つよつよふたなりになったけどもっと強いふたなり達に犯されるTS転生者ちゃん 作:十六夜冬歌・読9書1
オナホちゃん経験人数
前世で職場の先輩のお節介で風俗に連れてかれる途中で異世界トラックして結局0人、今世も0人
先輩は魔法学園が舞台のエロゲ世界に主人公として転生、積極的にハーレムを作ろうとして攻略キャラ達に絡んだ結果、END6「監禁調教:秘密の部屋でみんなのお嫁さん」ルートになった。
念願のハーレムだやったね!世間的には行方不明扱い。
現在4・5人目の双子を妊娠中。
ps.オナホちゃんの身長を145→136に変更しました。立川さんとの身長差が51cmになった。
お風呂に入ってまず目に付いたのは中央に大きな溝のある円柱型で透明なお風呂イス。いわゆるスケベ椅子というやつで、前世では行ったことないけど風俗やラブホとかにあるイメージだ。
他には湯船の蓋の上に捻れてたりトゲトゲしたりしてる色んなディルドとおしりみたいな見た目の物体、たぶんオナホ?がデデーンと置いてあって、立川さんがこれを使ってオナニーするのかな?って考えたらちょっとえっちな気持ちになってドキドキした。
「座れる?」
「大丈夫、よいっ…しょ」
立川さんにはちょうど良くてもオレには少し高いスケベ椅子に跳び箱みたいに手をついて飛び乗るとカタカタンと椅子が少しだけ揺れて、倒れないよう立川さんが脇腹を掴んで支えてくれた。
「にしてもオナホちゃんムダ毛処理ちゃんとできててえらいね〜」
「…?してないよ?」
「え!まじで?」
「うん」
「オナホちゃん天然記念物すぎない?」
「そう…かなぁ?」
それから正面のお風呂鏡に目を向けるとぽっこりお腹以外は大きく足を開いて跳び箱を失敗した小学生みたいになって真ん中の溝にぷらーんと棒と玉が垂れ下がってるオレの姿とその後ろに自重で持ち上がりきらないままメキメキと大きくなっていく立川さんの極太ちんぽがばっちり映ってて、もしかしてトイレでされた事みたいな事をされるんじゃないかって思ってついつい目が行っちゃう。
「洗う前に少し写真撮るからそのままのポーズで絶対動かないでね」
「あ、うん」
言われた通りに跳び箱失敗のポーズのままでいると立川さんはパシャパシャと周囲を回りながら色んな角度で防水ケースに入れたスマホで撮影し始めて、3周程して満足したのか立川さんはふぅ‥と汗を拭う仕草をしてから頭をなでなでしてくれた。
でも撮影中何度も極太ちんぽが身体に当たったり股間を至近距離で撮ったりスマホをスケベ椅子の溝に差し込んで真下から撮るなんて事もされて、さすがに恥ずかしすぎて鏡の中のオレも真っ赤になってた。
「ふへへへ……リアルふたロリのピッチリ縦すじぷにマンとか最高かよ…!」
それで今は次の指示を待ってるんだけどさっきから立川さんが撮った写真を確認しながら目の前で極太ちんぽを扱いてて、ただでさえ大きかった極太ちんぽが更に大きくなっていく姿にオレは男のはずなのに何故かどうしてもずっと目が離せなくて、匂いを嗅ぐとすごいえっちな匂いがして、立川さんの手が極太ちんぽをしごく度に先端から垂れ流しになってる粘液が胸や顔にかかってきて、口元に付いた粘液を舌で舐めとってみるとねっとりして少ししょっぱいような味がした。
「(これ咥えたらどうなっちゃうんだろう……)」
「オナホちゃん」
「はひゃ…!?な‥なに?」
「ちょっと録画するからまた両手でピースしてくれる?」
「うん‥?わかった」
呼ばれて立川さんを見上げるとまた両手でピースするように指示された。
「よーしそのまま、そのままね」
「うん」
