いて大丈夫です♡…」
理性の糸を切るようなことを言ってくれたので、抵抗なくそれに身をゆだねることにする。
「あっ♡…あっ♡…あっ♡…管理人♡…管理人♡…あぁ♡♡…そこ♡♡…気持ちいい…」
「んぅ♡…んぅ♡…はぁ♡…あっ♡…好き♡…好き♡…好き♡…」
締め付けられながら、粘着性のある膣内を食べ進んでいく。
腰をさらに突き上げ奥へ入れると、さらに柔らかくぐちゅりとしたものに当たった感触があった。
その感触は心地良く、押し込むように突き上げ、
ぐちぐちとした感触と共に愛撫すると、彼女は今日一番の甲高い声が上げた。
「あ!♡♡♡…そこ♡…おく♡…だめ♡…きもちいい♡…はぁ♡…管理人♡…管理人♡…」
顔を真っ赤にしながらも、トロけた顔で何度も好きと言ってくれる彼女に、
征服欲からまた嗜虐心が芽生える。
「あっ♡…ん♡…ふぅ…そんなこと♡…恥ずかしいです♡…あっ♡♡だめ♡…うぅ♡…」
「ん♡…ふぅ…おまんこ♡…きもちいです♡…あっ♡…ううぅ♡♡…」
「か、管理人のおちんちんで♡♡…んっ♡…ア、アタシのおまんこきもちいいです♡♡」
「お、おまんこいっぱい気持ちいです♡♡…やっ♡♡♡…はげしい♡♡…あっ♡…あっ♡…あぁっ♡♡♡♡…」
言われるがままに、涙目になりながら雄が喜ぶようなこと言う彼女を見て、
再度、心の底から彼女を愛すことを決めた。
「ん♡…んぅ♡…管理人♡好き♡…好き♡…やっ♡…好き♡…好き♡…」
「昔から…あっ♡…ずっと憧れて♡…だから…んぅ♡…アタシ、こうなれて凄く嬉しくて♡♡…大好きです♡…」
愛情が興奮のみへと変換され、休みなど考えない、
本能にまかせた激しい感情を動きに乗せて彼女へぶつけると、
我慢の限界が近づいてきていた。
「ア、アタシ♡…イっちゃいそうです♡…あっ♡…ん♡…」
「管理人もですか♡♡…じゃあ一緒に♡♡…あっ♡…一緒に行きたいです♡♡♡」
ストロークを最大まで高めながら、興奮のままに動く。
そして、ぎゅっと絞った彼女の圧力で、これまで我慢し溜めていたものを全て吐き出した。
「あっ♡…あっ♡…好き♡…あっ♡…好き♡…大好き♡…んぅ♡…管理人大好き♡…」
「あっ♡…イク♡…イクイク♡…管理人も一緒に♡♡♡…」
「あっ♡…あっ♡…あっ♡…イク♡♡♡♡…イっちゃう~~!!!!♡♡♡♡♡……」
視界の端がバチバチと激しく光るのを実感しながら、
彼女の中にドクドクと、自分のものを注ぎ込む感覚だけが脳内に入ってくる。
明らかに普段より多いそれを、奥へ奥へと注ぎ込む。
お互いに息が上がり、汗をかき、疲労に身を包まれている。
しかしそれが、愛情を伝えあった結果として残り、さらに好きという感情がお互いに高まった気がした。
「はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡…」
「いっぱい♡…出しましたね♡♡♡」
「アタシ…今、生まれてきて一番幸せです♡…大好きです♡…管理人♡…ちゅ♡…」
同じ気持ちでいれることが、何よりも嬉しかった。