よう実の上記4名が、綾小路清隆退学阻止の為、レイプされ、惨殺される話です。4名全員死亡します。生き返り無し。佐倉愛里ちゃんも犠牲に。
よう実を見て「退学者生きていちゃおかしいよな?」と思ったので。
私はよう実アンチなので、そういう話にしました。

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堀北鈴音、軽井沢恵、長谷部波瑠加、一之瀬帆波陵辱リョナ短編

はーい!特権階級の皆様こんにちは!

私は高度育成高等学校退学者進路指導管理担当、ショウコおねぇさんでーす!

この話の司会進行も務めます。

この話は、3年生の頃、綾小路清隆くんが、ちょっとしたミスで敗北して遂に退学決定になりました。他の方法でも防げない。なので、特別条件『何でも言う事を聞く身代わり』を出して要求を呑んだのが、タイトルの堀北鈴音ちゃん、軽井沢恵ちゃん、長谷部波瑠加ちゃん、一之瀬帆波ちゃんでした。

 

ちなみに、よく考えられているのが、綾小路くんが退学になったら即ホワイトルーム戻しですが、本当なんでしょうかね?他の退学者みたいに、即他校に転入措置なら幸せですが。

でもね?退学者の措置で、即転入で終了はあり得ないんですよ。

だって、この高校って普通の道徳倫理的におかしいでしょ?

退学者にネットでバラされてみなよ。あっという間に関係者みんな糾弾される。

 

だからね?退学者はみんな殺すしかないのです。

 

退学後、転入措置等にする。そして遠からず失踪へ。

10代の臓器は高く売れますから。男女問わず性奴隷でも人体実験用モルモットでもいいけれど。でもさ、どう見ても高校生に見えないチンピラやヤクザみたいな人とか結構いるよね。本当に彼らは高校生なのかなぁ?まぁ、そいつらは性奴隷として売れないので、モルモットかバラして臓器売りだけど。

 

佐倉愛里ちゃんは芸能界にいる?本当かなぁ?誰か実際に会っている?情報源は、信用出来ない櫛田桔梗ちゃんでしょ?映像は幾らでもごまかせる。

まぁ、そういう事なんだよ。彼女幾らでも稼げるし。肉便器として。

 

では、この話の主題へ。彼女達をレイプします。そして惨殺します。

これは、彼女達を購入した人の依頼です。1人数十億円単位の金出した依頼者には逆らえないよね?

まぁ、臓器で無事な所があれば、売ります。

そして、残念なお知らせ。この話の書き手は、男の言葉攻めしながらレイプが嫌いです。よって女である私が言葉攻め担当です。男達は黙ってレイプ。それが嫌いな人は、戻るボタンを。

また、この書き手はリョナメインです。レイプ描写苦手。女性陣がレイプに快楽を感じるのも嫌いです。それが嫌いな人は、戻るボタンを。あっ、今回の対象者1人、レイプされずにレズセックスになりました!でも、リョナメインで苦痛の快楽感じながら昇天だけど。

 

さて、では一人目の登場です!

堀北鈴音ちゃーん!

 

 

鈴音ちゃんは『高育』の制服を着ています。もうレイプすると伝えてあります。

「最低ね、あなた達。本当に人間なの?」

「嫌だなぁ、鈴音ちゃん。おねぇさん傷ついちゃったよーっと。」

ドゴォッ!

「がふっ!・・・く・・・。」

はい!鈴音ちゃんに腹パンしました。鈴音ちゃんは、レクター博士の様に運ばれてきて動けません。マスクはしていないので、ご安心を。

「ぐぅ!はぁ・・・。ふぅ・・・。ねぇ、私で依頼者の望みを満たせば、綾小路くんも他の3人も解放してくれるのよね?・・・そう、彼をホワイトルームに戻して壊させたりさせない。彼は冷酷だけど、クズじゃない。いつか必ずあんた達みたいな高育やホワイトルームや政府関係のクズ共を滅ぼしてくれるから。その為に私は彼を助けに来た。」

「クズって酷いですねぇ。・・・まぁその通りだけど。まぁ要求呑めば、綾小路くんを帰しますし、彼を怒らせるのも悪手なので、他の人達も解放する事を約束しましょう。」

「・・・信じられない。だから、もし私達が1人でも帰ってこなかったとしたら、兄さんが、堀北学が『退学者を殺している』事を世間に公表するわ。もう伝えてあるから。

私が、兄さんとの連絡手段が無いと思った?Aクラス卒業生の兄さんを殺す事は、高育も日本政府等もしたくない筈。」

「おぉ怖い。では、鈴音ちゃんも大人しく従って下さいね?そうじゃないと、あなたも他の3名の方も殺さざるを得ませんから。」

 

鈴音ちゃんの拘束を解いて、仰向けに寝かせました。鈴音ちゃんは、スレンダーなのに胸の膨らみが結構あって良いですね。制服を引き千切ります。

ブチブチィ!ブバッ!

「・・・・・・。」

現在、ブレザー引き千切って、シャツも引き千切って、ブラジャー付きの乳房が露わな状態です。・・・ドラマだとここで女優は泣き叫んでくれるんですけどね。先にレイプするぞ宣言したのはミスだったかな?

「早く犯しなさいよ。」

「それでは、自分でスカート脱いで下さい。パンツもブラも。ストリップショーみたいに。」

「クズが・・・。」

鈴音ちゃん立ち上がって、素直にスカート外して、ブラ外して美乳を露わにし、パンツも脱ぎました。優等生らしい綺麗なオマンコですね。

はい!ここで、なんか腹立つので、どてっ腹に不意討ちの飛び後ろ回し蹴り!

ズドォッ!

「ご・・・!うぉ・・・。おえぇぇぇぇ!」

鈴音ちゃんは吹き飛んで呻いています。四つん這いでゲロ吐きました。可哀想に。

四つん這いなので、そのままアナル犯しますか。

ズチュゥ・・・

「ぐ・・・。うう・・・。」

「あははー!犬みたーい!優等生鈴音ちゃん?犬になった感想は?」

「死ね・・・。」

ドグ!バキ!

