※AIのべりすとを使用しています。
魔物とのエッチが大好きな心優しい女の子・リノちゃんが、交尾や出産など魔物の繁殖のために頑張る姿を描きました!
特に難しい設定もストーリーもありません!気軽にサクッと読めちゃうので暇つぶしにどうぞ。

AIのべりすとでの試作として作ったので、粗い部分もあるかと思いますがご了承ください。

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第1話

ゴブリンが何百匹も蠢く巣穴。

そこに一人の人間の少女が迷い込んだ。

当然、イキのいい人間のメスなどゴブリン達の格好の苗床だ。

巣穴に巣食う群れ達が、一斉に狂喜乱舞する。いずれのゴブリンも身体の数倍もあるチンポを勃起させ、苗床のマンコを味わおうと大騒ぎしていた。

女の子はそんなゴブリンたちの様子を見ると、大きな声でこう言った。

「はぁい!お待たせしました!

苗床のリノ、ただいま参りました!

今日もいっぱい、皆さんの赤ちゃん産みたいと思いまぁす!」

元気いっぱいの声と明るい笑顔が、醜悪なゴブリンの巣穴で輝いた。

 

「はい!どうぞ!今日も手加減なしで犯してください!」

素っ裸になったリノはゴブリン達のど真ん中で股を開き、マンコを拡げた。

ゴブリン達は我先にとリノに群がり、その小さなマンコを肉棒で犯しまくる。

「あんっ!あっ、あはぁんっ!」

ゴブリン達の巨大なチンポが、リノの小さなマンコを無理矢理に押し拡げる。

「あひぃっ!おほぉっ!おほっ!おっほぉぉん!」

子宮口を何度もノックされながらのピストン運動。

「お゛っ、お゛ごぉっ、んぎぃいいいいいいっ!」

激しいピストンに子宮が押し潰され、お腹に鈍痛が走る。

「あ゛っ、あぎぃい!んひぃい!あ゛ぁあっ!」

しかしリノのマンコからは愛液が溢れ出し、ゴブリン達の肉棒を汚す。

「お゛っ、おごぉっ、んほぉお!」

子宮口を突き上げられながらのピストンは、まるで内臓ごと犯されてるような感覚をリノに与えた。

「お゛っ、おほっ!おっほぉぉんっ!」

しかしそんな痛みも快楽の前ではなかったことにされてしまう。

「あ゛っ、お゛っ、んほぉお!あひぃいいんっ!あ゛ぁぁあっ!」

子宮を犯されながらのピストンは、リノに何度も軽い絶頂を与えた。

「あ゛っ、おほっ!おっほぉぉん!」

そしてゴブリン達はそんなリノの絶頂などお構いなしに腰を振り続ける。

「あ゛っ!おごぉっ!おっほぉおお!」

何度も何度も子宮を突かれる。

「あ゛っ!おっほぉお!あひぃいい!」

リノは体を仰け反らせながら悶える。

「お゛っ!おっほぉお!あひぃいい!」

そしてついにその時が来た。

「あ゛っ!イクっ!イッちゃうぅう!」

体を大きく痙攣させながら絶頂を迎える。

「あ゛っ!おっほぉお!イグぅうう!」

だがゴブリン達は止まらない。

「お゛っ!おっほぉお!あひぃいい!」

「あ゛っ!またイクぅう!」

何度も繰り返し絶頂を迎えながらも、リノの膣はキュウっと締まりゴブリンのペニスを刺激し続ける。

「んひぃいいんっ!また出るっ!赤ちゃん出来ちゃうぅう!」

ゴブリン達は我先にと精液をリノの胎内へ注いでいく。

「あ゛っ!あつっ!熱いぃいい!あひぃいいんっ!」

子宮口を叩かれながらの射精はまるで焼き印を押されるように熱かった。

「あ゛っ!おっほぉお!あひぃいいんっ!」

そしてそれが終わっても彼らの行為は終わらない。

今度は別のゴブリンが彼女の前に立ったのだ。

「あはぁ……いっぱい出してぇ……」

そして新たなゴブリンが彼女の体内へと入ってくる。

「んひぃいっ!入ってきたぁ!」

リノは歓喜の叫びを上げながらそれを受け入れた。

「あ゛っ!おっほぉお!おほぉおんっ!」

新しいチンポが侵入してくることで今まで以上に激しいピストンが始まった。

「あ゛っ!おっほぉお!あひぃいい!」

ゴブリン達は何度も何度も彼女の膣に精液をぶちまける。

みるみるうちにリノの腹は何十倍にも膨れ上がっていった。

 

彼女が妊娠したのは間違いない。

しかしゴブリン達は彼女に種付けするのをやめなかった。

「あ゛っ!あぎぃいい!出るぅうう!」

さらに大量の精液がリノの中に放たれた。

「あ゛っ!イグぅう!またイグぅう!」

そしてとうとう出産の時を迎える。

「あ゛っ!おっほぉお!あひぃいいんっ!」

ボコンという音と共に巨大な卵が現れた。

「あ゛っ!おっほぉお!生まれるぅう!」

それはまさに卵であった。サイズも見た目もニワトリの卵にそっくりだった。

だがこれが卵であることを知っている者は誰もいなかった。

「あ゛っ!おっほぉお!また出るぅう!」

そして再び新たな卵が排出される。

「あ゛っ!あっ!あっ!」

リノは絶頂の余韻に浸りながら次の卵を生み落とした。

「あ゛っ!おっほぉお!また出るぅう!」

そしてまた一つの卵が生み出された。

「あ゛っ!おっほぉお!あひぃいいんっ!」

こうして彼女は次々と卵を産んでいく。

そして腹から全ての卵が無くなったのを確認したゴブリン達は、またリノを犯す作業に戻っていく。彼女はまだ何日も犯しては産み、産んでは犯されを繰り返すのだった。

 

➖➖➖➖➖

 

リノの仕事は魔物の苗床となり、生殖活動を手助けすること。

彼女は魔物に犯されるのも、魔物の子供を産むのも大好きなのでこの仕事は大好きなのだった。

今日は、ジトジトして生臭い洞窟の泥水に沸いた無数のワームが相手だった。

「えへへ!ワームちゃん、失礼するね!」

裸になって汚くて臭いドブ水の中に浸かっていくリノ。吐き気がするほど臭い汚泥にはリノの腕ほどもある巨大ワームが何百匹も這いずっている。

「くすぐったいよぉ〜!えへっ!

ほぉ〜ら、ココに入っていっぱい種を出してねぇ…」

リノが泥の中でオマンコを拡げると、何百匹ものワームがそこを目指して這い寄って行く。

「えへへ♡入ってきていいよぉ……いっぱいお口開けて待ってるからぁ……」

ギチギチ……ミチミチ……

「ああっ!入ってきた!ワームちゃんの頭が入ってきた!」

メリメリ……ズブズブ……

「おっほぉぉおお!!お腹の中、いっぱい!いっぱい犯されてるぅう!!」

巨大なワームが何百匹も殺到して彼女の狭い膣内へと侵入してくる。

ミチミチと体内を拡張される感覚は筆舌に尽くしがたいモノだ。

「あへぇっ!お腹パンパンぃっ!動いてる!中で暴れてるよぉ!」

動き回る巨大ワームによってお腹がボコォっと膨らむのを感じるリノ。

しかしそれでもまだ足りないとばかりに、さらに多くのワームたちがリノの穴へと押し寄せてきた。

ズブズブ!グチュゥゥウウッ!

「お゛ぉっ!お゛おぉぉおおぉんっ!!」

体内でワームたちが暴れ回ることによる強烈な圧迫感。

それに合わせて体中にまとわりついてくる無数の触手のような存在。

「あ゛あ゛っ!すごいぃ!全部が気持ち良いのおぉっ!」

今まで感じたこともないほどの快感にリノは狂喜する。

「あひっ!あひぃいい!お腹破裂しちゃうぅう!」

腹が膨張していくにつれて彼女自身も大きくなっていく。

まるで風船のように膨れ上がる腹。

「あひっ!あへぇえ!裂けるっ!死んじゃうぅうう!」

それでもなおワームたちは入り込んでくる。

ミチミチと裂けそうになるお腹を必死で抑え込みながらリノは叫ぶ。

「もっと!もっと来てぇええ!」

そしてついに限界を超えた。

「お゛お゛お゛お゛ぉおぉぉぉおおぉおっ!!!」

破裂寸前の腹部から血液混じりの粘液があふれ出る。

ドバァアアッと飛び出したのは小さなワームの幼虫であった。

リノの子宮で卵が孵り、そのまま産み落とされていた。小さな蛇のように細長く、ヌラヌラと光る無数の幼虫たちがリノの股間から溢れ出す。

「お゛お゛お゛お゛ぉおぉぉおおぉおっ!!」

その途方もない快楽に耐えきれず、リノは獣のような咆哮をあげた。そして同時に大量の潮を吹き出す。

「あ゛っ!あへっ!お゛お゛っ!おほおぉおぉぉんっ!!」

ビュルルルルッ!ビューーーッ!ブシャァアアッ!

