木組みの家と石畳みの町。その中にひっそりと営まれている喫茶店“RABBIT-HOUSE”では、それはそれは可愛らしいバリスタ少女たちが働いている。しかし少女たちは、いつまで生娘のままじゃいられない。思春期を迎えたその先、発情期まで迎えてしまって……。そんなうさぎたちを狙うのは、欲求不満なオオカミさんたち。いつしか“RABBIT-HOUSE”は、いかがわしいサービスを提供するえっちなお店へと変わっていって!?

1 / 1
よろしくお願いします!


1羽 バリスタ少女の口奉仕

 青空の下、石畳の街道を進んで木組みの家々を抜けたその先に。1軒の喫茶店へ辿り着く。その店の名前は“RABBIT-HOUSE”と言って、可憐なバリスタ少女たちが美味しい珈琲を淹れてくれる贅沢な空間。ワタシはいつもこの店を目指して歩むとき、期待を胸いっぱいにして。膨らんだところを抑え付けて、逸る気持ちを落ち着かせようとする。

 

――さて、今日はあの娘はいるだろうか?

 

 カランカランと、扉が開くのに合わせて鳴り響きドアベルの音。続いて、溢れんばかりに薫ってくる珈琲の芳醇な香り。そして、お客様の来店に対し告げられるか弱い声の「いらっしゃいませ」に。ワタシは思わず笑みを浮かべて、被っていたシルクハットを脱いで薄くなった頭を垂らした。

 

「…………はあ」

 

 ワタシを見るやいなや、バリスタの少女は途端に表情を曇らせた。

 

 少女の名前は、“チノちゃん”という。この珈琲ハウスのオーナーのお孫さんで、薄水色のロングヘアをした華奢で小柄な女の子。その幼気であどけない容姿にして、口数が少なくクールな性格をしているところが、また愛らしい。バリスタとしての腕は既に一流であり、淹れてくれる珈琲の味わいは絶品。間違いなくもう少し大人になったら、もっといい女に…………。

 

「あの……突っ立っていないで、座ったらどうですか? 他のお客様の邪魔になります」

「…………ああ、そうだね。ごめんよ、チノちゃん」

 

 思わず魅入ってしまったワタシに対して、チノちゃんは暗い表情のまま、さっとワタシをカウンター席へと促した。しかし、あえてその指示を無視して……そのまま店内でズカズカと踏み入れると、そのまますぐ傍のテーブル席へ。チノちゃんはそんなワタシの身勝手な行動に対して、ジッと睨みつけてくるけれど。ワタシは何の反応も返さず、そのままテーブル席に腰かけた。

 

「…………ご注文は?」

 

 相変わらず嫌そうな表情を続けつつ、しっかりとお客様に注文を聞きに来る。まだまだ接客に慣れていない様子だけれど、大嫌いなはずのお客様に対しても出来るだけ礼儀正しく振舞おうとしているその懸命さはとても偉いぞと、何度も頷いてしまう。ワタシはここの常連だから、チノちゃんともそれなりの距離感で会話出来る間柄。しかし、一方的に嫌われてしまっているらしい。

 

 「どうしようかな」なんてボヤキながら、渡されたメニュー表を見るフリをして、ジロリとチノちゃんの全身を観察してみる。ここの制服は、結構可愛いい。どちらかといえばバリスタというよりはウェイトレスに近いデザインで、クラシカルな感じがこの店の雰囲気に合っている。ぴょんぴょんと動くとスカートが揺れたり、白いブラウスの襟や肩に髪先が振り撒かれるのも実に良い。そして見栄えだけでなく、触れ心地も良くて…………ついつい夢中になって“お触り”してしまう。

 

 最近は触りすぎてしまっているようで、それが原因でチノちゃんはワタシを嫌悪しているのだ。これ以上、嫌われてなるものか。ワタシはその決意を胸にして、メニュー表に指先を立てた。

 

「……キリマンジャロを一杯頼むよ」

「キリマンジャロですね。分かりました……では、以上で」

「いや、珈琲の後で…………その…………」

「ご注文は以上ですね。それでは」

「いや、その………………今日も、お〇んちんチロチロフ〇ラペチーノで」

「………………………………」

 

 ニッコリとそうオーダーをすると、チノちゃんは分かり易いほどに暗い表情に。そして汚物を見るような鋭い瞳で精いっぱい見下ろすと、ボソッと一言「最低ですね」と呟いて。そのまま踵を返してカウンターの内側へと行ってしまった。しまった、余計に嫌われてしまっているようだ。

 

 思い返せば、仕方のないことかもしれない……だって、もう今月に入って5回は咥え込ませている。もうワタシの太さも硬さも、そして味わいやニオイも、あの小さなおクチにはめいっぱい教え込んでいるのだ。嫌われて当然だし、ワタシだって……これ以上、あの愛らしいお顔で睨まれたりされるのは本意ではない。

