【速報】シャーレの先生、闇市の同人AVにデビューするwww【大人のオンナ】 作:27歳おっとりむちむち爆乳女先生(マゾ)
薬をぶち込まれ、散々に焦らされて、ぶっ壊れる寸前のところで暗示を流し込まれる先生を見たかった諸君へのご褒美です(最悪)
長身巨乳片目隠れサイコパスドS女医によるヤク漬け洗脳脳破壊ックス
学園都市キヴォトス、その一角に存在する闇市・ブラックマーケット。危険な無法地帯のさらに奥。怪しい粉末を売る露店、違法な改造を施された銃。血に濡れた布袋やロボット市民の腕が散乱しているような法の及ばない本物の暗黒街。
そのディープな無法地帯で、その場にひとりでいていいはずのない女が歩いていた。失踪した連邦生徒会長肝入りの超法規的権力を持つ部活動の顧問、シャーレの先生。清廉な白のコートを着て、シャツとタイトスカートを着こなしながら。その姿は商人や不良達の目線を釘付けにしていた。
さほど高くない身長、シャツを押し上げ下着を透けさせるほどの爆乳。コートの下にあってもなお、存在感を放つ重量級の尻肉。下卑た視線、コソコソと交わされる卑猥な嘲り。それを感じながら、先生は頬を赤らめつつ目的地に向けて歩を進める。
狭く暗い路地を右に左に…そしてたどり着いたのは、山海経の様式の洒落た店。様々な薬草、薬効植物が鉢に入れられ外観を彩っている。先生はごく、と唾を飲み込み意を決したように店のドアを開けた。カラン、とベルが鳴りふわりと華の匂いが先生を包む。
「おや、いらっしゃい。シャーレの先生」
その店の奥、色とりどりの薬品の入った試験管入りの薬品が並ぶ棚の奥。カウンターの中で微笑む店主が本を閉じた。
胸元と背中、そしてももを大胆に露出した山海経のチャイナ服に身を包んだ、片目を長い紫の髪で隠した美少女。微睡むような目線で先生という客を迎える彼女の声は実に穏やかだったが…しかし、その目の奥には情欲と興味の炎が小さく燻っていた。
──……カガリ…
「今日は何をお求めかな?香水?それとも、シャンプー?」
熱っぽい先生の視線を受けながら、それをサラリと流してわざとらしく腕を広げて席を立ったカガリ。棚から幾つか洒落た瓶を取り、見せるように小さく振る。本当は先生が何をしにここへ来たのか、何を求めているのかを知っておきながら。
お前から堕ちてこい、そう言わんばかりにそれとは関係のない話題で先生を焦らす。カガリは知っている。もうここに来た時点で、相当に先生が『焦がれている』というのは。
そんなカガリに、コートの裾をギュッと掴みながら先生は口を開いた。
──ち、違くて…ね?
モジモジとむっちりとした内ももをすり合わせながら、上目遣いで否定する先生。イジメ甲斐のある馬鹿で愚かなマゾ牝の様子に、カガリは口と目を弧にして笑いながら先生へと近づく。
「おや、違ったのかい…?それじゃあ私は皆目見当もつかない。キミの口から教えてくれたまえよ、先生?」
体躯が一回り大きいカガリは、先生を悠々と見下す。長い指で先生の首をなぞり、顎を持ち上げる。女としてはやや低い、耳から染み入り脳に焼き付くような声で先生に問いかける。
「さて、何がお望みかな?」
──う、ぁ……
その視線に、先生は口をぱくぱくと情けなく開閉するしかできない。頬を赤らめ、視線を泳がせ…そして迷ったように何度か口篭り、カガリを見つめて言った。
──お、犯して…欲しいの…♡その、ここが…♡疼いてぇ♡♡
そう零すとコートを脱いで床に落とし、タイトスカートも落とした。ぐっしょりと濡れて股間が濡れた、色気たっぷりの極小ショーツと愛液が染みたパンストを見せつける先生。ゾクリ、とカガリの嗜虐心が刺激され一層笑みが深まる。
「ここ?」
──…っ♡お願いっ…♡♡
意地悪く敢えてカガリがとぼけてみせると、辛抱たまらなくなった先生はシャツすらも脱ぎ捨てた。こぼれ落ちんばかりの爆乳が解放され、黒のブラに包まれた雌肉がむわ…♡と汗ばむ先生のどこか甘ったるい体臭とともにカガリの視覚を殴りつけた。
「クク、それで…またむざむざ私の元に来た訳だ。キミのカラダを好き放題に敏感にして、心すらも蝕んだ私のところに」
おもむろに下乳をわし掴みにし、立てた人差し指で下腹部…おそらくは疼いて疼いて仕方の無い、大人失格のポルチオがあるであろう場所をぐり♡ぐり♡と押されて先生の膝が笑う。
──ぅ゛うっ♡は、ぁ…♡
「まったく、大人とあろうものがだらしない…また、『躾け』が必要かな?」
かろうじて、カガリがかなりの強さでLカップの爆乳を掴んでいることでたっている先生。コクコクと壊れたおもちゃのように頷き、圧倒的に強いカガリの握力で乳肉を捻られる痛みと快楽に目を白黒させている。
「いいだろう、明日店は閉めるからねぇ…」
ぐい、と腰に手を回されて腕の中に収められ、手首をがっしりと掴まれる先生。カガリの端正な顔が至近距離で彼女を見つめ、そして耳元に口を寄せる。
「嫌と言っても止めないからな。覚悟しろよ、雌豚」
──〜〜〜〜ッッ♡♡♡
至近距離でカガリにそんな囁きを食らって、先生はそれだけで甘イキしてしまいそうになるような甘美な痺れに襲われる。整った顔立ち、低めの声、それがまっすぐ先生だけに向けられ放たれたのだ。相手が人心掌握と2度目のセックスの相手だということを差し引いても、先生には刺激が強すぎた。
