中学のころ性処理してもらってたスタイル抜群ツンデレ淫乱ギャルと成人式で再会して秘めた想いを汗だく本気交尾を通してぶつけられ相思相愛になるまでの話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 ギャル 巨乳 同級生 純愛 中出し フェラ 口内射精 キスハメ 着衣セックス 連続絶頂 潮吹き だいしゅきホールド 対面座位 立ちバック 正常位
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
「やべ、もうイクわっ、イクっ!」
「はぁ!?まだあたし、イってないんだけど」
「ふぅ……お前がナカ、めっちゃ締め付けるからだろ。そんなに俺のチンポが気持ちよかったんだな」
「勝手に決めつけ──んんぅ……」
(まだ話してる途中なのに、キスしとけば女は満足すると思って……)
「素直になれよ〜俺、セックスが上手いって女の子たちから評判なんだぜ!」
(うそつけ、女の子たちは気を遣って言ってあげてるだけだっつーの。前戯もセックスもヘタクソだし、そんなんで上手いわけないだろ)
(そもそも、お前のチンコじゃ全然気持ちよくないんだよっ)
「ふぅ、シャワー浴びてくるけど一緒に浴びるか?」
「……浴びない。てか、もう終わり?」
「はぁ?2回もやれば十分だろ。1回でも十分なのに付き合ってやったんだぜ?」
「もういい」
あたしの気持ちにまったく気づかずに彼氏は満足そうにシャワーを浴びにいった。あの態度、何回見ても腹が立つ。
「…………はぁ」
(また見た目だけの勘違い彼氏だったな……付き合ったばかりだけど、もう冷めてきた)
(なんであたしに寄ってくる奴らは、こんなんばっかなのかなぁ……)
ベッドに横たわり、らしくもなく感傷に浸る。そうしていると、いつも思い出す。
あの頃の、楽しかったアイツとの思い出を。
「早く……会いたいなぁ」
◇
今日は成人式。
会場で中学の友達と久しぶりの再会を果たし、思い出話に花を咲かせていた。
そんな時──
「あっ!ひっさしぶりー!元気だった?」
後ろからテンション高く声をかけられた。
聞き覚えのある声に振り返ると、振袖姿のかわいいギャルがこちらを笑顔で見ていた。
「やっぱり当ってた!成人してもアンタのことはすぐにわかっちゃうね〜やっぱ♪」
馴れ馴れしく話しかけてくる彼女も中学の頃の友達だ。というより唯一の女友達。明るくてちょっとおバカっぽい。
「再会したばっかなのに早速バカにされた気がする……」
頬を膨らませる彼女は振袖越しでもスタイルがいいのが丸わかりだった。昔から他の女子に比べて発育が良かったから当然の結果かもしれない。
「それよりどう、この姿。綺麗?」
振袖姿や大人のメイクで美しさが上乗せされているが、昔と変わらず愛嬌があって可愛かった。髪の毛を結ってるのも新鮮で綺麗なギャルという言葉がよく似合う。
「アンタはあんまり変わらないね〜そのエロい目つきも」
ニヤッとしながらあの頃と同じように気軽に話し続ける彼女。
「………ねぇ、いま時間あるでしょ?ちょっと二人っきりになろうよ」
その誘いが何を意味するのか、自分はよく知っている。中学のときに散々してもらったから。
会って早々ニヤニヤする同級生に促されるまま早足で会場を後にした。
◇
「ねぇ、ズボン脱いで」
女子トイレの個室に案内されるや否やこの一言。予想はしてたけど。
「何ためらってんの?久しぶりに性処理してあげるって言ってんだけど」
「付いてきたってことはアンタも期待してたんでしょ?またエッチなことができるって」
「え?周りのこと気にするようになったんだ。中学のころ、いろんな場所であたしとエッチしまくってたくせに」
彼女の言う通りだった。性処理という名目でこっそりエッチなことをしまくっていたのだから。
「あ〜あ、成人して大人になっちゃったんだ。散々あたしに性処理させといて、必要なくなったら捨てるんだ」
壁ドンされて逃げ道を塞がれる。たしかに性欲に負けてほとんど毎日、彼女に性処理してもらっていた。だけどそれは、毎回のように彼女が誘惑してくるからで──
「いいから脱げ」
カチャカチャとベルトを外されて壁に押しつけられると、アソコをぎゅっと握られる。
「大人ぶるのやめたら?どうせあたしとエッチなことしたいんでしょ?ていうかトイレでもしまくってたし慣れっこじゃん」
唇が触れそうな距離感で彼女の甘い吐息が吹きかかる。めちゃくちゃいい匂いが嗅覚を刺激して股間に熱を送ってしまう。
「ほら、ちょっとチンコ握ってあげただけで、もうおっきくしてるし。わかりやす」
サオを握られただけで当時の扱かれた記憶の数々がフラッシュバックする。
「どんどん大きくなるじゃん。やっぱりチンコは中学のときよりデカいね」
しこしこ♡ しこしこしこ♡
成長したバストをわざと密着させて手慣れた手つきで扱かれる。
「先っぽから我慢汁めっちゃ出てるんだけど。真面目なことばっか言ってたのに、しっかりチンコ硬くしてるね、アンタ」
ぬるぬるの汁を亀頭に塗りたくられると、それぞれの指がバラバラに動いてこねくり回される。
気持ち良すぎて腰が抜けそう……こんな手コキ、今までされたことがない。
「あたしも成長したでしょ?アンタなんか指で十分。簡単にイかせられるんだから」