 

 しかし……何やらどうして…………嫌われたくないと願う気持ちのその一方で、どうしてもいつもチノちゃんを困らせてみたくなってしまうんだ。

 

 

 

 

 

 

「…………お待たせしました。キリマンジャロです」

 

 変わらずの浮かない表情をして、チノちゃんは注文通りにキリマンジャロが並々に注がれた珈琲カップを提供してきた。ワタシは紳士らしく「ありがとう」と受け取るも、チノちゃんの表情は変わらない。しかし熱々の珈琲をゆっくり嗜んでいると……次第に、チノちゃんの反応に変化が。

 

 表情は暗いが、ほんのりと頬が赤く染まりだし、カウンターの向こうでどこか落ち着きなくソワソワし始めている。ワタシ以外に客はいないため、特に何かしているという訳ではないが、しきりに入口の方をチラチラと視線を配ったり、かと思えば……ワタシの方へ視線を向けたり……。ふと目が合うと、慌てて顔を背けては「ふんっ」と鼻を鳴らして見せてくれる。その愛らしい光景を眺めながら、口に運ぶ珈琲の美味たるや否や。思わず、興奮のあまり鼻息に吹かれてカップの内側に張った艶やかな漆黒色が波打ってしまう。

 

――――さて、そろそろかな?

 

 ワタシは最後の一口を啜り終えると、空になったカップを置いて……チノちゃんの方を一瞥する。すると、チノちゃんはびくっと飛び跳ねたような反応を示した。その瞬間、ワタシは決して見逃さなかった。曇った少女の表情、その瞳で動いた…………恥じらいと好奇心を。

 

「チノちゃん、おいで」

「……はあ。分かりました。その代わり…………追加オーダーは……もう無しでお願いします」

「ああ、分かったよ。分かったから、早く始めておくれ。もう、パンパンなんだ」

「…………せ、急かないでください」

「早くしないと、他のお客さんが来ちゃうかもよ? それとも、バイトの娘に見られる方がイイかな?」

「っっ…………!」

 

 そう……チノちゃんの恥じらいの要因、その1つが……他の誰かに見られてしまう可能性を秘めているということ。このお店の裏メニューを知っているのは、常連であるワタシのみなので、一般客である他の者に見られることがあれば、それは由々しき事態であろう。はたまたバイトの娘の前でなんて、恥辱の極みのはずだ。そうなったら、何としても2人きりのうちに…………!

 

「じ、じっとしていてください。さっさと、終わらせてあげますから…………」

 

 そっと身を寄せてきて、チノちゃんは床に両膝をつくと、前のめりになって……ワタシの下半身に臨む。その丁寧かつ礼儀正しい所作を前に、思わずゴクリと生唾を呑む。精いっぱいに縋り付いてくる懸命さを愛でるように、柔らかい髪の上に手を当てて頭を撫でつけてやる。すると、チノちゃんは「んっ♥」と、嫌がるような……しかし齢に似合わない艶やかな声音を漏らした。

 

ごそごそ……ごそごそごそ…………ずりっ

 

 小さな2本の腕で、不器用そうに、何とかズボンを脱がしにかかる。少し困らせたくなって、下半身に力を込めて抵抗してやると、ジロッと睨んで頬をぷくっと膨らませるから、本当に可愛い。「さっさと脱いでください」なんてイライラ気味に催促なんてされたら、それだけで思わず下半身の力が抜けて落ちてズボンの中でぐっしょりなってしまいそうになる。いやいや、まだ我慢だ。

 

 ずりっ……するっ、するっ、するるっ

 

 ようやく脱がせることに成功すると、ズボンをブーツまで引きずり降ろされてしまう。こうしてワタシは、喫茶店の店内だというのに、年端もいかない少女の目の前で下着を晒すこととなった。そしてミチミチと尖らせ年甲斐もなく元気いっぱいに張らせたテントを……見せつけるに至った。

 

「っっう♥」

 

 まだ下着超しだというのに、チノちゃんは微かにメスの顔。それもそうだ……自分の父親と同じくらいの年齢の中年男性が、まさか自分のまだまだ発育これからという小さな身体つきに興奮して、こんなに欲望を膨張させているのだから。嫌悪感とも、好奇心とも、そして……羞恥心とも。色々入り混じったような複雑な表情をして、チノちゃんもまた……ワタシの愚息を前に息を呑む。

 

「どうだい? 今日のは格別だろう…………?」

「そ、そんなの知りません」

「いや、一流のバリスタであるチノちゃんなら分かるはずだ。絶対に、前回より大きいからね」

「……私をそ、そんなへっ……変態みたいに、言わないでください……!」

「いいや、チノちゃんはしっかりとした変態さんだよ。何て言ったっておじさんのをもう何度も」

「いっ、言わないでください……!」

 