「ぐは!く・・・。か・・・。」

はい。両側にいた男から腹に見事な三日月蹴りです。

「か・・・。おえ。く・・・。はぁ。はぁ・・・。」

「もう胃液しか出ないですね。格闘戦も得意な鈴音ちゃんだけど、プロ格闘の大人には敵わない訳で。どういう気分?高育のデスゲームもどきで生き残ったのに、実は井の中の蛙だった事を知った心境は?」

「井の中の蛙?あんた達もそうでしょ?だから世界で戦わず、ちっぽけな日本で学生相手にいい気になっている。笑えるのはあんた達の方。ふふ・・・。あはは!ぐぉぉ!」

メリメリメリ・・・

「はっ!あう!はっ!」

「鈴音ちゃんのアナルの奥までチンコを突き進めました。あ、男達のチンコの長さ30cmね。綾小路くんのチンコはTレックスと呼ばれているんだって?30cmよりデカイのかな?じゃあこれ位耐えられないとねぇ。」

「ふふ・・・。そうよ。聞いた事しかないけど、綾小路くんに比べれば、あんた達は粗チンもいいとこ。本当に無様でむぐぅ!」

「はい。鈴音ちゃんフェラ開始です。噛みついたら、他3人を即ぶち殺すから。ねっとりチンコ舐めてね、鈴音ちゃん?上手に。」

「・・・・・・・。ちゅば。れろ。んく。はむ。んん・・・。はぁん。あむ・・・。」

「おぉ、流石秀才鈴音ちゃん。すぐに人気AV女優になれますよ!」

「・・・・・。んぶふぅ!」

ドボッ!ドカッ!

「侮辱の言葉を感じたので、また腹蹴りです。では早漏ペースで精液飲ませましょう。吐いたら3人は死にます。」

「んぐ・・・。ん・・・。ごくごくっ。かはっ!はぁ・・・。はぁ・・・。憶えていなさい。いつか必ず兄さんや綾小路くんが、私の敵を討ってくれる・・・。あんた達の終わりは近いのよ・・・。ぐぼ!」

「喋っている暇があったら、次のチンコを上手に舐めて精液飲んでね?」

 

さて、ダイジェストで。次は鈴音ちゃんに寝てもらってパイズリ&顔面へ精液放出シーン。

グイグイグイグニグニグニ・・・

「あぐっ!強引な・・・。胸のさわり方も知らないの?汚らしいし臭い・・・。わざと洗っていないんでしょう?品性下劣さが知れるわ。」

「はい、顔射。」

「くっ・・・。私の顔、汚く見える?あんたの顔の方が醜いわ。ぐえっ!」

ドズッ!

「はい。マンコ蹴りました。鈴音ちゃん優等生だと思ったのに学習能力無いのかな?」

 

続きまして。再びアナルに挿入。そして、中出しシーン。

ズン!グググ!ググ!

「ぐお!お・・・。ははは・・・。犬とセックスした事あるみたいに手際がいいわね。好きなだけ犬とやってなさい!うぐぉ!おえぇぇ・・・。」

「また腹に三日月蹴りです。おや、吐いた胃液に血が混じっている。死んじゃうよ?鈴音ちゃん?」

「・・・退学者をこういう風に扱っていると分かった時から覚悟はしている。そう。私が、高育やホワイトルーム、政府に対抗するには命を捨てるしかない。私は兄さんや綾小路くんに命を賭けたの。・・・私も、罪の無い人を退学に追い込んだ。そんな私の命で、学校やこの国の裏にいるクズ共を滅ぼせるなら、それくらい差し出すわ。」

「格好いいですねぇ。では、ご褒美のケツに中出しです。」

「ああああ・・・。くっ!うっ!下らない!こんな事に何の意味があるの!」

「鈴音ちゃんが犬以下だと理解してもらう為です。」

「あんた達はゴキブリ以下よ!おごぉ!お・・・。」

ドボッ!ボズッ!

「おえ・・・。え・・・。くあ。」

「また腹を蹴られて、鈴音ちゃんは寝そべってしまいました。チンコも抜けてしまいましたね。では、フェラもアナルもお終いで。処女喪失に行きますか。」

 

 

はい!鈴音ちゃん再び仰向けです。

「早くやりなさい。覚悟は出来ているわ、ゲス共。ぶお゙っ!」

ボズッ!

はい、腹パンです。

「く・・・。あう・・・。」

では、綺麗なピンクのオマンコに挿入です。前戯無しで。

ズブ!ズググググ・・・

「んん!あぁぁぁぁぁ!!!」

「はい、ご覧下さい!綺麗な鈴音ちゃんのオマンコから血が出ています。それより、ぶっといチンコいきなり挿入された事実の方が屈辱ですよね。はい、レイプしている男性陣、もっと動きましょう。」

ズン!ズボ!グジュ!グィ!グィ!

「ふぅ!あぁぁぁ!こんな!こんな事で、私が壊れると思っているの!はは・・・。こんな経験なんとも無い・・・。んあぁ!!」

「鈴音ちゃんは本当に健気ですね。鈴音ちゃんの小さい身体だと30cmチンコは受け入れがたい筈なのに。子宮に簡単に届いて、内臓の位置がずれているでしょう。ねぇ、鈴音ちゃん?自分の腸とか、ずれているのが分かるでしょう?気持ちいい?」

「気持ち良くなんか・・・無い・・・。くは!あうう!」

「それなのに喘いでいるんですね、鈴音ちゃん。身悶えして。あぁ、いやらしー!」

「・・・はは。あんたみたいに自分の身体売って、その地位にいる人間よりマシよ!あんたみたいな低脳がそれ以外の理由で、こんな権限ある訳あがぁっ!」

ドチュゥ!

「はい、お腹踏み潰しました。チンコに当たっていたらゴメンね、男性陣。では、このままグリグリと。」

グジ!ギジ!ググ!

「んぐぅ!がは!・・・ふふ、本当に笑える。私をイカせられないから、すぐ暴力。おご!本当に低レベル・・・。ぎぃぃ!」

「私は、Sな様で実はドMな鈴音ちゃんを喜ばせたいだけだよ?さて、そろそろ中出し行きますか。頑張れ男性陣。盛大に出してやって。」

「ああ・・・。いやぁぁぁぁぁ!!く!はうぅ!」

 

この後、男達が代わる代わる挿入しては、中出しを繰り返しました。外にも出して鈴音ちゃんの全身は精液まみれ。お腹は途中まで踏み潰していました。先に述べましたが、女性陣に快楽与える気はさらさら無いので。

 

「か・・・。あう・・・。」

もう、お腹踏み潰していないのに、鈴音ちゃん息も絶え絶えです。もう反論も出来ない様ですね。

さて。次で鈴音ちゃん最後。処刑のお時間です。

 

 

さて、現在、鈴音ちゃんは両腕を押さえられながら、立っている状態です。

「相変わらず睨んでいますね。さっきまで喘いで、身を捩らせていたのに。」

「黙れ・・・。」

ここで、大きな鉈を持った男登場です!ジェイソンが持っているアレです。

「私を殺すの?いいわ、やりなさい!そうしたら、兄さんが情報公開するだけ!兄さんなら、情報拡散も上手く出来る筈だから!」

「こわーい!でも、鈴音ちゃんが苦しんで死ぬ所も見たーい!という事で、鈴音ちゃんの引き締まった腹に鉈をぶち込みます!」

ズブゥッ!ズググググ・・・

「うっ!あう・・・。あぁぁぁぁぁ!!!」

「はい、こちら背中からのアングルです。鈴音ちゃんの背筋を潰して、鉈の先端が血まみれで、こんにちは!しています!中々見られないですよね!美少女の串刺し死亡シーンって。」

「ああ・・・。あ。」

ビチャビチャビチャ!