ぐりゅん♡ ぐりゅん♡ しゅこっ♡ しゅこっ♡ しゅこっ♡ ぐにゅぐにゅ♡ しゅこしゅこしゅこ♡ぐりゅぐりゅぐりゅ♡
「すっっごい情けない顔して〜。もしかしてもうイきそうなの?」
パッと手を離された。射精寸前のペニスはイけずに大きくビクついている。
「な〜んだ、イきそうだったんだ〜。ごめんね〜、気づいてあげられなくて。まさかこんな簡単にイきそうになるとは思わないからさぁ」
「アンタ、昔より早漏になったんじゃない?──え?このまま射精させるわけないじゃん。あ、そうだ。いいもの見せてあげる」
そう言って裾をたくし上げると色っぽい黒の下着が露わになる。そのまま手を突っ込み、目の前で大胆にオナニーを始めた。
「あっ♡あっ♡きもちぃ、そこっ、んっ♡ほら、あたしのシてるとこ、よく見てっ」
見せつけるように腰を前に突き出して自慰に耽る彼女。下着で隠れていても雌穴をほじくり弄ってるのがはっきりと分かる。
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ くっちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅ♡ くっちゅぅ♡ くちゅくちゅくちゅ♡
成人した彼女のエロい喘ぎとオナニーによるぴちゃぴちゃとした音が個室に充満する。そんな中で同級生のガチオナニーを見せつけられたら、当然のようにアソコはイラついてしまう。
「はぁ、はぁ……だいぶ、ほぐれてきたかな」
蜜穴から指を引き抜いて、こちらの顔の前に見せつけるようにかざす彼女。ねっとりと糸を引く愛液が指を艶かしく濡らしている。
「アンタも、もう我慢できないみたいだね」
袖を引かれて便座に座ると脚を大きく広げた彼女が跨ってきた。
「あぁ〜いい♡成長したアンタのチンコ、まんこに擦りつけるのすっごい気持ちいぃ…♡」
にゅるぅ♡ にゅるぅ♡ ぬちゅぅ♡ ぬちゅぅ♡ ぬるっ♡ ぬるっ♡ ぬるっ♡
下着をずらし、亀頭を使ってオナニーする彼女。ぬるぬるの蜜がペニスにべったりと付着してマーキングするように広がっていく。
「いい?このまま挿れるから……──ゴムはって……つけてヤったの、最初の方だけだったの、忘れた?」
「さすがに今はヤバいって……あの時からヤバかったから、生でするの」
「あんだけ中出しされてデキなかったのは奇跡みたいなもんなんだから」
「………わかったって。そこまでいうなら今回は外で出せばいいんでしょ?」
「はいはい、言われなくてもちゃんと抜くから。そんな激しく動かないし」
「………うるさ、もう挿れるわ」
ずっぶぅぅ♡ みちみちみち…♡ ぐっちゅぅ♡
「っ!!………アンタのチンコ……すっごっ、もう奥まできてるっ」
話している最中にいきなり腰を下ろされて性器同士が生で合体する。中学以来の彼女のおまんこ……再会に悦んでいるのか、押し広げたそばから膣ヒダがぎゅうぎゅうと再会のハグをしてくる。
(………っ、やっぱこのチンコ、すっごいいぃ♡中学の頃からよかったけど、今はもっと良くなってるっ!)
「………で、数年ぶりにあたしのナカに挿れた感想はないわけ?アンタの童貞を卒業させてあげた筆下ろしまんこなんだけど」
そう、彼女は童貞と処女を交換し合った初めての相手。ナカの挿れ心地はあの頃と変わらない。ほかほかで温かく、吸いつくように締め上げてきて貪欲なおまんこのままだった。
「ありがたいと思いなよ。こう見えて結構モテるから、あたし。そりゃあ生でヤりたい男なんて山ほどいるんだからね」
(ま、アンタ以外に生でさせたことなんてないけど……)
彼女の言う通りだ。成人してさらに魅力的になった同級生と対面座位で生ハメできるなんて現実味がない。すぐ近くに整った紅い唇が誘惑するように視界に入り、吸い寄せられていく。
「…!キスはダメ。いま彼氏いるから……」
納得するしかない明確な拒絶になんだか胸の奥が寂しい。中学の頃はたくさんキスしたのに。
というより彼氏がいるのに昔と同じようにこんなことしていいのだろうか。
「ダメに決まってんじゃん………てか、動くから。あたしのまんこが気持ち良すぎるからって、すぐに出さないでよ」
にゅっちゅぅ♡ ぐちゅぅぅ♡ くちゅぅぅ♡ ぐちゅぅぅ♡ くちゅぅくちゅぅ♡ ぬちゅぅ♡ ぬっちゅぅ♡ くっちゅぅぅ♡
奥深くまで咥え込んだ状態で大きくグラインドさせるエロすぎる腰振りにペニスがぐにゅぐにゅと擦り上げられる。さっき寸止めされているから精子がどんどん上がってきて──
「あぁ…ホントいぃとこあたる……あたしの腰振り、昔とは比べ物にならないほど気持ちいでしょ。今ならアンタをほ──」
どっぴゅぅ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっっ♡
どびゅるるるるっ♡ びゅるるるるぅぅっ♡
「っ!!え、うそ……ナカに出してるの!?」
びゅるびゅるびゅるるるうぅぅぅぅっ♡
「っ……ホントだ、お腹の奥がすっっごい熱いんだけど……めっちゃ出してるわこれ……」
セックス自体ご無沙汰だった身体では生ハメの快感に耐えきれるはずもなく、彼女の奥深くで盛大に暴発してしまった。
「………あれだけ偉そうにゴムつけろだ外に出せだ言ってたくせに、思いっきり中出しとか信じらんない……」
「責任、とってね♡」
ぱちゅんっっ♡!!