 言葉で虐めてあげると、動揺してもうそれどころではなくなってしまう様子。このままじゃ終わりも見えないし、ずっと張っていて正直キツい。既に先っぽの尖りには先走り汁が滲み溢れており、トランクスをじとっと湿らせている。ワタシは「ごめんよ」とチノちゃんに向かって頭を下げると、尻を浮かせて脱がせやすくして……「さあ、早く楽にしてくれないか」と促した。

 

 チノちゃんは……「分かりました」と不服そうに呟くと、そのままトランクスを指先で摘まみ上げてずりっ。一気に引き剝がすように引っ張り上げる。すると、ワタシの下半身はとうとう何も身に着けていない下半身裸となって。勇ましく太く勃起させたイチモツが、ぼろんっ…………!

 

「ふああっ♥ で、出てきましたっ……!」

 

 目の前で踊るように現れ出て、先走り汁を滴らせるその光景に。チノちゃんの呼吸は荒くなって。やんわりと温かい息遣いが、露出したてのイチモツに降り注がれて、びくんっ……びくんっ……。気を抜いたら、一瞬にして骨抜きにされてしまいそうだ…………。

 

「ど、どうだいチノちゃん…………!」

「どっ、どっ、どうって……そんなコト、言われても…………♥」

 

 動揺しきって、興奮しきって、チノちゃんはその小さな身体を震えさせる。しかし、その瞳はもうワタシの愚息に釘付けになって離そうとはしない。もうチノちゃんはワタシのモノの虜になっているのだ。恐らく無意識だろうが、口許には唾液が滲み出している。まるで甘いスィーツを前にした少女のソレのよう。早くいっぱい味合わせてやらなきゃな…………!

 

 その一心で、息遣いを荒くするチノちゃんを見つめていると、チノちゃんも……はっとして。慌てて平静を装うかのように、そっぽを向きつつ毅然な態度を取ろうとしだす。

 

「別に……その……これくらい…………ふ、ふつうです…………」

 

 そう言いつつも、チノちゃんは内心ではワタシの勃起したペ〇スに畏敬の念を抱いているに違いなかった。何と言っても、まだワタシのモノしか舐めさせたことがないのだ。他の輩の硬さも太さもまだ知らない。なのに耳を赤くさせて、恥ずかしがりながらそっぽを向いて。さっきまでの嫌悪感丸出しの表情と態度は、どこへ行ってしまったのだろうか。

 

「そうかい。それじゃあ早速…………ペロペロしてもらおうかな」

「っっっ…………!」 

 

 脈が浮き上がるほどに太く硬い根っこに、恐る恐るといった感じで、白く小さな手が近づいてきて。そのままゆっくり指を絡めてギュッと握り締めてくる。力加減は良い、手の平からは少女の温もりと微かに珈琲の香り。チノちゃんの小さな手じゃ完全には覆えないから、両手を使って大事そうに抑え込む。するとワタシの愚息は嬉しそうにして、先っぽをびくんっびくんっとさせる。

 

「どうだいチノちゃん。まるでウサギの耳のようだろう?」

「……に、似ても似つかないです。こんな……汚くて、臭いもの、それに……あっ♥」

「コラコラ、力を入れてはいけないよ。繊細なんだ、大切に扱ってくれないと」

「それならっ……ぴくぴくさせないでください。ううぅっ……汁が手についてしまいました」

 

 ドロドロと溢れ出し、小さな手の平を汚すワタシのカウパー液。細くしなやかな指先に絡みついて、チノちゃんの珈琲香るその肌にくっさいニオイを染みつける。チノちゃんは酔っているようだった。おじさんの吐き出す、生臭いニオイとそのニュルニュルとした粘り気に。

 

「ほうら、先走汁が勿体ないだろう。舐めなさい…………」

「…………ぅぅ♥」

 

 根っこを傾げて、丸々と太った赤黒い先っぽを口許に向けて、チノちゃんは……とうとうその小さくて可愛らしいお顔をそっとペ〇スに近づけた。不快感に染まった顔に、一滴の興奮が滲む。恐らくチノちゃん本人は気付いていないが、無意識のうちでしっかり自分が一人のメスなのだと理解している。その瞬間が実にイイ…………一杯の珈琲にも勝るほどに。

 

 先っぽまで硬く尖らせてやると、チノちゃんは漂ってくる異臭にくんかくんか。「はあんっ」と一つ息を吐くと、ワタシの方をしっかりと見上げて、小さなお口からちろりと舌先を現れさせた。しっとりと濡らした、ピンク色。それがぴとっと、ワタシのモノに。

 

はあっー……ふあっー……

 

 愛らしい息遣いが、ワタシの肉の幹に降り注ぐ。すると陰毛までそよいで、生臭い香り際立つ。

 