「こっちも貴重ですよ。美少女が、体内から込み上げてくる血を口から垂れ流すシーン!そう、結構漫画みたいに勢いよく吐血出来ないんですよ。もう力が残っていなくて。」

「・・・ふふ。私は死ぬ・・・。でも、あんた達も、もうお終いよ・・・。」

「ここで、ゲストの登場です。鈴音ちゃんのお兄さん、堀北学さん!」

「・・・え・・・?」

 

「に、兄さん・・・。どうして・・・。」

「・・・どうして、はこちらの台詞だ、鈴音。なんで、こんな愚かな選択をした。

綾小路は、ホワイトルームとやらに行っても生きられる可能性がある。俺達とは違うんだよ。

そう。俺達が政府等に逆らっても意味は無い。俺は、親族全員を殺すと脅された。

・・・お前を犠牲にするしか無いだろう?」

「・・・うそ。がふ。嘘よ・・・。ぐぶ。こんなの嫌・・・。いやぁぁぁぁぁ!!!」

「鈴音ちゃん、腹串刺しになっても叫ぶ余力がありましたね。滂沱の涙を流していますが。

さて、左胸串刺しでトドメです。鉈の入刀は、お兄さんが行います!」

「・・・すまない、鈴音。」

ドス・・・。ズブブブブ・・・

「あ・・・ああ・・・。こぷ・・・。」

「鈴音ちゃんの美乳が鉈で潰れていきます!仲直りした筈の兄に殺される妹!何という悲劇!悲しすぎて、ご飯何杯でもいけますね!」

「嫌・・・。こんな世界・・・。もういや・・・。あ・・・あ。」

「今、鈴音ちゃんの頭が斜めに傾いて、絶望の表情&虚ろな目で動かなくなりました。

呼吸と脈を確認。死んでいますね。」

 

「鈴音ちゃんの死体回収です。これでも、残りのパーツは結構売れたりするんですよ。」

「・・・頼むから黙ってくれないか・・・。」

「おや、お兄さん。もう用済みですよ?お帰り下さい。念押ししておきますが、口外したら、あなた含め親族等皆殺しです。」

「・・・分かっている。」

 

さて、堀北学さんが帰られました。

正直、Aクラス卒業程度で身の保障があるなんて大きな間違いです。名門国立大に入った位でねぇ。でも、使えるコマは生かしますよ。彼が、反抗のそぶりを一生見せない事を祈ります。

 

それでは、二人目の登場です!

軽井沢恵ちゃーん!

 

 

「軽井沢恵ちゃん。チャラそうですねぇ。絶対処女じゃないですよ?綾小路くんともセックスしたんでしょう。よって、いきなり全裸で登場です。」

「・・・ねぇ。堀北さんを殺したでしょ。血がいっぱいあるし。彼女とはあまり親しくなかったけど、あんたら絶対許さない。あたしの顔が広いの知っているでしょ?『帰ってこなかったら、あたしは殺されたと思って。』って、みんなに伝えてあるから。いずれバレるよ、こんな事したの。・・・そう、あんたらはお終い。マジ草。ウケrうぐぉ!」

ズボォッ!グリグリグリ・・・

「長台詞ありがとうございます。お礼の腹パン&腹抉りです。」

「うお・・・。がはっ!うげぇ!・・・げ・・・。」

「あー。恵ちゃんもゲロ吐きました。汚いですねぇ。私にもかかりました。でも、こんな事で怒る私じゃないですよ?

・・・そこに、鈴音ちゃんのゲロがありますね。男性陣。恵ちゃん拘束して、鈴音ちゃんのゲロに顔を浸けなさい。」

「いや!離して!この!・・・いや・・・。」

グチャア!グリグリグリ・・・

「くぅ!うぶ!ぐ・・・。」

「鈴音ちゃんと仲良くなかったんでしょ?仲良くなる証として舐めなさい。」

「死んでも嫌よ。ぐぶ!ぐぉ!止めて!口に入れないで!あが!んぐぅぅぅ!!」

「はい、仲良しの証であるゲロ飲みです!天国の鈴音ちゃんも喜んでいますよ。」

「殺してやる!殺してやる!ごは!んぐぉ!がふぅ!」

ドグゥッ!バキィ!グボォッ!ボズゥッ!・・・

「今、かるーく、恵ちゃんをリンチしています。立たせましょう。・・・ありゃあ痣だらけですね。ま、いいか。」

 

「ビッチの恵ちゃんは、通常のレイプでは満足できないでしょう。よって、今、恵ちゃんの両脚を開いて持ち上げて、ご開帳状態です。それでは、空中でアナルとマンコ同時挿入です!」

「バーカ・・・。」

ズグググ!

「んああ!くは!あうぅぅ・・・。」

「はい。男性陣。ユッサユッサと恵ちゃんを揺らしてあげましょう。快楽を感じるといいですね。寄生虫だかゴミ虫だか自認している恵ちゃんは、こんな扱い慣れているでしょう。」

「ふう!あう!あはは・・・。そうよ。あたしは綾小路くんと何度もセックスしたわ。んく!ふ!寄生というか付き合っていたんだもの。当然よね?はぁ・・・。くぅ・・・。

で?さっきから、揺すっているの何?何か挿入したの?小さすぎて何も感じないんだけど!んぎぃ!」

「ガバマンコ、ガバアナル自慢して何勝ち誇っているんですかね?馬鹿なんですかね?

そういや、何で恵ちゃんは綾小路くんの身代わりに立候補したのかな?もう付き合っていないんでしょ?チンコ抜いた状態で聞きましょう。」

「あぐぅ!はぁ・・・ふぅ・・・。

・・・元カレだからというか、今度はあたしが救いたいから。

彼には人間らしい恋愛感情は多分無いわ。あたしも対等な女として見られた気があまりしない。彼が相手に目をかける時は、自分を超えて欲しいから。自分以上の人間を数多く作る事で、ホワイトルームに復讐が出来る。それだけ。

あたしは、そんな彼を救いたい。人間にしてあげたい。これは母親みたいな視点かも知れないわね。

あんたには理解できないわよねぇ!寄生虫より遙かに劣るんですもの!あはははは!」

「はい、腹に足先蹴り!」

グブォッ!

「うぐぅお!ごふ・・・。ごお・・・。」

「恵ちゃん吹っ飛んでいきました。確かに理解できません。綾小路くんは、人間というより機械です。彼が時々見せる感情は本物なんですかね?