腰を浮かすと勢いよく振り下ろされる。終わりなのかと思ったら、そんなことはなく上下運動を始める彼女。出したばかりなどお構いなしに抜き差しを繰り返す。
ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ くちゅぅ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぐちゅぅっ♡
結合部を見ると大量に吐き出された精液がピストンのたびに行き場をなくし、粘ついた水音と一緒ににじみ出していた。
ぬぽぉ♡ ぬぽっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぐちゅっ♡ じゅぼっ♡ じゅぷっ♡ にゅちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぐちゅっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡
「アンタ、イったばかりなのに、もう、おっきくしてんじゃん、溜まってたのっ?」
「あたしがいないから、アンタの性欲、処理してくれる優しい女の子、いなかったんでしょ、アタシのありがたさが、やっとわかったっ?」
「動くのやめてって、なんで?アンタだけ、イって終わりなわけ、ないじゃん。あたしがイくまで、ちゃんとチンコ勃たせといてよっ」
裾を持ったまま立て続けに腰を振り下ろし、精液まみれのぐちょぐちょのナカでペニスを扱きあげる。視線を落とすとセックスの最前線である結合部が目に入ってしまい、すぐに目を逸らす。視覚的な刺激が強すぎて、またイきそうになるから。
(さっきより、おっきくなってるっ、それに、挿れるたびに、奥が、押し潰されて……)
(ヤバ……今までの彼氏なんかのより全然いい……ちょーきもちいぃ♡)
「……っ、んっ、ぁ……ぁ♡ぁん♡ぁんっ♡あっ♡はっ♡あっ♡あっ♡」
声を抑えていた彼女だったが、快感に酔いしれた表情を浮かべながら甘く喘ぎだした。さすがにその声はバレてしまう。
「声、抑えらんないから、むり」
「どうせ、誰も、来ないから、こんなひと気のないとこ、ぁんっあっ♡あっ♡あぁんっ♡」
振り下ろされる腰のスピードが上がるにつれて喘ぎ声も大きくなっていく。今、誰かが来たら間違いなくバレる。それでも股間の上で激しく乱れる同級生を振りほどけるほどの理性はすでに残されていなかった。
ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡
「もうっ、イきそうかも、あたし……アンタも、イクの?」
「………じゃあ、一緒にいこ♡」
ただでさえ速かったペースがリミッターを外したようにパンパン打ちつけられる。
「あっ♡あっ♡はぁ♡ぁんっ♡あっ♡あんっ♡イクっ、イクっ、イっ……くぅっっ♡!!」
ビクンっ♡ビクっ♡ビクビクビクっ♡ どびゅるるるっっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅるるるるっ♡ ぶびゅるるるーーーっっっ♡
仰け反って絶頂する彼女。ビクっ♡ビクっ♡と腰をカクつかせる女体に一回目以上の勢いでどっぷりと精子を注ぎ込む。
びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるるぅぅ…♡
脱力した彼女の身体がふわっと前のめりによろけ、優しく受けとめる。そのまま射精が終わるまでぎゅぅぅっと抱き締めた。
(………かっこいいとこ、あるじゃん)
身体を預けていた彼女が起き上がり、ジトっとした目つきで見つめてくる。
「……遠慮なく、めっちゃ出すじゃん。彼氏にも許してないのに……」
「はぁ?中出しなんて、そう簡単にさせるわけないじゃん!あたしのまんこに中出ししたの、アンタしかいないし………っ、こっち見んな」
ぷいっと顔を背ける彼女。その横顔はエッチとは無関係に赤らんでいた。
「にしても動きすぎた〜この格好で動くの大変なんだからさ〜わかってる?」
彼女は昔から運動神経が良かったが、あそこまでのピストンが出来るところを見るに体力は衰えていないようだった。
「うわ、めっちゃ垂れてる……相変わらず量多すぎ……」
肉棒を引き抜いて立ち上がる彼女。セックスを終えた股からは、ぽたぽたと白濁液が垂れ落ちていた。
「って、二回も思いっきり出されたら当たり前か」
「あたし、まだ友達に用があるし戻るから。このあと同窓会とか二次会もあるみたいだよ〜」