んっ、ちゅ、ちろっ……ちろっ、ちろっ

 

 細く濡れた舌先が、ワタシの肉の肌に付着する。そしてぬるっと唾液を溢れさせて、塗りたくるように蠢きだす。びんびんになって、色艷めく。きめ細かな繊細な動きと、いじらしく走る舌先の動きに、だんだんと肉竿全体に少女の唾液が広がっていく。まだ舐るのに慣れきっていないチノちゃんは荒い呼吸を繰り返しながら、必死になって舌を沿わせてくれるから。その背徳的な心地良さに、思わず腰に力が籠ってしまう。少しずつ、巧くなってきている感じがした。

 

「いいよ……いいよチノちゃん……ハァっ♡ ハァっ♡ その調子で、隈なく舐め回しておじさんのチ〇カスを綺麗にしておくれ……」

「ちゅっ ちゅうっ……♥ んっ、んふうっ♥ ちゅううっ……ちゅるうっ」

「そう……そうだ……その調子だよ。ほらキンタマの裏っ側までペロペロと舌を這わせておくれ」

「ちゅるうっ♥ んっ、んっ、ちゅるううっっ……んっふぁ♥ れろぉ……れろお……れろお……」

 

 生暖かい温度感の唾液と、ドロドロと纏わりつく滑り。チノちゃんは懸命な表情で、ワタシの勃起したペ〇スを全体的に舐め上げていく。ワタシの注文の通りに、必死になって舌を這わせているその光景に、興奮は最高潮へと達していく。このままでは、すぐに果ててしまいそうだ。

 

 ワタシは、チノちゃんの唾液にまみれて綺麗になったペ〇スを取り上げると、そろそろフィニッシュに向けて、チノちゃんに催促した。チノちゃんは、こくりと頷くと……小さなお口を大きく開いて。そのまま大量の唾液が溢れ返った口膣で…………かぽりっ。

 

「おっほっ! いっ、イイ温度感だよおチノちゃんっ……そ、それに絡みつく唾液の粘り気と、しっ……舌の触れ合う感触がっ……いっ、イイっ……! イイぞおっ!」

 

 思わず、チノちゃんの薄水色の髪を撫でて愛でる。チノちゃんはお口をお〇んぽでいっぱいにしつつも、照れているように膨らませた頬を赤くする。そして、必死になって喉にペ〇スを通していく。ワタシは腰の力を出来るだけ抜き去って、か弱くも頑張るチノちゃんを応援するように、ただひたすらにペ〇スを硬くさせてチノちゃんの口奉仕を味わっていく。

 

ちゅっ♥ ちゅうううっ……じゅるっ じゅるううっ……んんっ♥ ちゅるううっ……!

 

 小さい喉をしっかりと閉めて、強い吸引力。まるでキンタマの中のミルクを吸い出そうとしているみたいに、ワタシのぶっとい肉ストローをしゃぶってくる。きっと「早く終わらせてあげます」と、その一心で急いているのであろうが。どう見ても、ワタシのお〇んぽミルクを味わいたくて仕方ない変態少女のソレで。ちっちゃなお口で懸命に吸い付くその健気さに感動して、腰がガクガクと震えて射精欲に溺れてしまう。

 

 求めてくれるのなら、ワタシも……それ相応の“濃さ”で応えてやらなければならないだろう。

 

 ワタシは愛でていた薄水色の髪を強く押さえて、喉奥までめいっぱいにチ〇ポを突っ込ませてやった。チノちゃんはとっさのことで慌てて吐き出そうとするけれど、ワタシがそれを許すはずがない。”お〇んちんチロチロフ〇ラペチーノ”とは、喉奥に強制的にごっくん完飲させるまでが注文の内容なのだから……。だから、苦しいだろうけれど、許してくれ…………!

 

「ちっ、チノちゃんっ……! いっ、イくっ! イクぞおっ!?」

んぶおっ♥ んおっ おっ おっ んっ♥ ばっ、ばってえ

「全部っ、全部っ、一滴残らずっ、飲み干すんだっ……それえっ……!」

んぶううっ♥ んうううっ♥ んんっうううううっっっっっ……!!

「イっ、イッくっ…………イっくううううっっーーーーー!!」

んふううううううううううううううううっっっっっ♥♥♥

 

びゅるううっ

 

びゅるるるるるっ

 

 

びゅるるるるるるるっぅうううううっっっ

 

 

 瞳を大きく見開かせて、ワタシを見上げるチノちゃんに向かって容赦なく。

 

 ワタシは、お〇んぽミルクを……その小さな身体に注ぎ込んだのだった。

 

 

 

 

「おっ、おまえら……!? な、なにやってるんだああー!!」

 

 

~続く~

 

 

 

 

 

 

 




お読みいただきありがとうございました!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。