ヒャッハーな世界にいてもおかしくない龍園翔くんや宝泉和臣くんの方が、まだ人間味がありますよ?まぁ人間といってもクズなんで、彼ら社会に出たら間違いなく数多くの人間を苦しめるでしょうが。龍園がまともなリーダーらしくなったとか、勘違いしている人いませんよね?ああいう人間がブラック企業作るんですよ。

閑話休題。まだ、恵ちゃんに中出ししていませんでしたね。では、ビッチにバンバン精液入れて、腹膨らませましょう。」

 

 

スブブブ!

「ぐ!んん!く・・・。あふ!あうぅ!ねぇ、何かしているの?はは・・・。」

「えー。仰向けで寝ている恵ちゃんに挿入中出し繰り返して30分経過しております。

やはりビッチです。お腹に精液たっぷり入っているのに、平然としています。

男性陣チンコ抜いて。・・・そう、こんなに入っているのにねぇ!」

ドゴォッ!

「ぐがぁぁぁぁ!!!がは!かぁ!ぐは!」

「はい!下腹部踏み潰し!スローモーションでもご覧下さい!マンコから勢いよく大量の精液が放出されました! ・・・さて、中出しの仕直しです。でも、ビッチはちっとも感じてくれない。感じさせるつもりも無いですけど、それではあまりにも寂しいので・・・。」

「・・・な?何をする気?ぐぇ!」

 

ギリギリギリギリ・・・

「はい。私は優しく恵ちゃんに膝枕をして、ロープで首を絞めております。死なない程度に。

こうする事でマンコが締まる事は、危険なプレイマニアな人は知っていますよね?さて、この状態で、男性陣中出し再開を。」

ズグ!ズニュ!ググ!ギリギリギリギリ・・・

「あ・・・!がは!んが!お・・・。ぐげ・・・。え・・・。」

「えーと。今、恵ちゃんが、目がぐるんとしたり顔色が青くなったりする以外は、首絞めている状態です。マンコは絶賛挿入中出し中。男達が代わる代わる挿入しています。ねぇ?恵ちゃん、気持ちいい?」

「が・・・。ぐご・・・。ぐげ。げ。ごぼ。」

「男性陣。挿入止めて、腹踏んで。」

グチャァ!

「ぐげげげげ!ぐおお!がひゅ!」

ギリギリギリ・・・

「ぐぐ!じぬ・・・。ぐえ。じぬ・・・。」

「あれぇ?恵ちゃん。死にたくないの?まさか命費やす覚悟無しで、綾小路くん救おうとしていたとか?鈴音ちゃんは覚悟完了していましたよ?いやはや。これで母性を語るとか。お笑いですね。」

「・・・冗談よ。殺すなら殺せ。みんなが、あんた達の事を調べてくれたり、少なくとも高育の黒い部分は流してくれるわ・・・。」

「そうですか。では、処刑開始です。

その間に、私は恵ちゃんの耳元で、彼女が信頼して協力してくれると頼りにしていた人達の名前を列挙しましょう。」

「は?」

 

 

「さて。立たせて両腕を押さえられている恵ちゃんの処刑です!今回は拳銃で銃殺!これでも私、射撃の腕は自信あるんですよ!」

「いや・・・。いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

「何故、恵ちゃんがここまで豹変したか?実は、恵ちゃんが協力を依頼した人全員、1回退学免除の条件で、恵ちゃんとの約束反故にしたんですねぇ!まぁ、2回・3回分要求した欲張りもいましたけど。その人達、秘密裏に1人1人消しますけど。更に、1回退学免除の条件すら、『え?そんな約束したっけ?』って退学にして始末しますけど。」

「悪魔!何であんた達みたいな悪魔が、この世界でのさばっているのよぉぉぉぉ!!!」

バン!

「ぐ・・・。あ・・・。」

「はい。右太ももを撃ちました。恵ちゃん、拘束されて良かったですね。人という文字は、人と人が支え合ってという間違った教えの通りですね。

・・・そう。正しい人間が生きられるという事を信じている方が間違っているんですよ。裏切り上等の高育で何を学んだのやら。」

「こんな学校無くなってしまえばいい!」

バン!

「あう・・・。」

「左太もも。恵ちゃんは、もう一生歩けません!まぁ?もうすぐ一生自体終わるんですけどー?ウケるー!マジ草―!」

「呪ってやる・・・。あの世であんたら全員呪い殺して」

バン!

「ごふ・・・。がはっ!ごぶぅ!」

「恵ちゃん、鳩尾を撃たれて盛大に血反吐を吐きました。何発目で死ぬかな?この台詞先ほどの龍園や宝泉が言った方が似合いそうですね。YouはShock!」

バン!

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!」

「イエス!オマンコ破壊!恵ちゃんの女はおしまい!・・・まぁもうすぐ人生がおしまい!になるんですけど。」

「・・・綾小路くん、ごめんね?かはっ!あんたを救えなかった。こんな世界おかしいよ。人じゃない奴が生き残るなんて。ぐふ・・・。おかしい・・・よ・・・。」

バン!バン!バン!バン!

「く・・・。か・・・。」

「左右の胸に2発ずつ撃ち込みました。そして、ガクッと恵ちゃんの頭が下がりました。

どれどれ・・・?死亡確認!あっこれ男塾だ。北斗じゃないですね。まっいいか。」

 

恵ちゃんだったものが運ばれて、終わりました。

間髪入れず、三人目の登場です!

長谷部波瑠加ちゃーん!

 

 

「・・・・・・。」

「大人びた感じの長谷部波瑠加ちゃん。全裸で登場です。まず、彼女に聞きたい事があります。波瑠加ちゃん。あなたは、散々綾小路くんに裏切られた。親しい佐倉愛里ちゃんを犠牲にされた。なのに、何故綾小路くん身代わりに立候補を?」

「・・・愛里が犠牲になったのは、私にも責任がある。きよぽん・・・綾小路清隆を信用し過ぎていたから。だけど、私では高育を、政府を変えられない。彼にしか出来ない。それが彼の、綾小路清隆の贖罪。そして、私はここで犯されて死ぬのでしょう?それが私の罰。

他の3人には申し訳無いと思っているわ。そう、私は地獄逝き。

・・・以上よ。早くレイプでも何でもしなさい。」

「ヒュー!カッコイー!では、遠慮無く犯させてもらいましょう!」

 

「なんですけどぉ・・・。ここまでレイプも殺されるのも覚悟ガンギマリだと面白くもなんとも無いんですよねぇ・・・。これを見ている特権階級の方々も納得いかないでしょう。

その為、もう波瑠加ちゃん用切り札投入です!佐倉愛里ちゃーん!」

「・・・え?」

 