尿道から噴き出るリノの小水は、真っ黒い泥に混じって分からなくなった。

辺りは相変わらず酷くドブ臭いままだ。

「あ゛あ゛っ!イクッ!イッグゥウッ!!」

あまりの快感に耐えきれなくなったのか彼女の身体がガクガクと震える。

「あ゛っ!イクっ!イクイクッ!イグぅうう!」

連続して襲ってくるアクメの波に意識を奪われながらもリノは嬌声をあげ続けた。そして最後の力を振り絞って叫んだ。

「また孕ませてくださいぃいっ!」

彼女の願望に応えるように無数のワームたちが一斉にリノのオマンコに向かっていく。

汚泥と魔物の糞尿に塗れて、リノは必死にオマンコを拡げてずっと懇願しているのだった。

 

➖➖➖➖➖

 

「お、リノ!ちょうど良かった!

最近溜まってんだ、一発抜いてくれや」

街を歩くリノを呼び止めたのは、リノが普段働く淫売宿の常連客だ。

リノは被差別階級ではあったが、街では人気者だった。

頼めばいくらでもタダでヤらせてくれる上に、リノのオマンコは魔物との交尾で変質し、極上の穴になっていたのだった。

「はい!もちろん、いいですよ!」

リノは人通りの多い往来の街道で堂々とスカートを捲り、オマンコを露わにした。

そのまま尻を男性の方に向ける。

「おお、相変わらずエロいケツだな」

そう言って男は乱暴にズボンとパンツを下ろし、勃起したペニスを取り出した。

その先端からは透明な汁が垂れている。

「じゃ、失礼しますね♡」

そう言うとリノは男のチンポを自分の股間に当てがった。

「おほぉぉ❤️」

ズブゥッ!

チンポが根元まで一気に飲み込まれていく。

「うお!相変わらずサイコーだなお前のマンコは!」

「ありがとうございまぁすぅ!」

リノはそう言いながらゆっくりと腰を振る。

グチュグチャッヌチョォッ……

淫靡な音が響き渡る。

「ふうぅんっ❤️気持ち良いっ!

もっと奥まで突いてくださぁいっ!」

リノがねだるように腰をくねらせる。

「言われなくてもやってやるよ!」

ズパンッ!パァンッ!グッチュグチュゥッ!

「んぉおおおぉおっ!イグゥウッ!」

男は乱暴に腰を打ち付ける。

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!」

ドチュッドチュッパンパンッ!

「お゛っ!お゛っ!お゛っ!お゛っ!」

「イケ!イキまくれ!」

男はリノの腰を掴み激しく揺さぶる。

「おっ、ヤッてんなぁ」

「リノちゃん、次は俺も頼むわ」

道行く人々がリノと男のセックスを見て、挨拶でもするかのように呑気に話しかけていく。

「まったく、お前さんがそうやってタダで男を咥え込むからこっちは商売上がったりだよ」

娼館の女将が呆れた様子で通りすがる。

リノが犯されているのは、もはやこの街では当たり前の光景だった。

「お゛ほぉぉぉっ!イグっ!イグぅううっ!」

リノは背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えた。

ビクビクッと痙攣すると同時に膣壁が締まり、男のペニスを締め上げる。

「うお!締まるっ!出るぞ!」

ビュルッ!ドピュッ!

大量の白濁液がリノの中に注がれた。

「んあぁぁっ❤️熱いっ❤️精子きたぁああっ!」

リノは絶頂しながら子宮で受け止める。

ドプッドプッブシャァアッ!

勢いよく射精されリノの子宮が満たされていく。

「んふぅっ❤️たくさん出てますぅっ!」

ドクンドクンと脈打つペニスに合わせて子宮を収縮させ吸い取る。

「ふうぅぅんっ❤️幸せですぅぅっ❤️」

「ふぅーっ!満足したぜ。ありがとな」

男はそう言ってペニスを引き抜いた。

ヌポンッ!

「んほぉおぉおっ❤️」

栓を抜かれたリノのオマンコからは大量の精液が流れ出した。

「また頼むぜ!」

男はリノの頭を撫でると去っていった。

「はいっ❤️いつでも使ってくださいっ❤️」

リノは嬉しそうに答えた。

 

その後も街の男たちに声をかけられ、行く先々で犯され、膣内射精され、小便を注がれたりかけられたりのリノ。

すっかり夜になり人々も家路について街が静かになった頃、彼女は公園の噴水で身体を洗っていた。

「ふんふふ〜ん❤️」

鼻歌交じりに自分の股間を洗う。

公園の池には落ち葉と木屑が溜まっているのに気づかないまま、リノは腰までその水に浸かり、全身を流して身を清めていく。

「みんなに気持ちよくなってもらえて嬉しいな♪

明日ももっとご奉仕がんばろう❤️」

身体を洗い終えると、肉便器として使われる代わりに住まわせてもらっている売春宿へと帰っていった。

 

➖➖➖➖➖

 

この日リノは、再び森へと向かった。

今回はオークの巣穴である。オークは一匹一匹がとても大きい。身長4m以上は当たり前であり体重も数百kgはあるだろう。

彼らは人間を見ると問答無用で犯し始める習性がある。

そのため捕らわれた女性が救出された時には子宮から産まれたての子を溢れさせている姿が見られることも多い。

リノはそんなオークの巣へと単身乗り込んだのである。

「皆様、今日もよろしくお願いしまぁす!

私の身体でいっぱい交尾してください❤️」

彼女は笑顔で迎える。

リノにとって自分の身体を使ってオスに気持ちよくなってもらうのは何より嬉しいことなのだ。

「どこの穴でも大歓迎ですよ❤️」

そう言うと彼女は服を脱ぎ捨てて全裸になる。

その言葉を聞いてオーク達が一斉に襲いかかる。

「あっ❤️そんなに急がなくてもぉっ❤️

ちゃんとここにいる皆さん全員にご奉仕しますよぉ❤️」

リノは無抵抗のまま抱きつかれる。

そのまま地面に押し倒された。そしてあっという間にリノの小さな穴に太い肉棒が挿入される。

「ああっ!すごっ!こんなに太いのがっ!」

オークのチンポは太さ直径10cmを超える超大型である。そして長さも優に50cmはあるだろう。

その巨大なイチモツがリノの小さなマンコに無理やり挿入される。

「おほぉおっ!入ってるぅううっ!」

ギチギチィイッ!ブチブチッ!

「あ゛あ゛あ゛っ!裂けるぅうう!」

ブヂブヂと縦横無尽に暴れ回るオークのチンポ。普通なら子宮が潰れて死ぬほどの衝撃である。

しかしリノの肉体は既に常人のレベルではない。魔物との交尾によって徐々に魔物化しており人間よりも遥かにタフになっていた。

「お゛ほぉおっ!もっとぉおっ!」

膣奥で感じる快感に酔いしれるリノ。

ズドンッ!と鈴口が子宮口を突き破った。

「お゛お゛っ!子宮の中突かれてるぅうっ!」

オークの巨根が子宮内まで貫通し内側から刺激してきた。そのあまりの衝撃にリノの全身が跳ねる。

「お゛っ!お゛お゛お゛お゛っ!」

子宮を直接掻き回されるような感覚。

さらにそれだけでは終わらず他のオークも続々と群がってくる。

「はやくぅう!いっぱいちょうだいぃいいっ!」

リノは両足を上げてM字開脚の体勢でチンポを迎え入れた。後ろから迫るオークは肉付きの良い尻を抱えて自らの股間に押しつけた。

「あ゛あ゛っ!お尻にまで来たぁっ!」

メリッミチミチィッ!