圧倒的な差雄の仕草を見せつけられフリーズする先生を、カガリは連行する。カウンターの奥、店の奥から自分のテリトリーである屋敷に続く廊下を行く。腰に回ったカガリの手は優しくも力強く食い込み、絶対に逃がさないと肉を掴む。
その仕草に先生は股を濡らし、これからめちゃくちゃにされてしまうという期待に胸を高鳴らせる。生徒たちの手本となり、導くべき先生が。歳下の特大の問題児と言えるカガリに雌の顔を晒し、下着姿で連行されている。
そんな自身に対する嘲り、そして背徳に先生は酔ってしまう。一歩、一歩とカガリの部屋へと近づく度に、先生は子宮を疼かせてしまう。
「さ、入りたまえ」
そしてたどり着いたカガリの部屋、畳の部屋に通された。これみよがしに中心に敷かれた敷布団、その横の行灯。それだけのシンプルな部屋に通され、障子を閉められる。そして撫でるように分厚く実った尻肉を触られながら命令される。
「脱いで待っていたまえ」
──……うん♡
室内の襖に何かを取りに行くカガリを見送りながら、先生はブラを外して部屋の端に放った。押さえつけられていた乳肉が支えを失い、蠱惑的に揺れながら自重で長く垂れ下がる。大きな乳輪、相応の乳首。下品といった印象と、この大きさで形を保っているという奇跡の造形を感じさせる爆乳だ。
次いで、横紐をほどいてショーツを畳に落とす。ぬと…♡と既に愛液が垂れ落ちショーツと陰毛に包まれた雌穴との間に白い糸を引く。前も後ろも、同人AVへの出演と度重なる調教やセルフ開発で敏感穴になった下半身を守る最後の砦さえも自ら取り去る。
そうして、ただでさえ力では敵わない生徒の前で。もはや抵抗のての字もないような姿を晒して。先生はより一層興奮を覚えて、乳首をピン♡と勃たせ、期待を隠せぬマゾ雌の顔になっていた。
そんな先生の方に向き直り、嘲るようなそれがいいというような表情で微笑むカガリ。その手には香炉と、何か薬液の装填された注射器と薬包紙に乗せられた、紫の粉。
「さ、飲みたまえ」
──…♡
どう見ても危険な薬、甘ったるく香るそれを先生は一瞬飲むのを躊躇する。しかし、それを見越してカガリは水の入ったコップも渡して冷淡に告げる。
「飲まないなら抱かない。私はそれで構わないよ」
──…ぅう……♡
先生は躊躇う。これを飲まされると自分が自分でなくなるような浮遊感と高揚感…そして、元来持つ強く醜く浅ましい性欲が隠せなくなる。そんな恐怖と…期待に呑まれて。先生はその薬を一気に口に流し込み、水を飲む。
食道、胃へと降りていったその薬の混ざる水は、じわり…じわりと全身に伝播する。余計な思考ができない。ただ疼くカラダの、その熱だけが先生を包む。それを見たカガリは満足そうに微笑むと、香炉を炊いて近づいていく。
「いい子だ、先生。ほら、ゆっくりと深呼吸したまえ」
──すぅ…♡は、ぁ……♡♡
毒々しささえ感じる桃色の濃い煙を恍惚とした顔で深く吸い込む。じわじわと、肺から侵入した熱が甘さと痺れを伴い脳に達する。無意識に腰をヘコつかせる先生を見て、カガリはクスクスと笑う。
「はぁ…本当に従順だねぇ……ぶっ壊されるのがそんなに好きかい?」
──うん…♡これ、頭ふわふわして…♡好きぃ♡♡
無防備に香と薬を受け入れ、理性というものを取り去る先生。そんな様子に満足しながら、香炉を部屋の隅に置いたカガリは先生の腰を抱き、頬に手を添える。
「はぁ…ダメな大人だよ、キミは。本来は咎めて更生させるべき私みたいな生徒に、自分から服を脱いで媚びるなんて」
──だ、だって…♡んむぅ♡
先生がそんな罵倒に反論しようとするものの、すぐに肉厚で瑞々しい彼女の唇で塞がれてしまう。上唇を食まれ、下唇を舐められ。そうされてしまうと先生はもうダメだった。AVで、露出配信で、トリニティのセレブ達のおもちゃにされ…そうして根っこに深く刻まれた、雌としての浅ましさが隠せなくなる。
半開きになった口から舌を出し、カガリの唇を舐める。迎えいれ、舌で舌を奉仕する構え。そんな先生にカガリは満足そうに目を細め、腰をより強く抱き口腔へと舌を入り込ませる。
──んふっ…♡は、んむぁ♡♡れる、ちゅ…♡
「ぷぁ…♡もっと絡めろ、んっ…♡」
熱くぬめった舌同士が、ゆったりと重なり合いながら唾液を塗りたくり合う。ぴちゅ、ぴちゅと粘ついた音を立てながら、ふたりはこれから交尾する相手の状態を確認していた。
先生は今から自分を嬲り、犯し、蹂躙する雄の気配と舌技をまざまざと感じさせられる。カガリは今から自分が自らの性技と欲を存分にぶつける雌の、その媚び方と自身の嗜虐心を満たせるだけの用意が出来ているかどうかを見定める。
──んぶぁ、ぢゅ…♡むぅ♡ぁあ…♡
「ぷは…♡あ〜あ、教職員に有るまじき雌の顔だ。先生?」
カガリが口を離せば、名残惜しげに半開きのまま舌を伸ばしてくる先生。その姿にゾクゾクと支配欲を満たされながら。互いの唾液で濡れた唇をひと舐め、この雌の躾を始めようと下腹部を撫でる。程よく肉付き、汗ばみ、むっちりと手に吸い付くような魔性の腹。
へその下を撫でるように優しく、あるいは探るような手つきで。大きな手が上に、下にと動く度に先生のカラダがびく♡と跳ねる。