「さぁ。極上ボディの佐倉愛里ちゃん、全裸で登場です。全身傷だらけの肉体が痛々しい!歴戦の猛者という感じがします!」

「愛里・・・?なの・・・?なんで・・・。どうしてこんな・・・。」

「波瑠加ちゃん。愛里ちゃんは、わかりやすく言えば高級デリヘル嬢になったんですよ。

特権階級の人がレンタルで借ります。プレイ何でもありで。中出し当然OK。

よって彼女は滅茶苦茶に!先ほどの首絞めプレイは当たり前!スカトロやムチやロウソク朝飯前!焼かれたり毒盛られたりナイフで刺されたりした事も数えきれない位あります!何回心肺蘇生を施したのやら!何回傷を消す手術や乳首再生手術をしたのやら!今回も」

「嫌・・・。いやぁぁぁぁぁぁ!!!あいりぃぃぃぃぃぃぃ!!!うぐぉ!」

ドボッ!ドゴッ!ドズッ!・・・

「がふっ!ごめんなさい・・・。ごめんなさい、うぶっ!あいり・・・おごぉ!」

「波瑠加ちゃんが、レイプ男性陣に羽交い締めにされ、腹パン&胸パンされ続けています。人の話を遮らないで下さい。

ゲフン!続きから。・・・今回もこういう事が無ければ、傷消して使い回していたんですけど、ヤクも打ち過ぎたし流石にもう精神的にガタがきていて使えないかなーと思ったので、今回参戦という訳です!さて、愛里ちゃん?波瑠加ちゃんに声をかけてきてあげて下さい。」

「波瑠加ちゃん・・・。私、恨んでなんかいないよ?仕方が無いんだよ・・・。こうなる運命だったんだよ・・・。」

「何で・・・。愛里はクラビアアイドルに戻っていたのに・・・。」

「おねぇさん横やりすみませーん。あの映像はね?AI合成だったんだ。高育で外部情報は絶対に入手できません。連絡も取れません。入手できた情報は全てフェイク。櫛田桔梗なんて信じちゃいけないって。能力だけ評価して人間性を軽んじるから、あんな女が生き残るんですよ?

それと、波瑠加ちゃん?グラビアアイドルになっていて良かったとか考えるあなたの感覚はおかしいよ?グラドルとか、いつ人生転落するか分からない商売だよ?一握りしか生き残れない。つーか、愛里ちゃん退学に対するどっかの辞典の余談も大分価値観毒されているよね。外見売りにすれば退学にならなかったとか、グラドルの過去売りにすればとか。女性蔑視の余談じゃん。『※この学校の価値観に照らし合わせれば』とか、注意書き入れるべきですね。

そう、高育は異常。ホワイトルームが異常すぎるから、高育の価値基準受け入れてしまうのはダメなんですね。

まぁ。波瑠加ちゃん?愛里ちゃんがボロクズになってしまったのは、あなたの責任です。償わないとねぇ!」

「愛里・・・。私を殺して・・・。どんな苦しい殺し方でも構わないから・・・。気の済むまで私を痛めつけて・・・。もう、生きているのが嫌・・・。」

「愛里ちゃん?波瑠加ちゃんを殺したくないよね?これで、波瑠加ちゃんとレズセックスをしよう!」

「はい・・・。」

「愛里ちゃんに棘付きペニスバンド40cmを装着させました!これで挿入の瞬間に、波瑠加ちゃんの処女どころか女が終了です!さぁ最初で最後のレズセックスをご覧下さい!」

 

 

「波瑠加ちゃんが仰向けで寝そべって、その上に愛里ちゃんが乗っかって挿入です。前戯無しで。さぁ、レッツプレイ!」

「愛里・・・。私を刺して。」

「行くよ。波瑠加ちゃん。」

グジュブ!ズブグジュグジュ・・・

「くはぁ!あっ!あっ!かはっ!あは・・・ん!」

「波瑠加ちゃんのオマンコ大出血です!それなのに大きく形の良いおっぱいを揺らして身悶えて喘ぐ波瑠加ちゃん!さぁ、愛里ちゃん、もっと奥まで突入しましょう!」

「そうよ、愛里。私を壊して。グチャグチャにして!もっと激しく!!」

ズブ!グチュウ!ズボ!グジュブ!・・・

「くはぁぁぁぁ!!!ご!うぐぅぅぅ!!ごふ!がは!ふふ・・・。血を吐いた・・・。私の子宮潰れたのね。内臓も。・・・この程度じゃ足りない。もっと!んぐ。むぐぅ。」

「くちゅ・・・。れろ・・・。波瑠加ちゃん。私ずっとこうしたかったんだよ?キスしたかった。波瑠加ちゃんを滅茶苦茶にしたかった。ずるる。んく。ちゅぱ。」

「んはぁ・・・。足りない。私は、あなたに比べて全然傷ついていない!・・・私の乳首を噛み切りなさい、愛里。」

ブチィ!ブジィッ!

「くあ・・・。か・・・。か・・・。はは、私の乳から母乳が出ているわ。吸って、愛里。」

「じゅるじゅるじゅる・・・。ごくごくごく。」

「んはぁぁぁぁぁ!もっと!激しく吸って!ぐぅぅぅ!私の血を!干からびさせて!私を!んぐぅぅぅぅぅ!!!」

 

「えーと、おねぇさんです。正直、2人が自らノリノリでデスセックス領域に行くとは驚きです。美しい肉体の2人の美少女が自分の意思でボロボロになりながら愛し合う。先に、今回の対象に快楽与えないと言いましたが、これは私の敗北ですねぇ。・・・これから、どうしようかなぁ?

愛里ちゃん。あなたのもう乳首が無いおっぱいを波瑠加ちゃんに吸わせなさい。これで、自分の胸を刺して。」

「はい・・・。」

「え・・・?それナイフ・・・。止めなさい!愛里!それ以上あなたが傷ついたら、私がおかしくなる!」

スブッ!ブシュゥゥゥ!!!

「あぁぁぁぁぁ・・・。あいり・・・。」

「波瑠加ちゃん?私も、もう死にたいんだよ。ねぇ。私も母乳が出たよ?私、妊娠した事も何度もあるんだ。全て堕ろされたけど。波瑠加ちゃんが、私の赤ちゃんの代わりに吸ってよ。」

「・・・。じゅる。じゅるじゅるじゅる。ごくごくごく。んはぁ!おいしい・・・。ねぇ愛里。私の顔に胸を押しつけて窒息させて。」

「うん・・・。」

「むぐ。ん・・・。ぐぶぅ・・・。ぐ・・・。」

「愛里ちゃんの右のデカ乳で、波瑠加ちゃんの顔が埋まっています。本当に窒息できそうですねぇ。・・・もちろん、そんな楽な死に方は与えません。愛里ちゃんのアナルがお留守ですので、男性陣ナイフぶっ刺して。」

ズブリュウ!グチュグチュグチュ・・・

「くお・・・。か・・・。か・・・。うお。」

「いやぁぁぁぁ!!!愛里を刺すなら私を刺してぇぇぇぇ!!!」

「それが聞きたかった・・・。では、波瑠加ちゃんの乳房2つを、日本刀で横から串刺し合体です!」

ドブジュブゥ!