着物を整えると彼女は「またね〜」と手を振りながら自分を置いてトイレから出ていった。
◇
同窓会が終わって今は二次会のカラオケ。お酒も解禁されて程よく酔っていた。
「アンタも歌えば?聞いてるだけじゃあ、つまらないでしょ」
歌い終わって隣に座った彼女が声を掛けてきた。トイレでセックスしたことなど全く感じさせない振る舞いで。
「え〜歌うの苦手って……中学の頃から歌わなかったよね、アンタって」
「なになに!二人って中学のころ、一緒にカラオケ行ったことあるの!」
「えっ、あ、あぁたしか友達たちと行ったっけなぁ、流れで。別にコイツと二人で行ったわけじゃなくて──」
「ねぇ、中学の頃から思ってたんだけど、二人って付き合ってんの?」
「………そんなわけないじゃん。あたし、イケメンの彼氏いるし……だいたい、こんな大人しい性格で卒業したら全然連絡してこない薄情なやつ、タイプじゃないからっ!こっちからは何度も連絡してるのに──」
「あはは……わかったわかった……ちょっと落ち着いて」
苦笑いを浮かべる同級生の女の子。別に彼女と付き合ってたことはないけれど、キッパリ言われるとなんだか心がざわついた。
「あ……ちょっと、どこ行くの?」
背後から彼女の声が聞こえたが歩みは止まらなかった。
トイレで尿をたしながら、そろそろ帰ろうか考えていると──
「帰んの?」
振り返ると彼女がむすっとした表情で腕を組み、こちらを凝視していた。
茶色い毛皮の上着に白のミニスカート、黒のブーツ姿に着替えていて、振袖よりもスタイルの良さが際立っていた。
「さっきのあたしの発言で傷ついたとか?」
「でもそんなわけないか。もしそうなら卒業してから今日までの5年間、一度も会ってないなんておかしいもんね」
事実を淡々と述べて一人で納得する彼女に対して何も言えない。
「………どうして、あたしと会おうとしなかったの?」
本当に聞きたかったことであろう核心に彼女は触れる。
「卒業したあと何度かやり取りしたのに、一切会おうとしてくれなかったよね?まるであたしを避けるようにして」
言葉だけでなく物理的にも距離を詰めてくる。
「ま、な〜〜〜んにも、これっぽっちも気にしてないけどね。アンタにとって所詮あたしはエッチなことをいっぱいさせてくれる、都合のいい女子だったってだけでしょ」
圧のある言葉の数々に気まずくて沈黙で返すしかない。
「どうせ勉強大好きなアンタのことだから集中したいとかなんとかであたしとの関係をやめたんでしょ?」
見透かしたように図星を刺してくる。思春期の不安定な感情では彼女との淫らな関係をどうすればいいか分からず、結果、疎遠になった。それに彼女との関係は恋人ではなく、ただの──
「………図星、か。アンタのそれ、なんていうか知ってる?」
耳元でねっとりと事実を突きつけてくる。
「ヤ・リ・捨・て」
胸が痛い。彼女の強い言葉に何も言い返せないでいると、手を引っ張られ、個室に連れ込まれる。
「全然気にしてないからショックとか受けなくていいよ。だってそのおかげで今の彼氏と出会えたんだし」
「むしろアンタには感謝してる」
股のあいだに長い脚を差し込まれ、誘惑するように豊満な胸を押し当ててくる。口元からは熱い吐息が漏れ、妖艶な目つきでじっと見つめてくる。
「フェラしてあげる」
何の前触れもなく彼女は言った。いきなり。
「いきなりっていうけど口でよく抜いてあげてたじゃん」
「それに成人式の会場でアンタに遠慮なく出された白いのがいっぱい垂れてきて大変だったんだけど」
「パンツがびちょびちょに濡れたままでいたから意識しちゃって変な気分にさせられたし……責任取れ」
有無を言わさずズボンと下着を脱がされる。股間の前には彼女の顔があり、熱を帯びた吐息が吹きかかっていた。
「あたし、フェラも上手くなったんだよ。でもアンタは……昔から上手って褒めてくれてたっけ」
サオを優しく扱きながら、ふっと笑う彼女。
「ここ、モミモミされるの好きなんだ。変な声出しちゃって。昔はこんなこと、してあげてないもんね」
もみもみ♡ しこ…♡ しこ…♡ しこ…♡
玉袋を揉まれながら扱かれて……彼女が見ている前でアソコはどんどん勃ち上がっていく。
「もう回復しちゃって。まだまだ出し足りないんでしょ?あの時みたいに、あたしがぜんぶ搾り取ってあげるからさ」
ぶちゅぅ……♡
先端に唇を押しつけて、そのままゆっくりとカリまで咥えると飴を舐めるように口の中がうごめき、快感の嵐にさらされる。