──それ、やだ…♡お腹の奥、ぞわぞわする…♡♡
開発されたポルチオは、それを成したカガリの前では剥き出しの弱点でしかない。むちっ♡と極上の手触りの腹肉の上から、ぐりぐり…♡ぐっ♡ぐいっ♡とそこを押されるだけで堪らず鈍く重い快感が蓄積させられる。
「好きだもんねぇ…体外ポルチオで呻くみたいに鳴かされるのが」
カガリが耳元で低い声で囁く。優しく語りかけるような口調から、一転して先生自身の愚かで浅ましい雌の本性を詰るような口調で。そんな声にすら興奮を隠せない先生は、しかし下腹部に溜まっていく快楽の爆弾が恐ろしく、身を捩って逃れようとする。
しかし、先生よりも一回り体格の大きなカガリからは逃れられない。すっぽりと腕の中に収められ、背中側にはこれ以上腰を引けない。痛いくらいに握られた乳肉、凹むほど押し込まれた下腹部。逃れることなど不可能だった。
「おや、逃げたいのかい先生?それとももうコレが欲しいのかな?ほら、頑張れ♡頑張れ♡♡ 」
むしろ、その肉厚な尻の谷間にカガリの肉棒を求めるように押し付けるだけになってしまい、さらには煽られる始末。彼我の力量差をこれでもかと理解させられながら、まるで抵抗にすらならない抵抗をも愉しまれているような圧倒的被征服感が先生の感じる快感をより引き上げる。
──や、だ…♡それつらい♡お腹グリグリ、やらぁ♡♡
「なら逃げればいいよ。ほら、早くしないとイッちゃうよ」
胸を捻りあげるように揉まれ、ポルチオを着実に高められ…先生は限界だった。だが一度イケば、そこから先は更なる快楽地獄だ。それがわかってる先生は必死に耐え、何とか抜け出そうと無駄な足掻きを続ける。
それを恍惚とした笑みで見下ろしながら、貧弱なポルチオを握りこぶしでグリグリ♡グリグリ♡としつこく押し潰し捏ね回す。同時に今の今まで焦らすように乳肉を掴んでいた手を、ゆっくりと乳輪の方へとカガリは滑らせる。
「ほぉら、いじめてくれって主張してるここも…このままだと私にひねり潰されてしまうよ?」
──っ…♡ぅ゛う♡や、ぁあ゛ぁ…♡♡
カガリの指先が乳輪へ、そしてそのまま優しく揉み込むようにその半ば陥没した乳首を撫でて擽り始める。開発されきったそこはいとも簡単に隠された全貌を剥き出しにされ、さらけ出される。
ほとんど触られていないのに快感を得てしまうほど過敏な乳肉をいじめ抜かれながら、じわじわと蛇が獲物の首を絞めるように絶頂へと追い詰められる先生。
──だめ♡これむりぃ♡♡くるっ…♡きちゃうぅ゛う♡♡
逃げ場なく積み上げられていく官能の中で必死に腰をくねらせ逃げようとするも…子宮の辺りをぐりっ♡と軽く小突かれる。そして、また耳元で囁かれる。
「逃げようとしたって無駄さ…ほら、グリグリぃ〜♡」
──〜〜〜〜ッ゛♡♡♡
カガリの無慈悲な宣告。そして、言葉と同時にポルチオをぐり♡ぐりゅっ♡と押し込み、乳輪に添えた指で乳首を根元から先端まで…きゅっ♡と摘み上げる。
瞬間、先生は耐えることも出来ず絶頂した。びくんっ♡♡と腰が跳ね上がり、カガリの腕の中で海老反りになりそうな強ばりを感じる先生。しかし、その程度では快楽から逃げられはしない。
そのまま子宮口を押し潰しながら捏ね回され、絶頂の余韻を残酷に引き伸ばされる。
──イッた♡イッてるぅ゛♡♡とめでっ♡♡どめでぇ…♡え゛えぇッ♡♡♡
「だぁめ。まだまだ……♡」
続けて乳首をコネ♡コネ♡と丁寧に捻るように揉みながら摘み上げられ…今度は深く重い快楽の沼に沈められる絶頂ではなく、跳ねるような痙攣を味合わされる。
カガリの腕の中、身を捩っても快感からは逃れられない深いアクメに打ち震える。
膝はカクカクと笑い崩れ落ちそうになるが、カガリの拳が下腹を捉え、空いた手も乳肉を弄びながらホールドしているため、彼女に体を支えられる形になっている身ではそれすらも許されない。
──ぅ゛お゛ぉ…♡♡おぐぅ゛♡ぅ゛う゛ぅぅぅ゛ぅぅ゛ぅ…♡♡♡♡
たっぷりと時間をかけて調教されたポルチオをぐりぃ…♡とじっくり捏ね回され…深く絶頂を重ねて強いられる。腰砕けになって然るべき快感の奔流に屈しているが、そんな暇すら与えないとカガリは乳肉を捻り上げ続ける。
──ぅ゛お゛……♡ぉご…♡♡♡う゛っっ゛っ゛っ……♡♡
「いい声だ、もっと鳴け♡」
そんな持続する重い快楽に、先生は絞り出すように呻き喘ぐしかない。全身が意思に反して強ばり、震えが止まらない。
活火山で噴火できなかった溶岩が煮え滾るように、先生の下腹部で逃げ場のない甘い爆発が反響し続ける。
──ふぐぅ゛♡ほ、ぉ゛……♡♡♡♡
股間からはぷしぃっ♡ぷしゅっ♡と潮が吹き出し、カクカク♡ヘコヘコ♡と腰が揺れる。それでも尚退かされることの無いカガリの拳が、ポルチオを引き潰し離れない。
法悦の拷問椅子に括り付けられているかのように無様にイキ狂う光景をひとしきり楽しんだあと、ようやく彼女は腕から解放した。支え失い、限界を迎えていた先生はその場に倒れ込むようにへたり込む。
「あ〜あ、布団がキミの潮でびしょびしょだ」
そんな先生を見下げ、嘲笑うカガリ。しかし、そんな惨めとさえ言えるような自分の姿すら今の先生には興奮材料にしかならない。
──ぁ゛…♡ぅ…♡ほ…♡ぉ゛お♡♡