「おほぉおおっ!裂けるぅうう!」

肛門が裂けるほどの強い力で押し広げられる。

そして最後の一匹はリノの口内にペニスを捩じ込んだ。

「んぐぅうううっ!」

喉奥にまで亀頭が達するほどの凶悪チンポ。

「んふぅうううっ!」

窒息しそうになる程の苦しさだったがそれを上回る幸福感があった。

リノは嬉々として奉仕を開始する。

三つの穴を同時に犯される極上の快楽。

「おほぉおおっ!気持ちいいぃいいっ!」

膣と直腸そして口腔内を同時に責め立てられリノは絶頂する。

「おほぉおおっ!イクッ!イッグゥウッ!」

ビクビクッ!と痙攣するリノの身体。

そして同時に三本のペニスがそれぞれリノの中へと射精した。

ドピュッドピューーーーッ!ドプッドプンッ!ビューーーーッ!ビュルルルッ!

「んぶぅううっ!」

口内に出された精子を飲み干すリノ。

胃袋に熱い液体が流れ込んできた瞬間に全身が痙攣する。

「んぐぅうっ!」

子宮口からは溢れた精液が逆流し外へと流れ出していた。

「あひっ…」

腸内にも大量の精液を流し込まれる。

「おほぉおおっ!お腹の中にいっぱいきたぁあっ!」

三つの穴への同時中出し。その強烈な快感によってリノは再びイッてしまった。

「あへぇえっ!お腹の中熱いぃいっ!」

リノの肉体は完全に快楽によって支配されていた。

 

オーク達も興が乗ってきたようで、リノの身体を抱き抱えて自分たちの糞尿が放置されている排泄場にリノを放り込んだ。

ブシャァ!

たちまちリノの身体は、ものすごい激臭のするオーク達の糞尿でドロドロになった。

「うぉぶ!?」

オーク達が次々とリノの身体に糞尿を塗りたくる。

オークにとって自分の汚物を身体に纏わせ、異臭を放つメスこそが最高の興奮剤なのだ。だからリノは嫌がるどころか進んで喜んで身体を汚すのだった。

「はへぇっ……はぁぁんっ❤️」

汚物まみれになって恍惚とした表情を浮かべるリノ。その姿を見たオーク達は更に昂ぶりを見せた。

「あはぁっ……もっとぉお❤️

もっとかけてくださぁい❤️」

オーク達はリノの希望に応え、汚物を浴びせかけ始めた。

ザバーーッ!ベチャッ!

「んひぃっ!熱いのいっぱいかかってるぅう!」

全身に浴びせられる液体の温度は人肌程度とはいえ大量だとやはり熱い。リノは思わず悲鳴を上げた。しかしすぐに快楽へと変わっていく。

「あっ!お尻に入ってるぅう!」

その時、不意に後孔が広がる感触があった。驚いて振り返ると巨大なペニスが挿入されているところだった。

「おほぉおっ!大きいのおお!」

ブヂブヂッ!ミチミチミチミチィイッ!

オークの剛直は子宮を突き破る勢いで突き進んだ。子宮内にまで押し込まれたペニスは腸壁越しに子宮を圧迫し始めた。

「お゛っ!お゛お゛お゛お゛っ!」

ズブゥウッ!と子宮が押し潰される衝撃。

同時に腸内の肉棒も強く擦り上げてくる。

「あ゛あ゛あ゛っ!気持ちいいぃいいっ!」

二つの穴への攻撃に耐え切れずリノは盛大に潮を吹いた。股間から噴水のように迸る飛沫。

リノは痙攣しながら絶頂する。

「あへっ……はぁああん❤️」

あまりの気持ち良さに思考が停止するリノ。

休む間もなく、オークの大きな尻がリノの顔面に突きつけられた。

毛深く不潔な肛門がよく見える。

そこから突然、猛烈な勢いで汚糞が噴き出した。リノの顔はみるみるオークのうんこで覆われていく。

「おぼぉぉぉ!!」

口にも大量に糞便が入り込み、リノは呼吸もままならなくなる。

「ごぷっ……ぐえっ!げほっ……げふっ……」

喉まで詰まる量の糞を、頑張って頬張り飲み込むリノ。

オーク達のテンションも最高潮だ。

彼らは汚物を掬い上げると、今度はリノの性器の内部に塗り込め始めた。

「あひぃやぁぁぁ❤️」

リノの膣内と肛門もオークの指が入り込み、肉壁に余すことなく糞を擦り込んでいく。

そのままオークは、うんこまみれになったリノのオマンコとケツ穴に同じく糞で塗れたチンポをブチ込む。二人のオークがリノの肛門と膣穴を同時に突いてきたのだ。

「あひぃいっ!?おほぉおおっ!」

ズボォオオッ!ブヂブヂミチミチッ!

大量の糞便が潤滑剤となり、今まで以上にスムーズにピストンされる。

「あひぃっ!こんなの初めてぇえっ!」

激しいピストン運動により子宮が強く圧迫される。その圧迫感が心地よい。しかも二穴同時に攻められているため腸内と膣内のどちらからも激しい快感を得ていた。

「あっ!あへっ!はへぇえっ!」

大量の糞便を顔中に塗りたくられ、口内にも押し込まれながらの肛門と膣への二穴責め。その信じられない快楽はリノの理性を溶かしていく。

「あひぃっ!おほぉおおっ!」

リノは糞便塗れの口を大きく開け、涎を撒き散らして喘いだ。

「お゛お゛お゛お゛っ!イクゥウッ!」

ブシューーーッ!ビューーーーッ!

リノは潮を吹きながら絶頂を迎える。

同時にオーク達はリノのマンコとアナルに大量の小便を注ぎ込んだ。

「お゛お゛お゛っ!でてりゅうぅぅぅ!!いっぱぁぁぁいぃぃぃ!!」

腸内と膣奥に熱い汚濁水が流れ込み、リノは半狂乱状態になって悶えた。

「おほぉおおっ!イグゥウッ!」

とどめとばかりにリノの口に肛門を押し当てて脱糞するオーク。

「うぼぉぉぉぉぉ!!!」

リノの身体はオーク達の糞便に埋もれていった。

 

「おごぉぉぉ!?」

糞便の塊と化したリノに異変が現れた。腹が大きく膨らみ、胎内で何かが激しく暴れていた。

リノはオークの子供を宿したのだった。

まだ胎児のはずのオークは母体であるリノの身体で激しく動き回っている。

さきほどの狂気の交尾で子宮内に塗り込められた糞尿を餌としてがっついているのだ。

「ふぁ…元気だっ…ねぇ…❤️

もっといっぱい食べて…ッ❤️」

そばにいたオークが身重のリノのオマンコを拡げ、手のひらいっぱいの糞便の塊をブチ込んだ。

「あひょぉぉぉ!!!」

熱く柔らかい感触が膣内を通っていくのを感じる。

そのままオークはリノにチンポを突っ込み、今入れた糞が子宮口の奥まで届くようにピストンを始めた。

「おっ❤️おっ❤️おっ❤️おぉぉぉぉ❤️」

先ほどの興奮と反応に任せた交尾と違い、これはお腹の赤ん坊に食べ物を届けてやっている、親としての子供の世話の一環であった。だからリノもただ気持ちよくなるだけでなく、赤ん坊の事を思いながら行為を行っている。

「おほぉぉ❤️もっと奥に入れてぇぇぇ❤️」

オークもリノの思いに呼応するように、激しく腰を振り子宮奥を突き上げる。

「おっ❤️おっ❤️おっ❤️おぉぉ❤️」

もう一つの生殖器官であるアナルにも他のオークが糞便を流し込み、リノは全身でオークの子供を育てる母胎となっていた。

「おほぉぉ❤️あかちゃん❤️あかちゃん❤️」

リノは愛おしそうに膨れた腹を撫でる。

しばらくするとリノの腹が突如大きく盛り上がり始めた。

「おっほぉぉ❤️きたきたきたぁぁ❤️」

陣痛が始まったのだ。リノはお腹を押さえながらしゃがみ込む。

「おほぉおっ!でるぅううっ!」

ドロドロドロ……ブシャァアッ!

水っぽい音と共に大量の糞便がリノの股間から流れ出た。そしてその中に混ざるように、オークの赤ん坊の頭部が顔を出した。

「おっほぉおっ!出てきたぁあっ!」

ブシャァアッ!ビシャビシャッ!