「ゔぐお゙ゔゔゔゔ!!・・・死ねない。これでは私は死ねない!臓器を狙いなさい!」

「イエッサー!日本刀用意!愛里ちゃんごと波瑠加ちゃんを腹部分串刺しです!」

ドズブジュブ!ズブブブ・・・ブジュボ!

「くはぁぁぁ!ごふ・・・。波瑠加ちゃん、私達一つになれたね・・・。」

「ごふぅぅ!愛里・・・。キスして。血の味がするキスを・・・。こぷ・・・。」

くちゅ・・・くちゅ。れろ。ちゅば。ちゅぼ。ごぼ。じゅるじゅる。

 

 

「完全に2人の世界です。血を吐きながら舌を絡ませています。あ、波瑠加ちゃんのマンコにはぶっといの刺さったままですよ?でも、もうすぐ死ぬか。

さて、フィニッシュ。愛里ちゃんの左胸部分が、波瑠加ちゃんの右胸部分と密着しているので、串刺しです。愛里ちゃんの心臓目掛けて日本刀で介錯!!」

ズグブジュル!ズブブブブ・・・ブジュブジュ!

「ぐは・・・。波瑠加ちゃん・・・。私、目が見えなくなってきた・・・。先に逝くね・・・。」

「待って・・・。まだ一緒に・・・・。ぐふぅぅぅ。だって私は地獄で、あなたは天国だから・・・。」

「違うよ、波瑠加ちゃん。一緒に天国逝こうよ・・・。こんな地獄みたいな世界から逃げようよ・・・。先に・・・待ってる・・・。」

「愛里・・・。はぁ・・・。はぁ・・・。私、許されたの?あぁ。あぁぁぁぁ・・・。」

「そのまま泣いていいですよ、波瑠加ちゃん。そして、天国へ旅立つ事を、私も許します。」

「ごふぅぅぅ・・・。ありがとう・・・、ございます・・・。あう・・・。」

「波瑠加ちゃんも亡くなりました。いやぁ、良い事をした後は気分がいいですねぇ!モニターで見ている特権階級の方々も沢山のいいねボタンありがとうございます!」

 

さて。2体の売れるゴミを処分した所で、最後の方です。

一之瀬帆波ちゃーん!

 

 

「一之瀬帆波ちゃん。第二の綾小路清隆くんと化してしまった彼女。その肉体美を生かす為、白い生地の競泳水着で登場です。」

「第二の綾小路くん。その通りよ。私達は、ホワイトルームの思惑にも、高育の思惑にも、従わない。私達3年のクラス勢力図が示している通り。」

「4クラス全ての実力拮抗。それは、競争激化を誘発させ退学者が続出する悲惨な状況・・・の様で違う。『高育が、4クラス全てをAクラスの様に扱わざるを得なくなる。卒業生全員Aクラスの恩恵を受ける。』という目的ですかね?

退学した者も、そのレベルは他校の学生と比べて段違いに高い。実力で名門大学や一流企業に入れます。そう、退学に何のペナルティも無い。

それで・・・。あなたが、綾小路くん救出に立候補した理由は?」

「・・・私が綾小路くんをまだ完璧に理解していないから。あなたが言った事は、私の理想の状況。彼は違う事を考えているかも知れない。彼が、いつかホワイトルームの中心である父親と対決する事は想定できる。その後は分からない。ここで退学して、ホワイトルームに戻って父親と対決も考えられる。でも、そんな事は私が許さない。まだ1年あるのよ?私は綾小路くんにもっと近づかなければならない。その為に戻ってきてもらう。

・・・正直、退学者を殺しているとは思っていなかった。私はまだ甘すぎる。そして、高育は最悪だと改めて定義した。絶対に犯されたりも殺されたりもしてやらない。

そう。私、かなり怒っているのよ?」

「そうですか。でも、ここからどうやって逃げ」

 

「はい。現在、私は帆波ちゃんにより、首に腕回されて、銃奪われています。あー。撃たれちゃうよー。首の骨折られちゃうよー。でも、巨乳を背中に押しつけられて役得です。」

「随分余裕ね?私が、格闘戦苦手だとまだ思っている?本当に首の骨折る事が出来るし、撃つわよ。他の男達!この女は結構な重要人物でしょう?殺されたくなかったら、綾小路くんの居場所を教えなさい!」

「その後、私を人質に脱出。私は途中でポイ。ですかね?・・・それ嫌なんで、首拘束脱出しますね。はい、帆波ちゃんの手首取って捻りあげます。」

「ぐあ!・・・くっ!」

カチッ!カチッ!

「な・・・!弾が出ない?」

「もう弾丸抜いてありますよ。使わない予定ですし。敵の銃を信用するとか激甘です。では、帆波ちゃんの髪の毛強引に掴んで引き寄せます。」

「ぐあっ!」

「はい、連続で腹パン。」

ズボッ!ドゴッ!ボズッ!ドボッ!ボズッ!・・・

「がふっ・・・あ。ぐぇぇぇぇ!」

「また、私にゲロがかかりましたが、必要経費と考えて許容しましょう。続いて、胸パン。巨乳殴るの最高ですよねぇ!」

ボチュ!ボキッ!グボッ!・・・

「か・・・。ああ・・・。」

「髪の毛を離します。あーあー。帆波ちゃん胸と腹押さえて涎たらし放題です。肋骨等が折れた音が聞こえたんで、当然ですね。

分かりましたか帆波ちゃん?あなたが、高育で受けた教育。全然大人の世界では通用しないんですよ。全国で導入する際には、もっと厳しく教育する必要がありますね。」

「全国?何を言っているの・・・?」

「高度育成高等学校の教育を見直して、更に優秀な人材を育て上げる教育を、全国の学校で、社会で取り入れると申しました。落ちこぼれはバンバン廃棄します。

それが、現総理鬼島の決定事項。高育は、その実験場だったんですよ。

申し遅れました。私の本名は鬼島翔子。総理である鬼島の娘です。」

「そ、そんな事、日本国民が許す訳・・・。」

「高育の存在許した時点で、日本国民はこうなる事を許容しちゃったんですね。過去の事例から何も学んでいない。こうして独裁政権は確立していくのに。

ちなみに、反対勢力のいわゆるホワイトルーム派も事実上降伏したんですよ。綾小路くんで失敗したから。よって鬼島の邪魔者無し。粛々と富国強兵を進めます。

さて、長い説明は退屈なので、激甘帆波ちゃんの罰ゲーム。陵辱開始しましょうかねぇ。」

 

 

「うぐぉ!んご!ぐぉ!」

グイ!グニ!ズン!グブ!