自らが吹き散らかした潮の染みた布団に倒れ込み、うつ伏せのまま尻を突き上げて絶頂の余韻を貪る先生。その無様な姿に満足したのか、カガリは彼女のすぐ横に腰を落として髪を掴み顔を上げさせた。
「聞いてるのかい?キミのせいで布団が台無しだよ。どうしてくれるんだい?」
──ひ、ぐっ…♡ごめ、なさ……♡♡
髪を掴まれ、強引に上体を持ち上げられた先生はカガリに謝罪を述べる。その目に光は無く、快楽と被虐心によって蕩けきっている。
そんな先生を見てカガリの嗜虐心はより強く刺激される。もっと虐めてやりたいという欲が湧き上がる。そして、それはすぐに実行へ移された。
カガリは先生を離すと目の前で足を伸ばして座り、先生の顔を優しく踏んだ。
──ふご…♡ぉ、ぶ♡♡
「じゃ、まずはキミの潮で汚れた私の足を清めたまえ」
カガリの足を顔に乗せられた先生は、言われるがまま舌を伸ばす。足指から踵までを丁寧に舐め取り…時折足の甲にキスするように唇で触れる。
その屈辱と被虐感、そして背徳感が先生をより深い快楽へと誘う。教師という身でありながら、アダルトビデオに出演し。目の前の危険な生徒のモルモットや性玩具のように扱われるそんな自分の姿に興奮を覚えていた。
──んぶぅ♡ぢゅっ…♡じゅぞぞぉ♡♡れぇる…♡
指の間を舐め、1本ずつ丁寧に口に含み奉仕する。その様子に興奮したカガリは足の指先で口の中をくちゅくちゅ♡とかき混ぜ、いじめて愉しむ。
「ふぅん…丁寧でいいじゃないか」
──ん、ふぅ…♡
足指を深く咥え込み、れろぉ…♡じゅるっ♡と吸い付くように舐めしゃぶる。その無様で浅ましい姿に、彼女の嗜虐心はより強く刺激される。
先生に足舐め奉仕をさせながら、カガリは自らの服に手をかけた。大胆なサイドスリットの入ったチャイナ服は、ある程度の留め具を外せばいとも容易く脱ぐことができる。
ふるん♡と先生程のサイズはないが、綺麗に実る美巨乳がまろび出る。キュッとくびれた腰周り、そして…股間。
ビキッ♡と血管の浮いた、長さも太さも一級品のふたなりチンポ。カリは高く雌の穴を穿ち抉るのに特化した、まさに肉の槍といったイケメンふたチン。
ズシっ♡とパンパンに張った陰嚢には、目の前の先生という雌によって苛つかせられ溜め込まれた精液が今か今かとうねり、熱を持ってそこに湛えられている。
「しゃぶれ♡」
──ん、ふぁい…♡♡
そんなチンポに見とれる先生に対しカガリが短く命令すれば、彼女はそれに否応なく従う。目の前に突き付けられたふたなりチンポに吸い寄せられるように這って顔を寄せる。
──は、ぁ…♡熱い…♡♡
ゆっくり、恐る恐る舌を伸ばせば雄の臭いが鼻腔に突き刺さり、むせ返るような濃厚なそれに思わず頬が緩む。
──ん、ふ…♡ちゅ、ぱ…♡
まずは丁寧な口付け、何度も何度も啄むようにして触れながら、手でも優しく全体を愛撫する。
「ん、ふ……♡」
その奉仕にカガリも満足げな笑みを浮かべると、先生の頭をゆっくりと撫でる。先生もそれを嬉しそうに受け入れながら、舌を出して裏筋をなぞる。
──じゅる…♡れろ、ぇあ♡
しな垂れかかるように豊満な胸を押し付けながら、そそり立つ肉棒に夢中で奉仕をする先生。裏筋を見せつけるように舐め上げ、たどり着いた亀頭をねっとりとした舌使いで丹念にしゃぶる。
カウパーと唾液がぐちゃぐちゃに混ざり、潤滑油として舌と肉棒を淫らに湿らせる。そのヌメった淫液を塗りたくりながら、カリ首を唇で食むようにして包み込む。
「んっ…♡♡」
──ふふ、ちゅぷ♡ちゅ…♡ちゅむ…♡
そのピンポイントな責めに、思わず甘い声をあげたカガリに気を良くした先生は、さらに丹念にフェラチオ奉仕を続ける。
カリ首を丁寧に舌と唇で舐り、口の中に迎え入れる。熱く蕩けた口内で肉棒を受け入れ、頬を窄めて竿ぬめった頬裏の肉で竿を刺激する。大胆かつ丁寧に、そしてとびきりのエロ顔を晒して。
──んぶぅ…♡♡ぢゅるっ♡ずぞ…♡♡れぇろぉ…♡ちゅぱぁ♡
そうして徐々に喉奥までふたなりチンポを迎え入れていく感覚に先生は酔いしれる。口内を満たす熱量と雄臭さに思考が蕩ける。そして同時に、この凶悪なモノでこれから自分がどんな目に遭わされるのかを想像するだけで子宮が疼き愛液が滴る。
「いい子だ…そのまま続けて♡」
──ん、ぶぅ…♡ご、 ぉ…♡ぉえ゛…♡♡
命令に従い、喉奥を開きカガリのモノを受け入れる先生。ゆっくりゆっくりと時間をかけて根元まで迎え入れれば、食道に至るまで全てにふたなりチンポが隙間なくみっちりと埋まる。その圧迫感だけで軽く達してしまいそうになる程だった。
「ふぅ…♡堪らないね、上の口も精液を強請る立派な雌穴だね?」
カガリはそう宣言し、先生の奉仕に感心しながらその快楽に溜息を一つ。そんなカガリの反応を見ながら、頭をゆっくりと前後に動かす先生。
ぢゅぐ…♡ぐぽっ♡そんな下品な音を立てながら、喉奥と唇を同時に使ってカガリのふたなりチンポを扱きあげる。
その献身的な奉仕にカガリも満足げな笑みを浮かべ、より奉仕を洗練させる。手は陰嚢を丹念に揉みこみ、咥え込むタイミングと喉奥に迎える瞬間には可能な限り舌で肉棒を愛撫する。
──ぐぽっ♡じゅぶぶっ♡ん、ぇ♡♡