ぁむ♡ ぁむ♡ ぁむぁむ♡ れろれろぉ♡ れろっ♡ じゅるっ♡ じゅるじゅる♡ れろっれろっ♡ じゅるるぅ♡
彼女の頭は一切動いていないのに口内の動きだけで充分すぎるほど気持ちがいい。上目遣いでじーっと見つめられていることも快感に拍車をかけていた。
じゅるっ♡ じゅるる〜♡ れろ〜♡ れろれろれろ〜♡ ちゅ〜♡ ちゅ〜♡ しこ♡ しこ♡ しこ♡ しこしこしこ♡
カリをちゅーちゅー吸われながら根元をしごかれて全身に刺激が走る。脚がガクガク震え、射精前の亀頭がムクムクと膨らんでいく。
そろそろ出そうなことを察したのか、彼女の動きもラストスパートをかけて激しくなる。
じゅぷ♡ じゅぷ♡ じゅぷ♡ れろれろれろれろっ♡ しゅこしゅこしゅこっ♡ じゅるじゅるっ♡ ぢゅぷぢゅぷ♡ ぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ♡
どぴゅどぴゅどぴゅぅ♡ びゅるるぅ〜♡
びゅー♡ びゅー♡ びゅるるるる〜〜〜っ♡
「んん〜♡」
大きく脈動しながら口の中にほやほやの精液をめいっぱい吐き出していく。口で受け止めながらも彼女の扱く手は止まらずに動き続けたからか、射精の勢いはまったく落ちなかった。
「………っ、ほんらにらひて………ごっくん♡はぁ〜にっがっ、久しぶりに精液のんだわ」
「えっ、いつぶりって……そんなこと聞くかね?………アンタぶり……だけど」
はぁ〜〜っと熱い吐息をはいて精飲の余韻に浸る彼女。
「どう、口でするの上手くなってたでしょ?にしてもイクの早すぎだけどね〜まだ本気出してないのに」
「それよりさぁ、アンタの濃い匂い嗅いだらスイッチ入っちゃったんだけど?」
彼女は立ち上がると手をついて肉付きのいい尻を突き出してくる。短いスカートからは赤いTバックが丸見えになっている。
「アンタ、この色の下着好きだったでしょ?穿いてくるたびにガン見してたもんね〜懐かしい」
「ほら、ボケっとしてないで。Tだからずらしやすいでしょ。早くまんこに挿れてくれる?」
「……なに?ここでは出来ないって。早く戻らないととか、アンタ帰ろうとしてたじゃん」
彼女はニヤリと笑いながら近づくと、全身で抱きついてきた。
「今度はもう、逃さないから……」
「それじゃあ行こっか、ホテル♡」
◇
彼女の勢いに押され、のこのこ付いて来てしまった。エッチなホテルなんて初めて来る。
「こういう場所に来るの、初めてなんだ。てっきりアンタの性欲なら一人くらい何とかオンナ作ってラブホでヤリまくってると思ってたけど」
「え!?今まで彼女できたことないんだ……セックスはいっぱい経験してるのにね〜あたしとだけだけど、アハハ♪」
(ホントにあたし以外のオンナ、作らなかったんだ……)
部屋に入るとピンクの照明がなされて、いかにもな感じだった。ここで、今から彼女と……
「さ、ヤろっか」
「気軽もなにも……中学のころ、アンタと何回エッチなことしたと思ってんの?時間がいくら経っても関係ないし」
上着を脱ぎ、薄手のシャツとミニスカート姿になりながら距離を縮めてくる。しかし、彼氏のことに触れるとピタリと動きを止めた。
「なに?ここまでしといて今さら彼氏の心配?遅すぎじゃない」
「………彼氏さんに悪いからこれ以上はできない……か〜。相変わらず真面目だね」
「でも……たしかにアンタの言う通り」
そう言うと彼女はスマフォを取り出して目の前で電話し始めた。
「もしもし、え?今どこにいるのかって?まだ友達と飲んでるけど」
「は?なんでアンタの都合に合わせなきゃいけないの?今から会いたいってどうせアタシとヤりたいだけでしょ?」
「チンポが疼いてしょうがないとか知るか。一人でシコってろ」
「あと、もう別れるから。じゃ」
あっさりと彼氏を振ってみせた彼女。呆然とするこちらに火照った身体を預け、しなだれかかってくる。
「これで断る理由、なくなっちゃったね……」
乙女を感じさせる囁き。そして、何かいう前に口元を甘く塞がれた。
「ちゅぅ…♡ん…♡ちゅ……♡んちゅ…♡」
数年ぶりの彼女とのキス。あの頃と変わらず柔らかくて、いい匂いがして、溶けてしまいそうな幸せな口付け。
「………今日は今まで会ってくれなかった分まで、とことんヤりまくるから」
「あたしを満足させてくれるまで絶対に離さない。だから……」
カップルソファに手をついて、お尻をこれでもかと突き出し、メスになった彼女はとびっきりいやらしく誘う。
「あたしのまんこ、アンタのチンコでいっぱいあたためて♡」
ずっっっぶぅぅぅう♡!!