下痢のようなお湯混じりの汚物と一緒に赤ん坊が出てくる。

「おっほぉおっ!でてるぅううっ!」

凄まじい量の糞便と羊水を垂れ流しながら赤ん坊が誕生した。

「おほぉおっ!あかちゃんだぁぁ❤️」

赤ん坊はリノと同じくらいの大きさがあった。

人間と違って生まれてすぐ立ち上がり、辺りを見回す。栄養をたっぷり採って元気いっぱいだ。

オークの赤ん坊は息も絶え絶えで床に倒れている自分の母体、つまりリノを見た。

「あっ…可愛い❤️ママだよ…おいで…❤️」

リノは我が子を抱きしめようと手招きする。

だが赤ん坊は全く別の場所に興味津々だった。それは自分が今生まれてきた産道。つまりリノの生殖器、オマンコである。

赤ん坊の股間から、みるみるうちに似つかわしくない肉棒が首をもたげてきた。

「…えっ…!?」

自分の腕ほどもある立派なチンポをこちらに向ける赤ちゃんに、リノは恐怖した。

赤ん坊は明らかにリノのマンコに欲情している。

「ダメだよ…私…ママだから…ソレ…入れちゃ…ダメだよぉぉぉ!!!」

ズボォォォ!!

ドチュドチュドチュドチュッ!!

子供のオチンチンが母親のマンコに無我夢中でぶちこまれる。

「んほぉぉ!ダメダメぇえ!やめてぇぇ!!」

まだ産後の疲労が癒えないリノの体に容赦なくチンポが突き刺さる。

「お゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️お゛ぉっ!!」

本能のまま容赦なく膣内を蹂躙する赤ん坊の猛攻に、リノはすぐに絶頂を迎える。

「あ゛あ゛っ!ダメぇっ!イグゥウッ!!」

リノがイったところで赤ちゃんの動きは止まらない。

「お゛っ!お゛お゛っ!」

再び容赦ないピストンが始まった。

「あ゛あ゛っ!イグッ!イグゥウッ!」

今度はすぐにイってしまった。

それもそのはず。この赤ん坊はまだ生まれたばかりの新生児である。性知識など一切無いのだ。ただ目の前にある雌の穴に本能的にチンポを突っ込んでいるだけだった。

「あ゛あ゛っ!イグッ!イグゥウッ!」

「お゛っ!お゛お゛っ!」

ドピュッ!ビュルルルッ!ビュクッビュクッ!ビューーーッ!

「おほぉおおっ!熱いのが出てるぅうっ!」

子宮内に灼熱の精液がぶちまけられる。

その量は成人したオークにも劣らず大量だった。

「あ゛あ゛っ!ダメダメっ!またイグぅうっ!」

ドビュッドビューッ!!ドクンドクンッ!

連続して注がれるスペルマ。リノは連続アクメに打ち震えた。

「お゛お゛お゛っ!イグッ!イグゥウッ!」

ビクンッ!と跳ねながら絶頂するリノ。だが赤ん坊の動きは止まらない。

「お゛っ!お゛お゛っ!」

生まれたばかりの赤ん坊とは思えない大量のザーメンがリノに注がれていく。そして子宮はどんどん膨らんでいった。

「お゛っ!お゛お゛っ!」

ズボッ!ヌプンッ!

満足したのか赤ん坊はリノからペニスを引き抜いた。

リノのマンコからはあり得ない量のザーメンが噴き出した。

「たくさんしゃせーできたね❤️えらいよ❤️」

醜く悍ましい魔物の我が子を愛おしそうに抱いて、リノは優しく微笑んだ。

 

➖➖➖➖➖

 

この日リノは特に凶悪なモンスターの多い森の中を歩いていた。ここにいるモンスターは常に発情期のため、近くを通るヒト型のメスを襲って全て苗床にするのだ。

リノはこうして時々やってきては、自らが苗床になることでモンスター達の性欲を晴らしている。

「きゃっ!?」

歩いていたリノの上に、突然何かが降ってきてまとわりついた。強力な蜘蛛の糸だ。

糸に雁字搦めに巻き取られ、身動きができなくなって地面に倒れ伏すリノ。

「もぉ〜!いきなりはダメだってばぁ!」

軽く文句を言った相手は数メートルもある巨大な蜘蛛だった。身体だけで牛並みの大きさがあり、脚の爪の一本一本も大型犬ほどある。数本の脚を折り曲げてこちらに近づいてくると、荷馬車のような大きさの胴体をリノの方に向けた。

その先端から鋭いトゲが生えた生殖器が飛び出てきた。それすらもリノの身体より大きいくらいだった。

「あはは❤️我慢できないよね…いいよ、はやくきて❤️」

リノがそう言った瞬間、リノの履いているズボンや下着を突き破って、蜘蛛の生殖器がオマンコに突き刺さった。ズブズブと音を立てながら子宮内まで貫通し、奥の奥まで侵入していく。

「あぎゅぅぅあああぁぁぁ!!」

ギチギチと子宮を内側から圧迫する巨大なトゲ。その痛みにリノは悶えた。

生殖器が子宮に到達した途端に、先端からパチンコ玉くらいの大きさの硬い球体がブリブリとリノの胎内にひりだされた。

「お゛お゛っ!お゛お゛お゛お゛っ!!」

無数の蜘蛛の卵がリノの子宮に産み落とされているのだ。蜘蛛の産卵管から直接胎内に吐き出され続けるその量は尋常ではなく、瞬く間にリノの子宮内はパンパンに膨らんだ。

「んぎぃいいぃいっ!!」

子宮に卵を詰め込まれたまま、蜘蛛の陰茎が引き抜かれようとするが当然抜けない。しかし蜘蛛は構わず引っ張った。子宮口を押し広げるだけ広げて抜け出そうとするので、内臓まで引きずり出されそうな激痛にリノは絶叫した。

「んぎぃいいぃいっ!死ぬぅぅうっ!」

蜘蛛が前後に腰を振るたびに卵が移動する。無数の卵がゴリゴリと内臓を削り取りながら子宮壁を押し広げて移動するので内臓が裏返りそうになった。リノは必死に口を開けて息を吸うが、苦しさは収まらない。リノは泡を吹き、白目を剥く。

「がはっ!おげぇえっ!あがぁあっ!!」

あまりの辛さにリノは涙を流すが蜘蛛にとっては卵を植え付ける苗床がどうなろうと知ったことではないのだった。蜘蛛の生殖器がようやく抜けた時にはリノは瀕死の状態となっていた。

「あひぃいいぃいっ!!」

生殖器を引き抜かれた瞬間、リノの膣からは血にまみれた蜘蛛の卵が次々と出てくる。出血しているため血液と混ざってピンク色をした卵がボトボトと地面に落ちていく。

「ひぐぅううっ!!」

やがて子宮に残っていた卵も全て排出され終えた。だがまだ終わりではない。蜘蛛は再びリノのオマンコに生殖器を突き刺す。そして今度はそこに大量の精子を送り込む。ザーメンと卵を同時に浴びせかける。リノの子宮は卵と精液で一杯になり破裂寸前になる。リノは死にそうなほど苦しんでいたが蜘蛛は関係なくザーメンを流し込んだ。ようやく満足したのか蜘蛛が生殖器を引き抜くと大量の卵がボトボトと落ちてきた。

「うっぅぅうぅぅ……」

卵が出切った後に残ったのは精液まみれのリノのマンコのみ。蜘蛛の大量の卵が詰め込まれた腹は妊娠した女性のようにパンパンに膨らんでいる。

 

蜘蛛の卵が一斉に孵った。

子宮の中で無数の子蜘蛛が暴れ回っている。そして子宮口に殺到して押し合いへし合いで誰が一番に出て行けるか争っている。リノのオマンコはすでに押し潰されんばかりに広がっているがそれでもまだ全然足りず子蜘蛛たちが競うように飛び出してくる。

「あがぁあああぁぁ!!」

リノは泣き叫びながら必死に耐えるが無数の子蜘蛛が次々と這い出てくる。

「あぎっ!!あががぁあぁぁ!!」

モゾモゾと這い出てきた子蜘蛛たちは次にリノの肛門に向かっていた。

我先にケツ穴に潜り込み、腸内でリノの排泄物を食べているのだ。蜘蛛たちは糞を貪り喰らう。

「んぎぃいぃいっ!ひぎゃぁああっ!」

リノは体内の激痛に喘ぎ声を上げるが、子蜘蛛たちがやめることはない。

やがて食事を終えた子蜘蛛たちは、今度はリノのマンコに集まってオシッコを飲み始める。排尿中の尿道に口を当てて直接吸う子もいれば膀胱にまで潜り込んで直接吸う個体もいる。そして飲んだオシッコを丸ごとリノの腹に戻してウンコにして排出させ、再び食べる。終わることがない苦痛の繰り返しをリノはずっと耐え続けた。