喉奥まで飲み込み、嘔吐きそうになる感覚さえ快楽だと認識しながら先生は口淫奉仕を続ける。そんな先生の頭を両手で掴み、カガリは優しく腰を打ち付ける。
先生は涙目になりながらも懸命にそれに答えようと喉を締め付ける。その健気な姿に嗜虐心をくすぐられたカガリは、ゆっくりとした腰の動きはそのままに先生を詰り始める。
「ん、ふ…♡上手だね♡教員としての責務を放棄して、生徒にしゃぶりつくのは気持ちいいかい?」
──ぐぽっ♡ぢゅるっ♡♡れぇろぉ♡ちゅぱぁ……♡
カガリの罵倒の言葉にゾワゾワと背筋を震わせながら、舌を絡ませる先生。喉奥を犯されながらの奉仕に酸欠で意識が飛びそうになるが、それでもなお先生は懸命に奉仕を続ける。
「喉奥突かれて感じて、薬を盛られて悦んで…♡とんだ雌豚だね、全く♡普通はこんなことされても感じないんだよ、この淫売♡」
カガリの罵倒に、先生はさらに深く喉奥までふたなりチンポを咥え込む。
ずろぉ…♡ぐぽっ♡じゅるっ♡という下品な水音を響かせながら、喉奥をフルに使う必死の喉まんこ奉仕を続ける先生の姿にカガリは満足げに一息。
そして、彼女は先生の頭を掴み直すと一気に腰を突き入れた。
──んぶぅ!?♡♡ごぉ♡お゛っ……♡♡
突然の行動に驚き目を見開くも、カガリの手は緩まない。さらなる罵倒と共に、彼女の腰が深く喉を耕すようにねちっこく前後に動く。
「ほら♡もっと喉締めろ♡」
──ごっ♡♡ぉごっ…♡んぶぅ♡♡ぢゅるっ♡♡
その命令に答えるように必死に喉奥を締め付け、無様なひょっとこ顔を披露する先生。カガリはそんな彼女の頭を撫でながら、さらに激しく責め立てる。
「いい具合だよ♡口をオナホにされて悦ぶ淫乱マゾ教師の奉仕は実にいい♡」
──ぶぇ♡お゛っ♡んぶっ♡♡じゅぞぉ♡♡
カガリの罵倒に、先生は被虐的な悦びを覚えてしまう。そしてそれに合わせるようにして彼女のふたなりチンポがさらに大きさを増す。その熱量と硬さに子宮を疼かせながら、窒息寸前の苦しささえも楽しみ、フェラチオを続ける。
やがて限界を迎えたのか、カガリは先生の頭を掴む手に力を込めると思い切り腰を突き出した。喉奥を抉られ、嘔吐きそうになる先生だがそれすら快楽として受け入れる。
「出すぞ、一滴でもこぼしたら分かってるな?♡」
──んぶぅ♡♡ぢゅぞっ♡れぇる……♡♡ぉ゛ごぉっ♡♡♡
射精の宣言と共に、カガリは一息に腰を突き上げた。そしてそのまま彼女の喉奥と胃へ目掛けて大量の精液を流し込む。その量と濃さに先生は思わずむせ返りそうになるが、必死に耐えて嚥下していく。
どぷっ…♡どくんっ…♡びゅーっ♡びゅくぅぅ…♡♡
大量に注がれる精液を喉を鳴らして飲み干していく先生。その量と濃さに窒息しそうになりながらも、懸命に吸い付き続ける。そして最後の一滴まで搾り取るように吸い付くす。
「んっ…♡♡ふぅ……♡」
長い射精を終え、カガリはゆっくりと腰を引いていく。ずるるっ♡と音を立てて引き抜かれたふたなりチンポには先生の唾液と精液の余韻がが絡みつき、糸を引いてテラテラと輝いていた。
──ぢゅぅぅ゛ぅぅ……♡♡♡
先生はそんなモノに愛おしげな視線を送りながら、亀頭にしゃぶりつき唇を窄めて尿道に残った精液を吸い出していく。
「んっ♡ふぅ……♡」
そんな先生の頭を優しく撫でながら、カガリはその刺激を堪能する。やがて満足したのか、ゆっくりと腰を引いていった。
最後に名残惜しげにもう一度軽くキスをしてから先生は口を離すと…そのまま口いっぱいに頬張ったまま上目遣いでカガリを見つめた。
──んぇぁ♡ん、く…♡♡ぷはぁ……♡
そうして、見せつけるように口を開き、舌を突き出し吸い出した精液を舌で転がす先生。その淫猥な仕草に満足げな笑みを浮かべ、頬を掴む。
「随分板に付いてきたね、雌豚仕草が」
──あ、はは…♡でも、好きでしょ?♡♡
カガリの言葉に、先生は嬉しそうに答える。そんな先生の様子に満足げに頷くと、カガリは立ち上がり服を完全に脱ぎ始める。
程よく鍛えられた肉体には無駄な贅肉など一切なく…それでいて女性らしい柔らかさも兼ね備えている。そんな極上の女体を見せつけながらカガリは妖艶に笑う。
「さぁ♡次は欲しがりなその雌穴をぐっちゃぐちゃにしてあげよう♡」
──ん、ふぉ…♡お願い、しまぁす…♡♡
顔に勃起したままの凶悪ふたなりちんぽを押し付け、今から犯してやると心身ともに理解させる。先生はたまらず、媚びるようにその剛直に頬ずりしながら奉仕を始める。
──んぶぅ♡♡ぢゅるっ♡ちゅぱぁ♡
「こらこら、もうキミが好き放題していい時間は終わりさ♡♡」
カガリのふたなりチンポを欲しがるように舐める先生。その頭を掴んで遠ざけるカガリに抗い、先生は舌を名残惜しげに伸ばしてチロチロ♡と揺らしている。
そんな無様で間抜けな変態教師の姿にカガリはニタリと悪い微笑みを浮かべ、先生にあるものを見せつけながら言った。
「欲しいかい?」
それは、注射器。毒々しい紫の薬液が充填された、先生がどこか望んで堪らず渇いていたもの。理性を蕩かし、常識を踏みつけ、頭の中を快楽への欲望だけで埋め尽くす禁忌のクスリ。
拒否しなければいけない、こんなものを受け入れてはいけない。そんなことを頭の片隅で思いながら、先生は自らの首筋を撫でる注射針の冷たい感触にうずうずと子宮を疼かせる。
