アパレル仕事から帰ってきたギャルねーちゃんに脱ぎたてホットパンツ穿かされてクリオナに使われる話 作:蒼むらさき
「ただいま〜」
『おかえり。お風呂空いてるけど先に入る?』
「夕飯食べてからにする。◯◯は?」
『部屋にいるわよ。もうすぐ夕飯できるから声かけてくれる?』
「は〜い………………♡」
ガチャ……
すんすん………むんわぁ……♡
「うっ……♡ くっさ……♡ アンタさっきまでシコってたっしょ?いきなりオスのニオイ嗅がすなよ♡……あはは、焦っててウケるw シコティッシュ処理してもニオイでわかんだよ♡ アンタのはとくに♡」
がしっ……ぐい♡
「人がアツいなか仕事してたっていうのに……わるいけど夕飯前にアタシもオナるから♡ 顔かせ♡」
ぐっ……♡ むぐ……♡ ぐぐ……♡
「アンタもうれしいでしょ?♡ 大好きなホットパンツに顔を押しつけてもらえて♡……イヤがんなって♡ どうせアタシをオカズにシコシコしてたんだろ?♡ もっと鼻押しつけて犬みたいに嗅げよ♡」
むぐぅぅ……♡
すん……♡ すぅー……♡ すんすん……♡
「昨日アンタが途中でへばるからムラムラしっぱなしだったんだわ♡ ずっとオナるのガマンして仕事してたねーちゃんを助けたいって思わないわけ??」
「は?なに抵抗してんの? 別にアンタと血の繋がりないんだから関係ないっしょ……それにさ〜アンタとはもうエロいことしまくってんだから今さらじゃね?」
カチャ……カチャカチャ……
「ほら、ねーちゃんのクリトリス♡」
むわぁ……♡
「舐めろ♡」
むっわぁ……♡
「はやくしろって♡ ねーちゃんの匂いもスキでしょ?♡」
むに……♡ ふにゅ……♡
「アタシが押しつけてやんないとなーんにもできないの? クンニ教えてやったんだからしっかりしゃぶれ♡」
むに……♡ むに……♡ むちゅ……♡
ちゅる……♡ ちゅるる……♡ ちゅぷ……♡
「ん♡ イイ感じ♡ もっと♡」
ぐい……♡ ぐい……♡ むぐぅ……♡
「今日アツかったから汗のニオイすんでしょ? アンタのために風呂より先に嗅がせてやってんだからアタマのなかねーちゃんの匂いでいっぱいにしろよ♡」
むんむん……♡ むわ……♡ むわぁ♡
すぅー♡ ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ すんすん♡♡
「あー♡ おとーとの口でオナニーすんのきもちぃー♡ ホント助かるわ♡ 家のなかに都合がいいオスがいるの♡」
くちゅ……♡ くちゅ……♡ くちゅ……♡
「立ちながらアタマ掴んでしゃぶらせてるとイラマさせてるみたいで気分い〜わ♡♡ ねーちゃんにチンポついてたら口のなか突っ込んで思いっきりしゃぶらせてたのに……アタシがオンナで助かったね♡……ってアンタさぁ、人が話してんのになに勃起してんの?」
「ほらやっぱり……♡ 今さら隠すなよ♡ アタシのニオイでいっぱいになるとすぐビンビンになっちゃうヘンタイ♡ マジキモい♡」
「ねーちゃんに言葉責めされたら興奮しちゃうんだもんな♡ ホ〜ントわかりやすいバカなおとーと♡ マゾかよ♡」
「はいこれ、ホットパンツ♡ ……なに?わかんないの? パンツ脱いでこれ穿けっていってんの♡……ヘンタイのアンタはぜったい気にいるから♡ それにねーちゃんの脱ぎたて穿けて嬉しいでしょ?♡ ほら脱げ♡」
ぼろん♡
「マジでチンポだけはデカいよな〜♡ アタシが筆おろししてやんなきゃ未だにどうてーだったわけだし♡ これからも使わせてもらうわ♡」
「………こっち見てないではやく穿け♡ それとも顔埋めて匂いでも嗅ごうとしてんの?♡ きっしょ♡ …………なーんだ嗅がないの? 顔埋めていっぱい嗅げばいいのに♡ クセになって戻って来れなくなるよ♡」
する……するする……ぎち♡
「あはは♪ 穿いてみたはいいけどデカすぎてホットパンツにおさまってないじゃんw ……っておい、ムリやりチャック上げて壊したらコロす♡ アタシが閉めてやるから貸せ♡」
ぎち……♡ ぎちぎち……♡