 

子蜘蛛がようやく散り散りになり、リノは束の間解放される。その間も身体中を這い回る蜘蛛の感触に耐える。そして次に現れたのは蛇だった。蛇が何匹もリノのマンコに入って来る。すでに傷だらけの肉壁を掻き分けながら奥へと侵入していく。途中で何匹かの蛇が互いに絡まり合うと別の形へと変化していく。二つの個体が一体化したそれは何本もの触手に別れていた。リノの膣内では複数種類の生き物たちが蠢いていた。

「うぎぃいぃいっ!!」

リノは叫ぶが、誰も助けに来ない。誰もいない森の中であまりにも過酷すぎる凌辱を受ける少女はただただ泣き喚くしかない。

「あひぃいぃいっ!!」

リノの身体に絡みつく蛇の群れ。最初は一匹だったそれが分裂して数を増やしていったのだ。全身に巻き付いた蛇たちはリノの乳首やクリトリスに噛みつき毒液を注入して性感帯を侵していく。マンコの中では複数の蛇が同時に動くため膣肉が引き千切られる痛みと内臓が潰されるような苦しみに襲われる。子宮にも何匹もの蛇が入り込んでおりリノの胎内はもうグチャグチャだった。

「んほぉおおぉぉおっ!!」

蛇たちは互いに交尾しながらリノを犯している。リノの膣穴やアナルの中では数多くの蛇たちが交わりあっており、大量の精液が胎内に放出されていく。中出しされた精液の量はリノの腹を妊婦のように膨らませるほどだ。

だが、それだけではない。卵も作られており、リノの体内で産卵が始まっていたのだ。子宮に溜まったザーメンの海の中で卵を産み付けられている感覚にリノは涙を流すしかできなかった。

「おぎゃああぁあっ!!」

腹の奥で何かが破裂する感覚があった。子宮の奥で卵が孵ったのだ。卵から孵ったばかりの幼虫たちは生きるために外へ出ようと必死になっている。リノのオマンコからボトボトと出てきたのは大量の蛆虫だった。しかもただの蛆虫ではない。大きさは大人の人差し指くらいはあるだろうか。しかも何十匹と出てくるのでとてもじゃないが処理できない量だった。

「ぎゃああぁあっ!!」

リノは悲鳴を上げるが幼虫たちは構わず這い出ていく。幼虫たちはリノの体内から出て来てはすぐに次の獲物を探して彷徨う。そしてリノの下半身に狙いを定めたようだ。下半身に集まった幼虫はリノの肛門を抉じ開けようとしてくる。それに対してリノは肛門括約筋に力を入れて抵抗した。だが無駄な努力だった。幼虫たちは口先にある針のような舌で肛門を突き刺し内側から穴を広げ始めた。リノの腹の中に大量の幼虫が進入していく。

「おっほぉおおぉおっ!!」

リノは獣のような声を上げて悶えた。体内で這いずり回る幼虫が腸壁を傷つけつつ奥へと侵入してくる。やがて行き止まりに辿り着いた幼虫がリノの盲腸を見つけた。幼虫はそれを認識すると口から消化液を分泌してリノの盲腸に穴を開け始めた。ブチィイッと大きな音を立てながら幼虫が腸内を食い破って進んでいく。

「うぎぃいいぃいっ!!」

激痛に耐えきれずにリノは叫ぶが幼虫は止まってくれない。次々と別の幼虫たちも後を追ってリノの内蔵に入り込む。リノの身体は幼虫でいっぱいになり腹がパンパンになった。皮膚を突き破って幼虫が這い出してくるかもしれないと思えるくらいに膨らんでいた。ようやく幼虫の進行が止まりリノは一息つくことができた。だがそれも束の間のことだった。リノの子宮で成長していた子蜘蛛たちが一斉に殻を破って成体となったのだ。子蜘蛛たちは素早く動き回りリノの股間から飛び出していく。それと同時に大量の血液が噴き出す。リノのマンコが裂けてしまい出血したのだ。マンコはパックリと割れておりそこから無数の糸が伸びていた。リノは絶叫しながら意識を失った。

 

リノが目を覚ますと、あたりに群がっていた魔物たちは姿を消していた。

穏やかな木漏れ日が差し込んでいる。静かな森だった。

リノは爽やかな朝を迎えたような気持ちで、大きく伸びをした。

「んっ〜〜〜……昨日のは凄かったなぁ…❤️

ホントに壊れちゃうかと思ったよお♪」

彼女の身体はあれほど魔物たちに痛めつけられたにも関わらず、すでに完治していた。

ふと岩場の物陰に目をやると、昨日の蟲たちがリノの様子を伺うように悍ましく蠢いていた。

「えへへ、いっぱい赤ちゃん産まれて良かったね!元気に育ててね!」

その蟲たちにリノは屈託のない笑顔を向ける。

「じゃあ、またね❤️」

愛しい恋人に向けるような女の顔を見せ、彼女はその場を去っていった。

 

➖➖➖➖➖

 

「いらっしゃいませ!お客様❤️

今日は早いですねぇ♪えへへ…」

リノは路地裏にあるボロ小屋の扉を開け、笑顔で男を出迎えた。小屋の中は狭く、古ぼけたソファと簡易ベッドが置かれているだけ。壁には精液まみれの鏡や使用済みのコンドームが貼られている。

「今日はどうしましょうか?おクチですか?オマンコ?それともお尻?

好きなところを使ってください❤️」

リノは短いスカートを捲り上げ、ショーツをズラして濡れた秘部を見せつけた。そこには昨日の客に刻まれた「正」の文字と、精液が乾いた跡が残っている。膣口は開きっぱなしで、愛液が太腿に滴っていた。

「へへっ、そんなもん全部だよ!」

男はニヤリと笑うとズボンを下ろし、既に勃起したチンポを突き出した。

「あはっ❤️おっきぃ♪じゃあ、まずはお口で失礼しま〜す❤️」

リノは両手を胸の前で組み、天使のような笑みを浮かべながら男の股間に顔を近づけた。

「あーむっ……じゅぽっじゅぽっ……んふぅっ……れろぉ……」

リノは小さな口を目一杯開き、唾液を絡ませながら男の肉棒をしゃぶった。頬を凹ませてバキュームフェラを始めると、男の腰が震え始める。

「うぉお!すげぇ吸い付き!おいコラ!」

男はリノの頭を掴み、乱暴に揺さぶった。喉の奥まで突き入れられるたびに「ごぽっ」「ごぼっ」と下品な音が響く。

「あ"ぁっ……んぶっ……じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ……!」

涙目になりながらもリノは嬉々として従った。頭を前後させるたびに黒髪が汗で額に張り付く。

「出るぞっ!全部飲み込めよ!」

「んぅっ!?じゅぽぉぉっ……!」

ドビュッ!!ビュルルッ!!ビチャビチャッ!

男はリノの喉奥で爆発した。熱い粘液が直接食道へ流し込まれる感覚に、リノは恍惚とした表情を浮かべる。

「ごくんっ……ごきゅっ……ふぅぅ……」

最後の一滴まで飲み干すと、口を大きく開いて「綺麗ですよ」とアピールした。舌を出して精液を掻き集め、「ぺろり」と舐め取る姿はまさに肉便器そのもの。

「よぉし、次はこっちだ!」

別の男が取り出した勃起チンポを、リノは再び咥え込んだ。

今度は先端を重点的に舐め回し、カリ首の部分を唇で挟み込む。

「ちゅぱっ……ぺろっ……はぁん……やっぱり美味しい♡」

「この淫乱ガキが!ケツ出せ!」

「はぁい♪」

リノは四つん這いになると自ら尻を突き出し、男に向けて穴を広げた。肛門はまるでチンポを欲しがる性器のように、口を開いてヒクついている。

「こんな準備万端で待ってたのか!ほらよっ!」

ズボッ!!ミシミシィッ!!