──……くだ、さい♡
先生が口走る。潤む瞳でカガリを見上げ、半開きの口で懇願するように言葉を紡ぐ。
──あたま、気持ちいいのでいっぱいになって…♡カガリ以外、どーでもなるおくすりください…♡♡
教師として、それどころか人として最悪の懇願。カガリの女医としての矜恃もあり、その作用は先生も知っている。
性的な刺激を過剰に増幅し、脳の理性的な判断を司る部分を鈍らせる。そうして、ただ快楽だけを求める肉人形に変えてしまう。
教師として…人としての先生を完全に破壊し、出来た空白にカガリの甘言と強烈な暗示が突き刺される。そんなものだ。それを分かっていながらも、先生は自らそれを求めてしまった。
「ククク。本っ…当に、どうしようもない♡」
カガリはそんな先生のそんな態度に嗜虐的な笑みを浮かべると…ゆっくりと注射針を首筋に立てる。
──く、は…♡
そしてそのまま、つぷりと針が皮膚を貫く感触に思わず甘い吐息を漏らす先生。そんな様子に満足げな笑みを浮かべつつ、薬液を全て流し込み針を抜いた。
──あ…♡あぁ……♡♡
脳髄が焼けるようだ、思考に靄がかかるようだ、そんな形容し難い快楽が全身を駆け巡る。先生はその感覚に身悶え、全身の力を弛緩させる。
「さぁて、じゃあ私もそろそろよくしてもらおうか♡」
そのまま布団にうつ伏せで倒され、カガリが覆いかぶさってくる。肉厚な尻肉の間に、もう辛抱ならないとばかりにいきり勃つ肉棒を滑らせる。
──ぅ、あ…♡はやく、はやくぅ…♡♡
「まったく、仕方の無い…♡♡」
膣口からアナルまでを、ぬるぬると肉棒が滑る感覚に、びく♡びく♡と震えながら、先生は懇願する。カガリはそんな先生の尻を掴むと、そのままゆっくり、じっくりと腰を突き出した。
──お゛ぉ……♡♡お、ほぉっ♡♡
ぬぷぅ♡と淫猥な水音を立てて挿入されていく肉棒。その感触に先生は目を白黒させながらも悦びの声を上げる。
入口を押し広げ、Gスポットをじっくりと踏み潰しながら。みっちり閉じたアラサーまんこを、ずりゅ♡ぬちゅ♡と押し広げながら。カガリのふたなりチンポが子宮口へと迫る。
「く、ふぅ…♡相変わらず、締まりのいい雌豚まんこだ♡」
Gスポットをじっくり抉りつつ、ゆっくり…ゆっくりと最奥まで到達するカガリの肉棒。その圧迫感に先生は舌を突き出し喘ぐことしか出来ない。
──へ、ぁ゛…♡っう゛♡
そんな先生の反応を楽しむように、カガリは腰をくねらせる。そしてそのまま抽挿を開始することなく、微妙な腰の動きだけで先生のクズ濡れヤク漬けまんこを虐め始める。
──ぉ゛っ♡おっ゛ほ…♡おぉ゛っ♡♡
ゆっくりとした動きだが、しかし的確にGスポットとポルチオを抉るカガリの動きに先生は獣のような声を上げながら悶える。
「欲しがりな雌穴だねぇ…♡私のチンポを掴んで離してくれないじゃないか…♡♡」
そんな先生の姿に嗜虐的な笑みを浮かべながらも、カガリはただ緩慢な動きで責め続けるだけ。決して絶頂まで至らない快楽の波間に漂い続けさせる。
その先生の背中に密着し、耳に口を寄せるカガリ。密着感が増したことでカガリの美巨乳が先生の背中で好ましい感触とともに潰れ、またより奥に押し込まれた腰が先生のむちむちマゾケツ肉を歪ませる。
「今から、ゆっくり…♡ゆぅ〜っくり♡キミのおまんこ隅から隅まで敏感にしてやるから…♡」
そうして、カガリは先生の耳たぶに舌を這わせながら囁く。ゆっくりと、ねっとりと、その脳髄を溶かすような甘い囁きで。
──あ……♡♡ぁ゛っ♡ぉ゛お……♡
その言葉を聞いただけで、先生は軽く達してしまう。子宮がきゅん♡と疼き、膣壁が肉棒をきゅぅぅ♡っと締め付ける。
「だから、私の許可なしでイくなよ。わかったか雌豚」
──へぎっ♡ぉ゛お…♡♡は、ひっ……♡ぅうう゛♡
カガリの言葉に、先生は必死に頷く。そんな様子に満足げに微笑むと、カガリはゆっくりと腰を前後に動かし始める。
「いい子だ♡キミはここにいる限りは私の奴隷だよ♡イカせて頭真っ白になったら、またいっぱい暗示と洗脳仕込んでやるからね♡」
──ぉ゛っ♡お゛ぉっ♡♡んぉぉっ♡おぉ゛〜……♡♡
ゆっくりとした動きだが、しかし的確にGスポットを抉りつつポルチオを押し潰すカガリの腰使いに先生は獣のような声を上げながら悶える。
その快楽に蕩け切った先生の表情は、普段の柔和なものからは想像もつかないほど無様で、淫らで、卑猥な、人として終わった雌豚奴隷そのものだった。
高く張ったカリ首がナカのヒダの一枚一枚を薄く削るように焦れったい動きで、それでいて的確に感じるポイントをこそぎながら子宮口を押し潰す。
その度に先生は獣のような声を上げ、背を仰け反らせてしまう。しかし、上から覆いかぶさられる寝バックの状態では一回り体格の大きなカガリを退かすことなど出来ず、布団に縫い付けられる。
「イクなよ、イッちゃダメだ♡いっぱいいっぱい溜めて、頭真っ白になる殺人アクメキメようね♡」
──は、ひ♡イキませ……♡んぉ゛っ♡♡お゛ぉっ♡
カガリの甘い囁きに必死に頷く先生。しかしそんな先生のことなどお構いなしに、カガリは腰を動かす。
ゆっくりとした動きだが、その一突き一突きがねっとりと時間をかけて行われる
一往復に、何秒かけてるのか?