「現在の状況を説明します。帆波ちゃんは空中に横向きに持ち上げられ、口に、アナルに、マンコに、チンコ3本刺しで、しごかれている状況です。更に巨乳を揉みしだかれて。

そろそろ台詞が聞きたいので、口担当の男性、精液放出してチンコ抜いて下さい。」

「んぐぅぅぅ!!・・・ぐぼ!げほ!ごほ!何で!何で、こんな酷い事が出来るの!んぎぃ!」

「涅槃像みたいな姿勢で言われてもねぇ。後、非処女なの残念ですよ。やっぱり綾小路くんとヤってたんですね。」

「はは・・・。そうよ!綾小路くんに比べたら、あんた達なんて大した事無い!何?全然気持ち良くないんだけど?下手糞。あははうぐぉぉ!!!」

「男性陣も人間です。怒りで更に酷いシゴキをします。いつまでも涅槃像持ち上げているのも男性陣が大変でしょう。今度は、逆さで怪獣ツインテール体勢にして、マンコとアナル二穴責めです。あ、対して大変さ変わらないか。」

 

グブブ!グン!ゴボ!グチュグチュ・・・

「んくぅぅぅ!!あふぅ!気持ち良くなんか・・・無い・・・。んぎぃ!お゙!お゙!」

「チンーコ咥えた帆波ちゃーん!お゙!お゙!言っーて!裸足で!喘いでる!陽気なほなーみちゃんー!みんなが笑ってるー!帆波は喘いでるー!るーるるるるっるー!今日もにくべんき―!

・・・自分で歌っていてつまらないですね。サザ〇さん症候群にもなりますし。

あぁ、特権階級の皆さんが笑っているの事実ですよ?皆さんの声を帆波ちゃんに届けます!盛大に笑ってやって下さい!」

「糞共!殺してやる!いつか綾小路くんが、あんたらなんか粛正するんだから!」

「はい。盛大に中出し。」

「んひぃ!くぅぅ!あはは・・・。どうせ私はここで死ぬ・・・。孕んでも無意味よ・・・。」

「生きようとして下さいよ。綾小路くん殺しますよ?」

「うふふ。それこそ虚勢よ。鬼島の敵である綾小路くんのお父さんが黙っていない。ホワイトルームが降伏?その異常さや執念は聞いているわ。だから、あり得ない。最高傑作の綾小路清隆を殺せない!あははは!」

「はぁ・・・。ここまで綾小路清隆を崇拝しているとは。男性陣、帆波ちゃんを自由にして。」

「ぐお。はぁ・・・。はぁ・・・。どうしたの?レイプ終わったのなら、早く殺しなさいよ。」

「ここで、布で隠したボール状の物を持ってこさせました。帆波ちゃんに中身見えない様にして・・・。

磯野-、野球やろうぜ!こいつがボールな!」

ドブォォ!

「ぐふぉぉ!お・・・。がはっ・・・。」

「帆波ちゃん?当たった腹を押さえていないで、当たった物を見て下さい。」

「・・・。嘘。」

 

 

「現実を見なさい?帆波ちゃん。」

 

「うそよぉぉぉぉぉぉぉ!!!これは作り物!綾小路くんの頭部の筈が無い!こんなの嘘よぉぉぉぉ!!」

 

「何言っているんですか?実はね?ホワイトルームは、最初から綾小路くんを退学後に殺す為に刺客を送り込んでいたんですよ?もちろん刺客には、その事は内緒です。自分達が殺される立場になると思わせてはいけないから。」

 

「なんで・・・。彼は最高傑作なのに・・・。」

 

「私は、先に彼を機械の様だと例えました。そう、彼は機械。AI進化の話になると、こういう例え話が出てきますよね。『ターミネーターのスカイネットの様になる』と。

ホワイトルーム派は、綾小路くんが高育に逃げた時点で、彼をスカイネット認定したんですよ。確実に自分達に牙をむくと。

 

綾小路くんは、敵対勢力の重要人物なので、鬼島は匿いました。味方になる生徒も付けて。敵対生徒やホワイトルームの刺客に倒されない様にして。鬼島が用意した味方の1人が櫛田桔梗です。彼女は、得意の情報入手能力で綾小路くんに敵対生徒や刺客の弱点等を教えていました。綾小路くんと櫛田のやりとりは、半分は演技です。もう半分は、綾小路くんは本気で嫌っていたと思います。彼女の性根は元からなので。ああいう承認欲求モンスターの懐柔は金さえ出せば簡単です。金があれば自分の支持者は簡単に作れるので、祭り上げられたいと飢えている人間は常に金を欲しがります。

 

まぁ、そうやって影ながら綾小路くんを支えていたんですが、綾小路くんが3年のクラス編成で実力拮抗状況を作った事で、高育の方針から大きく外れると想定されました。

鬼島は決定しました。『綾小路清隆を始末する』と。

理由は、高育の最大の方針『他人を平気で切り捨てられる人材を作る』に反しているからです。高い能力も大事です。ですが、よい子ちゃんでは困る。簡単に家族仲間友人等を切り捨てられないと、社会を動かせるコマにならない。

我々は、仮想敵国や資源が潤沢な国家との戦争・侵略も視野に入れています。甘ちゃんでは戦場時に使えません。資源だけが大事なんで侵略後の国民を半分以上虐殺するんですが、非情でないと虐殺も出来ませんし。

よって、高育が善良な人間育成の場になる可能性を高くした『と思われる』綾小路清隆を殺しました。

 

正直、彼が何を考えていたのか、最後まで謎でした。ですが、少なくとも高育の、鬼島のメリットになる事を計画していたとは考えられない。よって始末。筆舌に尽くしがたい残酷な方法で時間をかけて嬲り殺し。その映像をホワイトルーム派に送りつけて、彼らは『鬼島は自分達より遙かに残忍だ』と驚かせて、ホワイトルーム派含む敵対勢力が鬼島に降伏するという思いがけない大きな成果も得られました。

少しでも反逆の気配ある者は、非常に能力が高くても即排除。これが、大人のやり方です。理解できましたか?綾小路清隆狂信者一之瀬帆波ちゃん?」

 

「・・・もう嫌。早く殺して。」

「お望みとあらば。」

 

 

「さて。一之瀬帆波ちゃん処刑の時間です!帆波ちゃんは羽交い締め状態!

私は、ゴム弾を発射する大型銃を用意しました!バキでスペックに使用して全く効かなかったアレです!でも、一之瀬帆波ちゃんの豊満柔らかボディには、これは滅茶苦茶めり込んでダメージを与えるでしょう!そして何より即死できない!イカれた狂信者には長く苦しんで死んでもらわないといけませんからねぇ!」

「・・・早く殺せと言った。」

「長く苦しませると言いました。では、ゴム弾連射!」

ドチュゥ!「ごっ!」ボズン!「ぐぼ!」ブジュウ!「あうっ!」ゴブゥッ!「くあ・・・。」・・・

「帆波ちゃんの極上の女体にゴム弾が容赦なく食い込んでいます!巨乳に、柔らかい腹に、太ももに。弾が落ちても陥没してクレーターが出来ています!」

「あああ・・・。」

ベチャベチャビチャビチャ!