「ぁあぁんっっ♡!!」
ずぼっ♡ じゅぼっ♡ ずぼずぼっ♡ ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ じゅぼっ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
立ちバックで勢いよく合体するとタガか外れたかのように安産型の腰をがっちり掴み、服も適当に脱いだ状態でピストンしまくる。
(や……ヤバっ……すっごい硬いし、形よすぎぃ…気持ちいいとこ、ぜんぶ擦れちゃってるっ)
「ダメ………イクっ、イクイクイク……イクっ──っっっ♡!!」
びくっ♡ びくびく♡ ビクンビクンッ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡
「ッ!?ちょ、ちょっとっ、ぃ、いま、イってるから、こし、とめてっ!あ"っ♡」
絶頂してきゅんきゅん♡締まりまくる雌穴に夢中で腰を打ち付けまくる。元から締まりのいい膣が何度もうねり、収縮するナカを勃起ペニスでひたすら自分色に耕し、侵す。
健康的な尻に肌を叩きつける感触が気持ち良すぎて腰が止まらない。先を考えないペースで腰を振り猛り、当然の如く射精の前兆を感じ、肉感たっぷりの腰をガッツリ掴んで限界まで突き続ける。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱん♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱちゅぱちゅぱちゅ♡ パンっパンっパンっパンっ♡
「ぁ"………だめ……ダメっ、またィ……くっ…………♡!!!」
ビクンっっっ♡ ビクンっっっ♡
どびゅーーーーーッッ♡ どびゅるるるっ♡
びゅるるるるぅぅ♡ びゅるびゅるびゅる♡
びゅるるるるるぅぅぅぅぅっ♡
身体を思いっきり逸らし腰を押しつけ奥深くにピッタリと先端を押しあてると全力で精子を送り込む。張りのある尻肉に指を食い込ませ、ペニスで子宮口をぐりぐりと押し込んで染み込ませる。
「……っ!や、やめっ……ぐりぐり、やめ……て……でちゃぅっ………ッ!!?」
ぷしゃぁぁぁぁぁあっっっ♡!!
「やっ……と、とまんなっ……あっ、あっ、あぁぁ………」
温かい液体が股間下に大量に吹きかかる。彼女の潮吹きなんて初めて。興奮でより射精が止まらなくなり、崩れそうになる彼女の腰を支えたままビュルビュルと精を吐き出し続けた。
ぬっぽぉ……
肉棒を引き抜くと壁に背を預けて床にへたり込んだ。理性も戻ってきて目の前の光景をじっくりと眺める。
(潮とか、初めて吹いた……それに、こんなに簡単にイかされて……)
ガクついた脚を広げ、丸見えのおまんこから大量に注いだ精液がぼたぼたと溢れ、こぼれていた。お尻を突き上げ、ビクついている様子が何ともエロ過ぎる。
そんなイキ狂うメスの様子を見ていたら股間の熱がまったく収まらない。
「……ぁぅ♡」
体液でびしょ濡れの割れ目に亀頭を擦りつけると彼女が振り返った。嬉しそうな笑みを浮かべて。
「ふふっ……いいよ、やろうよ」
「久しぶりの、本気のセックス♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっぱんっ♡ ぱんぱんぱんっ♡
「そこっ、いいっ♡奥、すごぃ…あたって……ぁ"っ♡………ゃば…………ッ」
今はベッドの上。彼女の両腕を掴んで後背位で腰を激しく打ちつけていた。
あれから色んな体位でお互いの性器を気持ちよくしまくった。
立ちバックの後すぐに裸になると、ベッドに移動して騎乗位で襲われた。彼女の杭打ちに二回も搾り取られると、今度は動物の交尾みたいに寝バックでおまんこ掻き混ぜてドクドク射精した。
離れてた時間を埋めるように何度も何度もナカで出しまくっても熱は収まらなかった。それは彼女も同じようで。
「またっ……イクッ……〜〜〜〜っっっ♡!!」
もう何度目か分からない絶頂。そしてそのナカにびゅるびゅると射精していく。離れようとしても両腕を引いて逃がさない。
「………っ♡…………ん"っ♡…………あ"ぅ♡」
(奥ふかく……刺激されて……きたない声、でちゃう……いやっ、聞かれたくないっ)
引き抜いた肉棒とヒクつく雌穴のあいだで、どろっどろに掻きまわされたエッチ汁が何本も糸を引き、ねっとりと繋がっていた。
一月にも関わらず、お互いの身体は汗だくでどれだけ激しい情事だったかを物語る。シーツにはさまざまな体液がびっしょり染み込み、濡れに濡れていた。
「ハァ、ハァ、アンタ、やっぱり、見かけによらず絶倫だね」
「謝ること、ないって。あたしみたいなエッチな女の子、いっぱい満足させてあげられるから、すごくいいと思う」