一突きごとに、どれだけの時間かけて焦らして責めているのか。その感覚は、もはや、先生には無限にも感じられるほど長く…それでいて深い快楽を刻みつける。
──ぉ゛っ♡お゛ぉっ♡あ゛〜っ♡♡
先生にとっては地獄のような快楽だった。決して絶頂には至らないが、しかし確実に性感と理性を削り取っていくような甘く残酷な猛毒。
「はぁ…♡油断したら、私とて一瞬で搾られてしまうよ。天職は娼婦なんじゃないかい?♡」
カガリのふたなりチンポに媚びるように絡みつく肉ヒダの一枚一枚を、掻き分け抉り…そして押し潰していくカガリの極太ふたなりチンポ。
その快楽に、先生はもはやまともに言葉を発することすら出来ない。ただ発情した牝の獣のような声を上げながら布団を握りしめてイキそうでイケない焦燥感に狂うだけだ。
「ここは…ポルチオだね♡付近の肉も随分感じてるみたいだ…♡」
カガリは先生の最奥…子宮口へと到達する。ゆっくりとした動きで亀頭を擦り付けるように腰を動かし、その感触を楽しむ。
──おぉ゛っ♡ぉ゛お〜♡♡
「ふふ♡沢山鳴きたまえよ♡腟肉全部で、私のモノの形を覚えたまえ♡」
そしてそのまま、再び抽挿を開始するカガリ。イケメン牝殺しチンポの、高いカリが媚肉に引っかかり入口に戻るまでの全ての肉を掻きながら引き抜かれる。
そして、その長いストロークで膣ヒダを満遍なくこそぎ、押し潰す。決して激しくはない、しかしそれ故に確実に性感帯を嬲り尽くすその動きに先生は声を上げることしか出来ない。
──お゛っ♡んぉ゛っ♡♡あ゛〜…♡♡
ゆっくりとした腰使いで的確に感じるポイントを責め立てるカガリ。チンポが抜けるその寸前まで引っこ抜かれたそれが、今度はそのまま入り口付近を蹂躙する。
「この辺りが、Gスポットだ…♡ふふっ、イケると思って腰を振ってるね?♡無理だよ、イカせる訳ないじゃあないか♡」
その場で押し付けるような、或いは削るような細かな動きでGスポットをぞり♡ぞり♡とこそぎながら先生に語りかけるカガリ。
その度に先生は腰を跳ねさせ絶頂を求めるが、しかしカガリは決してそれを許さない。
ゆっくりとした動きなのに的確に弱点を責め立てるふたなりチンポに、先生はもはやまともな思考すら出来ないほど快楽漬けにされていた。
──あ゛〜っ♡♡イけな゛っ…♡ぃイ゛イカせ…♡ほぉ゛ぅ゛…♡♡
必死に懇願する先生の姿に実に愉しげな笑みを浮かべながら、カガリは腰の動きを止める。そしてそのまま、先生の耳元に口を寄せると……
「キミのカラダは私のモノだ……♡私の命令なく勝手にイくことは許さないよ♡」
そう囁いてから、再びゆっくりとした抽挿を始めるカガリ。今度はゆっくり、引く時になぞった場所をまたじっくりと轢き潰しながら
──っぉ゛♡お゛〜っ♡♡んぎぃっ♡♡
もはやまともに言葉も喋れず、ただただ獣のような声を上げながら快楽を享受する先生の姿に満足感を感じながら、焦らしの粘着質なピストンを続けるカガリ。夜はまだ始まったばかりだと言わんばかりに、先生の豊満な女体を味わい始めるのだった。
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──ぉ゛おっ…♡おほぉ゛ぉ…♡ふ、ぐぅ゛ぅうぅぅうう゛ぅっっ゛♡♡
先生にカガリが挿入を果たしてから、1時間。先生はカガリのふたなりチンポに、徹底的に快楽を刻み込まれていた。
もはや腟内のカガリのチンポを咥えこんでいるだけで、先生のマン肉は浅ましく痙攣し絶頂寸前まで昂ぶってしまうほど、カガリのふたなりチンポに堕とされていた。
そしてそんな先生を嘲笑うように、カガリは緩慢な動きで腰を前後させ…決してイかせない程度の快楽を与え続ける。
──ぉ゛っ♡お゛ぉぉ♡♡イ゛ぅ…♡んぅ゛うぅう゛ぅ……♡
カガリの動きはもはやピストンとさえ言えないものだ。ゆっくりと呼吸に合わせて、少し子宮口を押し込み、離す。たったそれだけの腰の動きに絶頂寸前まで昂ぶらされ、しかし決してイくことは許されないという生殺しを延々と味合わされる。
そんな快楽拷問のような責め苦に、先生はもはやまともな思考すら出来ないほど蕩け切っていた。
そしてそんな先生の痴態を見て、カガリも興奮を抑えきれないといった様子で舌なめずりをする。
「苦しいねぇ…?♡そろそろイキたいかい?♡」
カガリの言葉に、先生は必死に頷く。もう我慢出来ないとばかりに腰をくねらせて快楽をねだるが、しかしカガリはそんな先生の様子を愉しげに眺めながら先生が動かそうとする腰を自身の腰で押さえつける。
──んぉ゛っ♡お゛ぉっ♡♡イぎた……ぃいっ♡♡
ゆっくりとした動きで子宮口を押し込み、また少ししてから離すという動きに先生の理性は完全に崩壊していた。もはや自分が何を喋っているのかすら理解していないだろう。
「それじゃ、私も一回出しておきたいからイカせてあげよう♡」
カガリがそう宣言するなり歓喜に包まれた先生だったが、しかし続けて囁きかけられたドスの効いた低い声にマゾ穴をキュッ♡と締めてしまう。
「アクメで頭ぶっ壊してやるからな、その穴締めて媚びろよ、雌豚」
──……〜〜ッッ゛ッ♡♡♡♡
ぎゅぅぅ♡とチンポを締め付け、媚びるように腰を振る先生。そんな先生の痴態に、カガリは嗜虐的な笑みを浮かべると…ゆっくりとした動きで抽挿を開始する。
──お゛っ♡お゛ぉっ♡
先程までの緩慢な動きとは打って変わって、力強いピストン運動。しかし決して絶頂には至らない程度の快楽でじっくりと責め立てながら、カガリは腰を振り続ける。
「さ〜ん♡」
──お゛っ♡お゛ぉ♡♡♡
カガリのカウントに、切なげな声を上げる先生。しかしそんな様子に構わず、カガリは無慈悲にもカウントを続ける。
「に〜い♡」
そして3秒ほどかけてゆっくりと腰を引き…そして一気に奥まで突き入れる。その動作を何度も繰り返しながら、徐々に抽挿の速度を上げていく。
──んぉ゛っ♡♡あ゛ぅ゛ぅうぅっ♡♡
ゆっくりとしたピストンから、徐々に激しくなる抽挿。しかしそれでも決してイくことは出来ず、先生はただ快楽を享受するだけの肉人形へと堕とされていく。