「ひぎぃぃぃぃぃぃっ❤️」

アナルに挿入された瞬間、リノは絶叫した。男は容赦なくピストンを開始する。

「あひっ!あひっ!おひりぃいいっ❤️」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

叩きつけるような激しい抽送に合わせて腸内が捻じ曲がるような激痛が走る。しかしリノは腰を高く持ち上げたまま悦楽の表情を崩さない。

「おらっ!もっと締めろ!」

男はリノの尻を平手打ちした。真っ赤に腫れ上がる肌に「ばちぃん」と高い音が響く。

「ああぁんっ❤️ありがとうございますぅっ❤️」

リノは感謝の言葉を述べながらさらに強く括約筋を収縮させた。男は堪らず絶頂に至る。

「くぅううっ!」

どぴゅっ!びゅーっ!ぶしゃああぁっ!

「きたぁあぁぁ❤️あったかぁい……❤️」

温かい奔流を受け止めると共にリノもアクメに達した。背筋を弓なりにしならせビクビクと痙攣する姿に男たちはさらに興奮し……

「こっちも早く!」

「俺のも飲め!」

二人同時に両手で肉竿を握らされる。

片方の男性は尿道口を口元に押し当ててくるため飲み下すほかなかった。

一方別の男はもう限界だったらしく睾丸が引き締まると同時に勢いよくザーメンが飛び出してきた。胸にぶっかかるそれはすぐに谷間へ流れ込む。

「おえぇ……濃すぎですよぉ……んぐっ」

ドピュッ!ビシャァアアッ!

喉奥まで注がれた瞬間反射的に嘔吐してしまうが、それでも肉棒に吸い付いて搾り取る。

「おおっ…この便器女たまんねぇな。チンポに吸い付いてまでザーメン欲しがるなんざ、とんでもねぇ変態だ」

「よっしゃ、変態肉便器にはちゃんと役目を全うして貰わなきゃな…へへ…」

下卑た笑いを浮かべた男が、リノの肛門に再びペニスをぶっ刺した。つい先ほどまで別の男が挿入していたばかりの尻穴は柔らかく緩んでおり容易に挿入される。

「あはぁああんっ❤️おしりぃいっ❤️」

乱暴に突き上げられる度に結合部から愛液なのか精液なのか分からないものが溢れだしソファを汚していく。

「お前みてぇなドスケベ便器には……こうやって用を足してやらねぇとな」

ぶしゃあああああぁっ!!

「あひぃいいいいっ❤️熱いぃいいっ❤️」

勢いよく腸内へ放出されたのは男の小便だった。熱さに身悶えるリノの腹部が妊娠したかのように膨れ上がる。それでもなお収まりきらない大量の汚濁水は逆流し肛門から飛び散った。

「おっ…おぉぉっ……❤️」

リノは白目を剥いてまた絶頂した。

男たちはそんなリノの姿に満足したのか、世間話をしながら部屋を出て行った。

 

➖➖➖➖➖

 

薄暗い古代遺跡の奥深く、苔むした石畳の上を歩く一人の少女の姿があった。リノだ。彼女は好奇心に満ちた瞳で周囲を見渡しながら進んでいく。

「ここに……いるんだよね?」

小声で呟きながら慎重に足を進める彼女の前方に、巨大な影が現れた。人間の倍はある巨躯に毛むくじゃらの体躯――それは巨大なゴリラ型モンスターだった。金色の毛並みは神聖さすら感じさせるが、その目は血走り、牙を剥き出しにして威嚇している。

「あっ……見つけた!」

リノは小さく笑みを浮かべると、躊躇なくモンスターへ近づいていく。その行動は明らかに自殺行為だったが……

「こんにちはぁ❤️私、リノって言うの」

「グルルル……」

唸り声を上げるゴリラ。しかしリノは怯むどころかますます接近する。

そして服を脱いで全裸になり、服従を意味する仰向けの姿勢になって股を開いた。

ゴリラに向けてオマンコを拡げて見せる。

「私と交尾してくださぁい❤️あなたのメス穴になりますぅ❤️」

ゴリラ型モンスターは生殖器を突っ込める穴を見つけたせいか、興奮して咆哮した。リノを組み敷き、巨大なペニスを彼女の小さな膣に押し当てて突っ込もうとする。

「きてぇっ❤️おっきなチンポで私のことめちゃくちゃにしてぇえっ❤️」

ズブゥウッ!! メリメリッ!グチュッグチョォッ!!

「んぎぃいいぃっ!? お腹やぶれりゅぅううっ❤️」

容赦なく子宮まで貫通するゴリラの超巨根。膣肉が裂けそうなほど拡張され、リノは悲鳴を上げる。

しかし次の瞬間には蕩けた表情を浮かべていた。

「あはぁっ……すごぉい……こんなデカチン挿入したら普通女の子死んじゃうよねぇ❤️」

ゴリラはリノの細い腰を掴むと激しく抽送を始めた。相手のことなど何一つ考えていない、ただ自分の欲望と本能に任せるがまま暴れまくる交尾。膣壁が削り取られるような感覚にリノは歓喜の声を上げる。

パンッ!パァアン!ドチュッ!ゴジュッ!

「あひっ!おっほぉおおっ!しゅごいのぉおおっ!ゴリラチンポさいこぉおおっ❤️」

あまりの快感に意識が飛びそうになるリノ。しかしゴリラはさらに苛烈にピストン運動を加速させていく。

(あぁ……これやばいかもぉ……脳みそ弾けちゃうよぉ……)

何度も絶頂を迎えても終わらない陵辱劇。ゴリラは己の種を確実に蒔き散らすべく子宮口に亀頭を嵌め込むと大量の精液を放出した。

ドピュッドピュルルルルルッ!!

「んんんんんっ~~~~~~~~❤️」

胎内を焼き尽くさんばかりの熱量と質量を持つマグマのような奔流が流れ込む。そのあまりの量にリノの腹部は臨月を迎えた妊婦のように膨れ上がった。

(おなかいっぱいになっちゃったぁ……)

全身汗まみれになりながら放心状態になるリノだったが……

「グォオオッ!!」

ゴリラはさらに彼女を逆さ吊りにするとお尻を持ち上げて再び挿入してきた。

ズブゥウッ!! メリメリッ!グチュッグチョォッ!!

「あひぃいいっ!?まだできるのおおっ!?」

続けて肛門にも異物感。なんと前と後ろから同時に挿入されていたのだ。

前後左右から襲ってくる圧迫感と摩擦による快楽。リノは失神寸前だった。しかしそんな状態でもなお彼女は笑みを絶やさない。

「あははっ……楽しいっ❤️もっとぉ……もっと虐めてぇっ❤️」

「ウホッ!ウホホホッ!」

ゴリラの雄叫びと共に腰振りのスピードが増していく。二つの穴に交互に挿入され掻き回され続け……

「あひゃぁああっ!!」

とうとう絶頂を迎えた。だがそれはゴリラにとっては単なるスタート地点に過ぎなかったようで休む暇なく次の射精が始まろうとしていた……

ドピュッドピュルルルッ!!

「ふぁあああっ!」

大量のザーメンを受け止めたリノは痙攣しながら幸せそうな表情を浮かべる。

「あぁ……赤ちゃんできちゃうかもぉ❤️」

 

それから休むことなくゴリラに犯され続けたリノ。すっかり腹は膨れ上がり、モンスターの赤ちゃんを孕んでいた。

妊娠後もゴリラは容赦しない。お腹の子供ごと壊そうと乱暴に突き入れてくる。

「あひぃいいっ!おなかやぶれりゅぅううっ!」

ゴリラがリノのオマンコに腕を突っ込んだ。腹の中の胎児を引き摺り出そうとしているのだ。リノのマンコは大きく広がり、ゴリラの腕の形に歪む。

「あぎぃいいぃっ!ダメダメぇえ!やめてぇぇ!!」

「グォオオッ!!」

ゴリラはリノの懇願を無視してどんどん腕を突っ込んでいく。手に当たるものがあると分かるとその手でがっしりと掴み、そのまま引っこ抜こうとする。

ゴリラにとって赤ん坊などどうでもいい存在だった。ただ自分の快楽である交尾の邪魔になったから取り除こうとしただけだった。

「んぎぃいいっ!お゛お゛っ!!あかちゃんだめぇっ!!」

ズリュッ……ブチブチッ!

ゴリラは赤ん坊の頭を掴んで子宮口から無理やり引きずり出す。巨大な膣穴がめくれあがり内臓が見えそうになるほどの惨状だった。

「んぎぃいいっ!死ぬぅううっ!」

ブリュルルッ!メリメリメリッ!