「ただ、アンタの性欲、受け止めてあげられる女の子は、なかなかいないだろうけど……」
ベッドに横向きになって休んでいた彼女が起き上がる。陰部からは今もなお白い液体が淫らに漏れていた。
「ねぇ、中学の頃から思ってたんだけど、あたしたち、ぜっっったいに身体の相性いいよね。アンタもそう思ってたでしょ?」
「こんなに身体の相性抜群な可愛い女の子、ほったらかしにするとか、アンタ、ホント罪な男なんだから。ちょっとは反省しろ」
後ろに手をついてくつろぐ彼女にチクチクと刺される。でも、イヤな気が全然しない。
「…………アンタ、本当はあたしのこと………好きでしょ?」
長い沈黙のあと、不意をつくように聞いてきた。同時に、熱い視線を猛烈に感じる。まっすぐに、澄んだ瞳で、心の底を見透かすような、本気の目つき。
そんな純粋な女の子を見つめていたら……胸の内でずっと温めていた好意がふつふつと湧き上がり、素直な言葉になって彼女の耳に届き──
「………そっか」
「………ね、もっかいシよ」
「でもその様子じゃあ、さすがに出しすぎて元気ないか。ここまで射精したこと、ヤりまくってた中学のときでもなかったもんね」
「くち、かして……」
「んちゅぅ……♡ちゅぱぁ…♡ぁむっ…♡れろれろぉ…♡ちゅ…♡むちゅ…♡はむ…♡ん〜♡もっろっ……ひら、らひて……れろれろぉ♡れろれろれろ…♡じゅるっ♡じゅるるぅ♡」
時の流れを感じさせる、ねっとりとした大人のキス。深く深く絡んでくる濃厚な接吻に興奮が新たに生み出されていく。
しこしこ♡ しこしこ♡ んちゅ…♡ ちゅるるぅ…♡ ちゅ♡ しゅこしゅこしゅこ♡ ちゅ〜♡ んちゅ〜〜♡ ぶっちゅ〜♡ れろぉ…♡ れろぉ…♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡
唇を、舌を、唾液を絡ませながら勃起したモノを扱きあげて交尾の準備をしてくれる。
ぬぷ……♡ ずっぶぅぅ……♡
そのまま割れ目に先っぽを数回こすり付けると、亀頭を呑み込み、サオを呑み込み、根元まで咥え込んで対面座位でずっぽりと繋がった。
「………アンタの……奥まで届いてるよ」
込み上げてくる快感を耐えるような表情で教えてくれる。目線を外し前を見るとしっとりと汗をかいた、たわわに実った二つの膨らみ。
「いいよ……あたしの成長したおっぱい、いっぱいしゃぶって……」
スイッチを入れられ数年ぶりに淡いピンクの突起にむしゃぶりついた。
ちゅぱ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡ ぺろぺろぺろっ♡ もみもみ♡ むにゅ♡ むにゅっ♡ちゅぱちゅぱっ♡ こりこりこり♡
「あっ♡はぁ♡いきなり…がっつきすぎっ……んっ♡んんぅ♡ぁっ♡ぁんっ♡」
べったりと吸い付いて口の中で乳輪ごと乳首をひたすら舐め尽くす。美味しくてやめられない。もう片方の膨らみも寂しくならないようにツンと硬くなった突起を撫でまわしながらたっぷり揉みしだいた。
「はぁ♡はぁ♡ねぇ、キスしたい♡………こっち向けっ!」
両手で顔を挟まれると斜め上を向かされ、プルプルの唇がぶちゅ♡っと勢いよく押しつけられた。
「んっちゅぅ♡ぶっちゅぅ♡れっろぉ〜♡んちゅるるぅ〜♡れろれろれろぉ〜♡んちゅ♡んちゅっ♡ぶちゅっ♡んぅ〜♡んはぁ♡すき♡んちゅぅ♡アンタのことが、すき♡ちゅ〜♡んちゅ♡あたしも、ずっと好きだった♡」
突然の告白。
そんなはずは、ない。彼女はただ、性処理してくれるだけの、エッチなことに興味がある同級生で。そもそも可愛くて、愛嬌があって、モテる彼女が自分なんかに好意があるはずなんてなくて……何より、彼女自身が口癖のように勘違いするなって言ってたし……それに──
「鈍感すぎでしょ、バカ♡」
(好きじゃなかったら大人しいアンタとなんかエッチなんて……キスなんてするわけないじゃんっ)
ずっと好きだった男子の首にぎゅっと抱きついて、状況が飲み込めていない半開きの口を熱い接吻で蓋をする。
混乱した頭のまま相思相愛になった相手からの激しいキスを受けまくりながら、最高潮に興奮しきった身体は彼女をベッドに押し倒した。
ぐっちゅっ♡ ぐっちゅっ♡ ずっちゅっ♡ ずっちゅっ♡ ぐぼぉ♡ ぐぼぉ♡ ぐぼぉ♡
固く抱きしめ合って、唇もベロも唾液もすべて絡ませ混ぜ合いながら、大きく張ったオスの象徴で奥深くを徹底的にこすり倒していく。
(ダメだ、気持ちよすぎる……ここまでに何回も奥を突かれて子宮が完全にアンタのチンコに恋しちゃってるっ♡)
ガシッ……
こちらの腰に彼女のしなやかな脚が交差して抱きついた。唇を離すと目の前には瞳の奥をハートにさせた同級生。その色気に当てられて、もっと激しい情熱的な接吻を求めた。
