同僚の女性と仲良くなった。
きっかけはパソコンの事が得意な俺にパソコンを直して欲しいと聞かれて調子の悪いパソコンを彼女の家に行った時だ。
意外と俺のマンションと近くに住んでいた。
家には彼女の夫もいた。35歳で180cmほどの大柄な体格をしていて肉体労働の仕事をしている。夫も機械関係は得意ではない。
部品が壊れていたのでそれの交換をして、修理してからはお礼と称して食事を奢ってもらった。それからは、その夫を交え3人で飲みに行ったりすることが増えた。


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同僚の旦那

 同僚の女性と仲良くなった。

 きっかけはパソコンの事が得意な俺にパソコンを直して欲しいと聞かれて調子の悪いパソコンを彼女の家に行った時だ。

 意外と俺のマンションと近くに住んでいた。

 家には彼女の夫もいた。

 35歳で180cmほどの大柄な体格をしていて肉体労働の仕事をしている。夫も機械関係は得意ではない。

 部品が壊れていたのでそれの交換をして、修理してからはお礼と称して食事を奢ってもらった。それからは、その夫を交え3人で飲みに行ったりすることが増えた。

 しばらくして彼女が妊娠して会社を産休することになり、彼女は実家へ。

 まとめた荷物を会社に取りに来た夫と話して、翌日に俺のマンションで宅飲みすることになった。

 俺は一人暮らしが長いから趣味として料理が得意。でも一人だと作りすぎると食べ切れないので、いつもは作らないのだが、食べる人がいるからと張り切って料理を作った。

 結構な数と量の手料理を美味しいと連発し全て平らげた。

 作ったツマミを食べつつ酒の飲むペースも速くなっていったころ、下ネタで盛り上がり、お互いにフェラしてみるか?そんなことになった。

 だけど、いざ脱ぐとフル勃起してたのは彼だけ。

 きっと妊娠してからはしてないからめちゃくちゃ溜まってたんだろうね! 

 デカマラから既に大量の先走りが……。

 それ見て大笑いしつつ心でガッツポーズをした。

 俺は飲むとあまり起たない奴なんだけど、そのおかげでノンケをカモフラージュできたかな。

 そしていざ持てるテクニックをフル活用。

 初めは先走りを使い亀頭を擦り上げて攻めたあとは、太ももをフェザータッチ、それを玉袋に移動させてからフェラをし始めた。

 大柄な身体から発するノンケの雄の匂いが鼻をくすぐる。 

「あっああ! 気持ちいい! あぁん」

 キュンキュンするくらい可愛い反応に、虐めたくなって寸止め繰り返した。

 ゴツい身体と顔をしているのにまるで幼子のようなこんな顔や声で悶えるんだと思うと俺のチンポも硬く勃起してきた。

「あ~~~あ~~~もういかせて!」

 20回位寸止めしたころ、いきたいと呟く彼。

「なら俺のも気持ちよくしてくれよ、気持ちよくしたらそのまま出してもいいよ」

 彼の目の前に俺のチンポを差し出す。

 俺のも気持ちよくしてくれたら、口に発射してもOKだと伝えると、マジでしゃぶってきた。

 まるで貪るようにしゃぶる。

 もちろんノンケの初めてのフェラなので上手くはないがその下手クソな舌使いに逆に興奮した。

 そして69の形になり、しゃぶり合った。

「あっあ~~~いく」

 フェラをすることで興奮の頂点に達したのだろう。激しく悶えた直後にドピュッドピュッと喉ちんこにぶち当たる濃ゆい精液を吹き出して射精した。

 吐き出すふりをして全部飲んだ後、彼のあられもない姿をネタに俺はズリして彼のチンポにかけるように発射した。

 先に彼に風呂を進め先にベッドで寝るよう指示。

 そのあと俺も入浴してソファで寝た。

 翌日、先に起きたので朝食作っていたら彼が起きてきて、昨夜のフェラがどんなに気持ちよかったかを横で力説してきた。

 またやりたいと言ったけど、ノンケのふりをしてわざとのり気のない返事で誤魔化した。

 これ以上深入りするのは浮気になって同僚を裏切ることになってしまう。

 

 翌日にまたお誘いメールが来たので、同僚が戻るまでなら単なる性はけ口だからいいかと、思わずしてしまった。

 毎日のように家にきて求める。

 彼は本質的にM体質なのだろう。乳首舐めから悶えたのでアナル舐めからフェラしながら指入れしてほぐした。

 もうその頃には俺のテクニックにメロメロになっていたので、チンポを入れても悶えるだけで抵抗はしなかった。

 こちらも同僚の事を思ったが我慢出来ずに本性をだして彼を犯した。

 処女ケツマンコは最高の締まりで気持ち良かった。交尾しながらキスをして舌を絡ませると答えるように激しく答えた。

 今まで妻の妊娠で性欲を発散できていなかったのが、俺との性行為に拍車をかけた。

 結局、妻が子供を連れて帰るまでの間は、毎日俺の家に住み着くようにきては、情事を繰り返した。

 それと同僚の家事が下手クソで料理が特に下手らしく、俺の料理にもハマっていた。つまりはチンポも胃も俺に掴まれたわけだ。

 

 同僚が産後に帰ってきてからは流石に子供の世話が大変だったのか、ほとんど家には来ずに連絡は来なくなったが、3カ月ほどしたころには我慢が出来なくなったのか、家に来るようになった。

 駄目と言っても妻と別れてもいいとか言い出すので、別れさせないためにもバレない程度にやっている。

 

 


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