言われた通りにそのまま見上げてると視界の端で極太ちんぽを扱くスピードが上がったのが見えた。少しずつ立川さんの息も荒くなってて極太ちんぽの先端がピクピクしてオレの顔に何度も粘液が飛んでくる。
さすがにここまでされてこの後どうなるか分からないなんて言わない。それに頭の中では立川さんにされるなら良いかもって思ってるオレがたくさんいて、オレは男だから!なんて言いながら、これも撮影のためだから、なんて見え透いた言い訳を考えてるオレもいて、つまりはまぁ、えっちな事されてみたいってだけなんだけど。
「あぁぁイクぅぅぅ」
視界の端でビクンッと極太ちんぽが大きく跳ねた。
同時に先端からドピュドピュドピュドピュって熱くてえっちな匂いがする精液が顔全体にかけられて、閉じた目の代わりに期待するように開けてた口の中にいっぱい入ってきた♡
味は透明な粘液よりもずっと濃くてネバネバしてて、口いっぱいに貯めてしっかり噛み締めてから飲み込むとゆっくり喉を通っていく感覚がした♡
「ぷはぁ…♡」
「あぁオナホちゃんくっそエロくて超可愛いよぉ」
ゴクンと飲み込んでから口を開くと息が精液の匂いになってて、取り込む空気も全部精液の匂いがした♡
それに顔から胸、お腹から太もも、実はお手入れ頑張ってて密かな自慢だった髪の毛も、全部全部ぜーんぶ立川さんの精液でぬるぬるのベッタベタにされて、普通なら気持ち悪いはずなのに不思議なくらい幸せな気持ちしか湧いてこなかった♡♡♡
「ぁ‥む♡」
「うぉ…ッ!?」
うっすら目を開けて見上げると立川さんは恍惚の表情でスマホを構えながら精液塗れのオレを見下ろしてて、今も絶え間なく極太ちんぽから精液を吐き出し続けてたからそれがもったいないなぁって思って、それならって考えたオレは極太ちんぽに両手を添えて先端をかぷっと咥えた♡
「ふー♡ふー♡ふー♡…‥んッ♡べぇ…♡」
「あー、いいよぉ!それすっっごく!いい!」
そしたらあっという間に口の中が精液でいっぱいになったからまたゴクンと飲み込んで見せるように口を開けると立川さんが褒めながらなでなでしてくれた♡
「いやぁ、まぁまぁ出たなぁ」
それから少ししてようやく立川さんの射精が止まった。
背中以外全身ベッタベタでどれだけ射精したんだろう?って思う。でもまだ極太ちんぽは元気に勃っていて、咥えながら舌で先端の割れ目をチロチロと舐めるとピクピクって跳ねて尿道に残ってた精液が飛び出てきたからそれもゴクンって飲み込んだ♡
「でも私ばっかいい思いするのもアレだし次はオナホちゃんもしよっかぁ」
「……?」
立川さんはにんまりと笑いながらそう言った。
次って何するんだろう……?
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エロパート中のオナホちゃん
・エロパート中のオナホちゃんは現在解放している全てのエロコマンドを使用する事ができます。他攻略キャラの場合は現在の状況・環境・好感度・発情度によって選択可能エロコマンドが変化します。エロパート前にコマンド・アイテムを使って数値を調整しておきましょう。
・エロパート中のオナホちゃんは現在の好感度・発情度、どちらかの数値が50を超えている場合自動で現在のエロコマンドに関連するエロコマンドを発動する事があります。この機能はオプション画面でON/OFFの選択が可能です。
オナホちゃんはチュートリアルキャラとしてのアレコレを全て自分の意思と認識して行動しているのであからさまに変な行動だとしても本人の中では変な行動として扱われません。
ただそれはそれとして外から見られたらどう思われるか?という第三者視点も持っているので恥ずかしかったり見られたら人生終わるという意識はあります。