産道をゴリラの剛腕で削られながら子供が引きずり出される。リノの腹部は空洞になったかのようにヘコんでいた。そして……

ズリュッ!

最後の一押しでついにゴリラの腕が完全に抜き取られた。同時にリノの股間から大量の血が流れ出した。

「あひぃいいっ!あかちゃん……でて……」

ズルリ……ズルリ……

乱暴に取り出された赤ん坊は、しかしすぐに立ち上がり、自分の足で歩き出していた。

キィィィッ!!

産声なのか咆哮なのか、甲高い声を張り上げる赤ん坊。その眼光は父親譲りの獰猛さを湛えていた。だがこの空間において唯一理解できる同族であるゴリラは、自分の子供でありながら敵だと認識し即座に戦闘態勢に入る。

明らかな殺意を持って拳を振り上げる父親に困惑しつつも、赤ん坊猿は生まれたてとは思えない身のこなしで天井の方へ走り去ってしまった。

「えへへ…元気でね…立派に育つんだよ…」

リノは巣立って行く我が子を見送る視線を向けた。

たが、次の瞬間彼女の股間から新たな赤ん坊が産まれ始めた。

「んおぉぉ……ッッッ!?」

グチュリッ……ニュルニュル……

「あはっ❤️次が産まれちゃったぁ❤️」

続いて3匹目が産まれる。4匹目。5匹目……10匹を超えたところでリノの股間からの血と精液が混ざり合って真っ赤な池を作り出していた。

「あははっ!みんな元気だねぇ♪」

リノは笑いながら自分の産んだ赤ん坊たちに語りかける。その光景を見たゴリラは呆然としていたが、我に帰ると怒りを露にした。

「グォオオッ!!」

雄叫びと共に親ゴリラは我が子たちをまるで羽虫のように払いのける。蜘蛛の子を散らすように逃げていく十数匹の子猿の群れ。

このゴリラモンスターはメスへの独占欲が非常に強い種族であった。

ゴリラは邪魔者がいなくなったことを確認し満足そうに鼻息を吹き出すと、リノの足を乱暴に拡げて血まみれの性器を露わにする。

「うん、いいよ❤️何度でも…満足するまでリノのオマンコ使ってね❤️」

すでに限界まで勃起した醜いゴリラチンポが、リノの穴をまた犯していく。

ズブッ!ズパンッ!ズパンッ!

「おぉ❤️あおぉぉ…おっほぉ❤️」

リノは何度でも獣の交尾に蹂躙されるのだった。

 

➖➖➖➖➖

 

魔物の繁殖を手伝っているリノは、ちょっとした有名人だった。

今日は、ちょうど離れた都会の方から新聞の記者がやってきていた。リノにインタビューしたいと申し出てきたのだ。

「うえぇ…インタビューなんて…そんなのボク緊張しちゃうよぉ…」

普段あられも無い姿を人や魔物に見せるのは平気なリノだったが、改まった場で注目されるのは恥ずかしかった。

しかし断ることもできず、その日の午後、町役場の一室でインタビューすることとなった。

「えっと……こんにちわ……リノといいます……。今日はよろしくお願いします…」

リノはしどろもどろで挨拶をする。慣れない敬語に加え、知らない人の前で自己紹介するのはどうしようもなく居心地が悪いのだ。

「……こちらこそ!

魔物の生態やリノさんのお話、たくさん聞かせてくださいね!」

インタビュアーは若い青年だった。ソファに座るリノの対面に座っていた。

「それにしても驚いたな。こんな可愛い女の子だったなんて」

青年は目を輝かせながら言った。

「うぅ……そんな…かわいいなんて…」

リノは俯き加減で答える。

「それにしても、なぜ、魔物の繁殖に携わろうと思ったんですか?」

「えっと……それは……」

リノは少し言い淀んだ。

「ボク……魔物さんが大好きなんです。

魔物さんたちが子供を育てていたり、交尾していたり、卵を産んだりする、そういう生活を見るのが大好きで…」

リノは真っ赤になりながらも一生懸命語った。

「でも、最近は魔物さんの数が減ってしまって、絶滅寸前になってる種族もいて…

そういう魔物さんのためにボクが出来ることをしたいと思って、魔物さんとセックスして赤ちゃんを増やすことにしたんです」

「なるほど。

では最近ではどんな魔物とセックスしましたか?」

「えっとぉ……この前の大きなトカゲさんと……あとスライムさんとも……」

「ほう! それはすごいですね」

青年は興味深そうに聞いていた。

「ちなみにそのときはどういう風に交尾を?」

「えっと……それは……」

リノはさらに顔を赤くした。

「まず四つん這いになって……」

「四つん這い?」

「はい……。そしてお尻をあげたら……トカゲさんが覆いかぶさってきました」

「うんうん」

「大トカゲさんのオチン…チンってトゲトゲが付いてて、その…オマ…コに当たると痛いんです」

「へぇ〜。それ大丈夫なの?」

「はい。最初に入れられた時はすごく痛くて…いっぱい泣いちゃいました。でもだんだん慣れていって……最後はとっても気持ちよかったです…」

リノは思い出しながら答えた。その様子を見て青年の顔には下品な笑みが浮かんだ。一生懸命に話す少女の様子と、話している内容のギャップが淫靡な想像を掻き立てた。彼の股間は徐々に大きくなり始めていた。

「うんうん……それでそのあとどうしたんですか?」

「はい……それでトカゲさんはボクのなかに……射精して……お腹がすぐに大きくなって…すぐ分かったんです。

お腹に卵をいっぱい産んで貰ったんだ、って…」

「へえぇ〜」

魔物さんってすぐ赤ちゃんが産まれたり、卵から孵ったりすることが多くて…大トカゲさんも、卵がボクの中に産み落とされてから…たくさん卵が孵って、赤ちゃんいっぱい産みました❤️」

「ふむふむ……あの……写真とか撮ってもいいでしょうか?是非皆さんに見ていただきたいですね」

「はい……わかりました……」

リノは言われるままカメラに向かってポーズをとった。青年は撮影しながら質問を続けた。

「ちなみに交尾した魔物さんの中で特に印象に残っているのは?」

「うーん……難しいけど……やっぱりオークさんかなぁ」

「オーク?」

「はい……オークさんはとても大きいですし……その……おチンチンもものすごく大きいので……初めて見たときはびっくりしました」

「確かに結構なサイズですね」

「はい……だから……初めて交尾した時はちょっと怖かったです……。

でもそのうち慣れていって……今はオークさんとの交尾が一番好きかもしれません……」

「ほほう……ちなみにオークのどんなところが好きなんですか?」

「えっと……あの……オークさんは力が強いので……自分ではどうしようもないんですよね……。あとは……その……」

リノはしばらく考え込んでから話し始めた。

「あの……オークさん達って、交尾の時に…その…ウンチをたくさん身体に塗ったりするんです。

ウンチの臭いとか感触が、オークさん達にとって媚薬みたいなものらしくて…」

「……」

「その……オシッコかけられたり……お尻を舐められたりして……。お尻にオシッコを注がれると、ボクもウンチを出しちゃったり…。でも、みんなとっても喜んでくれて、一緒になってウンチを身体に塗ってくれたり、直接顔に出してくれたり…。

そうしてると、ボクもオークさん達と一緒になれたんだ…って実感できて嬉しいんです。オチンポもおっきくてキモチいいし…だからオークさんは好きですね…」

リノは耳まで赤くなりながら答えた。

「なるほど。そういう体験をすると魔物との交尾も楽しめそうですね…」

記者は若干引いているようだった。

「はい……最初は怖かったけど……今は大好きになりました……」

「ありがとうございます。とてもいい記事が書けそうです。

では次は、実際に魔物とセックスをしている時の様子を教えてもらえますか?」

「え!? でも今ここじゃ……」

「いえいえ! リノさんの話を聞くだけでも十分ですよ! ぜひ詳しくお願いします」

「えっと…魔物さんによって違うんですけど…だいたいの場合は、まず仰向けになって……両足を大きく開きます……」

「なるほど。それからどうするのですか?」

「それから…自分でオマンコを拡げて……そうすると魔物さんが入れやすいんです……

魔物さんのオチンポが入ってくると……最初は痛いんだけど……だんだん慣れてきて……すごく気持ちよくなります」

「おお……すごいですね……」

「はい……。魔物さんのオチンポはすごく大きくて固いですから……膣壁を擦っていく感触が最高なんです。

それに……子宮に届いて……ドチュンって叩かれると……頭が真っ白になって何も考えられなくなるくらい気持ちいいんです……」

「そうなんですね……」

「はい……。だからいつもイっちゃって……潮吹きしちゃいます……。でも……魔物さんのオチンポが大きいから……なかなか射精してくれなくて……オシッコ垂れ流しになっちゃうこともあって……恥ずかしい……」