「内臓が潰れ、遂に口からチョロチョロと水が出る蛇口の様に血が零れています!白い競泳水着が血に染まり、なんともエロい!胸の谷間にも血が溜まっています!神に選ばれし女体の有効活用です!」

「殺して・・・。ごふっ!がはっ!」

「もう長く無さそうですから、そうしましょうか。」

 

「帆波ちゃんの両腕を男達が鎖で引っ張り拘束。Tの字にしました。最後はマシンガンで蜂の巣です!カメラは斜め四方から撮影し、無数の銃弾が美しき女体を貫いていく様子が堪能できます!」

「変態が・・・。ふふ。この国が、いえ、世界が長くない事が分かったわ・・・。がは!資源戦争?笑える。ぐぅ!第三次世界大戦が起きたら人類滅亡決定なのに。はぁ・・・。はぁ・・・。人類の愚かな最後を地獄で見させてもらうわ・・・。ごふ!」

「あの世なんて無いですよ?無に還るまでに脳の速度が速くなって苦痛の間隔が永遠に近くなる事はあり得ますが。要は、たっぷり長く苦しんで無に還ってください、帆波ちゃん!ファイヤー!!」

ドズズズズズズズズズズ・・・

「うぐぅぅぅぅぅぅぅ!うん!はうっ!・・・死ねない・・・。何故死ねないの・・・?」

「帆波ちゃんの下腹部に連射しました!デカいお尻まで貫通して血が吹き出しています。

スローモーションで!ほら!ケツの肉から弾丸が飛び出る度に尻肉がブルンブルン揺れています!イエス!食い込み系競泳水着なのでエロい!

膣だった所やオシッコ出す穴だった所も血がダダ漏れ!生理が来たのかな?これは超生理と言うべきか!それとも出産したのかな?初めて産んだ子供は弾丸でした。アッハッハ!」

「ふざけないで・・・。」

「あぁ、死ねない理由?人間って結構タフで、動脈ブチ抜いても10分くらいは生存してしまうからですよ?・・・即死したいですか?では、これを踏んでください。」

ゴロゴロゴロ・・・

「綾小路くんじゃない・・・。彼を踏めと言うの・・・。死ね外道!ぐぁぁぁぁ!!」

「叫ぶと下腹部が痛いだけですよ?踏まないなら速効で手当てします。止血や輸血、簡易的な手術をして、休んだ後に再び嬲り」

グチィ!

「ごめんなさい・・・。ごめんなさい・・・。」

「天才デカマラ最強全知全能超絶美形万能イケメン性技王無敵チート主人公綾小路清隆くんの頭部が、ヒロインの1人である一之瀬帆波ちゃんに踏まれました!綾小路くんがマゾだったらいいですね?まぁ帆波ちゃん、放っておいても数分で死ぬので、今度は腹部と胸部をブチ抜きます!死ねやぁぁぁぁ!!!」

ズドドドドドドドドド・・・・

「あ゙ぐお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!!!」

「スローモーションでご覧下さい!豊満な乳房に弾丸が飛び込んでいき、おっぱいがブルンブルン震えています!柔らかい腹部は、弾丸で空いた穴から血がビュウビュウと!結構鍛えた背中は弾丸が無数に飛び出していき、ジムトレーニングの成果台無し!もうすぐ人生も台無し!」

「かふぅ・・・か・・・。綾小路くん・・・。もうすぐ、あなたと同じ地獄へ逝くわ・・・。」

ドバババ!グチャァ!

「え・・・?」

「天才(ryの綾小路くんの頭部粉砕!死んだら脳みその神経回路等も死滅していくんで、もう価値無いです。さらば!ホワイトルームの最高傑作という名の人類の汚物よ!」

「あぁぁ・・・。うぷ。狂っている・・・。こんなせかい。こぷ。くる。て・・・。」

「今、帆波ちゃんの動きが停止しました。確認確認。・・・死んでいますね。

帆波ちゃんのデカパイや内臓はグチャグチャですが、美しい頭部や顔は無傷なので剥製にして、お好きな人に高値で売りましょう。という訳で、ミッションコンプリート!今回の依頼人さんの評価は?星5つの所2つ!厳しい!やっぱりすぐ死ぬのは駄目ですね!

と、いう事で、今回のレイプ&処刑放送は終了です!ショウコおねぇさんでしたー!またのご視聴お待ちしておりまーす!!」

 

 

そして、ここからは懐かしのいいともみたいな放送終了後のフリートーク。

おねぇさんというか、この書き手の感想等を。

まぁ、前書きに書いたとおり、この書き手はよう実あまり好きではありません。むしろアンチ。だってこんな学校行きたくないでしょ?いくら、イケメンや美少女がいっぱいいたとしても。

そして、この日本の、これからの展望を。本編で書いた通り、よう実の日本の未来は暗いです。ほぼ確実に独裁政権による抑圧された国になるでしょうね。鬼島がそうするのか、綾小路清隆くんが将来そうするのかは不明です。綾小路清隆くんはデスノートの夜神月を機械的にした様な人間だと思っています。夜神月は少年誌なので犯罪者殺害だけでしたが、綾小路くんは恐らく能力の低い人間を始末しまくるでしょう。だから頭部破壊しました。ムカつくんで。佐倉愛里ちゃんのカタキですので。

別の見方もあります。さらりと名前出しましたが、男塾の様な結末。高育と男塾は、非人道的な教育、生徒をコマとして扱う、それを読者が許容するという点で似ています。男塾はギャグじゃねーか?そう、よう実もギャグになって欲しいんですよ。よう実の最終回で主要メンバーのその後が大まかに紹介され、各々が社会で大成する展開が書かれる。そうしたら安心です。よう実はギャグだったんだと。

今、アニメで無人島編始まりましたね。バトロワじゃねーかとか言われています。そう、バトルロワイヤルの日本は、よう実日本が辿る未来に限りなく近いんですよね。思えば、バトロワも可愛い女の子やイケメンを前面に出せばもっと人気が出たんでしょうね。当時で言えば萌えキャラを。

要は、こんな見方も持って欲しいなー。という意味が、この話には込められています。後、女の子達いたぶりたかったから。・・・これでもリョナ押さえたんですよ?他のこの書き手の作品見てください。女性達が何回も死んじゃうレベルの拷問を受けていますから。回復させたり、生き返らせたりしますけど。

と、いう訳でー。これでお終いでーす。しょうこおねぇさんでしたー。


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