「い〜ち♡♡」
そしてついに…カガリは先生の弱点であるGスポットを擦りながら子宮口を押し潰すように腰を突き出した。その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの深い絶頂が先生を襲う。
──っぉ゛♡お゛ぉぉおっ♡♡♡
ガクガクと痙攣しながら潮を吹き散らして、最後のその瞬間を待ちわびる先生。
「ゼロ♡ほらイケ、イケイケイケ♡♡」
そしてカガリは今までとは比べ物にならないほど強く、深くポルチオを押し潰しながら、激しく腰を打ち付ける。
──んぉ゛♡お゛ぉぉっ♡♡イぐっ♡イグぅぅううっ♡♡♡
無様な顔を晒して獣のような声を上げながら、先生は深い絶頂を迎える。しかしそれでもまだカガリの責め苦は終わらない。むしろここからが本番だとばかりに、どぷっ♡と熱い本流が叩きつけられる。
「っあぁ♡キミの子宮が、私のザーメンをごくごく飲んでるよ♡♡ぅうっ♡」
──んぉ゛っ♡お゛ぉぉ♡♡♡ほぉぉっ♡♡
どぷっ♡どぷどぷっ♡と子宮に注がれるカガリの濃厚な精液。その熱さに先生は舌を突き出しながら絶頂し続ける。
射精が終わっても、カガリは余韻を楽しむようにゆっくりと腰を前後させ…その度に先生は深い絶頂を繰り返す。
──ほっ……♡♡ほひっ゛♡ぃ゛い♡♡あぁあぁ……♡♡
そうしてたっぷり数十秒かけて射精を終えたところでようやく、先生は望んだアクメを受け入れられた。目玉はグリんッ♡と上に向き白目を剥いて、舌はだらしなく口の外に投げ出されている。
全身が不規則に痙攣し、カガリの下敷きになったまま、時折思い出したかのように潮を吹きながら絶頂を繰り返す先生。そんな先生の痴態を見下ろしながら…カガリは深い笑みを浮かべる。
「気持ちよかったけど…勝手に寝るなよ、起きろ」
そしてそのままゆっくりと、自身のふたなりチンポが抜けてしまうギリギリまで腰を引き…再び勢いよく腰を打ち付ける。
──んぉ゛っ!?♡♡お゛ぉぉおっ♡♡
突然の衝撃に意識を取り戻すも、しかしすぐにまた快楽の海に叩き落とされる先生。そんな様子に嗜虐的な笑みを浮かべながら、カガリは再びピストン運動を開始する。
──おぉ゛っ♡お♡お゛♡おっ…♡♡
「馬鹿な牝だねぇ、本当に♡一回出しただけで私が満足すると思ったのかい?♡」
そしてそのまま、カガリはピストン運動を続ける。その度に先生は獣のような声を上げながら絶頂を繰り返すが、しかし決してイくことは許されない。
そんな先生の痴態を見下ろしながら…… カガリは再び射精に向けて動き始める。
──お゛っ♡お゛ぉっ♡♡もぉゆ゛るじでぇえっ♡♡♡
もはやまともに言葉すら喋れず、ただただ快楽に喘ぐだけの先生の姿に満足げな笑みを浮かべると……残酷に告げる。
「許すも何も、キミ自ら私に抱かれにきたじゃないか♡」
そしてそのまま、再びカガリは射精を始める。子宮口にぴったりと鈴口を押し当てての、濃厚な子種汁による追い討ちの中出しだ。
──お゛ぉっ♡んぉ゛〜っ♡♡ああ゛ぁあぁ゛ァァァ゛ぁっっ゛っ♡♡♡
その熱さにたまらず絶叫を上げながら、先生は深い絶頂を迎える。何度も全身で快楽の爆発が起こり、思考が真っ白に塗りつぶされる。脳の回路が焼き切れる、そんな錯覚さえ覚える凄まじい絶頂。
「ふ、ぅ…♡♡実に素晴らしい穴だねぇ、先生?」
そしてようやく、カガリは満足げなため息と共に、挿入したまま顔を寄せる。先生は意識を飛ばしているのか、白目を剥いたままビクビクと痙攣し、時折思い出したかのように潮を吹きながら絶頂を繰り返す。
──お゛……♡こほ…♡♡ぉ゛…♡♡ほぉ゛…………♡♡♡♡
カガリの射精を受け止め続けた子宮口はぽっかりと開ききり、下腹はまるで妊婦のように膨れ上がっている。そんな先生の下腹部を撫で回し、満足げに笑みを浮かべるカガリ。
そのままゆっくり先生の頭を掴むと、耳元で囁き始める。
「さぁ、刻み込んでやる。キミの主人は誰だい?」
──か、がり…♡♡
それは、洗脳。先生の意識を快楽でショートさせ、出来た隙間にカガリの命令や人格にさえ影響を及ぼす暗示を刷り込む行為。
カガリの人間を誑かし、唆し、そして言葉だけで壊してきた人心掌握の技術と、心身に影響を与える薬物の投与。、そして何より、その類まれなる美貌と肉体が合わさり…
カガリの魔性に魅入られたものは皆、彼女の傀儡と成り果てる。それは当然先生も同じことだった。
「私の命令は?」
──ぜっ、たぃ…♡
「そう、いい子だ。繰り返せ」
──かが、り…が♡ぜったい……♡♡かがりが…♡ぜっ、たい……♡♡
カガリの望む言葉を、壊れたレコードのように繰り返す先生。その惨めな姿に、カガリは嗜虐的な笑みを浮かべると…再び腰を動かし始める。
──んぉっ♡お゛っ♡♡おぉ゛ぉおっ♡♡
「いい子には気持ちいいご褒美をあげるからね♡さ、続けようか♡」
そうして、先生は抵抗も出来ないまま薬と香の効果に晒され続けながら犯される。心身全てを掌握されながら、果てのない快楽と洗脳に浸って喘ぎ続ける。
ここにいるのは、支配者とその奴隷。夜はまだ長い…甘く、そして残酷な人体実験は、始まったばかりだ。
シャーレの先生:罵倒され、乱雑に扱われ犯されるのが好きなマゾ豚。カガリによる洗脳と暗示で、定期的に彼女のチンポを求めて店に行くカラダにされている。発情が限界を迎えると、乳を軽く撫でられるだけで潮吹き絶頂するくらいの全身媚肉の教員失格AV女優。
蜻蛉カガリ:2話で竿役やってた長身片目隠れ巨乳サイコ女医。設定的には山海経から追放されてきた人権侵害人体実験ばっちこいの倫理観0のマッド。ねちっこく時間をかけて高めて、一気に重たく脳が処理しきれない快感を叩き込むのが好き。洗脳してんのは趣味。先生のことはまぁまぁ気に入ってるので、殺されることはないが肉便器として囲いこんでやろうか程度には考えている。チンポは極太カリ高イケメンチンポ。
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