「んっちゅぅ〜♡んちゅっ♡ぶちゅっ♡ちゅっ♡ぶっちゅぅ〜♡れろぉれろぉ♡れろ〜♡れろれろれろっ♡ぶっっちゅうぅぅぅ♡」
口の中がとろけるくらいの熱烈なディープキスをお互いに繰り広げながら、振り子のように腰を大きく振って今日一番に締まった発情まんこに今までの想いを乗せてぶつけていく。
ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅんっ♡
「たりないっ……もっとっ!もっとついてっ!………あ"っ♡〜〜〜っっっ♡!!」
ビクンっ♡ ビクっ♡ ビクビクっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「ッ!また……イったそばから……だ……だめっ………ぃ…いまっ……イってる……か…らぁっ!あぁぁんっ♡」
ダメと言いながらも挟み込む脚にはグイグイ力が宿り、オスの性器を強く求めてくる。思いっきりだいしゅきホールドされながら膣でも抱き締めてくる絶頂まんこに何度も何度も何度も打ち込んでいく。
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡
彼女のナカで気持ちよくシコシコしまくった肉棒が大きく震え、今日最後になるであろう精子がドっとせり上がってきた。おまんこで敏感に射精の気配を感じとった彼女にグイッと顔を引き寄せられて耳元で欲望を注入される。
「あたしを、孕ませるつもりで、出して……いっぱい、ほんきで、出してーーーッッッ♡!!!」
ばちゅんっっっ♡!!
ビクンッ♡ ビクンッ♡ ビクッ♡ ビクッ♡ ビクンッ♡ どっびゅーーーーーッッッ♡
どびゅっどびゅっどびゅっ♡ ぶびゅるるっ♡ びゅるるるるぅぅぅぅぅーーーっ♡
ペニスで子宮口を押し潰したまま彼女のおまんこに恋人になってから一発目の膣内射精をキメめていく。精を吐き出すたびに追い討ちピストンして少しでも多くの子種を送り込む。
どぷっ♡ どぷっ♡ どぷどぷどぷぅ……♡
「……ぁ"っ………だめ……また………で……ッ!!」
ぷしゅっ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゃっぷしゃぁ♡
ザーメンを奥深くに刷り込むようにぐりぐりとマーキングしていると、彼女は二回目の潮吹きをしていた。盛大に吹いたのか今も温かい液体が局部にびちゃびちゃと当たっている。
彼女の全てがエロすぎて、快感の喘ぎを発する口元に吸いつき貪りながら最後の一滴まで射精を続けるのだった。
「んっちゅ〜♡ぁむぅ♡ぶっちゅ♡んっちゅ♡ちゅ〜♡れろれろっ♡じゅるるぅ♡じゅる♡ん〜♡ぁむっ♡あむっ♡れろれろれろ〜♡」
空っぽになるまでたんまりと射精し終えたのち、性器が深く繋がったまま彼女と濃密なキスをひたすら続けていた。ただ、好きな人とキスがしたい。それだけでお互い唇を離さなかった。
「んっ…♡んちゅぅ……♡ちゅっぱぁ……♡」
長い長いキスがようやく終わる。見つめてくる恋人の瞳は熱っぽく情熱的だった。
「キス、いっぱいしたね」
「正直……今までのセックスで一番きもちよかった……潮も吹いたことなかったのに2回も出ちゃったし……」
「………アンタに一つ、いいこと教えてあげる。耳かして──」
「──あたし、今日………危険日だから♡」
やっと捕まえた意中の男子を妖艶な微笑みで見下ろす彼女。
「あーあ、こんなにナカに出しちゃって。さすがにできちゃうかもな〜」
おどけたような雰囲気だったが、ふいに真剣な視線を向けてくる。
「今度は……ヤリ捨てないで一緒にいてくれるよね……?」
寂しがり屋な女の子の、本心からの言葉だった。今さらながら彼女の気持ちに気づけなかった情けない自分を押し殺し、二度と離さないと言葉と行動で伝えた。
(心も身体もすっごいあったかい……)
「じゃあ、これからは同棲して昔みたいに毎日い〜〜〜っぱい、エッチしてくれるってことでオーケー?」
「………そこは考えるな、即答しろ」
こちらの返事を待たずに、またもや唇に柔らかい感触が広がった。
恋人の求愛に応えながら幸せな未来をついつい想像する。胸の内に溢れる暖かい感情。
自分の正直な気持ちを改めて自覚すると、しばらく終わらないであろう接吻に身を預けるのだった。
【FANBOX】
https://asscnm65.fanbox.cc
【Fantia】
https://fantia.jp/fanclubs/534304
【Ci-en】
https://ci-en.dlsite.com/creator/30466
【Twitter(X)】
https://x.com/SSTMDWG333