「いやいや、大変なお仕事だというのが伝わってきますよ」

「えへへ…あと……魔物さんの赤ちゃんってとっても強いから、生まれたばかりで交尾をしてくれたりもします」

「へぇ〜生まれたての幼体が、ですか?」

「はい……ボクのオマンコに入れるの大好きみたいです……。まだまだ小さいけど、オチンチンを一生懸命に動かそうとしてくれるので……可愛くて好きです❤️」

「そうなんですね」

青年は笑いを堪えながら答えた。

「あとは……魔物さんの卵を産んで欲しい時もあるんですよ……。魔物さんの卵って大きくて硬いから……大変なんですけど…でも……子宮の奥に卵を産みつけられると…すごく気持ち良くて……色んな卵でもっとやって欲しい…なんて思っちゃったりして…」

「なるほど……。いろんな方法で魔物の繁殖をお手伝いしているんですね」

「はい……。でも……まだ知らないことや経験していないことがたくさんあるので……これからもたくさんの魔物さんと交尾していきたいです」

「素晴らしいですね。今日はありがとうございました。

最後に、そんなリノさんの立派なオマンコを拝見させていただいて、カメラに収めたいのですがよろしいですか?」

「ふぇ?ここで、です?」

「そうです。もちろん、嫌でしたら無理にとは…」

と言いつつ、青年の顔はいやらしく歪んでいた。もののついでに役得しようという気満々だ。

「いえ、全然いいですよ。ボクのなんかで良ければ…」

平然と言いのけて、リノはスカートをめくり上げた。パンツは穿いておらず、秘部が晒されていた。

「これがボクのオマンコです……。いっぱいセックスして赤ちゃん産んだので……もうボロボロで恥ずかしいんですが……」

リノの女性器は今までのセックスの影響でとても爛れきっていた。無数の皺ができており、ビラビラも肥大化している。尿道口や膣口など穴という穴がパックリと開いており、ヒクヒクと脈打っていた。

「とても素晴らしいですね。

十分魅力的なオマンコですよ。では撮影しますね」

青年はリノの股間にズームインしながら写真を撮影した。カシャカシャとフラッシュが焚かれるたびに彼女の局部が照らされる。

「どうでしょう?うまく撮れてますか?」

「ええ……とても綺麗に撮れていますよ。

ではもう一枚」

「はい……」

彼は股間を膨らませながらシャッターを切り続けた。

「はい……もう大丈夫ですよ。ありがとうございました」

「はい……どうもありがとうございました……」

リノはスカートを下ろした。

「いいですねぇ。とても面白い記事が書けそうです」

帰り支度をしようとする記者の青年だったが、股間の膨らみを隠そうとして不自然な動きになっているのが、リノの目から見ても分かった。

「あの…取材していただいたお礼というか…

ボクのオマンコで良かったら…オチンポをスッキリさせてからお帰りいただいた方がいいのかなって…」

リノは青年の下半身に目をやりながら言った。

「えっ?……ああ……いやいや! これはその……」

「遠慮なさらず……どうぞ……」

リノはスカートを捲り上げて女性器を見せつけてきた。先程まで見せていた使い込まれたリノマンコは、テカテカと光沢を放っている。

「マジかよ…君のエロい話ずっと聞いてて…我慢できなかったんだよ…!」

記者は理性が決壊してしまった。すぐさまベルトを外しズボンを脱ぎ捨てるとリノの前に膝をついた。

「おおっ……これが噂の魔物用のマンコか……エグいな……」

眼前に晒された少女の秘部を見て青年は興奮していた。すでにペニスはフル勃起しており血管が浮き出ている。

「ボクのオマンコでよければ…好きなだけ犯してください❤️」

リノは自分の両手でヴァギナを広げた。ピンク色の粘膜が露出し糸を引く。

「お、おう……。じゃあ……遠慮なく使わせてもらうぜ」

青年はリノの腰を掴むと一気に貫いた。ズプゥッ!! 大きな亀頭が勢い良く挿入されると同時に大量の愛液が飛び散った。

「ああっ……♡ きたぁっ……!」

リノは歓喜の声を上げた。とにかくオマンコに何か刺さっているのが嬉しくて堪らないのだ。

パンッ! パァンッ!!

肉棒が激しく前後に動くにつれて水音も激しくなる。青年は夢中でピストン運動を続けた。

「ふぁっ……激しっ……! 気持ちいいよぉ……!」

「うっ……出すぞ……! このエロマンコに思いっきり精子出してやるからな!」

ドピュッドピューーーッ!!

ビュクッ!ドプドプドプッ!

熱い奔流が子宮口へ直撃する。膣内を満たしていく感覚にリノは酔い痴れていた。

「あっ……ああぁ……すごい量……お腹の中熱いよぉ……」

「ハァ……ハァ……はぁ……まだだ……もっと出し足りねぇ……」

青年は萎える気配のない剛直を再び突き入れる。リノの体内に残っていた精液と愛液が掻き出され飛び散った。

「んふぅっ……! こんなの初めてぇ……ボクのオマンコ壊れちゃうぅ……!」

「バカ言うな!さっきから魔物との変態プレイを喜んでしゃべくりやがって!

壊れるはずねぇだろ!こんな変態マンコ!」

青年は一心不乱に腰を振った。先程よりも更に大きな衝撃がリノを襲う。

「くぅ……もう一度出すぞ!しっかり受け止めろよ!」

ドクンドクン!ブシュゥーッ!

またしても大量の白濁液が吐き出された。それと同時にリノも絶頂を迎える。

「あぁっ!イクッ!イッちゃうぅっ!」

プシャァアアッ!ジョバァーッ!

「おいおい!小便まで漏らして、みっともねぇ肉便器だな!

…そうだ、小便と言えば、さっき話してたよなあ…?」

青年は狂気の笑顔でリノの肛門にチンポをぶっ刺した。

ズブッ!

「おほぉおおおおっ!」

突然の挿入にリノは嬌声を上げる。

「お前、魔物からもちゃんと肉便器扱いされてんだろ?

ほれ、ちゃんと使ってやるよ!」

青年は腰を突き出し思いっきり奥まで肉棒を突き入れた。カリ首が直腸の入口に引っかかり刺激を与えた。

「このままケツの穴に小便してやる!」

そう言うと青年は一旦引いてから再度力強く打ち付けた。その拍子に膀胱が圧迫されリノの尿道からはまたしても黄色い液体が放出される。

ジョロロローーッ!

「お前みたいな変態雌豚はこうやって使うべきなんだよ!」

青年はそのまま放尿を始めた。勢いよく流れる水流が腸内を満たしていく。リノは苦しそうな表情を浮かべながらもどこか楽しげだった。

「ふぅ〜……出した出した……」

青年は全て出し切るとゆっくりと引き抜いた。

「女のナカにションベンしてやったのは初めてだが…悪くねぇなあ」

リノは絶頂の余韻で醜く痙攣するだけだった。青年に放尿された肛門からは糞尿塗れの液体が流れ出ていた。

「それではリノさん。取材協力ありがとうございました。

記事ができるのを楽しみに待っててください」

記者の青年は最後だけ慇懃に挨拶をして部屋を出ていった。

この後リノは、町役場の部屋を汚したことで怒った町長に再びたっぷり犯されることになるのだった。




いかがでしたでしょうか。
概要欄に書いた通り、AIのべりすとの試用のために作った実験的な作品なので粗も多いかと思いますが、なるべく楽しんでもらえるように文章は色々調整しております。
それなりに読めるものになったのではないかと思っております。

もし良かったら感想などもらえると次の作品作りの励みになります。
「こういうのが読みたい」みたいな意見もいただけると参考になります。
あとリノちゃんのイメージ画を募集してます。AI作画でも何でもいいので、「こんな感じじゃない?」っていう絵をもらえると作者が喜びます。

ここまで読んでくださりありがとうございました!
また他の作品を投稿した際にお会いできたら嬉しいです!

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