「やっばw パンパンじゃん♡ ねーちゃんのあったかいぬくもり感じてチンポイラついてんの?♡ キッモ♡ ヘンタイのアンタにいいこと教えてあげる♡ 耳かせ………」
「……そのホットパンツ………少しキツくてヒップとかパツパツだし……アタシってTバックじゃん……♡ それで暑いなか朝から穿いてたから……ねーちゃんの汗とかフェロモンぜんぶ吸ってる……♡」
ぎち……♡ ぎち……♡
「これでわかった?♡ アンタのチンポぎゅうぎゅう締めつけてるねーちゃんのホットパンツの魅力が……♡ あ〜あ、穿くまえにホットパンツの内側に顔つっこんで脱ぎたての香りいっぱい吸い込めばよかったのにね?♡ 絶対いい匂いしたのに……もったいな♡」
「あんまりデカくさせない方がいいよ〜♡ キツキツのホットパンツにチンポこすれて辛いでしょ?♡ アタシはなにもしてあげないけどね……♡ 」
へこ……♡ へこ……♡ こす……♡ こす……♡
「腰ヘコヘコさせてイこうとしてんのw♡ おもしろそーだから見ててやってもいいけど……アンタがキモチよくなってどうすんの? はやくしゃがめ♡」
ぐい……むわぁ……♡
「口あけて……唾液でぬるぬるにして……ここ♡ クリくわえろ♡ ん♡ そう……♡ あとはアタシがやっから……♡ アンタはねーちゃんのニオイにおかされてろ♡♡」
むぐっ♡……ぐいっ♡ ぐいっ♡ ぐいっ♡
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡
「めっちゃクリふくれてきた♡♡ そのままベロもうごかせ♡ ねーちゃんのクリトリス味わえ♡♡」
れろ……♡ れろ……♡ ぬりゅ……♡
「あーそろそろイクわ……♡ しっかりアタマ押さえとくから溢れたまん汁ぜんぶ飲みな♡」
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡♡
くちゅ♡♡くちゅ♡♡くちゅ♡♡くちゅ♡♡
「あぁイク……♡イクイク♡♡ イックーーっ♡♡」
びくっ♡♡……びくっ♡♡……びくん♡♡
「………しっかり口つけて……ちゅぱちゅぱしろ……♡」
ちゅー♡……ちゅるるるるぅ♡♡
ちゅぱ……♡ ちゅぱ……♡ れろれろぉ……♡
「あ〜ヤバい……でちゃうわこれ……っ♡♡」
ぷしっ♡……ぷしゅぅ♡………
ぷしゃぁぁあああっっ♡♡♡
「んあっ♡……んんぅ♡♡……はなれんな♡♡」
ぷしゅぅぅううう♡♡ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡♡
「今日ヤバ……♡♡ まだでる……♡ んんぅ♡♡」
びくっ♡♡ びくびくっ♡♡
ぷしゃぁぁああっ♡♡ ぷしゃぁぁあああっ♡♡
ぎち……♡ ぎち……♡ ぎちぎち……♡
……びゅっ♡♡
びゅるるるるっ♡♡びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡びゅーっ♡♡びゅるるるるるーーっ♡♡♡
「ふぅー♡……アンタの顔にぜんぶかけてやったから今回は部屋があんま濡れなくてよかったじゃん?」
じわぁ……♡
「ん? ちょっと、ホットパンツ染みてない? 隠さないで見せろ」
じんわぁ……♡
「うわ、やりやがったコイツ! メッチャ染み込んでんじゃん……触ってもないのにイってんじゃねーよっ♡」
むんぎゅぅ……♡
「足で踏まれてキモチよくなってんなよ♡ マジキモい……♡ てかもーカタくなってんだけど?♡ このマゾ♡ ドスケベ♡」
ぐい……♡ ぐい……♡ ぐにゅ……♡
「ちょっとヌルついてるし……どんだけ出したんだよ♡」
ガシッ……♡
くんくん……♡ すぅー……♡♡
「うごくなっ♡ いいからニオイ嗅がせろ♡♡」
くん♡ くん♡ くんくん♡♡
すぅー♡ すんすん♡♡ すんすん♡♡
「はぁー♡♡ まんこマジでイラついてきた♡♡ やっぱチンポも使わせ──」
『ご飯できたわよー!!二人とも降りてきて!!』
「………………」
「……………………」
「……夕飯食べたらアタシの部屋こい」
「あとホットパンツ、キレイに洗っとけよ」